JPH03129939A - ポーリング回路 - Google Patents
ポーリング回路Info
- Publication number
- JPH03129939A JPH03129939A JP26836389A JP26836389A JPH03129939A JP H03129939 A JPH03129939 A JP H03129939A JP 26836389 A JP26836389 A JP 26836389A JP 26836389 A JP26836389 A JP 26836389A JP H03129939 A JPH03129939 A JP H03129939A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔概 要〕
複数の装置の状態を監視し、障害が発生した装置は、予
備装置に切り替える信号を送出するポーリング回路に関
し、 パラレル/シリアル変換手段にて、1フレームの装置デ
ータを送出する毎に発生する信号に同期して、ポーリン
グ手段のアドレスを進めるこ・とにより、ポーリング周
期を速めることができるポーリング回路を提供すること
を目的とし、複数の装置の状態を順次選択して出力する
ための装置アドレスを発生するポーリング手段と、ポー
リング手段で発生したアドレスにより指定された装置が
、障害となっているときには、該装置を予備装置に切り
替えるスイッチを選択し動作させる信号を発生するスイ
ッチ駆動信号発生手段と、ポーリング手段と、スイッチ
駆動信号発生手段で発生した並列データを直列データに
変換して送出するパラレル/シリアル変換手段とで構成
し、パラレル/シリアル変換手段で、■フレームの装置
データを送出する毎に発生する信号に同期して、ポーリ
ング手段のアドレスを歩進させるように構成する。
備装置に切り替える信号を送出するポーリング回路に関
し、 パラレル/シリアル変換手段にて、1フレームの装置デ
ータを送出する毎に発生する信号に同期して、ポーリン
グ手段のアドレスを進めるこ・とにより、ポーリング周
期を速めることができるポーリング回路を提供すること
を目的とし、複数の装置の状態を順次選択して出力する
ための装置アドレスを発生するポーリング手段と、ポー
リング手段で発生したアドレスにより指定された装置が
、障害となっているときには、該装置を予備装置に切り
替えるスイッチを選択し動作させる信号を発生するスイ
ッチ駆動信号発生手段と、ポーリング手段と、スイッチ
駆動信号発生手段で発生した並列データを直列データに
変換して送出するパラレル/シリアル変換手段とで構成
し、パラレル/シリアル変換手段で、■フレームの装置
データを送出する毎に発生する信号に同期して、ポーリ
ング手段のアドレスを歩進させるように構成する。
本発明は、複数の装置の状態を監視し、障害が発生した
装置は、予備装置に切り替える信号を送出するポーリン
グ回路に関する。
装置は、予備装置に切り替える信号を送出するポーリン
グ回路に関する。
例えば、複数の無線の送受信装置により構成するシステ
ムにおいて、n台の現用の送受信装置に対して1台の予
備装置を準備しておき、現用の送受信装置の中の1つが
障害となったときには、予備装置に切り替えて運用する
現用予備方式が広く用いられている。
ムにおいて、n台の現用の送受信装置に対して1台の予
備装置を準備しておき、現用の送受信装置の中の1つが
障害となったときには、予備装置に切り替えて運用する
現用予備方式が広く用いられている。
このようなシステムにおいては、n台の現用の送受信装
置が正常であるか、否かについてポーリングにより、順
次状態を監視し、障害発生が発生したときには予備装置
に切り替える。
置が正常であるか、否かについてポーリングにより、順
次状態を監視し、障害発生が発生したときには予備装置
に切り替える。
かかるポーリング回路は、通信の途絶をできるだけ短く
するために、切り替え動作を速やかに完了することが要
望されている。
するために、切り替え動作を速やかに完了することが要
望されている。
第4図は従来例のポーリング回路を説明する図、第5図
は送信データのフレームフォーマットの例を説明する図
である。
