JPH0313932B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0313932B2 JPH0313932B2 JP19306685A JP19306685A JPH0313932B2 JP H0313932 B2 JPH0313932 B2 JP H0313932B2 JP 19306685 A JP19306685 A JP 19306685A JP 19306685 A JP19306685 A JP 19306685A JP H0313932 B2 JPH0313932 B2 JP H0313932B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- mold
- movable
- bending
- movable mold
- guide hole
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000005452 bending Methods 0.000 claims description 21
- 238000000465 moulding Methods 0.000 claims description 16
- 238000013003 hot bending Methods 0.000 claims description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 238000007493 shaping process Methods 0.000 description 3
- 238000001125 extrusion Methods 0.000 description 2
- 230000003139 buffering effect Effects 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000005242 forging Methods 0.000 description 1
- 230000001788 irregular Effects 0.000 description 1
- 238000003754 machining Methods 0.000 description 1
- 239000000843 powder Substances 0.000 description 1
- 239000000047 product Substances 0.000 description 1
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 description 1
- 239000011265 semifinished product Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Bending Of Plates, Rods, And Pipes (AREA)
- Forging (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、鍛造により荒加工した半製品を複雑
な形状に曲げ加工すると共に仕上げ成形すなわち
整形加工をする熱間曲げ成形金型に関し、一例と
して、自動車の前輪のナツクルの加工に利用され
る。
な形状に曲げ加工すると共に仕上げ成形すなわち
整形加工をする熱間曲げ成形金型に関し、一例と
して、自動車の前輪のナツクルの加工に利用され
る。
(従来の技術)
ワークに成形加工部分と曲げ部分がある場合、
従来は成形加工と曲げ加工は別工程で加工をして
いたが工程数が多く非能率であつた。また、移動
型をもたない金型による加工は、曲げ量が大きい
場合は、ずれを生じ易く位置決めが困難であつ
た。
従来は成形加工と曲げ加工は別工程で加工をして
いたが工程数が多く非能率であつた。また、移動
型をもたない金型による加工は、曲げ量が大きい
場合は、ずれを生じ易く位置決めが困難であつ
た。
(発明が解決しようとする問題点)
本発明は、前記従来技術の欠点を克服するた
め、位置決めを容易確実にし、1ストロークで曲
げ及び仕上げ成形加工できる金型を得ることを目
的とするものである。
め、位置決めを容易確実にし、1ストロークで曲
げ及び仕上げ成形加工できる金型を得ることを目
