JPH03144464A - パワーオン自己診断機能を有する画像形成装置 - Google Patents
パワーオン自己診断機能を有する画像形成装置Info
- Publication number
- JPH03144464A JPH03144464A JP1282614A JP28261489A JPH03144464A JP H03144464 A JPH03144464 A JP H03144464A JP 1282614 A JP1282614 A JP 1282614A JP 28261489 A JP28261489 A JP 28261489A JP H03144464 A JPH03144464 A JP H03144464A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- plate
- sensor
- roller
- heater
- drying
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000004092 self-diagnosis Methods 0.000 claims abstract description 7
- 238000001035 drying Methods 0.000 claims description 23
- 238000011144 upstream manufacturing Methods 0.000 claims 1
- 230000005856 abnormality Effects 0.000 abstract description 12
- 238000001514 detection method Methods 0.000 abstract description 4
- 238000010147 laser engraving Methods 0.000 abstract description 4
- 238000012546 transfer Methods 0.000 abstract description 2
- 230000002159 abnormal effect Effects 0.000 abstract 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 24
- 238000003745 diagnosis Methods 0.000 description 15
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 9
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 description 4
- 238000007689 inspection Methods 0.000 description 3
- 239000007788 liquid Substances 0.000 description 3
- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 description 3
- 238000003860 storage Methods 0.000 description 3
- 230000004913 activation Effects 0.000 description 2
- 102100034477 H(+)/Cl(-) exchange transporter 3 Human genes 0.000 description 1
- 101000710223 Homo sapiens H(+)/Cl(-) exchange transporter 3 Proteins 0.000 description 1
- 101100220804 Mus musculus Clcn6 gene Proteins 0.000 description 1
- 241000365689 Pudu Species 0.000 description 1
- 101150065817 ROM2 gene Proteins 0.000 description 1
- 239000002253 acid Substances 0.000 description 1
- XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N aluminium Chemical compound [Al] XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 229910052782 aluminium Inorganic materials 0.000 description 1
- 238000012790 confirmation Methods 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000012840 feeding operation Methods 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 239000000155 melt Substances 0.000 description 1
- 238000012545 processing Methods 0.000 description 1
