JPH03132993A - センス増幅回路 - Google Patents
センス増幅回路Info
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- JPH03132993A JPH03132993A JP1272008A JP27200889A JPH03132993A JP H03132993 A JPH03132993 A JP H03132993A JP 1272008 A JP1272008 A JP 1272008A JP 27200889 A JP27200889 A JP 27200889A JP H03132993 A JPH03132993 A JP H03132993A
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- 230000003321 amplification Effects 0.000 abstract description 18
- 238000003199 nucleic acid amplification method Methods 0.000 abstract description 18
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 4
- XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N aluminium Chemical compound [Al] XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 229910052782 aluminium Inorganic materials 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 description 1
- 230000003111 delayed effect Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はセンス増幅回路に関する。
LSIを構成する回路素子の微細化と電源電圧の低下に
より、メモリセルから読み出される信号電圧は減少しつ
つある。それにもかかわらず、メモリアクセス時間の高
速化を図るためには、信号電圧を増幅するセンス増幅回
路の高速動作が必須条件となる。
より、メモリセルから読み出される信号電圧は減少しつ
つある。それにもかかわらず、メモリアクセス時間の高
速化を図るためには、信号電圧を増幅するセンス増幅回
路の高速動作が必須条件となる。
このセンス増幅を高速化するための回路として、例えば
1989年VSL 1回路シンポジウムの予稿集r 1
9g9年、シンポジウム・イン・ブイエルニスアイ・サ
ーキット、ダイジェスト・オブ・テクニカル・ヘーパー
ズ(1989SYMPO8IUM ON VSLI C
IRCtJITS、DIGEST OF TECHNI
CAL PAPER3)、の114ページに記載されて
いるものがある。この回路を第5図に示す。
1989年VSL 1回路シンポジウムの予稿集r 1
9g9年、シンポジウム・イン・ブイエルニスアイ・サ
ーキット、ダイジェスト・オブ・テクニカル・ヘーパー
ズ(1989SYMPO8IUM ON VSLI C
IRCtJITS、DIGEST OF TECHNI
CAL PAPER3)、の114ページに記載されて
いるものがある。この回路を第5図に示す。
このセンス増幅回路は、CMOS型フリップフロップか
らなる増幅回路に加え、該フリップフロップのPチャネ
ル型MISFETの共通ソースSAPを、センス開始信
号線φspをゲートに接続しなPチャネル型MISFE
TのトランスファゲートQpを介して電源電圧レベル■
CCに接続し、かつ、Nチャネル型MISFETの共通
ソースSANを、センス開始信号線φSNをゲートに接
続したNチャネル型MISFETのトランスファゲート
QNを介して接地レベル■SSに接続している。
らなる増幅回路に加え、該フリップフロップのPチャネ
ル型MISFETの共通ソースSAPを、センス開始信
号線φspをゲートに接続しなPチャネル型MISFE
TのトランスファゲートQpを介して電源電圧レベル■
CCに接続し、かつ、Nチャネル型MISFETの共通
ソースSANを、センス開始信号線φSNをゲートに接
続したNチャネル型MISFETのトランスファゲート
QNを介して接地レベル■SSに接続している。
