JPH0314598A - ムラミルペプチド誘導体およびそれを含有する免疫調節剤 - Google Patents
ムラミルペプチド誘導体およびそれを含有する免疫調節剤Info
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- JPH0314598A JPH0314598A JP2052308A JP5230890A JPH0314598A JP H0314598 A JPH0314598 A JP H0314598A JP 2052308 A JP2052308 A JP 2052308A JP 5230890 A JP5230890 A JP 5230890A JP H0314598 A JPH0314598 A JP H0314598A
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- lactoyl
- glucopyranose
- methyl ester
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- A61—MEDICAL OR VETERINARY SCIENCE; HYGIENE
- A61K—PREPARATIONS FOR MEDICAL, DENTAL OR TOILETRY PURPOSES
- A61K39/00—Medicinal preparations containing antigens or antibodies
- A61K39/39—Medicinal preparations containing antigens or antibodies characterised by the immunostimulating additives, e.g. chemical adjuvants
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- A—HUMAN NECESSITIES
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- A61P—SPECIFIC THERAPEUTIC ACTIVITY OF CHEMICAL COMPOUNDS OR MEDICINAL PREPARATIONS
- A61P37/00—Drugs for immunological or allergic disorders
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- A—HUMAN NECESSITIES
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- A61P43/00—Drugs for specific purposes, not provided for in groups A61P1/00-A61P41/00
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- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C07—ORGANIC CHEMISTRY
- C07K—PEPTIDES
- C07K9/00—Peptides having up to 20 amino acids, containing saccharide radicals and having a fully defined sequence; Derivatives thereof
- C07K9/001—Peptides having up to 20 amino acids, containing saccharide radicals and having a fully defined sequence; Derivatives thereof the peptide sequence having less than 12 amino acids and not being part of a ring structure
- C07K9/005—Peptides having up to 20 amino acids, containing saccharide radicals and having a fully defined sequence; Derivatives thereof the peptide sequence having less than 12 amino acids and not being part of a ring structure containing within the molecule the substructure with m, n > 0 and m+n > 0, A, B, D, E being heteroatoms; X being a bond or a chain, e.g. muramylpeptides
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- A61—MEDICAL OR VETERINARY SCIENCE; HYGIENE
- A61K—PREPARATIONS FOR MEDICAL, DENTAL OR TOILETRY PURPOSES
- A61K39/00—Medicinal preparations containing antigens or antibodies
- A61K2039/555—Medicinal preparations containing antigens or antibodies characterised by a specific combination antigen/adjuvant
- A61K2039/55511—Organic adjuvants
- A61K2039/5555—Muramyl dipeptides
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)産業上の利用分野
この発明は、新規なムラミルペプチド誘導体に関する。
この発明のムラミルペプチド誘導体は、ヒト及び家畜の
生体内の免疫機構(ことに免疫応答に関連する細胞)に
作用し、免疫調節剤として有用である。
生体内の免疫機構(ことに免疫応答に関連する細胞)に
作用し、免疫調節剤として有用である。
(ロ)従来の技術
ムラミルペプチド類は、実に多N類の生物活性を示す。
in vitroの作用として、l,免疫応答に関連す
る細胞(例えば単球又はマクロフ7−ジ、B細胞、T細
胞、ナチュラルキラー( N K )細胞等)に対する
作用、2.上記以外の細胞(例えば、血小板、内皮細胞
、線碓芽細胞等)に対する作用、3.浦体系を活性化す
る作用などを有することが知られている。in viv
oの作用として、1.免疫応答調節作用、2.自然抵抗
力の強化なとが知会れている(最新医学 43巻、6号
、1268〜1276頁(1988年)参照)。
る細胞(例えば単球又はマクロフ7−ジ、B細胞、T細
胞、ナチュラルキラー( N K )細胞等)に対する
作用、2.上記以外の細胞(例えば、血小板、内皮細胞
、線碓芽細胞等)に対する作用、3.浦体系を活性化す
る作用などを有することが知られている。in viv
oの作用として、1.免疫応答調節作用、2.自然抵抗
力の強化なとが知会れている(最新医学 43巻、6号
、1268〜1276頁(1988年)参照)。
ムラミルペプチド誘導体としては、例えば、B30−ム
ラミルジベプチド(楠本ら、テトラヒドロンレターズ
49. 4899〜49Q2 ( 197g) ) 、
ムラミルノペプチドーリノン(松本ら、イムノスティl
・。ランッ(Immunostimulants).
1987. 79〜97)、特開昭58−172399
号、同59−20297号および同6I275299号
に記載されたらのかある。
ラミルジベプチド(楠本ら、テトラヒドロンレターズ
49. 4899〜49Q2 ( 197g) ) 、
ムラミルノペプチドーリノン(松本ら、イムノスティl
・。ランッ(Immunostimulants).
1987. 79〜97)、特開昭58−172399
号、同59−20297号および同6I275299号
に記載されたらのかある。
(ハ)発明が解決しようとする課題
しかしながら、従来のムラミルジペプチド誘導体以外に
、より浸れた活性を有し、毒性の少ない化合物の要望が
ある。
、より浸れた活性を有し、毒性の少ない化合物の要望が
ある。
(二)課題を解決するための手段
この発明によれば下記の式(I):
式(r):
C=0 0
Ala − isoGln−OCHz
CONH*
isoGlnは−NH− CIl− CIl.CH.C
O−R1はRtO一又はR3S (R3は、− CO
− CH, − CI{− (CH,) k − CH
.0 Co (CH=) q CHy ( k ’;1 8 〜12ノ整数、qハlo〜22の
整数)、又は、R :+ハCo Cl{ ( CI
+2) − CH3(CHt),,CH, (mは11〜17の整数、nはi1−17の整数)}、
R2は水素原子又は一CO− (CH,) p− CH
.(pは8〜22の整数)コ で表わされるムラミルペプチド誘導体が提供される。
O−R1はRtO一又はR3S (R3は、− CO
− CH, − CI{− (CH,) k − CH
.0 Co (CH=) q CHy ( k ’;1 8 〜12ノ整数、qハlo〜22の
整数)、又は、R :+ハCo Cl{ ( CI
+2) − CH3(CHt),,CH, (mは11〜17の整数、nはi1−17の整数)}、
R2は水素原子又は一CO− (CH,) p− CH
.(pは8〜22の整数)コ で表わされるムラミルペプチド誘導体が提供される。
かつ、式(Hの化合物と医薬的に受容な賦形剤とからな
る免疫調節剤が提供される。
る免疫調節剤が提供される。
式([)の定義中、R.における−OR3又はSR.の
R3の代表例としては、 3−ドデカノイロキンドデカノイル,3−トリデカノイ
ロキンドデカノイル.3−テトラデヵノイロキシドデカ
ノイル,3−ペンタデカノイ口キンドデカノイル.3−
ヘキサデカノイ口キンドデヵノイル.3−ヘプタデカノ
イ口キシドデカノイル.3−才ククデカノイ口キシドデ
カノイル.3−ノナデカノイロキンドカノイル.3−エ
イコザノイ口キシドデカノイル.3−ドコサノイロキシ
ドデヵノイル,3−ヘンエイコサノイ口キシドデカノイ
ル 3−トリコサノイロキンドデカノイル,3−テトラ
コサノイロキシドデカノイル,3−ドデカノイロキシト
リデカノイル、3−トリデカノイ口キントリデカノイル
,3−テトラデカノイロキノトリデカノイル,3−ペン
タデカノイロキシトリデカノイル 3−ヘキサデカノイ
ロキシトリデカノイル.3−ヘプタデカノイロキシトリ
デカノイル.3−才クタデカノイロキシトリデカノイル
.3−ノナデカノイaキシトリデカノイル,3−エイコ
サノイロキシトリデカノイル,3−ドコサノイロキシト
リデカノイル.3−ヘンエイコサノイロキントリデカノ
イル,3−トリコサノイロキシトリデカノイル,3−テ
トラコサノイロキシトリデカノイル.3−ドデカノイロ
キンテトラデカノイル.3一トリデカノイロキシテトラ
デカノイル,3−テトラデカノイ口キンテトラデカノイ
ル93−ベンタデカノイロキシテトラデカノイル,3−
ヘキサデカノイ口キシテトラデカノイル,3−ヘプタデ
カノイ口キシテトラデカノイル,3−才クタデカノイロ
キシテトラデカノイル.3−ノナデカイロキノテトラデ
カノイル,3−エイコサノイ口キシテトラデカノイル
3−トコザノイロキシテトラデカノイル 3−ヘンエイ
コサノイロキンテトラデカノイル.3−トリコサノイロ
キノテトラデカノイル.3−テトラコサノイロキンテト
ラデカノイル 3−ドデカノイロキンベンタデカノイル
.3−トリデカノイロキシベンタデカノイル、3−テト
ラデカノイロキシペンタデカノイル.3−ペンタデカノ
イ口キノペンタデカノイル.3−ヘキサデカノイロキン
ベンタデカノイル 3−ヘプタデカノイロキンペンタデ
カノイル,3−オクタデカノイロキノペンタデカノイル
.3−ノナデカノイロキンベンタデカノイル.3−エイ
コサノイロキンベンタデカノイル,3−ドコサノイロキ
ンベンタデカノイル.3−ヘンエイコサノイロキンペン
タデカノイル,3−トリコサノイロキノペンタデカノイ
ル,3−テトラコサノイロキンベンタデカノイル.3−
ドデカノイロキシヘキサデカノイル3−トリデカノイ口
キシヘキサデカノイル.3−テトラデカノイロキソヘキ
サデカノイル,3−ベンタデカノイロキンヘキサデカノ
イル.3−ヘキサデカノイ口キンヘキサデカノイル,3
−ヘブタデカノイロキンヘキサデカノイル.3−オクタ
デカノイロキンヘキサデカノイル,3−ノナデカノイロ
キシヘキサデカノイル.3−エイコサノイロキノヘキサ
デカノイル 3−ドコサノイ口キシヘキサデカノイル、
3−ヘンエイコサノイ口キシヘキサデカノイル.3−ト
リコサノイロキンヘキサデカノイル,3−テトラコサノ
イロキシヘキサデカノイル, 2−ドデンノレテトラデカノイノレ.2−トリデンノレ
テトラデカノイル.2−テトラデシルテトラデカノイル
,2−ペンタデシルテトラデカノイル.2一ヘキサデソ
ルテトラデカノイル 2−へブタデンルテトラデカノイ
ル,2−オクタデシルテトラデカノイル.2−ドデンル
ベンタデカノイル,2−トリデシルペンタデカノイル,
2−テトラデンルペンタデカノイル.2−ベンタデンル
ベンタデカノイル 2−ヘキサデンルベンタデカノイル
.2−ヘブタデシルベンタデカノイル.2−オクタデン
ルペンタデカノイル.2−ドデンルヘキサデカノイル.
2−トリデンル・\キサデカノイル.2−テトラデンル
ヘキサデカノイル,2−ベンタデンルヘキサデカノイル
2−ヘキサデンルヘキサデカノイル.2−ヘブタデシ
ルヘキサデカノイル,2−才クタデシルヘキサデカノイ
ル 2−ドデンルヘブタデカノイル.2−トリデノルヘ
プタデカノイル 2テトラデンルヘプタデカノイル,2
−ペンタデシルヘプタデカノイル,2−ヘキサデノルヘ
ブタデカノイル.2−ヘブタデンルヘプタデカノイル.
