JPH03145600A - 冷却用ファンユニットの取付機構 - Google Patents
冷却用ファンユニットの取付機構Info
- Publication number
- JPH03145600A JPH03145600A JP28226389A JP28226389A JPH03145600A JP H03145600 A JPH03145600 A JP H03145600A JP 28226389 A JP28226389 A JP 28226389A JP 28226389 A JP28226389 A JP 28226389A JP H03145600 A JPH03145600 A JP H03145600A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- fan unit
- lid
- opening
- cover
- mounting portion
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Structures Of Non-Positive Displacement Pumps (AREA)
- Cooling Or The Like Of Electrical Apparatus (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔概要〕
ワードプロセッサやパーソナルコンピュータその他の情
報処理装置における、装置内を冷却するための冷却用フ
ァンユニットの取付機構に関し、装置本体への冷却用フ
ァンユニットの取り付は及び取り外しを工具類を用いる
ことなく簡単に行うことができるようにすることを目的
とし、冷却用ファンとそのファンを駆動するためのモー
タとが組み込まれたファンユニットを嵌め込むことがで
きるように装置本体に形成されたファンユニット嵌め込
み部と、上記ファンユニット嵌め込み部の開口部に着脱
自在に取り付けられる蓋体と、上記蓋体を上記ファンユ
ニット嵌め込み部の開口部に固定するために蓋体に一体
的に形成され弾性変形して装置本体に係脱される係止片
と、上記ファンユニットが上記ファンユニット嵌め込み
部内でがたつかないようにするためのがたつき防止手段
とにより構成する。
報処理装置における、装置内を冷却するための冷却用フ
ァンユニットの取付機構に関し、装置本体への冷却用フ
ァンユニットの取り付は及び取り外しを工具類を用いる
ことなく簡単に行うことができるようにすることを目的
とし、冷却用ファンとそのファンを駆動するためのモー
タとが組み込まれたファンユニットを嵌め込むことがで
きるように装置本体に形成されたファンユニット嵌め込
み部と、上記ファンユニット嵌め込み部の開口部に着脱
自在に取り付けられる蓋体と、上記蓋体を上記ファンユ
ニット嵌め込み部の開口部に固定するために蓋体に一体
的に形成され弾性変形して装置本体に係脱される係止片
と、上記ファンユニットが上記ファンユニット嵌め込み
部内でがたつかないようにするためのがたつき防止手段
とにより構成する。
本発明は、ワードプロセッサやパーソナルコンピュータ
その他の情報処理装置における、装置内を0却するため
の冷却用ファンユニットの取付機構に関する。
その他の情報処理装置における、装置内を0却するため
の冷却用ファンユニットの取付機構に関する。
ワードプロセッサやパーソナルコンピュータその他の情
報処理装置において、装置内の発熱をおさえる必要があ
る場合には、装置内に外気を流すための冷却用ファンが
設けられる。
報処理装置において、装置内の発熱をおさえる必要があ
る場合には、装置内に外気を流すための冷却用ファンが
設けられる。
一般に冷却用ファンは、駆動用モータとファンとが一つ
のユニットとして形成されており、そのような冷却用フ
ァンユニットが従来は装置内にねじ止め固定されていた
。
のユニットとして形成されており、そのような冷却用フ
ァンユニットが従来は装置内にねじ止め固定されていた
。
しかし、ファンユニットをねじ止め固定すると、絹み立
て及び取り外しの際にドライバーなどの工具を用いる必
要があるので、作業に時間がかかり、製品コストや修理
コストが高くなる欠点があった。
て及び取り外しの際にドライバーなどの工具を用いる必
要があるので、作業に時間がかかり、製品コストや修理
コストが高くなる欠点があった。
この発明は、従来のそのような欠点を解消し、装置本体
への冷却用ファンユニットの取り付は及び取り外しを、
工具類を用いることなく簡単に行うことができる冷却用
ファンユニットの取付機構を提供することを目的とする
。
への冷却用ファンユニットの取り付は及び取り外しを、
