JPH03137741A - トランザクションフェーズ管理装置 - Google Patents
トランザクションフェーズ管理装置Info
- Publication number
- JPH03137741A JPH03137741A JP1278192A JP27819289A JPH03137741A JP H03137741 A JPH03137741 A JP H03137741A JP 1278192 A JP1278192 A JP 1278192A JP 27819289 A JP27819289 A JP 27819289A JP H03137741 A JPH03137741 A JP H03137741A
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- 238000000034 method Methods 0.000 claims abstract description 33
- FFBHFFJDDLITSX-UHFFFAOYSA-N benzyl N-[2-hydroxy-4-(3-oxomorpholin-4-yl)phenyl]carbamate Chemical compound OC1=C(NC(=O)OCC2=CC=CC=C2)C=CC(=C1)N1CCOCC1=O FFBHFFJDDLITSX-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
Landscapes
- Information Retrieval, Db Structures And Fs Structures Therefor (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、オンライントランザクションシステムのトラ
ンザクションフェーズ管理装置に利用する。特に、フェ
ーズ情報格納領域の有効的活用に関するものである。
ンザクションフェーズ管理装置に利用する。特に、フェ
ーズ情報格納領域の有効的活用に関するものである。
本発明はトランザクションフェーズ管理装置において、
フェーズ情報の管理状態を示すフェーズ管理テーブルを
設け、このテーブルの内容に基づき一世代前のフェーズ
情報の格納領域を再利用することにより、 システムリソースの有効利用ができるようにしたもので
ある。
設け、このテーブルの内容に基づき一世代前のフェーズ
情報の格納領域を再利用することにより、 システムリソースの有効利用ができるようにしたもので
ある。
従来、オンライントランザクションシステムのフェーズ
管理装置は、フェーズ情報書込み中にシステムがダウン
したときのことを考慮して世代管理を行いながらフェー
ズ管理を行っていたが、フェーズ情報格納領域の利用に
関して無駄があった。
管理装置は、フェーズ情報書込み中にシステムがダウン
したときのことを考慮して世代管理を行いながらフェー
ズ管理を行っていたが、フェーズ情報格納領域の利用に
関して無駄があった。
第4図は従来例のトランザクションフェーズ管理装置の
世代管理の動作原理を示すフローチャートである。第5
図は従来例のトランザクションフェーズ管理装置のフェ
ーズ情報格納領域の内容を示す図である。
世代管理の動作原理を示すフローチャートである。第5
図は従来例のトランザクションフェーズ管理装置のフェ
ーズ情報格納領域の内容を示す図である。
第5図において、一対のフェーズ情報41A、42Aお
よび一対のフェーズ情報43A、44Aが示すように二
つの世代のフェーズ情報を格納する必要がある。
よび一対のフェーズ情報43A、44Aが示すように二
つの世代のフェーズ情報を格納する必要がある。
第4図を参照して世代管理の必要性から説明する。トラ
ンザクションのフェーズ制御はステップS41のように
フェーズ情報書込み開始から完了までを−まとまりとし
、ステップS42で実際のフェーズ情報をフェーズ情報
格納領域に書込む(これを第一世代のフェーズ情報とす
る)。トランザクションが先に進んだあとステップ34
3で再びフェーズ制御を行うとき、フェーズ情報書込み
開始宣言があってから完了宣言を発する前に(たとえば
ステップS44の時点で)障害やシステムダウン(S4
5)が発生した場合に、今回のフェーズ情報書込みはま
だ完了していないので、ステップ342で書込んだ領域
にステップS44で上書きしていると、確定したフェー
ズ情報がどこにもないのでダウン後のトランザクション
リスタートが不可能である。
ンザクションのフェーズ制御はステップS41のように
フェーズ情報書込み開始から完了までを−まとまりとし
、ステップS42で実際のフェーズ情報をフェーズ情報
格納領域に書込む(これを第一世代のフェーズ情報とす
る)。トランザクションが先に進んだあとステップ34
3で再びフェーズ制御を行うとき、フェーズ情報書込み
開始宣言があってから完了宣言を発する前に(たとえば
ステップS44の時点で)障害やシステムダウン(S4
