JPH03142002A - H形鋼の圧延方法 - Google Patents
H形鋼の圧延方法Info
- Publication number
- JPH03142002A JPH03142002A JP26032890A JP26032890A JPH03142002A JP H03142002 A JPH03142002 A JP H03142002A JP 26032890 A JP26032890 A JP 26032890A JP 26032890 A JP26032890 A JP 26032890A JP H03142002 A JPH03142002 A JP H03142002A
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- JP
- Japan
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- rolling
- rolls
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- roll
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B21—MECHANICAL METAL-WORKING WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
- B21B—ROLLING OF METAL
- B21B1/00—Metal-rolling methods or mills for making semi-finished products of solid or profiled cross-section; Sequence of operations in milling trains; Layout of rolling-mill plant, e.g. grouping of stands; Succession of passes or of sectional pass alternations
- B21B1/08—Metal-rolling methods or mills for making semi-finished products of solid or profiled cross-section; Sequence of operations in milling trains; Layout of rolling-mill plant, e.g. grouping of stands; Succession of passes or of sectional pass alternations for rolling structural sections, i.e. work of special cross-section, e.g. angle steel
- B21B1/088—H- or I-sections
- B21B1/0886—H- or I-sections using variable-width rolls
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Metal Rolling (AREA)
- Reduction Rolling/Reduction Stand/Operation Of Reduction Machine (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、H形鋼の圧延方法に関するものである。
従来、H形鋼のユニバーサル圧延においては、ウェブ高
さおよびフランジ厚の寸法公差内で水平ロールの内幅使
用代を決め、これによってウェブ高さの公差範囲内のバ
ラツキのあるH形鋼を製造していた。すなわち、第1図
および第2図に示すように、水平ロールの内幅Wは製品
寸法のウェブ高さ01)とその公差(±ΔH)およびフ
ランジ厚(L2)とその公差(±Δh)の関係から次式
のようになる。
さおよびフランジ厚の寸法公差内で水平ロールの内幅使
用代を決め、これによってウェブ高さの公差範囲内のバ
ラツキのあるH形鋼を製造していた。すなわち、第1図
および第2図に示すように、水平ロールの内幅Wは製品
寸法のウェブ高さ01)とその公差(±ΔH)およびフ
ランジ厚(L2)とその公差(±Δh)の関係から次式
のようになる。
Wmax =δ′((H+ΔH)−2(t2−Δtz)
δ)−PWmin= δ′ ((H−Δ H) −2
