JPH0314064A - コード変換処理方式 - Google Patents
コード変換処理方式Info
- Publication number
- JPH0314064A JPH0314064A JP1148829A JP14882989A JPH0314064A JP H0314064 A JPH0314064 A JP H0314064A JP 1148829 A JP1148829 A JP 1148829A JP 14882989 A JP14882989 A JP 14882989A JP H0314064 A JPH0314064 A JP H0314064A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- package
- data
- application program
- code
- code conversion
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Computer And Data Communications (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔概 要〕
処理するデータのコード形式などが異なる様々な種類の
システムが接続されているネットワークシステムにおけ
る伝送データのコード変換処理方式に関し。
システムが接続されているネットワークシステムにおけ
る伝送データのコード変換処理方式に関し。
ネットワーク内でコード系の異なる他システムとデータ
のやりとりをするアプリケーションプログラムにコード
変換処理論理を組み込む必要をなくすこ゛とを目的とし
。
のやりとりをするアプリケーションプログラムにコード
変換処理論理を組み込む必要をなくすこ゛とを目的とし
。
ネットワーク接続されている異種のシステム同士がデー
タをパッケージ形式で伝送する際のデータのコード変換
処理方式において、各システムはパッケージ単位にデー
タのコード変換処理を行うパッケージ変換機能をそなえ
、各システムのアプリケーションプログラムは、他の異
種のシステムとの間でデータをパッケージ形式で伝送す
る処理を行うとき、上記パッケージ変換機能を呼び出し
て、当該パッケージ形式のデータのコード変換処理を行
わせるように構成される。
タをパッケージ形式で伝送する際のデータのコード変換
処理方式において、各システムはパッケージ単位にデー
タのコード変換処理を行うパッケージ変換機能をそなえ
、各システムのアプリケーションプログラムは、他の異
種のシステムとの間でデータをパッケージ形式で伝送す
る処理を行うとき、上記パッケージ変換機能を呼び出し
て、当該パッケージ形式のデータのコード変換処理を行
わせるように構成される。
本発明は、処理するデータのコード形式などが異なる様
々な種類のシステムが接続されているネットワークシス
テムにおける伝送データのコード変換処理方式に関する
。
々な種類のシステムが接続されているネットワークシス
テムにおける伝送データのコード変換処理方式に関する
。
現在世の中に存在しているシステムには、汎用大型コン
ピュータシステムやワークステーションあるいはパソコ
ンなど様々なものがあり、またそれらのシステムにおい
て使用されているコード系も、たとえばEBCIDIC
/JEFコード系やASCII ・シフトJISコード
系などまちまちである。
ピュータシステムやワークステーションあるいはパソコ
ンなど様々なものがあり、またそれらのシステムにおい
て使用されているコード系も、たとえばEBCIDIC
/JEFコード系やASCII ・シフトJISコード
系などまちまちである。
一方、最近のようにコンピュータネットワーク化が進ん
でくると、様々なシステムをネットワークに接続し、シ
ステム相互間でデータのやりとりをする必要が生じてく
る。しかしこのような状況では、ネットワーク内の各シ
ステムが基本としているコード系は異なっていることを
前提としなければならない。
でくると、様々なシステムをネットワークに接続し、シ
ステム相互間でデータのやりとりをする必要が生じてく
る。しかしこのような状況では、ネットワーク内の各シ
ステムが基本としているコード系は異なっていることを
前提としなければならない。
そこでネットワークに接続された各システムにおいて、
他システムから受信したデータを処理可能にするには、
コード変換機能をもつことが必要となる。
他システムから受信したデータを処理可能にするには、
コード変換機能をもつことが必要となる。
ところで従来のコード変換機能には、1文字車位に行う
ものと、一定の文字数(n文字)の文字列単位に行うも
のとがあり、これらの機能はシステムからユーザに提供
され、ユーザや提供されたコード変換機能をモジュール
として用いてデータのコード変換を行う処理論理をアプ
リケーションプログラム内に組み込む方法をとっている
のが一般的である。
