JPH03144591A - 光走査装置 - Google Patents
光走査装置Info
- Publication number
- JPH03144591A JPH03144591A JP1283384A JP28338489A JPH03144591A JP H03144591 A JPH03144591 A JP H03144591A JP 1283384 A JP1283384 A JP 1283384A JP 28338489 A JP28338489 A JP 28338489A JP H03144591 A JPH03144591 A JP H03144591A
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- Japan
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- light source
- light emitting
- optical fiber
- fiber array
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- 230000003287 optical effect Effects 0.000 title claims description 13
- 239000013307 optical fiber Substances 0.000 claims abstract description 44
- 239000011159 matrix material Substances 0.000 claims abstract description 9
- 108091008695 photoreceptors Proteins 0.000 claims description 11
- 230000001678 irradiating effect Effects 0.000 claims description 2
- 239000000835 fiber Substances 0.000 claims 1
- 238000005401 electroluminescence Methods 0.000 abstract description 9
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000005611 electricity Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
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- Printers Or Recording Devices Using Electromagnetic And Radiation Means (AREA)
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は光走査装置に係り、特に光源からの照射光を多
数本の光ファイバからなる光ファイバアレイを介して感
光体上に照射させて所望の潜像を形成する光走査装置に
関する。
数本の光ファイバからなる光ファイバアレイを介して感
光体上に照射させて所望の潜像を形成する光走査装置に
関する。
従来から、光源からの照射光を多数本の光ファイバから
なる光ファイバアレイを介して感光体上に照射させるこ
とにより走査露光させて所望の潜像を形成する光走査装
置が多く用いられている。
なる光ファイバアレイを介して感光体上に照射させるこ
とにより走査露光させて所望の潜像を形成する光走査装
置が多く用いられている。
このような従来の光走査装置においては、例えば、モー
タ等の駆動装置により回転駆動される光源の近傍に、多
数本の光ファイバからなる光ファイバアレイの入射口を
配設し、この光ファイバアレイの出射口の近傍に、所定
速度で回転駆動される感光体を配設するようにしている
。
タ等の駆動装置により回転駆動される光源の近傍に、多
数本の光ファイバからなる光ファイバアレイの入射口を
配設し、この光ファイバアレイの出射口の近傍に、所定
速度で回転駆動される感光体を配設するようにしている
。
そして、上記光源を回転させるとともに、所望の画像信
号に基づいて、前記光源から前記光ファイバアレイの入
射口に光を照射し、この照射光は、光ファイバの内部を
通ってその出射口から感光体上に照射され、この光の走
査露光により、上記感光体上に所望の潜像を形成するよ
うになっている。
号に基づいて、前記光源から前記光ファイバアレイの入
射口に光を照射し、この照射光は、光ファイバの内部を
通ってその出射口から感光体上に照射され、この光の走
査露光により、上記感光体上に所望の潜像を形成するよ
うになっている。
しかし、前記従来の光ファイバアレイにおいては、光フ
ァイバアレイの各光ファイバに光を照射するために、上
記光源を回転駆動させるようにしているので、上記光源
の移動により光源の位置精度が低下してしまい、高精度
に光ファイバアレイに対して光の入光を行なうことがで
きず、しかも、上記光源の駆動機構が必要であるため、
構成が複雑となってしまい、装置の小型化を図ることが
できないという問題を有している。
ァイバアレイの各光ファイバに光を照射するために、上
記光源を回転駆動させるようにしているので、上記光源