的とするものである。
(問題点を解決するための手段)
本発明は、下型本体の一部に縦方向の案内孔を
設け、該案内孔に案内されて油圧シリンダにより
上下動し、かつ上面に下型成形面の一部を形成す
る成形面を備えた移動型と位置決め中子を設け、
下型本体と移動型に固定した移動台に案内穴を設
けてバランサ軸を挿通し、移動型の下降位置にお
いて該移動型の成形面に連続して横方向に延びる
曲げ成形面を下型本体に設け、上型には前記移動
型の成形面及び曲げ成形面を含む下型の成形面に
対応する成形面及び曲げ成形面を設け、前記移動
型の中心及び曲げ成形面に夫々ノツクアウトピン
を設けてなり、移動型の上昇位置で該移動型と上
型の成形面でワークの一部を挾持可能にしたこと
によつて前記目的を達したものである。
設け、該案内孔に案内されて油圧シリンダにより
上下動し、かつ上面に下型成形面の一部を形成す
る成形面を備えた移動型と位置決め中子を設け、
下型本体と移動型に固定した移動台に案内穴を設
けてバランサ軸を挿通し、移動型の下降位置にお
いて該移動型の成形面に連続して横方向に延びる
曲げ成形面を下型本体に設け、上型には前記移動
型の成形面及び曲げ成形面を含む下型の成形面に
対応する成形面及び曲げ成形面を設け、前記移動
型の中心及び曲げ成形面に夫々ノツクアウトピン
を設けてなり、移動型の上昇位置で該移動型と上
型の成形面でワークの一部を挾持可能にしたこと
によつて前記目的を達したものである。
(実施例)
図面は、ワークが自動車前輪のナツクルである
場合の例を示すものである。ナツクル1は、本発
明金型による加工前は、第4図及び第5図aに示
すように、センターボス2からイからニまでの部
分をもつナツクルアーム3、タイロツドアーム
4、キングピンボス5、キヤリパーブラケツト
6,6等が夫々延びている鍛造品であり、キング
ピンボス5は、あらかじめ直角に曲げた状態で成
形されておりナツクルアーム3の先端は曲げ成形
を容易にするためにニの部分で予備的な曲げ加工
を受けている。ナツクルアーム3のボス寄りの部
分には軽量化のため上下から溝7が形成されてお
り、この部分では断面形状がH形になつている。
センターボス2の上下には凹部8,9が形成され
ている。実施例は、このナツクル1を、ナツクル
アーム3の部分で所定の曲線形状となるように曲
げると共に、ナツクル1の全体的な整形加工を行
うものであるが、本発明は、ナツクル加工のみに
限定されるものではなく、複雑な曲面を持つ類似
する物品に適用できるものである。
場合の例を示すものである。ナツクル1は、本発
明金型による加工前は、第4図及び第5図aに示
すように、センターボス2からイからニまでの部
分をもつナツクルアーム3、タイロツドアーム
4、キングピンボス5、キヤリパーブラケツト
6,6等が夫々延びている鍛造品であり、キング
ピンボス5は、あらかじめ直角に曲げた状態で成
形されておりナツクルアーム3の先端は曲げ成形
を容易にするためにニの部分で予備的な曲げ加工
を受けている。ナツクルアーム3のボス寄りの部
分には軽量化のため上下から溝7が形成されてお
り、この部分では断面形状がH形になつている。
センターボス2の上下には凹部8,9が形成され
ている。実施例は、このナツクル1を、ナツクル
アーム3の部分で所定の曲線形状となるように曲
げると共に、ナツクル1の全体的な整形加工を行
うものであるが、本発明は、ナツクル加工のみに
限定されるものではなく、複雑な曲面を持つ類似
する物品に適用できるものである。
第1図において、10はボルスタで、これに下
ベース板11、金型ホルダ12によつて下型本体
13が固定され、ラム14には、上ベース板1
5、金型ホルダ16によつて上型本体17が固定
される。18,19は下型4のノツクアウトピン
で、ノツクアウトプレート20に固定され、押出
しロツド21によつて昇降する。22はノツクア
ウトピン18の頂部に固定したT字形の頭部であ
つて、ピン18の摺動部を覆うことによつて該摺
動部にスケール粉末が介入するのを防止する。2
3,24,25は上型17のノツクアウトピン
で、ノツクアウトプレート26、押出しロツド2
7によつて駆動される。
ベース板11、金型ホルダ12によつて下型本体
13が固定され、ラム14には、上ベース板1
5、金型ホルダ16によつて上型本体17が固定
される。18,19は下型4のノツクアウトピン
で、ノツクアウトプレート20に固定され、押出