ものと、一定の文字数(n文字)の文字列単位に行うも
のとがあり、これらの機能はシステムからユーザに提供
され、ユーザや提供されたコード変換機能をモジュール
として用いてデータのコード変換を行う処理論理をアプ
リケーションプログラム内に組み込む方法をとっている
のが一般的である。
従来のネットワークシステムでは、コード系の異なる他
のシステムとデータのやりとりをしてデータ処理を行お
うとすれば、そのコード系に合ったコード変換機能を用
いた処理論理をアプリケージクンプログラムに組み込む
必要があり1本来の処理目的以外のところで煩雑な処理
を強いられるため、アプリケーションプログラムの生産
性が著しく低下するという問題があった。
のシステムとデータのやりとりをしてデータ処理を行お
うとすれば、そのコード系に合ったコード変換機能を用
いた処理論理をアプリケージクンプログラムに組み込む
必要があり1本来の処理目的以外のところで煩雑な処理
を強いられるため、アプリケーションプログラムの生産
性が著しく低下するという問題があった。
本発明は、ネットワーク内でコード系の異なる他システ
ムとデータのやりとりをするアプリケーションプログラ
ムにコード変換処理論理を組み込む必要をなくすことを
目的としている。
ムとデータのやりとりをするアプリケーションプログラ
ムにコード変換処理論理を組み込む必要をなくすことを
目的としている。
本発明は、ネットワークに接続されているシステムに、
パッケージ単位にコード変換処理を行うパッケージ変換
機能を設け1そしてシステム内のアプリケーションプロ
グラムは、自身でコード変換処理論理をもたず1代わり
にデータのパッケージ伝送(送信あるいは受信)を行う
際にシステムのパッケージ変換機能を呼び出して1パッ
ケージデータのコード変換処理を依願するようにしたも
のである。
パッケージ単位にコード変換処理を行うパッケージ変換
機能を設け1そしてシステム内のアプリケーションプロ
グラムは、自身でコード変換処理論理をもたず1代わり
にデータのパッケージ伝送(送信あるいは受信)を行う
際にシステムのパッケージ変換機能を呼び出して1パッ
ケージデータのコード変換処理を依願するようにしたも
のである。
ここにいうパッケージは、異種システムのアプリケーシ
ョンプログラム間で伝送されるデータの伝送単位となる
もので、一般には文字データやバイナリデータの文字列
を複数含み、その各文字列のデータ型はデータ伝送を行
う各アプリケーションプログラムの間の約束として定義
されているものである。
ョンプログラム間で伝送されるデータの伝送単位となる
もので、一般には文字データやバイナリデータの文字列
を複数含み、その各文字列のデータ型はデータ伝送を行
う各アプリケーションプログラムの間の約束として定義
されているものである。
第1図により本発明の原理的構成を説明する。
第1図において。
lはネットワークである。
2および3は、ネットワーク1に接続されている異なる
コード系をもつシステムである。
コード系をもつシステムである。
4および5は、それぞれシステム2.3内に設けられて
いるパッケージ変換機能であり、パッケージ単位にデー
タのコード変換を行う。
いるパッケージ変換機能であり、パッケージ単位にデー
タのコード変換を行う。
6および7は、それぞれシステム2,3におけるアプリ
ケージ式ンプログラムであり、パッケージ形式によるデ
ータ伝送を行う処理を含み、その際自システムのパッケ
ージ変換機能を呼び出して。
ケージ式ンプログラムであり、パッケージ形式によるデ
ータ伝送を行う処理を含み、その際自システムのパッケ
ージ変換機能を呼び出して。
パッケージのコード変換処理を依頼する。
8および9は、それぞれアプリケーションプログラム6
.7に設けられたパッケージの形式やデ−タ型を定義し
たパッケージ定義情報であり、パッケージの文字列につ
いてキャラクタデータかバイナリデータかなどを指定す
る。
.7に設けられたパッケージの形式やデ−タ型を定義し
たパッケージ定義情報であり、パッケージの文字列につ
いてキャラクタデータかバイナリデータかなどを指定す
る。
lOは、システム2.3のアプリケーションプログラム
6.7間で伝送されるパッケージである。
6.7間で伝送されるパッケージである。
第1図において、コード系の異なるシステム2゜3の各
アプリケーションプログラム6.7同データのやりとり
を行う場合.送信側(書出し側)のシステムあるいは受
信側(読込み側)のシステムのいずれか一方でデータの
コード変換を行うようにする。
アプリケーションプログラム6.7同データのやりとり
を行う場合.送信側(書出し側)のシステムあるいは受
信側(読込み側)のシステムのいずれか一方でデータの
コード変換を行うようにする。
たとえば送信側システムがコード変換を行うものとする
と,システム2のアプリケーションプログラム6がシス
テム3のアプリケージジンプログラムへパッケージ10
