JPH03143A - 強磁性金属片除去装置 - Google Patents
強磁性金属片除去装置Info
- Publication number
- JPH03143A JPH03143A JP1130032A JP13003289A JPH03143A JP H03143 A JPH03143 A JP H03143A JP 1130032 A JP1130032 A JP 1130032A JP 13003289 A JP13003289 A JP 13003289A JP H03143 A JPH03143 A JP H03143A
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- JP
- Japan
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- signal
- conveyor
- electromagnet
- metal
- metallic piece
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- Granted
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- Manufacture And Refinement Of Metals (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は鉄鉱石、焼結鉱等の弱磁性原料内に混入する強
磁性金属片を除去するための強磁性金属片除去装置に関
する。
磁性金属片を除去するための強磁性金属片除去装置に関
する。
例えば高炉において原料の鉄鉱石は縦列に配置された多
数の搬送装置に運ばれて高炉へ投入される。原料内に鉄
片等の金属片が混入されていると、搬送装置を傷めて供
給ストップの状態になるので、出来る限り搬送装置の人
口に近い段階でそれを取り除く必要がある。
数の搬送装置に運ばれて高炉へ投入される。原料内に鉄
片等の金属片が混入されていると、搬送装置を傷めて供
給ストップの状態になるので、出来る限り搬送装置の人
口に近い段階でそれを取り除く必要がある。
自動的に金属片を除去する装置としては電磁石によるも
のが一般的であるが、この場合常時通電していると弱磁
性の鉄鉱石までもが吸着して吸引力が低下するので、金
属片の通過期間中のみにおいて通電することが肝要であ
る。
のが一般的であるが、この場合常時通電していると弱磁
性の鉄鉱石までもが吸着して吸引力が低下するので、金
属片の通過期間中のみにおいて通電することが肝要であ
る。
第3図は電磁石による金属片除去装置の一例を表わす図
である、(a)欄は原料の送り方向に垂直な方向から装
置を見た図である。コンベア18の途中にはコイル内の
透磁率の変化により強磁性体の存在を検知する金属検知
器12が設けられている。ホッパー10から供給される
鉄鉱石20はコンベア18に載せられ金属検知器12を
通過した後電磁石14の下方を通過して次段のコンベア
(図示せず)へど送られる。
である、(a)欄は原料の送り方向に垂直な方向から装
置を見た図である。コンベア18の途中にはコイル内の
透磁率の変化により強磁性体の存在を検知する金属検知
器12が設けられている。ホッパー10から供給される
鉄鉱石20はコンベア18に載せられ金属検知器12を
通過した後電磁石14の下方を通過して次段のコンベア
(図示せず)へど送られる。
金属検知器12において強磁性金属片の存在が検知され
たら、タイマ22で所定の時間、すなわち検知位置から
電磁石14の下方に達するまでの時間だけ遅延されて電
磁石14が励磁される。金属片を吸着した電磁石14は
移動装置16によって搬送方向と垂直な方向へ移動され
る。
たら、タイマ22で所定の時間、すなわち検知位置から
電磁石14の下方に達するまでの時間だけ遅延されて電
磁石14が励磁される。金属片を吸着した電磁石14は
移動装置16によって搬送方向と垂直な方向へ移動され
る。
(b)欄は移動装置16および電磁石14を搬送方向か
ら見た図である。移動装置16は走行レール22上をコ
ンベア18の上方からホッパー24の上方まで移動する
。
ら見た図である。移動装置16は走行レール22上をコ
ンベア18の上方からホッパー24の上方まで移動する
。
14′まで移動され、励磁が解除される。吸着されてい
た金属片はホッパー24へ落とされ、その後、電磁石1
4はコンベア18上方の位置まで戻る。
た金属片はホッパー24へ落とされ、その後、電磁石1
4はコンベア18上方の位置まで戻る。
その間においてもコンベア18は連続的に運転されてお
り、電磁石14が元の位置に戻った後は再び自動除去が
可能となる。ところが電磁石14がコンベア18の上方
