JPH03145894A - トレンド表示方式 - Google Patents
トレンド表示方式Info
- Publication number
- JPH03145894A JPH03145894A JP1282999A JP28299989A JPH03145894A JP H03145894 A JPH03145894 A JP H03145894A JP 1282999 A JP1282999 A JP 1282999A JP 28299989 A JP28299989 A JP 28299989A JP H03145894 A JPH03145894 A JP H03145894A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- data
- control
- trend
- display
- period
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Indicating Measured Values (AREA)
- Testing And Monitoring For Control Systems (AREA)
- Selective Calling Equipment (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、PID制御・プロセス状態監視等を行うプロ
セス制御機器と運転操作卓よりなるプロセス計装システ
ムに係り、特にCRTオペレーションを中心としたプラ
ントの自動化・省力化に好適な分散型ディジタル制御シ
ステムに関する。
セス制御機器と運転操作卓よりなるプロセス計装システ
ムに係り、特にCRTオペレーションを中心としたプラ
ントの自動化・省力化に好適な分散型ディジタル制御シ
ステムに関する。
従来の装置は、横滑電機(株)のT I −3482L
1−01の81・83ページに記載のように、プロセス
運転操作卓のCRTに表示するトレンド表示において、
プロセスのデータを収集する周期を短くても10秒であ
り、トレンドデータも10秒毎のデータを表示している
。これでは10秒以下の制御周期で演算している場合、
制御データを制御周期毎に収集し表示することは不可能
である。
1−01の81・83ページに記載のように、プロセス
運転操作卓のCRTに表示するトレンド表示において、
プロセスのデータを収集する周期を短くても10秒であ
り、トレンドデータも10秒毎のデータを表示している
。これでは10秒以下の制御周期で演算している場合、
制御データを制御周期毎に収集し表示することは不可能
である。
上記従来技術は、プロセス運転操作卓において。
制御データをCRT上にトレンド表示する場合、プロセ
スの制御周期の5〜10倍の時間間隔にて収集してCR
Tに表示していた。この理由は、制御周期と同期して、
制御データの収集・表示すると、通信・プロセス制御装
置・プロセス運転操作卓の負荷が高くなり1本来のプロ
セス制御・運転の機能に支障をきたすためである。しか
し、プロセス制御は近年高度になりつつあり、制御演算
周期も1秒以下の0.2 秒周期がある。ニーズとして
、制御周期毎に変化したプロセスデータを収集・表示す
ることが要求されている。しかし、システム全体のCP
U負荷が上るため実現化が困難であるという問題があっ
た。
スの制御周期の5〜10倍の時間間隔にて収集してCR
Tに表示していた。この理由は、制御周期と同期して、
制御データの収集・表示すると、通信・プロセス制御装
置・プロセス運転操作卓の負荷が高くなり1本来のプロ
セス制御・運転の機能に支障をきたすためである。しか
し、プロセス制御は近年高度になりつつあり、制御演算
周期も1秒以下の0.2 秒周期がある。ニーズとして
、制御周期毎に変化したプロセスデータを収集・表示す
ることが要求されている。しかし、システム全体のCP
U負荷が上るため実現化が困難であるという問題があっ
た。
本発明は、制御周期毎の制御データを収集しトレンド表
示することを目的としており、さらに本目的を達成する
ためシステム全体のCPU負荷が上らないように、プロ
セス制御装置・プロセス運転操作卓・通信に負荷分散を
図ったシステムを提供することを目的とする。
示することを目的としており、さらに本目的を達成する
ためシステム全体のCPU負荷が上らないように、プロ
セス制御装置・プロセス運転操作卓・通信に負荷分散を
図ったシステムを提供することを目的とする。
上記目的を達成するために、プロセス制御装置において
、制御演算周期毎に制御データを記憶するために、プロ
セス運転操作卓より収集要求がくるまで各制御データを
バッファリングする。このことにより、制御演算周期毎
に制御データを送信しなくてすみ、プロセス制御装置の
負荷が上昇しないことになる。
、制御演算周期毎に制御データを記憶するために、プロ
セス運転操作卓より収集要求がくるまで各制御データを
バッファリングする。このことにより、制御演算周期毎
に制御データを送信しなくてすみ、プロセス制御装置の
負荷が上昇しないことになる。
