JPH03142176A - 両振トルクレンチ - Google Patents
両振トルクレンチInfo
- Publication number
- JPH03142176A JPH03142176A JP28122089A JP28122089A JPH03142176A JP H03142176 A JPH03142176 A JP H03142176A JP 28122089 A JP28122089 A JP 28122089A JP 28122089 A JP28122089 A JP 28122089A JP H03142176 A JPH03142176 A JP H03142176A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- toggle link
- link
- head
- torque wrench
- torque
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Details Of Spanners, Wrenches, And Screw Drivers And Accessories (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野コ
本発明は、トルクレンチのヘッドを表裏逆にして使用し
ても所定のトルク値に達するとトグルリンクが動作して
、所定のトルク値に達したことを感知させる両振トルク
レンチに関するものである。
ても所定のトルク値に達するとトグルリンクが動作して
、所定のトルク値に達したことを感知させる両振トルク
レンチに関するものである。
[従来の技術]
従来のプレセット型トルクレンチはそのトルクレンチの
ヘッドの向きを一定の向きにして締付作業を行なうとき
にのみ、そのねじ締めトルクが所定値に達するとトグル
リンクが作用して締付力が所定のトルク値に達したこと
を感知し得るように構成されている。すなわちこの種の
従来のプレセット型トルクレンチは第5図及び第6図に
示すように、絞めつけるべきボルト21に掛合するヘッ
ド1は、握り部を兼ねるチューブ2にビン3を介して結
合されており、そのヘッド1の尾端には、トグルリンク
4の端が(α)なる設定角度を保持するように連結され
ており、さらにそのトグルリンク4の他端はスラスタ1
1に連結されている。またこのスラスタ11の尾端部に
は、トグルリンク4の押圧力を吸収するばね13がばね
受け12を介して当接されている14はそのばね13の
圧縮力を調整して作動トルク値を変更する調整ねじてあ
る。
ヘッドの向きを一定の向きにして締付作業を行なうとき
にのみ、そのねじ締めトルクが所定値に達するとトグル
リンクが作用して締付力が所定のトルク値に達したこと
を感知し得るように構成されている。すなわちこの種の
従来のプレセット型トルクレンチは第5図及び第6図に
示すように、絞めつけるべきボルト21に掛合するヘッ
ド1は、握り部を兼ねるチューブ2にビン3を介して結
合されており、そのヘッド1の尾端には、トグルリンク
4の端が(α)なる設定角度を保持するように連結され
ており、さらにそのトグルリンク4の他端はスラスタ1
1に連結されている。またこのスラスタ11の尾端部に
は、トグルリンク4の押圧力を吸収するばね13がばね
受け12を介して当接されている14はそのばね13の
圧縮力を調整して作動トルク値を変更する調整ねじてあ
る。
そして今チューブ2の握り部に手刀(F)を加えてボル
ト21を締付けるとき、その締付力が所定のトルクに達
するとトグルリンク4による軸方向の分力がばね13の
圧縮力に打勝って、ばね13を圧縮し、その結果、トグ
ルリンク4は立ち上がり、角度(α)は小さくなり、ヘ
ッド1の尾端部がチューブ2に当って止まる。(第2図
参考)かくしてヘッド1の尾端部がチューブ2に当接さ
れる衝撃でトグルリンクが動作したこと、すなわち所定
のトルク値に達したことが感知されるものである。
ト21を締付けるとき、その締付力が所定のトルクに達
するとトグルリンク4による軸方向の分力がばね13の
圧縮力に打勝って、ばね13を圧縮し、その結果、トグ
ルリンク4は立ち上がり、角度(α)は小さくなり、ヘ
ッド1の尾端部がチューブ2に当って止まる。(第2図
参考)かくしてヘッド1の尾端部がチューブ2に当接さ
れる衝撃でトグルリンクが動作したこと、すなわち所定
のトルク値に達したことが感知されるものである。
[発明が解決しようとする課題]
ところが、かかる従来のプレセット型トルクレンチにあ
っては、ヘッド1の表裏向きが、図示の如くである場合
にのみ、(F)方向の締付トルクによってトグルリンク
が動作されるものであって、そのヘット1の向き(表裏
)を逆として使用する場合はトグルリンク4を動作させ
ることができずトルクレンチとしての用をなさないもの
であった。
っては、ヘッド1の表裏向きが、図示の如くである場合