を書出す場合,アプリケーションプログラム6は,パッ
ケージ変換機能4を呼び出し.パッケージ10のコード
変換を依頼する。
と,システム2のアプリケーションプログラム6がシス
テム3のアプリケージジンプログラムへパッケージ10
を書出す場合,アプリケーションプログラム6は,パッ
ケージ変換機能4を呼び出し.パッケージ10のコード
変換を依頼する。
パッケージ変換機能4は.パッケージ定義情報8を参照
して.パッケージlOのデータ型にしたがってコード変
換を行い,アプリケージタンプログラム6に制御を戻す
.その後アプリケーションプログラム6は,パッケージ
10の送信を実行する.これによりパッケージ10はネ
ットワーク1へ伝送されて,システム3により受信され
,アプリケーションプログラム7により処理される.シ
ステム3からシステム2ヘバツケージ伝送を行う場合も
同様な動作が行われる。
して.パッケージlOのデータ型にしたがってコード変
換を行い,アプリケージタンプログラム6に制御を戻す
.その後アプリケーションプログラム6は,パッケージ
10の送信を実行する.これによりパッケージ10はネ
ットワーク1へ伝送されて,システム3により受信され
,アプリケーションプログラム7により処理される.シ
ステム3からシステム2ヘバツケージ伝送を行う場合も
同様な動作が行われる。
アプリケーションプログラム6は,伝送するパッケージ
ごとにパッケージ変換機能4を1回だけ呼び出せばよく
,従来のように自分でパッケージ定義情報8を参照して
煩雑なコード変換処理を行う必要がないので,プログラ
ムが簡単になる。
ごとにパッケージ変換機能4を1回だけ呼び出せばよく
,従来のように自分でパッケージ定義情報8を参照して
煩雑なコード変換処理を行う必要がないので,プログラ
ムが簡単になる。
第2図ないし第4図により本発明の詳細な説明する。
第2図は1本発明実施例によるアプリケーションプログ
ラムのコンパイル・フェーズの説明図である。
ラムのコンパイル・フェーズの説明図である。
第2図において,11はソース形式のアプリケーション
プログラムAPLであり.12はコンパイル処理結果の
オブジェクト形式のアプリケーションプログラムApL
′である.また13はAPLII内に記述されている宣
言DECLであり,パッケージの形式やデータ型などを
規定する。
プログラムAPLであり.12はコンパイル処理結果の
オブジェクト形式のアプリケーションプログラムApL
′である.また13はAPLII内に記述されている宣
言DECLであり,パッケージの形式やデータ型などを
規定する。
14はコンパイラの1a能の宣言抽出a能P2であり,
APLIIから宣言DECLを抽出し15のパッケージ
定義情報りを生成する.パッケージ定義情報りは,パッ
ケージデータ内の複数の文字列の各々についてそれが文
字型かバイナリ型かを規定する情報をもつ。
APLIIから宣言DECLを抽出し15のパッケージ
定義情報りを生成する.パッケージ定義情報りは,パッ
ケージデータ内の複数の文字列の各々についてそれが文
字型かバイナリ型かを規定する情報をもつ。
第3図は本発明実施例によるアプリケーションプログラ
ムの実行フェーズの説明図である。
ムの実行フェーズの説明図である。
第3図において,12および15はそれぞれ第2図のコ
ンパイルフェーズで生成されたオブジェクト形式のアプ
リケーションプログラムAPUとパッケージ定義情報り
であり.他システムからのデータ読込処理を含む。
ンパイルフェーズで生成されたオブジェクト形式のアプ
リケーションプログラムAPUとパッケージ定義情報り
であり.他システムからのデータ読込処理を含む。
また16はパッケージ変換機能P1であり,17は他シ
ステムから受信したパッケージのコード変換前のデータ
DATAである。
ステムから受信したパッケージのコード変換前のデータ
DATAである。
そして18は,パッケージ変換機能P1によりコード変
換されたデータDATA’である。
換されたデータDATA’である。
APL′12は.他システムがらのデータ読込み処理に
おいて,パッケージ変換機能P1の呼出しくCa1l)
を行う.パッケージ変換機能P1は.APL′のパッケ
ージ定義情報りを参照し,データDATA 1 7をコ
ード変換してデータDATA′18にしてAPL′に復
帰(return)する。
おいて,パッケージ変換機能P1の呼出しくCa1l)
を行う.パッケージ変換機能P1は.APL′のパッケ
ージ定義情報りを参照し,データDATA 1 7をコ
ード変換してデータDATA′18にしてAPL′に復
帰(return)する。
第4図は,第3図に示されている本発明実施例によるパ
ッケージ変換機能P1の処理フロー図である。
ッケージ変換機能P1の処理フロー図である。
第4図において.まずパッケージ変換機能P1は第3図
のパッケージ定義情報りを参照する.なおパッケージ定
義情報りには,パッケージDATA内の複数(Nとする
