JPH03128697A - トルク補償回路付駆動装置 - Google Patents
トルク補償回路付駆動装置Info
- Publication number
- JPH03128697A JPH03128697A JP1264567A JP26456789A JPH03128697A JP H03128697 A JPH03128697 A JP H03128697A JP 1264567 A JP1264567 A JP 1264567A JP 26456789 A JP26456789 A JP 26456789A JP H03128697 A JPH03128697 A JP H03128697A
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- Japan
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- constant
- temperature
- signal
- setting signal
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、低温時のトルクを増大させるようにしたトル
ク補償回路付駆動装置に関する。
ク補償回路付駆動装置に関する。
[従来の技術]
例えば、電子写真装置の用紙搬送モータ、給紙機構のソ
レノイド等の対象機器を駆動するに際し、定電圧電源か
ら生成した設定信号に基づいて定電流:定トルクで駆動
するように形成された駆動装置が広く利用されている。
レノイド等の対象機器を駆動するに際し、定電圧電源か
ら生成した設定信号に基づいて定電流:定トルクで駆動
するように形成された駆動装置が広く利用されている。
かかる駆動装置の一例を第3図に示す6図において、1
は定電流ダイオード2.抵抗3.ツェナーダイオード4
からなる定電圧電源装置であり、5は定電圧電源装置1
から生成した設定信号Vsと発振回路6からの三角波信
号Vtaを加算する加算器である。また、7は加算され
た2次設電信号Veと負荷電流検出用の抵抗14を介し
て検出されたフィードバック信号vbとを入力としてチ
ョッパトランジスタ12を0N−OFF制御するコンパ
レータである。なお、10は対象機器たるステッピング
モータの巻線、11はダイオードで、13が相切換用の
トランジスタである。
は定電流ダイオード2.抵抗3.ツェナーダイオード4
からなる定電圧電源装置であり、5は定電圧電源装置1
から生成した設定信号Vsと発振回路6からの三角波信
号Vtaを加算する加算器である。また、7は加算され
た2次設電信号Veと負荷電流検出用の抵抗14を介し
て検出されたフィードバック信号vbとを入力としてチ
ョッパトランジスタ12を0N−OFF制御するコンパ
レータである。なお、10は対象機器たるステッピング
モータの巻線、11はダイオードで、13が相切換用の
トランジスタである。
したがって、設定信号Vsの電圧レベルを一定とするこ
とによってモータ巻線10に流れる電流および発生トル
クを一定とした運転ができる。
とによってモータ巻線10に流れる電流および発生トル
クを一定とした運転ができる。
そして、発生トルクの大きさは、例えば電子写真装置の
用紙搬送の場合、搬送fi構の構成等から決定されるが
、電気回路的には高温時におけるドライブ素子(12,
13等)の発熱許容問題から制限した範囲内として決め
られる。
用紙搬送の場合、搬送fi構の構成等から決定されるが
、電気回路的には高温時におけるドライブ素子(12,
13等)の発熱許容問題から制限した範囲内として決め
られる。
[発明が解決しようとする課題]
ところで、上記電子写真装置の場合、搬送機構、給紙機
構等の摺動部、嵌合部、ベアリングは精巧でありかつこ
れらにはほとんど潤滑油が注入されている。また、タイ
ミングベル等の如く熱軟化部品も多く利用されている。
構等の摺動部、嵌合部、ベアリングは精巧でありかつこ
れらにはほとんど潤滑油が注入されている。また、タイ
ミングベル等の如く熱軟化部品も多く利用されている。
しかるに従来駆動装置では、高温時における発熱問題を
考慮した上で基準温度において一定トルクを発生するよ
うに構成されている。
考慮した上で基準温度において一定トルクを発生するよ
うに構成されている。
ここに、電子写真装置等の普及拡大に伴いその使用環境
は種々である。このため低温時、特に起動時における周
囲温度が低いと潤滑油の粘度が高く、さらに摺動部等を
形成する機械要素の収縮が大きいことから、基準温度に
おいて定めた一定トルクでは円滑な起動ができない、ま
た、低温のためにタイミングベルト等が硬化するとトル
ク伝達特性が低下する問題もある。
は種々である。このため低温時、特に起動時における周
