JPH0314001A - 流体制御装置 - Google Patents
流体制御装置Info
- Publication number
- JPH0314001A JPH0314001A JP1148953A JP14895389A JPH0314001A JP H0314001 A JPH0314001 A JP H0314001A JP 1148953 A JP1148953 A JP 1148953A JP 14895389 A JP14895389 A JP 14895389A JP H0314001 A JPH0314001 A JP H0314001A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit
- signal
- control device
- fluid control
- switching
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Flow Control (AREA)
- Testing And Monitoring For Control Systems (AREA)
- Power Sources (AREA)
- Safety Devices In Control Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は流体の制御技術に属する分野であって、流体の
制御装置における電源制御に係わるものである。
制御装置における電源制御に係わるものである。
従来の技術
従来の流体制御装置の信号系統(細線)、電源系統(太
線)を第4図に示す、流量検出器l、計量回路2、判断
回路3、遮断装置4、表示器5、通信面WI6、電源部
7の機能ブロックから構成されている。信号系統おおい
て、■は、流体の流量を検出して信号を発信し、計量回
路2に入力する。
線)を第4図に示す、流量検出器l、計量回路2、判断
回路3、遮断装置4、表示器5、通信面WI6、電源部
7の機能ブロックから構成されている。信号系統おおい
て、■は、流体の流量を検出して信号を発信し、計量回
路2に入力する。
計量回路2は前記信号をカウントし、計量を演算する6
判断回路3は、前記計量値を、あらかじめ記憶していた
安全基準値と照合判断し、計量値が安全基準値を逸脱す
る時および電源部7の電圧が所定値以下の時に異常信号
を発信して、遮断装置4および表示器5を作動させて流
体を遮断すると共に遮断事由を表示する。安全基準を逸
脱した原因を除去した後、遮断装置4を復帰開弁して流
体を通す。
判断回路3は、前記計量値を、あらかじめ記憶していた
安全基準値と照合判断し、計量値が安全基準値を逸脱す
る時および電源部7の電圧が所定値以下の時に異常信号
を発信して、遮断装置4および表示器5を作動させて流
体を遮断すると共に遮断事由を表示する。安全基準を逸
脱した原因を除去した後、遮断装置4を復帰開弁して流
体を通す。
また3は通信回路6からの信号を受けて・、遮断袋W4
および表示器5を作動させると共に、前記異常により遮
断した事由信号を通信回路6を通じて外部に送信する機
能を持つ0通信回路6は、流体制御装置の外部要素との
通信インタフェースの機能を持つ、外部要素には、流体
制御B装置を遠隔操作するリモコンおよび、電話回線イ
ンタフェースを介してオンラインによる集中監視センタ
等がある。電源系統においては、小容量電池によって、
流量検出器l、計量回路2、判断回路3および通信回路
6の各回路と、遮断装置4および表示器5のアクチュエ
ータに電源を供給している。
および表示器5を作動させると共に、前記異常により遮
断した事由信号を通信回路6を通じて外部に送信する機
能を持つ0通信回路6は、流体制御装置の外部要素との
通信インタフェースの機能を持つ、外部要素には、流体
制御B装置を遠隔操作するリモコンおよび、電話回線イ
ンタフェースを介してオンラインによる集中監視センタ
等がある。電源系統においては、小容量電池によって、
流量検出器l、計量回路2、判断回路3および通信回路
6の各回路と、遮断装置4および表示器5のアクチュエ
ータに電源を供給している。
発明が解決しようとする課題
しかしながら上記の様な構成において、流体制御装置外
からの信号、例えばリモコンまたは集中監視センタから
の遮断信号により遮断装置4および表示器5を作動させ
る回数が多くなる場合がある。外出の都度、リモコンを
操作して遮断弁を閉止する使い方が多い。またリモコン
または集中監視センタから遮断弁復帰信号を送って、遮
断装置4を復帰開弁することがある0通常遮断弁は自己
保持型であるので復帰動作には相当の電力が必要である
。it電源部小型容量電池であるので、前記のような使
い方をすると、電源寿命が短縮され課題を有していた。
からの信号、例えばリモコンまたは集中監視センタから
の遮断信号により遮断装置4および表示器5を作動させ