の移動により光源の位置精度が低下してしまい、高精度
に光ファイバアレイに対して光の入光を行なうことがで
きず、しかも、上記光源の駆動機構が必要であるため、
構成が複雑となってしまい、装置の小型化を図ることが
できないという問題を有している。
本発明はこれらの点に鑑みてなされたもので、光源を移
動させることなく、かつ、簡単な構成で高精度な光の照
射を行なうことのできる光走査装置を提供することを目
的とするものである。
動させることなく、かつ、簡単な構成で高精度な光の照
射を行なうことのできる光走査装置を提供することを目
的とするものである。
前記目的を達成するため本発明に係る光走査装置は、光
源の近傍に多数本の光ファイバからなる光ファイバアレ
イの入射口を配設するとともに、この光ファイバアレイ
の出射口の近傍に感光体を配設し、前記光源からの照射
光を前記光ファイバアレイを介して感光体上に照射させ
て所望の潜像を形成する光走査装置において、マトリッ
クス状に配列した発光部を有する光源を設け、この光源
の各発光部に対応する位置にそれぞれ上記光ファイバア
レイの入射口を配列するとともに、この光ファイバの出
射口を上記光源の発光部の発光部に直線状に配列したこ
とをその特徴とするものである。
源の近傍に多数本の光ファイバからなる光ファイバアレ
イの入射口を配設するとともに、この光ファイバアレイ
の出射口の近傍に感光体を配設し、前記光源からの照射
光を前記光ファイバアレイを介して感光体上に照射させ
て所望の潜像を形成する光走査装置において、マトリッ
クス状に配列した発光部を有する光源を設け、この光源
の各発光部に対応する位置にそれぞれ上記光ファイバア
レイの入射口を配列するとともに、この光ファイバの出
射口を上記光源の発光部の発光部に直線状に配列したこ
とをその特徴とするものである。
本発明によれば、マトリックス状に配列された光源の各
発光部を順次点灯させることにより、各光ファイバの出
射口から、上記発光部の発光順序にしたがって順次光が
照射されて感光体の走査露光が行なわれるものであり、
したがって、光源が移動するものではないので、光源の
位置精度を高精度に保持することができ、しかも、光源
の駆動機構が不要となるので、構成が簡単となり、装置
の小型化を図ることができるものである。
発光部を順次点灯させることにより、各光ファイバの出
射口から、上記発光部の発光順序にしたがって順次光が
照射されて感光体の走査露光が行なわれるものであり、
したがって、光源が移動するものではないので、光源の
位置精度を高精度に保持することができ、しかも、光源
の駆動機構が不要となるので、構成が簡単となり、装置
の小型化を図ることができるものである。
以下、本発明の実施例を第1図乃至第3図を参照して説
明する。
明する。
第1図乃至第3図は本発明に係る光走査装置を示したも
ので、光源としてのエレクトロルミネッセンスlが配設
されており、このエレクトロルミネッセンス1の一面に
は、複数の発光素子1a。
ので、光源としてのエレクトロルミネッセンスlが配設
されており、このエレクトロルミネッセンス1の一面に
は、複数の発光素子1a。
王a・・・がマトリックス状に配列されている。また、
このエレクトロルミネッセンス1の各発光素子1a部分
には、多数本の光ファイバ2,2・・・からなる光ファ
イバアレイ3の入射口が1つの発光素子1aに対して1
本の光ファイバ2が対応するように配置されており、こ
の光ファイバアレイ3の出射口の近傍には、感光体とし
ての円筒状の感光ドラム4が配設されている。なお、感
光体としては、静電潜像が形成される電子写真方式のも
のであってもよく、また、感光性マイクロカプセル紙の
ような露光潜像が形成されるものであってもよい。
このエレクトロルミネッセンス1の各発光素子1a部分
には、多数本の光ファイバ2,2・・・からなる光ファ
イバアレイ3の入射口が1つの発光素子1aに対して1
本の光ファイバ2が対応するように配置されており、こ
の光ファイバアレイ3の出射口の近傍には、感光体とし
ての円筒状の感光ドラム4が配設されている。なお、感
光体としては、静電潜像が形成される電子写真方式のも
のであってもよく、また、感光性マイクロカプセル紙の
ような露光潜像が形成されるものであってもよい。
これら各光ファイバ2の出射口は、上記エレクトロルミ
ネッセンス1の発光素子1aの発光順序にしたがって順
次直線状に配列されるものであり、本実施例においては
、エレクトロルミネッセンスlの発光素子1aを上段か
ら横方向に順次発光させるようになされ、上記光ファイ
バ2の出射口は、発光素子1aの横方向の列毎に順次配
列されるようになっている。これにより、第3図に示す
ように、上記発光素子1aをその上段から横方向に発光
させると、まず、上段のa −eの発光素子]−aが順
次発光され、続いて中段のf−jの発光素子1aが発光
され、さらに、下段のに−oの発光素子1aが発光され
るものであり、この発光素子1aの連続発光により、上
記光ファイバアレイ3の各光ファイバ2の出射口におい
ては、左端部から順次光が照射され、直線状の走査が行
なわれるようになっている。
ネッセンス1の発光素子1aの発光順序にしたがって順
次直線状に配列されるものであり、本実施例においては
、エレクトロルミネッセンスlの発光素子1aを上段か
ら横方向に順次発光させるようになされ、上記光ファイ
