JPH03145677A - 画像形成装置のトナー補給制御方法 - Google Patents
画像形成装置のトナー補給制御方法Info
- Publication number
- JPH03145677A JPH03145677A JP1285353A JP28535389A JPH03145677A JP H03145677 A JPH03145677 A JP H03145677A JP 1285353 A JP1285353 A JP 1285353A JP 28535389 A JP28535389 A JP 28535389A JP H03145677 A JPH03145677 A JP H03145677A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- toner
- image
- toner replenishment
- density
- image forming
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 21
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 23
- 238000012546 transfer Methods 0.000 claims description 17
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 claims description 6
- 230000000717 retained effect Effects 0.000 claims description 2
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 description 10
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 6
- 230000003068 static effect Effects 0.000 description 6
- 238000011161 development Methods 0.000 description 5
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 5
- 108091008695 photoreceptors Proteins 0.000 description 5
- 238000004064 recycling Methods 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 239000011521 glass Substances 0.000 description 2
- 238000007790 scraping Methods 0.000 description 2
- 244000208060 Lawsonia inermis Species 0.000 description 1
- 238000013019 agitation Methods 0.000 description 1
- 230000006866 deterioration Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000002474 experimental method Methods 0.000 description 1
- 238000005286 illumination Methods 0.000 description 1
- 238000003384 imaging method Methods 0.000 description 1
- 239000007788 liquid Substances 0.000 description 1
- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 1
- 239000000203 mixture Substances 0.000 description 1
- 238000007711 solidification Methods 0.000 description 1
- 230000008023 solidification Effects 0.000 description 1
- 238000003756 stirring Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Dry Development In Electrophotography (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、電子写真方式によって画像形成を行う電子写
真複写機等の画像形成装置について、その現像器へのト
ナー補給制御方法に関する。
真複写機等の画像形成装置について、その現像器へのト
ナー補給制御方法に関する。
電子写真複写機等の画像形成装置においては、回転する