は送信データのフレームフォーマットの例を説明する図
である。
第4図は従来例は、装置が15台より構成されており、
15のアドレスを発生するポーリングカウンタIIBを
有するポーリング部11Aと、ポーリング部11Aで指
定された装置が障害のときには、該装置を切り離し、予
備装置に切り替えるスイッチを駆動する信号を発生する
スイッチドライブ回路21と、 ポーリング部11Aで発生したアドレスと、スイッチド
ライブ回路21より発生する信号をパラレル/シリアル
変換して送出する、パラレル/シリアル変換回路31よ
り構成されている。
15のアドレスを発生するポーリングカウンタIIBを
有するポーリング部11Aと、ポーリング部11Aで指
定された装置が障害のときには、該装置を切り離し、予
備装置に切り替えるスイッチを駆動する信号を発生する
スイッチドライブ回路21と、 ポーリング部11Aで発生したアドレスと、スイッチド
ライブ回路21より発生する信号をパラレル/シリアル
変換して送出する、パラレル/シリアル変換回路31よ
り構成されている。
ポーリングカウンタIIBの基本クロックは15kHz
、パラレル/シリアル変換回路31の基本タロツクは1
0MHzで動作している。
、パラレル/シリアル変換回路31の基本タロツクは1
0MHzで動作している。
第5図は、パラレル/シリアル変換回路31より送出す
る送信データのフレームフォーマットの例であり、その
内容は次のとおりである。
る送信データのフレームフォーマットの例であり、その
内容は次のとおりである。
スタート、ストップビット;フレームの最初のビットを
スタートビット”0°′、最後のビットをストップビッ
ト”1”とし、データ送出時に自動的に付加される。
スタートビット”0°′、最後のビットをストップビッ
ト”1”とし、データ送出時に自動的に付加される。
アドレスビット一対向する送信端子、受信端子を指定す
る。
る。
データピッ);Do〜D3は装置のアドレスを示し、D
4〜D15は装置の状態を示す。
4〜D15は装置の状態を示す。
CRCビット;アドレスビット、データビットの18ビ
ツトに対して、CRCチエツク用の3ビツトのCRCビ
ットを付加する。
ツトに対して、CRCチエツク用の3ビツトのCRCビ
ットを付加する。
ここで、第4図に示すポーリングカウンタ11Bの基本
クロックは15kHzとしており、次にポーリングをか
ける装置番号を出力するのに66゜6μsの時間がかか
ることになる。
クロックは15kHzとしており、次にポーリングをか
ける装置番号を出力するのに66゜6μsの時間がかか
ることになる。
この理由は、パラレル/シリアル変換部31の基本クロ
ック10MHzとポーリングカウンタ11Bの基本クロ
ック15kHzは非同期であるので、1フレームのデー
タ送信のみでは、送信データが中途から始まり、不完全
なデータとなることがある。したがって、第5図に示す
情報を確実に相手装置に伝送するために、2フレ一ム分
の時間をとっているからである。(同一データを2回送
信すると1回は必ず完全データとなる。)〔発明が解決
しようとする課題〕 上述の従来例では、第5図に示す情報を確実に相手装置
に伝送するために、2フレ一ム分の時間をとっているが
、1フレ一ム分の時間で同じ情報を確実に伝送できるの
であれば、予備装置への切り替え時間の短縮が可能とな
る。
ック10MHzとポーリングカウンタ11Bの基本クロ
ック15kHzは非同期であるので、1フレームのデー
タ送信のみでは、送信データが中途から始まり、不完全
なデータとなることがある。したがって、第5図に示す
情報を確実に相手装置に伝送するために、2フレ一ム分
の時間をとっているからである。(同一データを2回送
信すると1回は必ず完全データとなる。)〔発明が解決
しようとする課題〕 上述の従来例では、第5図に示す情報を確実に相手装置
に伝送するために、2フレ一ム分の時間をとっているが
、1フレ一ム分の時間で同じ情報を確実に伝送できるの
であれば、予備装置への切り替え時間の短縮が可能とな
る。
本発明は、パラレル/シリアル変換手段にて、1フレー
ムの装置データを送出する毎に発生する信号に同期して
、ポーリング手段のアドレスを進めることにより、ポー