ここで、φspを低レベルに、φ5Nを高レベルにする
ことによりドライバM I S F ET、 Qop。
ことによりドライバM I S F ET、 Qop。
QDNを動作させ、節点SAP、SANをプリチャージ
レベルからそれぞれvcc、vs、sにしてセンス増幅
を行う。
レベルからそれぞれvcc、vs、sにしてセンス増幅
を行う。
上記のSAP、SANをドライバMISFETで駆動す
るのみのセンス増幅では、SAP、SANの信号線の抵
抗が大きいため増幅が遅い。しかし、これに加えてトラ
ンスファゲートQpとQNが導通し、節点SAP、SA
Nがそれぞれ電源線に短絡されるため、vcc、vss
レベルへの到達が速くなる、従って、ビット線の信号増
幅も高速化する。
るのみのセンス増幅では、SAP、SANの信号線の抵
抗が大きいため増幅が遅い。しかし、これに加えてトラ
ンスファゲートQpとQNが導通し、節点SAP、SA
Nがそれぞれ電源線に短絡されるため、vcc、vss
レベルへの到達が速くなる、従って、ビット線の信号増
幅も高速化する。
従来のセンス増幅回路は、φSP+ φSNの信号線の
配線長が長くなり、配線遅延が大きくなり、φsp、φ
SNの立ち下がり、立ち上がりが遅れ、結果としてセン
ス増幅回路中のトランスファゲートQP、QNの導通が
遅れてしまう欠点があった。
配線長が長くなり、配線遅延が大きくなり、φsp、φ
SNの立ち下がり、立ち上がりが遅れ、結果としてセン
ス増幅回路中のトランスファゲートQP、QNの導通が
遅れてしまう欠点があった。
本発明の目的は、上記の抵抗rによる動作遅れをなくし
、更に高速センス増幅を実現する回路を提供することに
ある。
、更に高速センス増幅を実現する回路を提供することに
ある。
第1の発明のセンス増幅回路は、複数のメモリセルを接
続したビット線、第1及び第2のPチャネル型MISF
ETのドレインとゲートを各々交差接続し、かつ、前記
第1と第2のPチャネル型MISFETのソースを接続
したPチャネル型ダイナミックフリップフロップ回路、
第1及び第2のNチャネル型MISFETのドレインと
ゲートを各々交差接続して第2のビット線に接続し、か
つ、前記第1と第2のNチャネル型MISFETのソー
スを接続したNチャネル型ダイナミックフリップフロッ
プ回路、前記第1のPチャネル型MISFETのドレイ
ンと前記第1のNチャネル型MISFETのドレインと
を接続して第1のビット線に接続し、前記第2のPチャ
ネル型M I S FETのドレインと前記第2のNチ
ャネル型MISFETのドレインとを接続して第2のビ
ット線に接続したCMOS型フリップフロップ回路、前
記第1及び第2のNチャネル型MISFETの共通ソー
スを、列選択回路の出力たる列選択信号線をゲートに接
続したNチャネル型MISFETからなるトランスファ
ゲートを介して接地レベル電源線と接続した回路とを含
んで構成される。
続したビット線、第1及び第2のPチャネル型MISF
ETのドレインとゲートを各々交差接続し、かつ、前記
第1と第2のPチャネル型MISFETのソースを接続
したPチャネル型ダイナミックフリップフロップ回路、
第1及び第2のNチャネル型MISFETのドレインと
ゲートを各々交差接続して第2のビット線に接続し、か
つ、前記第1と第2のNチャネル型MISFETのソー
スを接続したNチャネル型ダイナミックフリップフロッ
プ回路、前記第1のPチャネル型MISFETのドレイ
ンと前記第1のNチャネル型MISFETのドレインと
を接続して第1のビット線に接続し、前記第2のPチャ
ネル型M I S FETのドレインと前記第2のNチ
ャネル型MISFETのドレインとを接続して第2のビ
ット線に接続したCMOS型フリップフロップ回路、前
記第1及び第2のNチャネル型MISFETの共通ソー
スを、列選択回路の出力たる列選択信号線をゲートに接
続したNチャネル型MISFETからなるトランスファ
ゲートを介して接地レベル電源線と接続した回路とを含
んで構成される。
第2の発明のセンス増幅回路は、第1及び第2のPチャ
ネル型MISFETの共通ソースを、列選択信号の反転
信号を伝達する信号線をゲートに接続したPチャネル型
MISFETからなるトランスファゲートを介して電源
電圧レベル電源線と接続した回路で構成される。
ネル型MISFETの共通ソースを、列選択信号の反転
信号を伝達する信号線をゲートに接続したPチャネル型
MISFETからなるトランスファゲートを介して電源