- 239000004065 semiconductor Substances 0.000 description 1
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Control Or Security For Electrophotography (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、供給機構から供給された光導電性プレート表
面に帯電機構部で帯電し、レーザ光で画像露光して光導
電性プレート表面に静電潜像を形成した後、現像、乾燥
、定着を行って光導電性プレートに画像形成させるレー
ザ製版装置において、装置各機構部の検査手段を作動す
ることにより障害個所の存否を自己診断する装置を具え
た画像形成装置に関する。
面に帯電機構部で帯電し、レーザ光で画像露光して光導
電性プレート表面に静電潜像を形成した後、現像、乾燥
、定着を行って光導電性プレートに画像形成させるレー
ザ製版装置において、装置各機構部の検査手段を作動す
ることにより障害個所の存否を自己診断する装置を具え
た画像形成装置に関する。
(従来の技術)
従来、レーザ製版装置では、電源投入された後は、乾燥
ヒータ、定着ヒータの予熱工程又は湿式現像方式の装置
については、例えば特開平1−231081に記載のよ
うに絞りローラの清浄化工程が組み込まれているのみで
あり、ヒータの予熱工程乃至絞りローラ清浄化工程を終
了した後に、製版動作可能な状態になっていた0通常レ
ーザ製版装置の搬送機構は対向する2木のローラ組又は
1本の搬送ローラから成り、各ローラの駆動軸は、プー
リを介し、駆動用モータとタイミングベルトによって連
結されており、搬送ローラは制御部により起動、停止の
みが行われていた。
ヒータ、定着ヒータの予熱工程又は湿式現像方式の装置
については、例えば特開平1−231081に記載のよ
うに絞りローラの清浄化工程が組み込まれているのみで
あり、ヒータの予熱工程乃至絞りローラ清浄化工程を終
了した後に、製版動作可能な状態になっていた0通常レ
ーザ製版装置の搬送機構は対向する2木のローラ組又は
1本の搬送ローラから成り、各ローラの駆動軸は、プー
リを介し、駆動用モータとタイミングベルトによって連
結されており、搬送ローラは制御部により起動、停止の
みが行われていた。
搬送される光導電性プレートの搬送路内走行位置検出用
としては、光センサが具備されている。
としては、光センサが具備されている。
又製版動作中、同一出願人の出願に係る特願昭63−0
74669に記載のように搬送の結果、搬送経路内に滞
留した光導電性プレートを自動排出する為にプレートの
走行位置検出センサを採用しているものもある。
74669に記載のように搬送の結果、搬送経路内に滞
留した光導電性プレートを自動排出する為にプレートの
走行位置検出センサを採用しているものもある。
又プレートの供給機構は、製版機の主制御部とは独立し
て動作しており、製版開始の信号を王制g1部から受信
した時にプレートの供給動作シーケンスを実行するだけ
のものであった。
て動作しており、製版開始の信号を王制g1部から受信
した時にプレートの供給動作シーケンスを実行するだけ
のものであった。
従って前記のように、従来のレーザ製版装置の主制御部
は、各駆動部に一方的に起動、停止信号を送出している
ものであったため、装置内に異常が存在しても、実際に
製版動作を起動した後、又は製版した結果を操作者が確
認する迄は異常の有無を発見できなかった。
は、各駆動部に一方的に起動、停止信号を送出している
ものであったため、装置内に異常が存在しても、実際に
製版動作を起動した後、又は製版した結果を操作者が確
認する迄は異常の有無を発見できなかった。
(発明が解決しようとする課題)
前記従来のレーザ製版装置の制御方法では、制御部から
各駆動部に起動及び停止信号を送出しても、実際に各駆
動部が動作しているか否かを確認する方法が限定されて
いた。実際に製版動作を起動して光導電性プレートが搬
送路内を走行してゆ〈過程において、制御部プログラム
を用いてタイマ及びプレート走行位置センサにより異常
を発見する方法が採用されていた。しかし、この方法で
は、装置の操作者にはプレートが搬送路内に滞留したこ
とのみが認識されるだけであり、正確な異常個所を知る
には、装置を開いて点検作業をしなければならない、こ
れは、極めて煩雑な作業であると共に、駆動部の電源を
入れたままの作業も起こり得る九危険でもあった0点検
作業毎にプレートの損失をまぬがれないという不具合が
あった。
各駆動部に起動及び停止信号を送出しても、実際に各駆
動部が動作しているか否かを確認する方法が限定されて
いた。実際に製版動作を起動して光導電性プレートが搬
送路内を走行してゆ〈過程において、制御部プログラム
を用いてタイマ及びプレート走行位置センサにより異常
を発見する方法が採用されていた。しかし、この方法で
は、装置の操作者にはプレートが搬送路内に滞留したこ
とのみが認識されるだけであり、正確な異常個所を知る
には、装置を開いて点検作業をしなければならない、こ
れは、極めて煩雑な作業であると共に、駆動部の電源を
入れたままの作業も起こり得る九危険でもあった0点検
作業毎にプレートの損失をまぬがれないという不具合が
あった。
(課題を解決するための手段)
本発明は、前記問題点を解決し、装置に異常が介在する
時に操作者が過度に異常個所の調査を行う必要をなくし
