JPS61206047A - コンピユ−タのバツクアツプシステム - Google Patents
コンピユ−タのバツクアツプシステムInfo
- Publication number
- JPS61206047A JPS61206047A JP60047030A JP4703085A JPS61206047A JP S61206047 A JPS61206047 A JP S61206047A JP 60047030 A JP60047030 A JP 60047030A JP 4703085 A JP4703085 A JP 4703085A JP S61206047 A JPS61206047 A JP S61206047A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- data
- computer system
- contents
- auxiliary storage
- storage device
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明はコンピュータのバックアップシステムに関し
、特に公衆公報用映像表示システムを制 □御するた
めのコンピュータシステムのバックアップに関するもの
である。 − 〔従来の技術〕 第4図は従来の装置を示すブロック図でるって、図にお
いて+11 、 (9)はそれぞれ中央処理装置(以下
CPUと略記する)、[2) 、 (13)はそれぞれ
主記憶装置mC以下MMU、!:略記fル) 、+3)
、 (14) 11ツレぞれマンマシンインタフェー
スをなすブラウン管表示装mを備え対話的に入力を行う
ことができる入力装置(以下CRTと略記する)、(6
) 、 (12) Viそれぞれ伝送コントローラ、(
7) 、 (15)はそれぞれ信号バス、(23)、(
24)はそれぞれ補助記憶装置、(23a)、(24a
)はそれぞれ補助記憶装置(23) 、 (24)にお
ける交換可能な記憶媒体、すなわち友とえはフロッピー
ディスクで61、Ltがりて補助記憶装置(23) 、
(24)を交換式補助記憶装置という。
、特に公衆公報用映像表示システムを制 □御するた
めのコンピュータシステムのバックアップに関するもの
である。 − 〔従来の技術〕 第4図は従来の装置を示すブロック図でるって、図にお
いて+11 、 (9)はそれぞれ中央処理装置(以下
CPUと略記する)、[2) 、 (13)はそれぞれ
主記憶装置mC以下MMU、!:略記fル) 、+3)
、 (14) 11ツレぞれマンマシンインタフェー
スをなすブラウン管表示装mを備え対話的に入力を行う
ことができる入力装置(以下CRTと略記する)、(6
) 、 (12) Viそれぞれ伝送コントローラ、(
7) 、 (15)はそれぞれ信号バス、(23)、(
24)はそれぞれ補助記憶装置、(23a)、(24a
)はそれぞれ補助記憶装置(23) 、 (24)にお
ける交換可能な記憶媒体、すなわち友とえはフロッピー
ディスクで61、Ltがりて補助記憶装置(23) 、
(24)を交換式補助記憶装置という。
(1)〜(7)及び(23)で第1のコンピュータシス
テム(27)を構成し、(9)〜(15)及び(24)
で第2のコンピュータシステム(28) t−構成する
。また(16)は切換スイッチ、(17)は信号変換器
、(18) f′i表示装置、(19) 、 (2o)
、 (21)はそれぞれシリアル信号ライン、(22
)は映像素子制御ラインである。
テム(27)を構成し、(9)〜(15)及び(24)
で第2のコンピュータシステム(28) t−構成する
。また(16)は切換スイッチ、(17)は信号変換器
、(18) f′i表示装置、(19) 、 (2o)
、 (21)はそれぞれシリアル信号ライン、(22
)は映像素子制御ラインである。
次に動作について説明する。コンピュータシステム(2
7) 、 (’1B)は互に同様に構成されていて同様
な動作が可能であるが、通常の動作時には一方がオンラ
イン、他方がスタンバイ(5tandbY )として動
作する。コンピュータシステム(27)がオンライン、
コンピュータシステム(2B)がスタンバイであるとし
て以下の説明を行う。
7) 、 (’1B)は互に同様に構成されていて同様
な動作が可能であるが、通常の動作時には一方がオンラ
イン、他方がスタンバイ(5tandbY )として動
作する。コンピュータシステム(27)がオンライン、
