JPH03145237A - 通信制御処理装置 - Google Patents
通信制御処理装置Info
- Publication number
- JPH03145237A JPH03145237A JP1283578A JP28357889A JPH03145237A JP H03145237 A JPH03145237 A JP H03145237A JP 1283578 A JP1283578 A JP 1283578A JP 28357889 A JP28357889 A JP 28357889A JP H03145237 A JPH03145237 A JP H03145237A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- timer
- registration
- control processing
- terminal
- transmission
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Small-Scale Networks (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明1よ 通信ネットワークにおける通信制御処理装
置に関するものであも 従来の技術 第6図〜第9図を用いて従来の技術について説明すも 第6図は本発明の適用されるネットワーク構成例を示す
は 第7図は本発明に関わる登録に関するシーケンスを
示す諷 第8図は従来の通信制御処理装置の一構成例を
示す阻 第9図は従来の登録に関するシーケンス及びタ
イマ波形を示す図である。
置に関するものであも 従来の技術 第6図〜第9図を用いて従来の技術について説明すも 第6図は本発明の適用されるネットワーク構成例を示す
は 第7図は本発明に関わる登録に関するシーケンスを
示す諷 第8図は従来の通信制御処理装置の一構成例を
示す阻 第9図は従来の登録に関するシーケンス及びタ
イマ波形を示す図である。
第6図に示す本発明に適用される通信ネットワークにお
いて、伝送路60により相互に接続された端末が複数台
存在するとき、そのうちの1台をセンタ端末とすると、
他の端末は第7図に示すようにシステムに電源が投入さ
れると、前記センタ端末に登録要求72を送信し 前記
センタ端末は応答として、登録確認73を送信するとい
う処理を行う。前記端末の通信制御処理装置82は第8
図に示すように 伝送路(制御チャネル)81上の通信
プロトコルに従って通信を行う送受信制御処理部83と
、属性通知用のタイマ制御部85と、タイマ制御処理部
85からの信号によりセンタ端末61に対して属性を通
知する属性登録制御処理部84と、自己のアドレスを保
持しておく自己アドレス保持部86から構成されていも 従来の通信制御処理装置においては 電源投入後、タイ
マ制御処理部85のタイマが起動L −定時間経過後
、タイマ制御処理部85より属性登録制御処理部84に
前記タイマによる割り込みが発生し 属性登録制御処理
部84は送受信制御処理部83に登録要求電文を渡して
い1. 送受信制御処理部83は、 属性登録制御処
理部84からの登録要求電文と、自己アドレス保持部8
6内の自己アドレスにより伝送路上のシーケンスを構成
し伝送路81上に登録要求電文72として送信していt
4 今、システム上の端末に −斉に電源が投入された場合
を考えると、以下のような処理になん電源投入機 端末
(1)62、端末(2)63ともにタイマが起動し 一
定時間経過後各々のタイマ制御処理部85より各々の属
性登録制御処理部84にタイマ割り込み(91、92a
、92b、92c)が発生し −斉に登録要求72を出
そうとして衝突を起こしてい1. このとき、衝突時
に競合して勝ち残った端末(2)62g上 登録要求電
文93を送信し登録処理を行うのでタイマは再び起動し
ない(9,4)電文 負けた端末(2)63は送信でき
なかった(95)ので再びタイマを起動させて一定時間
後に割り込みを発生させ(92b)、登録要求を送信し
ようとする電文 今度はセンタ端末61から端末(1)
62への登録確認電文96と衝突を起こし 競合して負
けて再度タイマを起動させていf、 端末(2)63
は登録要求が送信できる(97)まで、前記の処理を繰
り返し行うので定期的にタイマ割り込みが発生(98)
していtも そのため端末(2)63は登録要求が送
信できるま重 他の処理を行っていても定期的にタイマ
割り込みが発生していたの玄 処理を中断しなけれなら
なかっtも このように前記従来技術において、端末が複数台存在す
る際に(′!S 起動させるタイマがすべて同一である
という理由により、−斉にタイマ割り込みが発生し い
ずれも登録要求を出そうとして衝突が発生し 競合が起
こり、競合で負けた端末は登録要求が出せるまでタイマ
を起動させ、割り込みを発生させるという処理を繰り返
し行〜\ 他の処理を行っていても定期的にタイマ割り
込みが発生し処理を中断しなければならず効率が悪1.