電圧レベル電源線と接続した回路で構成される。
第3の発明のセンス増幅回路は、第1及び第2のPチャ
ネル型MISFETの共通ソースを、列選択信号の反転
信号を発生する回路を設け、その出力信号をゲートに接
続したPチャネル型MISFETからなるトランスファ
ゲートを介して電源電圧レベル電源線と接続した回路で
構成される。
ネル型MISFETの共通ソースを、列選択信号の反転
信号を発生する回路を設け、その出力信号をゲートに接
続したPチャネル型MISFETからなるトランスファ
ゲートを介して電源電圧レベル電源線と接続した回路で
構成される。
第4の発明のセンス増幅回路は、第1及び第2のPチャ
ネル型MISFETの共通ソースを、列選択信号線をゲ
ートに接続したNチャネル型MISFETからなるトラ
ンスファゲートを介して電源電圧レベル電源線と接続し
た回路で構成される。
ネル型MISFETの共通ソースを、列選択信号線をゲ
ートに接続したNチャネル型MISFETからなるトラ
ンスファゲートを介して電源電圧レベル電源線と接続し
た回路で構成される。
従来、1ブロツク全てのセンス増幅回路中のトランスフ
ァゲートQP、QNを、信号φSP+ φSNで駆動し
ていたのに対し、本発明においては、当該トランスファ
ゲートを列選択回路からの出力である列選択信号YDE
Cで駆動する。
ァゲートQP、QNを、信号φSP+ φSNで駆動し
ていたのに対し、本発明においては、当該トランスファ
ゲートを列選択回路からの出力である列選択信号YDE
Cで駆動する。
一般に列選択信号線はアルミ等の低抵抗配線が用いられ
る。また、配線に関して、φSP+ φSNはドライバ
回路から1ブロツク全てのセンス増幅回路に接続されな
ければならないのに対し、YDECは列選択回路から選
択された1つのセンス増幅回路に接続されればよいため
、上記信号線φSP+φ5Nに比べ配線長が短くできる
。
る。また、配線に関して、φSP+ φSNはドライバ
回路から1ブロツク全てのセンス増幅回路に接続されな
ければならないのに対し、YDECは列選択回路から選
択された1つのセンス増幅回路に接続されればよいため
、上記信号線φSP+φ5Nに比べ配線長が短くできる
。
従って、本発明によって、センス増幅回路中のトランス
ファゲートQP、QNを駆動する際の配線遅延の影響が
小さくなり、センス増幅の高速化が図れる。
ファゲートQP、QNを駆動する際の配線遅延の影響が
小さくなり、センス増幅の高速化が図れる。
次に本発明の一実施例を図面を参照して説明する。
第1図は本発明の第1の実施例を示す回路図である。
メモリセルからデータを読み出しビット線上に信号電圧
が現われた後、0MO8型フリップフロップの共通ソー
スSAP、SANをそれぞれのドライバM I S F
E T 、 QDP、 QDNによって駆動し、初期
増幅を行う。
が現われた後、0MO8型フリップフロップの共通ソー
スSAP、SANをそれぞれのドライバM I S F
E T 、 QDP、 QDNによって駆動し、初期
増幅を行う。
その後、列選択回路から列選択信号が発生され、SAN
と接地線■SSを接続するQNが導通し、センス増幅が
加速される。(作用)項で述べたように、従来のセンス
開始信号φSNでトランスフアゲ−)QNを駆動する方
式に比べ、本発明の列選択信号YDECで駆動する方式
は配線遅延を小さくすることができ、より高速なセンス
増幅を行うことができる。
と接地線■SSを接続するQNが導通し、センス増幅が
加速される。(作用)項で述べたように、従来のセンス
開始信号φSNでトランスフアゲ−)QNを駆動する方
式に比べ、本発明の列選択信号YDECで駆動する方式
は配線遅延を小さくすることができ、より高速なセンス
増幅を行うことができる。
第2図は本発明は第2の実施例を示す回路図である。
センス増幅時にSANと■SSとを接続するの加え、列
選択信号Y D E ’Cの反転信号rσによりQpを
導通させ、Pチャネル型ダイナミックフリップフロップ
の共通ソースSAPと■CC電源線とを接続することに
よって、SAPのVCCレベルへの到達も高速化を図っ
ている。
選択信号Y D E ’Cの反転信号rσによりQpを
導通させ、Pチャネル型ダイナミックフリップフロップ
の共通ソースSAPと■CC電源線とを接続することに
よって、SAPのVCCレベルへの到達も高速化を図っ
ている。
第3図は本発明の第3の実施例を示す回路図である。
第2の発明において、列選択信号YDECの反転信号r
を列選択回路部から発生し、かつメモリセルアレイ上を