像担持体(感光体ドラムともいう)周縁部にはコロナ帯
電器等の帯電手段、光像を投射して潜像を形成する露光
手段、LED等を用いて照射を行い画像枠を形成する除
電手段、潜像部分を現像してトナー像を形成する現像手
段、前記l・す像を転写紙上に転写する転写手段、転写
残の像担持体上のトナーを除去するクリーニング手段等
が配設されている。
像担持体(感光体ドラムともいう)周縁部にはコロナ帯
電器等の帯電手段、光像を投射して潜像を形成する露光
手段、LED等を用いて照射を行い画像枠を形成する除
電手段、潜像部分を現像してトナー像を形成する現像手
段、前記l・す像を転写紙上に転写する転写手段、転写
残の像担持体上のトナーを除去するクリーニング手段等
が配設されている。
クリーニング手段としては感光体ドラムに摺接するクリ
ーニングブレード等か多く用いられ、像担持体に付着し
た残留トナーはクリーニング装置内に掻き落とすように
して回収される。回収したトナーは長期に使用するど次
第にその量を堆し、クリーニング装置内には内蔵しきれ
なくなるので、別にトナー回収ポンクスを設け、回収し
たトナをトナー回収ボックスに移送し、回収ボックスか
回収トナーによって充満するとこれを取り出し棄却する
ことがなされて来た。また]・トナのリサイクル手段を
設けて回収したl・ナーを前記の現像手段である現像器
に自動的に戻し、現像器内の現像剤とよく撹拌し、回収
した1ヘナーを再使用することがなされて来た。例えは
実公昭55−18843号明細書はトナーリサイクル装
置について開示されたものである。
ーニングブレード等か多く用いられ、像担持体に付着し
た残留トナーはクリーニング装置内に掻き落とすように
して回収される。回収したトナーは長期に使用するど次
第にその量を堆し、クリーニング装置内には内蔵しきれ
なくなるので、別にトナー回収ポンクスを設け、回収し
たトナをトナー回収ボックスに移送し、回収ボックスか
回収トナーによって充満するとこれを取り出し棄却する
ことがなされて来た。また]・トナのリサイクル手段を
設けて回収したl・ナーを前記の現像手段である現像器
に自動的に戻し、現像器内の現像剤とよく撹拌し、回収
した1ヘナーを再使用することがなされて来た。例えは
実公昭55−18843号明細書はトナーリサイクル装
置について開示されたものである。
また前記現像手段についてみると、2成分現像剤を用い
る現像器では現像容器内でギヤリアとトナーとは充分撹
拌されキャリアにトナーが静電的に付着した状態の現像
剤となり、現像スリーブの周面に層状に付着して像担持
体と対向した現像領域に搬送され、現像領域の現像剤は
像担持体上の潜像の現像を行い、潜像部分には1〜ナー
を静電的に付着して顕像(トナー像)としている。現像
によりトナーが消費され、現像剤中のトナー比率がある
範囲以下となるど良好なトナー像が得られなくなる。ト
ナー比率がある範囲以下になって良好なトナー像か得ら
れなくなったときはこれを検知して速やかに新しいI・
ナーを現像器内に補給する必要かある。例えは特公昭4
3−16199号公報はこれに関する提案である。感光
体ドラム上の転写紙と接触しない箇所に基準濃度をもっ
た標準票板の静電潜像を形成し、之を現像し、得られた
トナー像の反射濃度を発光素子と受光素子とからなるセ
ンサによって検出し、このセンサーの出力信号によって
トナーを現像器に補給する制御手段を設けたものである
。このトナー補給制御はセンサーによって得られた標準
票板のトナー像の濃度かある設定値より低ければ、現像
器内のトナー比率が低下していると判断してホッパーか
ら新しいトナーを現像器に補給し、トナー像の濃度が充
分であれは新しいトナーを補給しないことで、現像器内
の現像剤のトナー比率をある範囲内に保持し、転写紙上
に記録される画像をあるレベルの濃度以上に保つように
したものである。
る現像器では現像容器内でギヤリアとトナーとは充分撹
拌されキャリアにトナーが静電的に付着した状態の現像
剤となり、現像スリーブの周面に層状に付着して像担持
体と対向した現像領域に搬送され、現像領域の現像剤は
像担持体上の潜像の現像を行い、潜像部分には1〜ナー
を静電的に付着して顕像(トナー像)としている。現像
によりトナーが消費され、現像剤中のトナー比率がある
範囲以下となるど良好なトナー像が得られなくなる。ト
ナー比率がある範囲以下になって良好なトナー像か得ら
れなくなったときはこれを検知して速やかに新しいI・
ナーを現像器内に補給する必要かある。例えは特公昭4
3−16199号公報はこれに関する提案である。感光
体ドラム上の転写紙と接触しない箇所に基準濃度をもっ
た標準票板の静電潜像を形成し、之を現像し、得られた
トナー像の反射濃度を発光素子と受光素子とからなるセ
ンサによって検出し、このセンサーの出力信号によって
トナーを現像器に補給する制御手段を設けたものである
。このトナー補給制御はセンサーによって得られた標準
票板のトナー像の濃度かある設定値より低ければ、現像
器内のトナー比率が低下していると判断してホッパーか
ら新しいトナーを現像器に補給し、トナー像の濃度が充