) という問題点を有してい1゜ 発明が解決しようとする課題 本発明が解決しようとする課題は、 以下の通りであも (,1’)制御信号を送受信する送受信制御処理部を備
えた複数台の端末電文 制御チャネルである伝送路によ
り結合されて相互に通信を行うとともに前記伝送路によ
り結合された端末の各種属性管理を行う一台または複数
台の第一の端末と、自己の各種属性を前記伝送路上の制
御信号により前記第一の端末に登録する一台または複数
台の第二の端末とが存在するシステムにおいて、属性登
録を行う際のバス上での衝突が少ない登録処理を実現す
る方法を提供する。
いて、伝送路60により相互に接続された端末が複数台
存在するとき、そのうちの1台をセンタ端末とすると、
他の端末は第7図に示すようにシステムに電源が投入さ
れると、前記センタ端末に登録要求72を送信し 前記
センタ端末は応答として、登録確認73を送信するとい
う処理を行う。前記端末の通信制御処理装置82は第8
図に示すように 伝送路(制御チャネル)81上の通信
プロトコルに従って通信を行う送受信制御処理部83と
、属性通知用のタイマ制御部85と、タイマ制御処理部
85からの信号によりセンタ端末61に対して属性を通
知する属性登録制御処理部84と、自己のアドレスを保
持しておく自己アドレス保持部86から構成されていも 従来の通信制御処理装置においては 電源投入後、タイ
マ制御処理部85のタイマが起動L −定時間経過後
、タイマ制御処理部85より属性登録制御処理部84に
前記タイマによる割り込みが発生し 属性登録制御処理
部84は送受信制御処理部83に登録要求電文を渡して
い1. 送受信制御処理部83は、 属性登録制御処
理部84からの登録要求電文と、自己アドレス保持部8
6内の自己アドレスにより伝送路上のシーケンスを構成
し伝送路81上に登録要求電文72として送信していt
4 今、システム上の端末に −斉に電源が投入された場合
を考えると、以下のような処理になん電源投入機 端末
(1)62、端末(2)63ともにタイマが起動し 一
定時間経過後各々のタイマ制御処理部85より各々の属
性登録制御処理部84にタイマ割り込み(91、92a
、92b、92c)が発生し −斉に登録要求72を出
そうとして衝突を起こしてい1. このとき、衝突時
に競合して勝ち残った端末(2)62g上 登録要求電
文93を送信し登録処理を行うのでタイマは再び起動し
ない(9,4)電文 負けた端末(2)63は送信でき
なかった(95)ので再びタイマを起動させて一定時間
後に割り込みを発生させ(92b)、登録要求を送信し
ようとする電文 今度はセンタ端末61から端末(1)
62への登録確認電文96と衝突を起こし 競合して負
けて再度タイマを起動させていf、 端末(2)63
は登録要求が送信できる(97)まで、前記の処理を繰
り返し行うので定期的にタイマ割り込みが発生(98)
していtも そのため端末(2)63は登録要求が送
信できるま重 他の処理を行っていても定期的にタイマ
割り込みが発生していたの玄 処理を中断しなけれなら
なかっtも このように前記従来技術において、端末が複数台存在す
る際に(′!S 起動させるタイマがすべて同一である
という理由により、−斉にタイマ割り込みが発生し い
ずれも登録要求を出そうとして衝突が発生し 競合が起
こり、競合で負けた端末は登録要求が出せるまでタイマ
を起動させ、割り込みを発生させるという処理を繰り返
し行〜\ 他の処理を行っていても定期的にタイマ割り
込みが発生し処理を中断しなければならず効率が悪1.
) という問題点を有してい1゜ 発明が解決しようとする課題 本発明が解決しようとする課題は、 以下の通りであも (,1’)制御信号を送受信する送受信制御処理部を備
えた複数台の端末電文 制御チャネルである伝送路によ
り結合されて相互に通信を行うとともに前記伝送路によ
り結合された端末の各種属性管理を行う一台または複数
台の第一の端末と、自己の各種属性を前記伝送路上の制
御信号により前記第一の端末に登録する一台または複数
台の第二の端末とが存在するシステムにおいて、属性登
録を行う際のバス上での衝突が少ない登録処理を実現す
る方法を提供する。
(2)上記システムにおいて、端末内でのタイマ割り込
みによる登録処理のための登録処理以外の処理の中断が
少ない登録処理を実現する方法を提供すも 課題を解決するための手段 (1)制御信号を送受信する送受信制御処理部を備えた
複数台の端末電文 制御チャネルである伝送路により結
合されて相互に通信を行うとともに前記伝送路により結
合された端末の各種属性管理を行う一台または複数台の
第一の端末と、自己の各種属性を前記伝送路上の制御信
号により前記第一の端末に登録する一台または複数台の
第二の端末とが存在するシステムにおいて、前記第二の
端末は、 各種属性通知用の一つまたは複数のタイマ制
御処理部と、前記タイマ制御処理部からの信号により前
記第一の端末に対して各種属性を通知する一つまたは複
数の属性登録制御処理部を具(!1A前記タイマ処理部
においてζよ 自己の属性に基ずく変数を使用し 起動
するタイマの値を変化させるように構成する。