2−オクタデノルヘプタデカノイル.2−ドデシノレ才
クタデカノイル,2−トリデンル才ククデカノイル.2
−テトラデンルオクタデカノイル,2−ベンクデンルオ
クタデカノイル,2−ヘキサデシルオクタデカノイル
2−へブタデノルオクタデカノイル.2−オクタデンル
オクタデカノイル,2ードデンルノナデカノイル.2−
トリデンルノナデカノイル.2−テトラデンルノナデカ
ノイル,2−ベンタデンルノナデカノイル.2−ヘキサ
デンルノナデカノイル.2−へブタデンルノナデカノイ
ル 2−オクタデンルノナデカノイル.2−ドデシルエ
イコサノイル.2−トリデシルエイコナノイル 2−テ
トラデシルエイコサノイル,2−ベンタデノルエイコサ
ノイル.2−ヘキサデンルエイコサノイル,2−ヘプタ
デシルエイコサノイル,2一オクタデノルエイコサノイ
ル基が挙げられる。
R3の代表例としては、 3−ドデカノイロキンドデカノイル,3−トリデカノイ
ロキンドデカノイル.3−テトラデヵノイロキシドデカ
ノイル,3−ペンタデカノイ口キンドデカノイル.3−
ヘキサデカノイ口キンドデヵノイル.3−ヘプタデカノ
イ口キシドデカノイル.3−才ククデカノイ口キシドデ
カノイル.3−ノナデカノイロキンドカノイル.3−エ
イコザノイ口キシドデカノイル.3−ドコサノイロキシ
ドデヵノイル,3−ヘンエイコサノイ口キシドデカノイ
ル 3−トリコサノイロキンドデカノイル,3−テトラ
コサノイロキシドデカノイル,3−ドデカノイロキシト
リデカノイル、3−トリデカノイ口キントリデカノイル
,3−テトラデカノイロキノトリデカノイル,3−ペン
タデカノイロキシトリデカノイル 3−ヘキサデカノイ
ロキシトリデカノイル.3−ヘプタデカノイロキシトリ
デカノイル.3−才クタデカノイロキシトリデカノイル
.3−ノナデカノイaキシトリデカノイル,3−エイコ
サノイロキシトリデカノイル,3−ドコサノイロキシト
リデカノイル.3−ヘンエイコサノイロキントリデカノ
イル,3−トリコサノイロキシトリデカノイル,3−テ
トラコサノイロキシトリデカノイル.3−ドデカノイロ
キンテトラデカノイル.3一トリデカノイロキシテトラ
デカノイル,3−テトラデカノイ口キンテトラデカノイ
ル93−ベンタデカノイロキシテトラデカノイル,3−
ヘキサデカノイ口キシテトラデカノイル,3−ヘプタデ
カノイ口キシテトラデカノイル,3−才クタデカノイロ
キシテトラデカノイル.3−ノナデカイロキノテトラデ
カノイル,3−エイコサノイ口キシテトラデカノイル
3−トコザノイロキシテトラデカノイル 3−ヘンエイ
コサノイロキンテトラデカノイル.3−トリコサノイロ
キノテトラデカノイル.3−テトラコサノイロキンテト
ラデカノイル 3−ドデカノイロキンベンタデカノイル
.3−トリデカノイロキシベンタデカノイル、3−テト
ラデカノイロキシペンタデカノイル.3−ペンタデカノ
イ口キノペンタデカノイル.3−ヘキサデカノイロキン
ベンタデカノイル 3−ヘプタデカノイロキンペンタデ
カノイル,3−オクタデカノイロキノペンタデカノイル
.3−ノナデカノイロキンベンタデカノイル.3−エイ
コサノイロキンベンタデカノイル,3−ドコサノイロキ
ンベンタデカノイル.3−ヘンエイコサノイロキンペン
タデカノイル,3−トリコサノイロキノペンタデカノイ
ル,3−テトラコサノイロキンベンタデカノイル.3−
ドデカノイロキシヘキサデカノイル3−トリデカノイ口
キシヘキサデカノイル.3−テトラデカノイロキソヘキ
サデカノイル,3−ベンタデカノイロキンヘキサデカノ
イル.3−ヘキサデカノイ口キンヘキサデカノイル,3
−ヘブタデカノイロキンヘキサデカノイル.3−オクタ
デカノイロキンヘキサデカノイル,3−ノナデカノイロ
キシヘキサデカノイル.3−エイコサノイロキノヘキサ
デカノイル 3−ドコサノイ口キシヘキサデカノイル、
3−ヘンエイコサノイ口キシヘキサデカノイル.3−ト
リコサノイロキンヘキサデカノイル,3−テトラコサノ
イロキシヘキサデカノイル, 2−ドデンノレテトラデカノイノレ.2−トリデンノレ
テトラデカノイル.2−テトラデシルテトラデカノイル
,2−ペンタデシルテトラデカノイル.2一ヘキサデソ
ルテトラデカノイル 2−へブタデンルテトラデカノイ
ル,2−オクタデシルテトラデカノイル.2−ドデンル
ベンタデカノイル,2−トリデシルペンタデカノイル,
2−テトラデンルペンタデカノイル.2−ベンタデンル
ベンタデカノイル 2−ヘキサデンルベンタデカノイル
.2−ヘブタデシルベンタデカノイル.2−オクタデン
ルペンタデカノイル.2−ドデンルヘキサデカノイル.
2−トリデンル・\キサデカノイル.2−テトラデンル
ヘキサデカノイル,2−ベンタデンルヘキサデカノイル
2−ヘキサデンルヘキサデカノイル.2−ヘブタデシ
ルヘキサデカノイル,2−才クタデシルヘキサデカノイ
ル 2−ドデンルヘブタデカノイル.2−トリデノルヘ
プタデカノイル 2テトラデンルヘプタデカノイル,2
−ペンタデシルヘプタデカノイル,2−ヘキサデノルヘ
ブタデカノイル.2−ヘブタデンルヘプタデカノイル.
2−オクタデノルヘプタデカノイル.2−ドデシノレ才
クタデカノイル,2−トリデンル才ククデカノイル.2
−テトラデンルオクタデカノイル,2−ベンクデンルオ
クタデカノイル,2−ヘキサデシルオクタデカノイル
2−へブタデノルオクタデカノイル.2−オクタデンル
オクタデカノイル,2ードデンルノナデカノイル.2−
トリデンルノナデカノイル.2−テトラデンルノナデカ
ノイル,2−ベンタデンルノナデカノイル.2−ヘキサ
デンルノナデカノイル.2−へブタデンルノナデカノイ
ル 2−オクタデンルノナデカノイル.2−ドデシルエ
イコサノイル.2−トリデシルエイコナノイル 2−テ
トラデシルエイコサノイル,2−ベンタデノルエイコサ
ノイル.2−ヘキサデンルエイコサノイル,2−ヘプタ
デシルエイコサノイル,2一オクタデノルエイコサノイ
ル基が挙げられる。
好ましくは、3−テトラデカノイ口キシテトラデカノイ
ル.3−ヘキサデカノイ口キシテトラデカノイル.3−
オクタデカノイロキシテトラデカノイル.3−テトラコ
サノイロキシテトラデカノイル,2,−テトラデシルヘ
キサデカノイル基である。
ル.3−ヘキサデカノイ口キシテトラデカノイル.3−
オクタデカノイロキシテトラデカノイル.3−テトラコ
サノイロキシテトラデカノイル,2,−テトラデシルヘ
キサデカノイル基である。
R2の代表例としては、水素原子、デカノイルウンデカ
ノイル.ドデカノイル.トリデカノイル,テトラデカノ
イル,ベンタデカノイル.ヘキサデカノイル,ヘプタデ
カノイル,オクタデカノイル,ノナデカノイル,エイコ
サノイル.ドコサノイル,ヘネイコサノイル.トリコサ
ノイル,テトラコサノイル基が挙げられる。
ノイル.ドデカノイル.トリデカノイル,テトラデカノ
イル,ベンタデカノイル.ヘキサデカノイル,ヘプタデ
カノイル,オクタデカノイル,ノナデカノイル,エイコ
サノイル.ドコサノイル,ヘネイコサノイル.トリコサ
ノイル,テトラコサノイル基が挙げられる。
好ましくは、水素原子,テトラデカノイル基である。
″Ala”はL−アラニン残基、ま7= isoGln
’はD−イソグノレタミンかあ誘導ざれf二桟基である
のが好ましい。
’はD−イソグノレタミンかあ誘導ざれf二桟基である
のが好ましい。
この発明の式([)の化合物は、基本的にムラミルジペ
プチド誘導体であり、ムラミルノペプチド部分は、天然
物と同一の立体配置を有するものを和I用するのが望ま
しい。すなわち、ムラミルジペプチドのムラミン酸部分
は、D一立体配置てあり、ノペプチド部分はL−アラニ
ンーD−イソグルタミンの配置である。しかしながら、
存在しうる(t!!の立体配置のムラミルジベプチドで
あってもよい。
プチド誘導体であり、ムラミルノペプチド部分は、天然
物と同一の立体配置を有するものを和I用するのが望ま
しい。すなわち、ムラミルジペプチドのムラミン酸部分
は、D一立体配置てあり、ノペプチド部分はL−アラニ
ンーD−イソグルタミンの配置である。しかしながら、
存在しうる(t!!の立体配置のムラミルジベプチドで
あってもよい。
式(1)の定義における−O R 3又は−SR3の結
合様式は、−OR,の場合、糖部分とα結合し..−s
Rffの場合、β結合しているのが望ましい。
合様式は、−OR,の場合、糖部分とα結合し..−s
Rffの場合、β結合しているのが望ましい。
R3におけるアシロキンアノルは、1つの不斉炭素を有
し、D又はLの何れの異性体およびラセミ体であっても
よい。
し、D又はLの何れの異性体およびラセミ体であっても
よい。
(以下余白)
この発明の式(1)の化合物のうち、興味ある化合物と
しては次のものがあげられる。
しては次のものがあげられる。
1.N−[2−O C2−アセタミド−2.3−ジデ
オキノー1−0−(2−テトラデシルヘキサデカノイル
)一α一D−グルコビラノース−3−イル}一D−ラク
トイル]−L−アラニルーD−イソグルタミン メチル
エステル 2.N− [2−0− C2−アセタミド−2.3−ジ
デオキノ−8−0−デカノイルー1−0−(2−テトラ
デンルヘキサデカノイル)一α一D−グルコビラノース
−3−イル3−D−ラクトイルコーL−アラニルーD−
イソグルタミン メチルエステル3.N− [2−0−
(2−アセタミドー2.3−’)デオキンー6一〇一
テトラデカノイルー1−0−(2−テトラデンルヘキサ
デカノイル)一α−D−グルコピラノース−3−イル}
−D−ラクトイルコーし−アラニルーD−イソグルタミ
ン メ芋ルエステル 4.N− ;z−o− (2−アセタミド−2,3−ジ
デオキンー6−0−オクタデカノイル−1−0−(2−
テトラデンルヘキサデカノイル)一α−D−グルコピラ
ノース−3−イル1−D−ラクトイルニし−アラニルー
D−イソグルタミン メチルエステル s,N−1:2−0−ξ2−アセタミド−2.3一ノデ
オキンーL−S−(2−テトラデノルヘキサデカノイル
)−1−チオーβ一〇一グルコピラノース−3−イル}
一〇一ラクトイル]−[,−アラニルーD一イソグルタ
ミン メチルエステル 6,\−[2−o− {2−アセタミド−2.3−ジデ
オキノー6−0−デカノイルー1−S−(2−テトラデ
ンルヘキサデカノイル)−1−チオーβ一Dグルコビラ
ノース−3−イル}一〇一ラクトイル」−L−アラニル
・一D−イソグルタミン メチルエステル 7,N− [2−0− {2−アセタミド−2.3−ジ
デオキシ−6−0−テトラデカノイル−1−S−(2−
テトラデンルヘキサデカノイル)−1−チ才一β一D−
グルコピラ,ノースー3−イル)−D−ラクトイル]−
L−アラニルーD−イソグルタミンメチルエステル ’i3, N C2 0 (2−アセタミト−2
,3−ジデオキンー6−0−オクタデカノイル−1−S
−(2−テトラデンルヘキサデカノイル)−1−チオー
βD−グルコビラノース−3−イル{一D−ラクトイル
]−L−アラニルーD−イソグルタミンメチルエステル 9, N − [2−0 − (2−アセタミド−2.
