JPH03144663A - 画像処理装置 - Google Patents
画像処理装置Info
- Publication number
- JPH03144663A JPH03144663A JP1285183A JP28518389A JPH03144663A JP H03144663 A JPH03144663 A JP H03144663A JP 1285183 A JP1285183 A JP 1285183A JP 28518389 A JP28518389 A JP 28518389A JP H03144663 A JPH03144663 A JP H03144663A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- vibration
- vibration level
- plate
- frequency
- image processing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000005284 excitation Effects 0.000 claims description 6
- 238000001514 detection method Methods 0.000 abstract description 4
- 230000002950 deficient Effects 0.000 abstract description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000007547 defect Effects 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 3
- 238000002955 isolation Methods 0.000 description 2
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 1
- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Cleaning In Electrography (AREA)
- Control Or Security For Electrophotography (AREA)
- Vibration Prevention Devices (AREA)
- Soundproofing, Sound Blocking, And Sound Damping (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
この発明は、画像処理装置に関し、より詳しくは、振動
及び騒音を抑制することができる複写機等の画像処理装
置に関する。
及び騒音を抑制することができる複写機等の画像処理装
置に関する。
〈従来の技術〉
従来、複写機等の画像処理装置においては、感光体ドラ
ム、現像スリーブ等の回転部材や、原稿露光走査用の光
源やミラー等の往復動部材等、種々、の振動発生源があ
ることから、これら振動発生源によって、画像形成装置
の側板や底板等の板状体が励振されて、大きな騒音が発
生したり、画像ブレや濃度ムラ等の画像処理不良が発生
するという問題があった。このような問題は、高速機に
なるほど顕著となっていた。
ム、現像スリーブ等の回転部材や、原稿露光走査用の光
源やミラー等の往復動部材等、種々、の振動発生源があ
ることから、これら振動発生源によって、画像形成装置
の側板や底板等の板状体が励振されて、大きな騒音が発
生したり、画像ブレや濃度ムラ等の画像処理不良が発生
するという問題があった。このような問題は、高速機に
なるほど顕著となっていた。
このため、画像処理装置の上記側板等の板状体に、防振
材を貼り付けて振動及び騒音を少なくすることも行なわ
れている。
材を貼り付けて振動及び騒音を少なくすることも行なわ
れている。
〈発明が解決しようとする課題〉
しかし、上記防振材を貼り付けただけでは、低周波域の
振動及び騒音を低減することが困難であり、防振及び騒
音対策としては未だ不充分なものであった。
振動及び騒音を低減することが困難であり、防振及び騒
音対策としては未だ不充分なものであった。
この発明は、上記の問題点に鑑みてなされたものであり
、板状体の振動による騒音や画像処理不良の発生を抑制
することができる画像処理装置を提供することを目的と
する。
、板状体の振動による騒音や画像処理不良の発生を抑制
することができる画像処理装置を提供することを目的と
する。
〈課題を解決するための手段〉
上記目的を達成するため、この発明の画像処理装置は、
画像処理装置本体に構成された板状体の振動を検出する
