JPH03143152A - テレビ電話装置 - Google Patents

テレビ電話装置

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JPH03143152A
JPH03143152A JP28232689A JP28232689A JPH03143152A JP H03143152 A JPH03143152 A JP H03143152A JP 28232689 A JP28232689 A JP 28232689A JP 28232689 A JP28232689 A JP 28232689A JP H03143152 A JPH03143152 A JP H03143152A
Authority
JP
Japan
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section
unit
transmission
image
handset
Prior art date
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Pending
Application number
JP28232689A
Other languages
English (en)
Inventor
Kazumi Shishikura
宍倉 和己
Fumiaki Komatsu
小松 文昭
Hiroko Hatano
秦野 裕子
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Mitsubishi Electric Corp
Original Assignee
Mitsubishi Electric Corp
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Publication date
Application filed by Mitsubishi Electric Corp filed Critical Mitsubishi Electric Corp
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Publication of JPH03143152A publication Critical patent/JPH03143152A/ja
Pending legal-status Critical Current

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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この発明は1回線・に接続された親機を介して、音声と
画像の送受信を無線により行うテレビ電話装置に関する
ものである。
〔従来の技術〕
第8図は例えばテレビ技術1989年9月号rTTC標
明テレビ電話の詳細」に記載された従来のテレビ電話装
置のブロック図であり図において、(4)は公衆回線に
接続するための回線端子、(5)は外付電話機を接続す
るための電話端子、 (8)はACアダプタ端子、 (
37)はテレビ電話装置の操作部、 (38)はシステ
ム全体を制御する中央制御部、 (:(9)は中央制御
部(38)からの命令により画像情報を制御する画像制
御部、(40)は画像を表示するモニタ、(41)はビ
デオカメラ、 (42)は画像を記憶する画像メモリ部
、 (43)は復調のためのタイミングクロックを作り
出す復調タイミング作成部、 (44)はTTC規格に
基づく画像情報の変調・復調を行う変復調部(4S)は
画像情報の回線との入出力を制御する網制御部、(4B
)は電源部である。
また、第9図と第10図は例えばエレクトロニクスE 
1987年12月号に示された従来のコードレス電話機
の親機(第9図)と子機(第10図)の主要構成を示す
図であり2図において、(1)は電話回線、 (10)
は無線通信系と有線通信系とのインタフェースを行う2
線4線変換回路、平衡回路等から構成される局線インタ
フェース部、  (11)および(21)は送受AF部
、(12)および(22)は送信部、(13)および(
23)は受信部、 (14)および(24)は送信およ
び受信の周波数に対応した信号を発振するシンセサイザ
部、(15)および(25)は送受信アンテナを共用し
ている送受共用部、(16)及び(26)はアンテナ、
(17)および(28)は電源部、(1111)および
(29)は制御部、 (20a)および(20b)は送
話器および受話器、 (27)はタイヤル部である。
次に、第8図のテレビ電話装置の動作について説明する
。回線端子(4)に公衆電話回線を、電話端子(5)に
外付電話機を接続する。音声による通話は外付電話機か
ら電話端子(5)、網制御部(45)、を経て回線端子
(4)に送出される。また、iTt話相手からの音声信
号は、送話のときとは逆の経路で回線端子(4)から網
制御部(45)、電話端子(5)を経て外付電話機に送