る回数が多くなる場合がある。外出の都度、リモコンを
操作して遮断弁を閉止する使い方が多い。またリモコン
または集中監視センタから遮断弁復帰信号を送って、遮
断装置4を復帰開弁することがある0通常遮断弁は自己
保持型であるので復帰動作には相当の電力が必要である
。it電源部小型容量電池であるので、前記のような使
い方をすると、電源寿命が短縮され課題を有していた。
本発明は、か−る従来の課題を解決するもので、本装置
外からの指令により、遮断装置および表示器を駆動する
ときは、外部の電源によって実施することを目的とする
。
外からの指令により、遮断装置および表示器を駆動する
ときは、外部の電源によって実施することを目的とする
。
課題を解決するための手段
上記課題を解決するために本発明の流体制御装置は、遮
断指令電文を解読する通信回路と、遮断指令によって電
源切替信号および遮断信号を出力する判断回路と、前記
11X源切替信号を受けて作動する切替回路と、前記遮
断信号を受けて駆動する遮断装置および表示器から構成
されている。
断指令電文を解読する通信回路と、遮断指令によって電
源切替信号および遮断信号を出力する判断回路と、前記
11X源切替信号を受けて作動する切替回路と、前記遮
断信号を受けて駆動する遮断装置および表示器から構成
されている。
作用
本発明は、上記構成において、本装置外より遮断信号が
通信回路に着信すると通信回路は電文を解読する。この
指令に基いて、外部電源が有りの時は、切替回路へ外部
電源への切替信号を出力し、切替回路はtflを外部電
源に切替える。外部tSが無しの時は、出力しない。判
断回路は切替回路へ切替信号を出力し所定時間L1経過
後に遮断装置と表示器へ遮断信号を送出し、遮断装置と
表示器を駆動して流体を閉止すると共に表示する。また
判断回路が異常状態を検知した時点で切替回路へ電源切
替信号を出力し電池から外部電源へ切替える0判断回路
が異常を検出した時点から所定時間をt、を経過した後
、遮断装置と表示器へ遮断信号を送出し、遮断装置と表
示器5を駆動して流体を閉止すると共に表示する。
通信回路に着信すると通信回路は電文を解読する。この
指令に基いて、外部電源が有りの時は、切替回路へ外部
電源への切替信号を出力し、切替回路はtflを外部電
源に切替える。外部tSが無しの時は、出力しない。判
断回路は切替回路へ切替信号を出力し所定時間L1経過
後に遮断装置と表示器へ遮断信号を送出し、遮断装置と
表示器を駆動して流体を閉止すると共に表示する。また
判断回路が異常状態を検知した時点で切替回路へ電源切
替信号を出力し電池から外部電源へ切替える0判断回路
が異常を検出した時点から所定時間をt、を経過した後
、遮断装置と表示器へ遮断信号を送出し、遮断装置と表
示器5を駆動して流体を閉止すると共に表示する。
次に遮断装置を手動により復帰すると前記装置は復帰信
号を出力し判断回路が前記復帰信号を受付けてから所定
時間t2経過後に電源切換信号を切替回路へ送出し、切
替回路は外部電源から電源部に切替る。
号を出力し判断回路が前記復帰信号を受付けてから所定
時間t2経過後に電源切換信号を切替回路へ送出し、切
替回路は外部電源から電源部に切替る。
遠隔制御により弁復帰を行う場合は、本装置外から通信
回路が復帰信号を受信すると通信回路は電文を解読する
0判断回路はこの指令により遮断装置に復帰信号を送出
する。遮断装置は遠隔復帰機構(例えばモータによる復
帰機構)を持ち、始動する。始動から復帰完了までの時
間を配慮して時間も、は定めであるので、判断回路は遮
断装置に復帰信号を送出して所定時間t2後に切替回路
へ切替信号を送出し、切替回路は外部電源を電池に切替
えて復帰完了となる。
回路が復帰信号を受信すると通信回路は電文を解読する
0判断回路はこの指令により遮断装置に復帰信号を送出
する。遮断装置は遠隔復帰機構(例えばモータによる復
帰機構)を持ち、始動する。始動から復帰完了までの時
間を配慮して時間も、は定めであるので、判断回路は遮
断装置に復帰信号を送出して所定時間t2後に切替回路
へ切替信号を送出し、切替回路は外部電源を電池に切替
えて復帰完了となる。
実施例
以下本発明の実施例を添付図に基いて説明する。
第1図は、本装置の機能ブロック図、第2図は切替回路
の実施例を示す。
の実施例を示す。
流量検出器1と、計量回路2と、判断回路3と、遮断回
路4と、表示器5と、通信回路6と、電源部7と、切替
回路8から構成される装置流量検出器1はリードスイッ
チが計f機構の回転部に取付けられた磁石との相互作用
により作動してパルス信号を出力する構造で、流量をパ
ルスとして検出できる。
路4と、表示器5と、通信回路6と、電源部7と、切替
回路8から構成される装置流量検出器1はリードスイッ
チが計f機構の回転部に取付けられた磁石との相互作用
により作動してパルス信号を出力する構造で、流量をパ
ルスとして検出できる。
計量回路2は流量検出器1のパルス信号を計量および積