センサと、センサからの信号を記憶する記憶手段と、記
憶手段に記憶されたデータをフーリエ変換して振動数毎
の振動レベルを算出する演算手段と、予め記憶されてい
る板状体の振動数毎の基準振動レベルと演算手段によっ
て算出された振動数毎の振動レベルとを比較して、振動
レベルの増加した振動数領域を求める比較手段と、振動
レベルの増加した振動数領域の信号のみを通過させるフ
ィルタと、フィルタを通過した信号の位相を略半波長ず
らす位相制御手段と、位相制御手段からの信号に基づい
て板状体を励振する励振手段とを具備することを特徴と
するものである。
画像処理装置本体に構成された板状体の振動を検出する
センサと、センサからの信号を記憶する記憶手段と、記
憶手段に記憶されたデータをフーリエ変換して振動数毎
の振動レベルを算出する演算手段と、予め記憶されてい
る板状体の振動数毎の基準振動レベルと演算手段によっ
て算出された振動数毎の振動レベルとを比較して、振動
レベルの増加した振動数領域を求める比較手段と、振動
レベルの増加した振動数領域の信号のみを通過させるフ
ィルタと、フィルタを通過した信号の位相を略半波長ず
らす位相制御手段と、位相制御手段からの信号に基づい
て板状体を励振する励振手段とを具備することを特徴と
するものである。
〈作用〉
上記の構成の画像処理装置によれば、センサによって板
状体の振動を検出し、記憶手段によってセンサからの信
号を記憶すると共に、演算手段によって、記憶手段に記
憶されたデータをフーリエ変換して振動数毎の振動レベ
ルを算出する。これにより、板状体の振動検出信号に含
まれる各振動数成分を知ることができる。さらに、比較
手段によって、板状体の振動数毎の基L$振動レベルと
、演算手段によって算出された振動数毎の振動レベルと
を比較して、振動レベルの増加した振動数領域を求め、
この振動レベルの増加した振動数領域の信号を、フィル
タによって取り出し、当該取り出した信号の位相を、位
相制御手段によって略半波長ずらし、位相制御手段から
の信号に基づいて、励振手段により板状体を励振するこ
とができる。
状体の振動を検出し、記憶手段によってセンサからの信
号を記憶すると共に、演算手段によって、記憶手段に記
憶されたデータをフーリエ変換して振動数毎の振動レベ
ルを算出する。これにより、板状体の振動検出信号に含
まれる各振動数成分を知ることができる。さらに、比較
手段によって、板状体の振動数毎の基L$振動レベルと
、演算手段によって算出された振動数毎の振動レベルと
を比較して、振動レベルの増加した振動数領域を求め、
この振動レベルの増加した振動数領域の信号を、フィル
タによって取り出し、当該取り出した信号の位相を、位
相制御手段によって略半波長ずらし、位相制御手段から
の信号に基づいて、励振手段により板状体を励振するこ
とができる。
ここに、振動レベルの増加した振動数領域の信号を、位
相制御手段によって略半波長ずらしているので、励振手
段による板状体の励振によって、上記増加した振動数領
域における当該板状体の振動を減少させることができる
。
相制御手段によって略半波長ずらしているので、励振手
段による板状体の励振によって、上記増加した振動数領
域における当該板状体の振動を減少させることができる
。
〈実施例〉
以下、この発明の実施例を図面を参照しながら説明する
。
。
第2図は、この発明の画像処理装置としての複写機の内
部構成を示しており、同図において、この複写機は、複
写機本体1内に、原稿像に応じた静電潜像を感光体ドラ
ム12a上に形成する光学系11と、上記静電潜像を現
像装置12cによりトナー像に現像した後、複写紙上に
転写する作像部12と、給紙カセット14或いは給紙カ
セット15から送出した用紙を、作像部12、搬送ガイ
ド13a、ffj写紙上の画像を加熱、定着させる定着
装置18を順次に経由させて、排紙トレイ16上に排出
する用紙搬送部13とを有している。
部構成を示しており、同図において、この複写機は、複
写機本体1内に、原稿像に応じた静電潜像を感光体ドラ
ム12a上に形成する光学系11と、上記静電潜像を現
像装置12cによりトナー像に現像した後、複写紙上に
転写する作像部12と、給紙カセット14或いは給紙カ
セット15から送出した用紙を、作像部12、搬送ガイ
ド13a、ffj写紙上の画像を加熱、定着させる定着
装置18を順次に経由させて、排紙トレイ16上に排出
する用紙搬送部13とを有している。
第1図は上記感光体ドラム12a等を支持する板状体と
しての側板17の振動を抑制する装置を示すブロック図
であり、側板17に近接させて、当該側板17の振動を
検出するための、非接触形振動センサ等のセンサ2が設
けられており、このセンサ2からの信号は、除去フィル
ター3、及びA/D変換器4を介してマイクロコンピュ
