JPH03141670A - ゲートアレイ - Google Patents
ゲートアレイInfo
- Publication number
- JPH03141670A JPH03141670A JP1279160A JP27916089A JPH03141670A JP H03141670 A JPH03141670 A JP H03141670A JP 1279160 A JP1279160 A JP 1279160A JP 27916089 A JP27916089 A JP 27916089A JP H03141670 A JPH03141670 A JP H03141670A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- gate electrodes
- gate
- basic cell
- fets
- gate array
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10D—INORGANIC ELECTRIC SEMICONDUCTOR DEVICES
- H10D84/00—Integrated devices formed in or on semiconductor substrates that comprise only semiconducting layers, e.g. on Si wafers or on GaAs-on-Si wafers
- H10D84/90—Masterslice integrated circuits
- H10D84/903—Masterslice integrated circuits comprising field effect technology
- H10D84/907—CMOS gate arrays
Landscapes
- Electrodes Of Semiconductors (AREA)
- Design And Manufacture Of Integrated Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔概要〕
ゲートアレイ、特にその基本セルに関し。
ゲート電極の平行接続及び交差接続を簡潔に配線できる
ような基本セルの構造を提供することを目的とし。
ような基本セルの構造を提供することを目的とし。
(1)基板上に2個のFETが直列に接続された素子領
域が2個平行に対向して配列されたゲートアレイの基本
セルを有し、該基本セルは両方の素子領域上に共通して
2個のゲート電極が形成され。
域が2個平行に対向して配列されたゲートアレイの基本
セルを有し、該基本セルは両方の素子領域上に共通して
2個のゲート電極が形成され。
該2個のゲート電極はそれぞれの中央部から反対方向に
ずれた位置で分割されているように構成する。
ずれた位置で分割されているように構成する。
(2)前記2個のゲート電極間に補助配線パターンを設
けるように構成する。
けるように構成する。
(3)一基板上に2個のFETが直列に接続された素子
領域が2個平行に対向して配列されたゲートアレイの基
本セルを有し、該基本セルは両方の素子領域上に共通し
て2個のゲート電極が形成され。
領域が2個平行に対向して配列されたゲートアレイの基
本セルを有し、該基本セルは両方の素子領域上に共通し
て2個のゲート電極が形成され。
該2個のゲート電極はそれぞれの中央部から同じ方向に
ずれた位置で分割されているように構成する。
ずれた位置で分割されているように構成する。
(産業上の利用分野〕
本発明はゲートアレイ、特にその基本セルに関する。
ゲートアレイは半導体チップ上にあらかじめトランジス
タを形成しておき2所望の回路に応じて配線パターンを
形成して製造するセミカスタムの半導体集積回路装置で
、システムの多様化にともない広く用いられるようにな
った。
タを形成しておき2所望の回路に応じて配線パターンを
形成して製造するセミカスタムの半導体集積回路装置で
、システムの多様化にともない広く用いられるようにな
った。
ゲートアレイの従来の基本セル構造として、第7図に示
されるパターンが広く用いられていた。
されるパターンが広く用いられていた。
第7図(1)〜(3)は従来例による基本セル構造のパ
ターンの例を示す平面図である。
ターンの例を示す平面図である。
図には、実線で示されるゲート電極1. IA、 IB
2、2A、 2Bと9点線で示される2個のFETが直
列に接続された素子領域3,4により、基板上に2組の
2個直列に接続された FET (QIA、QIB及び
QZA+021)が平行に配列されている。
2、2A、 2Bと9点線で示される2個のFETが直
列に接続された素子領域3,4により、基板上に2組の
2個直列に接続された FET (QIA、QIB及び
QZA+021)が平行に配列されている。
第7図(1)において、1,2はゲート電極、34は素
子領域である。
子領域である。
このセルは、ゲート電極1,2はそれぞれ左右のFET
に共通であり、ゲート電極が平行接続されたパターンで