また、プロセス運転操作卓において、制御データを制御
演算周期毎に、通信を介して、複数のプロセス制御装置
からのデータ収集を行えば、負荷の上昇は避けられない
、そこで、トレンド収集周期のたびに、プロセス制御装
置にバッファリングされたデータを一括して収集し、C
RT表示周期。
演算周期毎に、通信を介して、複数のプロセス制御装置
からのデータ収集を行えば、負荷の上昇は避けられない
、そこで、トレンド収集周期のたびに、プロセス制御装
置にバッファリングされたデータを一括して収集し、C
RT表示周期。
制御周期とは無関係に収集することで、プロセス運転操
作卓の負荷を上げずに、各制御演算周期毎の制御データ
をトレンド表示することが可能となる。
作卓の負荷を上げずに、各制御演算周期毎の制御データ
をトレンド表示することが可能となる。
さらに、データ収集するために、常時、通信回線を使用
していたのでは、通信ネックとなりスルーブツトが向上
しない0通信回線を効率よく使うためにも、制御周期と
同期して通信するのでなく。
していたのでは、通信ネックとなりスルーブツトが向上
しない0通信回線を効率よく使うためにも、制御周期と
同期して通信するのでなく。
プロセス運転操作卓のトレンド収集周期に従って、通信
させる方が効率よく通信回線を使える。
させる方が効率よく通信回線を使える。
トレンド表示において、システムのCPU負荷を上げず
に、制御周期毎の制御データを表示するには、以下の技
術的手段が必要である。システムの構成要素であるプロ
セス運転操作卓・プロセス制御装置・通信回線の各プロ
セッサの負荷を上げずに、多量のデータを収集・表示す
るためには。
に、制御周期毎の制御データを表示するには、以下の技
術的手段が必要である。システムの構成要素であるプロ
セス運転操作卓・プロセス制御装置・通信回線の各プロ
セッサの負荷を上げずに、多量のデータを収集・表示す
るためには。
通信のアクセス回数を最小にし通信のデータ量を最大と
することが、上記目的を達成する手段である。
することが、上記目的を達成する手段である。
そこで、プロセス運転操作卓のトレンド収集周期に合せ
て、プロセス制御装置にバッファリングされた制御デー
タを収集することとした。この収集周期の時間間隔分バ
ッファに蓄積し、蓄積したデータ量てを通信回線を通し
て送信する。バッファはその時点でクリアし、また新た
に制御周期毎に制御データが蓄積される。
て、プロセス制御装置にバッファリングされた制御デー
タを収集することとした。この収集周期の時間間隔分バ
ッファに蓄積し、蓄積したデータ量てを通信回線を通し
て送信する。バッファはその時点でクリアし、また新た
に制御周期毎に制御データが蓄積される。
本原理以外の代案としては、CPU・通信速度を向上さ
せることにより、制御周期毎のデータを毎回収集させる
方式がある。
せることにより、制御周期毎のデータを毎回収集させる
方式がある。
以下、本発明の一実施例を第1図により説明する。第1
図は本発明を実施したプロセス制御データのトレンド表
示機構の全体の構成を説明した図である。
図は本発明を実施したプロセス制御データのトレンド表
示機構の全体の構成を説明した図である。
分散型ディジタル計装システムは、第1図に示すように
プロセス運転操作卓1とプロセス制御装置3が通信回線
(DHW)2を介して多数台接続された構成となってい
る。プロセス運転操作卓1とプロセス制御装置の数がl
対1の最小構成から16対32あるいはそれ以上に及ぶ
大規模構成まで種々様々の構成形態がある。プロセス運
転操作卓1の本体は、ブラウン管表示装[4とキーボー
ド5.各種プロセッサ、インタフェースより威る処理装
置6より構成される。プロセス制御装置3は、プロセス
のフィールドからプロセス入力信号7を多数取込み、P
ID等の各種制御・監視演算・プロセス機器をスケジュ
ール通り動かすシーケンス制御演算等を実行してプロセ
ス出力信号8を多数フィールドに出力する。プロセス運
転操作卓1では、ブラウン管表示装置(CRT)4にト
レンド表示を行う場合、従来はトレンド表示収集周期に
従い、カレントなプロセス制御装置の制御データを通信
で収集し、トレンド表示画面にプロットし表示していた
。トレンド表示収集周期はCRT表示周期又はプロセス
制御装置3の制御周期の6倍以上に設定している。しか
るに、制御周期の6倍間隔をサンプリングし、トレンド
表示していた。
プロセス運転操作卓1とプロセス制御装置3が通信回線
(DHW)2を介して多数台接続された構成となってい
る。プロセス運転操作卓1とプロセス制御装置の数がl
対1の最小構成から16対32あるいはそれ以上に及ぶ
大規模構成まで種々様々の構成形態がある。プロセス運
転操作卓1の本体は、ブラウン管表示装[4とキーボー
ド5.各種プロセッサ、インタフェースより威る処理装
置6より構成される。プロセス制御装置3は、プロセス
のフィールドからプロセス入力信号7を多数取込み、P
ID等の各種制御・監視演算・プロセス機器をスケジュ
ール通り動かすシーケンス制御演算等を実行してプロセ
ス出力信号8を多数フィールドに出力する。プロセス運
転操作卓1では、ブラウン管表示装置(CRT)4にト