みによる登録処理のための登録処理以外の処理の中断が
少ない登録処理を実現する方法を提供すも 課題を解決するための手段 (1)制御信号を送受信する送受信制御処理部を備えた
複数台の端末電文 制御チャネルである伝送路により結
合されて相互に通信を行うとともに前記伝送路により結
合された端末の各種属性管理を行う一台または複数台の
第一の端末と、自己の各種属性を前記伝送路上の制御信
号により前記第一の端末に登録する一台または複数台の
第二の端末とが存在するシステムにおいて、前記第二の
端末は、 各種属性通知用の一つまたは複数のタイマ制
御処理部と、前記タイマ制御処理部からの信号により前
記第一の端末に対して各種属性を通知する一つまたは複
数の属性登録制御処理部を具(!1A前記タイマ処理部
においてζよ 自己の属性に基ずく変数を使用し 起動
するタイマの値を変化させるように構成する。
(2)通信制御処理装置のタイマ制御処理部は、自己の
アドレスを変数としてそれぞれの属性登録処理用の基本
タイマに自己アドレスによる変数で重みをつけた値を加
算した値を持つタイマを起動させるように構成する。
アドレスを変数としてそれぞれの属性登録処理用の基本
タイマに自己アドレスによる変数で重みをつけた値を加
算した値を持つタイマを起動させるように構成する。
(3)前記の自己アドレスを変数として重みをつけた値
としては、 一台の端末が各種属性登録処理に用するそ
れぞれの最小時間に自己アドレスを乗算した値を用いる
ように構成すも (4)前記各種属性登録処理用丈 前記第二の端末から
前記第一の端末への登録要求電文の送信と前記登録要求
電文を受信した前記第一の端末からの登録6’fk認電
文の応答とで構成されるとき、前記属性登録処理に要す
る最小時間として(友 前記登録要求電文送信処理時間
と、前記登録確認電文送信処理時間と、前記登録要求送
信処理から登録確認電文応答処理までの時間と、前記登
録確認電文の応答から次の登録要求電文送信までの時間
を加算した値を用いるように構成すも (5)前記システムがホームバスシステムであり第一の
端末がホームバスコントローラであり立ち上げ処理時の
登録処理であるとき、前記最小時間として、第二の端末
からホームバスコントローラからの登録確認電文送信処
理時間と、前記登録要求電文送信処理と前記登録確認電
文送信処理との間だのホームバス上体止時間及び、前記
登録確認電文送信処理後のホームバス上体止時間を加算
した値を用いるように構成する。
としては、 一台の端末が各種属性登録処理に用するそ
れぞれの最小時間に自己アドレスを乗算した値を用いる
ように構成すも (4)前記各種属性登録処理用丈 前記第二の端末から
前記第一の端末への登録要求電文の送信と前記登録要求
電文を受信した前記第一の端末からの登録6’fk認電
文の応答とで構成されるとき、前記属性登録処理に要す
る最小時間として(友 前記登録要求電文送信処理時間
と、前記登録確認電文送信処理時間と、前記登録要求送
信処理から登録確認電文応答処理までの時間と、前記登
録確認電文の応答から次の登録要求電文送信までの時間
を加算した値を用いるように構成すも (5)前記システムがホームバスシステムであり第一の
端末がホームバスコントローラであり立ち上げ処理時の
登録処理であるとき、前記最小時間として、第二の端末
からホームバスコントローラからの登録確認電文送信処
理時間と、前記登録要求電文送信処理と前記登録確認電
文送信処理との間だのホームバス上体止時間及び、前記
登録確認電文送信処理後のホームバス上体止時間を加算
した値を用いるように構成する。
作用
前記手段により、以下の作用を有する。
(1)前記第二の端末CL 各種属性通知用の一つま
たは複数のタイマ制御処理部と、前記タイマ制御処理部
からの信号により前記第一の端末に対して各種属性を通
知する一つまたは複数の属性登録制御処理部を具備し
前記タイマ処理部において(上 自己の属性に基ずく変
数を使用し 起動するタイマの値を変化させるように構
成することにより、バス上における衝突の軽減が図れる
。
たは複数のタイマ制御処理部と、前記タイマ制御処理部
からの信号により前記第一の端末に対して各種属性を通
知する一つまたは複数の属性登録制御処理部を具備し
前記タイマ処理部において(上 自己の属性に基ずく変
数を使用し 起動するタイマの値を変化させるように構
成することにより、バス上における衝突の軽減が図れる
。
(2)前記タイマ制御処理部において、自己のアドレス
を変数としてそれぞれの属性登録処理用の基本タイマに
自己アドレスによる変数で重みをつけた値を加算した値
を持つタイマを起動させるように構成することにより、
バス上における衝突の軽減が図れるのみならず、各端末
においてもタイマ割り込みによる処理中断の減少が図れ
る。
を変数としてそれぞれの属性登録処理用の基本タイマに
自己アドレスによる変数で重みをつけた値を加算した値
を持つタイマを起動させるように構成することにより、
バス上における衝突の軽減が図れるのみならず、各端末
においてもタイマ割り込みによる処理中断の減少が図れ
る。
(3)前記自己アドレスを変数として重みをつけた値と
