JPH03136624A - 温風乾燥装置における温風温度の制御方法 - Google Patents
温風乾燥装置における温風温度の制御方法Info
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- JPH03136624A JPH03136624A JP27501289A JP27501289A JPH03136624A JP H03136624 A JPH03136624 A JP H03136624A JP 27501289 A JP27501289 A JP 27501289A JP 27501289 A JP27501289 A JP 27501289A JP H03136624 A JPH03136624 A JP H03136624A
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- 238000007602 hot air drying Methods 0.000 title claims abstract description 14
- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 10
- 238000001035 drying Methods 0.000 abstract description 19
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 abstract description 4
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- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 7
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- 238000009834 vaporization Methods 0.000 description 4
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- 238000009423 ventilation Methods 0.000 description 2
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- 238000007601 warm air drying Methods 0.000 description 1
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- Control Of Temperature (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、所定位置にかざした手をセンサによって感知
し、ファン及びヒータを駆動して上記手の位置に温風を
吐出する温風乾燥装置における温風温度の制御方法に関
するものである。
し、ファン及びヒータを駆動して上記手の位置に温風を
吐出する温風乾燥装置における温風温度の制御方法に関
するものである。
従来より使用されている温風乾燥装置は、手を感知する
とヒータによって加熱した空気を電動機によって回転駆
動するファンによって送気し、使用者の手の導れ具合に
関係なく予め設定した一定の風量の温風を吐出する構造
に成っており、温風に加える熱量も終始一定であること
から使用者の熱冷感が一定せず、乾燥感がすっきりしな
いものであった。
とヒータによって加熱した空気を電動機によって回転駆
動するファンによって送気し、使用者の手の導れ具合に
関係なく予め設定した一定の風量の温風を吐出する構造
に成っており、温風に加える熱量も終始一定であること
から使用者の熱冷感が一定せず、乾燥感がすっきりしな
いものであった。
而るに、濡れた手に温風を吹き付1すて得られる手の表
面の温度変化は、第1図に示すように、■を水に濡れる
前の手の表面温度(約30℃)とすると、水に濡れたと
き■で示す温度(約25℃)に降下し、ここから温風の
吐出を開始すると急速に手の表面から気化熱が奪われ、
この気化熱が温風により加えられる熱より大きい間Aは
更に手の表面温度が降下して最下温度■(約22.5℃
)に達する。手の表面の水分が蒸発して所定値を下回る
と、吹き付けられる温風の熱により手の表面温度が徐々
に上昇Bし、遂には水に濡れる前の温度■に達し、その
まま手をかざし続けていると、更に手の表面温度が上昇
し、乾燥を続ける。
面の温度変化は、第1図に示すように、■を水に濡れる
前の手の表面温度(約30℃)とすると、水に濡れたと
き■で示す温度(約25℃)に降下し、ここから温風の
吐出を開始すると急速に手の表面から気化熱が奪われ、
この気化熱が温風により加えられる熱より大きい間Aは
更に手の表面温度が降下して最下温度■(約22.5℃
)に達する。手の表面の水分が蒸発して所定値を下回る
と、吹き付けられる温風の熱により手の表面温度が徐々
に上昇Bし、遂には水に濡れる前の温度■に達し、その
まま手をかざし続けていると、更に手の表面温度が上昇
し、乾燥を続ける。
したがって、一般に範囲Aでは吐出する温風が冷たく感
じられ、また範囲Cでは熱く感じられるため快適な乾燥
