JPH03136752A - コンピユータに基づく製造工程の制御方法及び装置 - Google Patents
コンピユータに基づく製造工程の制御方法及び装置Info
- Publication number
- JPH03136752A JPH03136752A JP2247672A JP24767290A JPH03136752A JP H03136752 A JPH03136752 A JP H03136752A JP 2247672 A JP2247672 A JP 2247672A JP 24767290 A JP24767290 A JP 24767290A JP H03136752 A JPH03136752 A JP H03136752A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- manufacturing process
- manufacturing
- computer
- text instructions
- controlling
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G05—CONTROLLING; REGULATING
- G05B—CONTROL OR REGULATING SYSTEMS IN GENERAL; FUNCTIONAL ELEMENTS OF SUCH SYSTEMS; MONITORING OR TESTING ARRANGEMENTS FOR SUCH SYSTEMS OR ELEMENTS
- G05B19/00—Program-control systems
- G05B19/02—Program-control systems electric
- G05B19/418—Total factory control, i.e. centrally controlling a plurality of machines, e.g. direct or distributed numerical control [DNC], flexible manufacturing systems [FMS], integrated manufacturing systems [IMS] or computer integrated manufacturing [CIM]
- G05B19/41865—Total factory control, i.e. centrally controlling a plurality of machines, e.g. direct or distributed numerical control [DNC], flexible manufacturing systems [FMS], integrated manufacturing systems [IMS] or computer integrated manufacturing [CIM] characterised by job scheduling, process planning, material flow
-
- G—PHYSICS
- G05—CONTROLLING; REGULATING
- G05B—CONTROL OR REGULATING SYSTEMS IN GENERAL; FUNCTIONAL ELEMENTS OF SUCH SYSTEMS; MONITORING OR TESTING ARRANGEMENTS FOR SUCH SYSTEMS OR ELEMENTS
- G05B2219/00—Program-control systems
- G05B2219/30—Nc systems
- G05B2219/32—Operator till task planning
- G05B2219/32004—Graphical, textual instructions, sheet for operator to resume process
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02P—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES IN THE PRODUCTION OR PROCESSING OF GOODS
- Y02P90/00—Enabling technologies with a potential contribution to greenhouse gas [GHG] emissions mitigation
- Y02P90/02—Total factory control, e.g. smart factories, flexible manufacturing systems [FMS] or integrated manufacturing systems [IMS]
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Manufacturing & Machinery (AREA)
- Quality & Reliability (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Automation & Control Theory (AREA)
- Management, Administration, Business Operations System, And Electronic Commerce (AREA)
- General Factory Administration (AREA)
- Multi-Process Working Machines And Systems (AREA)
- Control By Computers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
A、産業上の利用分野
本発明は一般に製造技術の改良に関し、具体的にはコン
ピュータに基づく製造工程計画における製造技術の改良
に関する。さらに詳しくは、本発明はコンピュータに基
づく製造工程の選択的中断及び再開のための制御方法及
び装置に関する。
ピュータに基づく製造工程計画における製造技術の改良
に関する。さらに詳しくは、本発明はコンピュータに基
づく製造工程の選択的中断及び再開のための制御方法及
び装置に関する。
B、従来の技術
製造技術は、久しく前から高品質の製品を一貫して生産
できることをその主目標としてきた。何年も前から、こ
の目標を達成するための努力は、主として、製造工程の
間に製造技術者やフロア操作員が利用する文書類の改善
に向けられてきた。
できることをその主目標としてきた。何年も前から、こ
の目標を達成するための努力は、主として、製造工程の