して、一台の端末が各種属性登録処理に用するそれぞれ
の最小時間に自己アドレスを乗算した値を用いるように
構成することにより、登録を行う全端末の登録処理に要
する総時間の短縮が図れも (4)前記システムがホームバスシステムであるとき、
前記最小時間として、第二の端末からホームバスコント
ローラへの登録確認電文送信処理時間と、前記登録要求
電文送信処理と前記登録確認電文送信処理との間のホー
ムバス上体止時間及賦前記登録確認電文送信処理後のホ
ームノくス上体止時間を加算した値を用いるように構成
することにより、ホームバスシステムにおける立ち上げ
シーケンス処理の効率化が実現できも 実施例 本発明をホームバスシステムに適用した場合についての
実施例を第1図〜第5図を用いて説明する。
して、一台の端末が各種属性登録処理に用するそれぞれ
の最小時間に自己アドレスを乗算した値を用いるように
構成することにより、登録を行う全端末の登録処理に要
する総時間の短縮が図れも (4)前記システムがホームバスシステムであるとき、
前記最小時間として、第二の端末からホームバスコント
ローラへの登録確認電文送信処理時間と、前記登録要求
電文送信処理と前記登録確認電文送信処理との間のホー
ムバス上体止時間及賦前記登録確認電文送信処理後のホ
ームノくス上体止時間を加算した値を用いるように構成
することにより、ホームバスシステムにおける立ち上げ
シーケンス処理の効率化が実現できも 実施例 本発明をホームバスシステムに適用した場合についての
実施例を第1図〜第5図を用いて説明する。
第1図は本発明の通信制御処理装置の第1の実施例の構
成を示す猛 第2図は本発明の通信制御処理装置の第2
の実施例の構成を示す阻 第3図は登録処理に関するシ
ーケンスの一例を示す諷第4図は第1の実施例に適用す
る登録に関するシーケンス及びタイマ波形を示す阻 第
5図は第2の実施例に適用する登録に関するシーケンス
及びタイマ波形を示す図であも 第1の実施例において、電源投入後、第6図に示す通信
ネットワークにおけム 伝送路60により相互に接続さ
れた複数台の端末の通信制御処理装置82の属性登録制
御部141j上 各端末のランダム変数(時間〉に自己
アドレス保持部16内の自己アドレスを乗算して重みを
つけた値と、セん夕立ち上げ時に要するタイマ値とを加
算し タイマ制御部151内のタイマ部152にその値
を渡す。するとタイマ制御部151においてタイマが起
動し 一定時間経過後、属性制御部141にタイマ割り
込み(41)が発生し 属性登録制御部141は送受信
制御処理部13に登録要求電文を渡す。送受信制御処理
部131;L 前記登録要求電文を伝送路11上に送
信すも ま1= 端末(2)63においても全く同様
の処理を行う。
成を示す猛 第2図は本発明の通信制御処理装置の第2
の実施例の構成を示す阻 第3図は登録処理に関するシ
ーケンスの一例を示す諷第4図は第1の実施例に適用す
る登録に関するシーケンス及びタイマ波形を示す阻 第
5図は第2の実施例に適用する登録に関するシーケンス
及びタイマ波形を示す図であも 第1の実施例において、電源投入後、第6図に示す通信
ネットワークにおけム 伝送路60により相互に接続さ
れた複数台の端末の通信制御処理装置82の属性登録制
御部141j上 各端末のランダム変数(時間〉に自己
アドレス保持部16内の自己アドレスを乗算して重みを
つけた値と、セん夕立ち上げ時に要するタイマ値とを加
算し タイマ制御部151内のタイマ部152にその値
を渡す。するとタイマ制御部151においてタイマが起
動し 一定時間経過後、属性制御部141にタイマ割り
込み(41)が発生し 属性登録制御部141は送受信
制御処理部13に登録要求電文を渡す。送受信制御処理
部131;L 前記登録要求電文を伝送路11上に送
信すも ま1= 端末(2)63においても全く同様
の処理を行う。
この第1の実施例では、 従来 全端末の起動するタイ
マが同一であったのに対し 全端末ランダムな時間に各
端末の自己アドレスで重みをつけることにより、従来発
生していた衝突が解消され端末(2)63も登録要求(
43)を送信するまで他の処理を定期的に中断すること
なく行うことができるようになった 第1の実施例にお
いて、端末(1)62、端末(2)63ともにタイマが
起動する阪 一定時間経過後まず端末(1)62のタイ
マ制御部151より端末(1)62の属性登録制御部1
41にタイマ割り込み(41)が発生し 属性登録制御
部141は送受信制御処理部13に登録要求電文を渡す
。送受信制御処理部13は登録要求電文42を伝道路l
l上に送信し登録処理が行われる。端末(1)62の登
録処理終了後しばらくして、端末(2)63におけるタ
イマ割り込み44が発生する。これはタイマ値が登録処
理に要する時間より多く設定しであるためであも その
ため結果として、センタが最終的に登録処理を終了する
までに時間がかかつてしまうというような現象がでる可
能性がありtもさらに 第2の実施例として前記全端末
ランダムな時間を、登録処理に要する最適なタイマ値に
しら 前記最適なタイマ値とCL 属性登録処理が端
末(1)62からセンタ端末61への登録要求電文32