雰囲気が得られないという問題を生ずると共に、乾燥に
要する時間が長くなるものであった。
じられ、また範囲Cでは熱く感じられるため快適な乾燥
雰囲気が得られないという問題を生ずると共に、乾燥に
要する時間が長くなるものであった。
本発明は、上記問題に鑑みて創案されたものであり、乾
燥時に「冷たい」又は「熱い」感じを強く与えることな
く、快適にかつ短時間で手の乾燥を行うことができる温
風乾燥装置における温風温度の制御方法を提唱すること
を目的としている。
燥時に「冷たい」又は「熱い」感じを強く与えることな
く、快適にかつ短時間で手の乾燥を行うことができる温
風乾燥装置における温風温度の制御方法を提唱すること
を目的としている。
上記目的を達成するために、本発明に係る温風乾燥装置
における温風温度の制御方法は、かざした手に向かって
吐出する温風の風量と温風の温度を予め設定したプログ
ラムに沿って変化させることを要旨とするものであり、
ファンの回転速度を無段階に可変制御可能な電動機と、
該ファンによる送気を加熱するヒータに供給する電流を
無段階に可変制御可能な電流可変手段をコントローラに
よって可変駆動制御すると共に、該両制御信号をコント
ローラの時間変数としたカウンタ値を基準にして予め設
定して成る時間プログラムによって制御し、該前記カウ
ンタのカウント開始信号を前記センサからの入力信号と
したものである。
における温風温度の制御方法は、かざした手に向かって
吐出する温風の風量と温風の温度を予め設定したプログ
ラムに沿って変化させることを要旨とするものであり、
ファンの回転速度を無段階に可変制御可能な電動機と、
該ファンによる送気を加熱するヒータに供給する電流を
無段階に可変制御可能な電流可変手段をコントローラに
よって可変駆動制御すると共に、該両制御信号をコント
ローラの時間変数としたカウンタ値を基準にして予め設
定して成る時間プログラムによって制御し、該前記カウ
ンタのカウント開始信号を前記センサからの入力信号と
したものである。
第2図は、その方法を実現するための構成の一例を示す
ブロック線図である。
ブロック線図である。
図面において、9は温風吐出口13から吐出する空気を
得るため、シロッコ型ファン10を回転駆動する交流モ
ータ等の電動機であり、インバータ15を介してコント
ローラ8による出力制御を行い、回転数を無段階に変速
制御するもので、温風吐出口13からの風量が予めコン
トローラに入力した範囲で無段階に変動する。また14
は、上記通風加熱用のヒータであり、SSR(ソリッド
ステートリレ)16を介して前記コントローラ8による
位相制御を行い、ヒータ14の発熱量を無段階に増減す
ることにより吐出温風の温度を「高温度」から「低温度
」まで予めコントローラに入力した範囲で無段階に変温
するように成っている。
得るため、シロッコ型ファン10を回転駆動する交流モ
ータ等の電動機であり、インバータ15を介してコント
ローラ8による出力制御を行い、回転数を無段階に変速
制御するもので、温風吐出口13からの風量が予めコン
トローラに入力した範囲で無段階に変動する。また14
は、上記通風加熱用のヒータであり、SSR(ソリッド
ステートリレ)16を介して前記コントローラ8による
位相制御を行い、ヒータ14の発熱量を無段階に増減す
ることにより吐出温風の温度を「高温度」から「低温度
」まで予めコントローラに入力した範囲で無段階に変温
するように成っている。
前記コントローラ8には、所定位置に手があることを検
知するセンサ5からの入力により、カウントを開始する
タイマ81が内蔵してあり、予め設定した時間経過(カ
ウント)によって予め設定した温風吐出プログラムを示
すタイミングチャート(第3図参照)に従い制御駆動す
る。
知するセンサ5からの入力により、カウントを開始する
タイマ81が内蔵してあり、予め設定した時間経過(カ
ウント)によって予め設定した温風吐出プログラムを示
すタイミングチャート(第3図参照)に従い制御駆動す
る。
即ち、第1図のグラフとの比較において、手の表面から
の気化熱が温風により加えられる熱より大きくなり、「
冷たく」感じられる間(以下「乾燥初期A」と称する)
約5秒間は、吐出風量を風速20m/sから徐々に増大
して最終値30m/Sにし、また吐出温風の温度を略8
0℃から60℃まで徐々に低下する。
の気化熱が温風により加えられる熱より大きくなり、「
冷たく」感じられる間(以下「乾燥初期A」と称する)
約5秒間は、吐出風量を風速20m/sから徐々に増大
して最終値30m/Sにし、また吐出温風の温度を略8
0℃から60℃まで徐々に低下する。
また、−船釣な乾゛燥に要する間(以下「乾燥中期B」
と称する)約20秒間は、吐出風量を風速を30 m
/ sに維持し、また吐出温風の温度を略60℃に維持
する。
と称する)約20秒間は、吐出風量を風速を30 m
/ sに維持し、また吐出温風の温度を略60℃に維持
する。
更に、手の表面からの気化熱が温風により加えられる熱
より大きくなり「熱く」感じられるその後(以下「乾燥
後期C」と称する)は、吐出風量を風速を30m/sか
ら徐々に減少すると共に、吐出温風の温度を60℃から
徐々に低下せしめる。
より大きくなり「熱く」感じられるその後(以下「乾燥
後期C」と称する)は、吐出風量を風速を30m/sか