にのみ、(F)方向の締付トルクによってトグルリンク
が動作されるものであって、そのヘット1の向き(表裏
)を逆として使用する場合はトグルリンク4を動作させ
ることができずトルクレンチとしての用をなさないもの
であった。
[課題を解決するための手段]
本発明はかかることに鑑みてなされたもので、トルクレ
ンチにおけるヘット1の表裏向きを定めることなく、す
なわちわしの締付方向が右方向又は左方向のいずれの向
きであっても、トグルリンクを動作させて締付トルクの
感知を確実ならしめることができるようにして、トルク
レンチによるねじ締めを容易ならしめた両振トルクレン
チを提供することにある。
ンチにおけるヘット1の表裏向きを定めることなく、す
なわちわしの締付方向が右方向又は左方向のいずれの向
きであっても、トグルリンクを動作させて締付トルクの
感知を確実ならしめることができるようにして、トルク
レンチによるねじ締めを容易ならしめた両振トルクレン
チを提供することにある。
[実 施 例]
以下に本発明を第1図乃至第4図に示す実施例に基いて
詳細に説明する。
詳細に説明する。
ボルト21に掛合されるヘッドl°は、握り部を兼ねる
チューブ2°にビン3“を介して軸支され、そのヘッド
1°の尾端に左用トグルリンクすなわち第1のトグルリ
ンク40が支軸15によって連結されている。その第1
のトグルリンク4はα1度になるように支軸16によっ
てリンク5″の一端に連結されている。更に該リンク5
°の他端には占用トグルリンクすなわち第2のトグルリ
ンク6°が支軸17により連結している。またこの第2
のトグルリンク6゛をα2度になるようにスラスタ11
’ に支軸18によって連結している。
チューブ2°にビン3“を介して軸支され、そのヘッド
1°の尾端に左用トグルリンクすなわち第1のトグルリ
ンク40が支軸15によって連結されている。その第1
のトグルリンク4はα1度になるように支軸16によっ
てリンク5″の一端に連結されている。更に該リンク5
°の他端には占用トグルリンクすなわち第2のトグルリ
ンク6°が支軸17により連結している。またこの第2
のトグルリンク6゛をα2度になるようにスラスタ11
’ に支軸18によって連結している。
また、リンク6°には、ビン3゛からの第1のトグルリ
ンク40と第2のトグルリンク6°との作動支点までの
距離の違いから生じる第2のトルクと第1のトルクとの
差を無くす為に、第1のトグルリンク4°のセット角α
1及び8゛を噛合しである。
ンク40と第2のトグルリンク6°との作動支点までの
距離の違いから生じる第2のトルクと第1のトルクとの
差を無くす為に、第1のトグルリンク4°のセット角α
1及び8゛を噛合しである。
以下従来の型のトルクレンチと同じくばね受け12を介
してばね13と当接されている。ばね13の圧縮力を調
整して作動トルクを変更できるようにばね13の他端に
調整ネジ14で押えられ、さらにこの調整ネジ14はチ
ューブ2にネジで結合されている。
してばね13と当接されている。ばね13の圧縮力を調
整して作動トルクを変更できるようにばね13の他端に
調整ネジ14で押えられ、さらにこの調整ネジ14はチ
ューブ2にネジで結合されている。
以上が本実施例の構成であるが、次にその作用について
述べると、第1図において、手刀(Fo)を加えその結
果所定のトルクに達すると第2のトグルリンク6°が作
動しばね13を圧縮し、第2のトグルリンク6°は立ち
上がり、角度α1は小さくなる。そしてヘッド1′の圧
部がチューブ2′の内壁面に当って止まり、その衝撃力
で所定の締付トルク値に達しkことが感知される。(第
2図参照〉 この時第1のトグルリンク40はヘッド1′に押し付け
られたままでヘッド1°と一体となって動く。
述べると、第1図において、手刀(Fo)を加えその結
果所定のトルクに達すると第2のトグルリンク6°が作
動しばね13を圧縮し、第2のトグルリンク6°は立ち
上がり、角度α1は小さくなる。そしてヘッド1′の圧
部がチューブ2′の内壁面に当って止まり、その衝撃力
で所定の締付トルク値に達しkことが感知される。(第
2図参照〉 この時第1のトグルリンク40はヘッド1′に押し付け
られたままでヘッド1°と一体となって動く。
次に第1図で手刀(Fo)を加えその結果所定のトルク
値に達すると第1のトグルリンク4°が作動しばね13
を圧縮し、第1のトグルリンク40は立ち上がり、角度
α2は小さくなる。そしてヘッドl°の圧部がチューブ
2゛の内壁面に当って止まり、その衝撃力で所定の締付
トルク値に達したことが感知される。(第3図参照)こ
の時第2のトグルリンク6゛は、スラスタ11°に押し
付けられたままでスラスタ11゛ と−体となって動く
。
値に達すると第1のトグルリンク4°が作動しばね13
を圧縮し、第1のトグルリンク40は立ち上がり、角度
α2は小さくなる。そしてヘッドl°の圧部がチューブ