、装置の異常発見を半自動化する為の電源投入時の自己
診断及びその結果の表示手段を提供するものである。
時に操作者が過度に異常個所の調査を行う必要をなくし
、装置の異常発見を半自動化する為の電源投入時の自己
診断及びその結果の表示手段を提供するものである。
その為搬送用モータからは、モータの回転が安定化した
信号を制御部に入力し、露光機構及びプレート供給機構
とは適切なインターフェース回路を通じてデータの送受
信を行い、プレート走行位置センサはその電源を制御す
る回路をA備したものである。ヒータの制御は、従来と
同様にヒータのオン、オフ制m信号とサーミスタによる
ヒータ温度検出による。レーザ製版装置に内蔵された主
制御部プログラムにより、装置の電源投入直後に主要な
駆動部を起動し、駆動部よりの入力信号を監視し、異常
判定後タイマにより表示するものである。
信号を制御部に入力し、露光機構及びプレート供給機構
とは適切なインターフェース回路を通じてデータの送受
信を行い、プレート走行位置センサはその電源を制御す
る回路をA備したものである。ヒータの制御は、従来と
同様にヒータのオン、オフ制m信号とサーミスタによる
ヒータ温度検出による。レーザ製版装置に内蔵された主
制御部プログラムにより、装置の電源投入直後に主要な
駆動部を起動し、駆動部よりの入力信号を監視し、異常
判定後タイマにより表示するものである。
(作 用)
本発明によれば、電源投入されたレーザ製版装置の主制
御部MPUのプログラムは、初期設定処理実行後直ちに
自己診断プログラムを起動させる。
御部MPUのプログラムは、初期設定処理実行後直ちに
自己診断プログラムを起動させる。
まず、露光機構内の制御ユニットからの準備完了信号待
ちとなり、時限タイマと並タリ処理される。準備完了信
号がタイマ切れよりも早く主制御部に入力された時に正
常と判定し、次の診断項目を実行する。タイマ切れの時
には、異常表示し、次の診断項目に進む、同様の手順で
、搬送モータ、プレート走行位置センサ、プレート供給
機構乾燥機構、定着機構と順次診断を実行する。各診断
項目が終了する毎に診断の終了した駆動部は停止される
。このようにして、すべての診断項目の診断を終了する
と、主制御部MPUプログラムは、診断結果をLEDラ
ンプにより可視表示するので、操作者は直ちに異常個所
を発見できる。
ちとなり、時限タイマと並タリ処理される。準備完了信
号がタイマ切れよりも早く主制御部に入力された時に正
常と判定し、次の診断項目を実行する。タイマ切れの時
には、異常表示し、次の診断項目に進む、同様の手順で
、搬送モータ、プレート走行位置センサ、プレート供給
機構乾燥機構、定着機構と順次診断を実行する。各診断
項目が終了する毎に診断の終了した駆動部は停止される
。このようにして、すべての診断項目の診断を終了する
と、主制御部MPUプログラムは、診断結果をLEDラ
ンプにより可視表示するので、操作者は直ちに異常個所
を発見できる。
(実施例)
以下添付図面を参照して、本発明の詳細な説明する。
先ず本発明に係る診断機能を取りつけるレーザ製版機の
構成について説明する。
構成について説明する。
第1図において符号lは給版部Aのプレート収納カート
リッジ、2は光導電体を表面に塗布したアルミプレート
(以下単にプレートという)、又3は給版部のプレート
供給シリンダで、このプレート2をニアコンプレッサ(
図示せず)によりピストンPを降下せしめ、その端部に
設けた吸着5sで真空ポンプ(図示せず)によりエアを
吸引し、前記プレート2を吸いつけて後、シリンダ3の
エアを抜くことによってピストンPを上昇せしめてその
先端に取り付けた吸着iSに吸着されたプレート2を持
ち上げる。ステッピングモータ4はプレート供給シリン
ダ3を、ベル)V+ を介して回転させて、吸着g11
Sに吸着したプレート2をプレート収納カートリッジl
の下流へ送り出す。
リッジ、2は光導電体を表面に塗布したアルミプレート
(以下単にプレートという)、又3は給版部のプレート
供給シリンダで、このプレート2をニアコンプレッサ(
図示せず)によりピストンPを降下せしめ、その端部に
設けた吸着5sで真空ポンプ(図示せず)によりエアを
吸引し、前記プレート2を吸いつけて後、シリンダ3の
エアを抜くことによってピストンPを上昇せしめてその
先端に取り付けた吸着iSに吸着されたプレート2を持
ち上げる。ステッピングモータ4はプレート供給シリン
ダ3を、ベル)V+ を介して回転させて、吸着g11
Sに吸着したプレート2をプレート収納カートリッジl
の下流へ送り出す。
プレート2が、プレート収納カートリッジ1に近接して
配設した一対の給版コロ5とピー2クアツプローラ6と
の間に挾持されると、シリンダ3のエア吸引が停止され
、このシリンダ3のピストンPの先に取り付けられた吸
着′mSはプレート2の吸引を解除してプレート2を分
離する。ピックアップローラ6は、第1モータ24によ
り後述するローラ9との間に纏懸したベルトv2を介し
て駆動される。プレート2は給版部の給版コロ5とピッ
クアップローラ6とに挾持されつつ、矢印方向の下流へ
と送られる。25はプレート版先端同期シャッタであり
、プレート2はこのシャッタ位置に達すると内蔵された
コンピュータによってプレート2の存在が検出され、給
版部のピックアップローラ6による搬送が一時停止され
る。この時点で装置に何等異常もないことが内蔵コンピ
ュータで確認すると、給版開始ローラ7が給版開始ソレ
ノイド26の駆動によりプレート2に圧接される。その