ある。
に共通であり、ゲート電極が平行接続されたパターンで
ある。
第7図(2)において、 LA、 IB、 2はゲー
ト電極。
ト電極。
3.4は素子領域である。
このセルは、ゲート電極IA、 IBは左右のFETご
とに分割され、ゲート電極2は左右のFETに共通であ
る。
とに分割され、ゲート電極2は左右のFETに共通であ
る。
第7図(3)において、 IA、 IB、 2A、 2
Bはゲート電極、3,4は素子領域である。
Bはゲート電極、3,4は素子領域である。
このセルのゲート電極は4個のFETごとに独立に形成
されている。
されている。
第7図(3)のセルにおいては、第8図の等価回路に示
すゲート電極の交差接続を行う場合は接続が困難であり
、結果としてしばしば基本セル上の配線を複雑化してい
た。
すゲート電極の交差接続を行う場合は接続が困難であり
、結果としてしばしば基本セル上の配線を複雑化してい
た。
即ち、交差接続を行う場合、従来はゲート配線を交差さ
せる代わりに第8図のFET QIA 、0.8もしく
は02A+021の内いずれか片側の電源配線を入れ替
えていた。このため配線が非常に複雑化することがあっ
た。
せる代わりに第8図のFET QIA 、0.8もしく
は02A+021の内いずれか片側の電源配線を入れ替
えていた。このため配線が非常に複雑化することがあっ
た。
この場合、 セルの配線間隔は数μm程度で。
配線はすべてアルミニウム1層で行われ、配線方向はセ
ル内であるので上下左右方向である。なお。
ル内であるので上下左右方向である。なお。
ゲート電極はポリシリコン膜である。
本発明はゲート電極の平行接続及び交差接続を簡潔に配
線できるような基本セルの構造を提供することを目的と
する。
線できるような基本セルの構造を提供することを目的と
する。
(課題を解決するための手段〕
上記課題の解決は、基板上に、2個のFETが直列に接
続された素子領域が2個平行に対向して配列されたゲー
トアレイの基本セルを有し、該基本セルは両方の素子領
域上に共通して2個のゲート電極が形成され、該2個の
ゲート電極はそれぞれの中央部から反対方向にずれた位
置で分割されているゲートアレイ、或いは、前記2個の
ゲート電極間に補助配線パターンを設けたゲートアレイ
或いは、基板上に、2個のFETが直列に接続された素
子領域が2個平行に対向して配列されたゲートアレイの
基本セルを有し、該基本セルは両方の素子領域上に共通
して2個のゲート電極が形成され、該2個のゲート電極
はそれぞれの中央部から同方向にずれた位置で分割され
ているゲートアレイによって達成される。
続された素子領域が2個平行に対向して配列されたゲー
トアレイの基本セルを有し、該基本セルは両方の素子領
域上に共通して2個のゲート電極が形成され、該2個の
ゲート電極はそれぞれの中央部から反対方向にずれた位
置で分割されているゲートアレイ、或いは、前記2個の
ゲート電極間に補助配線パターンを設けたゲートアレイ
或いは、基板上に、2個のFETが直列に接続された素
子領域が2個平行に対向して配列されたゲートアレイの
基本セルを有し、該基本セルは両方の素子領域上に共通
して2個のゲート電極が形成され、該2個のゲート電極
はそれぞれの中央部から同方向にずれた位置で分割され
ているゲートアレイによって達成される。
〔作用〕
本発明は、基本セルの2本のゲート電極をそれぞれの中
心部からずれた位置で分割することにより、更にゲート
電極間に補助配線パターンを設けて、第2.4.6図に
示すように迂回配線を可能な限り回避して、従来例より
簡潔な配線でゲート電極の平行接続及び交差接続を可能
としたものである。
心部からずれた位置で分割することにより、更にゲート
電極間に補助配線パターンを設けて、第2.4.6図に
示すように迂回配線を可能な限り回避して、従来例より
簡潔な配線でゲート電極の平行接続及び交差接続を可能
としたものである。
第1図は第1発明の一実施例による基本セル構造のパタ
ーンを示す平面図である。
ーンを示す平面図である。
従来例の第7図(3)と同様に、実線で示されるゲート
電極1八、 1B、 2A、 2Bと1点線で示される
2個のPETが直列に接続された素子領域3,4とによ
り、基板上に2組の2個直列に接続されたFET(hヶ
+QI11及びQza、Qzm)が平行に対向して配列
されている。
電極1八、 1B、 2A、 2Bと1点線で示される
2個のPETが直列に接続された素子領域3,4とによ
り、基板上に2組の2個直列に接続されたFET(hヶ
+QI11及びQza、Qzm)が平行に対向して配列
されている。
この場合、セルのゲート電極は4個のFETごとに独立
に形成されている。
に形成されている。
従来例の第7図(3)と相違する点はゲート電極IA。
IBの分割位置5と、ゲート電極2A、 2Bの分割位
置6とがそれぞれの中央部より反対方向にずれている点
である。
置6とがそれぞれの中央部より反対方向にずれている点
である。
第2図(1)、 (2)は第1発明の実施例の基本セル
の接続例を示す平面図である。
の接続例を示す平面図である。
第2図(1)はゲート電極の平行接続、第2図(2)は
交差接続の配線を示す。
交差接続の配線を示す。
図のように、平行接続は従来と同様に可能であり、交差
接続は従来に比し簡潔化される。
接続は従来に比し簡潔化される。
第3図は第2発明の一実施例による基本セル構造のパタ
ーンを示す平面図である。
ーンを示す平面図である。
第1図と同様に、実線で示されるゲート電極IA。
18、2A、 2Bと2点線で示される2個のFETが
直列に接続された素子領域3,4により、基板上に2組
の2個直列に接続された PET (QIA、QlB及
び028,0□8)が平行に対向して配列されている。
直列に接続された素子領域3,4により、基板上に2組
の2個直列に接続された PET (QIA、QlB及
び028,0□8)が平行に対向して配列されている。
第1図と相違する点はゲート電極IA、 IBとゲート
電極2A、 2Bの中間位置に補助配線パターン7が形
成されている点である。
電極2A、 2Bの中間位置に補助配線パターン7が形
成されている点である。
第4図(1)、 (2)は第2発明の実施例の基本セル
の接続例を示す平面図である。
の接続例を示す平面図である。
第4図(1)はゲート電極の平行接続、第4図(2)は
交差接続の配線を示す。
交差接続の配線を示す。
図のように平行接続は従来と同様に可能であり交差接続
は補助配線パターン7を介して第2図に比し一層簡潔化
される。
は補助配線パターン7を介して第2図に比し一層簡潔化
される。
第5図は第3発明の一実施例による基本セル構造のパタ
ーンを示す平面図である。
ーンを示す平面図である。
従来例の第7図(3)と同様に、実線で示されるゲート
電極l^、 IB、 2A、 2Bと5点線で示される
2個のFETが直列に接続された素子領域3.4とによ
り、基板上に2組の2個直列に接続されたFET(Q
IA、 Q + m及びQ09口2.)が平行に対向し
て配列されている。
電極l^、 IB、 2A、 2Bと5点線で示される
2個のFETが直列に接続された素子領域3.4とによ
り、基板上に2組の2個直列に接続されたFET(Q
IA、 Q + m及びQ09口2.)が平行に対向し
て配列されている。
この場合、セルのゲート電極は4個のFETごとに独立
に形成されている。
に形成されている。
従来例の第7図(3)及び第1発明の第1図と相違する
点はゲート電極IA、 IBの分割位置5と、ゲート電
i2A、 2Bの分割位置6とがそれぞれの中央部より
同じ方向にずれている点である。
点はゲート電極IA、 IBの分割位置5と、ゲート電
i2A、 2Bの分割位置6とがそれぞれの中央部より
同じ方向にずれている点である。
第6図(1)、 (2)は第3発明の実施例の基本セル
の接続例を示す平面図である。
の接続例を示す平面図である。
第6図(1)はゲート電極の平行接続、第6図(2)は
交差接続の配線を示す。
交差接続の配線を示す。
図のように、平行接続は従来と同様に可能であり、交差
接続は従来に比し簡潔化される。
接続は従来に比し簡潔化される。
このように、いずれの実施例においても配線パターンが
簡潔になる。
簡潔になる。
以上説明したように本発明によれば、ゲート電極の平行
接続及び交差接続が簡潔に配線できるような基本セルの
パターンが得られ、配線パターンを簡潔化することがで
きる。
接続及び交差接続が簡潔に配線できるような基本セルの
パターンが得られ、配線パターンを簡潔化することがで
きる。
第1図は第1発明の一実施例による基本セル構造のパタ
ーンを示す平面図。 第2図(1)、 (2)は第1発明の実施例の基本セル
の接続例を示す平面図。 第3図は第2発明の一実施例による基本セル構造のパタ
ーンを示す平面図。 第4図(1)、 (2)は第2発明の実施例の基本セル
の接続例を示す平面図。 第5図は第3発明の一実施例による基本セル構造のパタ
ーンを示す平面図。 第6図(1)、 (2)は第3発明の実施例の基本セル
の接続例を示す平面図。 第7図(1)〜(3)は従来例による基本セル構造のパ
ターンの例を示す平面図。 第8図は交差接続した基本セルの等価回路である。 図において。 1、 IA、 IB、 2.2A、 2Bはゲート電
極。 3.4は2個のFETが直列に接続された素子領域。 5.6はゲート電極の分割位置。 7は補助配線パターン。 QIAIQII+及び0□4,0□3はFET図面の浄
書 A 第1発1の1妄芳名川 ′f;2 口 第1発日月の寞方臼イ列 第1図 ;町2発日月の冥方ぢσ11 第3図 2A 図面の浄↑ 第2発叶/f)で杆、1すjl B 第3発明の実施例 第5図 手続補正書□ l。 事件の表示 ゲ ト ア レ イ 住所 神奈川県用崎市中原区上小田中1015番地名称(52
2)富士通株式会社 4、代理人 住所 神奈川県用崎市中原区上小田中1015番地5、 補正命令の日付 平成 2年 2月27日 (発送臼)
ーンを示す平面図。 第2図(1)、 (2)は第1発明の実施例の基本セル
の接続例を示す平面図。 第3図は第2発明の一実施例による基本セル構造のパタ
ーンを示す平面図。 第4図(1)、 (2)は第2発明の実施例の基本セル
の接続例を示す平面図。 第5図は第3発明の一実施例による基本セル構造のパタ
ーンを示す平面図。 第6図(1)、 (2)は第3発明の実施例の基本セル
の接続例を示す平面図。 第7図(1)〜(3)は従来例による基本セル構造のパ
ターンの例を示す平面図。 第8図は交差接続した基本セルの等価回路である。 図において。 1、 IA、 IB、 2.2A、 2Bはゲート電
極。 3.4は2個のFETが直列に接続された素子領域。 5.6はゲート電極の分割位置。 7は補助配線パターン。 QIAIQII+及び0□4,0□3はFET図面の浄
書 A 第1発1の1妄芳名川 ′f;2 口 第1発日月の寞方臼イ列 第1図 ;町2発日月の冥方ぢσ11 第3図 2A 図面の浄↑ 第2発叶/f)で杆、1すjl B 第3発明の実施例 第5図 手続補正書□ l。 事件の表示 ゲ ト ア レ イ 住所 神奈川県用崎市中原区上小田中1015番地名称(52
2)富士通株式会社 4、代理人 住所 神奈川県用崎市中原区上小田中1015番地5、 補正命令の日付 平成 2年 2月27日 (発送臼)
Claims (3)
- (1)基板上に、2個のFETが直列に接続された素子
領域が2個平行に対向して配列されたゲートアレイの基
本セルを有し。 該基本セルは両方の素子領域上に共通して2個のゲート
電極が形成され、該2個のゲート電極はそれぞれの中央
部から反対方向にずれた位置で分割されていることを特
徴とするゲートアレイ。 - (2)前記2個のゲート電極間に補助配線パターンを設
けたことを特徴する請求項1記載のゲートアレイ。 - (3)基板上に、2個のFETが直列に接続された素子
領域が2個平行に対向して配列されたゲートアレイの基
本セルを有し、 該基本セルは両方の素子領域上に共通して2個のゲート
電極が形成され、該2個のゲート電極はそれぞれの中央
部から同方向にずれた位置で分割されていることを特徴
とするゲートアレイ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1279160A JPH03141670A (ja) | 1989-10-26 | 1989-10-26 | ゲートアレイ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1279160A JPH03141670A (ja) | 1989-10-26 | 1989-10-26 | ゲートアレイ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03141670A true JPH03141670A (ja) | 1991-06-17 |
Family
ID=17607285
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1279160A Pending JPH03141670A (ja) | 1989-10-26 | 1989-10-26 | ゲートアレイ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03141670A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5814844A (en) * | 1995-09-28 | 1998-09-29 | Nippondenso Co., Ltd. | Gate array having highly flexible interconnection structure |
| US6800883B2 (en) | 2000-09-21 | 2004-10-05 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | CMOS basic cell and method for fabricating semiconductor integrated circuit using the same |
-
1989
- 1989-10-26 JP JP1279160A patent/JPH03141670A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5814844A (en) * | 1995-09-28 | 1998-09-29 | Nippondenso Co., Ltd. | Gate array having highly flexible interconnection structure |
| US6800883B2 (en) | 2000-09-21 | 2004-10-05 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | CMOS basic cell and method for fabricating semiconductor integrated circuit using the same |
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