YDECとyy丁で−の2本の信号線かはしるという点
を改良し、センス増幅回路にYDECの反転信号を発生
する回路を設け、この回路の出力をQpのゲートに接続
した。
を列選択回路部から発生し、かつメモリセルアレイ上を
YDECとyy丁で−の2本の信号線かはしるという点
を改良し、センス増幅回路にYDECの反転信号を発生
する回路を設け、この回路の出力をQpのゲートに接続
した。
こうすることにより、メモリセルアレイ上をはしる信号
線を1本に減らし、かつ第2の発明と同様の効果を得る
ことができる。
線を1本に減らし、かつ第2の発明と同様の効果を得る
ことができる。
第4図は本発明の第4の実施例を示す回路図である。
第3の発明で、センス増幅回路に反転回路を設けなけれ
ばならない点を改良し、SAPとVccとを接続するト
ランスファゲートQpをNチャネル型MISFETとし
た。こうすることにより、メモリセルアレイ上をはしる
信号線が、Y D E Cのみでよいうえに、YDEC
の反転信号rを発生する必要がなくなる。従って、第3
の発明にあるような反転回路を設ける必要がない。
ばならない点を改良し、SAPとVccとを接続するト
ランスファゲートQpをNチャネル型MISFETとし
た。こうすることにより、メモリセルアレイ上をはしる
信号線が、Y D E Cのみでよいうえに、YDEC
の反転信号rを発生する必要がなくなる。従って、第3
の発明にあるような反転回路を設ける必要がない。
以上に述べたように、本発明のセンス増幅回路Vよ、セ
ンス増幅回路と電源線を接続するトランスファゲートを
設け、そのトランスファゲートの導通/非導通の制御を
列選択回路からの列選択信号線によって行うことにより
、センス増幅の高速化を実現することができるという効
果がある。
ンス増幅回路と電源線を接続するトランスファゲートを
設け、そのトランスファゲートの導通/非導通の制御を
列選択回路からの列選択信号線によって行うことにより
、センス増幅の高速化を実現することができるという効
果がある。
幅回路Nチャネル型フリップフロップ共通ソース、φs
p、φSN・・・センス開始信号、YDEC・・・列選
択信号線、TTrσ・・・YDECの反転信号、QN・
・・SANとVSSを接続するトランスファゲート、Q
P・・・SAPとVCCを接続するトランスファゲート
、QDp・・・SAPドライバ回路、QDN・・・SA
Nドライバ回路、YSW・・・BLとIOを接続するト
ランスファゲート、r・・・配線抵抗。
p、φSN・・・センス開始信号、YDEC・・・列選
択信号線、TTrσ・・・YDECの反転信号、QN・
・・SANとVSSを接続するトランスファゲート、Q
P・・・SAPとVCCを接続するトランスファゲート
、QDp・・・SAPドライバ回路、QDN・・・SA
Nドライバ回路、YSW・・・BLとIOを接続するト
ランスファゲート、r・・・配線抵抗。
Claims (4)
- (1)複数のメモリセルを接続したビット線、第1及び
第2のPチャネル型MISFETのドレインとゲートを
各々交差接続しかつ前記第1と第2のPチャネル型MI
SFETのソースを接続したPチャネル型ダイナミック
フリップフロップ回路、第1及び第2のNチャネル型M
ISFETのドレインとゲートを各々交差接続して第2
のビット線に接続しかつ前記第1と第2のNチャネル型
MISFETのソースを接続したNチャネル型ダイナミ
ックフリップフロップ回路、前記第1のPチャネル型M
ISFETのドレインと前記第1のNチャネル型MIS
FETのドレインとを接続して第1のビット線に接続し
前記第2のPチャネル型MISFETのドレインと前記
第2のNチャネル型MISFETのドレインとを接続し
て第2のビット線に接続したCMOS型フリップフロッ
プ回路、前記第1及び第2のNチャネル型MISFET
の共通ソースを列選択回路の出力たる列選択信号線をゲ
ートに接続したNチャネル型MISFETからなるトラ
ンスファゲートを介して接地レベル電源線と接続した回
路とを含むことを特徴とするセンス増幅回路。 - (2)第1及び第2のPチャネル型MISFETの共通
ソースを、列選択信号の反転信号を伝達する信号線をゲ
ートに接続したPチャネル型MISFETからなるトラ
ンスファゲートを介して電源電圧レベル電源線と接続し
た回路で構成される請求項(1)記載のセンス増幅回路
。 - (3)第1及び第2のPチャネル型MISFETの共通
ソースを、列選択信号の反転信号を発生する回路を設け