レンド表示を行う場合、従来はトレンド表示収集周期に
従い、カレントなプロセス制御装置の制御データを通信
で収集し、トレンド表示画面にプロットし表示していた
。トレンド表示収集周期はCRT表示周期又はプロセス
制御装置3の制御周期の6倍以上に設定している。しか
るに、制御周期の6倍間隔をサンプリングし、トレンド
表示していた。
この理由としては、トレンド表示処理がディジタル制御
システムにおよぼすCPU負荷の影響が大であるため、
システムに影響しない程度で収集・表示するためである
。しかし、この方式では、各制御周期毎のデータを収集
できないため、システム立上時等、詳細データを収集す
る必要があるとき、出来ない、そこで、制御周期毎の制
御データを収集・表示し、システム負荷に演響しないよ
う、以下の方式を行った。
システムにおよぼすCPU負荷の影響が大であるため、
システムに影響しない程度で収集・表示するためである
。しかし、この方式では、各制御周期毎のデータを収集
できないため、システム立上時等、詳細データを収集す
る必要があるとき、出来ない、そこで、制御周期毎の制
御データを収集・表示し、システム負荷に演響しないよ
う、以下の方式を行った。
プロセス制御装[3において、制御周期0.2秒、プロ
セス運転操作卓1の表示周期1秒、トレンド収集1秒と
した場合につき説明する。
セス運転操作卓1の表示周期1秒、トレンド収集1秒と
した場合につき説明する。
プロセス制御装!3の主メモリ9にトレンド表示用の制
御データを一時蓄積するためのバッファ10を持つ、バ
ッファ10には制御周期毎のデータが蓄積される。蓄積
データはトレンドデータ収集周期で送信要求がくるまで
保持される。上記の周期ではトレンドデータ1点分11
に対し5個のデータ分バッファを確保する。プロセス運
転操作卓1では、1秒周期にトレンドデータ収集を行う
。
御データを一時蓄積するためのバッファ10を持つ、バ
ッファ10には制御周期毎のデータが蓄積される。蓄積
データはトレンドデータ収集周期で送信要求がくるまで
保持される。上記の周期ではトレンドデータ1点分11
に対し5個のデータ分バッファを確保する。プロセス運
転操作卓1では、1秒周期にトレンドデータ収集を行う
。
収集データは1点のトレンド表示に対し5個のデータを
収集する。CRTの表示も1秒で、1秒毎に5個分のデ
ータをトレンド表示させる。トレンド表示の時間間隔の
メジャーは0.2 秒となり、トレンド表示に関しては
制御周期毎の制御データを表示することができる。
収集する。CRTの表示も1秒で、1秒毎に5個分のデ
ータをトレンド表示させる。トレンド表示の時間間隔の
メジャーは0.2 秒となり、トレンド表示に関しては
制御周期毎の制御データを表示することができる。
第2図はプロセス制御装置におけるプロセス制御のアル
ゴリズムとトレンドデータ用制御データにバッファリン
グにつき説明した図である。
ゴリズムとトレンドデータ用制御データにバッファリン
グにつき説明した図である。
プロセス制御アルゴリズム12は図に示すように、フィ
ールドから信号を取込む入力処理、 PID制御(フィ
ールドバック制御)、シーケンス制御。
ールドから信号を取込む入力処理、 PID制御(フィ
ールドバック制御)、シーケンス制御。
出力処理より構成されるが、トレンドデータバッファリ
ングのため、新にトレンドデータ退避処理13をもうけ
、制御周期の演算の毎にバッファ10へ制御データを退
避する処理を追加した。前記周期の場合トレンドデータ
1点分11当り、5個のデータバッファを確保する。ト
レンドデータN点分の場合、5×N個のデータバッファ
を必要とする。
ングのため、新にトレンドデータ退避処理13をもうけ
、制御周期の演算の毎にバッファ10へ制御データを退
避する処理を追加した。前記周期の場合トレンドデータ
1点分11当り、5個のデータバッファを確保する。ト
レンドデータN点分の場合、5×N個のデータバッファ
を必要とする。
第3図はプロセス運転操作卓のトレンド表示のCRT表
示例を説明した図である。トレンドデータはディジタル
信号14とアナログ信号15がある。ディジタル信号は
プロセスのバルブ・モータ等の0N−OFF制御に用い
られており、制御のタイミングをとらえることは重要で
ある。しかるに制御周期毎のデータをトレンド表示で図
の様に表示する。0N−OFFを1−0と対応させ信号
の状態を表示させる。またアナログ信号14はIV 〜
5 V 、 4 m A 〜20 m Aのフィールド
信号をO〜6000の整数値に正規化し、その値をプロ
ットし、CRTに曲線として表示させる。
示例を説明した図である。トレンドデータはディジタル
信号14とアナログ信号15がある。ディジタル信号は
プロセスのバルブ・モータ等の0N−OFF制御に用い
られており、制御のタイミングをとらえることは重要で
ある。しかるに制御周期毎のデータをトレンド表示で図
の様に表示する。0N−OFFを1−0と対応させ信号
の状態を表示させる。またアナログ信号14はIV 〜
5 V 、 4 m A 〜20 m Aのフィールド
信号をO〜6000の整数値に正規化し、その値をプロ