バ2の出射口は、発光素子1aの横方向の列毎に順次配
列されるようになっている。これにより、第3図に示す
ように、上記発光素子1aをその上段から横方向に発光
させると、まず、上段のa −eの発光素子]−aが順
次発光され、続いて中段のf−jの発光素子1aが発光
され、さらに、下段のに−oの発光素子1aが発光され
るものであり、この発光素子1aの連続発光により、上
記光ファイバアレイ3の各光ファイバ2の出射口におい
ては、左端部から順次光が照射され、直線状の走査が行
なわれるようになっている。
また、前記感光ドラム4の光ファイバアレイ3の上段側
外周には、感光ドラム4に均一に電荷を与えて感光ドラ
ム4を書込み可能な状態にする帯電ヘッド5が配設され
ており、この感光ドラム4の光ファイバアレイ3の下段
側外周には、前記感光ドラム4に形成された静電潜像に
トナーを吸着させて顕像化するトナー付着装置6、前記
感光ドラム4の外周面に当接され所定の用紙7に前記ト
ナーを転写する転写ローラ8、転写後の用紙7を感光ド
ラム4から剥離させる剥離ガイド9、感光ドラム4上の
残留電位を除去する消電ヘッド10゜感光ドラム4上の
残留トナーを除去するクリーナ11がその回転方向に従
ってそれぞれ順次配設されている。
外周には、感光ドラム4に均一に電荷を与えて感光ドラ
ム4を書込み可能な状態にする帯電ヘッド5が配設され
ており、この感光ドラム4の光ファイバアレイ3の下段
側外周には、前記感光ドラム4に形成された静電潜像に
トナーを吸着させて顕像化するトナー付着装置6、前記
感光ドラム4の外周面に当接され所定の用紙7に前記ト
ナーを転写する転写ローラ8、転写後の用紙7を感光ド
ラム4から剥離させる剥離ガイド9、感光ドラム4上の
残留電位を除去する消電ヘッド10゜感光ドラム4上の
残留トナーを除去するクリーナ11がその回転方向に従
ってそれぞれ順次配設されている。
また、前記感光ドラム4の用紙7の搬送方向上流側には
、所定の用紙7を前記感光ドラム4と前記転写ローラ8
との間に搬送する紙送りローラ1.2.12が配設され
ており、前記感光ドラム4の用紙7の搬送方向下流側に
は、転写後の用紙7を定着するための一対の加熱ローラ
↓3,13が配設されている。
、所定の用紙7を前記感光ドラム4と前記転写ローラ8
との間に搬送する紙送りローラ1.2.12が配設され
ており、前記感光ドラム4の用紙7の搬送方向下流側に
は、転写後の用紙7を定着するための一対の加熱ローラ
↓3,13が配設されている。
次に、本実施例の動作について説明する。
まず、紙送りローラ12を駆動して所定の用紙7を感光
ドラム4と転写ローラ8との間に搬送するとともに、帯
電ヘッド5により感光ドラム4を書き込み可能な状態に
しておく。
ドラム4と転写ローラ8との間に搬送するとともに、帯
電ヘッド5により感光ドラム4を書き込み可能な状態に
しておく。
そして、所望の画像信号に基づいて前記エレクトロルミ
ネッセンス1の各発光素子1− aを選択的に点灯させ
ることにより、前記光ファイバアレイ3の各光ファイバ
2を介して感光ドラム4の表面に光が照射されて走査露
光され、この感光ドラム4上に所望の静電潜像が形成さ
れる。次に、トナー付着装置6により、前記感光ドラム
4に形成された静電潜像にトナーを付着させ、転写ロー
ラ8により、前記紙送りローラ12により送られた用紙
7に前記トナーを転写した後、剥離ガイド9により、ト
ナー転写後の用紙7を感光ドラム4から剥離させる。そ
の後、前記用紙7を各加熱ローラ13の間に搬送し、こ
の加熱ローラ13を通過することにより、転写されたト
ナー像の定着が行なわれ、前記用紙7上に所望の画像を
形成することができる。
ネッセンス1の各発光素子1− aを選択的に点灯させ
ることにより、前記光ファイバアレイ3の各光ファイバ
2を介して感光ドラム4の表面に光が照射されて走査露
光され、この感光ドラム4上に所望の静電潜像が形成さ
れる。次に、トナー付着装置6により、前記感光ドラム
4に形成された静電潜像にトナーを付着させ、転写ロー
ラ8により、前記紙送りローラ12により送られた用紙
7に前記トナーを転写した後、剥離ガイド9により、ト
ナー転写後の用紙7を感光ドラム4から剥離させる。そ
の後、前記用紙7を各加熱ローラ13の間に搬送し、こ
の加熱ローラ13を通過することにより、転写されたト
ナー像の定着が行なわれ、前記用紙7上に所望の画像を
形成することができる。
一方、前記感光ドラム4上の残留電位を消電ヘッド10
により除去し、感光ドラム4上の残留トナーをクリーナ
11により落とし、感光ドラム4を再び、帯電可能な状
態にする。
により除去し、感光ドラム4上の残留トナーをクリーナ
11により落とし、感光ドラム4を再び、帯電可能な状
態にする。
したがって、本実施例においては、エレクトロルミネッ
センス1を移動させることなく、各発光素子1aを発光
させるだけで感光ドラム4の走査露光を行なうことがで
きるので、エレクトロルミネッセンス1の位置精度を高
精度に保持することができ、しかも、エレクトロルミネ
ッセンス1の駆動機構が不要となるので、構成を極めて
簡単とすることができ、その結果、製造が容易となり、
装置の小型化を図ることができる。
センス1を移動させることなく、各発光素子1aを発光
させるだけで感光ドラム4の走査露光を行なうことがで
きるので、エレクトロルミネッセンス1の位置精度を高