囲温度が低いと潤滑油の粘度が高く、さらに摺動部等を
形成する機械要素の収縮が大きいことから、基準温度に
おいて定めた一定トルクでは円滑な起動ができない、ま
た、低温のためにタイミングベルト等が硬化するとトル
ク伝達特性が低下する問題もある。
これに対して、低温時においてそのトルクを決定するこ
とが考えられるが、この場合には基準温度以上の温度領
域における発熱問題を解決しなければならないから、ド
ライブ素子が大型でコスト高を招く、とともに消費電力
が大きくなるので実用的でない。
とが考えられるが、この場合には基準温度以上の温度領
域における発熱問題を解決しなければならないから、ド
ライブ素子が大型でコスト高を招く、とともに消費電力
が大きくなるので実用的でない。
本考案の目的は、低温時のトルクを自動補償してモータ
駆動等を確実・円滑に行わせることかできるトルク補償
回路付駆動装置を提供することにある。
駆動等を確実・円滑に行わせることかできるトルク補償
回路付駆動装置を提供することにある。
[課題を解決するための手段]
本発明は、定電圧電源から生成した設定信号に基づいて
モータ、ソレノイド等の対象機器を定電流・定トルクで
駆動するように形成された駆動装置において、 周囲温度を検出する温度検出手段と、 検出された周囲温度が基準温度より低い場合に前記設定
信号を大きくして低温時におけるトルクを増大させるト
ルク補償回路と、を設けたことを特徴とする。
モータ、ソレノイド等の対象機器を定電流・定トルクで
駆動するように形成された駆動装置において、 周囲温度を検出する温度検出手段と、 検出された周囲温度が基準温度より低い場合に前記設定
信号を大きくして低温時におけるトルクを増大させるト
ルク補償回路と、を設けたことを特徴とする。
[作 用]
本発明では、温度検出手段が検出した周囲温度が低温で
あるときは、トルク補償回路が設定信号を大きくして低
温時トルクを増大する。よって、潤滑油の粘度が大きい
場合等においてもモータ等対象機器を確実、円滑に起動
できる。
あるときは、トルク補償回路が設定信号を大きくして低
温時トルクを増大する。よって、潤滑油の粘度が大きい
場合等においてもモータ等対象機器を確実、円滑に起動
できる。
なお、起動後あるいは連続運転中に温度上昇すればトル
ク補償回路は働かないので予め設定された定トルク運転
がなされる。
ク補償回路は働かないので予め設定された定トルク運転
がなされる。
[実施例]
以下、本発明の一実施例を第1図、第2図を参照して説
明する。
明する。
この実施例の駆動装置の基本構造は、前出第3図に示し
た従来型と同一とされ、電子写真装置の用紙搬送モータ
を駆動対象機器とする場合である。
た従来型と同一とされ、電子写真装置の用紙搬送モータ
を駆動対象機器とする場合である。
したがって、同一部分には同一の符号を付し、その構成
要素の説明は簡略または省略する。
要素の説明は簡略または省略する。
第1図において、20は温度検出手段を形成するサーミ
スタである。サーミスタは周囲温度が低下する程に抵抗
値が大きく、上昇する程に小さくなる。つまり、抵抗値
の変化として温度を検出するわけである。この実施例で
は、上記用紙搬送モータのベアリング部に取付けている
。
スタである。サーミスタは周囲温度が低下する程に抵抗
値が大きく、上昇する程に小さくなる。つまり、抵抗値
の変化として温度を検出するわけである。この実施例で
は、上記用紙搬送モータのベアリング部に取付けている
。
一方、トルク補償回路30は、直列接続された抵抗R1
,R2と前記サーミスタ20を含み形成され、低温時に
は設定信号Vsの電圧を昇圧するように形成されている
。R1,R2およびサーミスタ20の各抵抗値は、基準
温度において基準の設定信号Vsを生成するように選択
されている。
,R2と前記サーミスタ20を含み形成され、低温時に
は設定信号Vsの電圧を昇圧するように形成されている
。R1,R2およびサーミスタ20の各抵抗値は、基準
温度において基準の設定信号Vsを生成するように選択
されている。
なお、トルク補償回路30は、温度検出手段20で検出
した温度に基づいて、例えば上記抵抗RIR2の分圧比
を変更するように形成する等適宜な構成とすることがで
きる。
した温度に基づいて、例えば上記抵抗RIR2の分圧比
を変更するように形成する等適宜な構成とすることがで
きる。
次に、本実施例の作用を説明する。
基準温度状態では、定電圧電源装置1の生成電圧を、抵
抗R1と並列接続した抵抗R2,サーミスタ20の抵抗
とで分圧した基準の設定電圧Vsとなり、これは加算器
5において発振回路6からの三角波信号Vtaと重畳さ
れ、2次設定電圧Veとなってコンパレータ7に入力さ
れる。したがって、第2図(A)■に示すように、基準