間に製造技術者やフロア操作員が利用する文書類の改善
に向けられてきた。
しかし、製造工程の進歩の速度が速いため、ハード・コ
ピー文書が配布されてまもなく古くなってしまう。フロ
ア操作員が利用する主な文書のレベルが低かったり不完
全だったりする可能性があると、しばしば製品の品質ま
たは一貫性の低下を招くことがある。
ピー文書が配布されてまもなく古くなってしまう。フロ
ア操作員が利用する主な文書のレベルが低かったり不完
全だったりする可能性があると、しばしば製品の品質ま
たは一貫性の低下を招くことがある。
上記の問題の結果、最近の製造業界では、いわゆる「ペ
ーパーレス工場」を実現することが目標とされるように
なってきた。ペーパーレス工場システムの一番の目的は
、製造工場のフロアに関する高品質の情報を提供するこ
とである。この意味で高品質の情報とは、新しく理解し
やすく完全で一貫した情報のことである。製品データが
新しいことは、製造が頻繁な技術変更(EC)処置を受
ける分野では最重要な問題である。製造工場のフロアに
提供される情報の詳しさと明瞭さが重要であり、その価
値が、製造される物理的製品の品質にはっきり反映され
る。
ーパーレス工場」を実現することが目標とされるように
なってきた。ペーパーレス工場システムの一番の目的は
、製造工場のフロアに関する高品質の情報を提供するこ
とである。この意味で高品質の情報とは、新しく理解し
やすく完全で一貫した情報のことである。製品データが
新しいことは、製造が頻繁な技術変更(EC)処置を受
ける分野では最重要な問題である。製造工場のフロアに
提供される情報の詳しさと明瞭さが重要であり、その価
値が、製造される物理的製品の品質にはっきり反映され
る。
ペーパーレス工場実現の動機はまだ他にもいくつかある
。最も明白な動機は、工場フロアに最新のデータを提供
し構成管理を行なえるようになることである。製造技術
者が製造または修理活動を実行する際に利用する情報は
、利用できる最も進んだレベルの技術変更(EC)たる
べきである。
。最も明白な動機は、工場フロアに最新のデータを提供
し構成管理を行なえるようになることである。製造技術
者が製造または修理活動を実行する際に利用する情報は
、利用できる最も進んだレベルの技術変更(EC)たる
べきである。
うまく実現されたペーパーレス工場でハ、用紙の形で工
場フロアに提出されるプロセス仕様や書類がなくなりま
たは減少し、その代りに高品質の新しい情報を欲しいと
いう工場フロアの要件に合ったオンライン操作ガイドが
使用される。ペーパーレス工場のもう一つの利点は、製
造工程に必要な大量のハード・コピー情報が不要になる
ことである。ある種の製造工程では、ジェット機など特
定の製品を作成するために数百枚の紙が必要となること
も珍しくない。
場フロアに提出されるプロセス仕様や書類がなくなりま
たは減少し、その代りに高品質の新しい情報を欲しいと
いう工場フロアの要件に合ったオンライン操作ガイドが
使用される。ペーパーレス工場のもう一つの利点は、製
造工程に必要な大量のハード・コピー情報が不要になる
ことである。ある種の製造工程では、ジェット機など特
定の製品を作成するために数百枚の紙が必要となること
も珍しくない。
ペーパーレス工場を実現する際の1つの問題は、既知の
コンピュータに基づくシステムでは、操作員が選択され
た製造工程を一時的に中断できないことである。たとえ
ば、製造技術者は長時間の運転の間に休憩したり昼食に
行ったり自分の番が終わったりすることがある。製造中
の製品の品質を維持するには、製造技術者が実行中の工
程の状況を保持できることが必要である。同様に、部品
の不足や構成要素の欠陥のために、製造技術者が特定の
指令に関する作業を停止しなければならなくなることも
ある。この問題の解決を待つ間、運転者は、遅延なしに
完了できる別の指令に関する作業を行なって、生産性を
保つ必要がある。
コンピュータに基づくシステムでは、操作員が選択され
た製造工程を一時的に中断できないことである。たとえ
ば、製造技術者は長時間の運転の間に休憩したり昼食に
行ったり自分の番が終わったりすることがある。製造中
の製品の品質を維持するには、製造技術者が実行中の工
程の状況を保持できることが必要である。同様に、部品
の不足や構成要素の欠陥のために、製造技術者が特定の
指令に関する作業を停止しなければならなくなることも
ある。この問題の解決を待つ間、運転者は、遅延なしに
完了できる別の指令に関する作業を行なって、生産性を
保つ必要がある。
以上のことから、コンピュータに基づく製造工程システ
ム内で、製造工程の選択的中断及び再開の可能な方法及
び装置が求められていることは明らかである。
ム内で、製造工程の選択的中断及び再開の可能な方法及
び装置が求められていることは明らかである。
C0発明が解決しようとする課題
本発明の一目的は、コンピュータに基づく製造工程計画
の分野で製造技術の改良を提供することにある。
の分野で製造技術の改良を提供することにある。
本発明の他の目的は、コンピュータに基づく製造工程の
選択的中断及び再開が可能な方法及び装置に関する製造
技術の改良を提供することにある。
選択的中断及び再開が可能な方法及び装置に関する製造
技術の改良を提供することにある。
00課題を解決するための手段
上記の目的は次のようにして達成される。
表示装置を備えたコンピュータ・システムが、複数の製
造操作を伴う製造工程計画を記憶するのに利用される。
造操作を伴う製造工程計画を記憶するのに利用される。
それぞれが上記複数の操作の1つに対応する、順番に並
んだ1群のテキスト命令が表示される。現在実行中の複
数の製造操作の1つが決定され、それに対応するテキス
ト命令が図形で表示され、製造工程が中断した場合、工
程再開時に現操作が速やかにかつ正確に決定できるよう
になる。本発明の好ましい実施例では、製造中の製品の
図形イメージも、順番に並んだ1群のテキスト命令に対
応する複数の参照番号を含めて、表示される。図形イメ
ージ内の、現在実行中のテキスト命令に対応する参照番
号も、製造技術者が工程を正確に再開できるように、図
形で表示することが好ましい。また、1つまたは複数の
製造工程が中断され再開を待っていることを製造技術者
に指示するために、コンピュータ・システムの表示装置
上の図形指示を利用することが好ましい。
んだ1群のテキスト命令が表示される。現在実行中の複
数の製造操作の1つが決定され、それに対応するテキス
ト命令が図形で表示され、製造工程が中断した場合、工
程再開時に現操作が速やかにかつ正確に決定できるよう
になる。本発明の好ましい実施例では、製造中の製品の
図形イメージも、順番に並んだ1群のテキスト命令に対
応する複数の参照番号を含めて、表示される。図形イメ
ージ内の、現在実行中のテキスト命令に対応する参照番
