JPH03142021A - 打抜き型装置 - Google Patents
打抜き型装置Info
- Publication number
- JPH03142021A JPH03142021A JP28214489A JP28214489A JPH03142021A JP H03142021 A JPH03142021 A JP H03142021A JP 28214489 A JP28214489 A JP 28214489A JP 28214489 A JP28214489 A JP 28214489A JP H03142021 A JPH03142021 A JP H03142021A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- punch
- die
- holder
- punch holder
- punching
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Punching Or Piercing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の目的]
(産業上の利用分野)
本発明は筒状のワークを打抜き加工する打抜き加工装置
に関する。
に関する。
(従来の技術)
例えば第5図及び第6図に示すように、円筒状或いは角
筒状のワーク1及び2に孔1a或いは切欠2aを設ける
場合、通常は切削或いは溶断などの加工法が採用される
。しかしながら、切削或いは溶断なとでは、加工時間が
長くかかるため、量産には不向きである。
筒状のワーク1及び2に孔1a或いは切欠2aを設ける
場合、通常は切削或いは溶断などの加工法が採用される
。しかしながら、切削或いは溶断なとでは、加工時間が
長くかかるため、量産には不向きである。
加工時間の短縮化のためには、プレスによる打抜き加工
を採用すれば良いが、この場合の打抜き型装置としては
、第4図に示す構成のものが考えられる。すなわち、型
装置のベース3には、ダイスホルダ4及びガイドポスト
5が固定され、ガイドポスト5には圧縮コイルばね6に
より上方に付勢されたパンチホルダ7が上下動可能に支
持されている。そして、ダイスホルダ4には、ダイス8
が固定されていると共に、パンチホルダ7には、ダイス
8のダイス穴8aと対向するパンチ9が外側方に突出状
態にして固定されている。なお、この打抜き型装置は、
第6図に示す角筒状のワーク2に切欠2aを打抜き加工
する場合に適用したものとする。
を採用すれば良いが、この場合の打抜き型装置としては
、第4図に示す構成のものが考えられる。すなわち、型
装置のベース3には、ダイスホルダ4及びガイドポスト
5が固定され、ガイドポスト5には圧縮コイルばね6に
より上方に付勢されたパンチホルダ7が上下動可能に支
持されている。そして、ダイスホルダ4には、ダイス8
が固定されていると共に、パンチホルダ7には、ダイス
8のダイス穴8aと対向するパンチ9が外側方に突出状
態にして固定されている。なお、この打抜き型装置は、
第6図に示す角筒状のワーク2に切欠2aを打抜き加工
する場合に適用したものとする。
このように構成された型装置は、プレスのベツド10上
に取付けられる。そして、ワーク2を該ワーク2内にパ
ンチ9を押入するようにしてダイス8上にセットし、こ
の状態でプレスのラム11を下降させる。すると、ラム
11がバンチホルダ7に当接して謙バンチホルダ7を押
し下げるため、パンチつとダイス8との協働作用により
ワーク2に切欠2aが打抜き加工されるというものであ
る。
に取付けられる。そして、ワーク2を該ワーク2内にパ
ンチ9を押入するようにしてダイス8上にセットし、こ
の状態でプレスのラム11を下降させる。すると、ラム
11がバンチホルダ7に当接して謙バンチホルダ7を押
し下げるため、パンチつとダイス8との協働作用により
ワーク2に切欠2aが打抜き加工されるというものであ
る。
(発明が解決しようとする課題)
打数き型装置を第4図のように構成した場合、パンチ9
かパンチホルダ7の外側方に突出しているため、打抜き
加工時にパンチ9に作用する反力がパンチホルダアに対
して矢印A方向のモーメントとして作用し、その結果、
パンチホルダ7がガイドボスト5をこじるようになって
スムーズな打抜き動作の坊げとなる。
かパンチホルダ7の外側方に突出しているため、打抜き
加工時にパンチ9に作用する反力がパンチホルダアに対
して矢印A方向のモーメントとして作用し、その結果、
パンチホルダ7がガイドボスト5をこじるようになって
スムーズな打抜き動作の坊げとなる。
また、パンチホルダ7に作用する矢印A方向のモーメン
トは最終的にはガイドボスト5により受けられるが、該
ガイドボスト7は下端がベース3に固定されているのみ
のいわゆる片持ち式であるから、矢印へ方尚のモーメン
トによケ弓なり状に変形するおそれがある、という問題
を生ずる。
トは最終的にはガイドボスト5により受けられるが、該
ガイドボスト7は下端がベース3に固定されているのみ
のいわゆる片持ち式であるから、矢印へ方尚のモーメン
トによケ弓なり状に変形するおそれがある、という問題