後、給版開始ローラ7の回転によりプレート2は給版ロ
ーラの上ローラ8と下ローラ9(以下この給版ローラ群
を初段搬送ローラ群という)により挾持され、帯電部の
帯電器10に導かれる。第1図に図示のように初段搬送
ローラ群と後述する次段搬送ローラ群は、第1モータ2
4によって駆動される0次段搬送ローラ群は、レーザ上
ローラ15と下ローラ16とよりなり、前記ローラ群は
第1モータ24との間に纏懸するベルトv3を介して一
斉に駆動される。帯電器10によってトナーが帯電付着
されたプレート2は、初段搬送ローラ群8,9の回転搬
送により支持ローラの上ローラ11と下ローラ12に挾
持される。
配設した一対の給版コロ5とピー2クアツプローラ6と
の間に挾持されると、シリンダ3のエア吸引が停止され
、このシリンダ3のピストンPの先に取り付けられた吸
着′mSはプレート2の吸引を解除してプレート2を分
離する。ピックアップローラ6は、第1モータ24によ
り後述するローラ9との間に纏懸したベルトv2を介し
て駆動される。プレート2は給版部の給版コロ5とピッ
クアップローラ6とに挾持されつつ、矢印方向の下流へ
と送られる。25はプレート版先端同期シャッタであり
、プレート2はこのシャッタ位置に達すると内蔵された
コンピュータによってプレート2の存在が検出され、給
版部のピックアップローラ6による搬送が一時停止され
る。この時点で装置に何等異常もないことが内蔵コンピ
ュータで確認すると、給版開始ローラ7が給版開始ソレ
ノイド26の駆動によりプレート2に圧接される。その
後、給版開始ローラ7の回転によりプレート2は給版ロ
ーラの上ローラ8と下ローラ9(以下この給版ローラ群
を初段搬送ローラ群という)により挾持され、帯電部の
帯電器10に導かれる。第1図に図示のように初段搬送
ローラ群と後述する次段搬送ローラ群は、第1モータ2
4によって駆動される0次段搬送ローラ群は、レーザ上
ローラ15と下ローラ16とよりなり、前記ローラ群は
第1モータ24との間に纏懸するベルトv3を介して一
斉に駆動される。帯電器10によってトナーが帯電付着
されたプレート2は、初段搬送ローラ群8,9の回転搬
送により支持ローラの上ローラ11と下ローラ12に挾
持される。
木実施例では支持ローラ11,12はアイドル回転自在
としている。プレート2の先端が支持ローラ11,12
の間を通過して搬送されて次段搬送ローラ群であるレー
ザローラの上ローラ15とその下ローラ16との間に挾
持されると、被記録信号に対応して変調されたビームを
射出する光走査系半導体レーザスキャンユニット13よ
りのレーザ光は、矢印14で示された角度で支持ローラ
11.12と次段搬送ローラ群15,16の間で露光が
行われ、前記プレート2に、酸1!潜像が形成される0
次段搬送ローラ群15.16の間を通過したプレート2
は現像部17へ搬送され、ここでトナ現像される。現像
部17下方のタンクKには液体現像液が収納されており
1図示してないがポンプにより汲み上げられ、シャワー
パイプWを介して現像部17の隙間通路へ注入し、現像
部の電極板間の隙間を搬送されているプレート2の表面
に液体トナを降りそそぎ、現像が行われる。現像された
プレート2は、更に搬送されて、絞りローラの上ローラ
18と下ローラ19に挾持され、このローラの回転によ
り液体現像液がプレート2より絞られる。下ローラ19
は第2モータ27によりベルト■4を介して駆動される
。第2モータ27は又後述する中間ローラ30をベル)
Vsを介して駆動する。現像液を絞りとられたプレート
2は、乾燥部20に搬入され乾燥部で希釈現像液を蒸発
し乾燥ヒータ20aにより乾燥後ローラ29と後述する
定着部21の入口に設けた搬入ローラ31とに纏懸する
ベルト33に乗って定着部方向へ搬送される。前記ロー
ラ29と31との中間に、ベルト33を駆動するために
第2モータ27とベルトv5を介して連結した中間ロー
ラ30を設ける。ローラ29、中間ローラ30.搬入ロ
ーラ31に纏懸したベルト33は乾燥部20より搬出し
たプレート2を定着部21へ移送する役割を果すもので
、前記ローラ群29 、30 。
としている。プレート2の先端が支持ローラ11,12
の間を通過して搬送されて次段搬送ローラ群であるレー
ザローラの上ローラ15とその下ローラ16との間に挾
持されると、被記録信号に対応して変調されたビームを
射出する光走査系半導体レーザスキャンユニット13よ
りのレーザ光は、矢印14で示された角度で支持ローラ
11.12と次段搬送ローラ群15,16の間で露光が
行われ、前記プレート2に、酸1!潜像が形成される0
次段搬送ローラ群15.16の間を通過したプレート2
は現像部17へ搬送され、ここでトナ現像される。現像
部17下方のタンクKには液体現像液が収納されており
1図示してないがポンプにより汲み上げられ、シャワー
パイプWを介して現像部17の隙間通路へ注入し、現像
部の電極板間の隙間を搬送されているプレート2の表面
に液体トナを降りそそぎ、現像が行われる。現像された
プレート2は、更に搬送されて、絞りローラの上ローラ
18と下ローラ19に挾持され、このローラの回転によ
り液体現像液がプレート2より絞られる。下ローラ19
は第2モータ27によりベルト■4を介して駆動される
。第2モータ27は又後述する中間ローラ30をベル)
Vsを介して駆動する。現像液を絞りとられたプレート
2は、乾燥部20に搬入され乾燥部で希釈現像液を蒸発
し乾燥ヒータ20aにより乾燥後ローラ29と後述する