5)が発生した場合に、今回のフェーズ情報書込みはま
だ完了していないので、ステップ342で書込んだ領域
にステップS44で上書きしていると、確定したフェー
ズ情報がどこにもないのでダウン後のトランザクション
リスタートが不可能である。
そこでステップS44で書込んだフェーズ情報はステッ
プS42で行ったフェーズ情報格納領域とは別の領域に
第二世代のフェーズ情報として書込むこととする。これ
によってステップS45でシステムダウン発生した場合
でもステップ346で第一世代のフェーズ情報を読込む
ことでトランザクションリスタートが可能になる。
プS42で行ったフェーズ情報格納領域とは別の領域に
第二世代のフェーズ情報として書込むこととする。これ
によってステップS45でシステムダウン発生した場合
でもステップ346で第一世代のフェーズ情報を読込む
ことでトランザクションリスタートが可能になる。
第4図に示した方法によってフェーズ情報格納領域は第
5図に示すようになる。第5図はフェーズ情報を書込む
トランザクションプロセス1.2の二つある場合である
。
5図に示すようになる。第5図はフェーズ情報を書込む
トランザクションプロセス1.2の二つある場合である
。
しかし、このような従来例のフェーズ管理装置では、フ
ェーズ情報書込み中にシステムがダウンしたときのこと
を考慮して世代管理を行いながらフェーズ管理を行って
いるが、−世代前のフェーズ情報領域が無駄に残され、
システムリソースの有効管理上問題点があった。
ェーズ情報書込み中にシステムがダウンしたときのこと
を考慮して世代管理を行いながらフェーズ管理を行って
いるが、−世代前のフェーズ情報領域が無駄に残され、
システムリソースの有効管理上問題点があった。
本発明は上記の問題点を解決するもので、システムリソ
ースの有効利用ができるトランザクションフェーズ管理
装置を提供することを目的とする。
ースの有効利用ができるトランザクションフェーズ管理
装置を提供することを目的とする。
本発明は、複数のトランザクションプロセスと、この各
トランザクションプロセスのフェーズ情報を格納するフ
ェーズ情報格納領域と、上記各トランザクションプロセ
スからのフェーズ情報を世代管理を行って上記フェーズ
情報格納領域に格納するフェーズ管理手段とを備えたト
ランザクションフェーズ管理装置において、上記各トラ
ンザクションプロセスのフェーズ情報の管理状態を示す
フェーズ管理テーブルを備え、上記フェーズ管理手段は
、上記フェーズ管理テーブルの内容に基づき上記フェー
ズ情報格納領域内の世代管理を行うとともに一世代前の
フェーズ情報の格納領域を再利用する手段を含むことを
特徴とする。
トランザクションプロセスのフェーズ情報を格納するフ
ェーズ情報格納領域と、上記各トランザクションプロセ
スからのフェーズ情報を世代管理を行って上記フェーズ
情報格納領域に格納するフェーズ管理手段とを備えたト
ランザクションフェーズ管理装置において、上記各トラ
ンザクションプロセスのフェーズ情報の管理状態を示す
フェーズ管理テーブルを備え、上記フェーズ管理手段は
、上記フェーズ管理テーブルの内容に基づき上記フェー
ズ情報格納領域内の世代管理を行うとともに一世代前の
フェーズ情報の格納領域を再利用する手段を含むことを
特徴とする。
各トランザクションプロセスのフェーズ情報の管理状態
を示すフェーズ管理テーブルを設ける。
を示すフェーズ管理テーブルを設ける。
フェーズ管理手段はこのフェーズ管理テーブルの内容に
基づきフェーズ情報格納領域内の世代管理を行うととも
に一世代前のフェーズ情報の格納領域を再利用してフェ
ーズ情報を格納する。以上の動作によりシステムリソー
スの有効利用ができる。
基づきフェーズ情報格納領域内の世代管理を行うととも
に一世代前のフェーズ情報の格納領域を再利用してフェ
ーズ情報を格納する。以上の動作によりシステムリソー
スの有効利用ができる。
本発明の実施例について図面を参照して説明する。第1
図は本発明一実施例トランザクジョンフェーズ管理装置
のブロック構成図である。第1図において、トランザク
ションフェーズ管理装置は、複数のトランザクションプ
ロセス10..10□と、各トランザクションプロセス
10のフェーズ情報を格納するフェーズ情報格納領域4
0と、各トランザクションプロセス10からのフェーズ
情報を世代管理を行ってフェーズ情報格納領域40に格
納するフニーズ管理手段20とを備える。
図は本発明一実施例トランザクジョンフェーズ管理装置
のブロック構成図である。第1図において、トランザク
ションフェーズ管理装置は、複数のトランザクションプ
ロセス10..10□と、各トランザクションプロセス
10のフェーズ情報を格納するフェーズ情報格納領域4
0と、各トランザクションプロセス10からのフェーズ
情報を世代管理を行ってフェーズ情報格納領域40に格
納するフニーズ管理手段20とを備える。
ここで本発明の特徴とするところは、各トランザクショ