を生ずる。
本発明は上記の事情に鑑みてなされたもので、その目的
は、パンチをスムーズに打抜き動作させることができ、
しかもパンチホルダの支持部が変形するおそれのない打
抜き型装置を提供するにある。
は、パンチをスムーズに打抜き動作させることができ、
しかもパンチホルダの支持部が変形するおそれのない打
抜き型装置を提供するにある。
[発明の構成]
(課題を解決するための手段)
本発明の打抜き型装置は、筒状のワークを打抜き加工す
るものにおいて、パンチホルダを支持部に回動可能に支
持し、このパンチホルダの先端側にパンチを設け、前記
ワークを該ワーク内にパンチを挿入するようにしてセッ
トするダイスをパンチと対向状態に設け、前記パンチホ
ルダを抑圧手段により押圧して該パンチホルダを前記ダ
イス側に回動動作させることにより、前記パンチとダイ
スとの協働作用によって前記ワークを打抜き加工するよ
うにしたことを特徴とするものである。
るものにおいて、パンチホルダを支持部に回動可能に支
持し、このパンチホルダの先端側にパンチを設け、前記
ワークを該ワーク内にパンチを挿入するようにしてセッ
トするダイスをパンチと対向状態に設け、前記パンチホ
ルダを抑圧手段により押圧して該パンチホルダを前記ダ
イス側に回動動作させることにより、前記パンチとダイ
スとの協働作用によって前記ワークを打抜き加工するよ
うにしたことを特徴とするものである。
(作用)
ワークを該ワーク内にパンチを挿入するようにしてダイ
スにセットし、この状態でパンチホルダを抑圧手段によ
り押圧すると、該パンチホルダが支持部をψ心にしてダ
イス側に回動し、ダイスと協働してワークを打抜く。こ
の場合のパンチホルダの打数き動作は、回動動作である
から、打抜き時の反力によってパンチホルダがこじられ
るおそれはなく、円滑なる打抜き動作が行われる。また
、支持部が片持ち式であっても、打抜き時にパンチホル
ダに作用する反力によって支持部が変形するおそれもな
い。
スにセットし、この状態でパンチホルダを抑圧手段によ
り押圧すると、該パンチホルダが支持部をψ心にしてダ
イス側に回動し、ダイスと協働してワークを打抜く。こ
の場合のパンチホルダの打数き動作は、回動動作である
から、打抜き時の反力によってパンチホルダがこじられ
るおそれはなく、円滑なる打抜き動作が行われる。また
、支持部が片持ち式であっても、打抜き時にパンチホル
ダに作用する反力によって支持部が変形するおそれもな
い。
(実施例)
以下、本発明の一実施例を第1図ないし第3図に基づい
て説明する。なお、この実施例は、第6図に示す角筒状
のワーク2に切欠2aを打抜き加工する場合に適用した
ものである。
て説明する。なお、この実施例は、第6図に示す角筒状
のワーク2に切欠2aを打抜き加工する場合に適用した
ものである。
第1図及び第2図において、プレスのベツド21に取付
けられた打数き型装置のベース22には、ダイスホルダ
23及び一対の支柱24が左右に並べて固定されている
。そして、ダイスホルダ23上には、一端部にダイス穴
25を形成したダイス26が固定されている。また、一
対の支柱24には、該支柱24を支持部とする角棒状の
パンチホルダ27の一端部が軸28を介して上下方向に
回動可能に支持されている。このパンチホルダ27は、
ダイス26側を向くように横倒し状態にされ、その上面
部には、押圧手段としてのプレスのラム2つが当接する
硬質ゴム製の受は部材30が固定されていると共に、ダ
イス穴25と対向する他端部の下面部には、ダイス穴2
5との協働によりワーク2に切欠2aを打数き加工する
パンチ31が取付けられている。なお、ダイスホルダ2
3には、切欠2aの打抜きにより生じた小片を排除する
ための凹部23aが形成されている。かかるパンチホル
ダ27には、段付−fC27aが形成されており、この
段付孔27aに頭付きのストッパピン32が上方から挿
通されて下端部がベース21に螺着固定されている。こ
のストッパビン32には、圧縮コイルばね33が巻装さ
れており、パンチホルダ27は、この圧縮コイルばね3
3によりパンチ31がダイス26から離れる方向、すな
わち上方に回動付勢されている。そして、このパンチホ
ルダ27の上方への回動は、ストッパビン32の頭部3
2aにより規制されるようになっている。
けられた打数き型装置のベース22には、ダイスホルダ
23及び一対の支柱24が左右に並べて固定されている
。そして、ダイスホルダ23上には、一端部にダイス穴
25を形成したダイス26が固定されている。また、一
対の支柱24には、該支柱24を支持部とする角棒状の
パンチホルダ27の一端部が軸28を介して上下方向に
回動可能に支持されている。このパンチホルダ27は、
ダイス26側を向くように横倒し状態にされ、その上面
部には、押圧手段としてのプレスのラム2つが当接する
硬質ゴム製の受は部材30が固定されていると共に、ダ
イス穴25と対向する他端部の下面部には、ダイス穴2
5との協働によりワーク2に切欠2aを打数き加工する
パンチ31が取付けられている。なお、ダイスホルダ2
3には、切欠2aの打抜きにより生じた小片を排除する