定着部21の入口に設けた搬入ローラ31とに纏懸する
ベルト33に乗って定着部方向へ搬送される。前記ロー
ラ29と31との中間に、ベルト33を駆動するために
第2モータ27とベルトv5を介して連結した中間ロー
ラ30を設ける。ローラ29、中間ローラ30.搬入ロ
ーラ31に纏懸したベルト33は乾燥部20より搬出し
たプレート2を定着部21へ移送する役割を果すもので
、前記ローラ群29 、30 。
31とベルト33とこのベルトの駆動用第2モータ27
、第3モータ28よりなる構成を搬送装置Tという。
、第3モータ28よりなる構成を搬送装置Tという。
プレート2はベルト33にのって定着部21の入口に設
けた搬入ローラ31により定着部21内へ搬入される。
けた搬入ローラ31により定着部21内へ搬入される。
定着部へ搬入されたプレート2はヒータ22により、そ
の上面に画像形成したトナを溶融定着させる。定着部2
1でト′すが溶融定着したプレート2は定着部21の排
出ローラ32にのって排版トレイ23へと排出され、一
連の製版プロセスが完了する。
の上面に画像形成したトナを溶融定着させる。定着部2
1でト′すが溶融定着したプレート2は定着部21の排
出ローラ32にのって排版トレイ23へと排出され、一
連の製版プロセスが完了する。
尚前記定着部入口に設けた搬入ローラ31とその排出側
に設けた排出ローラ32とは第3モータ28によりそれ
ぞれベル)V6.V7を介して駆動される。
に設けた排出ローラ32とは第3モータ28によりそれ
ぞれベル)V6.V7を介して駆動される。
前記プレート搬送装置Tにおいては、乾燥部出口のロー
ラ29、中間ローラ30、定着部入口搬入ローラ31は
第2モータ27又は第3モータ28の双方により、それ
ぞれ駆動可能であるが、前記ローラ群29,30.31
はモータ27゜28の回転の速いいずれかに支配されて
回転するように切替えるためクラッチ機構(図示せず)
を具えている。
ラ29、中間ローラ30、定着部入口搬入ローラ31は
第2モータ27又は第3モータ28の双方により、それ
ぞれ駆動可能であるが、前記ローラ群29,30.31
はモータ27゜28の回転の速いいずれかに支配されて
回転するように切替えるためクラッチ機構(図示せず)
を具えている。
以上がレーザ製版装置全般の構成である。本発明はこの
製版装置に自己診断機能を有する装置を配備したもので
ある。
製版装置に自己診断機能を有する装置を配備したもので
ある。
34は主制御ユニットであり、装置全体の動作を制御す
る。36はプレート給版機構制御ユニットであり、プレ
ートの供給動作、定着部のヒータ温度制御及び駆動系電
源監視を行う、搬送路には、プレートの位置を検出する
ための光センサが7組配設されている。即ち初段搬送ロ
ーラ8,9の前後に一対の頭出しセンサc l、 c
l’及び一対の同期センサc2.c2 、乾燥部20の
前後に一対の乾燥前センサC3,C3及び一対の乾燥後
センサC4,C4’、中間ローラ30の前に一対の中間
センサC5,C5’、定着部21の前に一対の定着前セ
ンサcb、c6.排出ローラ32の後に一対の排出部セ
ンサC7,C7が配設されている。
る。36はプレート給版機構制御ユニットであり、プレ
ートの供給動作、定着部のヒータ温度制御及び駆動系電
源監視を行う、搬送路には、プレートの位置を検出する
ための光センサが7組配設されている。即ち初段搬送ロ
ーラ8,9の前後に一対の頭出しセンサc l、 c
l’及び一対の同期センサc2.c2 、乾燥部20の
前後に一対の乾燥前センサC3,C3及び一対の乾燥後
センサC4,C4’、中間ローラ30の前に一対の中間
センサC5,C5’、定着部21の前に一対の定着前セ
ンサcb、c6.排出ローラ32の後に一対の排出部セ
ンサC7,C7が配設されている。
第2図は、第1図に示したレーザ製版機の本発明に関わ
る制御系の概略を示す、第2図において主制御部内のマ
イクロコンピュータ形態のMPU1102は、第3図以
降に図示の処理手順を記憶させたROM1103内のプ
ログラムに従い、第1図に示したcl、c、からC7,
C7の7組の搬送検出センサ群(第2図で一括110と
したもの)の出力及びパネル開放スイッチ105、光走
査部制御ユニット106、プレート供給機構制御ユニッ
ト36.モータドライブユニット109、乾燥モータ1
11等をインターフェース104を介して制御する。
る制御系の概略を示す、第2図において主制御部内のマ
イクロコンピュータ形態のMPU1102は、第3図以
降に図示の処理手順を記憶させたROM1103内のプ
ログラムに従い、第1図に示したcl、c、からC7,
C7の7組の搬送検出センサ群(第2図で一括110と
したもの)の出力及びパネル開放スイッチ105、光走
査部制御ユニット106、プレート供給機構制御ユニッ
ト36.モータドライブユニット109、乾燥モータ1
11等をインターフェース104を介して制御する。
又定着ヒータ112はプレート供給機構制御ユニット3
6で制御される。プレート供給機構制御ユニット36は
、MPU2 (、符号107)、ROM2(符号113
)及びインターフェース108を備えている。
6で制御される。プレート供給機構制御ユニット36は
、MPU2 (、符号107)、ROM2(符号113
)及びインターフェース108を備えている。
搬送ローラ駆動用第1モータ24、第2モータ27は、
それらのモータのドライブユニット109によりPLL
制御されている。2つの搬送ローラ駆動用モータ24.