工具類を用いることなく簡単に行うことができる冷却用
ファンユニットの取付機構を提供することを目的とする
。
上記の目的を達成するため、本発明の冷却用ファンユニ
ットの取付機構は、実施例を説明するための第1図に示
されるように、冷却用ファンとそのファンを駆動するた
めのモータとが組み込まれたファンユニット2を嵌め込
むことができるように装置本体lに形成されたファンユ
ニット族め込み部3と、上記ファンユニット族め込み部
3の開口部3aに着脱自在に取り付けられる蓋体4と、
上記蓋体4を上記ファンユニット族め込み部3の開口部
3aに固定するために蓋体4に一体的に形成され弾性変
形して装置本体■に係脱される係止片5と、上記ファン
ユニット2が上記ファンユニット族め込み部3内でがた
つかないようにするためのがたつき防止手段6とを有す
ることを特徴とする。
ットの取付機構は、実施例を説明するための第1図に示
されるように、冷却用ファンとそのファンを駆動するた
めのモータとが組み込まれたファンユニット2を嵌め込
むことができるように装置本体lに形成されたファンユ
ニット族め込み部3と、上記ファンユニット族め込み部
3の開口部3aに着脱自在に取り付けられる蓋体4と、
上記蓋体4を上記ファンユニット族め込み部3の開口部
3aに固定するために蓋体4に一体的に形成され弾性変
形して装置本体■に係脱される係止片5と、上記ファン
ユニット2が上記ファンユニット族め込み部3内でがた
つかないようにするためのがたつき防止手段6とを有す
ることを特徴とする。
ファンユニット2をファンユニット族め込み部3内に嵌
め込んだ状態で、蓋体4の係止片5を手で弾性変形させ
て装置本体lに係止することにより、蓋体4がファンユ
ニット族め込み部3の開口部3aに固定される。これに
よって、ファンユニット族め込み部3内からファンユニ
ット2が抜は出さなくなり、がたつき防止手段6によっ
て、ファンユニット族め込み部3内でのファンユニット
2のがたつきが防出される。
め込んだ状態で、蓋体4の係止片5を手で弾性変形させ
て装置本体lに係止することにより、蓋体4がファンユ
ニット族め込み部3の開口部3aに固定される。これに
よって、ファンユニット族め込み部3内からファンユニ
ット2が抜は出さなくなり、がたつき防止手段6によっ
て、ファンユニット族め込み部3内でのファンユニット
2のがたつきが防出される。
また、このような状態から係止片5を手で弾性変形させ
て装置本体lとの保合を解くことにより、蓋体4をファ
ンユニット族め込み部3の開口部3aから取り外し、フ
ァンユニット族め込み部3内からファンユニット2を取
り出すことができる。
て装置本体lとの保合を解くことにより、蓋体4をファ
ンユニット族め込み部3の開口部3aから取り外し、フ
ァンユニット族め込み部3内からファンユニット2を取
り出すことができる。
図面を参照して実施例を説明する。
第4図は本発明の冷却用ファンユニットの取付機構を設
けたパーソナルコンピュータを示しており、lOは、そ
の外装カバーである。外装カバーIO内の後端部内に設
けられたファンユニット2によって外装ケースIO内か
ら空気を排出すると、前面のパネル部11に形成された
吸気口I2から外装ケースlO内に外気が吸い込まれて
、内部が冷却される。
けたパーソナルコンピュータを示しており、lOは、そ
の外装カバーである。外装カバーIO内の後端部内に設
けられたファンユニット2によって外装ケースIO内か
ら空気を排出すると、前面のパネル部11に形成された
吸気口I2から外装ケースlO内に外気が吸い込まれて
、内部が冷却される。
第1図は冷却用ファンユニットの取付機構部分の正面断
面図、第2図は分解斜視図、第3図は側面略示図である
。
面図、第2図は分解斜視図、第3図は側面略示図である
。
ファンユニット2には、中央部に内蔵されたモータ2a
と、そのモータ2aによって回転駆動される冷却用ファ
ン2bとが組み込まれている。モータの電源コードは図
示が省略されている。
と、そのモータ2aによって回転駆動される冷却用ファ
ン2bとが組み込まれている。モータの電源コードは図
示が省略されている。
1は装置本体のフレーム(以下「装置本体1」という)
であり、第1図ないし第3図は、その周囲の外装カバー
10が取り外された状態を示している。装置本体Iには
、ファンユニット2を緩く嵌め込むことができるように
、山形のファンユニット嵌め込み部3が形成されている
。そして、ファンユニット2はファンユニット嵌め込み
部3にその上側の開口部3aから嵌め込まれ、ファンユ
ニット嵌め込み部3の底部に設けられた2対の規制板3
bによって、前後方向に抜は出さないように移動が規制