ットし、CRTに曲線として表示させる。
本実施例によれば、プロセス制御装置の制御周期毎の制
御データをトレンド表示することが可能であるため、プ
ロセスの特性解析、システム立上げ時のチエツク等の使
用に効果を発揮する。
御データをトレンド表示することが可能であるため、プ
ロセスの特性解析、システム立上げ時のチエツク等の使
用に効果を発揮する。
本発明は、以上説明したように構成されているので以下
に記載されるような効果を奏する。
に記載されるような効果を奏する。
プロセス制御装置の制御周期に依存することなく、毎回
の制御演算結果の制御データを収集し、トレンド表示す
ることができ、プロセスの変動に対し、詳細な情報を得
ることができる。従って、プロセスの特性解析、システ
ム立上げ時のチエツク等に効果を発揮する。
の制御演算結果の制御データを収集し、トレンド表示す
ることができ、プロセスの変動に対し、詳細な情報を得
ることができる。従って、プロセスの特性解析、システ
ム立上げ時のチエツク等に効果を発揮する。
また、シーケンス制御によるバルブ・モータの0N−O
FF制御等の制御データに対し、制御データの変化のタ
イミングを正確にキャッチすることができるので、シー
ケンスの1ステツプずつのチエツクおよびテストが可能
となる。
FF制御等の制御データに対し、制御データの変化のタ
イミングを正確にキャッチすることができるので、シー
ケンスの1ステツプずつのチエツクおよびテストが可能
となる。
第1図は本発明の一実施例のプロセス制御データのトレ
ンド表示機構の全体構成図、第2図はプロセス制御装置
におけるプロセス制御のアルゴリズムとトレンドデータ
用制御データのバッファリングにつき示した図、第3図
はプロセス運転操作卓のトレンド表示のCRT表示例を
示した図である。 1・・・プロセス運転操作卓、2・・・通信回線(Da
taHikgh Way)、3・・・プロセス制御装置
、4・・・ブラウン管表示装置、5・・・キーボード、
6・・・処理装置、7・・・プロセス入力信号、8・・
・プロセス出力信号、9・・・プロセス制御装置の主メ
モリ、10・・・バッファ、1工・・・トレンドデータ
1点分、12・・・プロセス制御アルゴリズム、13・
・・トレンドデータ退避処理、14・・・ディジタル信
号、15・・・アナログ信第 図 第 図 第 図
ンド表示機構の全体構成図、第2図はプロセス制御装置
におけるプロセス制御のアルゴリズムとトレンドデータ
用制御データのバッファリングにつき示した図、第3図
はプロセス運転操作卓のトレンド表示のCRT表示例を
示した図である。 1・・・プロセス運転操作卓、2・・・通信回線(Da
taHikgh Way)、3・・・プロセス制御装置
、4・・・ブラウン管表示装置、5・・・キーボード、
6・・・処理装置、7・・・プロセス入力信号、8・・
・プロセス出力信号、9・・・プロセス制御装置の主メ
モリ、10・・・バッファ、1工・・・トレンドデータ
1点分、12・・・プロセス制御アルゴリズム、13・
・・トレンドデータ退避処理、14・・・ディジタル信
号、15・・・アナログ信第 図 第 図 第 図
Claims (1)
- 1、プラントのフィールドからプロセス信号を取込んで
、PID、シーケンス制御を行うプロセス制御装置と、
これらのプロセス制御装置から通信回線を介してフィー
ルドの信号を取込み、プロセスの制御対象・監視対象を
各点ごとにプロセスデータとしてCRT画面に表示する
プロセス運転操作卓において、前記プロセス制御装置の
プロセスデータを制御演算毎に、ある時間間隔分バツフ
アに蓄積し、トレンドデータ収集ごとに、蓄積データを
一括して前記プロセス運転操作卓に取込み、CRT上に
そのデータをトレンドとして表示することを特徴とする
トレンド表示方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1282999A JPH03145894A (ja) | 1989-11-01 | 1989-11-01 | トレンド表示方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1282999A JPH03145894A (ja) | 1989-11-01 | 1989-11-01 | トレンド表示方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03145894A true JPH03145894A (ja) | 1991-06-21 |
Family
ID=17659906
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1282999A Pending JPH03145894A (ja) | 1989-11-01 | 1989-11-01 | トレンド表示方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03145894A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03276019A (ja) * | 1990-03-27 | 1991-12-06 | Mazda Motor Corp | 故障診断装置 |