27のPLLロー、り信号がモータドライブユニット1
09内で生成され、搬送ローラの速度安定信号として王
制01部34のMPU1102に取り込まれる。
それらのモータのドライブユニット109によりPLL
制御されている。2つの搬送ローラ駆動用モータ24.
27のPLLロー、り信号がモータドライブユニット1
09内で生成され、搬送ローラの速度安定信号として王
制01部34のMPU1102に取り込まれる。
光走査部制御二二ッ)106と主制御部34間及びプレ
ート供給機構制御ユニット36と主制御部34間はコン
ピュータ間のインターフェースを設けている。乾燥ヒー
タ111と定着ヒータ112は各制御部とヒータ駆動信
号及び湿度検出用サーミスタ信号を夫々有している。
ート供給機構制御ユニット36と主制御部34間はコン
ピュータ間のインターフェースを設けている。乾燥ヒー
タ111と定着ヒータ112は各制御部とヒータ駆動信
号及び湿度検出用サーミスタ信号を夫々有している。
次に以上のようなレーザ製版装置に於けるパワーオン診
断の実行手順の一例を第3図及び第4図により説明する
。
断の実行手順の一例を第3図及び第4図により説明する
。
レーザ製版装置の電源投入後の初期設定5100が終了
後、直ちにパワーオン診断を実行する。最初の診断項目
は、5IOIのパネル開放チェックである。装置の外装
パネルが閉じられていない場合には、パネル開放スイッ
チ監視を続ける。この状態で外装パネルを閉じると、5
IOIのループから抜け、装置の動作モータを設定し、
光走査ユニットチェック5102に移る。パネル開放ス
イッチ監視から外れる他の方法は電源オフのみである。
後、直ちにパワーオン診断を実行する。最初の診断項目
は、5IOIのパネル開放チェックである。装置の外装
パネルが閉じられていない場合には、パネル開放スイッ
チ監視を続ける。この状態で外装パネルを閉じると、5
IOIのループから抜け、装置の動作モータを設定し、
光走査ユニットチェック5102に移る。パネル開放ス
イッチ監視から外れる他の方法は電源オフのみである。
外装パネルが閉じられた状態でプログラムは装置の動作
モード設定後、光走査ユニットチェック5102に進み
、主制御部34と光走査制御ユニット106との間で起
動情報の相互転送を行う。
モード設定後、光走査ユニットチェック5102に進み
、主制御部34と光走査制御ユニット106との間で起
動情報の相互転送を行う。
次に、診断NO5103(D LAGNO,S I O
3に含まれる6項目にわたり5201から5206の各
診断プログラムを実行する。
3に含まれる6項目にわたり5201から5206の各
診断プログラムを実行する。
以下これらを列挙すれば次の通りである。
(1)S201は電源電圧チェック(+24Vチェック
) (2)S202はメインモータ回転チェック(メインモ
ータ) (3)S203はプレート供給機構制御チェック(PU
DU、すなわちピックアップドライブ二二ッ ト チ
ェ ッ り ) (4)S204はセンサ群チェック(センサ)(5)S
205は乾燥部ヒータチェック(Dヒータ)(8)52
06は定着部ヒータチェック(Fヒータ)向上記()内
は略号を示す。
) (2)S202はメインモータ回転チェック(メインモ
ータ) (3)S203はプレート供給機構制御チェック(PU
DU、すなわちピックアップドライブ二二ッ ト チ
ェ ッ り ) (4)S204はセンサ群チェック(センサ)(5)S
205は乾燥部ヒータチェック(Dヒータ)(8)52
06は定着部ヒータチェック(Fヒータ)向上記()内
は略号を示す。
この際3102のユニットチェックを3201〜520
6と同じループに入れてもよい。
6と同じループに入れてもよい。
診断は、1項目ずつ処理される0例えば、5201の+
24V電圧チェック中は、3201を実行した後、51
04,3105.510B。
24V電圧チェック中は、3201を実行した後、51
04,3105.510B。
5107を順次に実行し、診断NO,S 103 ニ戻
り、S201の結果が出るまで同じグループを回るもの
である。
り、S201の結果が出るまで同じグループを回るもの
である。
ユニットチェック5102及び+24Vチェック520
1から定着ヒータ5206の各診断サブルーチンの基本
的処理手順を第4図に示す、各診断サブルーチンに入る
と、最初に5301で診断項目の初期設定例えば520
2のメインモータ駆動チェックであればモータの起動、
3203のPUDUチェックであれば、データ転送要求
、5205のヒータチエラグであれば、ヒータ起動とい
った各診断対象の活性化を行う。
1から定着ヒータ5206の各診断サブルーチンの基本
的処理手順を第4図に示す、各診断サブルーチンに入る
と、最初に5301で診断項目の初期設定例えば520
2のメインモータ駆動チェックであればモータの起動、
3203のPUDUチェックであれば、データ転送要求
、5205のヒータチエラグであれば、ヒータ起動とい
った各診断対象の活性化を行う。
5302で診断対象が正常に動作しているか否かを判定
し、正常であれば、5306へ移り一つの診断項目が終