コンピュータシステム(2B)がスタンバイであるとし
て以下の説明を行う。
表示装置(18)に表示すべきデータはCRT(3)か
ら入力されCPU(1)の制御によシMMU (2)内
に一時記憶され、更にCPU(1)の制御によシMMU
(2)の内容が交換式補助記憶袋!(23)に格納され
る。
ら入力されCPU(1)の制御によシMMU (2)内
に一時記憶され、更にCPU(1)の制御によシMMU
(2)の内容が交換式補助記憶袋!(23)に格納され
る。
ま7’C1CRT+3)fi−ら入力した指令に従って
実行されるCPU (11の制御eCよって交換式補助
記憶装置(23)に格納されているデータが読出され伝
送コントローラ(6)、 シリアル信号ライン(19)
、 (21) t iて信号変換器(17)に送られ
る。表示装置(18)には、九とえば、発光ダイオード
又はランプ等の映像素子が配列されており、どの映像素
子に点灯するかによって文字、記号等のドツトパターン
を表示するものとすれば、交換式補助記憶装置(23)
から読出されシリアル信号ライン(21)に送出される
信号は文字、記号等を表す文字コードであり、信号変換
器(17)内には文字コードをアドレスとして当該文字
、記号等のドツトパターンを記憶するフォントメモリが
内蔵されていて、シリアル1g号ライン(21)から入
力する文字コードに従って当該文字、記号等のドツトパ
ターンが映像素子制御ライン(22)に出力され、表示
装置(18)にドツトパターンの形で文字、記号等が表
示される。
実行されるCPU (11の制御eCよって交換式補助
記憶装置(23)に格納されているデータが読出され伝
送コントローラ(6)、 シリアル信号ライン(19)
、 (21) t iて信号変換器(17)に送られ
る。表示装置(18)には、九とえば、発光ダイオード
又はランプ等の映像素子が配列されており、どの映像素
子に点灯するかによって文字、記号等のドツトパターン
を表示するものとすれば、交換式補助記憶装置(23)
から読出されシリアル信号ライン(21)に送出される
信号は文字、記号等を表す文字コードであり、信号変換
器(17)内には文字コードをアドレスとして当該文字
、記号等のドツトパターンを記憶するフォントメモリが
内蔵されていて、シリアル1g号ライン(21)から入
力する文字コードに従って当該文字、記号等のドツトパ
ターンが映像素子制御ライン(22)に出力され、表示
装置(18)にドツトパターンの形で文字、記号等が表
示される。
ところで、コンピュータシステム(27)に不具合が発
生すると、切換スイッチ(16) t−操作し、シリア
ル信号ライン(20)、(21) ?接続しコンピュー
タシステム(28)をオンラインとして同一の情報?:
表示装置(18)に表示するのであるが、その場合、交
換式補助記憶装置t (24)内に上記同一の情報が記
憶されてないときは交換式補助記憶装置(23)から、
その時点まで読出されてい九又洪可能な記憶媒体(23
a )を取出してこれを補助記憶装置(24)に装着し
た上で運転を継続する。
生すると、切換スイッチ(16) t−操作し、シリア
ル信号ライン(20)、(21) ?接続しコンピュー
タシステム(28)をオンラインとして同一の情報?:
表示装置(18)に表示するのであるが、その場合、交
換式補助記憶装置t (24)内に上記同一の情報が記
憶されてないときは交換式補助記憶装置(23)から、
その時点まで読出されてい九又洪可能な記憶媒体(23
a )を取出してこれを補助記憶装置(24)に装着し
た上で運転を継続する。
従来の装置は以上のように構成されているので、データ
作成時に交換式補助記憶装置t(23) 、 (24)
内に互に同一のデータを格納しておくか、又は切換スイ
ッチ(16)の切換時点で交換可能な記憶媒体を移動さ
せることが必要であった。更に、スタンバイとなってい
るコンピュータシステム側で作成したデータをオンライ
ン側のコンピュータシステムに移すことが容易でないと
いう問題点がありた。
作成時に交換式補助記憶装置t(23) 、 (24)
内に互に同一のデータを格納しておくか、又は切換スイ
ッチ(16)の切換時点で交換可能な記憶媒体を移動さ
せることが必要であった。更に、スタンバイとなってい
るコンピュータシステム側で作成したデータをオンライ
ン側のコンピュータシステムに移すことが容易でないと
いう問題点がありた。
また、交換式補助記憶装置は機構が複雑で、小容量、低
速で、かつ信頼性が低い等の問題点が6つ次。