の送信と、登録要求電文32を受信した前記センタ端末
61の登録確認電文33の応答とで構成されるとき、登
録要求電文32送信処理時間と、登録確認電文33送信
処理時間と、登録要求電文32送信処理から登録確認電
文33応答処理までの時間と、登録確認電文33の応答
から端末(2)63の登録要求電文34送信までの時間
を加算した値であも つまりこれは登録処理に要する最
小時間であん この第2の実施例において、端末(1)
62、端末(2)63にタイマが起動し 一定時間経過
後 端末(1)62のタイマ制御部251より端末(1
)62の属性登録制御部241にタイマ割り込み(51
)が発生上 属性登録制御部241は送受信制御処理部
23に登録要求電文を渡も 送受信制御処理部23は登
録要求電文52を伝送路21上に送信し 登録処理が行
われも 端末(1)62の登録処理終了後、端末(2)
63におけるタイマ割り込み(53)が発生し 端末(
2)63の属性登録制御部241は送受信制御処理部2
3に登録要求電文を渡す。
マが同一であったのに対し 全端末ランダムな時間に各
端末の自己アドレスで重みをつけることにより、従来発
生していた衝突が解消され端末(2)63も登録要求(
43)を送信するまで他の処理を定期的に中断すること
なく行うことができるようになった 第1の実施例にお
いて、端末(1)62、端末(2)63ともにタイマが
起動する阪 一定時間経過後まず端末(1)62のタイ
マ制御部151より端末(1)62の属性登録制御部1
41にタイマ割り込み(41)が発生し 属性登録制御
部141は送受信制御処理部13に登録要求電文を渡す
。送受信制御処理部13は登録要求電文42を伝道路l
l上に送信し登録処理が行われる。端末(1)62の登
録処理終了後しばらくして、端末(2)63におけるタ
イマ割り込み44が発生する。これはタイマ値が登録処
理に要する時間より多く設定しであるためであも その
ため結果として、センタが最終的に登録処理を終了する
までに時間がかかつてしまうというような現象がでる可
能性がありtもさらに 第2の実施例として前記全端末
ランダムな時間を、登録処理に要する最適なタイマ値に
しら 前記最適なタイマ値とCL 属性登録処理が端
末(1)62からセンタ端末61への登録要求電文32
の送信と、登録要求電文32を受信した前記センタ端末
61の登録確認電文33の応答とで構成されるとき、登
録要求電文32送信処理時間と、登録確認電文33送信
処理時間と、登録要求電文32送信処理から登録確認電
文33応答処理までの時間と、登録確認電文33の応答
から端末(2)63の登録要求電文34送信までの時間
を加算した値であも つまりこれは登録処理に要する最
小時間であん この第2の実施例において、端末(1)
62、端末(2)63にタイマが起動し 一定時間経過
後 端末(1)62のタイマ制御部251より端末(1
)62の属性登録制御部241にタイマ割り込み(51
)が発生上 属性登録制御部241は送受信制御処理部
23に登録要求電文を渡も 送受信制御処理部23は登
録要求電文52を伝送路21上に送信し 登録処理が行
われも 端末(1)62の登録処理終了後、端末(2)
63におけるタイマ割り込み(53)が発生し 端末(
2)63の属性登録制御部241は送受信制御処理部2
3に登録要求電文を渡す。
送受信制御処理部23は登録要求電文54を伝送路21
上に送信し 登録処理が行われも ここではタイマ値と
して登録に要する最小時間を用いることにより、セン久
端末ともに効率よく登録処理が行われるようになる。
上に送信し 登録処理が行われも ここではタイマ値と
して登録に要する最小時間を用いることにより、セン久
端末ともに効率よく登録処理が行われるようになる。
発明の効果
本発明は 制御信号を送受信する送受信制御処理部を備
えた複数台の端末バ 制御チャネルである伝送路により
結合されて相互に通信を行うとともに 前記伝送路によ
り結合された端末の各種属性管理を行う一台または複数
台の第一の端末と、自己の各種属性を前記伝送路上の制
御信号により前記第一の端末に登録する一台または複数
台の第二の端末とが存在するシステムにおいて、以下の
効果があも (1)自己の属性に基ずく変数を使用し 起動するタイ
マの値を変化させることにより、バス上における衝突の
軽減が図れる。
えた複数台の端末バ 制御チャネルである伝送路により
結合されて相互に通信を行うとともに 前記伝送路によ
り結合された端末の各種属性管理を行う一台または複数
台の第一の端末と、自己の各種属性を前記伝送路上の制
御信号により前記第一の端末に登録する一台または複数
台の第二の端末とが存在するシステムにおいて、以下の
効果があも (1)自己の属性に基ずく変数を使用し 起動するタイ
マの値を変化させることにより、バス上における衝突の
軽減が図れる。
(2)自己のアドレスを変数としてそれぞれの属性登録
処理用の基本タイマに自己アドレスによる変数で重みを
つけた値を加算した値を持つタイマを起動させることに
より、バス上における衝突の軽減が図れるのみならず、
各端末においてもタイマ割り込みによる処理中断の減少