しロツド21によつて昇降する。22はノツクア
ウトピン18の頂部に固定したT字形の頭部であ
つて、ピン18の摺動部を覆うことによつて該摺
動部にスケール粉末が介入するのを防止する。2
3,24,25は上型17のノツクアウトピン
で、ノツクアウトプレート26、押出しロツド2
7によつて駆動される。
下型本体13には移動型33用の案内孔30と
該案内孔をとりまいて4箇のバランサ案内孔31
が穿設され、両案内孔30,31の下部は段部3
2まで大きくくり抜かれ、移動板34が上下動で
きる空室32aが形成されている。移動型33
は、案内孔30に摺動自在に挿入され、下端が移
動台34にボルト35で固着されており、更に、
移動型33の中心孔36に摺動自在に挿入された
位置決め中子37を備える。
該案内孔をとりまいて4箇のバランサ案内孔31
が穿設され、両案内孔30,31の下部は段部3
2まで大きくくり抜かれ、移動板34が上下動で
きる空室32aが形成されている。移動型33
は、案内孔30に摺動自在に挿入され、下端が移
動台34にボルト35で固着されており、更に、
移動型33の中心孔36に摺動自在に挿入された
位置決め中子37を備える。
下型本体13の移動型案内孔30、移動型33
の上面38、位置決め中子37の側面39、ノツ
クアウトピン18の頭部22の表面によつて形成
される曲面は、ナツクル1のセンターボス2の下
面(外側面)に当接する成形面となる。
の上面38、位置決め中子37の側面39、ノツ
クアウトピン18の頭部22の表面によつて形成
される曲面は、ナツクル1のセンターボス2の下
面(外側面)に当接する成形面となる。
下型本体13の上面には、アーム台40が固定
され、その上面には曲げ成形面が形成されてい
る。該曲げ成形面は、ナツクルアーム3の下半部
が入る溝41とナツクルアーム3の下側の溝7に
入るリブ42と、溝41の外端から下方に延びる
垂直面からなる。これに対向する上型本体17の
下面には、ナツクルアーム3の上半部が入る溝4
3と上側の溝7に入るリブ44が形成されてい
る。更に、溝43の外端に対向して曲げカム45
が上形本体17の下面に固定され、該カム45に
は斜面46及び垂直面47が形成される。一方、
移動型33に対向する部分は、ボス2の上面を受
ける凸部48とキングピンボス5を受ける凹部4
9が形成されている。
され、その上面には曲げ成形面が形成されてい
る。該曲げ成形面は、ナツクルアーム3の下半部
が入る溝41とナツクルアーム3の下側の溝7に
入るリブ42と、溝41の外端から下方に延びる
垂直面からなる。これに対向する上型本体17の
下面には、ナツクルアーム3の上半部が入る溝4
3と上側の溝7に入るリブ44が形成されてい
る。更に、溝43の外端に対向して曲げカム45
が上形本体17の下面に固定され、該カム45に
は斜面46及び垂直面47が形成される。一方、
移動型33に対向する部分は、ボス2の上面を受
ける凸部48とキングピンボス5を受ける凹部4
9が形成されている。
前記4箇のバランサ案内孔31には、スライド
バランサ軸50の大径部51が摺動自在に挿入さ
れ、小径部52は第2図に示すように移動台33
に設けた案内孔53内に摺動するようになつてお
り、作業時に移動型33、移動台34が傾斜する
のを防止する。また、移動台34と大径部51と
の間にはバネ54を介在させ、スライドバランサ
50を下型本体13の上面から若干距離突出させ
て上型圧下時の衝撃を緩和させる。バネ54はコ
イルバネであるが衝撃が大きい機種では皿バネが
有利である。各バランサ軸50の小径部52を移
動台34の下面を越えて下方に延ばし、かつ案内
孔53よりも大径の頭部を設けて抜け止めとし、
大径部が上部に突出する距離を規制すれば、バラ
ンサ軸50による緩衝及びスライド案内の開始時
期が完全に一致するため有利である。
バランサ軸50の大径部51が摺動自在に挿入さ
れ、小径部52は第2図に示すように移動台33
に設けた案内孔53内に摺動するようになつてお
り、作業時に移動型33、移動台34が傾斜する
のを防止する。また、移動台34と大径部51と
の間にはバネ54を介在させ、スライドバランサ
50を下型本体13の上面から若干距離突出させ
て上型圧下時の衝撃を緩和させる。バネ54はコ
イルバネであるが衝撃が大きい機種では皿バネが
有利である。各バランサ軸50の小径部52を移