速で、かつ信頼性が低い等の問題点が6つ次。
この発明は上記のような問題点を解決する友めになされ
たもので、大容量、高速、高信頼性の固定式補助記憶装
置を採用することができ、オンライン側のコンピュータ
システムで映像表示を行いながらスタンバイ側のコンピ
ュータシステムでデータを作成し、この作成したデータ
をそのまま映像表示に用いることができ、更にオンライ
ン側のコンピュータシステムに不具合が発生しても切換
スイッチを操作して入力ターミナルを変えるだけで他に
特別な操作を必要としないコンピュータバックアップシ
ステムを得ることを目的としている。
たもので、大容量、高速、高信頼性の固定式補助記憶装
置を採用することができ、オンライン側のコンピュータ
システムで映像表示を行いながらスタンバイ側のコンピ
ュータシステムでデータを作成し、この作成したデータ
をそのまま映像表示に用いることができ、更にオンライ
ン側のコンピュータシステムに不具合が発生しても切換
スイッチを操作して入力ターミナルを変えるだけで他に
特別な操作を必要としないコンピュータバックアップシ
ステムを得ることを目的としている。
この発明でVi2つのコンピュータシステムの間にシリ
アル伝送ラインを設け、かつ各コンビ二一タシステム内
に自己の主記憶装置の内容を上記シリアル伝送ラインを
経て相手方に転送し、かつ相手方から上記シリアル伝送
ラインを経て転送された相手方コンピュータシステムの
主記憶装置の内容を自己の主記憶装置に入力するよう制
御する伝送コントローラを設けることによって2つのコ
ンピュータシステムの補助記憶装置の内容を常に互に同
一に保つようにした。
アル伝送ラインを設け、かつ各コンビ二一タシステム内
に自己の主記憶装置の内容を上記シリアル伝送ラインを
経て相手方に転送し、かつ相手方から上記シリアル伝送
ラインを経て転送された相手方コンピュータシステムの
主記憶装置の内容を自己の主記憶装置に入力するよう制
御する伝送コントローラを設けることによって2つのコ
ンピュータシステムの補助記憶装置の内容を常に互に同
一に保つようにした。
この発明においては、一方のコンピュータシステムから
入力された表示データはそのコンピュータシステムの主
記憶装置に記憶された後に当該コンピュータシステムの
補助記憶装置に格納されると同時に、伝送コントローラ
によりシリアル伝送ラインを経て相手方の伝送コントロ
ーラに送られ相手方コンピュータシステムの補助記憶装
置にも格納される。
入力された表示データはそのコンピュータシステムの主
記憶装置に記憶された後に当該コンピュータシステムの
補助記憶装置に格納されると同時に、伝送コントローラ
によりシリアル伝送ラインを経て相手方の伝送コントロ
ーラに送られ相手方コンピュータシステムの補助記憶装
置にも格納される。
以下この発明の実施例を図面について説明する。
第1図はこの発明の一実施例を示すブロック図であって
、第4図と同一符号は同−又は相当部分を示し、 [4
1、(10)はそれぞれ第1の伝送コントローラでアシ
、これに対し+61 、 (12) iそれぞれ第2の
伝送コントローラと言う。15) 、 (11)はそれ
ぞれ補助記憶装置、(8)はコンピュータシステム(2
5) 、 (26)間に接続されるシリアル伝送ライン
である。(25)を第1のコンピュータシステム、(2
a)’を第2のコンピュータシステムとする。
、第4図と同一符号は同−又は相当部分を示し、 [4
1、(10)はそれぞれ第1の伝送コントローラでアシ
、これに対し+61 、 (12) iそれぞれ第2の
伝送コントローラと言う。15) 、 (11)はそれ
ぞれ補助記憶装置、(8)はコンピュータシステム(2
5) 、 (26)間に接続されるシリアル伝送ライン
である。(25)を第1のコンピュータシステム、(2
a)’を第2のコンピュータシステムとする。
第1図において第4図と同一符号の部分は第4図につい
て説明したと同様に動作するので重複し友説明は省略す
る。
て説明したと同様に動作するので重複し友説明は省略す
る。
第2図は第1図に示す映像表示システムにおいて入力デ
ータが補助記憶装置(第2図においてはディスクと略記
する) +5) 、 (11)に格納されるまでのステ
ップを示すフローチャートであシ、第2図において(3
0)〜(40)は各ステップt″表す。
ータが補助記憶装置(第2図においてはディスクと略記
する) +5) 、 (11)に格納されるまでのステ
ップを示すフローチャートであシ、第2図において(3