3−ジデ才キンー1−0− ( (3R)−3−テトラ
デカノイルオキンテトラデカノイル)一α−D−グルコ
ビラノース−3−イル)−D−ラクトイル]−L−アラ
ニルーD−イソグルタミン メチルエステルto.N−
[2−0− ’.2−アセタミド−2.3−ジデオキ
ンー6−0−デカノイルー1 −0− ( (3R)−
3−テトラデカノイル才キンテトラデカノイル)α−D
−グルコビラノース−3−イル}一D−ラクトイル]−
L−アラニルーD−イソグルタミン メチルエステル 11. N − [2−0 − (2−アセタミド−2
.3−ジデオキシー6−0−テトラデカノイル−1−0
−((3R)−3−テトラデカノイル才キ/7−トラデ
カノイル)一α一D−グルコピラノース−3−イル}D
−ラクトイル]−L−アラニルーD−イソグルタミノ
メチルエステル 12.N−[2−o− {2−アセタミド−2.3−ノ
デオキンー6−0−オクタデカノイル−1−0−((3
R)−3−テトラデカノイルオキシテトラデカノイル)
一α−D−グルコビラノース−3−イル}−D−ラクト
イル]一L,−アラニルーD−イソグルタミン メチル
エステル 13.N− [2−0− (2−アセタミド−2.3−
ノデオキン−1−S− ( (3R)−3−テトラデカ
ノイルオキシテトラデカノイル)−1−チオーβ−Dー
グルコピラノース−3−イル}一D−ラクトイル]−L
−アラニルーD−イソグルタミン メチルエステル 14.N− E2−0− (2−アセタミド−2.3−
ノデオキン−6−0−デカノイルー1−S− ( (3
R)一3−テトラデカノイルオキンテトラデカノイル)
−1−チ才一β−D−グルコビラノース−3−イル)−
D−ラクトイルl−L−アラニルーD−イソグルタミン
メチルエステル 15. N−C2−0 − C2−アセタミド−2.3
−ジデオキンー6−0−テトラデカノイルー+−S−(
(3R)−3−テトラデカノイル才キシテトラデカノイ
ル)−1−チオーβ一D−グルコビラノース−3イルl
−D−ラクトイル]−L−アラニルーDーイソグルタミ
ン メチルエステル 16.N− [2−0− {2−アセタミド−2,3−
ジデ才キノー6−0−オクタデカノイル−t−S−((
3R)−3−テトラデカノイルオキシテトラデカノイル
)一{−チオーβ−D−グルコピラノース−3イル}−
D−ラクトイル]−L−アラニルーDーイソグルタミン
メチルエステル 17.N− [2−0− (2−アセタミド−2.3−
ジデオキシ−1−0− ( (3R)−3−ヘキサデカ
ノイルオキシテトラデカノイル)一α−D−グルコビラ
ノース−3−イル)一D−ラクトイル]一L一アラニル
ーD−イソグルタミン メチルエステル18. N−
[2一〇一〔2−アセタミドー2.3一ジデオキンー6
−0−デカノイルーl一〇−((3R)3−ヘキサデカ
ノイルオキノテトラデカノイル)α−D−グルコピラノ
ース−3−イル}一D一ラクトイルー−L−アラニルー
D−イソグルタミン メチルエステル 19.N− r2−○−}2−アセタミド−2.3一ン
デオキノ−1−0− ( (3R)−3−ヘキサデカノ
イルオキシテトラデカノイル)−6−0−テトラデカノ
イルーα−D−グルコビラノース−3−イル;−D−ラ
クトイル]−L−アラニルーD−イソグルタミン メチ
ルエステル 20. N−こ20C2−アセタミド−2.3一ノデオ
キンー1−o− ( (3R)−3−ヘキサデカノイル
才キシテトラデカノイル)−6一〇一才クタデカノイル
−α−D−グルコビラノース−3−イル)一〇一ラクト
イル]−L−アラニルーD−イソグルタミン メチルエ
ステル 21. N− ’L2−O C2−アセタミド−2.
3一ノデ才キン−1−S− ( (3R)−3−ヘキサ
デカノイルオキンテトラデカノイル)−1−チ才一β−
Dグルコピラノース−3−イル)−D−ラクトイルE−
L−アラニルーD−イソグルタミン メチルエステル 22. N C2 0 (2−アセタミド−2
.3−ジデオキン−6一〇−デカノイルー+−S− (
(3R)=3−ヘキサデカノイルオキシテトラデカノ
イル)1−チオーβ−D−グルコビラノース−3−イル
}D−ラクトイル]−L−アラニルーD−イソグルタミ
ン メチルエステル 23,N− [2−0− {2−アセタミド−2,3−
ジデオキシー1− S − ( (3R) −3−ヘキ
サデカノイルオキンテトラデカノイル)−6−0−テト
ラデカノイル−I−チ才−β−D−グルコビラノースー
3−イル)0−ラクトイル]−L−アラニルD−イソグ
ルタミン メチルエステル 24. N [2 0 (2−アセタミド−2.
3−ジデオキシー1−S− ( (3R)−3−ヘキサ
デカノイルオキンテトラデカノイル)−6〜・O−オク
タデカノイル−i−チオーβ−D−グルコピラノース3
−イル}一〇−ラクトイル]−L−アラニルD−イソグ
ルタミン メチルエステル 25. N C2 0 (2 7セタミド−2
3−ジデオキンーl−〇一( (3R)−3−オクタデ
カノイルオキシテトラデカノイル)一α−D−グルコピ
ラノース−3−イル)−D−ラクトイルコーL−アラニ
ルーD−イソグルタミン メチルエステル26.N−
[2−0− (2−アセタミドー2.3一ノデオキシー
6一〇一デカノイルー+−o− ( (3R)=3一才
クタデカノイル才キシテトラデカノイル)一α−D−グ
ルコビラノース−3−イル)一Dラクトイル].−L−
アラニルーD−イソグルタミン メチルエステル 27,N− [2−0− (2−アセタミド−2.3−
ジデ才キシーl一〇一( (3R)−3−オクタデカノ
イルオキシテトラデカノイル)−6−0−テトラデカノ
イルーα一D−グルコピラノース−3−イル}−D−ラ
クトイル]−L−アラニルーD−イソグルタミン メチ
ルエステル 2LN−[2一〇−{2−アセタミド−2.3−ノデオ
キンー6−0−オクタデカノイルー+−o−((3R)
−3−オクタデカノイルオキノテトラデヵノイル)一α
一D−グルコビラノース−3−イル}D−ラクトイル]
−L−アラニルーD−イソグルタミン メチルエステル 29.N− [2−0− C2−アセタミド−2.3−
ジデオキンー1−S−( (3R)−3−オクタデヵノ
イルオキンテトラデカノイル)−1−チオ〜β−Dグル
コピラノース−3−イル}−D−ラクトイル]−L−ア
ラニルーD−イソグルタミン メチルエステル 30,N− 12−0− (2−アセタミド−23一ジ
デオキンー6−0−デカノイルー1−S− ( (3R
)3−オクタデカノイルオキンテトラデカノイル)l−
チ才一β−D−グルコビラノース−3−イル}D−ラク
トイル]−L−アラニルーD−イソグルタミン メチル
エステル 31.N− [2−0− {2−アセタミド−2,3−
ノデ才キン−t−s− ( (3R)−3一才クタデカ
ノイルオキンテトラデカノイル)−6−0−テトラデカ
ノイルーl−チオーβ−D−グルコピラノース−3−イ
ル]一D−ラクトイル[一L−アラニル−D−イソグル
タミノ メチルエステル32.N− C2−0−F2−
アセタミト−2.3−ノデオキン−6−0−オクタデカ
ノイノレー+−s−C(3R) −3−オクタデカノイ
ルオキシテトラデカノイル)−1−チ才−β一D−グル
コピラノース−3一イル2 0−ラクトイル]−L−
アラニルーDーイソグルタミン メチルエステル 33. N C2 0 j2−アセタミド−2.
3一ジデオキンー1一〇一( (.3R)−3−テトラ
コサノイルオキンテトラデカノイル)一α一D−グルコ
ピラノース−3−イル}−D−ラクトイル>[,アラニ
ルーD−イソグルタミン メチルエステル34.〜−[
20(2−アセタミドー2.3 − ’,;デオキノ−
6−0−デカノイルー1−0− ( (3R)一3−テ
トラコサノイルオキンテトラデカノイル)一α一D−グ
ルコビラノース−3−イル)−Dラクトイル]−L−ア
ラニルーD−イソグルタミン メチルエステル 35.N− [2−0− E2−アセタミド〜2.3一
ノデオキシー1−0− ( (3R)−3−テトラコサ
ノイル才キシテトラデカノイル)−6−0−テトラデカ
ノイルーα−D−グルコビラノース−3−イル}D−ラ
クトイル]−L−アラニルーD−イソグルタミン メチ
ルエステル 36. N − [2 0 {2−アセタミド−2
.3−ジデオキシー6−0−オクタデカノイル−1−0
−((3R)−3−テトラコサノイルオキシテトラデカ
ノイル)一α一D−グルコピラノース−3−イルl−D
−ラクトイル]−L−アラニルーD−イソグルタミン
メチルエステル 37. N − [2 0 {2−アセタミド−2
.3−ジデオキンー1−S− ( (3R) −3−テ
トラコサノイルオキンテトラデカノイル)−1−チオー
β一Dグルコビラノース−3−イル}一D−ラクトイル
]−L−アラニルーD−イソグルタミン メチルエステ
ル 3g.N− [2−0− (2−アセタミド−2.3−
ジデオキンー6−○−デカノイルー1−S− ( (3
R)−3−テトラコサノイルオキシテトラデカノイル)
一■−チオーβ−D−グルコビラノース−3−イル]D
−ラクトイル>L−アラニルーD−イソグルタミン メ
チルエステル 39,N− C2−0− F2−アセタミド−2,3−
ジデ才キンー1−S− ( (3R)−3−テトラコサ
ノイル才キシテトラデカノイル)−6−0−テトラデカ
ノイル−1−チオーβ一D−グルコビラノース=3−イ
ル)−D−ラクトイル]−L−アラニルーD−イソグル
タミン メチルエステル40. N − [2−0 −
C2−アセタミド−2.3−ノデオキシ−6一〇一才
クタデカノイル−1−S− ( (3R)−3−テトラ
コザノイルオキシテトラデカノイル)−1−チオーβ−
D−グルコビラノース−3一イル)−D−ラクトイル]
−L−アラニルーD−イソグルタミン メチルエステル 41. N − [2−0 − (2〜アセタミド−2
.3−ジデ才キンー6−0−ドデカノイル−1−0−(
2−テトラデンルヘキサデカノイル)一α−D−グルコ
ビラノース−3−イルH−o−ラクトイルj−L=アラ
ニルーD−イソグルタミン メチルエステ42.N−
1:2−0− (’2−アセタミド−2.3−ジデオキ
ンー6−0−ヘキサデカノイル−1−0−(2テトラデ
ンルヘキサデカノイル)一α一D−グルコビラノース−
3−イル}一〇一ラクトイル]−L−アラニルーD−イ
ソグルタミン メチルエステル 43. N − [2 0 C2−アセタミド−2
.3−ジデオキシー6−0−ドデカノイル−1−S−(
2−テトラデンルヘキサデカノイル)−1−チオーβD
−グルコビラノース−3−イル)0−ラクトイル]−L
−アラニルーD−イソグルタミン メチルエステル 44. N− [2一〇−{2−アセタミド−2.3
−ノデオキシ−6一〇一ヘキサデカノイル−1−S−(
2=テトラデシルヘキサデカノイル)−1−チオーβ−
D−グルコピラノース−J−イル>−D−ラクトイル]
〜L−アラニルーD−イソグルタミンメチルエステル 45. N [2−0 − (2−アセタミド−2.