分であれは新しいトナーを補給しないことで、現像器内
の現像剤のトナー比率をある範囲内に保持し、転写紙上
に記録される画像をあるレベルの濃度以上に保つように
したものである。
かかるトナー補給制御方法は、一般には画像部の先端位
置近傍に標準票板像を設けることによってなされてきた
。それには複写機等の原稿載置台のすく近くに基準濃度
をもった標準票板を貼り付けておいて、光学系が原稿面
を走査する際標準票板をも同時に走査して像担持体上に
標準票板の潜像を形成してきた。従って多くの場合、■
コピー毎に標準票板像を作成し、標準票板のトナー像の
濃?’Jf< 全lコピー毎にチェンクしてトナー補給
の0N−OFFを決定することがなされてきた。
置近傍に標準票板像を設けることによってなされてきた
。それには複写機等の原稿載置台のすく近くに基準濃度
をもった標準票板を貼り付けておいて、光学系が原稿面
を走査する際標準票板をも同時に走査して像担持体上に
標準票板の潜像を形成してきた。従って多くの場合、■
コピー毎に標準票板像を作成し、標準票板のトナー像の
濃?’Jf< 全lコピー毎にチェンクしてトナー補給
の0N−OFFを決定することがなされてきた。
I・ナーリザイクル装置を備えた複写機では回収トナー
はリサイクルし再使用されることから、クリーニング部
での回収されるl・ナー量が多いことに関しては配慮す
る必要がなかった。従ってトナリサイクル装置を備えた
複写機は総てIコピー毎に標準票板のトナー像を形成す
るよう構成されていた。1コピー毎に標準票板のトナー
像を形成するよう構成する方が、Nコピー毎に標準票板
のトナー像を形成するより制御その他が簡単となるから
である。
はリサイクルし再使用されることから、クリーニング部
での回収されるl・ナー量が多いことに関しては配慮す
る必要がなかった。従ってトナリサイクル装置を備えた
複写機は総てIコピー毎に標準票板のトナー像を形成す
るよう構成されていた。1コピー毎に標準票板のトナー
像を形成するよう構成する方が、Nコピー毎に標準票板
のトナー像を形成するより制御その他が簡単となるから
である。
しかし、本発明者らか多くの実験を行ったところでは、
トナーリサイクル装置を備えた複写機では、リサイクル
トナーか占める比率が多くなってくるとトナーの単位質
量光たりの帯電量(Q/M)か低くなる。Q/Mが低く
なると標準票板にトナーか多く付着して現像剤中のトナ
ー比率か高いと判断されるので、新しいトナーの補給か
行われず現像器内のトナー比率か低下し、一般の複写機
と比較して濃度ムラ等、コピー画質にアレか生じ易く、
コピー画質がコピー間で不安定になる傾向か認められた
。
トナーリサイクル装置を備えた複写機では、リサイクル
トナーか占める比率が多くなってくるとトナーの単位質
量光たりの帯電量(Q/M)か低くなる。Q/Mが低く
なると標準票板にトナーか多く付着して現像剤中のトナ
ー比率か高いと判断されるので、新しいトナーの補給か
行われず現像器内のトナー比率か低下し、一般の複写機
と比較して濃度ムラ等、コピー画質にアレか生じ易く、
コピー画質がコピー間で不安定になる傾向か認められた
。
またトナーリ→ノイクル装置を備えない一般の複写機に
おいても、現像器内でのトナー比率か低下すると、画像
内での濃度ムラか生し易く、画像先端部(感光体ドラム
の回転上流部)より画像後端部(下流部)の濃度か低く
くなる傾向がある。どころか、前述のように標準架板は
一般に画像先端位置近傍に設けられているので、トナー
比率は高いという情報か得られ易く現像器内のI・ナー
比率か低下し、コピー画質の低下全招き、また現像剤の
劣化を促進するという問題点がある。
おいても、現像器内でのトナー比率か低下すると、画像
内での濃度ムラか生し易く、画像先端部(感光体ドラム
の回転上流部)より画像後端部(下流部)の濃度か低く
くなる傾向がある。どころか、前述のように標準架板は
一般に画像先端位置近傍に設けられているので、トナー
比率は高いという情報か得られ易く現像器内のI・ナー
比率か低下し、コピー画質の低下全招き、また現像剤の
劣化を促進するという問題点がある。
本発明者らは前記問題点は、トナーリザイクル装置を備
えた複写機及び一般の複写機においても、1ヘナー補給
制御方法の改善によってなされ、常に良好なコピー画像
を得ることを見いだしたもので、本発明は現像器内のi
・ナー比率を一定範囲に維持し特に現像器内の実際のト
ナー比率が低下することを防止し、画質濃度が常に一様
で、良好なコピ画質か安定して得られる画像形成装置の
1・す補給制御方法を提供することを目的とする。
えた複写機及び一般の複写機においても、1ヘナー補給
制御方法の改善によってなされ、常に良好なコピー画像
を得ることを見いだしたもので、本発明は現像器内のi
・ナー比率を一定範囲に維持し特に現像器内の実際のト
ナー比率が低下することを防止し、画質濃度が常に一様
で、良好なコピ画質か安定して得られる画像形成装置の
1・す補給制御方法を提供することを目的とする。
」二記目的は、像担持体上に形成した基準濃度の標準架
板の潜像を現像したのち該標準架板の1・す像の濃度を