0)〜(40)は各ステップt″表す。
ま几、第3図はCRT (3)から入力されCPU(1
)に一時記憶されるデータ(CRT (14)から入力
されCPU(9)に一時記憶されるデータも同様でるる
)のフォーマットを示すフォーマット図でありて、第3
図において(50)はデータ長、(51)はデータ区分
、(52)はファイル名、 (53)はCRTより入
力され九データがそれぞれ記憶される領域を表す。デー
タ区分領域(51)には、ファイル名領域(52)の内
容で指定するファイルにデータ領域(53)に記憶する
データを新に書込む(新規作成)か、データ領域(53
)のデータによって従来格納されていたデータを書換え
る(内容更新)か、当該ファイルに従来格納されていた
データを消去する(消去)の区別を示す符号が記憶され
る。たとえば、新規作成。
)に一時記憶されるデータ(CRT (14)から入力
されCPU(9)に一時記憶されるデータも同様でるる
)のフォーマットを示すフォーマット図でありて、第3
図において(50)はデータ長、(51)はデータ区分
、(52)はファイル名、 (53)はCRTより入
力され九データがそれぞれ記憶される領域を表す。デー
タ区分領域(51)には、ファイル名領域(52)の内
容で指定するファイルにデータ領域(53)に記憶する
データを新に書込む(新規作成)か、データ領域(53
)のデータによって従来格納されていたデータを書換え
る(内容更新)か、当該ファイルに従来格納されていた
データを消去する(消去)の区別を示す符号が記憶され
る。たとえば、新規作成。
内容更新、消去をそれぞれ数字0,1.2で表す。
第2図について、ステップ(30) 、 (31)で第
3図に示すフォーマットのデータを作成しCRT (3
)から対話形式で入力しCPU (11の制御によって
MMU12)に一時記憶する。真後CPU (1)の制
御によりステップ(32)でデータ区分領域(51)の
データ区分を読み、そのデータ区分に従ってファイル名
領域(52)で指定されたファイルに対しそれぞれステ
ップ(33) 、 (34) 。
3図に示すフォーマットのデータを作成しCRT (3
)から対話形式で入力しCPU (11の制御によって
MMU12)に一時記憶する。真後CPU (1)の制
御によりステップ(32)でデータ区分領域(51)の
データ区分を読み、そのデータ区分に従ってファイル名
領域(52)で指定されたファイルに対しそれぞれステ
ップ(33) 、 (34) 。
(35)の処理を行い、次にステップ(36)に移シ、
第3図に示すデータをMMU +2)から読出し伝送コ
ントローラ(4)、シリアル伝送ライン(8)、伝送コ
ントローラ(10) t−経てMMU (13)に書込
む。
第3図に示すデータをMMU +2)から読出し伝送コ
ントローラ(4)、シリアル伝送ライン(8)、伝送コ
ントローラ(10) t−経てMMU (13)に書込
む。
次はステップ(37)に移夛CPU (9)の制御によ
りMMU(13)の内容を補助記憶装置(11) K書
込む。ステップ(37) 、 (3B) 、 (39)
、(40)はステップ(32) 、 (33) 、(
あ)。
りMMU(13)の内容を補助記憶装置(11) K書
込む。ステップ(37) 、 (3B) 、 (39)
、(40)はステップ(32) 、 (33) 、(
あ)。
(35)に対応してコンピュータシステム(26)の中
で実行される。補助記憶装置(11)がとシイ状態であ
って書込み不可の状態にあるときは、書込み可の状態に
なってからステップ(37)〜(40) を実行する。
で実行される。補助記憶装置(11)がとシイ状態であ
って書込み不可の状態にあるときは、書込み可の状態に
なってからステップ(37)〜(40) を実行する。
同様に補助記憶装#(5)が誉込み不可の状態にるると
きは、書込み可の状態になってからステップ(32)〜
(35) ’に実行し、この場合はステップ(36)を
先に実行するように制御する場合もある。
きは、書込み可の状態になってからステップ(32)〜
(35) ’に実行し、この場合はステップ(36)を
先に実行するように制御する場合もある。
以上のようにして補助記憶装置(5)と(11)には同
一のデータが格納されていることになる。CRT(14
)からのデータ入力についても同様である。
一のデータが格納されていることになる。CRT(14
)からのデータ入力についても同様である。
コンピュータシステム(25)がオンライン、コンピュ