のフィードバック信号vbの場合には、第2図(B)■
に示すようにチョッパトランジスタ12か動作され、モ
ータ巻線10には基準の一定電流が流れ基準トルクが発
生される。
抗R1と並列接続した抵抗R2,サーミスタ20の抵抗
とで分圧した基準の設定電圧Vsとなり、これは加算器
5において発振回路6からの三角波信号Vtaと重畳さ
れ、2次設定電圧Veとなってコンパレータ7に入力さ
れる。したがって、第2図(A)■に示すように、基準
のフィードバック信号vbの場合には、第2図(B)■
に示すようにチョッパトランジスタ12か動作され、モ
ータ巻線10には基準の一定電流が流れ基準トルクが発
生される。
ここで、起動時あるいは連続運転時に、周囲温度が基準
温度より低い場合には、温度検出手段たるサーミスタ2
0が温度検出する。すなわち、サーミスタ20の抵抗値
は増大する。
温度より低い場合には、温度検出手段たるサーミスタ2
0が温度検出する。すなわち、サーミスタ20の抵抗値
は増大する。
よって、設定電圧は、基準の設定電圧Vsより大きなV
sjとなる。よって、説明便宜のためにフィードバック
信号vbが第2図(A>■、■に示すように同じとすれ
ば、コンパレータ7は第3図(B)■に示すようにチョ
ッパトランジスタ12を駆動するから、巻線10への電
流が増大し基準トルクよりも大きなトルクを発生する。
sjとなる。よって、説明便宜のためにフィードバック
信号vbが第2図(A>■、■に示すように同じとすれ
ば、コンパレータ7は第3図(B)■に示すようにチョ
ッパトランジスタ12を駆動するから、巻線10への電
流が増大し基準トルクよりも大きなトルクを発生する。
一方、起動時あるいは連続運転時に、周囲温度が基準温
度より高い場合には、上記場合と反対にサーミスタ20
の抵抗が小さくなるので、設定信号Vsが低くなり、発
生トルクは低下する。
度より高い場合には、上記場合と反対にサーミスタ20
の抵抗が小さくなるので、設定信号Vsが低くなり、発
生トルクは低下する。
しかして、この実施例によれば、周囲温度を検出する温
度検出手段(20)と検出温度が基準温度より低い場合
にトルクを増大させるトルク補償回路30 (R1,R
2,20)とを設け、低温時のトルクを増大補償する構
成とされているから、基準温度における定電流・定トル
クを保障しなから低温時にはトルク増大を図ることがで
きる。よって、ベアリング等の潤滑油の粘度が大きく、
あるいはタイミングベルト等が硬化している低温時不都
合があってもモータ等対象機器を増大したトルクにより
確実・円滑に起動・運転できる。
度検出手段(20)と検出温度が基準温度より低い場合
にトルクを増大させるトルク補償回路30 (R1,R
2,20)とを設け、低温時のトルクを増大補償する構
成とされているから、基準温度における定電流・定トル
クを保障しなから低温時にはトルク増大を図ることがで
きる。よって、ベアリング等の潤滑油の粘度が大きく、
あるいはタイミングベルト等が硬化している低温時不都
合があってもモータ等対象機器を増大したトルクにより
確実・円滑に起動・運転できる。
また、温度検出手段がサーミスタ20から形成されかつ
トルク補償回路30が当該サーミスタ20を一体として
形成されているので、基準状態の電流・トルクよりも小
さくてもよい高温時には、設定電圧Vsが小さくなるの
で、その電流を減少できる。したがって、高温時の発熱
が最小限に抑えられ素子(12,13)を小容量で低コ
ストとできる。
トルク補償回路30が当該サーミスタ20を一体として
形成されているので、基準状態の電流・トルクよりも小
さくてもよい高温時には、設定電圧Vsが小さくなるの
で、その電流を減少できる。したがって、高温時の発熱
が最小限に抑えられ素子(12,13)を小容量で低コ
ストとできる。
さらに、トルク補償回路30.温度検出手段は、サーミ
スタ20を含み周囲温度によって負荷電流・発生トルク
の補償を行うので、全体として消費電力を節約できる。
スタ20を含み周囲温度によって負荷電流・発生トルク
の補償を行うので、全体として消費電力を節約できる。
[発明の効果]
本発明は、周囲温度を検出する温度検出手段と、低温時
に設定信号を大きくしてトルク増大させるトルク補償回
路とを設けた構成であるから、潤滑油の高粘度化、タイ
ミングベルトの硬化等による従来問題点を一掃して、円
滑で確実な駆動を能率良く行える、とともに電子写真装
置等の特性安定化と小型化を達成する優れた効果を奏す
る。
に設定信号を大きくしてトルク増大させるトルク補償回
路とを設けた構成であるから、潤滑油の高粘度化、タイ
ミングベルトの硬化等による従来問題点を一掃して、円
滑で確実な駆動を能率良く行える、とともに電子写真装
置等の特性安定化と小型化を達成する優れた効果を奏す