号も、製造技術者が工程を正確に再開できるように、図
形で表示することが好ましい。また、1つまたは複数の
製造工程が中断され再開を待っていることを製造技術者
に指示するために、コンピュータ・システムの表示装置
上の図形指示を利用することが好ましい。
E、実施例
図面、特に第2図には、本発明の方法と共に利用できる
コンピュータ・システム10の斜視図が示されている。
コンピュータ・システム10の斜視図が示されている。
図を見るとわかるように、コンピュータ・システム10
は処理装置12を含み、処理装置12は、図形プロセッ
サ、記憶装置、中央演算処理装置(図示せず)を含むこ
とが好ましい。処理装置12には表示装置14が結合さ
れ、表示装置14は当技術分野で周知のように、カラー
・モニタまたは白黒モニタを利用して実施できる。処理
装置12にはキーボード16も結合されている。キーボ
ード1θは標準のコンピュータ・キーボードとすること
が好ましく、ケーブル18で処理装置12に結合されて
いる。
は処理装置12を含み、処理装置12は、図形プロセッ
サ、記憶装置、中央演算処理装置(図示せず)を含むこ
とが好ましい。処理装置12には表示装置14が結合さ
れ、表示装置14は当技術分野で周知のように、カラー
・モニタまたは白黒モニタを利用して実施できる。処理
装置12にはキーボード16も結合されている。キーボ
ード1θは標準のコンピュータ・キーボードとすること
が好ましく、ケーブル18で処理装置12に結合されて
いる。
上記のことから当業者なら理解するように、コンピュー
タ10は、いわゆるパーソナル・コンピュータ、たとえ
ば、インターナショナル・ビジネス・マシーンズ・コー
ポレーシロン(IBM)製のPS/2 50型コンピユ
ータを利用して実施することができる。
タ10は、いわゆるパーソナル・コンピュータ、たとえ
ば、インターナショナル・ビジネス・マシーンズ・コー
ポレーシロン(IBM)製のPS/2 50型コンピユ
ータを利用して実施することができる。
次に第1図には、本発明の方法の働きを示す、コンピュ
ータ表示画面24が示されている。図かられかるように
、表示画面24は、イメージ部26とテキスト命令部2
8の2つに等分されている。
ータ表示画面24が示されている。図かられかるように
、表示画面24は、イメージ部26とテキスト命令部2
8の2つに等分されている。
表示画面24のイメージ部26には、ある工程によって
製造される製品のイメージ30が表示される。この工程
は、テキスト命令部28に表示されている番号つきテキ
スト命令34.38.38.40によって少なくとも部
分的に定義される。図のように、表示画面24のイメー
ジ部2Bには、その製造工程が表示されている製品の注
文番号、部品番号、技術変更(EC)バージeンも表示
することが好ましい。さらに、イメージ30は、番号つ
きテキスト命令38に対応する参照番号32など、特定
のテキスト命令とイメージを簡単に対応づける複数の参
照番号を含むことが好ましい。
製造される製品のイメージ30が表示される。この工程
は、テキスト命令部28に表示されている番号つきテキ
スト命令34.38.38.40によって少なくとも部
分的に定義される。図のように、表示画面24のイメー
ジ部2Bには、その製造工程が表示されている製品の注
文番号、部品番号、技術変更(EC)バージeンも表示
することが好ましい。さらに、イメージ30は、番号つ
きテキスト命令38に対応する参照番号32など、特定
のテキスト命令とイメージを簡単に対応づける複数の参
照番号を含むことが好ましい。
図のように、表示画面24のテキスト命令部28は、テ
キスト命令34.36.38.40など複数の番号つき
テキスト命令を含むことが好ましい。各テキスト命令は
、順序番号(■、■、・・・)を含み、これは上記のよ
うに表示画面24のイメージ部26でも、イメージ30
内の、関連するテキスト命令で記述される動作が行なわ
れる物理点を指すのに利用される。
キスト命令34.36.38.40など複数の番号つき
テキスト命令を含むことが好ましい。各テキスト命令は
、順序番号(■、■、・・・)を含み、これは上記のよ
うに表示画面24のイメージ部26でも、イメージ30
内の、関連するテキスト命令で記述される動作が行なわ
れる物理点を指すのに利用される。
当業者なら理解するように、キーボード16を利用して
、製造技術者が処理すべき特定の操作を選択することが
できる。同様に、キーボード16を利用して、参考文書
42.44.46など1つまたは複数の参考文書を選択
することもできる。
、製造技術者が処理すべき特定の操作を選択することが
できる。同様に、キーボード16を利用して、参考文書
42.44.46など1つまたは複数の参考文書を選択
することもできる。
これらの文書は、表示画面24にアイコンで表示できる
。当技術分野で周知のやり方で、キーボード16を使っ
て参考文書を選択し、製造技術者がある製造操作の処理
中にそれらの参考文書を参照できるようにそれを拡大す
ることができる。
。当技術分野で周知のやり方で、キーボード16を使っ
て参考文書を選択し、製造技術者がある製造操作の処理
中にそれらの参考文書を参照できるようにそれを拡大す
ることができる。
表示画面24には、次のような複数のコマンドも表示さ
れる。TIME 5TART50、RES UME
52、TIME END54、BOOKMARK56
゜もちろん、当業者なら理解するように、これらのコマ
ンドはこの種の適用業務で利用されることのあるタイプ
のコマンドを例示したものにすぎず、他のコマンドも利
用できる。図のように、各コマンドは適当なプログラム
機能キーを押すか、あるいはキーボード18(第1図参
照)や適当な図形ポインティング装置を用いて選択する
ことができる。
れる。TIME 5TART50、RES UME
52、TIME END54、BOOKMARK56
゜もちろん、当業者なら理解するように、これらのコマ
ンドはこの種の適用業務で利用されることのあるタイプ
のコマンドを例示したものにすぎず、他のコマンドも利
用できる。図のように、各コマンドは適当なプログラム
機能キーを押すか、あるいはキーボード18(第1図参
照)や適当な図形ポインティング装置を用いて選択する
ことができる。
再度第1図の表示画面24を参照して、本発明の方法及
び装置の重要な特徴について説明する。
び装置の重要な特徴について説明する。
図かられかるように、参照番号32とテキスト命令38
はどちらも強調表示によって図形表示されている。もち
ろん、当業者なら理解するように、このような図形表示
は、太字体や反転表示を用いて行なってもよい。したが
って、製造技術者がコマンド5EI (BOOKMAR
K)を選択して現在実行中の製造工程を中断したいと指
示したとき、テキスト命令38と参照番号32は第1図