(む2+Δtz) δ )−Pただし、 Wmax :水平ロールの最大内幅 Wm1n :水平ロールの最小内幅 δ′:ウェブ内幅熱間縮み代 δ:フランジ厚熱間縮み代 P:余裕代 tz:フランジ厚 したがって、水平ロールの内幅使用代Δは次式から定ま
る。
δ)−PWmin= δ′ ((H−Δ H) −2
(む2+Δtz) δ )−Pただし、 Wmax :水平ロールの最大内幅 Wm1n :水平ロールの最小内幅 δ′:ウェブ内幅熱間縮み代 δ:フランジ厚熱間縮み代 P:余裕代 tz:フランジ厚 したがって、水平ロールの内幅使用代Δは次式から定ま
る。
Δ=Wmax−Wmin
この内幅使用代は成品歩留、ロール原単位(ロール損耗
量/圧延威品N)とウェブ高さ精度との関係から3〜4
mmが一般的である。実際の製品のウェブ高さのバラツ
キは、フランジ厚の調整によりある程度縮小するが、最
大2〜2.5w程度である。ウェブ高さHの精度を要求
される場合には、それに合う水平ロールを準備し、製造
しなければならない。
量/圧延威品N)とウェブ高さ精度との関係から3〜4
mmが一般的である。実際の製品のウェブ高さのバラツ
キは、フランジ厚の調整によりある程度縮小するが、最
大2〜2.5w程度である。ウェブ高さHの精度を要求
される場合には、それに合う水平ロールを準備し、製造
しなければならない。
建築業界では、圧延H形鋼を使用する場合には、ウェブ
高さの精度が悪いので、現物をその都度測定し゛ζ現場
作業を行わなければならない。
高さの精度が悪いので、現物をその都度測定し゛ζ現場
作業を行わなければならない。
従来IJ形鋼はウェブ高さに関しては、内法基準で製造
されていたが、使用者側の使いやすさの要請から、外法
Mlの+(形鋼を製造する方法(特開昭57−1.50
1号)が提案され−でいる。しかし、大寸法用かh小寸
法用に順次ロールを改削することは一般的に行われてお
り、ある寸法用のロールは、その寸法で製品をどれくら
い圧延できるかが問題法のバラツキとなっていたのであ
る。
されていたが、使用者側の使いやすさの要請から、外法
Mlの+(形鋼を製造する方法(特開昭57−1.50
1号)が提案され−でいる。しかし、大寸法用かh小寸
法用に順次ロールを改削することは一般的に行われてお
り、ある寸法用のロールは、その寸法で製品をどれくら
い圧延できるかが問題法のバラツキとなっていたのであ
る。
ロール幅可変ロールとして、例えば特開昭524995
7号等の組み立てロールが提案されている。
7号等の組み立てロールが提案されている。
これは、ロール軸に円盤状のロールとスペーサとを組み
付けるもので、各種属みのスペーサに入れ替えることに
より、ロール幅の変更を可能とするものである。しかし
、このロールで圧延すると、ロール継ぎ円部がウェブ面
に転写し、筋状の圧延疵となり、前込の圧延ロールの代
替はできなかった。
付けるもので、各種属みのスペーサに入れ替えることに
より、ロール幅の変更を可能とするものである。しかし
、このロールで圧延すると、ロール継ぎ円部がウェブ面
に転写し、筋状の圧延疵となり、前込の圧延ロールの代
替はできなかった。
したがって、本発明の目的は、H形鋼のウェブ高さノの
精度を向上させると共に、水平ロールの内幅使用代を増
大させてロール原単位の低減および圧延歩留の向上を図
ることができる分割式ロールを用いたII形鋼の圧延方
法を得ることにある。
精度を向上させると共に、水平ロールの内幅使用代を増
大させてロール原単位の低減および圧延歩留の向上を図
ることができる分割式ロールを用いたII形鋼の圧延方
法を得ることにある。
本発明の圧延方法は、H形鋼の仕上ユニパーサ徴として
いる。
いる。
Hlのユニバーサル圧延においては、あるロール・チャ
ンスの水平ロール幅により、第3図に示すように、H形
鋼のフランジ厚t2とウェブ高さHとの間には反比例関
係があり、公差範囲内で製造されていた。これを改善す
るために、ウェブ高さ調整装置によりウェブ高さを拘束
圧延する。
ンスの水平ロール幅により、第3図に示すように、H形
鋼のフランジ厚t2とウェブ高さHとの間には反比例関
係があり、公差範囲内で製造されていた。これを改善す
るために、ウェブ高さ調整装置によりウェブ高さを拘束
圧延する。
ごのウェブ高さ調整装置10は、第4図に示すように、
上側および下側の水平ロール1を軸方向に2分割し、各
水平ロール1を軸方向に調整移動できるように構成され
ている。図示するように、H形鋼4のフランジは垂直ロ
ール2と各水平ロールlとの間に拘束されて圧延される
ので、ウェブの高さが精密に規制される。
上側および下側の水平ロール1を軸方向に2分割し、各