られる。一方1画像信号を送信する場合には、商用電源
をACアダプタを介してACアダプタ端子(6)に接続
し操作部(37)の操作により’m電源部46)から各
ブロックに必要な電源を供給する。そして、操作部(3
7)の操作によって画像の送出を指示すると、中央制御
部(38)がこれを検知して1画像メモリ部(4z)に
記憶されている画像データを変復調部(44)に送出し
、網制御部(45)を経て回線端子(4)に送出される
また1画像信号を受信する場合には4回線からの信号は
回線端子(4)に入り、変復調部(44)と復調タイミ
ング作成部(43)で同期検波されて復調され中央制御
部(38)、画像制御部(39)を経て画像メモリ部(
42)に通話相手の画像データが記憶された後モニタに
表示される。
また、ビデオカメラ(4I)で撮影された画像はA/I
)変換された後2画像制御部(39)を介して画像メモ
リ部(42)に記憶されて、逐次モニタ(41)に表示
される。
なお1画像の送受信が終了すると、網制御部(45)は
音声による通話に復旧する。
次に、コードレス電話の動作を第9図とて第10図にも
とづいて説明する。発呼または着呼の呼が発/[すると
親Ja(第9図)と子機(第1G図)との間でキャリア
センスを行う。これにより空チャネルを確認し、IDコ
ードの照合を行ってから通話路が構成される。公衆電話
回線(1)からの相手の音声信号は局線インタフェース
部(10)、送受AF部(11)を経て送信部(12)
に入力され送信部(12)でシンセサイザ部(14)の
基本周波数をFM変調して送出波とし、その送出波は送
受共用部(15)を経てアンテナ(16)から子機へ送
信される。子機では親機からの送出波をアンテナ(26
)で受信し、受信した受信波は送受共用部(25)を経
て受信部(23)に入力され、受信部(23)でシンセ
サイザ部(24)で設定した周波数の受信信号が復調さ
れ、送受AF部(21)を経て受話器(20b)から聴
取される。送話器(20a)からの音声信号は送受AF
部(21)を経て送信部(22)に入力され、送信部(
22)でシンセサイザ部(24)からの基本周波数をF
M変調する。変調波は送受共用部(25)を経てアンテ
ナ(26)から親機に送信される。親機では子機からの
送出波をアンテナ(I6)で受信し、その受信波は送受
共用部(■5)を経て受信部(13)に入力され、受信
部(13)でシンセサイザ部(14〉で設定した周波数
の受信信号がFM復調され、送受AF部(11)、局線
インタフェース部(10)を経て公衆電話回線(1)に
送出される。親機において、電源部(17)によって各
ブロックに電源が供給され、制御部(18)によって全
体が制御されている。また、子機においては、相手先は
ダイヤル(27)で指定し、電源部(28)によって各
ブロックに電源が供給され、制御部(29)によって全
体が制御されている。
〔発明が解決しようとする課題〕
従来のテレビ電話装置とコードレス電話機は以上のよう
に構成されているので、テレビ電話装置には公衆回線の
接続と一般の電話機の接続が必要であり、一般の電話機
の代わりにコードレス電話機を使用する場合には、テレ
ビ電話装置とコードレス電話機の親機とを接続するため
に子機の移動範囲に大幅な制限が加わるという問題点が
あったこの発明は上記のような問題点を解決するために
なされたもので、白肉に移動して使用できるとともに、
良質な画像の送受信のできるテレビ電話装置を得ること
を目的とする。
〔課題を解決するための手段〕
この発明に係わるテレビ電話装置は、公衆電話回線に接
続された親機と、この親機と無線によりダイヤル信号な
どの制御信号と音声信号を送受信する第1の子機と、前
記親機と無線により画像信号の送受信を行う第2の子機
とからなり前記親機が前記第2の子機からの信号を受信
中は第1の子機の送信を停止りするように制御するよう
にしたものである。
〔作用〕
この発明のテレビ電話装置は、公衆電話回線に接続され
た親機と第1の子機と無線によりダイヤル信号などの制
御信号の送受信と音声信号の送受信を行う。親機と第2
の子機との間で無線により画像信号の送受信を行い、第
2の子機が画像信号を送信中は親機より第1の子機に音
声信号停止ヒの制御信号を送信し、第1の子機はこの信
号により音声信号の送信を停止する。そして第2の子機
の画像信号送信の終了を検知して親機から第1の子機へ
送信再開の制御信号を送信する。
〔実施例〕
第1図は第1の発明に係わるテレビ電話装置のシステム
構成を示す図であり2図において、(1)は公衆電話回
線、(2)は公衆電話回線(1)に接続され固定部とな
る親機、(3)は親機(2)と無線によりダイヤル信号
等の制御信号と音声信号の送受信を行う携帯部である第
1の子機、(4)は親機(2)と無線により画像信号の
送受信を行う携帯部である第2の子機である。
第2図と第3図は第1図の親機(2)と第1の子R(3
)の詳細を示す図である。図において、 (50)は第
1の子機の音声信号の送信を制御する子機制御部、 (
51)は子機制御部(50)の制御も含み親機の全体を