が図れる。
処理用の基本タイマに自己アドレスによる変数で重みを
つけた値を加算した値を持つタイマを起動させることに
より、バス上における衝突の軽減が図れるのみならず、
各端末においてもタイマ割り込みによる処理中断の減少
が図れる。
(3)一台の端末が各種属性登録処理に用するそれぞれ
の最小時間に自己アドレスを乗算した値を用いることに
より、登録を行う全端末の登録処理に要する総時間の短
縮が図れも (4)前記システムがホームバスシステムであるとき、
前記最小時間として、第二の端末からホームバスコント
ローラへの登録確認電文送信処理時間と、前記登録要求
電文送信処理と前記登録確認電文送信処理との間のホー
ムバス上体止時間及び、前記登録確認電文送信処理後の
ホームバス上体止時間を加算した値を用いることにより
、ホームバスシステムにおける立ち上げシーケンス処理
の効率化が実現できる。
の最小時間に自己アドレスを乗算した値を用いることに
より、登録を行う全端末の登録処理に要する総時間の短
縮が図れも (4)前記システムがホームバスシステムであるとき、
前記最小時間として、第二の端末からホームバスコント
ローラへの登録確認電文送信処理時間と、前記登録要求
電文送信処理と前記登録確認電文送信処理との間のホー
ムバス上体止時間及び、前記登録確認電文送信処理後の
ホームバス上体止時間を加算した値を用いることにより
、ホームバスシステムにおける立ち上げシーケンス処理
の効率化が実現できる。
第1図は本発明の第1の実施例にかかる通信制御処理装
置の構成を示す@ 第2図は本発明の第2の実施例にか
かる通信制御処理装置の構成を示す阻 第3図は第2の
実施例における登録処理のシーケンスを示す阻 第4図
は第一の実施例における登録処理及び、タイマ波形を示
すは 第5図は第2の実施例における登録処理及び、タ
イマ波形を示す飄 第6図は本発明が適用される通信ネ
ットワークの構成例を示す阻 第7図は本発明が適用さ
れる登録処理のシーケンスを示す阻 第8図は従来例に
おける通信制御処理装置の構成例を示す阻 第9図は従
来例における登録処理及び、タイマ波形を示す図であも 11・・・伝送i 12・・・通信制御処理装置 1
3・・・送受信制御処理部 14・・・属性登録制御処
理臥 141・・・属性登録処理訊 142・・・属性
登録処理タイマ用情報保持鳳 15・・・タイマ制御処
理@ 151・・・タイマ制御K 152・・・タ
イマi 16・・・自己アドレス保持敵 21・・・
伝送跋 22・・・通信、制御処理装置 23・・・送
受信制御処理部 24・・・属性登録処理処理敵 24
1・・・属性登録制御K 242・・・属性登録処理
タイマ用情報保持救 25・・・タイマ制御処理i
251・・・タイマ制御餓 252・・・タイマ餓 2
6・・・自己アドレス保持i 31・・・システム電
源投入 32・・・登録要求電文、 33・・・登録確
認電文、 34・・・登録要求電文 35・・・登録確
認電文、 36・・・最小時I’A41・・・タイマ割
り込へ 42・・・登録要求電文、 43・・・登録要
求電文、 44・・・タイマ割り込、k 51・・・
タイマ割り込へ 52・・・登録要求電文、 53・・
・タイマ割り込へ 54・・・登録要求電文、 60・
・・伝送歳 61・・・センタ端太62・・・端太 6
3・・・端太 71・・・システム電源要求 72・・
・登録要求電文、 73・・・登録確認電文、 81・
・・伝送跋 82・・・通信制御処理装置83・・・送
受信制御処理部 84・・・属性登録制御処理臥 85
・・・タイマ制御処理臥 86・・・自己アドレス保持
訊 91・・・タイマ割り込、”x 92・・・タイ
マ割り込へ 93・・・登録要求電文 94・・・タイ
マ波尽 95・・・登録要求電文送信失敗、 96・・
・登録確認電文 97・・・登録要求電文 98・・・
タイマ波魅
置の構成を示す@ 第2図は本発明の第2の実施例にか
かる通信制御処理装置の構成を示す阻 第3図は第2の
実施例における登録処理のシーケンスを示す阻 第4図
は第一の実施例における登録処理及び、タイマ波形を示
すは 第5図は第2の実施例における登録処理及び、タ
イマ波形を示す飄 第6図は本発明が適用される通信ネ
ットワークの構成例を示す阻 第7図は本発明が適用さ
れる登録処理のシーケンスを示す阻 第8図は従来例に
おける通信制御処理装置の構成例を示す阻 第9図は従
来例における登録処理及び、タイマ波形を示す図であも 11・・・伝送i 12・・・通信制御処理装置 1
3・・・送受信制御処理部 14・・・属性登録制御処
理臥 141・・・属性登録処理訊 142・・・属性
登録処理タイマ用情報保持鳳 15・・・タイマ制御処
理@ 151・・・タイマ制御K 152・・・タ
イマi 16・・・自己アドレス保持敵 21・・・
伝送跋 22・・・通信、制御処理装置 23・・・送
受信制御処理部 24・・・属性登録処理処理敵 24
1・・・属性登録制御K 242・・・属性登録処理
タイマ用情報保持救 25・・・タイマ制御処理i
251・・・タイマ制御餓 252・・・タイマ餓 2
6・・・自己アドレス保持i 31・・・システム電