ための凹部23aが形成されている。かかるパンチホル
ダ27には、段付−fC27aが形成されており、この
段付孔27aに頭付きのストッパピン32が上方から挿
通されて下端部がベース21に螺着固定されている。こ
のストッパビン32には、圧縮コイルばね33が巻装さ
れており、パンチホルダ27は、この圧縮コイルばね3
3によりパンチ31がダイス26から離れる方向、すな
わち上方に回動付勢されている。そして、このパンチホ
ルダ27の上方への回動は、ストッパビン32の頭部3
2aにより規制されるようになっている。
次に上記のように構成した打抜き型装置によりワーク2
に切欠2aを打抜き加圧する場合の作用を説明する。
に切欠2aを打抜き加圧する場合の作用を説明する。
まず、ワーク2の一端部を、第1図に示すように、該ワ
ーク2内にパンチ31を押入するようにしてダイス26
上にセントする。この状態でプレスのラム29を下降動
作させると、該ラム29がパンチホルダ27の受は部材
30に当接してこれを抑圧するようになる。すると、第
3図に示すように、パンチホルダ27が江縮コイルばね
33のばね力に抗して下方に回動し、これによりパンチ
31がダイス穴25との協働作用によってワーク2の一
端部に切欠2aを打抜き加工する。この後、ラム29は
上昇に転するため、このラム2つの上昇に伴ってパンチ
ホルダ27が圧縮コイルばね33のばね力により上方に
回動して元位置に復帰し、以上にて打抜き加工動作を終
了する。
ーク2内にパンチ31を押入するようにしてダイス26
上にセントする。この状態でプレスのラム29を下降動
作させると、該ラム29がパンチホルダ27の受は部材
30に当接してこれを抑圧するようになる。すると、第
3図に示すように、パンチホルダ27が江縮コイルばね
33のばね力に抗して下方に回動し、これによりパンチ
31がダイス穴25との協働作用によってワーク2の一
端部に切欠2aを打抜き加工する。この後、ラム29は
上昇に転するため、このラム2つの上昇に伴ってパンチ
ホルダ27が圧縮コイルばね33のばね力により上方に
回動して元位置に復帰し、以上にて打抜き加工動作を終
了する。
このように本実施例によれば、パンチホルダ27の回動
動作によりワーク2が打抜き加工されるようにしたので
、打抜き時の反力がパンチホルダ27に対して軸28に
こじり付けるようなモーメントとして作用するおそれは
ない。このため、パンチホルダ27の打抜き動作、すな
わち下方への同動動作が円滑に行われて、円滑に打抜き
加圧を行うことができる。また、支柱24は下端がベー
ス22に固定されたいわゆる片持ち式であるが、打抜き
加工時に支柱24に作用する力は、主として下方への押
圧力であるから、該支柱24が弓なり状に変形するおそ
れがない。
動作によりワーク2が打抜き加工されるようにしたので
、打抜き時の反力がパンチホルダ27に対して軸28に
こじり付けるようなモーメントとして作用するおそれは
ない。このため、パンチホルダ27の打抜き動作、すな
わち下方への同動動作が円滑に行われて、円滑に打抜き
加圧を行うことができる。また、支柱24は下端がベー
ス22に固定されたいわゆる片持ち式であるが、打抜き
加工時に支柱24に作用する力は、主として下方への押
圧力であるから、該支柱24が弓なり状に変形するおそ
れがない。
なお、上記実施例では、パンチホルダ27をプレスのラ
ム29によって押圧するようにしたが、押圧手段として
は、油圧シリンダ或いは空圧シリンダなどであっても良
い。
ム29によって押圧するようにしたが、押圧手段として
は、油圧シリンダ或いは空圧シリンダなどであっても良
い。
また、上記実施例では、第6図の角筒状のワーク2に切
欠2aを打抜き加工する場合に適用して説明したが、本
発明はこれに限られるものではなく、第5図の円筒状の
ワーク1に孔1aを打抜き加工する場合など、筒状のワ
ークを打抜き加工するものに広く適用して丈施すること
かできるものである。
欠2aを打抜き加工する場合に適用して説明したが、本
発明はこれに限られるものではなく、第5図の円筒状の
ワーク1に孔1aを打抜き加工する場合など、筒状のワ
ークを打抜き加工するものに広く適用して丈施すること
かできるものである。
[発明の効果コ
以上の説明から明らかなように本発明によれば、支持部
にパンチホルダを回動nJ能に支持し、このパンチホル
ダを抑圧手段により押圧してダイス側に回動させること
によりワークを打抜き加工するようにしたので、パンチ
ホルダに支持部をこじるような大きなモーメントが作用
するおそれがなく、lTI滑なる打抜き動作が行われる
と共に、支持部が変形を生ずるおそれがない、などの優
れた効果を奏するものである。
にパンチホルダを回動nJ能に支持し、このパンチホル
ダを抑圧手段により押圧してダイス側に回動させること
によりワークを打抜き加工するようにしたので、パンチ
ホルダに支持部をこじるような大きなモーメントが作用
するおそれがなく、lTI滑なる打抜き動作が行われる
と共に、支持部が変形を生ずるおそれがない、などの優
れた効果を奏するものである。
第1図ないし第3図は本発明の一実施例を示すもので、
第1図は縦断側面図、第2“図は平面図、第3図は打抜
き加工時の状態を示す第1図相当図であり、第4図及び
第5図はそれぞれ異なるワークを示す斜視図、第6図は
本願発明と対比するために例示した打抜き型装置の縦断
側面図である。 図中、21はプレスのベツド、23はダイスホルダ、2
4は支柱(支持部)、26はダイス、27はパンチホル
ダ、29はプレスのラム(抑圧手段)、31はパンチで
ある。
第1図は縦断側面図、第2“図は平面図、第3図は打抜
き加工時の状態を示す第1図相当図であり、第4図及び
第5図はそれぞれ異なるワークを示す斜視図、第6図は
本願発明と対比するために例示した打抜き型装置の縦断
側面図である。 図中、21はプレスのベツド、23はダイスホルダ、2
4は支柱(支持部)、26はダイス、27はパンチホル
ダ、29はプレスのラム(抑圧手段)、31はパンチで
ある。
Claims (1)
- 1、筒状のワークを打抜き加工するものにおいて、支持
部に回動可能に支持されたパンチホルダと、このパンチ
ホルダの先端側に設けられたパンチと、このパンチと対
向状態に設けられ前記ワークを該ワーク内にパンチを挿
入するようにしてセットするダイスとを具備し、前記パ
ンチホルダを押圧手段により押圧して該パンチホルダを
前記ダイス側に回動動作させることにより、前記パンチ
とダイスとの協働作用によって前記ワークを打抜き加工
するようにしたことを特徴とする打抜き型装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28214489A JPH03142021A (ja) | 1989-10-30 | 1989-10-30 | 打抜き型装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28214489A JPH03142021A (ja) | 1989-10-30 | 1989-10-30 | 打抜き型装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03142021A true JPH03142021A (ja) | 1991-06-17 |
Family
ID=17648680
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP28214489A Pending JPH03142021A (ja) | 1989-10-30 | 1989-10-30 | 打抜き型装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03142021A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2006082956A1 (ja) * | 2005-02-07 | 2006-08-10 | Eizou Ueno | ワーク周壁における貫通孔の穿設方法及び穿設装置 |
| DE102007015629A1 (de) * | 2007-03-31 | 2008-10-02 | Volkswagen Ag | Vorrichtung zum Ausklinken oder Schneiden einer Wandung eines rohrförmigen Hohlkörpers |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5934819B2 (ja) * | 1979-12-19 | 1984-08-24 | 東レ株式会社 | ポリエステル繊維の製造方法 |
-
1989
- 1989-10-30 JP JP28214489A patent/JPH03142021A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5934819B2 (ja) * | 1979-12-19 | 1984-08-24 | 東レ株式会社 | ポリエステル繊維の製造方法 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2006082956A1 (ja) * | 2005-02-07 | 2006-08-10 | Eizou Ueno | ワーク周壁における貫通孔の穿設方法及び穿設装置 |
| DE102007015629A1 (de) * | 2007-03-31 | 2008-10-02 | Volkswagen Ag | Vorrichtung zum Ausklinken oder Schneiden einer Wandung eines rohrförmigen Hohlkörpers |
| DE102007015629B4 (de) * | 2007-03-31 | 2017-03-02 | Volkswagen Ag | Vorrichtung zum Ausklinken oder Schneiden einer Wandung eines rohrförmigen Hohlkörpers |
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