算する回路である。判断回路3は正常流量値を記憶して
おり、計量回路2の計量値が正常値を逸脱すれば異常信
号を遮断回路4と表示器5へ出力する機能と、電源部7
の電圧値が所定値以下になると異常信号を遮断回路4と
表示器5へ出力する機能と、外部センサ(感震器、ガス
圧センサ、ガス警報器等)の入力により異常信号を遮断
回路4と表示器5へ出力する機能と、通信回路6からの
信号または遮断回路4の復帰信号を検知して夫々遅延タ
イマを駆動して所定時間後に遮断回路4または切替回路
8を作動させる機能と、各種異常信号を通信回路6へ送
出する機能を有する。
算する回路である。判断回路3は正常流量値を記憶して
おり、計量回路2の計量値が正常値を逸脱すれば異常信
号を遮断回路4と表示器5へ出力する機能と、電源部7
の電圧値が所定値以下になると異常信号を遮断回路4と
表示器5へ出力する機能と、外部センサ(感震器、ガス
圧センサ、ガス警報器等)の入力により異常信号を遮断
回路4と表示器5へ出力する機能と、通信回路6からの
信号または遮断回路4の復帰信号を検知して夫々遅延タ
イマを駆動して所定時間後に遮断回路4または切替回路
8を作動させる機能と、各種異常信号を通信回路6へ送
出する機能を有する。
通信回路6は流体制御装置外部からの制御信号を受信し
解読して判断回路3に送出する機能と計量回路2からの
計量値および判断回路3からの異常情報を電文構成し流
体制御装置から宅内情報盤、電話回線網制御装置等を経
て集中監視センタへ送出する機能を有する。
解読して判断回路3に送出する機能と計量回路2からの
計量値および判断回路3からの異常情報を電文構成し流
体制御装置から宅内情報盤、電話回線網制御装置等を経
て集中監視センタへ送出する機能を有する。
電源部7は長寿命で電圧特性の良好なリチウム電池を用
いる。切替回路8は遮断回路および表示器5を駆動する
時の電池消費量を抑えるため、外部から電源を供給する
ため内外電源の切替の機能を有する。実施例として第2
図に示す。
いる。切替回路8は遮断回路および表示器5を駆動する
時の電池消費量を抑えるため、外部から電源を供給する
ため内外電源の切替の機能を有する。実施例として第2
図に示す。
宅内情報盤等からの外部電源11と、電源部7とを自己
保持型リレー10によって切替えて回路電源12を供給
する。
保持型リレー10によって切替えて回路電源12を供給
する。
トランジスタ13および14は切替セット信号15およ
び切替リセット信号16によって作動してIOを駆動す
る機能をもつ、 17は切替の際の電源回路の寸断を防
ぐためのコンデンサである。
び切替リセット信号16によって作動してIOを駆動す
る機能をもつ、 17は切替の際の電源回路の寸断を防
ぐためのコンデンサである。
第3図は外部制御信号、判断回路出力、遮断装置出力、
切替回路の作動状態をタイミングチャートで示す。
切替回路の作動状態をタイミングチャートで示す。
上記構成によれば外部制御信号(遮断)または異常信号
により切替回路8が外部t′gに切替り所定時間後遮断
信号により遮断回路4および表示器5が作動し流体が遮
断する。手動復帰または外部制御信号(復帰)により所
定時間後復帰信号により切替回路8が作動して電源部7
に切替る。即ち本流体制御装置において消費電流のウェ
イトの高い遮断回路4および表示器5が作動する時は外
部電源に切替えて作動させることにより内蔵する電池容
量を極力小型化することができる。停電対策として電池
使用は必須であるので停電以外は外部電源を利用する思
想である。
により切替回路8が外部t′gに切替り所定時間後遮断
信号により遮断回路4および表示器5が作動し流体が遮
断する。手動復帰または外部制御信号(復帰)により所
定時間後復帰信号により切替回路8が作動して電源部7
に切替る。即ち本流体制御装置において消費電流のウェ
イトの高い遮断回路4および表示器5が作動する時は外
部電源に切替えて作動させることにより内蔵する電池容
量を極力小型化することができる。停電対策として電池
使用は必須であるので停電以外は外部電源を利用する思
想である。
発明の効果
以上のように本発明の電源の切替回路を持った流体制御
装置によれば次の効果が得られる。すなわち、外部電源
が利用できるので電池を小型化でき、電池寿命を伸ばす
ことができる。
装置によれば次の効果が得られる。すなわち、外部電源
が利用できるので電池を小型化でき、電池寿命を伸ばす
ことができる。
第1図は、本発明の一実施例における流体制御装置の機
能ブロック図で、システム全体の相互関係を示す。第2
図は同切替回路の実施例を示す回路図、第3図は同切替
回路を駆動するまでの信号関係を示すタイムチャート、
第4図は従来の機能ブロック図である。 l・・・・・・流量検出器、2・・・・・・計量回路、
3・・・・・・判断回路、4・・・・・・遮断装置、5
・・・・・・表示器、6・・・・・・通信回路、7・・