検出し、この検出情報を処理して前記現像手段へのi・
ナー補給を制御するとともに、定期的に複写間隔をおい
て前記現像手段への強制トナー補給を行うことを特徴と
する画像形成装置のトナー補給制御方法によって達成さ
れる。
板の潜像を現像したのち該標準架板の1・す像の濃度を
検出し、この検出情報を処理して前記現像手段へのi・
ナー補給を制御するとともに、定期的に複写間隔をおい
て前記現像手段への強制トナー補給を行うことを特徴と
する画像形成装置のトナー補給制御方法によって達成さ
れる。
(第1実施例)
第1図は本発明の適用される[・ナーリザイクル装置を
備えた複写機(画像形成装置)の構成を示したものであ
るか、本発明は、トナーリザイクル装置を備えない複写
機にも適用できることはいうまでもない。
備えた複写機(画像形成装置)の構成を示したものであ
るか、本発明は、トナーリザイクル装置を備えない複写
機にも適用できることはいうまでもない。
図においてIOは矢示(時計)方向に回転する像部特休
(感光体ドラム)で、その周縁部には帯電器11、除電
器」2、像露光部20、現像器30、転写器J3、分離
器14、センサー40、クリーニング部50が設けられ
ている。
(感光体ドラム)で、その周縁部には帯電器11、除電
器」2、像露光部20、現像器30、転写器J3、分離
器14、センサー40、クリーニング部50が設けられ
ている。
像露光部20は原稿り。を載置するカラス板からなる原
稿載置台21、原稿載置台21の近傍にあって基準濃度
をもった標準架板22と、原稿り。の走査部分を下側か
ら照射する照明ランプ23、反射ミラ24A、24B、
24G、24Dと結像レンズ25がある。照明ランプ2
3と反射ミラー24Aは第1光学ユニット26に、反射
ミラー24B、24Cは第2光学ユニツi・27に取り
付けられていて、第1光学ユニット26と第2光学ユニ
ツ)・27とは矢示方向に2=1の速度比で移動・走査
し、原稿り。の像は矢示方向に回転する感光体ドラムI
O上に結像する。像露光部20は原稿り。像とともにそ
の先端近傍に設けた標準架板22の像も同時に走査・結
像する。
稿載置台21、原稿載置台21の近傍にあって基準濃度
をもった標準架板22と、原稿り。の走査部分を下側か
ら照射する照明ランプ23、反射ミラ24A、24B、
24G、24Dと結像レンズ25がある。照明ランプ2
3と反射ミラー24Aは第1光学ユニット26に、反射
ミラー24B、24Cは第2光学ユニツi・27に取り
付けられていて、第1光学ユニット26と第2光学ユニ
ツ)・27とは矢示方向に2=1の速度比で移動・走査
し、原稿り。の像は矢示方向に回転する感光体ドラムI
O上に結像する。像露光部20は原稿り。像とともにそ
の先端近傍に設けた標準架板22の像も同時に走査・結
像する。
回転する感光体ドラム■0は帯電器11によって様に帯
電して除電器12を通過する。除電器12は制御部+0
0によって制御され、画像部分の外側に当たる枠部分を
、前記の標準架板22の像部を除いて、L E Dによ
る照射を行い除電する。
電して除電器12を通過する。除電器12は制御部+0
0によって制御され、画像部分の外側に当たる枠部分を
、前記の標準架板22の像部を除いて、L E Dによ
る照射を行い除電する。
現像器30内には2成分現像剤りかあって撹拌スクリュ
ー33A 、 33Bによって撹拌されたのち、マグネ
ットローラ32を内部に備えその外側にあって回転する
現像スリーブ31外周に付着し、感光体ドラム10に対
向した現像領域において現像を行う。即ち、画像部と標
準架板22の潜像は現像されてトナー像となる。
ー33A 、 33Bによって撹拌されたのち、マグネ
ットローラ32を内部に備えその外側にあって回転する
現像スリーブ31外周に付着し、感光体ドラム10に対
向した現像領域において現像を行う。即ち、画像部と標
準架板22の潜像は現像されてトナー像となる。
転写紙Pは給紙ローラ15によって1枚ずつ給紙され、
同期して作動する給紙ローラ16によって転写器13の
位置する転写部へと導かれる。転写部では感光体i・ラ
ム10上の画像部トナー像は転写紙P上に転写される。
同期して作動する給紙ローラ16によって転写器13の
位置する転写部へと導かれる。転写部では感光体i・ラ
ム10上の画像部トナー像は転写紙P上に転写される。
画像部トナー像か転写された転写紙Pは分離器14によ
って感光体ドラムlOより分離され、図示しない定着器
によって定着されて機外に排出される。
って感光体ドラムlOより分離され、図示しない定着器
によって定着されて機外に排出される。
標準架板トナー像は発光素子41と受光素子42とより
なるセンサー40によって反射濃度が読み取られる。こ
の検出情報は予め設定した設定値と比較され、トナー反
射濃度か高い(濃い)ときはそのまま、トナー反射濃度
が低い(薄い)ときは制御部100はホッパー34内の
トナー1゛を、]・ナー補給ローラ35を回転すること
によって現像器30内へと補給する(このトナー補給を
情報検出に基づくトナー補給という)。なお、36はト
ナー掻き落とし板で、トナー補給ローラ35とともに作