3一ジデオキンー1−0− ( (3R)−3−ドデカ
ノイルオキンテトラデカノイル)一α−D−グルコピラ
ノース−3−イル) p−ラクトイルl −L−アラ
ニルーD−イソグルタミン メチルエステル46. N
− [2一〇−{2−アセタミドー2.3−ジデ才キ
ンー6−0−デカノイル−1−0− ( (3R)=3
−ドデカノイルオキンテトラデカノイル)α−D−グル
コビラノース−3−イル}一D−ラクトイル]−L−ア
ラニルーD−イソグルタミンメチルエステル 47. N [2−0 − C2−アセタミド−2.
3−ジデオキノー6−0−ドデカノイル−1一〇一((
3R)−3−ドデカノイルオキンテトラデカノイル)α
−D−グルコピラノース−3−イル)−D−ラクトイル
]−L−アラニルーD−イソグルタミンメチルエステル 48.N [2 0 C2−アセタミド−2,3
−ンデ才キシー1−0− ( (3R)−3−ドデカノ
イルオキシテトラデカノイル)−6一〇−テトラデカノ
イルーα一D−グルコビラノース−3−イル}一D−ラ
クトイルE−1.,−アラニルーD−イソグルクミ/
メチルエステル 49. >: − [2−0 − {2−アセタミド−
2.3−ジデオキノー1−0− ( (3R)−3−ド
デカノイルオキ/テトラデカノイル)−6−0−ヘキサ
デカノイルーα−D−グルコピラノース−3−イル}D
−ラクトイルl−L−アラニルーD−イソグルタミン
メチルエステル 50. N − E2 0 − (2−7セタミド−
2.3−ジデ才キン−1−0− ( (3R)−3−ド
デカノイルオキンテトラデカノイル)−6−0−オクタ
デカノイルーα−D−グルコビラノース−3−イル}一
〇一ラクトイルF−L−アラニルーD−イソグルタミノ
メチルエステル 51,N− [2−0− (2−アセタミド−2.3−
ジデオキンー1−S− ( (3R)−3−ドデカノイ
ルオキンテトラデカノイル)−1−チオーβ一D−グル
コピラノース−3−イル}−D−ラクトイル1一し−ア
ラニルーD−イソグルタミン メチルエステル 52, N − L2−O F2−アセタミド−2
.3−ジデオキノー6−0−デカノイルー1−S−((
3R)一3−ドデカノイルオキノテトラデカノイル)一
{−チオーβ−D−グルコビラノース−3−イル{D−
ラクトイルl−L−アラニルーD−イソグルタミン メ
チルエステル 53, N − [2 0 (2−アセタミド−2
.3−ジデオキンー6−0−トデカノイル−1−S−
C (3R)3−ドデカノイル才キンテトラデカノイル
)−1チ才一β一D−グルコピラノース−3−イル}D
−ラクトイル]一L−アラニルーD−イソグルタミン
メチルエステル 54. N [2 O f2−アセタミド−2.
3−ジデオキンー1−S− ( (3R)−3−ドデカ
ノイルオキシテトラデカノイル)−6−0−テトラデカ
ノイルーl−チオーβ−D−グルコビラノース−3イル
)0−ラクトイルコーL−アラニルーDイソグルタミン
メチルエステル 55. N − [2−0 − {2−アセタミド−2
.3−ジデ才キシー1−S− ( (3R)−3−ドデ
カノイルオキ/テトラデカノイル)−6−0−ヘキサデ
カノイル=1−チオーβ一D−グルコビラノース−3一
イル}一〇一ラクトイルFL−アラニルーD−イソグル
タミン メチルエステル 56.N−[2−○−(2−アセタミド−2.3−ジデ
オキノーt−S− ( (3R)−3−ドデカノイルオ
キノテトラデカノイル)−6−0−オクタデカノイルー
l−チオーβ−D−グルコビラノース−3一イルj−D
−ラクトイル]−L−アラニルーD一イソグルタミン
メチルエステル 57. N − I’2−0 − (2−アセタミド−
2.3−ジデオキノー6−0−ドデカノイル−1−0−
( (3R)一3−テトラデカノイルオキシテトラデ
カノイル)一α一D−グルコピラノース−3−イル)一
D−ラクトイルl−[,−アラニルーD−イソグルタミ
ン メチルエステル 58. N − [2−0 − (2−アセタミド−2
.3一ノデ才キノ−6一〇−ヘキサデカノイルーl一〇
一((3R)−3−テトラデカノイルオキンテトラデカ
ノイル)一α一〇一グルコピラノース−3−イル}−D
−ラクトイル:−L−アラニルーD−イソグルタミン
メチルエステル 09. N C2 0 F2−アセタミlへ−2
.3−ジデオキノー6−0−ドデカノイルー+−S−
( (3R)−3−テトラデカノイル才キノテトラデカ
ノイル)−1−チオーβ−D−グルコピラノース−3−
イル}D−ラクトイル1−L−アラニルーD−イソグル
タミン メチルエステル 80. N L2 0−{2−アセタミド−2.3
一ジデオキン−6−0−ヘキサデカノイル−1−S−(
(3R) −3−テトラデカノイルオキノテトラデカノ
イル)−1−チオーβ−D−グルコビラノース−3一イ
ル>−D−ラクトイル3 (,−アラニルーDイソグ
ルタミン メチルエステル 61. N − [2−0 − (2−アセタミド−2
,3−ジデオキンー6−0−ドデカノイル−t−0−
( (3R)3−ヘキサデカノイルオキノテトラデカノ
イル)α一D−グルコビラノース−3−イル]一Dラク
トイル]−L−アラニルーD−イソグルタミン メチル
エステル 62.N− C2一〇−}2−アセタミド−23−ジデ
オキンー6−0−ヘキサデカノイノレー+−o− (
(3R)−3−ヘキサデカノイルオキンテトラデカノイ
ル)一α一〇一グルコピラノース−3−イル{一D−ラ
クトイル]一L−アラニルーD−イソグルタミン メチ
ルエステル 63.N− [2−0− {2−アセタミド−2.3−
ジデオキンー6−0−ドデカノイル−1−S− ( (
3R)一3−ヘキサデカノイルオキンテトラデカノイル
)−■−チオーβ一D−グルコピラノース−3−イル}
〜D−ラクトイル]−L−アラニルーD−イソグルタミ
ン メチルエステル 84. N C2 0 F2−アセタミド−
2.3一ジデオキノ−6−0−ヘキサデカノイル−1−
S−((3R)−3−ヘキサデカノイルオキシテトラデ
カノイル)−1−チオーβ一D−グルコピラノース−3
イル}一〇一ラクトイル]−L−アラニルーDーイソグ
ルタミン メチルエステル 65.N−[2一〇一{2−アセタミド−2.3−ジデ
才キノー6−0−ドデカノイルーt−0− ( (3R
)ー3−ヘキサデカノイルオキンテトラデカノイル)一
α一D−グルコビラノース−3−イル]一D−ラクトイ
ル;−r7〜アラニルーD−イソグルタミン メチルエ
ステル 66. N [2 0 C2−アセタミド−2.
3−ジデ才キンー6−0−ヘキサデカノイル−1−0−
(:(3R)−3−オクタデカノイルオキンテトラデカ
ノイル)一α−D−グルコビラノース−3−イル}D−
ラクトイル ーL−アラニルーD−イソグルタミン メ
チルエステル 67. N− [2−○−{2−アセタミド−2.3−
ジデ才キノー6−〇一トデカノイル−1−S− ( (
3R)−3一才クタデカノイルオキノテトラデカノイル
)1−チオー,9−D−グルコビラノース−3−イル}
D−ラクトイルl−t,−アラニルーD−イソグルタミ
ン メチルエステル 6L N− [2−0− (2−アセタミド−2.3一
ノデオキンー6−0−ヘキサデカノイル−1−S−((
3R)−3−オクタデカノイルオキンテトラデカノイル
)−1−チオーβ一D−グルコビラノースー3−イル}
0−ラクトイルEL−アラニルーDイソグルタミン メ
チルエステル 69.N− [z−o− {2−アセタミド−2.3一
ノデオキノ−1−0− ( (3R)−3−エイコサノ
イルオキンテトラデカノイル)一α−D−グルコビラノ
ース−3−イル)−D−ラクトイルl−1,一・アラニ
ルーD−イソグルタミン メチルエステル70. N−
[2 0 C2−アセタミドー2,3−ジデオキ
ンー8−0−デカノイルー1−0− ( (3R)3−
エイコサノイルオキンテトラデカノイル)一α−D−グ
ルコピラノース−3−イル}−Dーラクトイル1−L−
アラニルーD−イソグルタミン メチルエステル 71.N− [2−0− (2−アセタミド−2.3−
ジデオキシー6−0−ドデカノイル−r−o− ( (
3R)一3−エイコサノイルオキシテトラデカノイル)
α一D−グルコビラノース−3−イル}一〇一ラクトイ
ル]=L−アラニルーD−イソグルタミン メチルエス
テル 72.N− C2一〇−{2−アセタミド−2.3−ジ
デオキノーL一〇一( (3R)−3−エイコサノイル
オキンテトラデカノイル)−8−0−テトラデカノイル
ーα−D−グルコビラノース−3−イル}D−ラクトイ
ルl−L−アラニルーD−イソグルタミン メチルエス
テル ?3. N − [2−0 − (2−アセタミド−2
.3 − ’,’デ才キシー1−0− ( (3R)−
3−エイコサノイルオキンテトラデカノイル)−6−0
−ヘキサデカノイルーα−D−グルコピラノース−3−
イル]D−ラクトイルl L−アラニルーD−イソグ
ルタミン メチルエステル 74. N C2 0 j2−アセタミト−2
.3一ンデオキシ−1−0− ( (3R)−3−エイ
コサノイルオキシテトラデカノイル)−6一〇一才クタ
デカノイルーα−D−グルコビラノース−3−イル}一
D−ラクトイル]−L−アラニルーD−イソグルタミン
メチルエステル 75. N − [2−0 − L2−アセタミド−
2.3一ンデオキシ−1−S− ( (3R)−3−エ
イコサノイル才キノテトラデカノイル)−1−チ才一β
−D−グルコピラノース−3−イル}一D−ラクトイル
ニ−L−アラニルーD−イソグルタミン メチルエステ
ル 76.N− [2−0− (2−アセタミド−2.3一
ジデ才キノ−6−0−デカノイルー1−S− ( (3
R)−3−エイコサノイルオキシテトラデカノイル)一
L−チオーβ一D−グルコビラノース−3−イル}−D
−ラクトイル1−1,−アラニルーD−イソグルタミン
メチルエステル 77.N− [2−o− F2−アセタミド−2.3−
′)デ才キシー6−0−ドデカノイル−L−S− (
(3R)−3−エイコサノイルオキンテトラデカノイ
ル)l−チ才一β一D−グルコピラノース−3−イル{
D−ラクトイル]−L−アラニルーD−イソグルタミン
メチルエステル 78. N − [2−0 (2−アセタミド−2.