リング周期を速めることができるポーリング回路を提供
することを目的とする。
ムの装置データを送出する毎に発生する信号に同期して
、ポーリング手段のアドレスを進めることにより、ポー
リング周期を速めることができるポーリング回路を提供
することを目的とする。
換手段であり、
かかる手段を具備することにより本課題を解決するため
の手段とする。
の手段とする。
第1図は本発明の詳細な説明するブロック図を示す。
第1図に示す本発明の原理ブロック図中の1〜Nは複数
の装置であり、 10は、複数の装置1〜Nの状態を順次選択して出力す
るためのアドレスを発生するポーリング手段であり、 20は、ポーリング手段10で発生したアドレスにより
指定された装置が、障害となっているときには、該装置
を予備装置に切り替えるスイッチを選択し動作させる信
号を発生するスイッチ駆動信号発生手段であり、 30は、ポーリング手段10と、スイッチ駆動信号発生
手段20で発生した並列データを直列データに変換して
送出するパラレル/シリアル変〔作 用〕 ポーリング手段10により、複数の装置1〜Nを指定す
るアドレスを発生し、該アドレスにより指定された装置
が障害のときには該装置と予備装置を切り替える信号を
スイッチ駆動信号発生手段20より発生し、パラレル/
シリアル変換手段30により、ポーリング手段10より
のアドレスとスイッチ駆動信号発生手段20よりのパラ
レルデータをシリアルデータに変換し送出する。
の装置であり、 10は、複数の装置1〜Nの状態を順次選択して出力す
るためのアドレスを発生するポーリング手段であり、 20は、ポーリング手段10で発生したアドレスにより
指定された装置が、障害となっているときには、該装置
を予備装置に切り替えるスイッチを選択し動作させる信
号を発生するスイッチ駆動信号発生手段であり、 30は、ポーリング手段10と、スイッチ駆動信号発生
手段20で発生した並列データを直列データに変換して
送出するパラレル/シリアル変〔作 用〕 ポーリング手段10により、複数の装置1〜Nを指定す
るアドレスを発生し、該アドレスにより指定された装置
が障害のときには該装置と予備装置を切り替える信号を
スイッチ駆動信号発生手段20より発生し、パラレル/
シリアル変換手段30により、ポーリング手段10より
のアドレスとスイッチ駆動信号発生手段20よりのパラ
レルデータをシリアルデータに変換し送出する。
この1フレームの装置データを送出する毎にパラレル/
シリアル変換手段30が発生する信号Sに同期して、ポ
ーリング手段10が発生するアドレスを歩進させること
により、ポーリング周期を速めることが可能となる。
シリアル変換手段30が発生する信号Sに同期して、ポ
ーリング手段10が発生するアドレスを歩進させること
により、ポーリング周期を速めることが可能となる。
以下本発明の要旨を第2図〜第3図に示す実施例により
具体的に説明する。
具体的に説明する。
第2図は本発明の実施例のポーリング回路を説明する図
、第3図は本発明の実施例の動作時間を説明する図をそ
れぞれ示す。なお、企図を通じて同一符号は同一対象物
を示す。
、第3図は本発明の実施例の動作時間を説明する図をそ
れぞれ示す。なお、企図を通じて同一符号は同一対象物
を示す。
第2図に示す本発明の実施例は、第4図で説明したのと
同じスイッチドライブ回路21と、パラレル/シリアル
変換回路31と、 第1図で説明したポーリング手段10として、4ビツト
のポーリングカウンタIIBと4段シフトレジスタII
Cより構成した例である。
同じスイッチドライブ回路21と、パラレル/シリアル
変換回路31と、 第1図で説明したポーリング手段10として、4ビツト
のポーリングカウンタIIBと4段シフトレジスタII
Cより構成した例である。
パラレル/シリアル変換回路31の基本クロックは16
MHzを使用している。
MHzを使用している。
この図のパラレル/シリアル変換回路31より送出する
送信データのフォーマットは第5図で説明したものと同
じである。
送信データのフォーマットは第5図で説明したものと同
じである。
ここでの、ポーリングカウンタ11Bの動作は、パラレ
ル/シリアル変換回路31が1フレームのデータを送出