2゛の内壁面に当って止まり、その衝撃力で所定の締付
トルク値に達したことが感知される。(第3図参照)こ
の時第2のトグルリンク6゛は、スラスタ11°に押し
付けられたままでスラスタ11゛ と−体となって動く
。
従ってこの実施例によれば、トルクレンチを右方向廻し
又は左方向廻しに限定されることなく、右方向又は左方
向いずれ方向に廻しても所定の締付値に達すればトグル
リンクの動作がなされて、いずれ方向の回動(締付は時
)においても締付トルクに達したことが有効に感知でき
る。
又は左方向廻しに限定されることなく、右方向又は左方
向いずれ方向に廻しても所定の締付値に達すればトグル
リンクの動作がなされて、いずれ方向の回動(締付は時
)においても締付トルクに達したことが有効に感知でき
る。
[発明の効果]
以上のように本発明は、プレセット型トルクレンチのヘ
ッド1°とスラスタエ1“ どの間にリンク5を配置し
、そのヘッドとリンクとの間に第1のトグルリンク4°
を介在し、また上記リンクとスラスタとの間に第2のト
グルリンク6°を介在せしめ、さらに前記第1のトグル
リンク4°の向きと第2のトグルリンク6゛の向きが略
ハ字状を示すように設定されている両振トルクレンチで
あるから、これによればトルクレンチを右方向廻し又は
左方向廻しに限定されることなく、右方向又は左方向い
ずれ方向に廻しても所定の締付値に達すればトグルリン
クの動作がなされて、いずれ方向の回動(締付は時)に
おいても締付トルクに達したことが有効に感知できるの
て、特にトルクレンチの使用時において、そのトルクレ
ンチの使用向きが制限されることなく、使用の容易性が
高められると共に、右ねし又は左ねじの双方ねじの締付
時においていずれも締付トルクの感知が行なえるという
効果がある。
ッド1°とスラスタエ1“ どの間にリンク5を配置し
、そのヘッドとリンクとの間に第1のトグルリンク4°
を介在し、また上記リンクとスラスタとの間に第2のト
グルリンク6°を介在せしめ、さらに前記第1のトグル
リンク4°の向きと第2のトグルリンク6゛の向きが略
ハ字状を示すように設定されている両振トルクレンチで
あるから、これによればトルクレンチを右方向廻し又は
左方向廻しに限定されることなく、右方向又は左方向い
ずれ方向に廻しても所定の締付値に達すればトグルリン
クの動作がなされて、いずれ方向の回動(締付は時)に
おいても締付トルクに達したことが有効に感知できるの
て、特にトルクレンチの使用時において、そのトルクレ
ンチの使用向きが制限されることなく、使用の容易性が
高められると共に、右ねし又は左ねじの双方ねじの締付
時においていずれも締付トルクの感知が行なえるという
効果がある。
第1図は本発明よりなるトルクレンチの実施例を示した
説明図、第2図及び第3図はその動作説明図、第4図は
本実施例の要部拡大図、第5図は従来例の説明図、第6
図は同上の動作説明図である。 1°・・・ヘラF 2’・・・チューブ3゛・
・・ピン 40・・・第1のトグルリンクa5
°・・・リンク 6°・・・第2のトグルリンク
b7°、8°・・・調整ネジ 11’・・・スラスタ1
2・・・ばね受け 13・・・はね14・・・調整ネ
ジ 21・・・ボルト(被締着体)15.16.17
・・・支軸 手 続 補 正 書 1゜ 事件の表示 平成 年 特 許 願 第ス9/2χθ号 2、発明の名称 両キ五i−)’νクレ)+ 補正をする者 事件との関係 出 願 人 4゜ 代 理 人 7゜ 補正の対象 珊 多 〜・4 補 正 書 本願明細書及び図面中下記事項を補正致します。 記 1 第2頁10行目に 「絞めつける」とあるを 「締めつける」と訂正する。 2、第5頁6行目に 「リンク61とあるを 「リンク51と訂正する。 3、第5頁10行目に 「セット角α1及び」とあるな rセット角α1と第2のトグルリンク6゛のセット角α
2を変化させるための調整ネジ7゛及びJと訂正する。 4、第8頁最下行に 「15,16.17・・・支軸」とあるをr15.16
,17.18・・・支軸」と訂正する。 ) 5 図面中「第1図」 「第2図」 「第3図」 「第4図」 を別紙の如く訂正する。 手続補正書 平成 7年72月 //B ■ 事件の表示 ・1・l+li; / − 特 J’1 軒] 第22/22θす 3゜ 補正をするν。 事件との関係 出 願 人 11ノー 氏 名(名称) 41、式会社 東1−1 +3・3作所 代 裡 人 住 所 東京都千代11区丸の内2丁目6番2号丸の内へ重洲ビ
ル330補正命令の日付 0允 補正の対象
説明図、第2図及び第3図はその動作説明図、第4図は
本実施例の要部拡大図、第5図は従来例の説明図、第6
図は同上の動作説明図である。 1°・・・ヘラF 2’・・・チューブ3゛・
・・ピン 40・・・第1のトグルリンクa5
°・・・リンク 6°・・・第2のトグルリンク
b7°、8°・・・調整ネジ 11’・・・スラスタ1
2・・・ばね受け 13・・・はね14・・・調整ネ