動し、j・す凝固によるトナー落下不良を防止する。
なるセンサー40によって反射濃度が読み取られる。こ
の検出情報は予め設定した設定値と比較され、トナー反
射濃度か高い(濃い)ときはそのまま、トナー反射濃度
が低い(薄い)ときは制御部100はホッパー34内の
トナー1゛を、]・ナー補給ローラ35を回転すること
によって現像器30内へと補給する(このトナー補給を
情報検出に基づくトナー補給という)。なお、36はト
ナー掻き落とし板で、トナー補給ローラ35とともに作
動し、j・す凝固によるトナー落下不良を防止する。
濃度検知を終えた標準架板i・ナー像と転写残の画像部
トナーを有して回転する感光体ドラム10は、クリーニ
ング部50に到達し、例えばクリーニングブレード51
によって掻き落とされたトナーはトナー搬送スクリュー
52によって一方向に集められたのち、内部に回転する
スクリュー52等を有したトナー搬送パイプ53内を移
動し、リサイクルトナは現像器30内に搬送される。
トナーを有して回転する感光体ドラム10は、クリーニ
ング部50に到達し、例えばクリーニングブレード51
によって掻き落とされたトナーはトナー搬送スクリュー
52によって一方向に集められたのち、内部に回転する
スクリュー52等を有したトナー搬送パイプ53内を移
動し、リサイクルトナは現像器30内に搬送される。
本実施例にあっては上記情報検出に基づくトナー補給の
他に、noコピー終了する毎に制御部100は1ヘナー
補給ローラ35を一定回転角度回転して、ホッパー34
内の1・す〜Tを一定量ずつ現像器30に補給する(こ
のトナー補給を強制トナー補給という)。ここでn。は
複写機のトナーTの平均消費量と1回毎の補給量等によ
って決められる回数である。
他に、noコピー終了する毎に制御部100は1ヘナー
補給ローラ35を一定回転角度回転して、ホッパー34
内の1・す〜Tを一定量ずつ現像器30に補給する(こ
のトナー補給を強制トナー補給という)。ここでn。は
複写機のトナーTの平均消費量と1回毎の補給量等によ
って決められる回数である。
第2図は連続して行われるコピーザイクルの1例を示し
たもので、図中、黒矢印は強制トナー補給を、白矢印は
情報検出に基づくトナー補給を表し、強制トナー補給の
複写間隔n。−1Oの場合を示している。即ち、前記コ
ピープロセス中、10コピー毎に強制トナー補給か行わ
れ、さらに標準架板22の反射濃度を読み取って濃度の
低い場合、情報検出に基づくトナー補給か行われる。
たもので、図中、黒矢印は強制トナー補給を、白矢印は
情報検出に基づくトナー補給を表し、強制トナー補給の
複写間隔n。−1Oの場合を示している。即ち、前記コ
ピープロセス中、10コピー毎に強制トナー補給か行わ
れ、さらに標準架板22の反射濃度を読み取って濃度の
低い場合、情報検出に基づくトナー補給か行われる。
なおトナー補給がなされたとき、現像剤りの撹拌と之か
現像領域に達するまでの時間的な遅れを考慮して、次に
なされる標準架板22のトナー像濃度の検知ど測定を禁
止するプログラムとすることも、さらにまたトナー補給
がなされたとき、次になされる標準架板22の潜像を形
成しない(1回休む)プログラムとすることも可能であ
る。
現像領域に達するまでの時間的な遅れを考慮して、次に
なされる標準架板22のトナー像濃度の検知ど測定を禁
止するプログラムとすることも、さらにまたトナー補給
がなされたとき、次になされる標準架板22の潜像を形
成しない(1回休む)プログラムとすることも可能であ
る。
また、」二記複写間隔1〕。は転写紙Pのサイズに2
よってトナー消費量が変化するのに対応するため次のよ
うに変更する。例えば、次のようである。
うに変更する。例えば、次のようである。
A3 B4 の場合は n 。−10A4.B5
の場合は n 。= 12A4R,B5Rの場合
は n。−15 B6.ハガキ の場合は n。−20 さらにまた、上記複写間隔n。は複写倍率によって変更
する。例えば、次のように変更する。
の場合は n 。= 12A4R,B5Rの場合
は n。−15 B6.ハガキ の場合は n。−20 さらにまた、上記複写間隔n。は複写倍率によって変更
する。例えば、次のように変更する。
拡大及び等倍の場合は n。−10
等倍〜0.71倍の場合は n。−150,71倍以下
の倍は n、−20以上のようにして、コピー中の
トナー消費量の大小に応じて強制トナー補給間隔n。を
変更し、現像器中のトナーTの比率を適正な値に維持し
て、特に実際のトナー比率の限界値以下に低下するのを
防止するようにし、常に良好なコピー画質を得ることか
できる。
の倍は n、−20以上のようにして、コピー中の
トナー消費量の大小に応じて強制トナー補給間隔n。を
変更し、現像器中のトナーTの比率を適正な値に維持し
て、特に実際のトナー比率の限界値以下に低下するのを
防止するようにし、常に良好なコピー画質を得ることか
できる。
(第2実施例)
本実施例は前記画像形成装置において、トナ補給のプロ
グラムを次のようにしたものである。
グラムを次のようにしたものである。
即ち、情報検出に基づくトナー補給がなく強制トナー補