に示すように図形表示されたままとなる。このようにし
て、コマンド52 (RESUME)を選択してその製
造工程を後で再開するとき、製造技術者は、製造工程を
続行する前にどのテキスト命令を完了しなければならな
いかを容易にかつ正確に決定することができる。本発明
のもう一つの重要な特徴は、第1図に参照番号58で示
されている。折り返したタブ・コーナ58は、製造技術
者に、1つまたは複数の製造工程が現在中断され再開を
待っているとの簡単な図形による指示を与える。
はどちらも強調表示によって図形表示されている。もち
ろん、当業者なら理解するように、このような図形表示
は、太字体や反転表示を用いて行なってもよい。したが
って、製造技術者がコマンド5EI (BOOKMAR
K)を選択して現在実行中の製造工程を中断したいと指
示したとき、テキスト命令38と参照番号32は第1図
に示すように図形表示されたままとなる。このようにし
て、コマンド52 (RESUME)を選択してその製
造工程を後で再開するとき、製造技術者は、製造工程を
続行する前にどのテキスト命令を完了しなければならな
いかを容易にかつ正確に決定することができる。本発明
のもう一つの重要な特徴は、第1図に参照番号58で示
されている。折り返したタブ・コーナ58は、製造技術
者に、1つまたは複数の製造工程が現在中断され再開を
待っているとの簡単な図形による指示を与える。
次に第3図には、本発明の方法に基づき、製造工程の中
断時に利用されるプロンプト画面が示されている。図の
ように、プロンプト画面60は、いくつかのデータ入口
点を含み、製造技術者は、BOOKMARKコマンドを
選択して製造工程の中断を要求するとき、そこに記入す
ることができる。たとえば、製造技術者は、ブランク6
2に注文番号を、ブランク64に操作番号を、ブランク
66に自分の操作員番号を、ブランクθ8にセル番号ま
たは作業ステーシロン番号を入力することができる。本
発明の重要な特徴は、ブランク70に、製造技術者が製
造工程を中断する理由を入力しなければならないことで
ある。もちろん、当業者なら理解するように、製造工程
の開始時に操作貝がシステムに入力した注文番号、操作
番号、操作員識別番号、セル番号は、それぞれシステム
によって自動的にブランク62.64.66.68に入
力することができる。
断時に利用されるプロンプト画面が示されている。図の
ように、プロンプト画面60は、いくつかのデータ入口
点を含み、製造技術者は、BOOKMARKコマンドを
選択して製造工程の中断を要求するとき、そこに記入す
ることができる。たとえば、製造技術者は、ブランク6
2に注文番号を、ブランク64に操作番号を、ブランク
66に自分の操作員番号を、ブランクθ8にセル番号ま
たは作業ステーシロン番号を入力することができる。本
発明の重要な特徴は、ブランク70に、製造技術者が製
造工程を中断する理由を入力しなければならないことで
ある。もちろん、当業者なら理解するように、製造工程
の開始時に操作貝がシステムに入力した注文番号、操作
番号、操作員識別番号、セル番号は、それぞれシステム
によって自動的にブランク62.64.66.68に入
力することができる。
次に第4図には、本発明の方法に基づき基づく複数の製
造工程の状況を表示するのに利用できるコンピュータ画
面が示されている。図のように、コンピュータ画面72
は、注文番号74、操作番号78、セル番号78、理由
80、保留時間82などいくつかの欄見出しを含んでい
る。このようにして、製造技術者または監視員は、中断
されている複数の製造工程の状況を容易かつ簡単に決定
することができる。この技法により、製造上のボトルネ
ックを速やかにかつ正確に決定し、大量の欠陥部品や欠
落部品など、製造を遅らせる主な原因を容易に識別する
ことが可能となる。さらに、欄82に示すように、この
ように報告された各製造工程ごとに中断中の経過時間を
連続的に計算し表示することは、システムにとって簡単
なことである。以上のことを参照すれば当業者なら理解
するように、コンピュータ画面72は、ある生産分野全
体にわたってコンピュータに基づく製造工程の効率を分
析するのに利用できる、極めて有用な報告をもたらす。
造工程の状況を表示するのに利用できるコンピュータ画
面が示されている。図のように、コンピュータ画面72
は、注文番号74、操作番号78、セル番号78、理由
80、保留時間82などいくつかの欄見出しを含んでい
る。このようにして、製造技術者または監視員は、中断
されている複数の製造工程の状況を容易かつ簡単に決定
することができる。この技法により、製造上のボトルネ
ックを速やかにかつ正確に決定し、大量の欠陥部品や欠
落部品など、製造を遅らせる主な原因を容易に識別する
ことが可能となる。さらに、欄82に示すように、この
ように報告された各製造工程ごとに中断中の経過時間を
連続的に計算し表示することは、システムにとって簡単
なことである。以上のことを参照すれば当業者なら理解
するように、コンピュータ画面72は、ある生産分野全
体にわたってコンピュータに基づく製造工程の効率を分
析するのに利用できる、極めて有用な報告をもたらす。
次に第5図には、本発明の方法を示す高水準論理流れ図
が示されている。図のように、この処理はブロック10
0で始まり、ブロック102に進んで、特定の工作物が
セルまたは作業ステーションに到着する。その後、ブロ
ック104で、操作員が、注文番号、操作番号、その他
システム以前に入力されていないこの特定の作業ステー
ジ日ン利用の追加情報を入力する。
が示されている。図のように、この処理はブロック10
0で始まり、ブロック102に進んで、特定の工作物が
セルまたは作業ステーションに到着する。その後、ブロ
ック104で、操作員が、注文番号、操作番号、その他
システム以前に入力されていないこの特定の作業ステー
ジ日ン利用の追加情報を入力する。
次いでブロック106で、システムが操作員ガイド表示
を呼び出す。この操作員ガイド表示は、1889年10
月23日付の米国特許出願第425786号に開示され
ている技術に基づいて作成された、第1図に示すコンピ
ュータに基づく製造工程計画である。その後、ブロック
108で、製造技術者は当該の製造工程を開始する。
を呼び出す。この操作員ガイド表示は、1889年10
月23日付の米国特許出願第425786号に開示され
ている技術に基づいて作成された、第1図に示すコンピ
ュータに基づく製造工程計画である。その後、ブロック
108で、製造技術者は当該の製造工程を開始する。
次に、本発明の重要な態様によれば、ブロック110で
、操作番号を初期設定し、それによって工程を開始し、
システムは製造工程のどの操作が現在実行中なのかを決
定する。次にブロック112で、進行中の動作ならびに
関連する図形イメージ内にある関連する参照番号(第1