ンプロセス10のフェーズ情報の管理状態を示すフェー
ズ管理テーブル30を備え、フェーズ管理手段30は、
フェーズ管理テーブル30の内容に基づきフェーズ情報
格納領域40内の世代管理に支障のない一世代前のフェ
ーズ情報の格納領域を再利用する手段を含むことにある
。
ンプロセス10のフェーズ情報の管理状態を示すフェー
ズ管理テーブル30を備え、フェーズ管理手段30は、
フェーズ管理テーブル30の内容に基づきフェーズ情報
格納領域40内の世代管理に支障のない一世代前のフェ
ーズ情報の格納領域を再利用する手段を含むことにある
。
このような構成のトランザクションフェーズ管理装置の
動作について説明する。第2図は本発明のトランザクシ
ョンフェーズ管理装置のフェーズ情報格納領域の内容を
示す図である。第3図は本発明のトランザクションフェ
ーズ管理装置のフェーズ管理手段の動作を示すフローチ
ャートである。
動作について説明する。第2図は本発明のトランザクシ
ョンフェーズ管理装置のフェーズ情報格納領域の内容を
示す図である。第3図は本発明のトランザクションフェ
ーズ管理装置のフェーズ管理手段の動作を示すフローチ
ャートである。
本実施例によって第3図のフェーズ情報格納領域がどの
ようになるかを中心に詳細に説明する。
ようになるかを中心に詳細に説明する。
本実施例は第4図に示すステップS44のフェーズ情報
書込みが完了すればステップS42で書込んだフェーズ
情報格納領域は再利用可能であることに着目している。
書込みが完了すればステップS42で書込んだフェーズ
情報格納領域は再利用可能であることに着目している。
第2図に示すフェーズ情報格納領域41.42.43は
それぞれ第5図に示すフェーズ情報格納領域41A、4
2A、43Aに対応している。
それぞれ第5図に示すフェーズ情報格納領域41A、4
2A、43Aに対応している。
トランザクションプロセス2が第二世代のフェーズ情報
を書込む場合に、従来ならば第5図に示すフェーズ情報
格納領域44Aに書込むところを本実施例では第2図に
示すフェーズ情報格納領域41Aに上書きする。このよ
うすを第3図を用いて詳細に説明する。
を書込む場合に、従来ならば第5図に示すフェーズ情報
格納領域44Aに書込むところを本実施例では第2図に
示すフェーズ情報格納領域41Aに上書きする。このよ
うすを第3図を用いて詳細に説明する。
第3図において、フェーズ管理手段20は、トランザク
ションプロセス2がまずトランザクションプロセスlで
第二世代フェーズ情報を書込み中かどうかをフェーズ情
報管理テーブル30を用いてチエツクする(S31)。
ションプロセス2がまずトランザクションプロセスlで
第二世代フェーズ情報を書込み中かどうかをフェーズ情
報管理テーブル30を用いてチエツクする(S31)。
もしトランザクションプロセス1で第二世代フェーズ情
報書込みが未完であった場合にそのトランザクションプ
ロセス2はトランザクションプロセス1のフェーズ情報
書込み完了を待合わせる。トランザクションプロセス1
でフェーズ情報の書込みが完了している場合に、まずト
ランザクションプロセス2は第二世代のフェーズ情報を
書込み中であることをフェーズ管理テーブル30に宣言
しく532) 、第2図に示すフェーズ情報格納領域4
1にトランザクションプロセス2の第二世代フェーズ情
報を書込む(S 33)。ステップ332で立てたフェ
ーズ管理情報テーブル3゜のフラグはステップS34で
消し、処理を終える。
報書込みが未完であった場合にそのトランザクションプ
ロセス2はトランザクションプロセス1のフェーズ情報
書込み完了を待合わせる。トランザクションプロセス1
でフェーズ情報の書込みが完了している場合に、まずト
ランザクションプロセス2は第二世代のフェーズ情報を
書込み中であることをフェーズ管理テーブル30に宣言
しく532) 、第2図に示すフェーズ情報格納領域4
1にトランザクションプロセス2の第二世代フェーズ情
報を書込む(S 33)。ステップ332で立てたフェ
ーズ管理情報テーブル3゜のフラグはステップS34で
消し、処理を終える。
上述のように本実施例は、フェーズ情報格納領域を約3
/4に減らすことができるために、システムリソースの
有効活用ができる。
/4に減らすことができるために、システムリソースの
有効活用ができる。
フェーズ情報格納領域を同じとするトランザクションフ
ェーズ情報の書込みが同時に発生し、片方のトランザク
ションプロセスが待たされる事態が頻発することは考え
にくいので性能面での低下はおき得ない。
ェーズ情報の書込みが同時に発生し、片方のトランザク
ションプロセスが待たされる事態が頻発することは考え
にくいので性能面での低下はおき得ない。
本発明は、以上説明したように、システムリソースの有
効活用ができる優れた効果がある。
効活用ができる優れた効果がある。
第1図は本発明一実施例トランザクジョンフェーズ管理