ら徐々に減少すると共に、吐出温風の温度を60℃から
徐々に低下せしめる。
なお、上記時間設定、風速、温風温度等は、本発明に係
る温風乾燥装置を実施する上での一例であり、装置の駆
動能力等に応じて適宜変様し得るものである。
る温風乾燥装置を実施する上での一例であり、装置の駆
動能力等に応じて適宜変様し得るものである。
したがって、実際に吐出される温風の温度は、第3図の
タイミングチャートの吐出温風の温度Tによって判るよ
うに、乾燥初期Aの間(吐出風量の風速に比較して吐出
温風の温度が高い)で最高温度Hから徐々に低下し、乾
燥中期Bの間で中間温度Mに維持されると共に、乾燥後
期C(吐出風量の風速が減少すると共に、吐出温風の温
度も低下する)で更に徐々に低下しするように推移する
。
タイミングチャートの吐出温風の温度Tによって判るよ
うに、乾燥初期Aの間(吐出風量の風速に比較して吐出
温風の温度が高い)で最高温度Hから徐々に低下し、乾
燥中期Bの間で中間温度Mに維持されると共に、乾燥後
期C(吐出風量の風速が減少すると共に、吐出温風の温
度も低下する)で更に徐々に低下しするように推移する
。
この温度制御の結果、乾燥初期Aでの冷たい感じは和ら
げられ、また、乾燥後期Cでの熱い感じもなくなる。そ
して乾燥中期Bにおける適性風量と温風温度を設定する
ことができるため、乾燥時間を短縮することができる。
げられ、また、乾燥後期Cでの熱い感じもなくなる。そ
して乾燥中期Bにおける適性風量と温風温度を設定する
ことができるため、乾燥時間を短縮することができる。
以下、本発明に係る温風乾燥装置における温風温度の制
御方法に関する一実施例を図面に従って説明する。
御方法に関する一実施例を図面に従って説明する。
第り図は、本発明の温風温度の制御装置を備えた温風乾
燥装置を示す一部欠切した縦断面図であり、1は、その
前面に前カバー2を取り付けて装置収容室3を構成した
温風乾燥装置の機筺である。
燥装置を示す一部欠切した縦断面図であり、1は、その
前面に前カバー2を取り付けて装置収容室3を構成した
温風乾燥装置の機筺である。
この装置収容室3には、温風機ユニット4、センサユニ
ット5、電源スィッチ7、インバータ15及び5SR1
6を含むコントローラ8等の構成装置を収容搭載して成
る。上記前カバー2は、温風機ユニット4の電動機9を
収容するようにした略半円筒状を為す装置収容室3を形
成すると共に、その下方に上記温風機ユニット4のシロ
ッコ型ファンlOを内蔵したプロワケース11から連通
する排気ダク)12を形成し、その下端に温風吐出口1
3を形成したものである。また、該温風吐出口13には
温風吐出位置を臨むセンサユニット5を設けると共に、
機筺l内部には、電源スィッチ7に接続した端子台(図
示せず)を固設してあり、これらの構成部材を前カバー
2によって前面から被蓋する構造に成っている。また本
実施例では、上記コントローラ8は温風機ユニット4の
プロワケース11の外面に固設しである。
ット5、電源スィッチ7、インバータ15及び5SR1
6を含むコントローラ8等の構成装置を収容搭載して成
る。上記前カバー2は、温風機ユニット4の電動機9を
収容するようにした略半円筒状を為す装置収容室3を形
成すると共に、その下方に上記温風機ユニット4のシロ
ッコ型ファンlOを内蔵したプロワケース11から連通
する排気ダク)12を形成し、その下端に温風吐出口1
3を形成したものである。また、該温風吐出口13には
温風吐出位置を臨むセンサユニット5を設けると共に、
機筺l内部には、電源スィッチ7に接続した端子台(図
示せず)を固設してあり、これらの構成部材を前カバー
2によって前面から被蓋する構造に成っている。また本
実施例では、上記コントローラ8は温風機ユニット4の
プロワケース11の外面に固設しである。
前記温風機ユニット4は、プロワケース11に電動機9
の駆動軸に軸着したシロッコ型ファンlOを回動自在に
内装し、インバータ15による出力可変によって電動機
9の回転数を無段階制御して温風吐出口13からの風量
を制御調節する。また、排気ダク)12内に設けられる
通風加熱用のヒータ14は、5SR16を介して接続し
てあり、コントローラ8による位相制御を行ってヒータ
14の発熱量を無段階に増減制御調整するように成り、
吐出温風の温度を無段階に変温することができる。
の駆動軸に軸着したシロッコ型ファンlOを回動自在に
内装し、インバータ15による出力可変によって電動機
9の回転数を無段階制御して温風吐出口13からの風量
を制御調節する。また、排気ダク)12内に設けられる
通風加熱用のヒータ14は、5SR16を介して接続し
てあり、コントローラ8による位相制御を行ってヒータ
14の発熱量を無段階に増減制御調整するように成り、
吐出温風の温度を無段階に変温することができる。
本発明に係る温風乾燥装置における温風温度の制御方法
は、以上のように構成したから、(1) 乾燥初期に
おいて温風温度が高いため、手に受ける冷たい惑しがな
くなり、使用感が向上する。
は、以上のように構成したから、(1) 乾燥初期に
おいて温風温度が高いため、手に受ける冷たい惑しがな
くなり、使用感が向上する。
(2)乾燥初期において風量が小さいため、手に付着し
た水滴の飛散が少なく、壁面や衣服を汚損することがな
くなる。