| JPH04131999A (ja) * | 1990-09-25 | 1992-05-06 | Toshiba Corp | トレンド履歴表示装置 |
| JPH08249049A (ja) * | 1995-03-13 | 1996-09-27 | Toshiba Corp | 監視装置 |
| JP2005275575A (ja) * | 2004-03-23 | 2005-10-06 | Toyota Motor Corp | データ収集方法及びデータ収集装置 |
| JP2005301940A (ja) * | 2004-04-16 | 2005-10-27 | Toshiba Corp | プラント制御装置及び方法 |
| JP2021068068A (ja) * | 2019-10-18 | 2021-04-30 | 株式会社安川電機 | 事象推定システム及び事象推定方法 |
-
1989
- 1989-11-01 JP JP1282999A patent/JPH03145894A/ja active Pending
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03276019A (ja) * | 1990-03-27 | 1991-12-06 | Mazda Motor Corp | 故障診断装置 |
| JPH04131999A (ja) * | 1990-09-25 | 1992-05-06 | Toshiba Corp | トレンド履歴表示装置 |
| JPH08249049A (ja) * | 1995-03-13 | 1996-09-27 | Toshiba Corp | 監視装置 |
| JP2005275575A (ja) * | 2004-03-23 | 2005-10-06 | Toyota Motor Corp | データ収集方法及びデータ収集装置 |
| JP2005301940A (ja) * | 2004-04-16 | 2005-10-27 | Toshiba Corp | プラント制御装置及び方法 |
| JP2021068068A (ja) * | 2019-10-18 | 2021-04-30 | 株式会社安川電機 | 事象推定システム及び事象推定方法 |
| US11803178B2 (en) | 2019-10-18 | 2023-10-31 | Kabushiki Kaisha Yaskawa Denki | Event estimation system and event estimation method |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CA2263589A1 (en) | Control system monitor | |
| JPH11502641A (ja) | 技術的設備に対する監視システム | |
| JPH0579858A (ja) | プロセス監視システム | |
| CN117896417A (zh) | 一种嵌入式工业物联网控制器 | |
| JPH03145894A (ja) | トレンド表示方式 | |
| JP2002078200A (ja) | 監視制御装置及び記憶媒体 | |
| JP3178957B2 (ja) | 傾向監視アラーム管理装置 | |
| JP7464195B2 (ja) | Scadaウェブhmiシステム | |
| US20230342184A1 (en) | Scada web hmi system | |
| JP3852636B2 (ja) | 状態データ収集方法及び制御装置 | |
| EP0715738B1 (en) | Interpretive measurement instrument | |
| JPH0827650B2 (ja) | 異常予知支援装置 | |
| JPS6052717A (ja) | プロセス表示装置 | |
| JPH08179816A (ja) | 分散型制御システム | |
| JPH03293894A (ja) | データ収集装置 | |
| JP2589403B2 (ja) | 情報処理装置 | |
| JPH04336606A (ja) | プロセス制御装置 | |
| JP3109063B2 (ja) | 抄紙機制御装置のタスク管理装置 | |
| JP3665709B2 (ja) | 画面ローテーション表示装置 | |
| JP3290221B2 (ja) | 分散階層形データ処理システム | |
| JPS63180293A (ja) | プラント状態監視装置 | |
| JPS6347890A (ja) | トレンド表示装置 | |
| JPH06296325A (ja) | 電力系統監視制御システム | |
| JPH10268932A (ja) | 分散型制御システム | |
| JPS5847056B2 (ja) | 情報処理装置 |