ータ5に人力されている。上記除去フィルター3は、セ
ンサ2からの不要な信号をカットするためのものである
。
しての側板17の振動を抑制する装置を示すブロック図
であり、側板17に近接させて、当該側板17の振動を
検出するための、非接触形振動センサ等のセンサ2が設
けられており、このセンサ2からの信号は、除去フィル
ター3、及びA/D変換器4を介してマイクロコンピュ
ータ5に人力されている。上記除去フィルター3は、セ
ンサ2からの不要な信号をカットするためのものである
。
マイクロコンピュータ5は、光学系11による露光走査
時において、所定時間(例えば数十〜数百m5ec)に
亘るセンサ2からの信号を記憶する記憶手段としてのR
AM51と、RAM51に記憶されたデータをフーリエ
変換して振動数毎の振動レベルを算出する演算手段52
を有している。
時において、所定時間(例えば数十〜数百m5ec)に
亘るセンサ2からの信号を記憶する記憶手段としてのR
AM51と、RAM51に記憶されたデータをフーリエ
変換して振動数毎の振動レベルを算出する演算手段52
を有している。
上記RAM51には、工場出荷時、納品時、メンテナン
ス調整直後等、複写機の振動が比較的少ない場合の露光
走査時における、側板17の振動数毎の振動レベル(基
準振動レベル)が予め記憶されている。さらに、マイク
ロコンピュータ5は、上記基準振動レベルと、演算手段
52とによって算出された振動数毎の振動レベルとを比
較して、振動レベルの増加した振動数領域を求める比較
手段53を有している。
ス調整直後等、複写機の振動が比較的少ない場合の露光
走査時における、側板17の振動数毎の振動レベル(基
準振動レベル)が予め記憶されている。さらに、マイク
ロコンピュータ5は、上記基準振動レベルと、演算手段
52とによって算出された振動数毎の振動レベルとを比
較して、振動レベルの増加した振動数領域を求める比較
手段53を有している。
上記マイクロコンピュータ5には、当該マイクロコンピ
ュータ5からの信号のうちの振動レベルの1曽加した振
動数領域の信号のみを通過させるフィルタ6が接続され
ており、このフィルタ6には、フィルタ6を通過した信
号の位相を略半波長ずらす位相変換器等の位相制御手段
7が接続されており、さらに位相制御手段7には、当該
位相制御手段7からの信号に基づいて側板17を励振す
る励振手段8が接続されている。上記フィルタ6は、振
動レベルの増加した振動数領域に応じて、通過可能な振
動数を選択できるように、マイクロコンピュータ5によ
って制御されている。
ュータ5からの信号のうちの振動レベルの1曽加した振
動数領域の信号のみを通過させるフィルタ6が接続され
ており、このフィルタ6には、フィルタ6を通過した信
号の位相を略半波長ずらす位相変換器等の位相制御手段
7が接続されており、さらに位相制御手段7には、当該
位相制御手段7からの信号に基づいて側板17を励振す
る励振手段8が接続されている。上記フィルタ6は、振
動レベルの増加した振動数領域に応じて、通過可能な振
動数を選択できるように、マイクロコンピュータ5によ
って制御されている。
励振手段8は、位相制御手段7からの信号を増幅するア
ンプ81と、当該アンプ81に接続されたボードスピー
カ82とを有し、このボードスピーカ82は、側板17
に当接されている。
ンプ81と、当該アンプ81に接続されたボードスピー
カ82とを有し、このボードスピーカ82は、側板17
に当接されている。
以上の構成であれば、センサ2の検出信号(第3図参照
)を、A/D変換器4によってA/D変換した後、マイ
クロコンピュータ5に入力してRAM51に記憶し、こ
の記憶したデータを演算手段52によってフーリエ変換
して振動数毎の振動レベルを算出することができる(第
4図参照)。
)を、A/D変換器4によってA/D変換した後、マイ
クロコンピュータ5に入力してRAM51に記憶し、こ
の記憶したデータを演算手段52によってフーリエ変換
して振動数毎の振動レベルを算出することができる(第
4図参照)。
そして、比較手段53によって、上記算出された振動数
毎の振動レベルと、RAM51に記憶されている振動数
毎の基準振動レベルとを比較して、振動レベルの増加し
た振動数領域を求め、この振動レベルの増加した振動数
領域の信号を、フィルタ6によって取り出し、当該取り
出した信号の位相を、位相制御手段7によって略半波長
ずらすことができる。これによって、側板17の振動検
出信号のうちの振動が大きくなった振動数領域の信号を
、その位相を略反転させた状態で位相制御手段7に入力
することができる。したがって、位相制御手段7による
側板17の励振によって、上記増加した振動数領域にお
ける側板17の振動を減少させることができる。
毎の振動レベルと、RAM51に記憶されている振動数