水平ロール1を軸方向に調整移動できるように構成され
ている。図示するように、H形鋼4のフランジは垂直ロ
ール2と各水平ロールlとの間に拘束されて圧延される
ので、ウェブの高さが精密に規制される。
仕上ユニバーサル・ミルに直接設置するウェブ高さ調整
装置は、フランジ開傾斜の整形(フランジをウェブに対
して直角にする仕上げ圧延)を行うと共に、ウェブ高さ
変更(フランジ外側の中央部でのウェブ高さを縮小また
は拡大するウェブ高さ拘束圧延)を行う。
装置は、フランジ開傾斜の整形(フランジをウェブに対
して直角にする仕上げ圧延)を行うと共に、ウェブ高さ
変更(フランジ外側の中央部でのウェブ高さを縮小また
は拡大するウェブ高さ拘束圧延)を行う。
このときのウェブ高さ拘束圧延の圧下可能量は、実験に
よれば、第5図に示すような斜線を施した範囲内になる
。H形鋼のウェブ高さHを減少させる場合は、ウェブ高
さ圧下率ψ8はプラスとなり斜線域外ではウェブに座屈
を生し、また、ウェブ高さHを増大させる場合はウェブ
高さ圧下率ψHはマイナスとなり斜線域外ではフランジ
外側のへこみやウェブ肉引は現象を起こす。このことよ
り、通常寸法のH形鋼の場合は、ウェブ高さH4Pl整
代は2.5M程度が限界である。
よれば、第5図に示すような斜線を施した範囲内になる
。H形鋼のウェブ高さHを減少させる場合は、ウェブ高
さ圧下率ψ8はプラスとなり斜線域外ではウェブに座屈
を生し、また、ウェブ高さHを増大させる場合はウェブ
高さ圧下率ψHはマイナスとなり斜線域外ではフランジ
外側のへこみやウェブ肉引は現象を起こす。このことよ
り、通常寸法のH形鋼の場合は、ウェブ高さH4Pl整
代は2.5M程度が限界である。
この結果、ウェブ高さHは1ΔHl+nax≦l mm
に納めることができる。また、フランジ厚も内幅拡げに
より、厚くする必要がないため、その分圧延歩留も向−
ヒし、さらに水平ロール使用幅が従来に対し1.5倍以
上に拡大できる。
に納めることができる。また、フランジ厚も内幅拡げに
より、厚くする必要がないため、その分圧延歩留も向−
ヒし、さらに水平ロール使用幅が従来に対し1.5倍以
上に拡大できる。
次に、第6図および第7図を参照して、本発明の圧延方
法を実施するウェブ高さ調整装置10について説明する
。ウェブ高さ調整装置10は、水平ロール1、垂直ロー
ル2からできている。H形@4のフランジ41を外側か
ら圧延する垂直ロール2は従来のものと同しである。水
平ロール1は軸力向に2分割されかつ軸方向に移動調整
可能に構成されていてH形鋼4のウェブ42を挟持しつ
つフランジ41の内側を圧延する。
法を実施するウェブ高さ調整装置10について説明する
。ウェブ高さ調整装置10は、水平ロール1、垂直ロー
ル2からできている。H形@4のフランジ41を外側か
ら圧延する垂直ロール2は従来のものと同しである。水
平ロール1は軸力向に2分割されかつ軸方向に移動調整
可能に構成されていてH形鋼4のウェブ42を挟持しつ
つフランジ41の内側を圧延する。
水平ロール1は本発明の特徴とするものであり、その詳
細を第7図に示す。水平ロール1は、アーμ11の中央
部に適当な幅の複数枚のスペーサ12を挿入し、その両
側にロール・リング13を嵌め、さらにその両側に適当
な幅のカラー14を挿入し、その両側からナラ目5で締
め付けた構成になっている。
細を第7図に示す。水平ロール1は、アーμ11の中央
部に適当な幅の複数枚のスペーサ12を挿入し、その両
側にロール・リング13を嵌め、さらにその両側に適当
な幅のカラー14を挿入し、その両側からナラ目5で締
め付けた構成になっている。
H形鋼の所要寸法に合せてスペーサ12の幅、ロール・
リング13の外径、カラー14の幅を決定する。
リング13の外径、カラー14の幅を決定する。
このような寸法の組換えは、各種寸法のH形鋼の圧延開
始に先立って、各ユニバーサル・短ルのロール組換えと
同時に行えばよい。
始に先立って、各ユニバーサル・短ルのロール組換えと
同時に行えばよい。
本発明の圧延方法による結果を第8図番こ示ず。
(八)図は水平ロール使用代とウェブ高さHの寸法公差
△Hおよびフランジ厚L2の寸法公差Δt2との関係を
示す。図において、−点鎖線は本発明の方法による結果
をまた実線は従来法による結果をそれぞれ示す。(B)
図は水平ロール使用代と本発明ウェブ高さ調整装置の圧
下率ψイとの関係を示す。
△Hおよびフランジ厚L2の寸法公差Δt2との関係を
示す。図において、−点鎖線は本発明の方法による結果
をまた実線は従来法による結果をそれぞれ示す。(B)