装置のブロック構成図。 第2図は本発明のトランザクションフェーズ管理装置の
フェーズ情報格納領域の内容を示す図。 第3図は本発明のトランザクションフェーズ管理装置の
フェーズ管理手段の動作を示すフローチャート。 第4図は従来例のトランザクションフェーズ管理装置の
世代管理の動作原理を示すフローチャート。 第5図は従来例のトランザクションフェーズ管理装置の
フェーズ情報格納領域の内容を示す図。 10、.10□・・・トランザクションプロセス、2o
・・・フェース管理手段、30・・・フェーズ管理テー
ブル、40・・・フェーズ情報格納領域、41.41A
・・・トランザクションプロセス1のフェーズ情報格納
領域(第一世代)、42.42A・・・トランザクショ
ンプロセス1のフェーズ情報格納領域(第二世代)、4
3.43A・・・トランザクションプロセス2のフェー
ズ情報格納領域(第一世代)、44A・・・トランザク
ションプロセス2のフェーズ情報格納領域(第二世代)
。
装置のブロック構成図。 第2図は本発明のトランザクションフェーズ管理装置の
フェーズ情報格納領域の内容を示す図。 第3図は本発明のトランザクションフェーズ管理装置の
フェーズ管理手段の動作を示すフローチャート。 第4図は従来例のトランザクションフェーズ管理装置の
世代管理の動作原理を示すフローチャート。 第5図は従来例のトランザクションフェーズ管理装置の
フェーズ情報格納領域の内容を示す図。 10、.10□・・・トランザクションプロセス、2o
・・・フェース管理手段、30・・・フェーズ管理テー
ブル、40・・・フェーズ情報格納領域、41.41A
・・・トランザクションプロセス1のフェーズ情報格納
領域(第一世代)、42.42A・・・トランザクショ
ンプロセス1のフェーズ情報格納領域(第二世代)、4
3.43A・・・トランザクションプロセス2のフェー
ズ情報格納領域(第一世代)、44A・・・トランザク
ションプロセス2のフェーズ情報格納領域(第二世代)
。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、複数のトランザクションプロセスと、この各トラン
ザクションプロセスのフェーズ情報を格納するフェーズ
情報格納領域と、上記各トランザクションプロセスから
のフェーズ情報を世代管理を行って上記フェーズ情報格
納領域に格納するフェーズ管理手段とを備えたトランザ
クションフェーズ管理装置において、 上記各トランザクションプロセスのフェーズ情報の管理
状態を示すフェーズ管理テーブルを備え、上記フェーズ
管理手段は、上記フェーズ管理テーブルの内容に基づき
上記フェーズ情報格納領域内の世代管理を行うとともに
一世代前のフェーズ情報の格納領域を再利用する手段を
含む ことを特徴とするトランザクションフェーズ管理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1278192A JPH03137741A (ja) | 1989-10-24 | 1989-10-24 | トランザクションフェーズ管理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1278192A JPH03137741A (ja) | 1989-10-24 | 1989-10-24 | トランザクションフェーズ管理装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03137741A true JPH03137741A (ja) | 1991-06-12 |
Family
ID=17593876
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1278192A Pending JPH03137741A (ja) | 1989-10-24 | 1989-10-24 | トランザクションフェーズ管理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03137741A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2004017205A1 (ja) * | 2002-08-14 | 2004-02-26 | Access Co., Ltd. | ログ記録方法、ファイル管理プログラム、および情報機器 |
-
1989
- 1989-10-24 JP JP1278192A patent/JPH03137741A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2004017205A1 (ja) * | 2002-08-14 | 2004-02-26 | Access Co., Ltd. | ログ記録方法、ファイル管理プログラム、および情報機器 |
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