了し、次の項目へ移るべくデータ設定し、終了となる。
し、正常であれば、5306へ移り一つの診断項目が終
了し、次の項目へ移るべくデータ設定し、終了となる。
5302で正常となっていない場合は、5303でンフ
トウェアタイマを進め5304でタイムアウト判定を実
行する。タイムアウトになると5305で診断対象のエ
ラー表示を行ない、5306の診断終了設定を実行して
終了する。
トウェアタイマを進め5304でタイムアウト判定を実
行する。タイムアウトになると5305で診断対象のエ
ラー表示を行ない、5306の診断終了設定を実行して
終了する。
タイムアウトになる前は、5307ステツプで元のルー
プに戻り5104→5105→5106→5107→5
103を回り再び同じ診断サブルーチンに入り5302
の結果判定から順次実行する。今回の実施例では、パワ
ーオン診断と同時にローラクリーニング動作を、520
2のメインモータ診断後モータ動作が正常な場合、ロー
ラクリニングを実行するようにプログラムしている。
プに戻り5104→5105→5106→5107→5
103を回り再び同じ診断サブルーチンに入り5302
の結果判定から順次実行する。今回の実施例では、パワ
ーオン診断と同時にローラクリーニング動作を、520
2のメインモータ診断後モータ動作が正常な場合、ロー
ラクリニングを実行するようにプログラムしている。
(発明の効果)
以上のように本発明のパワーオン診断方法により、レー
ザ製版装置に何らかの障害が存在している場合には、電
源投入直後に障害検出のための自己診断動作を実行し、
その診断結果をパネルの表示を使用して操作者に知らせ
ることができるようになった為、装置の障害発見から修
復までの時間と労力を大幅に減少することができると共
に、更に項目別に障害個所を明示するようになっている
ので、装置の製造時の検査にも利用できる等の利点を有
する。
ザ製版装置に何らかの障害が存在している場合には、電
源投入直後に障害検出のための自己診断動作を実行し、
その診断結果をパネルの表示を使用して操作者に知らせ
ることができるようになった為、装置の障害発見から修
復までの時間と労力を大幅に減少することができると共
に、更に項目別に障害個所を明示するようになっている
ので、装置の製造時の検査にも利用できる等の利点を有
する。
第1図は、本発明に係るレーザ製版装置の一実施例であ
るレーザ製版装置の路線構成図である。 第2図は第1図に図示のレーザ製版装置のパワーオン自
己診断処理を行う手順の一例を示すフローチャート。 第3図及び第4図は、それぞれパワーオン診断の実行手
順の一例を示すフローチャート。 c l、 c l’・・・頭出しセンサ、C2,C2・
・・同期センサ、CLC3’・・・乾燥前センサ、C4
,C4’・・・乾燥後センサ、C5,C5’・・・中間
センサ、CLC6’・・・定着前センサ、C7,C7’
・・・排出部センサ、8.9・・・初段搬送ローラ、1
0・・・帯電器、13・・・光走査部、14・・・レー
ザビーム、17・・・現像部、20・・・乾燥部、21
・・・定着部、24・・・第1モータ、27・・・第2
モータ、30・・・中間ローラ32・・・排出ローラ、
34・・・主制御部、36・・・プレート供給機構制御
ユニー7ト、102・・・MPU1.103・・・RO
MI、104・・・インターフェース、105・・・パ
ネル開放スイッチ、109・・・モータドライブユニッ
ト、111・・・乾燥ヒータ112・・・定着ヒータ。
るレーザ製版装置の路線構成図である。 第2図は第1図に図示のレーザ製版装置のパワーオン自
己診断処理を行う手順の一例を示すフローチャート。 第3図及び第4図は、それぞれパワーオン診断の実行手
順の一例を示すフローチャート。 c l、 c l’・・・頭出しセンサ、C2,C2・
・・同期センサ、CLC3’・・・乾燥前センサ、C4
,C4’・・・乾燥後センサ、C5,C5’・・・中間
センサ、CLC6’・・・定着前センサ、C7,C7’
・・・排出部センサ、8.9・・・初段搬送ローラ、1
0・・・帯電器、13・・・光走査部、14・・・レー
ザビーム、17・・・現像部、20・・・乾燥部、21
・・・定着部、24・・・第1モータ、27・・・第2
モータ、30・・・中間ローラ32・・・排出ローラ、
34・・・主制御部、36・・・プレート供給機構制御
ユニー7ト、102・・・MPU1.103・・・RO
MI、104・・・インターフェース、105・・・パ
ネル開放スイッチ、109・・・モータドライブユニッ
ト、111・・・乾燥ヒータ112・・・定着ヒータ。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、上流より下流方向に渉って順次給版機構、帯電機構
、露光機構、現像機構、乾燥機構、定着機構を設け、給
版機構より供給された光導電性プレートは下流方向へと
前記帯電機構、露光機構、現像機構、乾燥機構をへて定
着機構へ搬送されて、それぞれ帯電、露光、現像、乾燥
、定着が行われて後、排出トレイへ搬出される機構を少
なくとも具備する製版装置において、電源電圧をチェッ
クする手段と、メインモータ回転をチェックする手段 と、プレート供給機構制御をチェックする手段と、セン