源投入 32・・・登録要求電文、 33・・・登録確
認電文、 34・・・登録要求電文 35・・・登録確
認電文、 36・・・最小時I’A41・・・タイマ割
り込へ 42・・・登録要求電文、 43・・・登録要
求電文、 44・・・タイマ割り込、k 51・・・
タイマ割り込へ 52・・・登録要求電文、 53・・
・タイマ割り込へ 54・・・登録要求電文、 60・
・・伝送歳 61・・・センタ端太62・・・端太 6
3・・・端太 71・・・システム電源要求 72・・
・登録要求電文、 73・・・登録確認電文、 81・
・・伝送跋 82・・・通信制御処理装置83・・・送
受信制御処理部 84・・・属性登録制御処理臥 85
・・・タイマ制御処理臥 86・・・自己アドレス保持
訊 91・・・タイマ割り込、”x 92・・・タイ
マ割り込へ 93・・・登録要求電文 94・・・タイ
マ波尽 95・・・登録要求電文送信失敗、 96・・
・登録確認電文 97・・・登録要求電文 98・・・
タイマ波魅
Claims (4)
- (1)制御信号を送受信する送受信制御処理部を備えた
複数台の端末が、制御チャネルである伝送路により結合
されて相互に通信を行うとともに前記伝送路により結合
された端末の各種属性管理を行う一台または複数台の第
一の端末と、自己の各種属性を前記伝送路上の制御信号
により前記第一の端末に登録する一台または複数台の第
二の端末とが存在するシステムにおいて、前記第二の端
末は、各種属性通知用の一つまたは複数のタイマ制御処
理部と、前記タイマ制御処理部からの信号により前記第
一の端末に対して各種属性を通知する一つまたは複数の
属性登録制御処理部を具備し、前記タイマ制御処理部に
おいては、自己の属性に基ずく変数を使用し、起動する
タイマの値を変化させることを特徴とする通信制御処理
装置。 - (2)請求項1の通信制御処理装置のタイマ制御処理部
は、自己のアドレスを変数としてそれぞれの属性登録処
理用の基本タイマに自己アドレスによる変数で重みをつ
けた値を加算した値を持つタイマを起動させることを特
徴とする通信制御処理装置。 - (3)請求項2の自己アドレスを変数として重みをつけ
た値として、一台の端末が各種属性登録処理に要するそ
れぞれの最小時間に自己アドレスを乗算した値を用いる
ことを特徴とする通信制御処理装置。 - (4)請求項3の各種属性登録処理が、第二の端末から
第一の端末への登録要求電文の送信と前記登録要求電文
を受信した前記第一の端末からの登録確認電文の応答と
で構成されるとき、属性登録処理に要する最小時間とし
て、前記登録要求電文送信処理時間と、前記登録確認電
文送信処理時間と、前記登録要求送信処理から登録確認
電文応答処理までの時間と、前記登録確認電文の応答か
ら次の登録要求電文送信までの時間を加算した値を用い
ることを特徴とする通信制御処理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1283578A JPH03145237A (ja) | 1989-10-31 | 1989-10-31 | 通信制御処理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1283578A JPH03145237A (ja) | 1989-10-31 | 1989-10-31 | 通信制御処理装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03145237A true JPH03145237A (ja) | 1991-06-20 |
Family
ID=17667338
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1283578A Pending JPH03145237A (ja) | 1989-10-31 | 1989-10-31 | 通信制御処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03145237A (ja) |
Citations (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6238636A (ja) * | 1985-08-14 | 1987-02-19 | Nitsuko Corp | マルチドロツプにおける送信権獲得方式 |
| JPS62171345A (ja) * | 1986-01-24 | 1987-07-28 | Nec Corp | デ−タ収集方式 |
| JPS62245834A (ja) * | 1986-04-18 | 1987-10-27 | Nec Corp | 同報通信システム |
| JPS63167543A (ja) * | 1986-12-29 | 1988-07-11 | Toshiba Corp | デ−タ伝送方式 |
| JPS6432550A (en) * | 1987-07-28 | 1989-02-02 | Fujitsu Ltd | Frame collision avoidance control method |