精度に保持することができ、しかも、エレクトロルミネ
ッセンス1の駆動機構が不要となるので、構成を極めて
簡単とすることができ、その結果、製造が容易となり、
装置の小型化を図ることができる。
なお、上記実施例においては、エレクトロルミネッセン
スの発光素子を上段から横方向に順次発光させる点順次
走査であるが、上段から各段毎に発光させる線順次走査
としてもよい。また、光源としてエレクトロルミネッセ
ンスを用いた場合について説明したか、エレクトロルミ
ネッセンスの代わりに、ガス放電パネル、バックライト
付き液晶パネルあるいはL E D等いずれの発光手段
を用いてもよい。
スの発光素子を上段から横方向に順次発光させる点順次
走査であるが、上段から各段毎に発光させる線順次走査
としてもよい。また、光源としてエレクトロルミネッセ
ンスを用いた場合について説明したか、エレクトロルミ
ネッセンスの代わりに、ガス放電パネル、バックライト
付き液晶パネルあるいはL E D等いずれの発光手段
を用いてもよい。
また、本発明は前記実施例に限定されるものではなく、
必要に応じて種々変更することが可能である。
必要に応じて種々変更することが可能である。
以上述べたように本発明に係る光走査装置は、マトリッ
クス状に配列された光源の各発光部を順次点灯させるこ
とにより、感光体の直線状の走査露光を行なうようにし
たので、光源を移動させる必要がなく、光源の位置精度
を高精度に保持することができ、精度の高い光の照射を
行なうことができる。しかも、光源の駆動機構が不要と
なるので、構成が簡単となり、装置の小型化を図ること
ができる等の効果を奏する。
クス状に配列された光源の各発光部を順次点灯させるこ
とにより、感光体の直線状の走査露光を行なうようにし
たので、光源を移動させる必要がなく、光源の位置精度
を高精度に保持することができ、精度の高い光の照射を
行なうことができる。しかも、光源の駆動機構が不要と
なるので、構成が簡単となり、装置の小型化を図ること
ができる等の効果を奏する。
第11図乃至第3図は本発明の一実施例を示したもので
、第1図は構成図、第2図は光ファイバアレイ部分の斜
視図、第3図は光ファイバアレイ部分の発光動作を示す
説明図である。 1・・・エレク トロルミ ネッセンス、 2・・・光フ ィ バ、3・・・光ファイバアレイ、4・・・感光ドラム、
7・・・用紙。
、第1図は構成図、第2図は光ファイバアレイ部分の斜
視図、第3図は光ファイバアレイ部分の発光動作を示す
説明図である。 1・・・エレク トロルミ ネッセンス、 2・・・光フ ィ バ、3・・・光ファイバアレイ、4・・・感光ドラム、
7・・・用紙。
Claims (1)
- 光源の近傍に多数本の光ファイバからなる光ファイバア
レイの入射口を配設するとともに、この光ファイバアレ
イの出射口の近傍に感光体を配設し、前記光源からの照
射光を前記光ファイバアレイを介して感光体上に照射さ
せて所望の潜像を形成する光走査装置において、マトリ
ックス状に配列した発光部を有する光源を設け、この光
源の各発光部に対応する位置にそれぞれ上記光ファイバ
アレイの入射口を配列するとともに、この光ファイバの
出射口を上記光源の発光部の発光順に直線状に配列した
ことを特徴とする光走査装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1283384A JPH03144591A (ja) | 1989-10-31 | 1989-10-31 | 光走査装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1283384A JPH03144591A (ja) | 1989-10-31 | 1989-10-31 | 光走査装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03144591A true JPH03144591A (ja) | 1991-06-19 |
Family
ID=17664818
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1283384A Pending JPH03144591A (ja) | 1989-10-31 | 1989-10-31 | 光走査装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03144591A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP1782732A1 (en) | 2005-11-08 | 2007-05-09 | Nipro Corporation | Blood-collecting needle set |
-
1989
- 1989-10-31 JP JP1283384A patent/JPH03144591A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP1782732A1 (en) | 2005-11-08 | 2007-05-09 | Nipro Corporation | Blood-collecting needle set |
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