)の文字列についてデータ型が文字型かバイナリ型かを
示す情報などが含まれている。
のパッケージ定義情報りを参照する.なおパッケージ定
義情報りには,パッケージDATA内の複数(Nとする
)の文字列についてデータ型が文字型かバイナリ型かを
示す情報などが含まれている。
そこでDATAの第1番目の文字列のデータ型をパッケ
ージ定義情報りから読出すため、カウンタにn−1を設
定し、Dから読出した第1番目のデータ型が文字型かバ
イナリ型かを判定する。バイナリ型であった場合にはそ
の文字列についてコード変換を行わずにカウンタをn=
n+lとしまた文字型であった場合にはその文字列につ
いて所定のコード変換を行い、DATにの文字列として
出力してカウンタをn=n+1とする。
ージ定義情報りから読出すため、カウンタにn−1を設
定し、Dから読出した第1番目のデータ型が文字型かバ
イナリ型かを判定する。バイナリ型であった場合にはそ
の文字列についてコード変換を行わずにカウンタをn=
n+lとしまた文字型であった場合にはその文字列につ
いて所定のコード変換を行い、DATにの文字列として
出力してカウンタをn=n+1とする。
以上の処理をDATAの順次の文字列について実行し;
n>Nとなったときに終了する。
n>Nとなったときに終了する。
なお以上の実施例ではデータ型が文字型とバイナリ型と
に区分されていたが、−船釣にはコード変換を要するも
のと要しないものとによって区分すればよい、またコー
ド系が複数ある場合にはさらにその種類に応じた切り分
けを行えばよい。
に区分されていたが、−船釣にはコード変換を要するも
のと要しないものとによって区分すればよい、またコー
ド系が複数ある場合にはさらにその種類に応じた切り分
けを行えばよい。
本発明によれば、各アプリケーションプログラムはコー
ド系の異なる他システムとデータのやりとりを行うため
のコード変換処理論理を自分でもつ必要がなく、またパ
ッケージ変換機能を呼び出すのもパッケージ伝送をけう
ごとでよいため、プログラム構成が簡単になり、プログ
ラムの生産性を著しく向上させることができる。
ド系の異なる他システムとデータのやりとりを行うため
のコード変換処理論理を自分でもつ必要がなく、またパ
ッケージ変換機能を呼び出すのもパッケージ伝送をけう
ごとでよいため、プログラム構成が簡単になり、プログ
ラムの生産性を著しく向上させることができる。
第1図は本発明の原理的構成図、第2図は本発明実施例
によるアプリケーションプログラムのコンパイル・フェ
ーズの説明図、第3図は本発明実施例によるアプリケー
ションプログラムの実行フェーズの説明図、第4図は本
発明実施例によるパッケージ変換機能の処理フロー図で
ある。 第1図中 l:ネットワーク 2.3=コード系の異なるシステム 4.5ニパツケージ変(桑機能 6.7=アブリケーシツンプログラム 8.9:パッケージ定義情報 10:パッケージ
によるアプリケーションプログラムのコンパイル・フェ
ーズの説明図、第3図は本発明実施例によるアプリケー
ションプログラムの実行フェーズの説明図、第4図は本
発明実施例によるパッケージ変換機能の処理フロー図で
ある。 第1図中 l:ネットワーク 2.3=コード系の異なるシステム 4.5ニパツケージ変(桑機能 6.7=アブリケーシツンプログラム 8.9:パッケージ定義情報 10:パッケージ
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 ネットワーク接続されている異種のシステム(2、3
)同士がデータをパッケージ形式で伝送する際のデータ
のコード変換処理方式において、各システム(2、3)
はパッケージ単位にデータのコード変換処理を行うパッ
ケージ変換機能(4、5)をそなえ、 各システムのアプリケーションプログラム(6、7)は
、他の異種のシステムとの間でデータをパッケージ形式
で伝送する処理を行うとき、上記パッケージ変換機能(
4、5)を呼び出して、当該パッケージ形式のデータの
コード変換処理を行わせるように構成されることを特徴
とするコード変換処理方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1148829A JPH0314064A (ja) | 1989-06-12 | 1989-06-12 | コード変換処理方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1148829A JPH0314064A (ja) | 1989-06-12 | 1989-06-12 | コード変換処理方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0314064A true JPH0314064A (ja) | 1991-01-22 |
Family
ID=15461660