図の38等)が図形表示または強調表示される。
、操作番号を初期設定し、それによって工程を開始し、
システムは製造工程のどの操作が現在実行中なのかを決
定する。次にブロック112で、進行中の動作ならびに
関連する図形イメージ内にある関連する参照番号(第1
図の38等)が図形表示または強調表示される。
この時点で、ブロック114で、進行中の操作が完了し
たか否かを判定する。完了していない場合は、ブロック
116で、システムによって操作番号、セル番号、注文
番号がセーブされ、この操作の中断理由の入力を操作員
に求めるプロンプトが出る。さらに、ブロック116で
は、図形指示68(第1図)によって中断操作状況が指
示される。
たか否かを判定する。完了していない場合は、ブロック
116で、システムによって操作番号、セル番号、注文
番号がセーブされ、この操作の中断理由の入力を操作員
に求めるプロンプトが出る。さらに、ブロック116で
は、図形指示68(第1図)によって中断操作状況が指
示される。
次にブロック124に移って、中断項目の状況が変化し
たかどうか判定し、変化した場合は、ブロック126で
、中断項目を選択するよう操作具に求めるプロンプトが
出る。その後、ブロック112に戻って、以前に中断さ
れた操作が強調表示され、製造技術者に表示される。シ
ステム内で操作の中断状況に変化がなかった場合は、ブ
ロック128で、処理が再開する。この時点で、もちろ
ん操作員は作業を開始するための新しい操作を選択する
。
たかどうか判定し、変化した場合は、ブロック126で
、中断項目を選択するよう操作具に求めるプロンプトが
出る。その後、ブロック112に戻って、以前に中断さ
れた操作が強調表示され、製造技術者に表示される。シ
ステム内で操作の中断状況に変化がなかった場合は、ブ
ロック128で、処理が再開する。この時点で、もちろ
ん操作員は作業を開始するための新しい操作を選択する
。
再度ブロック114に戻って、操作員が進行中の操作を
完了した場合、ブロック118で、その操作が製造工程
中の最後の操作かどうか判定する。
完了した場合、ブロック118で、その操作が製造工程
中の最後の操作かどうか判定する。
そうでない場合は、ブロック112に戻って、進行中の
新しい操作が強調表示される。最新に完了した操作が製
造工程中で最後の操作である場合、ブロック112で、
その加工物はそのセルまたは作業ステーションを離れる
。その後ブロック124に戻って、“上記のように中断
処理の状況に変化があったかどうか判定する。
新しい操作が強調表示される。最新に完了した操作が製
造工程中で最後の操作である場合、ブロック112で、
その加工物はそのセルまたは作業ステーションを離れる
。その後ブロック124に戻って、“上記のように中断
処理の状況に変化があったかどうか判定する。
F6発明の効果
以上の記述を参照すれば当業者なら理解できるように、
本発明は、コンピュータに基づくシステムで実施される
製造工程を、中断時に進行中であった特定の操作の指示
を正確に維持しながら、選択的に中断し再開することの
できる方法及び装置を提供する。このようにして、中断
されていた製造工程を、簡単かつ容易に再開することが
でき、製造技術者が中断時に実行中であった通りの工程
の操作に戻れないために、製品の品質が低下する恐れは
なくなる。さらに、本発明の方法及び装置は、中断中の
複数の製造工程の状況を分析して、作業区域を通して製
造工程の効率に関する貴重な情報をもたらす、正確な方
法を提供する。
本発明は、コンピュータに基づくシステムで実施される
製造工程を、中断時に進行中であった特定の操作の指示
を正確に維持しながら、選択的に中断し再開することの
できる方法及び装置を提供する。このようにして、中断
されていた製造工程を、簡単かつ容易に再開することが
でき、製造技術者が中断時に実行中であった通りの工程
の操作に戻れないために、製品の品質が低下する恐れは
なくなる。さらに、本発明の方法及び装置は、中断中の
複数の製造工程の状況を分析して、作業区域を通して製
造工程の効率に関する貴重な情報をもたらす、正確な方
法を提供する。
第1図は、本発明の方法の動作を示すコンピュータ画面
を示す図である。 第2図は、本発明の方法で利用できるコンピュータ・シ
ステムを示す図である。 第3図は、本発明の方法による、1つの製造工程の中断
時に利用されるプロンプト画面を示す図である。 第4図は、本発明の方法による、複数の中断された製造
工程の状況を示すのに利用されるコンピュータ画面を示
す図である。 第5図は、本発明の方法を示す高水準論理流れ図である
。 10・・・・コンピュータ・システム、12・・・・処
理装置、14・・・・表示装置、16・団キーボード、
24・・・・コンピュータ表示画面、26・・・・イメ
ージ部、28・・・・テキスト命令部、3o・・・・イ
メージ、34.36.38.4o・・・・テキスト命令
、42.44.48・・・・参考文書、50,52.5
4.56・・・・コマンド。
を示す図である。 第2図は、本発明の方法で利用できるコンピュータ・シ
ステムを示す図である。 第3図は、本発明の方法による、1つの製造工程の中断
時に利用されるプロンプト画面を示す図である。 第4図は、本発明の方法による、複数の中断された製造
工程の状況を示すのに利用されるコンピュータ画面を示
す図である。 第5図は、本発明の方法を示す高水準論理流れ図である
。 10・・・・コンピュータ・システム、12・・・・処
理装置、14・・・・表示装置、16・団キーボード、
24・・・・コンピュータ表示画面、26・・・・イメ
ージ部、28・・・・テキスト命令部、3o・・・・イ
メージ、34.36.38.4o・・・・テキスト命令
、42.44.48・・・・参考文書、50,52.5
4.56・・・・コマンド。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1)複数の製造操作を有する、コンピュータ・システ
ムに基づく製造工程において、その選択的中断及び正確
な再開を可能にするための方法であって、 上記コンピュータ・システム内で、それぞれが特定の製
造操作に対応する順番に並んだ複数のテキスト命令を表
示するステップと、 上記の順番に並んだ複数のテキスト命令のうちの、現在
実行中の選択された1つを決定するステップと、 上記製造工程の完了前の中断時に、上記の順番に並んだ
複数のテキスト命令のうちの上記の選択された1つがそ
の再開時に正確に決定できるように、上記の順番に並ん
だ複数のテキスト命令のうちの上記の選択された1つを
図形で指定するステップと、 を含むコンピュータに基づく製造工程の制御方法。 (2)請求項1に記載の方法であって、さらに、上記コ
ンピュータ・システム内で、上記の順番に並んだ複数の
テキスト命令に対応する複数の参照番号を含む、上記製