3−ジデオキンー1−S− ( (3R)−3−エイコ
サノイル才キンテトラデカノイル)−6−0−テトラデ
カノイルーl−チオーβ一D−グルコピラノース−3一
イル}一D−ラクトイル]−L−アラニルーD一イソグ
ルタミン メチルエステル 79.N−こ2−o−t2−アセタミド−2,3−ジデ
オキンー1−S− ( (3R)−3−エイコサノイル
オキシテトラデカノイル)−6一〇−ヘキサデカノイル
−l−チオーβ一D−グルコビラノース−3イル}[)
一ラクトイル]−L−アラニルーDイソグルタミン メ
チルエステル 80.N− [2−0− (2−アセタミド−2.3−
ジデオキンー1−S− ( (3R)−3−エイコサノ
イルオキンテトラデカノイル)−6−0−才クタデカノ
イル〜L−チ才一β一D−グルコビラノース−3−イル
2 D−ラクトイル]−L−アラニルーDーイソグル
タミン メチルエステル 8L.N [:2 0 (2−アセタミド−2.
3−ジデオキンー1一〇一( (3R)−3−ドコサノ
イル才キンテトラデカノイル)一α−D−グルコピラノ
ース−3−イル}−D−ラクトイルコーし−アラニルー
D−イソグルタミン メチルエステル82. N −
[2−0 {2−アセタミドー2.3一ノデオキシー
6−0−デカノイルーl−○−((3R)一3−ドコサ
ノイルオキシテトラデカノイル)α一D−グルコビラノ
ース−3−イル]一D−ラクトイルヨーL−アラニルー
D−イソグルタミンメチルエステル 83.N− [2−0− [2−アセタミド−2,3−
ジデオキン−1−0− ( (3R)−3−ドコサノイ
ルオキシテトラデカノイル)−6−0−ドデカノイルα
−D−グルコピラノース−3−イル}−D−ラクトイノ
レニーし−アラニノレーD−イソグノレタミン メチル
エステル 84.N− r2−o− C2−アセタミド−2.3−
ジデオキノー1−0− (.(3R)−3−ドコサノイ
ル才キシテトラデカノイル)−6−0−テトラデカノイ
ルーα−D−グルコピラノース−3−イル}D−ラクト
イル]−L−アラニルーD−イソグルタミン メチルエ
ステル 85.N [2 0 (2−アセタミド−2.3
−ジデオキン−1−0− ( (3R)−3−ドコサノ
イルオキンテトラデカノイル)−6−0−ヘキサデカノ
イルーα一D−グルコピラノース−3−イル)D−ラク
トイルE−L−アラニルーD−イソグルタミノ メチル
エステル 86.N− [2−0− F2−アセタミド−23一ノ
デオキノ−1−0− ( (3R)−3−ドコサノイル
オキシテトラデカノイル)−6−0−オクタデカノイル
ーα一D−グルコピラノース−3−イル]D−ラクトイ
ルコ−L−アラニルーD−イソグルタミン メチルエス
テル 87. N− [2−○−{2−アセタミド−2.3−
ジデ才キンー1−S− ( (3R)−3−ドコサノイ
ルオキンテトラデカノイル)−1−チ才一β−D−グル
コビラノース−3−イル}−D−ラクトイル]L−アラ
ニルーD−イソグルタミン メチルエステル 8g.N− [2−0− (2−アセタミド−2.3−
ジデオキンー6−0−デカノイルー1−S−((3R)
=3−ドコサノイルオキシテトラデカノイル)−1一チ
才−β−D−グルコピラノース−3−イル}D−ラクト
イル]−L−アラニルーD−イソグルタミン メチルエ
ステル 89.N− [2−0− (2−アセタミド−2.3−
ジデ才キン−1−S− ( (3R)−3−ドコサノイ
ルオキシテトラデカノイル)−6−0−ドデカノイル−
1−チオーβ一D−グルコビラノース−3−イル)−D
−ラクトイル]一L−アラニルーD−イソグルタミン
メチルエステル 9(1. N − C2−0 − (2−アセタミド−
2.3−ジデ才キシー1−S− ( (3R) −3−
ドコサノイルオキシテトラデカノイル)−6−0−テト
ラデカノイル−1−チオーβ一D−グルコビラノース−
3一イル)0−ラクトイル]−L−アラニルーDーイソ
グルタミン メチルエステル 91. N − [2−0 − (2−アセタミド−2
.3−ジデ才キシー1−S− ( (3R)−3−ドコ
サノイルオキシテトラデカノイル)−6−0−ヘキサデ
カノイル−1−チオーβ−D−グルコビラノース−3ー
イル)−D−ラクトイル]−L−アラニルーD−イソグ
ルタミン メチルエステル 92. N [2−0− (2−アセタミド−2.3
−ジデ才キシー1−S− ( (3R) −3−ドコサ
ノイルオキンテトラデカノイル)−6−0一才クタデカ
ノイルーl−チオーβ−D−グルコビラノース−3イル
}−D−ラクトイルl L−アラニルーDイソグルタ
ミン メチルエステル 93.N−[2一〇−{2−アセタミド−2.3−ジデ
オキシ〜6−0−ドデカノイル−1一〇−((3R)−
3−テトラコサノイル才キシテトラデカノイル)一α一
D−グルコビラノース−3−イル}一D−ラクトイル]
−L−アラニルーD−イソグルタミン メチルエステル 94.N− [2−o− (2−アセタミド−2.3−
ジデオキシー6−0−ヘキサデカノイル−1.−0−(
(3R)−3−テトラコサノイルオキンテトラデカノイ
ル)一α一D−グルコビラノース−3−イル}一D−ラ
クトイル−i L−アラニルーD−イソグルタミン
メチルエステル 95.N [2 0 C2−アセタミド−2.3
−ジデオキンー6−0−ドデカノイル−1−S− (
(3R)一3−テトラコサノイル才キノテトラデカノイ
ル)一l−チオーβ−D−グルコピラノース−3−イル
}一D−ラクトイル3−L−アラニルーD−イソグルタ
ミン メチルエステル 96. N C2 0 (2−アセタミド−2.
3−ジデオキノー6−0−ヘキサデカノイル−1−S−
((3R)−3−テトラコサノイルオキシテトラデカノ
イル)−1−チオーβ−D−グルコピラノース−3一イ
ル}一D−ラクトイル]−L−アラニルーD−イソグル
タミン メチルエステル 97.N− 12−o− {2−アセタミド−2.3一
ジデ才キノ−1−0−(2−ドデシルテトラデカノイル
)一α−D−グルコピラノース−3−イル}一D−ラク
トイル]−L−アラニルーD−イソグルタミン メチル
エステル 9g. N [2 0− C2−アセタミド−2.
3−ジデ才キシ−6−0−デカノイルー1−0−(2−
ドデシルテトラデカノイル)一α一D−グルコピラノー
ス−3−イル}−D−ラクトイル]−L−アラニルーD
−イソグルタミン メチルエステル99.N [2
0 {2−アセタミドー2.3−ジデ才キノー6−
0−ドデカノイル−1一〇−(2−ドデンルテトラデカ
ノイル)一α−D−グルコピラノース−3−イル]一D
−ラクトイル(−L−アラニルーD−イソグルタミン
メチルエステル100. N−=2−0−i2−アセタ
ミドー2.3一ノデオキシー1−0−(2−ドデンルテ
トラデカノイル)−6−O−テトラデカノイルーα−D
−グルコビラノース−3−イル}D−ラクトイル]−L
アラニルーD−イソグルタミン メチルエステル101
. N − [2−O C2−アセタミドー2.3一
ノデオキシー1−0−(2−ドデンルテトラデカノイル
)−6一〇−ヘキサデカノイルーα一D−グルコピラノ
ース−3−イル)0−ラクトイル]−LアラニルーD−
イソグルタミン メチルエステル102.N− [2−
0− t2−アセタミド−2.3−ノデオキシ−1−0
−(2−ドデンルテトラデカノイル)−6−0−オクタ
デカノイルーα一D−グルコピラノース−3−イル)−
D−ラクトイル]一し=アラニルーD−イソグルタミン
メチルエステル103.N− [2−0− (2−ア
セタミドー・2.3−ジデオキシー1−S−(2−ドデ
ンルテトラデカノイル)l−チ才一β−D−グルコビラ
ノース−3−イル}D−ラクトイル]−L−アラニルー
D−イソグルタミン メチルエステル 104N,’2−O r2−7’F!9 ミドー23
一ンデオキノ−6−0−デカノイルー1−S−(2−ド
デシルテトラデカノイル)−1−チオーβ一D−グルコ
ビラノース−3−イル)−D−ラクトイル]−L−アラ
ニルーD−イソグルタミン メチルエステル 105. N −J2 C)− C2−アセタミド−
2.3一ジデオキノー6一〇−ドデカノイル−1−S−
(2−ドデンルテトラデカノイル)−1−チ才一β−D
グルコビラノース−3−イルi −D−ラクトイル]L
−アラニルーD−イソグルタミン メチルエステル 106.N− [2−0− (2−アセタミド−2.3
−ジデオキンー1−S−(2−ドデンルテトラデカノイ
ル)−6一〇−テトラデカノイルーt−チオーβ一D−
グルコピラノース−3−イル3−D−ラクトイルコーし
−アラニルーD−イソグルタミン メチルエステル 107. N − C2−0 − F2−アセタミト−
2.3−ジデオキノ−1−S−(2−ドデノルテトラデ
カノイル)−6一〇−ヘキサデカノイル−1−チ才一β
一Dーグルコビラノース−3−イル’r D−ラクト
イル〕−L−アラニルーD−イソグルタミン メチルエ
ステル 10g. N − [2 0− C2−アセタミト
−2。3−ジデ才キン−1−s−(2−ドデノルテトラ
デカノイル)6−0一才クタデカノイル−1−チオーβ
−Dーグノレコビラノース−3−イノレ冫ーD−ラクト
イノレ;一し−アラニルーD−イソグルタミン メチル
エステル 109. N− I:2一〇−}2−アセタミド−2.