する毎に発生する信号Sを、4段シフトレジスタLIC
に入力し、4ビツトシフトした信号をクロックとして、
ポーリングカウンタ11Bを歩進させている。4ビツト
シフトさせるのは、パラレル/シリアル変換回路31が
1フレームのデータを送出する毎に発生する信号Sで、
即ポーリングカウンタIIBを歩進させると、ポーリン
グカウンタIIBは歩進しても、スイッチドライブ回路
21が次の装置のデータの取り込みが完了していないた
めに、送出するデータが不完全データとなることを防止
するためである。
ル/シリアル変換回路31が1フレームのデータを送出
する毎に発生する信号Sを、4段シフトレジスタLIC
に入力し、4ビツトシフトした信号をクロックとして、
ポーリングカウンタ11Bを歩進させている。4ビツト
シフトさせるのは、パラレル/シリアル変換回路31が
1フレームのデータを送出する毎に発生する信号Sで、
即ポーリングカウンタIIBを歩進させると、ポーリン
グカウンタIIBは歩進しても、スイッチドライブ回路
21が次の装置のデータの取り込みが完了していないた
めに、送出するデータが不完全データとなることを防止
するためである。
第3図は、本発明の実施例の動作時間を説明する回であ
り、IAは第2図示すポーリング回路を内蔵するベース
バンドコントローラ(以下B5C0NTと称する)であ
り、2AはIAよりのデータにより、予備装置との切り
替えを行うモデムスイッチ(MD SWと称する)で
ある。
り、IAは第2図示すポーリング回路を内蔵するベース
バンドコントローラ(以下B5C0NTと称する)であ
り、2AはIAよりのデータにより、予備装置との切り
替えを行うモデムスイッチ(MD SWと称する)で
ある。
この構成で、BS C0NTIAより、切り替え指示
が送出され、MD 5W2Aが受信する。
が送出され、MD 5W2Aが受信する。
β1は本発明の実施例での、BS CONTIAが、
切り替え指示を送出してから、MD 5W2Aが受信
完了するまでの時間であり、αはSWの動作時間である
。
切り替え指示を送出してから、MD 5W2Aが受信
完了するまでの時間であり、αはSWの動作時間である
。
β2は従来例での、BS C0NTIAが、切り替え
指示を送出してから、MD 5W2Aが受信完了する
までの時間である。αはSWの動作時間であり、実施例
での動作時間αと同じである。
指示を送出してから、MD 5W2Aが受信完了する
までの時間である。αはSWの動作時間であり、実施例
での動作時間αと同じである。
従来例では、1.25 M b / sの2フレームで
送出していた切り替え情報を、2 M b / sの1
フレームで送出することが可能となり、ポーリング周期
を早め、MD 5W2Aの動作完了までの時間を短く
することが可能となる。また、スイッチの切り替え動作
完了までの時間を同じとすると、動作速度の遅い安価な
スイッチを使用することができ、スイッチの1/10の
コストダウンを図ることができる。
送出していた切り替え情報を、2 M b / sの1
フレームで送出することが可能となり、ポーリング周期
を早め、MD 5W2Aの動作完了までの時間を短く
することが可能となる。また、スイッチの切り替え動作
完了までの時間を同じとすると、動作速度の遅い安価な
スイッチを使用することができ、スイッチの1/10の
コストダウンを図ることができる。
以上のような本発明によれば、ポーリングカウンタとパ
ラレル/シリアル変換部の動作を1フレームの装置デー
タ送出毎に発生する信号に同期させることにより、ポー
リング周期を短くすることのできるポーリング回路を提
供することができ、スイッチの切り替え動作完了の時間
を同じとするとスイッチの経済化を図ることが可能とな
る。
ラレル/シリアル変換部の動作を1フレームの装置デー
タ送出毎に発生する信号に同期させることにより、ポー
リング周期を短くすることのできるポーリング回路を提
供することができ、スイッチの切り替え動作完了の時間
を同じとするとスイッチの経済化を図ることが可能とな
る。
第1図は本発明の詳細な説明するブロック図、第2図は
本発明の実施例のポーリング回路を説明する図、 第3図は本発明の実施例の動作時間を説明する図、第4