される。
であり、第1図ないし第3図は、その周囲の外装カバー
10が取り外された状態を示している。装置本体Iには
、ファンユニット2を緩く嵌め込むことができるように
、山形のファンユニット嵌め込み部3が形成されている
。そして、ファンユニット2はファンユニット嵌め込み
部3にその上側の開口部3aから嵌め込まれ、ファンユ
ニット嵌め込み部3の底部に設けられた2対の規制板3
bによって、前後方向に抜は出さないように移動が規制
される。
ファンユニット嵌め込み部3の開口部3aには、ファン
ユニット2を嵌め込んだ後に、蓋体4が取り付けられる
。この蓋体4は、例えばばね用ステンレス鋼板で形成さ
れており、その両端部には、蓋体4をファンユニット嵌
め込み部3の開口部3aに固定するための一対の係止片
5が、下方に突出して一体に形成されている。
ユニット2を嵌め込んだ後に、蓋体4が取り付けられる
。この蓋体4は、例えばばね用ステンレス鋼板で形成さ
れており、その両端部には、蓋体4をファンユニット嵌
め込み部3の開口部3aに固定するための一対の係止片
5が、下方に突出して一体に形成されている。
係止片5の下端部はしの字状に折り曲げられているが、
第1図に2点鎖線で示されるように、両側の係止片5を
手で内方に押して弾性変形させることにより、係止片5
は装置本体lに突設された孔14を通過する。そこで係
止片5から手を離せば、第1図に実線で示されるように
、係止片5は元の自然状態に拡がって、しの字状の折り
曲げ部分が装置本体Iの裏面に引っかかって、ファンユ
ニット嵌め込み部3の開口部3aに蓋体4が取着固定さ
れる。
第1図に2点鎖線で示されるように、両側の係止片5を
手で内方に押して弾性変形させることにより、係止片5
は装置本体lに突設された孔14を通過する。そこで係
止片5から手を離せば、第1図に実線で示されるように
、係止片5は元の自然状態に拡がって、しの字状の折り
曲げ部分が装置本体Iの裏面に引っかかって、ファンユ
ニット嵌め込み部3の開口部3aに蓋体4が取着固定さ
れる。
一方、これと逆の操作をすれば、係止片5は孔14から
抜は出て、装置本体1との保合が解かれ、蓋体4がファ
ンユニット嵌め込み部3の開口部3aから取り外される
。このようにして、蓋体4はファンユニット嵌め込み部
3の開口部3aに着脱自在になっており、蓋体4をファ
ンユニット嵌め込み部3の開口部3aに取り付けること
によって、ファンユニット2は、ファンユニット嵌め込
み部3から上方へ抜は出なくなる。4aは、ファンユニ
ット2の前後方向への移動を規制するために蓋体4の前
後に突設された突起部である。
抜は出て、装置本体1との保合が解かれ、蓋体4がファ
ンユニット嵌め込み部3の開口部3aから取り外される
。このようにして、蓋体4はファンユニット嵌め込み部
3の開口部3aに着脱自在になっており、蓋体4をファ
ンユニット嵌め込み部3の開口部3aに取り付けること
によって、ファンユニット2は、ファンユニット嵌め込
み部3から上方へ抜は出なくなる。4aは、ファンユニ
ット2の前後方向への移動を規制するために蓋体4の前
後に突設された突起部である。
蓋体4の上面部分には、自然状態のとき第1図の2点鎖
線に示されるようなへの字状の板ばね部6が形成されて
いる。そして、蓋体4がファンユニット嵌め込み部3の
開口部3aに取り付けられた状態では、板ばね部6は第
1図に実線で示されるように変形して、ファンユニット
2を弾性力で押し付ける。これによってファンユニット
嵌め込み部3内でのファンユニット2のがたつきが防止
される。
線に示されるようなへの字状の板ばね部6が形成されて
いる。そして、蓋体4がファンユニット嵌め込み部3の
開口部3aに取り付けられた状態では、板ばね部6は第
1図に実線で示されるように変形して、ファンユニット
2を弾性力で押し付ける。これによってファンユニット
嵌め込み部3内でのファンユニット2のがたつきが防止
される。
なお、ファンユニット2のがたつきを防止するための手
段は、必ずしも上記実施例のように蓋体4に一体に設け
る必要はなく、ファンユニット嵌め込み部3の底部その
他の場所に設けてもよい。
段は、必ずしも上記実施例のように蓋体4に一体に設け
る必要はなく、ファンユニット嵌め込み部3の底部その
他の場所に設けてもよい。
本発明の冷却用ファンユニットの取付機構によれば、蓋
体に一体的に形成された係止片を手で弾性変形させるこ
とにより、ファンユニットをファンユニット嵌め込み部
内にがたつかないように固定し、或いはファンユニット
をファンユニット嵌め込み部から取り出すことができる
ので、ファンユニットの取り付は取り外しにねじや工具
を必要とせず、取り付は及び取り外し作業を短時間で簡