ータシステム(26)がスタンバイのときは、切換スイ
ッチ(16)はシリアル信号ライン(19) 、 (2
1)を接続しておj5 、 CRT (3)から入力さ
れた指令にょ、6 CPU [11内のプログラムが発
動されて、補助記憶装置(5)内の指定され次ファイル
のデータが読出され伝送コントローラ(6)シリアル信
号ライン(19) 。
ータシステム(26)がスタンバイのときは、切換スイ
ッチ(16)はシリアル信号ライン(19) 、 (2
1)を接続しておj5 、 CRT (3)から入力さ
れた指令にょ、6 CPU [11内のプログラムが発
動されて、補助記憶装置(5)内の指定され次ファイル
のデータが読出され伝送コントローラ(6)シリアル信
号ライン(19) 。
(21)を経て信号変換器(17)により映像素子制御
信号に変換され表示装置(18)へ伝えられて表示され
る。
信号に変換され表示装置(18)へ伝えられて表示され
る。
コンピュータシステム(25)に不具合が発生すると切
換スイッチ(16) を操作しシリアル信号ライン(2
0) 、 (21)を接続し、コンピュータシステム(
26)をオンラインとしCRT (14)からの指令に
より映像表示装置の運転を継続する。
換スイッチ(16) を操作しシリアル信号ライン(2
0) 、 (21)を接続し、コンピュータシステム(
26)をオンラインとしCRT (14)からの指令に
より映像表示装置の運転を継続する。
なお、上記実施例ではCRT +31 、(1411&
:入力装置としたが、入力用キーボードや、タブレット
やマウスt−雨いて入力することもできる。またCRT
13) 。
:入力装置としたが、入力用キーボードや、タブレット
やマウスt−雨いて入力することもできる。またCRT
13) 。
(14) i:ら入力する場合のフォーマットとしては
、第3図に示すものの配列の順番を変化したもの、他の
情報を付加したものを用いることができる。
、第3図に示すものの配列の順番を変化したもの、他の
情報を付加したものを用いることができる。
更に、上記実施例では映像表示用コンピュータシステム
の場合について説明したが、入力データのフォーマット
が固定されるものであれば、他のデータ処理用のコンピ
ュータシステムのバックアップに対しても上記実施例と
同様の効果を奏する。
の場合について説明したが、入力データのフォーマット
が固定されるものであれば、他のデータ処理用のコンピ
ュータシステムのバックアップに対しても上記実施例と
同様の効果を奏する。
以上のようにこの発明によれば、安価で大容量、高信頼
性の固定式補助記憶装置を用いることができるバックア
ップシステムtm成したので、スタンバイ側で次のデー
タを作成し、このデータをオンライン側へも転送してお
くことができ、オンライン側のコンピュータシステムに
不具合が生じても切換スイッチの操作により信号変換器
への入力を変更するだけで、他に特別な操作を必要とせ
ず、短時間でバックアップ側のコンピュータシステムに
切換え運転を継続できるという効果がある。
性の固定式補助記憶装置を用いることができるバックア
ップシステムtm成したので、スタンバイ側で次のデー
タを作成し、このデータをオンライン側へも転送してお
くことができ、オンライン側のコンピュータシステムに
不具合が生じても切換スイッチの操作により信号変換器
への入力を変更するだけで、他に特別な操作を必要とせ
ず、短時間でバックアップ側のコンピュータシステムに
切換え運転を継続できるという効果がある。
ゲ、1図はこの発明の一実施例を示すブロック図、第2
図は第1図の装置における入力データの処理を示すフロ
ーチャート、第3図は第1図の装置における入力データ
のフォーマットを示すフォーマット図、第、4図は従来
の装置を示すブロック図である。 図において+11 、 +911fiそれぞれCPU
、 +21 、(13)はそれぞれMU 、 13)
、(14)はそれぞれCRT 、 +41.(10)は
それぞれ第1の伝送コントローラ、+71 、 (15
)はそれぞれ信号バス、(8)はシリアル伝送ライン、
(16)は信号切換器、(17)は信号変換器、(1
8)は映像表示装置、(19) 、 (20) 、 (
21)はそれぞれシリアル信号ライン、 (22)は
映像素子制御ライン、 (25)は第1のコンピュータ
システム、 (26)は第2のコンピュータシステム
である。 尚、各図中同一符号は同−又は相当部分を示す。
図は第1図の装置における入力データの処理を示すフロ