造工程によって製造される製品の図形イメージを表示す
るステップを含む、コンピュータに基づく製造工程の制
御方法。 (3)請求項1に記載の方法であって、さらに、上記の
順番に並んだ複数のテキスト命令のうちの上記の選択さ
れた1つに対応する、上記の複数の参照番号のうちの選
択された1つを、図形で指定するステップを含む、コン
ピュータに基づく製造工程の制御方法。 (4)請求項1に記載の方法であって、さらに、上記コ
ンピュータ・システムの操作員に、上記製造工程の中断
に応答して選択されたデータを入力するように求めるプ
ロンプトを出すステップを含む、コンピュータに基づく
製造工程の制御方法。 (5)請求項4に記載の方法であって、さらに、上記の
選択されたデータが、上記製造工程の中断理由を含む、
コンピュータに基づく製造工程の制御方法。 (6)請求項1に記載の方法であって、さらに、上記製
造工程の中断からその再開までの間の経過時間を記憶す
るステップを含む、コンピュータに基づく製造工程の制
御方法。 (7)請求項1に記載の方法であって、さらに、上記コ
ンピュータ・システム内で、中断された製造工程の存在
を示す図形指示を表示するステップを含む、コンピュー
タに基づく製造工程の制御方法。 (8)複数の製造操作を含む製造工程を制御するための
装置であって、 表示装置を有するコンピュータ・システムと、上記コン
ピュータ・システム内に複数の製造操作を有する製造工
程計画を記憶する手段と、それぞれが上記の複数の製造
操作のうちの特定の1つに対応する、順番に並んだ複数
のテキスト命令を表示する手段と、 上記の順番に並んだ複数のテキスト命令のうち、現在実
行中の選択された1つを決定する手段と、上記製造工程
の完了前の中断時に、上記の順番に並んだ複数のテキス
ト命令のうちの上記の選択された1つがその再開時に正
確に決定できるように、上記の順番に並んだ複数のテキ
スト命令のうちの上記の選択された1つを図形で指定す
るステップと を含むコンピュータに基づく製造工程を制御するための
装置。 (9)請求項8に記載の装置であって、さらに上記製造
工程によって製造される製品の、上記の順番に並んだ複
数のテキスト命令に対応する複数の表示された参照番号
を含む図形イメージを表示する手段を含む、コンピュー
タに基づく製造工程を制御するための装置。(10)請
求項9に記載の装置であって、さらに、上記の順番に並
んだ複数のテキスト命令のうちの上記の選択された1つ
に対応する、上記の表示された参照番号のうちの選択さ
れた1つを図形で指定する手段を含む、コンピュータに
基づく製造工程を制御するための装置。 (11)請求項8に記載の装置であって、さらに、上記
製造工程の中断からその再開までの間の経過時間を測定
する手段を含む、コンピュータに基づく製造工程を制御
するための装置。 (12)請求項8に記載の装置であって、さらに、上記
表示装置上に、中断された製造工程の存在を示す図形表
現を生成する手段を含む、コンピュータに基づく製造工
程を制御するための装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US07/425,635 US5121319A (en) | 1989-10-23 | 1989-10-23 | Method and apparatus for selective suspension and resumption of computer based manufacturing processes |
| US425635 | 1989-10-23 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03136752A true JPH03136752A (ja) | 1991-06-11 |
| JPH06102295B2 JPH06102295B2 (ja) | 1994-12-14 |
Family
ID=23687392
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2247672A Expired - Lifetime JPH06102295B2 (ja) | 1989-10-23 | 1990-09-19 | コンピユータに基づく製造工程の制御方法及び装置 |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US5121319A (ja) |
| EP (1) | EP0425408B1 (ja) |
| JP (1) | JPH06102295B2 (ja) |
| DE (1) | DE69026573T2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010200917A (ja) * | 2009-03-02 | 2010-09-16 | Canon Inc | 情報処理装置及びその制御方法、並びに、プログラム |
Families Citing this family (17)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5212635A (en) * | 1989-10-23 | 1993-05-18 | International Business Machines Corporation | Method and apparatus for measurement of manufacturing technician efficiency |
| JP3279556B2 (ja) * | 1990-07-06 | 2002-04-30 | 株式会社日立製作所 | データ編集方法 |
| JP3050348B2 (ja) * | 1992-04-17 | 2000-06-12 | インターナショナル・ビジネス・マシーンズ・コーポレイション | プロセス制御システムにおけるユーザ制御のための方法と装置 |
| US5535322A (en) * | 1992-10-27 | 1996-07-09 | International Business Machines Corporation | Data processing system with improved work flow system and method |
| US5574652A (en) * | 1993-02-17 | 1996-11-12 | Dana Corporation | Automated control system for machine tool |
| US5867823A (en) * | 1995-09-15 | 1999-02-02 | The Butcher Company, Inc. | Retail center analysis and instruction system |