制御する制御部、 (52)は子機(3)に設けられた
音声信号の送信を制御する送信制御部、 (53)は送
信制御部(52)の制御も含め第1の子機(3)の全体
を制御する制御部である。第2図および第3図において
従来の技術と同一または相当部分は同一符号を付して説
明を省略する。
第4図は第1図の第2図の子機(4)の詳細を示す図で
2図において、 (31)は送受AF部、 (32)は
送信部、 (33)は受信部、 (34)はシンセサイ
ザ部、 (35)は送受共用部、 (36)はアンテナ
、 (54)は制御部、(55)は電源部である。(3
7)および(39)〜(44)は従来の技術と同一であ
るので説明を省略する。
また、第5図は親機(2)が第2の子fi(4)から画
像信号を受信したときの制御を示すフローチャートであ
る。第6図はそのシーケンス図である。次に、第1図〜
第6図にもとづいて動作を説明する親!(2)、第1の
子機(3)および第2の子機(4)は他と識別をするた
めに同じ識別コード(以下IDコードという)を持って
いる。音声の通話は親機(2)と第1の子機(3)との
間で従来のコードレス電話と同様に無線で交信して行う
。第2の子4ffi(4)から画像を送信する場合には
、操作部(37)により電源を投入すると、まず親R(
2)との間でキャリアセンスを行い空チャネルを確認し
てIDコードの照合を行ってから通信路が構成される。
操作部(37)から画像の送信を指示すると、制御部(
54)がこれを検知し画像メモリ部(42)に記憶され
ている画像データを画像制御部(39)を介して変復調
部(44)に送り1画像信号を得る。この画像信号は送
受AF部(3りを経て送信部(32)でシンセサイザ部
(34)のJ、(本発振波をFM変調し、送受共用部(
35)を経てアンテナから送信される。親機(2)では
第2の子機(4)からの電波はアンテナ(I6)で受信
されて、送受共用部(15)を経て受信部(I3)に入
力される。受信部(13)に入力されると、制御部(5
1)は音声の送信を停止するために、第5図に示すフロ
ーチャートと第6図に示すシーケンスに従って動作をす
る受信波が画像信号であると判断すると(ステップり、
制御部(51)から子機制御部(50)を動作させて(
ステップ2)、第1の子a(3)の音声送信を停止ヒさ
せるための送信停止信号(100)を送信部(12)、
送受共用部(15)を経てアンテナ(I6)から送信す
る(ステップ3)。一方、親機(2)で受信された第2
の子機(4)の送信波は受信部(13)でシンセサイザ
部(14)の信号により復調されて画像信号となる(ス
テップ4)。この画像信号は送受AF部(11)、局線
インタフェース部(10)を経て公衆電話回線(1)に
送出される。制御部(51)は第2の子a (4)から
の画像信号の受信の終了を検知すると(ステップ5)、
子機制御部(50)に送信両開信号(101)の送信を
指示し。
子機制御部(50)は送信開始信号(+01)を送信し
て(ステップ6)、子機制御部(50)の動作を停止す
る(ステップ7)。
一方、第1の子R(3)は親機(2)からの送信停止信
’W(100)を受信したことを制御部(53)が検知
すると、送信制御部(52)に送信停止1−の指示をす
る。
これにより送信制御部(52)が動作して第1の子機(
3)は音声信号の送信を停止する。また、第2の子機(
4)が画像の送信を終了すると親機(2)から送信開始
信号(lot)が送信されるので、第1の子機(3)が
この送信開始信号(101)を受信し制御部(53)で
検知すると、制御部(53)は送信制御部(52)に送
信再開を指示する。この指示により送信制御部(52)
が動作して□声の送信が再開できる。
次に、公衆電話口線(1)から画像信号を受信する場合
について説明する。公衆電話四線(1)からの画像信号
は1局線インタフェース部(10)、送受AF部(II
)を経て送信部(I2)でシンセサイザ部(14)のノ
、(本発振波でFM変調して送信波とし、送受共用部(
I5)を経てアンテナ(16)から送信される。この送
信波は第2の子機(4)のアンテナ(36)で受信され
、送受共用部(35)を経て受信部(33)でシンセサ
イザ部(34)のノλ本発振波で画像信号に復調される
。この画像信号は、さらに、送受A F部(31)を経
て変復調部(44)に人力される。変復調部04)では
、復調タイミング作成部(43)で画像信じより抽出さ
れたタイミングクロックにより同期検波され画像データ
となる。この画像データは制御部(54)]1+i像制
御部(39)を経て画像メモリ部(42)に記憶された
後1画像制御部(39)により読出されモニタ(40)
に表示される。
また、カメラ(41)で撮影された画像は画像制御部(
39)で処理された後1画像メモリ部(42)に記憶さ
れ逐次読出しモニタ(40)に表示される。
なお、−に記実施例では、第2の子機の送信を親機が検
知して親機から第1の子機に送信停止の指示を送信して
第1の子機の音声送信を停止するようにしているが、第
1の子機が第2の子機の信号を直接受信して音声信号の