3一ノデオキシ−1−0−(2−へキサデノル才クタデ
カノイル)一α−D−グルコビラノース−3−イル}一
〇一ラクトイル]−L−アラニルーD−イソグルタミン
メチルエステル LlO.N [2 0 N−アセタミド−2.3
−ノデオキン−6−0−デカノイルー1−0−(2−ヘ
キサデ/ルオクタデカノイル)一α一D−グルコビラノ
ース−3−イル}−D−ラクトイル]一Lーアラニルー
D−イソグルタミン メチルエステル111.N− 4
2−o− r2−アセタミドー2,3−ジデオキンー6
−0−ドデカノイノレ−1.−0−(2−ヘキサデンル
才クタデカノイル)一α一D−グルコピラノース−3−
イル}0−ラクトイル]−LアラニルーD−イノグルタ
ミン メチルエステ? 112.N−[2一〇−{2−アセタミド−2.3−ジ
デオキ7−1−0−(2−へキサデンルオクタデカノイ
ル)−6−0−テトラデカノイルーα−D−グルコピラ
ノース−3−イルj l)一ラクトイルコL−アラニ
ルーD−イソグルタミン メチルエステル l13,■J− [2−0− {2−アセタミド−23
−ジデオキノー6−0−ヘキサデカノイル−1−0−(
2=ヘキサデシルオクタデカノイル)一α一〇−グルコ
ピラノース−3−イルi−D−ラクトイルコL−アラニ
ルーD−イソグルタミン メチルエステル 114.N− E2−0− F2−アセタミド−2.3
−ノデ才キン−1−0−(2−へキサデノル才クタデカ
ノイル)−6−0−オクタデカノイルーα一D−グルコ
ビラノース−3−イル3−D−ラクトイル5−L−アラ
ニルーD−イソグルタミン メチルエステル 1f5.N− [2−0− (2−7セ9ミドー23一
ノデオキン−1−S−(2−ヘキサデンルオククデカノ
イル)−1−チオーβ−D−グルコピラノース−3一イ
ル{−D−ラクトイル]−L−アラニルーDイソグルタ
ミン メチルエステル 116. N − g2 0− 2−アセタミド−
23−ンデオキンー6−0−デカノイルー1−S−(2
−へキサデンルオクタデカノイル)−L−チオーβ−D
−グルコピラノース−3−イル}一D−ラクトイル]−
L−アラニルーD−イソグルタミン メチルエステル 117. N − C2−0 (2−アセタミド−2
.3一ノデオキンー6−0−ドデカノイル−1−S−(
2−へキサデンル才クタデカノイル)一{−チオーβD
−グルコピラノース−3−イルi−D−ラクトイルl−
L−アラニルーD−イソグルタミン メチルエステル 118.N− [2−0− {2−アセタミド−2.3
−ジデオキンー1−S−(2−ヘキサデシルオクタデヵ
ノイル)−6−0−テトラデカノイルーl−チオーβ−
D−グルコピラノース−3−イル)−D−ラクトイル3
−1,−アラニルーD−イソグルタミンメチルエステル 119.N− E2−0− (2−アセタミド−23−
ジデオキシー6−0−ヘキサデカノイル−1−S−(2
一へキサデンルオクタデカノイル)−1−チオーβ−D
−グルコピラノース−3−イルi −D〜ラクトイルコ
ーL−アラニルーD−イソグルタミンメチルエステル 120. N − [2−0 (2〜アセタミド−2
.3−ジデオキンー1−S−(2−ヘキサデンルオクタ
デカノイル)−6−0−オクタデカノイルーi−チオー
β−D−グルコピラノース−3−イル) −D−ラクト
イル]−L−アラニルーD−イソグルタミンメチルエス
テル 121. N〜[2−0− C2−アセタミド−2.3
−ジデオキシー1−0−(2一才クタデンルエイコサノ
イル)一α一D−グルコピラノース−3−イル}D−ラ
クトイル]−L−アラニルーD−イソグルタミン メチ
ルエステル 122.N−[20〜{2−アセタミド−2,3−ジデ
オキン−6−0−デカノイルーi−○−(2−オクタデ
シルエイコサノイル)一α一D−グルコピラノース−3
−イル}一〇一ラクトイルEL−アラニルーD−イソグ
ルタミン メチルエステル123.N− [2−0−
f2−アセタミドー2.3−ノデオキン−6−0−ドデ
カノイルー1−0〜(2一才クタデシルエイコサノイル
)一α−D−グルコビラノース−3−イル}D−ラクト
イル]一LーアラニルーD−イソグルタミン メチルエ
ステル124. N − [ 2 0 − ( 2−
アセタミドー2,3−ジデオキシ〜l−0−(2−オク
タデンルエイコサノイル)−6−0−テトラデカノイル
ーα−D−グルコビラノース−3−イル}一D−ラクト
イルヨ−し−アラニルーD−イソグルタミン メチルエ
ステル 125. N −− [2 0 {2−アセタミド
−2.3−ジデオキシ−6一〇−ヘキサデカノイル−1
−0−(2−オクタデシルエイコサノイル)一α一D−
グルコビラノース−3−イル}−D−ラクトイルコL−
アラニルーD−イソグルタミン メチルエステル 1.26.N− C2−0− (2−アセタミド−2.
3−ジデ才キンー6−0−才クタデカノイル−1−0−
(2一才クタデンルエイコサノイル)一α−D−グルコ
ビラノース−3−イル}−D−ラクトイル]一L−アラ
ニルーD−イソグルタミン メチルエステル 127.N− [2−0− (2−アセタミド−2,3
−ジデオキノー1−S−(2−オクタデシルエイコサノ
イル)−1−チオ〜β一D−グルコビラノース−3−イ
ル}−D−ラクトイル]−L−アラニルーDーイソグル
タミン メチルエステル +28.N− [2−o− (2−アセタミド−23−
ノデ才キシー6−0−デカノイルー1−S−(2一才ク
タデシルエイコサノイル)−1−チオーβ−D−グルコ
ビラノース−3−イルi−D−ラクトイルうL−アラニ
ルーD〜イソグルタミン メチルエステル 129.N− [2−0− F2−アセタミド−2.3
−ジデオキシー6−0−ドデカノイル−1−S−(2一
才クタデシルエイコサノイル)−1−チオーβ−Dグル
コビラノース−3−イルj−−D−ラクトイル]−L−
アラニルーD−イソグルタミン メチルエステル 130. N − [2 0 {2−アセタミド−
2.3一ジデオキシ−1−S−(2−才クタデンルエイ
コサノイル)−6−0−テトラデカノイルーl−チオー
β一D−グルコピラノース−3−イル}一〇一ラクトイ
ル]−L−アラニルーD−イソグルタミン メチルエス
テル 131. N − [2−0 (2−アセタミド−2
.3一ンデオキン−6一〇−ヘキサデカノイル−L−S
−(2オクタデンルエイコサノイル)−1−チオーβD
−グルコビラノース−3−イル)−D−ラクトイル]−
L−アラニルーD−イソグルタミンメチルエステル 132.N− C2−0− (2−アセタミド−2.3
−ジデオキシー6−○−オクタデカノイル−1−S−(
2一オクタデシルエイコサノイル)−1−チオーβ一D
−グルコピラノース−3−イル}一D−ラクトイル]−
L−アラニルーD−イソグルタミンメチルエステル (以下余白) 133. N− r2−o− F2−アセタミド−2.
3−ジデ才キンーl−〇−(2−ドデノルヘキサデカノ
イル)一α−D−グルコピラノース−3−イル}D−ラ
クトイル]−L−アラニルーD−イソグルタミン メチ
ルエステル 134.N− [2−0− (2−アセタミド−2.3
−ジデオキンー6−0−デカノイルー1−0−(2−ド
デシルヘキサデカノイル)一α−D−グルコピラノース
−3−イル]一〇一ラクトイルl−L−アラニルーD−
イソグルタミン メチルエステル135.N− [2−
0− C2−アセタミドー2.3−ノデオキン−6−0
−ドデカノイルー1−0−(2ドデンルヘキサデカノイ
ル)一α−D−グルコピラノース−3−イル}D−ラク
トイル]−LアラニルーD−イソグルタミン メチルエ
ステル136. N − [2−0 (2−アセタ
ミドー2,3−ジデオキシー1−0−(2−ドデノルヘ
キサデカノイル)−6一〇−テトラデカノイルーα−D
−グルコピラノース−3−イル}−D−ラクトイル]一
L−アラニルーD−イソグルタミン メチルエステル 137. N− [2−0−ξ2−アセタミド−2.3
−ジデオキノー1−0−(2−ドデンルヘキサデカノイ
ル)−6−0−ヘキサデカノイルーα−D−グルコピラ
ノース−3−イル)0−ラクトイル]一L−アラニルー
D−イソグルタミン メチルエステル 138.N− [2−0− C2−アセタミド−2.3
− vデ才キンー1−0−(2−ドデシルヘキサデカノ
イル)−6一〇一オクタデカノイルーα一D−グルコビ
ラノース−3−イル]一〇一ラクトイル]一L−アラニ
ルーD−イソグルタミン メチルエステル l39.N− [2−o− [2−yセタミド−2.3
−ジデ才キシー1−S−(2−ドデシルヘキサデカノイ
ル)−1−チオーβ−D−グルコピラノース−3−イル
} D−ラクトイル]−L−アラニルーD−イソグルタ
ミン メチルエステル 140.N [2 0 (2−アセタミド−2.
3−ジデ才キンー6−0−デカノイルー1−S−(2−
ドデシルヘキサデカノイル)−1−チオーβ−Dグルコ
ピラノース−3−イル2−D−ラクトイル]L−アラニ
ルーD−イソグルタミン メチルエステル 141.N C2 0 (2−アセタミド−2.