た水滴の飛散が少なく、壁面や衣服を汚損することがな
くなる。
(3) 乾燥後期において温風温度が低くなるため、
手に受ける熱い感じがな(なり、使用感が向上する。
手に受ける熱い感じがな(なり、使用感が向上する。
等の効果を発揮するものである。
即ち、本発明に係る温風乾燥装置における温風温度の制
御方法は、かざした手に向かって吐出する温風の風量と
温風の温度を予め設定したプログラムに沿って変化させ
ることによって、使用者に極端な熱冷惑を与えることな
く短時間で乾燥の目的を達成することができるものであ
り、本発明実施後の効果は極めて大きい。
御方法は、かざした手に向かって吐出する温風の風量と
温風の温度を予め設定したプログラムに沿って変化させ
ることによって、使用者に極端な熱冷惑を与えることな
く短時間で乾燥の目的を達成することができるものであ
り、本発明実施後の効果は極めて大きい。
第1図は濡れた手に温風を吹き付けたときの手の表面の
温度変化を示すグラフ、 第2図は本発明に係る温風温度の制御方法を実現するた
めの温風乾燥装置の構成の一例を示すブロック線図、 第3図は同装置のコントローラの制御と作動温度を示す
タイミングチャート、 第4図は本発明の温風温度の制御装置を備えた温風乾燥
装置を示す一部切欠した縦断面図である。 4・・・温風機ユニット 5・・・センサユニット8
・・・コントローラ 9・・・電動機10・・・フ
ァン 13・・・温風吐出口14・・・ヒータ
15・・・インバータ16・・・SSR 189−
温度変化を示すグラフ、 第2図は本発明に係る温風温度の制御方法を実現するた
めの温風乾燥装置の構成の一例を示すブロック線図、 第3図は同装置のコントローラの制御と作動温度を示す
タイミングチャート、 第4図は本発明の温風温度の制御装置を備えた温風乾燥
装置を示す一部切欠した縦断面図である。 4・・・温風機ユニット 5・・・センサユニット8
・・・コントローラ 9・・・電動機10・・・フ
ァン 13・・・温風吐出口14・・・ヒータ
15・・・インバータ16・・・SSR 189−
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 所定位置にかざした手をセンサによって感知し、ファン
及びヒータを駆動して上記手の位置に温風を吐出する温
風乾燥装置において、 ファンの回転速度を無段階に可変制御可能な電動機と、
該ファンによる送気を加熱するヒータとに供給する電流
を無段階に可変制御可能な電流可変手段をコントローラ
によって可変駆動制御すると共に、 該両制御信号をコントローラの時間変数としたカウンタ
値を基準にして予め設定して成る時間プログラムによっ
て制御し、 該前記カウンタのカウント開始信号を前記センサからの
入力信号としたことを特徴とする温風乾燥装置における
温風温度の制御方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27501289A JP2777829B2 (ja) | 1989-10-24 | 1989-10-24 | 温風乾燥装置における温風温度の制御方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27501289A JP2777829B2 (ja) | 1989-10-24 | 1989-10-24 | 温風乾燥装置における温風温度の制御方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03136624A true JPH03136624A (ja) | 1991-06-11 |
| JP2777829B2 JP2777829B2 (ja) | 1998-07-23 |
Family
ID=17549652
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP27501289A Expired - Fee Related JP2777829B2 (ja) | 1989-10-24 | 1989-10-24 | 温風乾燥装置における温風温度の制御方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2777829B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH11113793A (ja) * | 1997-10-15 | 1999-04-27 | Mitsubishi Electric Corp | 手乾燥装置 |
-
1989
- 1989-10-24 JP JP27501289A patent/JP2777829B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH11113793A (ja) * | 1997-10-15 | 1999-04-27 | Mitsubishi Electric Corp | 手乾燥装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2777829B2 (ja) | 1998-07-23 |
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