図は水平ロール使用代と本発明ウェブ高さ調整装置の圧
下率ψイとの関係を示す。
第8図かられかるように、本発明の圧延方法によれば、
仕上圧延機水平ロール1対当りの圧延可能量は1.5倍
以上に増大される。
仕上圧延機水平ロール1対当りの圧延可能量は1.5倍
以上に増大される。
第1図は従来のH形鋼のユニバーサル・ミルの部分正面
図。第2図は11形鋼の主要寸法を示す説明図。第3図
は従来法による水平ロール使用代とウェブ高さの寸法公
差およびフランジ厚の寸法公差との関係を示すグラフ。 第4図は本発明の圧延力法を示す説明図。第5図はウェ
ブ高さ拘束圧延の圧下可能量を実験によって求めた結果
を示すグラフ。第6図は本発明の圧延方法を実施するウ
ェブ高さ調整装置の正面図。第7図はウェブ高さ調整装
置に用いる水平ロールの縦断面図。第8図は本発明の圧
延方法による効果を示ずグラフ。 1:水平ロール 2:垂直ロール 4:H形鋼 10:ウェブ高さ調整装置41:
フランジ 42:ウェブ (外2名) tz士4重2 し 手 続 補 正 書 平成2年1 0月2−7日 1、事件の表示 0ン−:zlo32δゝ 2、発明の名称 H形鋼の圧延方法 3、補正をする者 事件との関係
図。第2図は11形鋼の主要寸法を示す説明図。第3図
は従来法による水平ロール使用代とウェブ高さの寸法公
差およびフランジ厚の寸法公差との関係を示すグラフ。 第4図は本発明の圧延力法を示す説明図。第5図はウェ
ブ高さ拘束圧延の圧下可能量を実験によって求めた結果
を示すグラフ。第6図は本発明の圧延方法を実施するウ
ェブ高さ調整装置の正面図。第7図はウェブ高さ調整装
置に用いる水平ロールの縦断面図。第8図は本発明の圧
延方法による効果を示ずグラフ。 1:水平ロール 2:垂直ロール 4:H形鋼 10:ウェブ高さ調整装置41:
フランジ 42:ウェブ (外2名) tz士4重2 し 手 続 補 正 書 平成2年1 0月2−7日 1、事件の表示 0ン−:zlo32δゝ 2、発明の名称 H形鋼の圧延方法 3、補正をする者 事件との関係
Claims (1)
- H形鋼の仕上ユニバーサル・ミルに、軸方向に2分割し
かつ軸方向に移動調整できるように構成した水平ロール
を備えたウェブ高さ調整装置を設置して、整形圧延と共
にウェブ高さの拘束圧延を行うことを特徴としたH形鋼
の圧延方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26032890A JPH03142002A (ja) | 1990-09-28 | 1990-09-28 | H形鋼の圧延方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26032890A JPH03142002A (ja) | 1990-09-28 | 1990-09-28 | H形鋼の圧延方法 |
Related Parent Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1774482A Division JPS58135705A (ja) | 1982-02-06 | 1982-02-06 | H形鋼の圧延方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03142002A true JPH03142002A (ja) | 1991-06-17 |
Family
ID=17346475
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP26032890A Pending JPH03142002A (ja) | 1990-09-28 | 1990-09-28 | H形鋼の圧延方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03142002A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5413384U (ja) * | 1977-06-29 | 1979-01-27 |
-
1990
- 1990-09-28 JP JP26032890A patent/JPH03142002A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5413384U (ja) * | 1977-06-29 | 1979-01-27 |
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