3−ジデオキンー6−○−ドデカノイル−1−S−(2
ドデシルヘキサデカノイル)−1−チオーβ−D一グル
コビラノース−3−イル}一D−ラクトイル]−L−ア
ラニルーD−イソグルタミン メチルエステル 142.N C2−〇一(2−アセタミド−2.3一
ジデオキシー1−S−(2−ドデノルヘキサデカノイル
)−6−0−テトラデカノイルーl−チオーβ一D−グ
ルコビラノース−3−イル]一D−ラクトイル]一L−
アラニルーD−イソグルタミン メチルエステル 143. N〜[2−0− (2−アセタミド−2.3
一ノデ才キン−1−S−(2−ドデンルヘキサデカノイ
ル)−6−0−ヘキサデカノイル−1−チオーβ一D−
グルコピラノース−3−イル1−D−ラクトイル2
L−アラニルーD−イソグルタミン メチルエステル +44. N− [2−○−[2−アセタミド−2.3
−ジデオキノー1−S−(2−ドデンルヘキサデカノイ
ル)−6−0−オクタデカノイル−1−チオーβ一D−
グルコピラノース−3−イル>−D−ラクトイル]−L
−アラニルーD−イソグルタミン メチルエステル 145.N [2一〇一12−アセタミド−2.3−
ジデオキシー1−0−(2−ドデンルオクタデカノイル
)一α一D−グルコピラノース−3−イル}一D−ラク
トイル3 −L−アラニルーD−イソグルタミン メチ
ルエステル 146. N− [:2−○−}2−アセタミド−23
−ジデオキンー6−0−デカノイルー1−0−(2−ド
デンル才クタデカノイル)一α一D−グルコピラノース
−8−イル)−D−ラクトイル]−1,−アラニルーD
−イソグルタミン メチルエステル147.N− [z
−o− 1−アセタミド−23−ジデオキシー6−○−
ドデカノイル−1−0−(2−ドデシルオクタデカノイ
ル)一α一〇一グルコビラノース−3−イル}一D−ラ
クトイルl −L一アラニルーD−イソグルタミン メ
チルエステル148.N− [2−o− C2−アセタ
ミドー23−ジデオキシー1−0−(2−ドデシルオク
タデカノイル)−6一〇一テトラデカノイルーα−D−
グルコピラノース−3−イル}−D−ラクトイル1一L
−アラニルーD−イソグルタミン メチルエステル 149. N i:2 0 {2−アセタミド
−2,3−ジデオキンー1−0−(2−ドデンル才クタ
デヵノイル)−6一〇一ヘキサデカノイルーα一D−グ
ルコビラノース−3−イル} D−ラクトイル〕一L
−アラニルーD−イソグルタミン メチルエステル 150.N− [2−0− (2−アセタミド−2,3
−ジデ才キシー1−0−(2−ドデシルオクタデカノイ
ル)−6−0−才クタデカノイルーα一D〜グルコピラ
ノース−3−イル)−D−ラクトイル]一L−アラニル
ーD−イソグルタミン メチルエステル 151. N C2 0 − F2−アセタミド
−2.3−ジデ才キシー1−S−(2−ドデンル才クタ
デカノイル)−1−チオーβ一D−グルコビラノース−
3ーイルi−D−ラクトイルl −L−アラニルーD一
イソグルタミン メチルエステル 152.N− [2−0− (.2−アセタミド−2,
3−ジデオキシー6−0−デカノイルー1−S−(2−
ドデシルオクタデカノイル)−1−チオーβ一D一グル
コピラノース−3−イル3−D−ラクトイル]L−アラ
ニルーD−イソグルタミン メチルエステル 153、N [2 0 {2−アセタミド−2
,3−ジデオキンー6−○−ドデカノイル−1−S−(
2ドデンル才クタデカノイル)−1−チオーβ一Dグル
コビラノース−3−イル}一D−ラクトイル]−[,−
アラニルーD−イソグルタミン メチルエステル 154. N−[2 0 (2−アセタミド−2.
3−ジデオキソー1−S−(2−ドデンルオクタデカノ
イル)−6−0−テトラデカノイル−1−チオーβD−
グルコピラノース−3−イル]一〇−ラクトイルヨーL
−アラニルーD−イソグルタミン メチルエステル 155.N−[2一〇−{2−アセタミド−23−ジデ
オキシ−1−S−(2−ドデシル才クタデヵイノル)−
6−0−ヘキサデカノイル−1−チオーβD−グルコビ
ラノース−3−イル)一D−ラクトイルll−アラニル
ーD−イソグルタミン メチルエステル 156.N−[2一〇−{2−アセタミド−23一ノデ
オキシー1−S−(2−ドデンル才クタデヵノイル)−
6一〇−オクタデカノイルーi−チオーβD−グルコピ
ラノース−3−イル}一〇一ラクトイル]−L−アラニ
ルーD−イソグルタミン メチルエステル 157. N [2 0 (2−アセタミド−
23−ジデオキシ−1.−0−(2−ドデシルエイコサ
ノイル)一α−D−グルコピラノース−3−イル}一D
一ラクトイル]−L−アラニルーD−イソグルタミン
メチルエステル 158. .’J − [2一〇−{2−アセタミド−
2.3−ジデオキン−6一〇一デカノイルー1−○−(
2−ドデシルエイコサノイル)一α一D−グルコビラノ
ース−3−イル}一D−ラクトイル]−L−アラニルー
D−イソグルタミン メチルエステル159. N
[2 0 (2−アセタミドー2.3−ジデオキン
ー6−0−ドデカノイル−1−0−(2−ドデンルエイ
コサノイル)一α一D−グルコピラノース−3−イル}
−D−ラクトイル]−L−アラニルーD−イソグルタミ
ン メチルエステル160. N [2 0 C
2−アセタミドー2.3−ジデ才キンー1−0−(2−
ドデシルエイコサノイル)−6−O−テトラデカノイル
ーα−D−グルコピラノース−3−イル}一D−ラクト
イル]一L−アラニルーD−イソグルタミン メチルエ
ステル161. N [2−0 (2−アセタミド
ー2.3−ジデ才キンー1−0−(2−ドデシルエイコ
サノイル)6−0−ヘキサデカノイルーα一D−グルコ
ビラノース−3−イル)−D−ラクトイル]−L−アラ
ニルーD−イソグルタミノ メチルエステル162.x
− ′2−o− F2−アセクミドー2.3−ジデオキ
ン−1−0−(2−ドデシルエイコザノイル)−6−〇
一才クタデカノイルーα一D−グルコビラノース−3−
イル}−D−ラクトイル]−L−アラニルーD−イソグ
ルタミン メチルエステル163. N {:2
0一憂一アセタミドー2.3一ジデオキン−1−S−
(2−ドデンルエイフサノ゜イル)■−チオーβ−D−
グルコピラノース−3−イル)D−ラクトイル] L−
アラニルーD−イソグルタミン メチルエステル 164. N − [2−0 − i2−アセタミド−
2.3−ジデ才キン−6−0−デカノイルー1−S−(
2−ドデシルエイコサノイル)−1−チオーβ一D−グ
ルコビラノース−3−イル}一D−ラクトイル]一L−
アラニルーD−イソグルタミン メチルエステル 165. N − [2−0 − (2−アセタミド−
2.3−ジデ才キンー6−○−ドデカノイル−1−S−
(2ドデノ、ルエイコサノイル)−1−チ才−β−D−
グルコピラノース−3一イル)−D−ラクトイルコ−L
〜アラニルーD−イソグルタミン メチルエステル 166.N− [2−0− C2−アセタミド−2.3
−ジデ才キンー1−S−(2−ドデシルエイコサノイル
)−6−O−テトラデカノイル−1−チオーβ−Dーグ
ルコピラノース−3−イル]一D−ラクトイル]−L−
アラニルーD−イソグルタミン メチルエステル 167、iN− [2−0− (2−アセタミド−2,
3−ジデ才キンー1−S−(2−ドデシルエイコサノイ
ル)6−○−ヘキサデカノイルーl−チオーβ一Dーグ
ルコビラノース−3−イル}一D−ラクトイル]一L−
アラニルーD−イソグルタミン メチルエステル 168. N − [2−0 {2−アセタミド−2
.3−ジデ才キシー1−S−(2−ドデンルエイコサノ
イル)−6一〇一オクタデカノイルーl−チオーβ−D
ーグルコピラノース−3−イル}一D−ラクトイルコ−
L−アラニルーD−イソグルタミン メチルエステル 169.N− C2−0−C2−アセタミド−2.3−
:/デオキンー1−0− ( (3R)−3−ドデカノ
イルオキノドデカノイル)一α一D−グルコピラノース
−3−イル)−D−ラクトイルE −L−アラニルーD
−イソグルタミン メチルエステル170. N −
C2 0 (2−アセタミド−2,3−ジデ才キン
ー6−0−デカノイルー1−0− ( (3R)3−ド
デカノイルオキシドデカノイル)一αD−グルコピラノ
ース−3−イル}一D−ラクトイル]−L−アラニルー
D−イソグルタミン メチルエステル 171. N − [2 0 (2−アセタミ
ド−23−ジデオキンー6−0−ドデカノイル−1−0
−((3R)−3−ドデカノイルオキシドデカノイル)
α−D−グルコピラノース−3−イル3D−ラクトイル
コーL−アラニルーD−イソグルタミンメチルエステル 172.N− [2−0− (2−7セ9 ミドー2.
3一ジデオキン−1−0− ( (3R)−3−ドデカ
ノイルオキンドデカノイル)−6−0−テトラデカノイ
ルーα−D−グルコビラノース−3−イル}一Dラクト
イル]−L−アラニルーD−イソグルタミン メチルエ
ステル 173. N [2 0 C2−アセタミド−2
.3一ジデオキシ−1−0− ( (3R)−3−ドデ
カノイルオキシドデカノイル)−6−0−ヘキサデカノ
イルーα−D−グルコビラノース−3−イル3 −Dラ
クトイル]−L−アラニルーD−イソグルタミン メチ
ルエステル 174. N − C2 O f2−アセタミド−
2,3−ジデオキシー1−0− ( (3R)−3−ド
デカノイルオキシドデカノイル)−6−0−オクタデカ
ノイルーα一D−グルコピラノース−3−イル’tD−
ラクトイル]−L〜アラニルーD−イソグルタミン メ
チルエステル 175. N [2 0 (2−アセタミド−
2.3−ジデオキシー1−S− ( (3R)−3−ド
デカノイルオキンドデカノイル)−1−チオーβ−D−
グルコビラノース−3−イル)D−ラクトイルコL−ア
ラニルーD−イソグルタミン メチルエステル 176.N− [2−0− F2−アセタミド−2,3
−ジデオキソー6−0−デカノイルー1−S− ( (
3R)一3−ドデカノイル才キンドデカノイル)−1−
チオーβ一D−グルコビラノース−3−イル}一D一ラ
クトイル]−L−アラニルーD−イソグルタミン メチ
ルエステル 177. N [2 0 (2−アセタミド−2
.3−ジデオキシ−6一〇一ドデカノイル−1−S−(
(3R)−3−ドデカノイルオキノドデカノイル)−1
一チオーβ一D−グルコビラノース−3−イル]一D−
ラクトイル]−L−アラニルーD−イソグルタミン メ
チルエステル 178. N [2 0−乏2−アセタミド−2.
3−ジデオキシー1−S− ( (3R)−3−ドデカ
ノイル才キシドデカノイル)−6−0−テトラデカノイ
ル−1−チオーβ一D−グルコピラノース−3−イル)
−D−ラクトイル,]−L−アラニルーD−イソグルタ
ミン メチルエステル 179.N− [:2−0− F2−アセタミド−2.