| JPH01213046A (ja) * | 1988-02-22 | 1989-08-25 | Nec Corp | ローカルエリアネットワーク |
-
1989
- 1989-10-31 JP JP1283578A patent/JPH03145237A/ja active Pending
Patent Citations (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6238636A (ja) * | 1985-08-14 | 1987-02-19 | Nitsuko Corp | マルチドロツプにおける送信権獲得方式 |
| JPS62171345A (ja) * | 1986-01-24 | 1987-07-28 | Nec Corp | デ−タ収集方式 |
| JPS62245834A (ja) * | 1986-04-18 | 1987-10-27 | Nec Corp | 同報通信システム |
| JPS63167543A (ja) * | 1986-12-29 | 1988-07-11 | Toshiba Corp | デ−タ伝送方式 |
| JPS6432550A (en) * | 1987-07-28 | 1989-02-02 | Fujitsu Ltd | Frame collision avoidance control method |
| JPH01213046A (ja) * | 1988-02-22 | 1989-08-25 | Nec Corp | ローカルエリアネットワーク |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4491946A (en) | Multi-station token pass communication system | |
| JP3877722B2 (ja) | 通信方法、通信端末装置および通信システム | |
| US5870680A (en) | Method and an apparatus for placing devices on standby in a system including a portable mobile telephone connected to a peripheral device | |
| US7133398B2 (en) | System and method for asynchronous communications employing direct and indirect access protocols | |
| US5659543A (en) | Communication method and system for aggregates of separate entities using data/management path and mapping path for identifying entities and managing a communication network | |
| CN107104867A (zh) | 主从式系统的通信方法及主从式系统 | |
| CN108766422A (zh) | 语音设备的响应方法、装置、存储介质及计算机设备 | |
| JP3115451B2 (ja) | 通信用ネットワーク | |
| CN111343709B (zh) | 节点控制方法、系统、芯片、电子设备和存储介质 | |
| JP2002335253A (ja) | アドホック・ネットワークにおける装置発見遅延の低減方法、装置及びコンピュータ・プログラム製品 | |
| JPH03145237A (ja) | 通信制御処理装置 | |
| CN116325958A (zh) | 多连接无线设备的功率节省 | |
| CN114615729B (zh) | 数据交互方法、耳机设备及计算机可读取存储介质 | |
| JP3551547B2 (ja) | 無線通信制御方法、基地局装置、および子局装置 | |
| CN117768978A (zh) | 节点控制方法、节点控制系统、车辆和介质 | |
| JP2635136B2 (ja) | オンラインシステムの送受信負荷試験方式 | |
| JPS628642A (ja) | デイジタル交換回線の切断接続方式 | |
| CN108574974B (zh) | 一种无线接入方法、相关设备及系统 | |
| JPS58137347A (ja) | ポーリング方法 | |
| JPS6326758A (ja) | 動的ポ−リングによるパケツト通信装置 | |
| WO2016178343A1 (ja) | 人体通信装置、人体通信方法およびプログラム | |
| JPH01177233A (ja) | 端末機器接続監視方式 | |
| CN118277290A (zh) | 数据交换方法、存储介质、电子设备、芯片及通信系统 | |
| JPS63122991A (ja) | 負荷制御システム | |
| JP3212365B2 (ja) | ネットワークにおける多重化局の勧誘方式 |