給のみが設定回数であるN3回以上続いてなされた場合
は、強制トナー補給の複写間隔n。
給のみが設定回数であるN3回以上続いてなされた場合
は、強制トナー補給の複写間隔n。
を順次n1ザイクルずつ増やして行くようにしたもので
ある。第3図はn。−10,N、−5,n、−2とした
場合の例を示している。即ち、強制御・す補給のみか5
回なされたときは、強制トナー補給の複写間隔n。を2
回ずつ増やして行き、情報検出に基づくトナー補給があ
ったときは直ちに複写間隔n。を最初のlOに戻ず制御
方法である。
ある。第3図はn。−10,N、−5,n、−2とした
場合の例を示している。即ち、強制御・す補給のみか5
回なされたときは、強制トナー補給の複写間隔n。を2
回ずつ増やして行き、情報検出に基づくトナー補給があ
ったときは直ちに複写間隔n。を最初のlOに戻ず制御
方法である。
(第3実施例)
本実施例は前記画像形成装置において、トナー補給のプ
ログラムを次のようにしたものである。
ログラムを次のようにしたものである。
即ち、nOの複写間隔で強制]・ナー補給がなされ、こ
の複写間隔内に第2の設定回数であるN2回以上の情報
検出に基づくトナー補給かあった場合は、強制トナー補
給の複写間隔n。をn、減らして行くものて、第4図は
n 。−12,N +−4、N 2= 2 。
の複写間隔内に第2の設定回数であるN2回以上の情報
検出に基づくトナー補給かあった場合は、強制トナー補
給の複写間隔n。をn、減らして行くものて、第4図は
n 。−12,N +−4、N 2= 2 。
n、= 1とした場合を示している。即ち、最初12
回の複写間隔で強制トナー補給が行われ、この複写間隔
中に2回以」二の情報検出に基づくトナー補給があると
、次からの強制トナー補給の複写間隔noは1回減らし
て11回とし、情報検出に基づくトナー補給かなく、強
制トナー補給のみか4回続いて行われると元の12回に
戻すものである。
回の複写間隔で強制トナー補給が行われ、この複写間隔
中に2回以」二の情報検出に基づくトナー補給があると
、次からの強制トナー補給の複写間隔noは1回減らし
て11回とし、情報検出に基づくトナー補給かなく、強
制トナー補給のみか4回続いて行われると元の12回に
戻すものである。
(第4実施例)
本実施例は、前記画像形成装置において、1・す補給の
プログラムを次のようにしたものである。
プログラムを次のようにしたものである。
強制御・す−補給の複写間隔n。を順次01回ずつ増や
して行き、もし、情報検出に基つ< トナー補給かN2
回続いてなされるど、強制トナー補給の複写間隔n。は
元の回数に戻り順次01回ずつ増えて行くようにするも
のである。第5図はn。−1On + = 2 + N
2 = 2とした場合を示す図である。即ち、強制ト
ナー補給の複写間隔n。を1.0,12.14・・・ど
増やして行き、その間に情報検出に基づくトナ補給が2
回行われたときは、そののちの強制トナー補給の複写間
隔n。は10に戻り、また12.14・・・と順次2回
ずつ増えて行くようにした制御方法である。
して行き、もし、情報検出に基つ< トナー補給かN2
回続いてなされるど、強制トナー補給の複写間隔n。は
元の回数に戻り順次01回ずつ増えて行くようにするも
のである。第5図はn。−1On + = 2 + N
2 = 2とした場合を示す図である。即ち、強制ト
ナー補給の複写間隔n。を1.0,12.14・・・ど
増やして行き、その間に情報検出に基づくトナ補給が2
回行われたときは、そののちの強制トナー補給の複写間
隔n。は10に戻り、また12.14・・・と順次2回
ずつ増えて行くようにした制御方法である。
この方法によれば通常の連続コピーは勿論、1ヘナーT
の消費量の少ない原稿や小サイズの転写紙Pを使用して
連続コピーする場合でも、極端なトナー比率の増加及び
減少を防止することができる。
の消費量の少ない原稿や小サイズの転写紙Pを使用して
連続コピーする場合でも、極端なトナー比率の増加及び
減少を防止することができる。
(第5実施例)
本実施例は前記画像形成装置において、]・す補給のプ
ログラムを次のようにしたものである。
ログラムを次のようにしたものである。
即ち、情報検出に基づくトナー補給が全然行われず、強
制トナー補給のみN1回なされたのちは強制トナー補給
をN3回休止するようにしたものである。ここで、no
=IO,+111.=!5. N5=2とした例を第6
図に示しである。このようにして、トナー消費量の少な
い原稿り。や小サイズの転写紙Pを用いたコピーが連続
してなされた場合、過剰にトナーTか補給されるのを防
止することができる。
制トナー補給のみN1回なされたのちは強制トナー補給
をN3回休止するようにしたものである。ここで、no
=IO,+111.=!5. N5=2とした例を第6
図に示しである。このようにして、トナー消費量の少な
い原稿り。や小サイズの転写紙Pを用いたコピーが連続
してなされた場合、過剰にトナーTか補給されるのを防
止することができる。
(第6実施例)
本実施例は前記画像形成装置において、l−す補給のプ