| US5801946A (en) * | 1995-10-19 | 1998-09-01 | Kawasaki Motors Mfg. Co. | Assembly prompting system |
| US6119097A (en) * | 1997-11-26 | 2000-09-12 | Executing The Numbers, Inc. | System and method for quantification of human performance factors |
| US6282455B1 (en) * | 1998-10-19 | 2001-08-28 | Rockwell Technologies, Llc | Walk-through human/machine interface for industrial control |
| US6459949B1 (en) * | 1998-10-21 | 2002-10-01 | Advanced Micro Devices, Inc. | System and method for corrective action tracking in semiconductor processing |
| WO2000052541A1 (de) * | 1999-03-02 | 2000-09-08 | Siemens Aktiengesellschaft | System und verfahren zur situationsgerechten unterstützung der interaktion mit hilfe von augmented-reality-technologien |
| FI20001341A7 (fi) * | 2000-06-05 | 2002-01-28 | Metso Paper Automation Oy | Menetelmä prosessinohjausjärjestelmässä ja prosessinohjausjärjestelmä |
| US6600476B2 (en) * | 2000-08-24 | 2003-07-29 | The Boeing Company | Video aid system for automatic display of electronic manufacturing drawings |
| US7222086B2 (en) * | 2001-05-02 | 2007-05-22 | Ncr Corp. | Systems and methods for providing performance feedback to a cashier at a point-of-sale terminal |
| US20060200386A1 (en) * | 2005-03-07 | 2006-09-07 | Hartman Dorothy M | Accessing accessibility process |
| US9342071B2 (en) * | 2007-11-06 | 2016-05-17 | International Business Machines Corporation | Automated process for holding products at predefined points during manufacturing |
| DE102017126389A1 (de) | 2017-11-10 | 2019-05-16 | Liebherr-Werk Biberach Gmbh | Verfahren und Vorrichtung zum Bereitstellen einer Werkstückdarstellung an einem Fertigungsplatz |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58151609A (ja) * | 1982-03-05 | 1983-09-08 | Toshiba Corp | 計算機によるプラント自動運転操作の進行状態表示方法 |
| JPS59107841A (ja) * | 1982-12-10 | 1984-06-22 | Yamazaki Mazak Corp | ハンドリングロボツトにおける動作ステツプの表示方法 |
Family Cites Families (14)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4546435A (en) * | 1980-06-24 | 1985-10-08 | Herbert Frank P | Graphic computer system and keyboard |
| US4451895A (en) * | 1980-07-17 | 1984-05-29 | Telesis Corporation Of Delaware, Inc. | Interactive computer aided design system |
| JPS58163009A (ja) * | 1982-03-23 | 1983-09-27 | Toyoda Mach Works Ltd | 対話式デ−タ入力機能を備えた数値制御装置における加工情報入力方法 |
| JPS58163001A (ja) * | 1982-03-23 | 1983-09-27 | Toyoda Mach Works Ltd | 干渉チエツク機能を備えた数値制御装置 |
| US4813013A (en) * | 1984-03-01 | 1989-03-14 | The Cadware Group, Ltd. | Schematic diagram generating system using library of general purpose interactively selectable graphic primitives to create special applications icons |
| US4656603A (en) * | 1984-03-01 | 1987-04-07 | The Cadware Group, Ltd. | Schematic diagram generating system using library of general purpose interactively selectable graphic primitives to create special applications icons |
| US4736320A (en) * | 1985-10-08 | 1988-04-05 | Foxboro Company | Computer language structure for process control applications, and translator therefor |