図は従来例のポーリング回路を説明する図、第5図は送
信データのフレームフォーマットの例を説明する図、 をそれぞれ示す。 図において、 IAはBS C0NT。 2AはMD SW、 10はポーリング手段、 11Aはポーリング部、 11Bはポーリングカウンタ、 11Cは4段シフトレジスタ、 20はスイッチ駆動信号発生手段、 21はスイッチドライブ回路、 30はパラレル/シリアル変換手段、 31はパラレル/シリアル変換回路、 をそれぞれ示す。 本発明の詳細な説明するブロック図 第1図 本発明の実施例のポーリング回路を説明する図第2図 ィ蓬東例のボーリンク回路を説明する図第4図 本発明の実施例の動作時間を説明する図1フレーム (
23ビツト) 送信データのフレ ムフォ マットの(残を説明する図 第5図
本発明の実施例のポーリング回路を説明する図、 第3図は本発明の実施例の動作時間を説明する図、第4
図は従来例のポーリング回路を説明する図、第5図は送
信データのフレームフォーマットの例を説明する図、 をそれぞれ示す。 図において、 IAはBS C0NT。 2AはMD SW、 10はポーリング手段、 11Aはポーリング部、 11Bはポーリングカウンタ、 11Cは4段シフトレジスタ、 20はスイッチ駆動信号発生手段、 21はスイッチドライブ回路、 30はパラレル/シリアル変換手段、 31はパラレル/シリアル変換回路、 をそれぞれ示す。 本発明の詳細な説明するブロック図 第1図 本発明の実施例のポーリング回路を説明する図第2図 ィ蓬東例のボーリンク回路を説明する図第4図 本発明の実施例の動作時間を説明する図1フレーム (
23ビツト) 送信データのフレ ムフォ マットの(残を説明する図 第5図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 複数の装置(1〜n)の状態を順次選択して出力するた
めの装置アドレスを発生するポーリング手段(10)と
、 前記ポーリング手段(10)で発生したアドレスにより
指定された装置が、障害となっているときには、該装置
を予備装置(A)に切り替えるスイッチを選択し動作さ
せる信号を発生するスイッチ駆動信号発生手段(20)
と、 前記ポーリング手段(10)と、前記スイッチ駆動信号
発生手段(20)で発生した並列データを直列データに
変換して送出するパラレル/シリアル変換手段(30)
とで構成し、 前記パラレル/シリアル変換手段(30)で、1フレー
ムの装置データを送出する毎に発生する信号(S)に同
期して、前記ポーリング手段(10)のアドレスを歩進
させることを特徴とするポーリング回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26836389A JPH03129939A (ja) | 1989-10-16 | 1989-10-16 | ポーリング回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26836389A JPH03129939A (ja) | 1989-10-16 | 1989-10-16 | ポーリング回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03129939A true JPH03129939A (ja) | 1991-06-03 |
Family
ID=17457479
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP26836389A Pending JPH03129939A (ja) | 1989-10-16 | 1989-10-16 | ポーリング回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03129939A (ja) |
-
1989
- 1989-10-16 JP JP26836389A patent/JPH03129939A/ja active Pending
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