動台34の下面を越えて下方に延ばし、かつ案内
孔53よりも大径の頭部を設けて抜け止めとし、
大径部が上部に突出する距離を規制すれば、バラ
ンサ軸50による緩衝及びスライド案内の開始時
期が完全に一致するため有利である。
下型の上面の成形面は、第3図に示すように下
型本体13、移動型33、アーム台40によつて
形成され、ここにナツクル1が載置される。図中
4′,6′,6′は移動型33及び下型本体13に
刻設されたタイロツドアーム及びキヤリパーブラ
ケツトの使用していない受け溝を示し、これらの
受け溝4′,6′,6′は、図示のナツクル1とは
反対側にある車輪に用いられる対称形のナツクル
を加工する際に使用される。
型本体13、移動型33、アーム台40によつて
形成され、ここにナツクル1が載置される。図中
4′,6′,6′は移動型33及び下型本体13に
刻設されたタイロツドアーム及びキヤリパーブラ
ケツトの使用していない受け溝を示し、これらの
受け溝4′,6′,6′は、図示のナツクル1とは
反対側にある車輪に用いられる対称形のナツクル
を加工する際に使用される。
移動型33を上下動するため、3箇の油圧シリ
ンダ55が第3図に示すようにほぼ等間隔で配置
され、ピストン軸56が移動台34にピン57で
固定される。
ンダ55が第3図に示すようにほぼ等間隔で配置
され、ピストン軸56が移動台34にピン57で
固定される。
移動台34は下端位置で下型本体17と一体化
された移動台ベース58上に着座する。
された移動台ベース58上に着座する。
(作用)
移動台34を油圧シリンダ55の加圧によつて
段部32まで上昇させて移動型33を位置決め中
子37と共に下型本体13から突出させ、約800
℃に加熱したナツクル1を、第3図及び第5図a
に示すように載置し、センターボス2の凹部9を
位置決め中子37に嵌合し、アーム3をアーム台
40の溝に41嵌合して上型本体17を下降させ
てボス2の凹部8に凸部48を嵌合し、上下型に
よつてボス2を挾着保持し、そのまま上型本体1
7、移動型33、中子37を下降させると、ナツ
クルアーム3は、アーム台40の頂部に支えられ
ているため、第5図bのようにd′部で上向きに曲
がり始め、次に同図cに示すように曲げカム45
の斜面46に押されてロからハにかけて曲がり、
次に同図dに示すように曲がり部ニが垂直面47
に係合し、ナツクルアーム3の中間部は上型の溝
43及び上下のリブ42,44との嵌合を深めな
がら同図dに至り、曲げ及び整形が完了する。こ
の間、ナツクル1全体の表面の凹凸や不整形状は
上下型の成形面に押圧されて平滑化及び修正され
て所望形状に仕上げ成形される。
段部32まで上昇させて移動型33を位置決め中
子37と共に下型本体13から突出させ、約800
℃に加熱したナツクル1を、第3図及び第5図a
に示すように載置し、センターボス2の凹部9を
位置決め中子37に嵌合し、アーム3をアーム台
40の溝に41嵌合して上型本体17を下降させ
てボス2の凹部8に凸部48を嵌合し、上下型に
よつてボス2を挾着保持し、そのまま上型本体1
7、移動型33、中子37を下降させると、ナツ
クルアーム3は、アーム台40の頂部に支えられ
ているため、第5図bのようにd′部で上向きに曲
がり始め、次に同図cに示すように曲げカム45
の斜面46に押されてロからハにかけて曲がり、
次に同図dに示すように曲がり部ニが垂直面47
に係合し、ナツクルアーム3の中間部は上型の溝
43及び上下のリブ42,44との嵌合を深めな
がら同図dに至り、曲げ及び整形が完了する。こ
の間、ナツクル1全体の表面の凹凸や不整形状は
上下型の成形面に押圧されて平滑化及び修正され
て所望形状に仕上げ成形される。
(発明の効果)
始めに移動型と上型によつてワークの一部を挾
持するから、ワークの保持が確実であつて位置ず
れがなく、曲げ量が大きくても1ストロークで曲
げ加工ができ、同時に仕上げ成形加工すなわち整
形加工することができる。
持するから、ワークの保持が確実であつて位置ず
れがなく、曲げ量が大きくても1ストロークで曲
げ加工ができ、同時に仕上げ成形加工すなわち整
形加工することができる。
第1図は本発明熱間曲げ成形金形の縦断面図、
第2図はスライドバランサ部の部分断面図、第3
図は下型の平面図、第4図はワークとしてのナツ
クルの平面図、第5図a,b,c,d,eは加工
順序の説明図である。 13……下型本体、17……上形本体、18,