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1148829A Pending JPH0314064A (ja) | 1989-06-12 | 1989-06-12 | コード変換処理方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0314064A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2021036370A (ja) * | 2019-08-30 | 2021-03-04 | 富士通株式会社 | 情報処理システム、情報処理装置、情報処理プログラム、および情報処理方法 |
-
1989
- 1989-06-12 JP JP1148829A patent/JPH0314064A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2021036370A (ja) * | 2019-08-30 | 2021-03-04 | 富士通株式会社 | 情報処理システム、情報処理装置、情報処理プログラム、および情報処理方法 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4695977A (en) | Control of real-time systems utilizing a nonprocedural language | |
| US5088034A (en) | Compiling method for determining programs to be executed parallelly by respective processors in a parallel computer which transfer data with a data identifier to other processors | |
| EP0648354B1 (en) | Method and system for implementation-independent interface specification | |
| CN109324787A (zh) | 一种业务软件开发方法、装置及终端设备 | |
| US20070245122A1 (en) | Executing an Allgather Operation on a Parallel Computer | |
| JPH06195290A (ja) | 遠隔ノードからの処理手順呼出し方法及びシステム | |
| JPH0650489B2 (ja) | Asn.1情報データ化方式 | |
| CN116414367A (zh) | 嵌入式软件系统生成方法、装置、芯片、设备及存储介质 | |
| CN113703843B (zh) | 一种寄存器数据处理方法、装置及存储器 | |
| JPH0314064A (ja) | コード変換処理方式 | |
| CN112506676B (zh) | 进程间的数据传输方法、计算机设备和存储介质 | |
| CN109284074A (zh) | 一种基于多核系统的打印驱动方法、多核系统及终端设备 | |
| CA1203917A (en) | Micro computer system | |
| US5528768A (en) | Multiprocessor communication system having a paritioned main memory where individual processors write to exclusive portions of the main memory and read from the entire main memory | |
| US6934953B2 (en) | Deferred procedure call in interface description language | |
| JPS62121562A (ja) | デ−タ通信システム | |
| CN119127751B (zh) | Dma控制器、芯片、根复合体及端点设备 | |
| CN118152077B (zh) | 一种异构的智能合约虚拟机融合互通的实现方法 | |
| JPS61182161A (ja) | マルチプロセツサ処理方式 | |
| JPH1185548A (ja) | 情報を送る方法、装置、およびコンピュータ・プログラム製品 | |
| KR100482316B1 (ko) | 운영체제상에서의콘솔서버방법및장치 | |
| JPS6061859A (ja) | マイクロコンピュ−タのデ−タ通信方式 | |
| JPH05303484A (ja) | データリンク方式 | |
| SU1672462A1 (ru) | Процессор дл обработки семантических сетей | |
| JPH05216850A (ja) | 階層型データ表現変換方式 |