毎の基準振動レベルとを比較して、振動レベルの増加し
た振動数領域を求め、この振動レベルの増加した振動数
領域の信号を、フィルタ6によって取り出し、当該取り
出した信号の位相を、位相制御手段7によって略半波長
ずらすことができる。これによって、側板17の振動検
出信号のうちの振動が大きくなった振動数領域の信号を
、その位相を略反転させた状態で位相制御手段7に入力
することができる。したがって、位相制御手段7による
側板17の励振によって、上記増加した振動数領域にお
ける側板17の振動を減少させることができる。
このように、上記複写機によれば、側板17の振動の増
加を検知して、当該振動を減少させることができるので
、振動の増大に伴なって大きな騒音が発生したり、画像
処理不良が発生したりするのを未然に防止することがで
きる。しかも、高周波域から低周波域に至るあらゆる周
波数域において、防振効果を発揮することができる。な
お、上記側板17の振動計測は、光学系11による原稿
の露光走査中に常時繰り返して行なわせるのが、当該側
板17の振動状態を常に監視することができることから
好ましい。
加を検知して、当該振動を減少させることができるので
、振動の増大に伴なって大きな騒音が発生したり、画像
処理不良が発生したりするのを未然に防止することがで
きる。しかも、高周波域から低周波域に至るあらゆる周
波数域において、防振効果を発揮することができる。な
お、上記側板17の振動計測は、光学系11による原稿
の露光走査中に常時繰り返して行なわせるのが、当該側
板17の振動状態を常に監視することができることから
好ましい。
また、上記実施例においては、側板17の振動を計測し
て、当該側板17の振動を抑制するものであるが、底板
等、他の板状体の振動を計測してその振動を抑制するこ
とも勿論可能である。
て、当該側板17の振動を抑制するものであるが、底板
等、他の板状体の振動を計測してその振動を抑制するこ
とも勿論可能である。
さらに、この発明は、原稿読取装置等の他の画像処理装
置にも適用して実施することができる。
置にも適用して実施することができる。
〈発明の効果〉
以上のように、この発明の画像処理装置によれば、板状
体の振動を検出し、当該板状体をその略逆位相にて励振
させることにより、振動を抑制することができるので、
高周波域から低周波域のあらゆる周波数域において、板
状体の防振を抑制することができる。
体の振動を検出し、当該板状体をその略逆位相にて励振
させることにより、振動を抑制することができるので、
高周波域から低周波域のあらゆる周波数域において、板
状体の防振を抑制することができる。
したがって、大きな騒音が発生したり0、画像処理不良
が発生したりするのを防止することができるという特有
の効果を奏する。
が発生したりするのを防止することができるという特有
の効果を奏する。
第1図は板状体の振動を抑制する装置を示すブロック図
、 第2図は複写機の内部構成を示す概略図、第3図はセン
サによる振動計測データを示す図、第4図は上記データ
をフーリエ変換した後のデータを示す図。
、 第2図は複写機の内部構成を示す概略図、第3図はセン
サによる振動計測データを示す図、第4図は上記データ
をフーリエ変換した後のデータを示す図。
Claims (1)
- 1、画像処理装置本体に構成された板状体の振動を検出
するセンサと、センサからの信号を記憶する記憶手段と
、記憶手段に記憶されたデータをフーリエ変換して振動
数毎の振動レベルを算出する演算手段と、予め記憶され
ている板状体の振動数毎の基準振動レベルと演算手段に
よって算出された振動数毎の振動レベルとを比較して、
振動レベルの増加した振動数領域を求める比較手段と、
振動レベルの増加した振動数領域の信号のみを通過させ
るフィルタと、フィルタを通過した信号の位相を略半波
長ずらす位相制御手段と、位相制御手段からの信号に基
づいて板状体を励振する励振手段とを具備することを特
徴とする画像処理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1285183A JPH03144663A (ja) | 1989-10-31 | 1989-10-31 | 画像処理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1285183A JPH03144663A (ja) | 1989-10-31 | 1989-10-31 | 画像処理装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03144663A true JPH03144663A (ja) | 1991-06-20 |
Family
ID=17688181