サ群をチェックする手段と、乾燥部ヒータをチェックす
る手段と、定着部ヒータをチェックする手段とを有し、
主制御部プログラムにより、一定時間作動し、障害個所
の存否を自己診断することを特徴とするパワーオン自己
診断機能を有する画像形成装置。 2、初段ローラ群の前後にそれぞれ一対の頭出しセンサ
と同期センサを、乾燥部の前後にそれぞれ一対の乾燥前
センサと乾燥後センサを、中間ローラの前に一対の中間
センサを、排出ローラの前に一対の排出部センサを設け
てなる請求項1記載のパワーオン自己診断機能を有する
画像形成装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1282614A JPH03144464A (ja) | 1989-10-30 | 1989-10-30 | パワーオン自己診断機能を有する画像形成装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1282614A JPH03144464A (ja) | 1989-10-30 | 1989-10-30 | パワーオン自己診断機能を有する画像形成装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03144464A true JPH03144464A (ja) | 1991-06-19 |
Family
ID=17654814
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1282614A Pending JPH03144464A (ja) | 1989-10-30 | 1989-10-30 | パワーオン自己診断機能を有する画像形成装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03144464A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0720664A (ja) * | 1993-06-30 | 1995-01-24 | Iwatsu Electric Co Ltd | 入力部品の正常動作チェック方法 |
-
1989
- 1989-10-30 JP JP1282614A patent/JPH03144464A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0720664A (ja) * | 1993-06-30 | 1995-01-24 | Iwatsu Electric Co Ltd | 入力部品の正常動作チェック方法 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS6366049A (ja) | 複写機 | |
| JP3201994B2 (ja) | 電子写真方式画像形成装置の駆動方法 | |
| US9996039B2 (en) | Image forming apparatus, image forming method, and non-transitory computer readable medium | |
| JPS60135980A (ja) | ベルト状感光体の装着良否判定装置 | |
| JPH06202296A (ja) | 処理装置を診断する方法および装置 | |
| JPH03102021A (ja) | 画像形成装置におけるカートリッジの異常検出装置 | |
| JPH03171184A (ja) | 湿式現像方式の画像形成装置におけるオートパワーオフ機構 | |
| JPS60133480A (ja) | トナ−濃度制御装置 | |
| JP2629723B2 (ja) | 定着装置 | |
| JP3268345B2 (ja) | 画像形成装置 | |
| JPH06194934A (ja) | 帯電器の放電々極ワイヤのクリーニング制御装置 | |
| JP2644619B2 (ja) | ジアゾ複写機の露光装置 | |
| JPH02113246A (ja) | 画像形成装置 | |
| JPS6217768A (ja) | 電子写真複写機 | |
| JP2585789B2 (ja) | シート搬送装置 | |
| JPS61109069A (ja) | 複写機の制御方式 | |
| JP2020187318A (ja) | 画像形成装置 | |
| CN110018624A (zh) | 图像形成装置 | |
| JPS58220149A (ja) | 記録装置 | |
| JPH02110458A (ja) | 画像形成方法 | |
| CN1249448A (zh) | 图像形成装置的供纸方法 | |
| JPS58156957A (ja) | トナ−エンド処理方式 | |
| JPH07234607A (ja) | 電子写真式印刷装置のヒ−トロ−ル温度検出装置 | |
| JPH02146561A (ja) | プロセスユニットおよびその製造方法 | |
| CN101410240A (zh) | 层压方法和设备 |