単に行うことができて、組立コスト及び分解コストを低
減することができる優れた効果を有する。
体に一体的に形成された係止片を手で弾性変形させるこ
とにより、ファンユニットをファンユニット嵌め込み部
内にがたつかないように固定し、或いはファンユニット
をファンユニット嵌め込み部から取り出すことができる
ので、ファンユニットの取り付は取り外しにねじや工具
を必要とせず、取り付は及び取り外し作業を短時間で簡
単に行うことができて、組立コスト及び分解コストを低
減することができる優れた効果を有する。
第1図は実施例の正面断面図、
第2図は実施例の分解斜視図、
第3図は実施例の側面略示図、
第4図は実施例の全体外観図である。
図中、l・・・装置本体、
2・・・ファンユニット、
3・・・ファンユニット嵌め込み部、
3a・・・開口部、
4・・−蓋体、
5・・・係止片
6・・−がたつき防止手段。
2b
実加訪11の正面断面図
第1図
第2図
二aごプhぶfハ(のイ釦面糧ろくη□F2り第3図
第4図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 冷却用ファンとそのファンを駆動するためのモータとが
組み込まれたファンユニット(2)を嵌め込むことがで
きるように装置本体(1)に形成されたファンユニット
嵌め込み部(3)と、上記ファンユニット嵌め込み部(
3)の開口部(3a)に着脱自在に取り付けられる蓋体
(4)と、 上記蓋体(4)を上記ファンユニット嵌め込み部(3)
の開口部(3a)に固定するために蓋体(4)に一体的
に形成され、弾性変形して装置本体(1)に係脱される
係止片(5)と、 上記ファンユニット(2)が上記ファンユニット嵌め込
み部(3)内でがたつかないようにするためのがたつき
防止手段(6)とを有することを特徴とする冷却用ファ
ンユニットの取付機構。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28226389A JPH03145600A (ja) | 1989-10-30 | 1989-10-30 | 冷却用ファンユニットの取付機構 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28226389A JPH03145600A (ja) | 1989-10-30 | 1989-10-30 | 冷却用ファンユニットの取付機構 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03145600A true JPH03145600A (ja) | 1991-06-20 |
Family
ID=17650176
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP28226389A Pending JPH03145600A (ja) | 1989-10-30 | 1989-10-30 | 冷却用ファンユニットの取付機構 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03145600A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100536582B1 (ko) * | 1998-09-30 | 2006-02-28 | 삼성전자주식회사 | 냉각 팬을 전자기기에 장착하기 위한 장치 및 그 장치가 구비된휴대형 컴퓨터 |
| WO2010044181A1 (ja) * | 2008-10-14 | 2010-04-22 | 三菱電機株式会社 | ファン固定装置 |
| KR100989139B1 (ko) * | 2009-01-22 | 2010-10-20 | (주)펀아이티 | 하우징 내하부에서의 공기 흐름 개선을 위한 컴퓨터 케이스 |
| JP2016092901A (ja) * | 2014-10-31 | 2016-05-23 | 日東工業株式会社 | 盤用除湿器 |
| JP2018073921A (ja) * | 2016-10-27 | 2018-05-10 | ファナック株式会社 | ファンの取り付け構造およびファン |
| WO2025243828A1 (ja) * | 2024-05-20 | 2025-11-27 | ミネベアミツミ株式会社 | 送風装置 |
-
1989
- 1989-10-30 JP JP28226389A patent/JPH03145600A/ja active Pending