19,23,24,25……ノツクアウトピン、
30……案内孔、31,53……バランサ軸案内
孔、33……移動型、34……移動台、37……
位置決め中子、40……アーム台、50……バラ
ンサ軸、55……油圧シリンダ。
第2図はスライドバランサ部の部分断面図、第3
図は下型の平面図、第4図はワークとしてのナツ
クルの平面図、第5図a,b,c,d,eは加工
順序の説明図である。 13……下型本体、17……上形本体、18,
19,23,24,25……ノツクアウトピン、
30……案内孔、31,53……バランサ軸案内
孔、33……移動型、34……移動台、37……
位置決め中子、40……アーム台、50……バラ
ンサ軸、55……油圧シリンダ。
Claims (1)
- 1 下型本体の一部に縦方向の案内孔を設け、該
案内孔に案内されて油圧シリンダにより上下動、
しかつ上面に下型成形面の一部を形成する成形面
を備えた移動型と位置決め中子を設け、下型本体
と移動型に固定した移動台に案内穴を設けてバラ
ンサ軸を挿通し、移動型の下降位置において該移
動型の成形面に連続して横方向に延びる曲げ成形
面を下型本体に設け、上型には前記移動型の成形
面及び曲げ成形面を含む下型の成形面に対応する
成形面及び曲げ成形面を設け、前記移動型の中心
及び曲げ成形面に夫々ノツクアウトピンを設けて
なり、移動型の上昇位置で該移動型と上型の成形
面でワークの一部を挾持可能にしたことを特徴と
する熱間曲げ成形金型。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19306685A JPS6254526A (ja) | 1985-09-03 | 1985-09-03 | 熱間曲げ成形金型 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19306685A JPS6254526A (ja) | 1985-09-03 | 1985-09-03 | 熱間曲げ成形金型 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6254526A JPS6254526A (ja) | 1987-03-10 |
| JPH0313932B2 true JPH0313932B2 (ja) | 1991-02-25 |
Family
ID=16301635
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19306685A Granted JPS6254526A (ja) | 1985-09-03 | 1985-09-03 | 熱間曲げ成形金型 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6254526A (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| ITMI20072372A1 (it) * | 2007-12-19 | 2009-06-20 | Ibf S P A | Procedimento per la piegatura di manufatti tubolari con rapporto >3 tra il raggio di piegatura e il diametro estwerno del tubo finito |
| JP4866936B2 (ja) * | 2009-05-15 | 2012-02-01 | 日本飛行機株式会社 | チタン合金細長素材曲げ成形装置 |
| CN105215246B (zh) * | 2015-11-16 | 2017-12-22 | 上海卫星装备研究所 | 超声振动辅助金属微模压成形装置及其使用方法 |
| CN107891116B (zh) * | 2017-10-18 | 2019-07-09 | 国营第六一六厂 | 一种复合塑性成形的模具 |
-
1985
- 1985-09-03 JP JP19306685A patent/JPS6254526A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6254526A (ja) | 1987-03-10 |
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