| JPS6294247A (ja) * | 1985-10-17 | 1987-04-30 | Toyoda Mach Works Ltd | 途中停止機能を備えた数値制御工作機械 |
| JPS62119608A (ja) * | 1985-11-20 | 1987-05-30 | Fanuc Ltd | 対話形プログラミング装置 |
| JPH07111646B2 (ja) * | 1987-02-20 | 1995-11-29 | フアナツク株式会社 | 部品形状入力方法 |
| US4943968A (en) * | 1987-03-04 | 1990-07-24 | Hitachi, Ltd. | Method of displaying execution trace in a logic programming language processing system |
| DE3823562C2 (de) * | 1987-07-14 | 1996-11-28 | Tokai Ind Sewing Machine | Stick- oder Nähmaschine |
| JPS6471652A (en) * | 1987-09-09 | 1989-03-16 | Fanuc Ltd | Automatic work scheduling method based on expert system |
| US4870592A (en) * | 1988-02-01 | 1989-09-26 | Lampi Wayne J | Manufacturing system with centrally disposed dynamic buffer region |
-
1989
- 1989-10-23 US US07/425,635 patent/US5121319A/en not_active Expired - Fee Related
-
1990
- 1990-08-29 EP EP90480124A patent/EP0425408B1/en not_active Expired - Lifetime
- 1990-08-29 DE DE69026573T patent/DE69026573T2/de not_active Expired - Fee Related
- 1990-09-19 JP JP2247672A patent/JPH06102295B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58151609A (ja) * | 1982-03-05 | 1983-09-08 | Toshiba Corp | 計算機によるプラント自動運転操作の進行状態表示方法 |
| JPS59107841A (ja) * | 1982-12-10 | 1984-06-22 | Yamazaki Mazak Corp | ハンドリングロボツトにおける動作ステツプの表示方法 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010200917A (ja) * | 2009-03-02 | 2010-09-16 | Canon Inc | 情報処理装置及びその制御方法、並びに、プログラム |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| EP0425408A2 (en) | 1991-05-02 |
| EP0425408B1 (en) | 1996-04-17 |
| DE69026573T2 (de) | 1996-10-24 |
| EP0425408A3 (en) | 1992-01-15 |
| DE69026573D1 (de) | 1996-05-23 |
| US5121319A (en) | 1992-06-09 |
| JPH06102295B2 (ja) | 1994-12-14 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH06102295B2 (ja) | コンピユータに基づく製造工程の制御方法及び装置 | |
| KR100341145B1 (ko) | 생산 계획의 작성 방법 및 그 작성 장치 | |
| EP0425407B1 (en) | Method and apparatus for measurement of manufacturing technician efficiency | |
| JP2002091523A (ja) | 自動プログラミング・シミュレーション装置 | |
| JPH1110400A (ja) | パンチプレス用自動プログラミング方法、及びその装置 | |
| JPS5846408A (ja) | 数値制御工作機械の制御方法 | |
| JPH0938898A (ja) | 板材切断加工機 | |
| CN1229707A (zh) | 图形对话式铣床控制系统及操作方法 | |
| JPH09212221A (ja) | ガイド表示機能を有する数値制御装置 | |
| JPH04114208A (ja) | Ncプログラムのアニメ描画方法 | |
| JPH02100109A (ja) | 数値制御装置のcrt表示方法 | |
| KR100205337B1 (ko) | 엔. 씨. 프로그램의 시뮬레이션 장치 및 그 방법 | |
| JPH0747209B2 (ja) | 溶接条件自動設定装置 | |
| JPH0392907A (ja) | 数値制御装置 | |
| CN119387821B (zh) | 一种激光焊焊道的补焊方法、激光焊系统及计算机存储介质 | |
| JPH04232510A (ja) | ロボット操作器の編集装置 | |
| JPH1049211A (ja) | 加工用数値制御プログラム名表示方法及び装置 | |
| JP2533370B2 (ja) | 制御プログラム作成方法 | |
| JP2787927B2 (ja) | Sfc言語自動生成装置及びその方法 | |
| JPH06250722A (ja) | 対話形数値制御装置 | |
| JP2533372B2 (ja) | 制御プログラム作成方法 | |
| JP2618982B2 (ja) | 情報処理装置及び情報処理方法 | |
| JPH0673084B2 (ja) | 数値制御装置における補助機能復帰方法 | |
| WO2025069135A9 (ja) | 生産計画装置、及びコンピュータ読み取り可能な記録媒体 | |
| JPH08335157A (ja) | スクロール制御装置および表示装置 |