ログラムを次のようにしたものである。
ログラムを次のようにしたものである。
即ち、強制トナー補給の複写間隔をn。とじ、こ6
の間に情報検出に基づくトナー補給がN2が3回以」1
行われた場合は、強制]・ナー補給の複写間隔noを0
1回減らしてコピーを続け、その後強制トナー補給の間
に情報検出に基づくトナー補給が1回も行われないとき
は強制トナー補給の複写間隔noを元に戻す制御方法で
ある。いま、n o= l。
行われた場合は、強制]・ナー補給の複写間隔noを0
1回減らしてコピーを続け、その後強制トナー補給の間
に情報検出に基づくトナー補給が1回も行われないとき
は強制トナー補給の複写間隔noを元に戻す制御方法で
ある。いま、n o= l。
n += 5 、 N2= 3とした場合を示すと第
7図のようになる。
7図のようになる。
以上示した各実施例は互いに組み合わせて使用すること
により、現像器内のトナー比率のバラツキをより狭い範
囲に制限することが可能である。
により、現像器内のトナー比率のバラツキをより狭い範
囲に制限することが可能である。
また、前記各実施例の制御部100は不揮発性のメモリ
110を有していて、強制又は情報検出に基づくトナー
補給の回数前歴と、最後のトナー補給からのコピー回数
は、前記メモリ110に把憶されており、コピー動作終
了時又は電源OFF時でも前歴の記憶データは保持され
ている。従って、次のコピーを開始したときは、あたか
も先のコピか継続されているようなコピー状態となる。
110を有していて、強制又は情報検出に基づくトナー
補給の回数前歴と、最後のトナー補給からのコピー回数
は、前記メモリ110に把憶されており、コピー動作終
了時又は電源OFF時でも前歴の記憶データは保持され
ている。従って、次のコピーを開始したときは、あたか
も先のコピか継続されているようなコピー状態となる。
例えば、第5図に示すようにS A時点でコピ動作終了
又は電源OFFしたときは、情報検出に基づくトナー補
給の前歴(2回)と最後のトナ補給からのコピー回数(
3回)を記憶している。
又は電源OFFしたときは、情報検出に基づくトナー補
給の前歴(2回)と最後のトナ補給からのコピー回数(
3回)を記憶している。
従って、再びコピーか開始されると第5図(1))に示
すように、7回コピー後に強制トナー補給が行われ、次
の強制トナー補給の複写間隔n。は2回ずつ増えて行く
ようになる。
すように、7回コピー後に強制トナー補給が行われ、次
の強制トナー補給の複写間隔n。は2回ずつ増えて行く
ようになる。
以上説明したようにコピーが停止する時点での状態をメ
モリしておいて、再びコピーを開始するときあたかも継
続しているのと同し状態で之を行うようにするもので、
現像剤中のトナー比率を適正値に安定して維持し、常に
良好な画像を得るのに有効である。
モリしておいて、再びコピーを開始するときあたかも継
続しているのと同し状態で之を行うようにするもので、
現像剤中のトナー比率を適正値に安定して維持し、常に
良好な画像を得るのに有効である。
本発明の強制トナー補給を定期的に行うようにした画像
形成装置のトナー補給制御方法によるときは、トナーリ
サイクル手段の有無に拘わらす画像形成装置の現像器内
のトナー比率を、適正な値に維持することかできるので
、特に現像器内の実際のトナー比率の低下を防止するこ
ととなり、コビー画質が長期に互って安定して維持され
ることとなった。
形成装置のトナー補給制御方法によるときは、トナーリ
サイクル手段の有無に拘わらす画像形成装置の現像器内
のトナー比率を、適正な値に維持することかできるので
、特に現像器内の実際のトナー比率の低下を防止するこ
ととなり、コビー画質が長期に互って安定して維持され
ることとなった。
第1図は本発明の適用される画像形成装置の構成図。
第2図〜第7図はコピー中での強制トナー補給と、検出
情報に基づくトナー補給を行うタイミングを示す説明図
である。 lO・・・像担持体(感光体ドラム) 11・・・帯電器 12・・・除電器20
・・・像露光部 21・・・原稿載置台22
・・標準架板 30・・現像器31・・現像
スリーブ 34・・ホッパ35・・・トナー補給
ローラ 36・・・トナー掻き落とし板 40・・・センサー 41・・・発光素子4
2・・・受光素子 50・・・クリーニング
部100・・・制御部 110・・・メモ
リno・・・複写間隔 N1・・・設定回数
N2・・・第2の設定回数 9 第
情報に基づくトナー補給を行うタイミングを示す説明図
である。 lO・・・像担持体(感光体ドラム) 11・・・帯電器 12・・・除電器20
・・・像露光部 21・・・原稿載置台22
・・標準架板 30・・現像器31・・現像
スリーブ 34・・ホッパ35・・・トナー補給
ローラ 36・・・トナー掻き落とし板 40・・・センサー 41・・・発光素子4
2・・・受光素子 50・・・クリーニング
部100・・・制御部 110・・・メモ
リno・・・複写間隔 N1・・・設定回数
N2・・・第2の設定回数 9 第
Claims (6)
- (1)像担持体上に形成した基準濃度の標準票板の潜像