・・・・電源回路、8・・・・・・切替回路、10・・
・・・・自己保持型リレ、11・・・・・・外部電源、
12・・・・・・回路電源、13.14・・・・・・ト
ランジスタ、15・・・・・・外部切替セント信号(判
断回路出力2)、16・・・・・・外部切替リセット信
号(判断回路出力1 ) 、17・・・・・・コンデン
サ。
能ブロック図で、システム全体の相互関係を示す。第2
図は同切替回路の実施例を示す回路図、第3図は同切替
回路を駆動するまでの信号関係を示すタイムチャート、
第4図は従来の機能ブロック図である。 l・・・・・・流量検出器、2・・・・・・計量回路、
3・・・・・・判断回路、4・・・・・・遮断装置、5
・・・・・・表示器、6・・・・・・通信回路、7・・
・・・・電源回路、8・・・・・・切替回路、10・・
・・・・自己保持型リレ、11・・・・・・外部電源、
12・・・・・・回路電源、13.14・・・・・・ト
ランジスタ、15・・・・・・外部切替セント信号(判
断回路出力2)、16・・・・・・外部切替リセット信
号(判断回路出力1 ) 、17・・・・・・コンデン
サ。
Claims (4)
- (1)流体の流量を検出する流量検出器と、前記流量を
計測する計量回路と、前記流量回路が計量した値を正常
か異常かを判断し、流体制御装置外からの信号を判断し
て異常信号または制御信号を判断する回路と、前記異常
信号または流体制御装置外の制御信号によって作動する
遮断装置と、遮断事由を表示する表示器と流体制御装置
外と通信する通信回路と、電源部を有する流体制御装置
において、外部の電源に切替える切替回路を有する流体
制御装置。 - (2)異常信号または流体制御装置外からの制御信号を
入力すると同時に切替回路に電源切替信号を出力し所定
時間後に遮断装置および表示器に遮断信号を出力する遅
延タイマ内蔵の判断回路を有する特許請求の範囲第(1
)項記載の流体制御装置。 - (3)流体制御装置または遮断装置の復帰信号を入力し
た後、所定時間後に前記切替回路に電源切替信号を出力
する遅延タイマ内蔵の判断回路を有する特許請求の範囲
第(1)項記載の流体制御装置。 - (4)外部電源電圧検出機能内蔵の判断回路を有する特
許請求の範囲第(1)項記載の流体制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1148953A JP2767895B2 (ja) | 1989-06-12 | 1989-06-12 | 流体制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1148953A JP2767895B2 (ja) | 1989-06-12 | 1989-06-12 | 流体制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0314001A true JPH0314001A (ja) | 1991-01-22 |
| JP2767895B2 JP2767895B2 (ja) | 1998-06-18 |
Family
ID=15464349
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1148953A Expired - Lifetime JP2767895B2 (ja) | 1989-06-12 | 1989-06-12 | 流体制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2767895B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005050194A (ja) * | 2003-07-30 | 2005-02-24 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 電子機器及び光ディスク装置 |
| JP2016085617A (ja) * | 2014-10-27 | 2016-05-19 | 京セラドキュメントソリューションズ株式会社 | 電源装置およびこれを備える画像形成装置 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS591884A (ja) * | 1982-06-25 | 1984-01-07 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | ガス遮断装置 |
| JPS60164819A (ja) * | 1984-02-07 | 1985-08-27 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 流量制御装置 |
| JPS62243012A (ja) * | 1986-04-16 | 1987-10-23 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 湯水混合装置 |