ーチャート、第3図は第1図の装置における入力データ
のフォーマットを示すフォーマット図、第、4図は従来
の装置を示すブロック図である。 図において+11 、 +911fiそれぞれCPU
、 +21 、(13)はそれぞれMU 、 13)
、(14)はそれぞれCRT 、 +41.(10)は
それぞれ第1の伝送コントローラ、+71 、 (15
)はそれぞれ信号バス、(8)はシリアル伝送ライン、
(16)は信号切換器、(17)は信号変換器、(1
8)は映像表示装置、(19) 、 (20) 、 (
21)はそれぞれシリアル信号ライン、 (22)は
映像素子制御ライン、 (25)は第1のコンピュータ
システム、 (26)は第2のコンピュータシステム
である。 尚、各図中同一符号は同−又は相当部分を示す。
Claims (1)
- 第1のコンピュータシステムと第2のコンピュータシス
テムとこの2つのコンピュータシステム間に設けられる
シリアル伝送ラインとから構成され、各コンピュータシ
ステムは所定のフォーマットのデータをファイル別に区
分して記憶する補助記憶装置と、上記所定のフォーマッ
トのデータを当該データのデータ長及び当該データを格
納すべきファイル名ならびに当該ファイルを新規作成す
るかその内容を更新するかその内容を消去するかの区分
を示すデータ区分と共に主記憶装置に入力する手段と、
上記主記憶装置の内容を上記シリアル伝送ラインを介し
て相手のコンピュータシステムに転送し、かつ上記相手
のコンピュータシステムから上記シリアル伝送ラインを
介して転送された上記相手のコンピュータシステムの主
記憶装置の内容を自己のコンピュータシステムの主記憶
装置に入力するための制御を行う第1の伝送コントロー
ラと、上記主記憶装置内容のデータ区分の示す所に従い
ファイル名により示されるファイルに対し上記補助記憶
装置の内容を修正する手段と、上記補助記憶装置の内容
をシリアル信号ラインに送出するための制御を行う第2
の伝送コントローラとを備えたことを特徴とするコンピ
ュータのバックアップシステム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60047030A JPS61206047A (ja) | 1985-03-08 | 1985-03-08 | コンピユ−タのバツクアツプシステム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60047030A JPS61206047A (ja) | 1985-03-08 | 1985-03-08 | コンピユ−タのバツクアツプシステム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61206047A true JPS61206047A (ja) | 1986-09-12 |
Family
ID=12763782
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60047030A Pending JPS61206047A (ja) | 1985-03-08 | 1985-03-08 | コンピユ−タのバツクアツプシステム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61206047A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0346034A (ja) * | 1989-07-14 | 1991-02-27 | Nec Corp | 情報処理システム |
| JPH03206528A (ja) * | 1989-11-30 | 1991-09-09 | Nec Corp | 情報処理システム |
-
1985
- 1985-03-08 JP JP60047030A patent/JPS61206047A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0346034A (ja) * | 1989-07-14 | 1991-02-27 | Nec Corp | 情報処理システム |
| JPH03206528A (ja) * | 1989-11-30 | 1991-09-09 | Nec Corp | 情報処理システム |
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