、その出力信号をゲートに接続したPチャネル型MIS
FETからなるトランスファゲートを介して電源電圧レ
ベル電源線と接続した回路で構成される請求項(1)記
載のセンス増幅回路。 - (4)第1及び第2のPチャネル型MISFETの共通
ソースを、列選択信号をゲートに接続したNチャネル型
MISFETからなるトランスファゲートを介して電源
電圧レベル電源線と接続した回路で構成される請求項(
1)記載のセンス増幅回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1272008A JP2605890B2 (ja) | 1989-10-18 | 1989-10-18 | センス増幅回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1272008A JP2605890B2 (ja) | 1989-10-18 | 1989-10-18 | センス増幅回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03132993A true JPH03132993A (ja) | 1991-06-06 |
| JP2605890B2 JP2605890B2 (ja) | 1997-04-30 |
Family
ID=17507855
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1272008A Expired - Lifetime JP2605890B2 (ja) | 1989-10-18 | 1989-10-18 | センス増幅回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2605890B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0411379A (ja) * | 1990-04-27 | 1992-01-16 | Nec Corp | 半導体メモリ |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61158094A (ja) * | 1984-12-28 | 1986-07-17 | Toshiba Corp | ダイナミツク型メモリのセンスアンプ駆動回路 |
| JPS62234292A (ja) * | 1986-04-04 | 1987-10-14 | Nec Corp | 半導体記憶装置 |
| JPH01133286A (ja) * | 1987-11-17 | 1989-05-25 | Mitsubishi Electric Corp | ダイナミツクram |
| JPH02208894A (ja) * | 1989-02-08 | 1990-08-20 | Texas Instr Japan Ltd | センスアンプ回路 |
-
1989
- 1989-10-18 JP JP1272008A patent/JP2605890B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61158094A (ja) * | 1984-12-28 | 1986-07-17 | Toshiba Corp | ダイナミツク型メモリのセンスアンプ駆動回路 |
| JPS62234292A (ja) * | 1986-04-04 | 1987-10-14 | Nec Corp | 半導体記憶装置 |
| JPH01133286A (ja) * | 1987-11-17 | 1989-05-25 | Mitsubishi Electric Corp | ダイナミツクram |
| JPH02208894A (ja) * | 1989-02-08 | 1990-08-20 | Texas Instr Japan Ltd | センスアンプ回路 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0411379A (ja) * | 1990-04-27 | 1992-01-16 | Nec Corp | 半導体メモリ |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2605890B2 (ja) | 1997-04-30 |
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