-
1989
- 1989-06-12 JP JP1148953A patent/JP2767895B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS591884A (ja) * | 1982-06-25 | 1984-01-07 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | ガス遮断装置 |
| JPS60164819A (ja) * | 1984-02-07 | 1985-08-27 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 流量制御装置 |
| JPS62243012A (ja) * | 1986-04-16 | 1987-10-23 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 湯水混合装置 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005050194A (ja) * | 2003-07-30 | 2005-02-24 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 電子機器及び光ディスク装置 |
| JP2016085617A (ja) * | 2014-10-27 | 2016-05-19 | 京セラドキュメントソリューションズ株式会社 | 電源装置およびこれを備える画像形成装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2767895B2 (ja) | 1998-06-18 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2003281647A (ja) | 監視装置 | |
| CN210570872U (zh) | 一种具有开机自检功能的燃气表 | |
| JP2767895B2 (ja) | 流体制御装置 | |
| KR900002377B1 (ko) | 안전장치 | |
| JPH10176940A (ja) | ガスメータ及びそれを利用した定期検針方法 | |
| JP4318877B2 (ja) | ガス遮断装置 | |
| JP3591694B2 (ja) | 処理装置を用いたガスメータの電圧低下時のガス遮断方式 | |
| CN205867378U (zh) | 一种厨房灭火系统用控制盘 | |
| JP2794711B2 (ja) | 流体制御装置 | |
| JPH0649983Y2 (ja) | ガス遮断弁制御装置 | |
| JPS63246035A (ja) | バツテリ状態検知手段を備えたワイヤレス機器 | |
| JP2530829Y2 (ja) | ガスメータ | |
| JPH06139486A (ja) | ガスメータシステム | |
| JPS6367097B2 (ja) | ||
| JP2004117171A (ja) | ガス安全装置 | |
| JP2000187788A (ja) | 接点入力型ワイヤレス送信器及びこれを用いたワイヤレス伝送システム | |
| JP2676926B2 (ja) | 燃料遮断制御装置 | |
| JPS6237737B2 (ja) | ||
| JPS61190652A (ja) | 住宅情報交信装置 | |
| JPH0517758Y2 (ja) | ||
| KR890002754B1 (ko) | 주택정보 교신장치 | |
| KR0136395B1 (ko) | 교환기에서의 이상경보장치 | |
| JPS6367098B2 (ja) | ||
| JPH0470675B2 (ja) | ||
| JPH06103477A (ja) | 警報回路 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080410 Year of fee payment: 10 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090410 Year of fee payment: 11 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100410 Year of fee payment: 12 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term | ||
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100410 Year of fee payment: 12 |