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100536582B1 (ko) * | 1998-09-30 | 2006-02-28 | 삼성전자주식회사 | 냉각 팬을 전자기기에 장착하기 위한 장치 및 그 장치가 구비된휴대형 컴퓨터 |
| WO2010044181A1 (ja) * | 2008-10-14 | 2010-04-22 | 三菱電機株式会社 | ファン固定装置 |
| US8681494B2 (en) | 2008-10-14 | 2014-03-25 | Mitsubishi Electric Corporation | Fan fastening device |
| DE112009002367B4 (de) * | 2008-10-14 | 2014-06-18 | Mitsubishi Electric Corp. | Lüfterbefestigungseinrichtung |
| KR100989139B1 (ko) * | 2009-01-22 | 2010-10-20 | (주)펀아이티 | 하우징 내하부에서의 공기 흐름 개선을 위한 컴퓨터 케이스 |
| JP2016092901A (ja) * | 2014-10-31 | 2016-05-23 | 日東工業株式会社 | 盤用除湿器 |
| JP2018073921A (ja) * | 2016-10-27 | 2018-05-10 | ファナック株式会社 | ファンの取り付け構造およびファン |
| WO2025243828A1 (ja) * | 2024-05-20 | 2025-11-27 | ミネベアミツミ株式会社 | 送風装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US7661923B2 (en) | Casing, equipment unit and fan units provided with the casing, and electronic equipment provided with the fan units | |
| US20050023023A1 (en) | Computer enclosure with fastening device | |
| US20050023943A1 (en) | Computer enclosure with latch device | |
| US20070064386A1 (en) | Cooling apparatus for computer system | |
| US7237854B2 (en) | Computer enclosure incorporating mounting apparatus for disk drives | |
| JP5289457B2 (ja) | ファン固定装置 | |
| US7088587B2 (en) | Computer enclosure with power supply bracket | |
| US6074028A (en) | Cover plate positioning device for personal computer | |
| US6805626B2 (en) | Computer enclosure incorporating fixing structures for fans | |
| CN109728709B (zh) | 卡簧结构及具有卡簧结构的电源装置 | |
| CN103163968B (zh) | 电子装置壳体 | |
| KR100448189B1 (ko) | 컴퓨터 | |
| JPH10308589A (ja) | 冷却ファン装置 | |
| CN205263723U (zh) | 扩充卡固定装置 | |
| US20060022562A1 (en) | Computer housing | |
| JP2001194649A (ja) | 液晶表示装置 | |
| CN218768044U (zh) | 电脑机壳与电脑主机 | |
| KR102647554B1 (ko) | 창틀 거치형 팬 | |
| JP2004086674A (ja) | コンピュータケース | |
| CN223883970U (zh) | 一种计算机机箱散热结构 | |
| JPH0138941Y2 (ja) | ||
| JPH0716076Y2 (ja) | ファンの固定機構 | |
| JPH05312193A (ja) | 送風装置 | |
| JP2004166777A (ja) | スロットマシン | |
| JPH10335851A (ja) | ユニット品の固定構造 |