送信を停止するようにし、第2の子機の信号が無くなっ
たことを検知して第1の子機の送信再開をさせるように
してもよい。また、第1の子機と第2の子機の無線周波
数に差を持たせて親機が第2の子機の信号を受信したと
き第1の子機の信号の受信を停止させる受信制御部を設
けて受信停止をし、第2の子機の信号が無くなったこと
を検知して第1の子機の信号を受信するようにしてもよ
い。また、第7図は第2の発明に係わる実施例を示す図
で、第1の発明の第1の子機と第2の子機の機能を一つ
の筺体にまとめた場合のブロック図を示すものである。
図において、 (60)は制御部で画像の送受信制御と
ダイヤル信号等の制御信号の制御を行う。第1の発明と
同一符号は同一または相当部分を示す。
次に、動作について説明する。今、親機(2)との間で
音バlの送受信が行われているとする。送f5する1′
7声信号は送受A F部(23)、送信制御部(52)
、送信部(32)、送受共用部(35)を経てアンテナ
(36)から親機(2)へ送信される。また、親機(2
)からの音声信号はアンテナ(36)で受信され、送受
共用部(35)、受信部(33)をへて送受A F部(
23)へ入力される。この間に操作部(37)が操作さ
れて画像送信の指示が発生すると制御部(60)がこれ
を検知して送信制御部(52)を動作させて音声信号の
送信部(32)への送出を停止する。そして、制御部(
60)は画像メモリ部(42)に記憶されている画像デ
ータを画像制御部(39)を介して読出し変復調部(4
0へ送る。変調された画像信号は送信部(32)、送受
共用部(35)を経てアンテナ(36)から親機(2)
へ送信される。また、制御部(60)は画像データの終
了を検知して送信再開信号を送信制御部(52)へ送り
、これを受けた送信制御部(52)は動作を停止して送
受AF部(23)からの音声信号を送信部(32)へ送
出する。
〔発明の効果〕
以上のように、第1の発明によれば音声通話を行う子機
と画像通信を行う子機が公衆電話口線に接続された親機
と無線により交信するようにしたので子機は口内に移動
して通信できると共に1画像の送信の際には音pの送信
を停止Iニするので良好な画像の送受信ができるという
効果がある。
また、第2の発明によれば画像の送受信を行う子機と音
声の送受信を行う子機の機能を一つの子機としてまとめ
たのでさらに移動が目出になる効果がある。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明の一実施例によるコードレステレビ電
話装置のシステム構成を示す図、第2図は同装置の親機
のブロック図、第3図は同装置の音声通信を行う第1の
子機のブロック図、第4図は同装置の画像通信を行う第
2の子機のプロ、り図、第5図は画像通信時の親機の制
御を示すフローチャート、第6図は画像通信時のシーケ
ンス図第7図は第2の発明の実施例を示す図、第8図は
従来のテレビ電話装置のブロック図、第9図は従来のコ
ードレス電話装置の親機のブロック図、第1O図は同装
置の子機のブロック図である。 (1)・・・公衆電話回線、(2)・・・親機、(3)
・・・第1の子機、(4)・・・第2の子機、(10)
・・・局線インタフェース部、 (11)、 (21)
、 (31)・・・送受AF部、 (12)、 (22
)、 (32)・・・送信部、 (13)、(23)、
(33)・・・受信部、 (14)、(24)。 (34)・・・/ンセサイザ部、 (15)、(25)
、(35)・・・送受共用部、 (16)、(26)、
(36)・・・アンテナ、 (37)・・・操作部(3
9)・・・画像制御部、 (40)・・・モニタ、 (
41)・・・カメラ(42)・・・両像メモリ部、 (
43)・・・復調タイミング作成部、 (44)・・・
変復調部、 (17)、(2g)、(55)・・・電源
部。 (20a)・・・送話器、 (20b)・・・受話器、
 (27)・・・ダイヤル部、 (51)、(53)、
(54)、(60)・・・制御部、 (10G)・・・
送信停止信号、 (101)・・・送信再開信号。

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)公衆電話回線に接続し音声と画像を送受信テレビ
    電話装置において、公衆電話回線に接続された親機と、
    前記親機と無線によりダイヤル信号と音声の送受信を行
    う第1の子機と、前記親機と無線により画像の送受信を
    行う第2の子機とからなり、前記親機が第2の子機から
    の信号を受信中は前記第1の子機からの音声送信を停止
    する制御を行うことを特徴とするテレビ電話装置。
  2. (2)第1の子機と第2の子機の機能を同一筺体に納め
    たことを特徴とする請求項第1項記載のテレビ電話装置
JP28232689A 1989-10-30 1989-10-30 テレビ電話装置 Pending JPH03143152A (ja)

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