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1285183A Pending JPH03144663A (ja) | 1989-10-31 | 1989-10-31 | 画像処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03144663A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05149377A (ja) * | 1991-11-25 | 1993-06-15 | Mitsubishi Heavy Ind Ltd | 二段防振装置 |
| US5289147A (en) * | 1991-05-15 | 1994-02-22 | Ricoh Company, Ltd. | Image forming apparatus having system for reducing noise |
| JPH09261916A (ja) * | 1996-03-22 | 1997-10-03 | Nec Corp | 騒音低減装置 |
-
1989
- 1989-10-31 JP JP1285183A patent/JPH03144663A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5289147A (en) * | 1991-05-15 | 1994-02-22 | Ricoh Company, Ltd. | Image forming apparatus having system for reducing noise |
| JPH05149377A (ja) * | 1991-11-25 | 1993-06-15 | Mitsubishi Heavy Ind Ltd | 二段防振装置 |
| JPH09261916A (ja) * | 1996-03-22 | 1997-10-03 | Nec Corp | 騒音低減装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US7058325B2 (en) | Systems and methods for correcting banding defects using feedback and/or feedforward control | |
| JPH10326031A (ja) | 画像形成装置およびその制御方法 | |
| JPH03144663A (ja) | 画像処理装置 | |
| JP4557750B2 (ja) | 水分量判定装置、画像形成装置、制御方法、及びプログラム | |
| US6088547A (en) | Automatic fuser temperature control | |
| JPH08305223A (ja) | 自己診断機能を備えた画像形成装置 | |
| JPH03219266A (ja) | 画像形成装置 | |
| JP3119723B2 (ja) | 画像形成装置 | |
| JP5304047B2 (ja) | 濃度制御装置及び画像形成装置 | |
| JP2000275167A (ja) | 紙質検出装置、印刷装置および複写装置 | |
| JPH0416958A (ja) | 画像形成装置における異常振動検出装置 | |
| JP3614677B2 (ja) | 差動トランスの検査装置 | |
| JPH0416957A (ja) | 画像形成装置における回転異常検出装置 | |
| JPH06288433A (ja) | 除振装置 | |
| JPH049967A (ja) | 画像形成装置における回転異常検出装置 | |
| JPS5852524A (ja) | 光学系の振動検出方式 | |
| JP4310907B2 (ja) | 画像処理装置 | |
| JPH04340426A (ja) | 複写機の振動評価方法 | |
| JP2002287257A (ja) | 画像記録装置 | |
| JPH049968A (ja) | 画像形成装置における回転異常検出装置 | |
| US6020095A (en) | System and method for testing chemicals in an on-line wet chemical processor in an imagesetting system | |
| JP2600160B2 (ja) | 画像出力装置 | |
| JPH06282275A (ja) | プリンタ装置 | |
| JPH07248692A (ja) | 画像形成装置 | |
| JPH03144626A (ja) | 画像処理装置 |