にないときに金属検知器12が金属片を検知したときは
、自動的に除去することができないのでコンベア18を
一旦停止して除去を行なっていた。
り、電磁石14が元の位置に戻った後は再び自動除去が
可能となる。ところが電磁石14がコンベア18の上方
にないときに金属検知器12が金属片を検知したときは
、自動的に除去することができないのでコンベア18を
一旦停止して除去を行なっていた。
コンベア18を停止させると慣性で多少の距離だけ動い
て停止するが、その距離はコンベア上の輸送物の重量に
よって異なり一定ではない。したがって、タイマーで制
御する方式ではコンベアを再起動した時の励磁位置を適
切に設定することができない。したがってこの時の除去
は人間の手作業で行なわざるを得ないという問題がある
。
て停止するが、その距離はコンベア上の輸送物の重量に
よって異なり一定ではない。したがって、タイマーで制
御する方式ではコンベアを再起動した時の励磁位置を適
切に設定することができない。したがってこの時の除去
は人間の手作業で行なわざるを得ないという問題がある
。
再起動と同時に電磁石14を励磁させる方式も考えられ
るが、前述した理由で電磁石の吸引力が低下するという
問題を生じる。
るが、前述した理由で電磁石の吸引力が低下するという
問題を生じる。
したがって本発明の目的は、金属片が連続して混入して
いても自動的に除去を行なうことの可能な強磁性金属片
除去装置を提供することにある。
いても自動的に除去を行なうことの可能な強磁性金属片
除去装置を提供することにある。
本発明はこの目的に鑑みてなされたもので、その要旨と
するところは、弱磁性原料を搬送するコンベアと、該弱
磁性原料中に混入した強磁性金属片の存在を検知して金
属検出信号を出力する金属検出器と、該金属検出信号に
応じて励磁されて該強磁性金属片を吸引し排出位置で励
磁が解除されて該強磁性金属片を解放する電磁石と、該
電磁石を吸引位置から排出位置まで移動する移動手段と
を具備する強磁性金属片除去装置において、該コンベア
の動きに応じて信号を発生する信号発生手段と、該信号
に基いて該電磁石の励磁タイミングを決定する励磁タイ
ミング算出手段とを具備することを特徴とするものであ
る。
するところは、弱磁性原料を搬送するコンベアと、該弱
磁性原料中に混入した強磁性金属片の存在を検知して金
属検出信号を出力する金属検出器と、該金属検出信号に
応じて励磁されて該強磁性金属片を吸引し排出位置で励
磁が解除されて該強磁性金属片を解放する電磁石と、該
電磁石を吸引位置から排出位置まで移動する移動手段と
を具備する強磁性金属片除去装置において、該コンベア
の動きに応じて信号を発生する信号発生手段と、該信号
に基いて該電磁石の励磁タイミングを決定する励磁タイ
ミング算出手段とを具備することを特徴とするものであ
る。
例えば信号発生手段としてコンベアの動きに同期してパ
ルスを発生するパルス発信器とすれば、このパルスをカ
ウントすることによって、コンベアが停止されたときで
も正しくその停止位置を知ることが可能となり、その様
な場合でも励磁タイミング算出手段が適切な励磁タイミ
ングを決定することが可能となる。
ルスを発生するパルス発信器とすれば、このパルスをカ
ウントすることによって、コンベアが停止されたときで
も正しくその停止位置を知ることが可能となり、その様
な場合でも励磁タイミング算出手段が適切な励磁タイミ
ングを決定することが可能となる。
第1図は本発明の一実施例を表わす図である。
第3図と同一の構成要素には同一の参照番号を付してそ
の説明を省略する。
の説明を省略する。
プログラマブルロジックコントローラ(PLC)56は
人出力インターフェースおよび入出カドライバーを備え
たマイクロコンピュータであり、所定の制約内でユーザ
ーがコマンドを人力して制御シーケンスを設定すること
ができる。パルス発信器50はコンベア18を支えるロ
ーラの回転と同軸で回転する円盤からパルスを発生する
。パルス発信器50および金属検知器12の出力はPL
C56へ入力され、その出力信号はコンベア18および
電磁石14並びに移動装置16を制御するための信号と
して、それぞれコンベア駆動制御装置54および移動装
置16並びに電磁石14へ向けて出力される。コンベア
駆動制御装置54はPLC56からの制御信号に応じて
モータ52を制御してコンベア18の起動・停止を行な
う。電磁石14はPLC56からの制御信号に応じて励
磁ちよびその解除が行なわれ、移動装置16もPLC5
6からの信号に応じて電磁石14をコンベア18上方の
位置とホッパー24上方の位置との間で往復させる。
人出力インターフェースおよび入出カドライバーを備え
たマイクロコンピュータであり、所定の制約内でユーザ
ーがコマンドを人力して制御シーケンスを設定すること
ができる。パルス発信器50はコンベア18を支えるロ
ーラの回転と同軸で回転する円盤からパルスを発生する
。パルス発信器50および金属検知器12の出力はPL
C56へ入力され、その出力信号はコンベア18および
電磁石14並びに移動装置16を制御するための信号と
して、それぞれコンベア駆動制御装置54および移動装
置16並びに電磁石14へ向けて出力される。コンベア
駆動制御装置54はPLC56からの制御信号に応じて
モータ52を制御してコンベア18の起動・停止を行な
う。電磁石14はPLC56からの制御信号に応じて励
磁ちよびその解除が行なわれ、移動装置16もPLC5
6からの信号に応じて電磁石14をコンベア18上方の
位置とホッパー24上方の位置との間で往復させる。
第2図はPLC56の制御を表わすフローチャートであ
る。PLC内には複数の金属片を並行して処理するため
に複数の゛カウンタが用意されている。
る。PLC内には複数の金属片を並行して処理するため
に複数の゛カウンタが用意されている。
まずこれらを停止状態にしておいて(ステップa)、コ
ンベア18を起動するための信号を送出する(ステップ
b)。パルス発信器50からパルスが人力されたら(ス
テップC)、複数のカウンタのうち動作中のものをカウ
ントアツプする(ステップd)。金属検知器12から金
属片検知の信号が入力されたら(ステップe)、その豆
ち上がりで停止中のカウンタの1つをスタートさせる(
ステップf)。次にいずれかのカウンタが動作中であれ
ば(ステップg)、それは金属検知器12と電磁石14
の励磁位置との間に金属片が存在することを意味するか
ら、このとき電磁石14が励磁されて除去シーケンスに
入っていれば(ステップh)ただちにコンベア18を停
止しくステップj)、そうでなければコンベア18を起
動する(ステップi)。ステップiで、既にコンベア1
4が起動されていれば何ら変化がない。ステップjも同
様である。次に、複数のカウンタのいずれかが所定の値
を超えていれば(ステップk)、金属片が励磁位置に到
達したことを意味するから、そのカウンタを停止しくス
テップ1)、電磁石14の励磁に始まる一連の動作を開
始する(ステップm)。
ンベア18を起動するための信号を送出する(ステップ
b)。パルス発信器50からパルスが人力されたら(ス
テップC)、複数のカウンタのうち動作中のものをカウ
ントアツプする(ステップd)。金属検知器12から金
属片検知の信号が入力されたら(ステップe)、その豆
ち上がりで停止中のカウンタの1つをスタートさせる(
ステップf)。次にいずれかのカウンタが動作中であれ
ば(ステップg)、それは金属検知器12と電磁石14
の励磁位置との間に金属片が存在することを意味するか
ら、このとき電磁石14が励磁されて除去シーケンスに
入っていれば(ステップh)ただちにコンベア18を停
止しくステップj)、そうでなければコンベア18を起
動する(ステップi)。ステップiで、既にコンベア1
4が起動されていれば何ら変化がない。ステップjも同
様である。次に、複数のカウンタのいずれかが所定の値
を超えていれば(ステップk)、金属片が励磁位置に到
達したことを意味するから、そのカウンタを停止しくス
テップ1)、電磁石14の励磁に始まる一連の動作を開
始する(ステップm)。
ステップc−mの処理を繰り返すことによって自動的に
金属片の除去が行なわれる。なお、コンベア18の停止
中であってもパルス入力の監視は続けられるから、慣性
でコンベア18が移動しても、その移動距離を加味して
励磁タイミングが決定されている。
金属片の除去が行なわれる。なお、コンベア18の停止
中であってもパルス入力の監視は続けられるから、慣性
でコンベア18が移動しても、その移動距離を加味して
励磁タイミングが決定されている。
以上述べてきたように本発明によれば、人手を煩すこと
なく自動的に金属片の除去を行なうことが可能となり、
工程の省力化、コストダウンが実現される。
なく自動的に金属片の除去を行なうことが可能となり、
工程の省力化、コストダウンが実現される。
第1図は本発明の一実施例を表わす図、第2図はPLC
の動作のフローチャート、第3図は従来の方式を表わす
図。 図において、 12・・・金属検知器、 14・・・電磁石、16
・・・移動装置、 18・・・コンベア、20・
・・鉄鉱石、 50・・・パルス発信器。 本発明の一実施例を表わす図 第1図
の動作のフローチャート、第3図は従来の方式を表わす
図。 図において、 12・・・金属検知器、 14・・・電磁石、16
・・・移動装置、 18・・・コンベア、20・
・・鉄鉱石、 50・・・パルス発信器。 本発明の一実施例を表わす図 第1図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、弱磁性原料(20)を搬送するコンベア(18)と
、該弱磁性原料(20)中に混入した強磁性金属片の存
在を検知して金属検出信号を出力する金属検出器(12
)と、該金属検出信号に応じて励磁されて該強磁性金属
片を吸引し排出位置(14′)で励磁が解除されて該強
磁性金属片を解放する電磁石(14)と、該電磁石(1
4)を吸引位置から排出位置(14′)まで移動する移
動手段(16)とを具備する強磁性金属片除去装置にお
いて、 該コンベア(18)の動きに応じて信号を発生する信号
発生手段(50)と、 該信号に基いて該電磁石の励磁タイミングを決定する励
磁タイミング算出手段(56)とを具備することを特徴
とする強磁性金属片除去装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1130032A JPH0714495B2 (ja) | 1989-05-25 | 1989-05-25 | 強磁性金属片除去装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1130032A JPH0714495B2 (ja) | 1989-05-25 | 1989-05-25 | 強磁性金属片除去装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03143A true JPH03143A (ja) | 1991-01-07 |
| JPH0714495B2 JPH0714495B2 (ja) | 1995-02-22 |
Family
ID=15024461
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1130032A Expired - Lifetime JPH0714495B2 (ja) | 1989-05-25 | 1989-05-25 | 強磁性金属片除去装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0714495B2 (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007100957A (ja) * | 2005-09-30 | 2007-04-19 | Carl Freudenberg Kg | 液圧式ダンパを備えている弾性軸受 |
| KR100805624B1 (ko) * | 2001-12-26 | 2008-02-20 | 주식회사 포스코 | 수재의 철분분리장치 |
| KR101433461B1 (ko) * | 2012-09-28 | 2014-08-22 | 주식회사 포스코 | 벨트 컨베이어로 이송되는 원료로부터의 철편 추출장치 |
| CN119909844A (zh) * | 2025-03-25 | 2025-05-02 | 安徽马钢矿业资源集团有限公司 | 一种用于遥控暨自动除铁的分时控制方法及控制系统 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6332508A (ja) * | 1986-07-25 | 1988-02-12 | Canon Inc | 自動焦点検出用の投光系 |
-
1989
- 1989-05-25 JP JP1130032A patent/JPH0714495B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6332508A (ja) * | 1986-07-25 | 1988-02-12 | Canon Inc | 自動焦点検出用の投光系 |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100805624B1 (ko) * | 2001-12-26 | 2008-02-20 | 주식회사 포스코 | 수재의 철분분리장치 |
| JP2007100957A (ja) * | 2005-09-30 | 2007-04-19 | Carl Freudenberg Kg | 液圧式ダンパを備えている弾性軸受 |
| KR101433461B1 (ko) * | 2012-09-28 | 2014-08-22 | 주식회사 포스코 | 벨트 컨베이어로 이송되는 원료로부터의 철편 추출장치 |
| CN119909844A (zh) * | 2025-03-25 | 2025-05-02 | 安徽马钢矿业资源集团有限公司 | 一种用于遥控暨自动除铁的分时控制方法及控制系统 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0714495B2 (ja) | 1995-02-22 |
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