を現像したのち該標準票板のトナー像の濃度を検出し、
この検出情報を処理して前記現像手段へのトナー補給を
制御するとともに、定期的に複写間隔をおいて前記現像
手段への強制トナー補給を行うことを特徴とする画像形
成装置のトナー補給制御方法。 - (2)前記検出情報に基づくトナー補給が行われない形
で前記強制トナー補給がある設定回数なされたときは、
該強制トナー補給のなされる間隔を増やして行くことを
特徴とする請求項1記載の画像形成装置のトナー補給制
御方法。 - (3)前記強制トナー補給の補給間隔内に第2の設定回
数の前記検出情報に基づくトナー補給があった場合は、
前記強制トナー補給のなされる間隔を減らして行くこと
を特徴とする請求項1記載の画像形成装置のトナー補給
制御方法。 - (4)コピーがなされる転写紙サイズによって、前記強
制トナー補給のなされる間隔を変えることを特徴とする
請求項1記載の画像形成装置のトナー補給制御方法。 - (5)コピーがなされる複写倍率によって、前記強制ト
ナー補給のなされる間隔を変えることを特徴とする請求
項1記載の画像形成装置のトナー補給制御方法。 - (6)前記強制トナー補給の前歴が装置の動作終了時又
は電源OFF時でも保持されていることを特徴とする請
求項1〜5のいずれか1項記載の画像形成装置のトナー
補給制御方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1285353A JPH03145677A (ja) | 1989-11-01 | 1989-11-01 | 画像形成装置のトナー補給制御方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1285353A JPH03145677A (ja) | 1989-11-01 | 1989-11-01 | 画像形成装置のトナー補給制御方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03145677A true JPH03145677A (ja) | 1991-06-20 |
Family
ID=17690464
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1285353A Pending JPH03145677A (ja) | 1989-11-01 | 1989-11-01 | 画像形成装置のトナー補給制御方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03145677A (ja) |
-
1989
- 1989-11-01 JP JP1285353A patent/JPH03145677A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4777512A (en) | Image forming apparatus with delay during toner replenishment | |
| JP2882529B2 (ja) | 画像形成装置 | |
| JPH09288426A (ja) | 画像形成装置 | |
| JP2002169438A (ja) | トナーリサイクル装置およびそれを備える電子写真式画像形成装置 | |
| JP3553817B2 (ja) | 画像形成装置 | |
| JPH03145677A (ja) | 画像形成装置のトナー補給制御方法 | |
| JPH09236978A (ja) | 画像形成装置およびこの画像形成装置の現像剤補給方法 | |
| JP2003084634A (ja) | トナー飛散防止装置、プロセスカートリッジおよび画像形成装置 | |
| JP2979335B2 (ja) | トナー補給制御方法 | |
| JP3041708B2 (ja) | 画像形成装置 | |
| JPH10207213A (ja) | 画像形成装置 | |
| JP2001312126A (ja) | 画像形成装置 | |
| JP3273492B2 (ja) | 電子写真画像形成装置 | |
| JPH03161782A (ja) | 画像形成装置 | |
| JPH05224564A (ja) | 画像形成装置 | |
| JPH10171252A (ja) | 画像形成装置 | |
| JP2002014588A (ja) | 画像形成装置 | |
| JP2001350340A (ja) | 画像形成装置 | |
| JPH06258987A (ja) | 画像形成装置 | |
| JPH09281783A (ja) | 画像形成装置およびこの画像形成装置の現像剤補給方法 | |
| JPH0452669A (ja) | 画像形成装置 | |
| JPH11316495A (ja) | 画像形成装置 | |
| JPH117188A (ja) | 画像形成装置 | |
| JPH0425878A (ja) | 画像形成装置のトナー補給制御方法 | |
| JP2000267365A (ja) | 画像形成装置 |