る。
第1図は本発明の一実施例を示す回路図、第2図は同じ
く動作説明するための図および第3図は従来の駆動装置
を示す回路図である。 ′1・・・定電圧電源装置、 5・・・加算器、 6・・・発振回路、 7・・・コンパレータ、 10・・・モータ巻線、 12・・・チョッパトランジスタ、 20・・・サーミスタ、 30・・・トルク補償回路。
く動作説明するための図および第3図は従来の駆動装置
を示す回路図である。 ′1・・・定電圧電源装置、 5・・・加算器、 6・・・発振回路、 7・・・コンパレータ、 10・・・モータ巻線、 12・・・チョッパトランジスタ、 20・・・サーミスタ、 30・・・トルク補償回路。
Claims (1)
- (1)定電圧電源から生成した設定信号に基づいてモー
タ、ソレノイド等の対象機器を定電流・定トルクで駆動
するように形成された駆動装置において、 周囲温度を検出する温度検出手段と、 検出された周囲温度が基準温度より低い場合に前記設定
信号を大きくして低温時におけるトルクを増大させるト
ルク補償回路と、を設けたことを特徴とするトルク補償
回路付駆動装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1264567A JPH03128697A (ja) | 1989-10-11 | 1989-10-11 | トルク補償回路付駆動装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1264567A JPH03128697A (ja) | 1989-10-11 | 1989-10-11 | トルク補償回路付駆動装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03128697A true JPH03128697A (ja) | 1991-05-31 |
Family
ID=17405084
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1264567A Pending JPH03128697A (ja) | 1989-10-11 | 1989-10-11 | トルク補償回路付駆動装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03128697A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5771793A (en) * | 1995-05-24 | 1998-06-30 | Voith Sulzer Finishing Gmbh | Calender having a control device |
| JP2007244083A (ja) * | 2006-03-08 | 2007-09-20 | Nec Electronics Corp | 電流制御回路 |
| JP2009227357A (ja) * | 2008-03-19 | 2009-10-08 | Brother Ind Ltd | 画像形成装置 |
| CN102406228A (zh) * | 2011-12-13 | 2012-04-11 | 卧龙电气集团股份有限公司 | 用于密集烤房控制器的风门齿轮间隙补偿装置及其方法 |
-
1989
- 1989-10-11 JP JP1264567A patent/JPH03128697A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5771793A (en) * | 1995-05-24 | 1998-06-30 | Voith Sulzer Finishing Gmbh | Calender having a control device |
| JP2007244083A (ja) * | 2006-03-08 | 2007-09-20 | Nec Electronics Corp | 電流制御回路 |
| JP2009227357A (ja) * | 2008-03-19 | 2009-10-08 | Brother Ind Ltd | 画像形成装置 |
| US8575789B2 (en) | 2008-03-19 | 2013-11-05 | Brother Kogyo Kabushiki Kaisha | Image forming apparatus |
| CN102406228A (zh) * | 2011-12-13 | 2012-04-11 | 卧龙电气集团股份有限公司 | 用于密集烤房控制器的风门齿轮间隙补偿装置及其方法 |
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