ジ 21・・・ボルト(被締着体)15.16.17
・・・支軸 手 続 補 正 書 1゜ 事件の表示 平成 年 特 許 願 第ス9/2χθ号 2、発明の名称 両キ五i−)’νクレ)+ 補正をする者 事件との関係 出 願 人 4゜ 代 理 人 7゜ 補正の対象 珊 多 〜・4 補 正 書 本願明細書及び図面中下記事項を補正致します。 記 1 第2頁10行目に 「絞めつける」とあるを 「締めつける」と訂正する。 2、第5頁6行目に 「リンク61とあるを 「リンク51と訂正する。 3、第5頁10行目に 「セット角α1及び」とあるな rセット角α1と第2のトグルリンク6゛のセット角α
2を変化させるための調整ネジ7゛及びJと訂正する。 4、第8頁最下行に 「15,16.17・・・支軸」とあるをr15.16
,17.18・・・支軸」と訂正する。 ) 5 図面中「第1図」 「第2図」 「第3図」 「第4図」 を別紙の如く訂正する。 手続補正書 平成 7年72月 //B ■ 事件の表示 ・1・l+li; / − 特 J’1 軒] 第22/22θす 3゜ 補正をするν。 事件との関係 出 願 人 11ノー 氏 名(名称) 41、式会社 東1−1 +3・3作所 代 裡 人 住 所 東京都千代11区丸の内2丁目6番2号丸の内へ重洲ビ
ル330補正命令の日付 0允 補正の対象
Claims (1)
- 1 プレセット型トルクレンチのヘッド(1′)とスラ
スタ(11′)との間にリンク(5′)を配置し、その
ヘッドとリンクとの間に第1のトグルリンク(4′)を
介在し、また上記リンクとスラスタとの間に第2のトグ
ルリンク(6′)を介在せしめ、さらに前記第1のトグ
ルリンク(40)の向きと第2のトグルリンク(6′)
の向きが略ハ字状を示すように設定されていることを特
徴とする両振トルクレンチ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1281220A JPH0722903B2 (ja) | 1989-10-27 | 1989-10-27 | 両振トルクレンチ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1281220A JPH0722903B2 (ja) | 1989-10-27 | 1989-10-27 | 両振トルクレンチ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03142176A true JPH03142176A (ja) | 1991-06-17 |
| JPH0722903B2 JPH0722903B2 (ja) | 1995-03-15 |
Family
ID=17636042
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1281220A Expired - Fee Related JPH0722903B2 (ja) | 1989-10-27 | 1989-10-27 | 両振トルクレンチ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0722903B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0780779A (ja) * | 1993-09-17 | 1995-03-28 | Tonichi Seisakusho:Kk | 両振りトルクレンチ |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6426164U (ja) * | 1987-08-07 | 1989-02-14 |
-
1989
- 1989-10-27 JP JP1281220A patent/JPH0722903B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6426164U (ja) * | 1987-08-07 | 1989-02-14 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0780779A (ja) * | 1993-09-17 | 1995-03-28 | Tonichi Seisakusho:Kk | 両振りトルクレンチ |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0722903B2 (ja) | 1995-03-15 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
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| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |