JPH03144398A - 遠隔制御装置 - Google Patents
遠隔制御装置Info
- Publication number
- JPH03144398A JPH03144398A JP1283352A JP28335289A JPH03144398A JP H03144398 A JPH03144398 A JP H03144398A JP 1283352 A JP1283352 A JP 1283352A JP 28335289 A JP28335289 A JP 28335289A JP H03144398 A JPH03144398 A JP H03144398A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- time
- electromagnetic wave
- wave signal
- reservation
- remote control
- Prior art date
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は電磁波信号を遠隔にある、テレビやビデオテ
ープレコーダ(以下、「VTRJという。
ープレコーダ(以下、「VTRJという。
)等の装置の受信部に出力することにより、該装置を制
御する遠隔制御装置に関するものである。
御する遠隔制御装置に関するものである。
近年、テレビ、VTR,コンパクトディスク(CD)等
のAV機器の装置の操作用に遠隔制御装置(以下、「リ
モコン」という。)が用いられるのが一般的になった。
のAV機器の装置の操作用に遠隔制御装置(以下、「リ
モコン」という。)が用いられるのが一般的になった。
リモコンはキーを押す等の入力操作により、所定の周波
数の赤外線を、遠隔にある装置に出力し、この赤外線を
該装置の受信部に受信させることにより、装置を遠隔地
点から操作することができる。
数の赤外線を、遠隔にある装置に出力し、この赤外線を
該装置の受信部に受信させることにより、装置を遠隔地
点から操作することができる。
第3図は従来の学習機能付きリモコンを示したブロック
図である。同図において、1はキーマトリクスであり、
キーマトリクス1の各キーは行単位に入力ボート2に、
列単位に入力ボート3にそれぞれ接続されている。これ
らの入力ポート2゜3はそれぞれI10バス14を介し
てCPU9に接続されている。CPU9はI10バス1
4を介して入出カポ−ドア、ROMl0及びRAMII
とも接続されている。
図である。同図において、1はキーマトリクスであり、
キーマトリクス1の各キーは行単位に入力ボート2に、
列単位に入力ボート3にそれぞれ接続されている。これ
らの入力ポート2゜3はそれぞれI10バス14を介し
てCPU9に接続されている。CPU9はI10バス1
4を介して入出カポ−ドア、ROMl0及びRAMII
とも接続されている。
ROMl0にはキーマトリクス1の各キーに対応した赤
外線データ及びキー操作手順、学習手順等を示したプロ
グラムが格納されている。
外線データ及びキー操作手順、学習手順等を示したプロ
グラムが格納されている。
入出カポ−ドアは赤外線LED (発光ダイオード)6
に接続されており、CPU9の命令に従い赤外線LED
6から、所定の周波数の赤外線を出力させている。一方
、入出カポ−ドアは増幅検波器8にも接続されており、
増幅検波器8より得た検波信号に基づき、検波コードを
I10バス14に出力している。増幅検波器8は受光ダ
イオード15に接続されており、受光ダイオード15よ
り得た赤外線を増幅検波して検波信号を入出カポ−ドア
に出力している。CPU9はROMl0に格納された学
習手順を示したプログラムに従い、検波コードを解析す
ることにより、ダイオード15が受けた赤外線の周波数
等の赤外線データを認識(学習)し、RAMI l中に
格納する。そして、RAMII中に格納された赤外線デ
ータに基づき、認識した赤外線と周波数等が同一の赤外
線を、赤外線LED6から出力させることができる。
に接続されており、CPU9の命令に従い赤外線LED
6から、所定の周波数の赤外線を出力させている。一方
、入出カポ−ドアは増幅検波器8にも接続されており、
増幅検波器8より得た検波信号に基づき、検波コードを
I10バス14に出力している。増幅検波器8は受光ダ
イオード15に接続されており、受光ダイオード15よ
り得た赤外線を増幅検波して検波信号を入出カポ−ドア
に出力している。CPU9はROMl0に格納された学
習手順を示したプログラムに従い、検波コードを解析す
ることにより、ダイオード15が受けた赤外線の周波数
等の赤外線データを認識(学習)し、RAMI l中に
格納する。そして、RAMII中に格納された赤外線デ
ータに基づき、認識した赤外線と周波数等が同一の赤外
線を、赤外線LED6から出力させることができる。
第4図は、キーマトリクスlのキーが押された場合のリ
モコンの動作を示したフローチャートである。以下、同
図を参照しつつリモコンの動作を説明する。
モコンの動作を示したフローチャートである。以下、同
図を参照しつつリモコンの動作を説明する。
キーマトリクス1のキーが押されると、ステップS1で
、CPU9は入力ボート2,3より得たデータに基づき
、どのキーが押されたかを判断する。次にステップS2
でCPU9はROMl0に格納されたプログラムに従い
、押されたキーに相当する赤外線データをROMl0か
ら検出する。
、CPU9は入力ボート2,3より得たデータに基づき
、どのキーが押されたかを判断する。次にステップS2
でCPU9はROMl0に格納されたプログラムに従い
、押されたキーに相当する赤外線データをROMl0か
ら検出する。
そして、ステップS3で、赤外線データに基づいたコマ
ンドを入出カポ−ドアに送信し、コマンドの情報が指示
する赤外線を赤外@LED6から出力する。
ンドを入出カポ−ドアに送信し、コマンドの情報が指示
する赤外線を赤外@LED6から出力する。
従来のリモコンは以上のように構成されており、赤外線
を出力するのは、キーが押された時に限られていた。こ
のため、リモコンの応用範囲が狭いという問題点があっ
た。
を出力するのは、キーが押された時に限られていた。こ
のため、リモコンの応用範囲が狭いという問題点があっ
た。
この発明は上記のような問題点を解決するために成され
たもので、応用範囲の広いリモコンを得ることを目的と
する。
たもので、応用範囲の広いリモコンを得ることを目的と
する。
この発明にかかる遠隔制御装置は、電磁波信号を遠隔に
ある装置の受信部に出力することにより、該装置を制御
する装置であって、時間をカウントし、カウント時刻を
算出する計時手段と、外部人力により、予約時刻が設定
可能な予約時刻設定手段と、外部人力により、前記予約
時刻の経過時に出力すべき電磁波信号である設定電磁波
信号が設定可能な電磁波信号設定手段と、外部入力に応
答して、その外部入力に対応して予め定められた電磁波
信号を出力する第1の電磁波信号出力手段と、前記カウ
ント時刻と前記予約時刻とを比較し前記カウント時刻が
前記予約時刻に達すると、前記設定電磁波信号を出力す
る第2の電磁波信号出力手段とを備えて構成されている
。
ある装置の受信部に出力することにより、該装置を制御
する装置であって、時間をカウントし、カウント時刻を
算出する計時手段と、外部人力により、予約時刻が設定
可能な予約時刻設定手段と、外部人力により、前記予約
時刻の経過時に出力すべき電磁波信号である設定電磁波
信号が設定可能な電磁波信号設定手段と、外部入力に応
答して、その外部入力に対応して予め定められた電磁波
信号を出力する第1の電磁波信号出力手段と、前記カウ
ント時刻と前記予約時刻とを比較し前記カウント時刻が
前記予約時刻に達すると、前記設定電磁波信号を出力す
る第2の電磁波信号出力手段とを備えて構成されている
。
この発明における第2の電磁波信号出力手段は、カウン
ト時刻と予約時刻とを比較しカウント時刻が予約時刻に
達すると、設定電磁波信号を出力する。このため、予約
時刻を、予約時刻設定手段を用いて適当に設定すること
により、所望の時刻に自動的に、電磁波信号設定手段に
より設定された設定電磁波信号を出力させることができ
る。
ト時刻と予約時刻とを比較しカウント時刻が予約時刻に
達すると、設定電磁波信号を出力する。このため、予約
時刻を、予約時刻設定手段を用いて適当に設定すること
により、所望の時刻に自動的に、電磁波信号設定手段に
より設定された設定電磁波信号を出力させることができ
る。
〔実施例〕
第1図はこの発明の一実施例である学習機能付きリモコ
ンを示したブロック図である。同図に示すように、新た
に、タイマー12、液晶表示部4及び液晶表示部4の制
御部5が設けられている。
ンを示したブロック図である。同図に示すように、新た
に、タイマー12、液晶表示部4及び液晶表示部4の制
御部5が設けられている。
タイマー12及び制御部5はI10バス14を介してC
PU9に接続されている。タイマー12は稼動すると1
秒毎に時間をカウントし、1秒カウントする毎にCPU
9にタイマー割込みをかける。制御部5はCPU9の指
示に基づき、液晶表示部4に、後述するタイマー時刻、
リモコンを自動的に動作させる時刻を示した予約時刻、
その時の動作手順を示した予約内容等を表示させている
。
PU9に接続されている。タイマー12は稼動すると1
秒毎に時間をカウントし、1秒カウントする毎にCPU
9にタイマー割込みをかける。制御部5はCPU9の指
示に基づき、液晶表示部4に、後述するタイマー時刻、
リモコンを自動的に動作させる時刻を示した予約時刻、
その時の動作手順を示した予約内容等を表示させている
。
また、これらカウント時刻、予約時刻、予約内容はRA
MIIに格納されている。
MIIに格納されている。
他の構成は従来と同様であるので説明は省略する。また
、予約時刻、予約内容の設定は、液晶表示部4を見なが
らキーマトリクス1のキーを入力することにより、従来
のVTR等の予約操作と同様にして行われる。−度、予
約時刻、予約内容が設定されると、タイマー12は稼動
状態となる。
、予約時刻、予約内容の設定は、液晶表示部4を見なが
らキーマトリクス1のキーを入力することにより、従来
のVTR等の予約操作と同様にして行われる。−度、予
約時刻、予約内容が設定されると、タイマー12は稼動
状態となる。
第2図は、タイマー割込みモードにおけるリモコンの動
作手順を示したフローチャートである。
作手順を示したフローチャートである。
以下、同図を参照しつつその動作手順を説明する。
タイマー割込みがCPU9にかかると、ステップS11
で、タイマー12をリセットし1秒経過をカウントし、
ステップS12で、タイマー時刻を1秒進める。タイマ
ー時刻は予約時刻に対応した時刻であり、現在時刻ある
いは、予約時をOとした累積時刻を用いることができる
。
で、タイマー12をリセットし1秒経過をカウントし、
ステップS12で、タイマー時刻を1秒進める。タイマ
ー時刻は予約時刻に対応した時刻であり、現在時刻ある
いは、予約時をOとした累積時刻を用いることができる
。
そして、ステップS13で、タイマー時刻が予約時刻に
達したかを判断する。タイマー時刻が予約時刻に達した
と判断すると、ステップs14で、予約内容に基づいた
コマンドを人出カポ−ドアに出力し、コマンドの情報が
指示する赤外線を赤外線LED6から出力させると共に
、予約時刻及び予約内容を解除し動作を終了する。一方
、タイマー時刻が予約時刻に達していないと判断すると
何もせず動作を終了する。上記したタイマー割込みは、
前述したように、予約時刻及び予約内容が解除されるま
で1秒間隔で行われる。
達したかを判断する。タイマー時刻が予約時刻に達した
と判断すると、ステップs14で、予約内容に基づいた
コマンドを人出カポ−ドアに出力し、コマンドの情報が
指示する赤外線を赤外線LED6から出力させると共に
、予約時刻及び予約内容を解除し動作を終了する。一方
、タイマー時刻が予約時刻に達していないと判断すると
何もせず動作を終了する。上記したタイマー割込みは、
前述したように、予約時刻及び予約内容が解除されるま
で1秒間隔で行われる。
このように、リモコンにタイマー機能を持たせると例え
ば次のような利用が可能となる。
ば次のような利用が可能となる。
衛星放送チューナー(DBS)で受信した番組を、DB
Sを内蔵しないVTRで録画する場合に、DBSのチャ
ンネルの選局を本実施例のリモコンの予約機能を用いて
行い、VTRの外部人力予約をVTR本体の留守録機能
を用いて行う。
Sを内蔵しないVTRで録画する場合に、DBSのチャ
ンネルの選局を本実施例のリモコンの予約機能を用いて
行い、VTRの外部人力予約をVTR本体の留守録機能
を用いて行う。
上記した利用により、チャンネルの異なる、連続したD
BSの番組の留守録を、DBSを内蔵しないVTRでも
行うことができる。また、同様なことが、FMチューナ
ーで受信した番組をカセットデツキ等に録音する場合に
も行える。さらに、学習機能を有していることより、ど
のメーカーで製造された装置であっても、所定の条件を
満たした赤外線を受信することで動作する装置であれば
、本実施例のリモコンでタイマー操作が可能となる。
BSの番組の留守録を、DBSを内蔵しないVTRでも
行うことができる。また、同様なことが、FMチューナ
ーで受信した番組をカセットデツキ等に録音する場合に
も行える。さらに、学習機能を有していることより、ど
のメーカーで製造された装置であっても、所定の条件を
満たした赤外線を受信することで動作する装置であれば
、本実施例のリモコンでタイマー操作が可能となる。
このように、本実施例のリモコンは、従来のリモコンよ
りもその応用範囲が広がった。また、従来同様、キー人
力に応答して赤外線を出力させる(第4図で示した動作
)ことも勿論行える。
りもその応用範囲が広がった。また、従来同様、キー人
力に応答して赤外線を出力させる(第4図で示した動作
)ことも勿論行える。
なお、この実施例では赤外線を出力するリモコンを示し
たが、可視光等、他の電磁波信号を出力する構成にする
ことも勿論できる。
たが、可視光等、他の電磁波信号を出力する構成にする
ことも勿論できる。
以上説明したように、この発明によれば、カウント時刻
と予約時刻とを比較しカウント時刻が予約時刻に達する
と、設定電磁波信号を出力する第2の電磁波信号出力手
段を設け、予約時刻を、予約時刻設定手段を用いて適当
に設定することにより、所望の時刻に自動的に、電磁波
信号設定手段により設定された設定電磁波信号を出力さ
せることができるようにしたので、リモコンの応用範囲
を広げることができる。
と予約時刻とを比較しカウント時刻が予約時刻に達する
と、設定電磁波信号を出力する第2の電磁波信号出力手
段を設け、予約時刻を、予約時刻設定手段を用いて適当
に設定することにより、所望の時刻に自動的に、電磁波
信号設定手段により設定された設定電磁波信号を出力さ
せることができるようにしたので、リモコンの応用範囲
を広げることができる。
第1図はこの発明の一実施例であるリモコンを示すブロ
ック図、第2図はそのリモコンのタイマー動作を示すフ
ローチャート、第3図は従来のリモコンを示すブロック
図、第4図は従来のリモコンの動作手順を示すフローチ
ャートである。 図において、1はキーマトリクス、2,3は入力ボート
、6は赤外線LED、7は入出力ボート、9はCPU、
10はROM、11はRAM、12はタイマーである。 なお、各図中同一符号は同一または相当部分を示す。
ック図、第2図はそのリモコンのタイマー動作を示すフ
ローチャート、第3図は従来のリモコンを示すブロック
図、第4図は従来のリモコンの動作手順を示すフローチ
ャートである。 図において、1はキーマトリクス、2,3は入力ボート
、6は赤外線LED、7は入出力ボート、9はCPU、
10はROM、11はRAM、12はタイマーである。 なお、各図中同一符号は同一または相当部分を示す。
Claims (1)
- (1)電磁波信号を遠隔にある装置の受信部に出力する
ことにより、該装置を制御する遠隔制御装置であって、 時間をカウントし、カウント時刻を算出する計時手段と
、 外部入力により、予約時刻が設定可能な予約時刻設定手
段と、 外部入力により、前記予約時刻の経過時に出力すべき電
磁波信号である設定電磁波信号が設定可能な電磁波信号
設定手段と、 外部入力に応答して、その外部入力に対応して予め定め
られた電磁波信号を出力する第1の電磁波信号出力手段
と、 前記カウント時刻と前記予約時刻とを比較し前記カウン
ト時刻が前記予約時刻に達すると、前記設定電磁波信号
を出力する第2の電磁波信号出力手段とを備えた遠隔制
御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1283352A JPH03144398A (ja) | 1989-10-30 | 1989-10-30 | 遠隔制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1283352A JPH03144398A (ja) | 1989-10-30 | 1989-10-30 | 遠隔制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03144398A true JPH03144398A (ja) | 1991-06-19 |
Family
ID=17664374
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1283352A Pending JPH03144398A (ja) | 1989-10-30 | 1989-10-30 | 遠隔制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03144398A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6123499A (ja) * | 1984-05-15 | 1986-01-31 | アールシーエー ライセンシング コーポレーシヨン | 再構成可能なリモート・コントロール送信器 |
| JPS63298093A (ja) * | 1987-05-29 | 1988-12-05 | Toshiba Corp | ワイヤレスリモコンシステム |
-
1989
- 1989-10-30 JP JP1283352A patent/JPH03144398A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6123499A (ja) * | 1984-05-15 | 1986-01-31 | アールシーエー ライセンシング コーポレーシヨン | 再構成可能なリモート・コントロール送信器 |
| JPS63298093A (ja) * | 1987-05-29 | 1988-12-05 | Toshiba Corp | ワイヤレスリモコンシステム |
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