3一ジデオキンーl−S− ( (3R)−3−ドデカ
ノイルオキノドデカノイル)−6−0−ヘキサデカノイ
ル−1−チオーβ一D−グルコピラノース−3−イル}
[)一ラクトイル3 L−アラニルーD−イソグルタ
ミン メチルエステル 180.N− [2−0− (2−アセタミド−2.3
−ノデオキノ−1−S−( (3R)−3−ドデカノイ
ルオキシドデカノイル)−6−0−才クタデカノイル=
l−チ才−β−D−グルコビラノース−3−イル3
D−ラ・クトイル]−L−アラニルーD−イソグルタミ
ン メチルエステル 181.N− [2−0− (2−アセタミド−2.3
−ジデオキノ−1一〇一( (3R)−3−テトラデカ
ノイルオキシドデカノイル)一α−D−グルコピラノー
ス−3−イル)[)一ラクトイル]−L−アラニルーD
−イソグルタミン メチルエステル1g2.N− [2
−0− {2−アセタミドー2.3−ジデオキシー6−
○−デカノイルー1−0− ( (3R)一3−テトラ
デカノイル才キシドデカノイル)一α−D−グルコビラ
ノース−3=イル}一〇一ラクトイル]一シ−アラニル
ーD−イソグルタミンメチルエステル 183.N− [2−0− C2−アセタミド−2.3
一ジデオキン−6−0−ドデカノイル−1−0− (
(3R)−3−テトラデカノイル才キンドデカノイル)
一α一D−グルコピラノース−3−イル}一D−ラクト
イル]−L−アラニルーD−イソグルタミン メチルエ
ステル 184,N− C2−0− (2−アセタミド−2.3
−ジデτキノー6−0−テトラデカノイル−1一〇−(
(3R)−3−テトラデカノイルオキシドデカノイル)
一α一D−グルコピラノース−3−イル}D−ラクトイ
ル]−L−アラニルーD−イソグルタミン メチルエス
テル 185.N− [2−0− (2−7セタミド−2.3
−ジデオキン−6−0−ヘキサデカノイル−1−0−(
(3R)−3−テトラデカノイルオキシドデカノイル)
一α一D−グルコピラノース−3−イル}D−ラクトイ
ル]−L−アラニルーD−イソグルタミン メチルエス
テル 186、N [2 0 (2〜アセタミド−2,
3−ジデオキンー6−0−才クタデカノイル−1−0−
((3R)−3−テトラデカノイルオキンドデカノイル
)一α一D−グルコビラノース−3−イル]一D−ラク
トイル]−L−アラニルーD−イソグルタミン メチル
エステル 187. N−[2 0 (2−アセタミド−2
.3−ジデ才キシー1−S− ( (3R)−3−テト
ラデカノイルオキシドデカノイル)−1−チオーβ−D
ーグルコピラノース−3−イル]−D−ラクトイル]L
−アラニルーD−イソグルタミン メチルエステル 188. N − [2 0 {2−アセタミド−
2.3一ノデオキンー6−0−デカノイルー1−S−
< (3R)−3−テトラデカノイルオキシドデカノイ
ル)−1一チオーβ一D−グルコピラノース−3−イル
)−D−ラクトイル]−L−アラニルーD−イソグルタ
ミン メチルエステル 189. N−[2−0 (2−アセタミド−2,3
−ジデオキン−6−0−ドデカノイル−1−S−((3
R)−3−テトラデカノイルオキンドデカノイル)−1
−チオーβ一D−グルコピラノース−3−イル}−D−
ラクトイル]−L−アラニルーD−イソグルタミン メ
チルエステル 190.N− [2−0− (2−アセタミド−2.3
−ジデオキンー6−0−テトラデカノイル−t−S−(
(3R)−3−テトラデカノイルオキシドデカノイル)
−1−チオーβ−D−グルコピラノース−3イル)−D
−ラクトイル]−L−アラニルーDイソグルタミン メ
チルエステル 191. N − [2 0 {2−アセタミド−
23一ノデオキシー6−0−ヘキサデカノイル−1.−
S−((3R)−3−テトラデカノイルオキノドデカノ
イル)〜l−チオーβ一D−グルコビラノース−3一イ
ル)−D−ラクトイル]−L−アラニルーDイソグルタ
ミン メチルエステル 192. N− [2一〇−{2−アセタミド−2.3
−ジデオキンー6−0−オクタデカノイル−1−S−(
(3R) −3−テトラデカノイルオキンドデカノイル
)−1−チオーβ−D−グルコビラノース−3−イル}
−D−ラクトイルE−L−アラニルーD−イソグルタミ
ン メチルエステル 193. N C 2− O F 2−アセタ
ミド−2.3一ノデオキンー1−0− ( (3R)−
3−ヘキサデカノイルオキンドデカノイル)一α−D−
グルコピラノース−3−イル]一D−ラクトイルコーし
−アラニルーD−イソグルタミン メチルエステル+9
4.N− [2−0− ’2−アセタミドー2.3−ジ
デオキンー6−0−デカノイルー1−0− ( (3R
)−3−ヘキサデカノイルオキシドデカノイル)α一D
−グルコピラノース−3−イル{−D−ラクトイル]−
L−アラニルーD−イソグルタミンメチルエステル 195. N−[2 0 (2 7セタミド−2
.3−ジデオキシー6−0−ドデカノイル−1−0−
C (3R)−3−ヘキサデカノイル才キンドデカノイ
ル)α−D−グルコピラノース−3−イル]一〇一ラク
トイルLL−アラニルーD−イソグルタミン メチルエ
ステル 196. N C2 0− F2−アセタミド−2
3一ノデ才キン−1−0− ( (3R)−3−ヘキサ
デカノイルオキンドデカノイル)−6−0−テトラデカ
ノイルーα一D−グルコビラノース−3−イル}−D−
ラクトイル]−L−アラニルーD−イソグルタミン メ
チルエステル 197. N− J2−○−{2−アセタミト−23一
ノデオキノ−6−0−ヘキサデカノイル−1−0−((
3R)−3〜ヘキサデカノイルオキンドデヵノイル)一
α−D−グルコピラノース−3−イル}一D−ラクトイ
ル]−L−アラニルーD−イソグルタミン メチルエス
テル 198.N− [2−0− +2−アセタミド−2.3
一ノデオキン−1−0− ( (3r{) −3−ヘキ
サデヵノイルオキンドデカノイル)−6−0−才クタデ
カノイルーα一D−グルコピラノース−3−イル]一D
−ラクトイル]−L−アラニルーD−イソグルタミン
メチルエステル 199. N − [2−○−}2−アセタミド−23
−ジデオキン−1−S− ( (3R)−3−ヘキサデ
ヵノイルオキノドデカノイル)−1−チオーβ−D−グ
ノレコビラノース−3−イノレ}一D−ラクトイノレニ
ーL−アラニルーD−イソグルタミン メチルエステル 200. N− [2 0− f2−アセタミド−2
,3−ジデオキシー6−0−デカノイルー1−S− (
(3R)一3−ヘキサデカノイルオキシドデカノイル
)−1一チ才−β一D−グルコピラノース−3−イル}
−D−ラクトイル7L−アラニルーD−イソグルタミン
メチルエステル 201. N [2−0− (2−アセタミド−2.
3−ノデ才キノ−6一〇一ドデカノイル−r−S−((
3R)一3−ヘキサデカノイルオキンドデカノイル)一
1−チオーβ一D−グルコピラノース−3−イル}−D
−ラクトイル二一L−アラニルーD−イソグルタミン
メチルエステル 202.N− [2−0− (2−アセタミド−2.3
−ノデ才キンー1−S− ( (3R)−3−ヘキサデ
カノイルオキシドデカノイル)−8−0−テトラデカノ
イル−l−チオーβ一D−グルコピラノースー3?ル}
一〇一ラクトイル:■一L−アラニルーD一イソグルタ
ミン メチルエステル 203. N−二2−0−j2−アセタミド−2.3−
ジデオキンー6−0−ヘキサデカノイル−l−S−((
3R)−3−ヘキサデカノイルオキシドデカノイル)−
1−チオーβ−D−グルコピラノース−3−イル} D
−ラクトイル〕−L−アラニルーDイソグルタミン メ
チルエステル 204.N− [2−0− r2−アセタミド−2.3
−ジデ才キンー1−S− ( (3R)−3−ヘキサデ
カノイルオキノドデカノイル)−6−0一才クタデカノ
イルーI−チオーβ−D−グルコピラノース−3イル)
一D−ラクトイルE−L−アラニルーDイソグルタミン
メチルエステル 205.N [2 0 C2−アセタミド−2,
3−ジデ才キン−1−0− ( (3R)−3−オクタ
デカノイル才キンドデカノイル)−α−D−グルコピラ
ノース−3−イルi−D−ラクトイル]一L−アラニル
ーD−イソグルタミン メチルエステル206. N−
[2一〇−32−アセタミドー2.3−ジデオキン−
6一〇一デカノイルーl一〇−((3R)3一才クタデ
カノイルオキシドデカノイル)一α−D−グルコピラノ
ース−3−イル?D−ラクトイルl−L−アラニルーD
−イソグルタミンメチルエステル 207.N− [2−0− {2−アセタミド−2.3
一ノデ才キン−6−0−ドデカノイル−1−0− (
(3R)−3−オクタデカノイルオキノドデカノイル)
一α一D−グルコピラノース−3−イル; −D−ラク
トイル3−[,−アラニルーD−イソグルタミン メチ
ルエステル 208.N− H2−o− F2−アセタミド−2.3
−ジデ才キンー1−0− ( (3R)−3一才クタデ
カノイルオキンドデカノイル)−6−0−テトラデカノ
イルーα一D−グルコビラノース−3−イル}−D−ラ
クトイルコーL−アラニルーD−イソグルタミン メチ
ルエステル 209. N− 42一〇−{2−アセタミド−2.3
一ノデオキンー6−0−ヘキサデカノイル−1−0−(
(3R)−3−才クタデカノイルオキシドデカノイル)
一α−D−グルコビラノース−3−イル]D−ラクトイ
ル1−しーアラニルーD−イソグルタミン メチルエス
テル 2ta N− :2−0− F2−アセタミド−2.
3−ジデ才キン−6一〇一才クタデカノイル−1−0〜
((3R)−3−オクタデカノイルオキシドデカイノル
)一α−D−グルコビラノース−3−イル}D−ラクト
イル]−L−アラニルーD−イソグルタミノ メチルエ
ステル 211. N [2 0 C2−アセタミド−2
、3−ジデ才キンーl−S− ( (3R) −3−オ
クタデカノイル才キンドデカノイル)−1−チ才一β−
Dグルコピラノース−3−イル;−D−ラクトイルjL
−アラニルーD−イソグルタミン メチルエステル 212.N− [2−0− (2−アセタミド−2.3
−’)デオキノー6−0−デカノイルー1−S− C
(3R)−3一才クタデカノイルオキンドデカノイル)
−1チ才−β一D−グルコピラノース−3−イル]D−
ラクトイル]−L−アラニルーD−イソグルタミン メ
チルエステル 213.N [2 0 C2−アセタミド−2
.3一ノデ才キン−6−0−ドデカノイル−t−S一(
(3R)−3−オクタデカノイルオキノドデカノイル)
−1−チオーβ−D−グルコビラノース−3−イル}−
D−ラクトイル]−L−アラニルーD−イソグルタミン
メチルエステル 214. N [2−0 − {2−アセタミド−2
.3−ジデオキシ−1−S− ( (3R)−3一オク
タデカノイルオキンドデカノイル)−6−0−テトラデ
力,ノイルーi−チ才一β−D−グルコピラノース−3
イル) D−ラクトイルIL−アラニルーDイソグルタ
ミン メチルエステル 215. N − [2−0 − (2−アセタミド
−2.3−ノデオキンー6−0−ヘキサデカノイル−1
−S−((3R)−3−オクタデカノイルオキシドデカ
ノイル)−1−チオーβ一D−グルコピラノース−3イ
ル}−D−ラクトイル]−L−アラニルーDーイソグル
タミン メチルエステル 216. N [2 0 (2−アセタミド−
2.3−ジデ才キノ−6一〇一才クタデカノイル−1,
S−((3R)−3一才クタデカノイル才キントデカノ
イル)−1−チオーβ一D−グルコピラノース−3イル
i D−ラクトイル3−し−アラニルーD−イソグル
タミン メチルエステル 2+7. N − f:2−O C2−アセタミド
−2.3−ジデオキンー1−0− ( (3R)−3−
エイコサノイル才キノドデカノイル)一α一D−グルコ
ビラノース−3−イルi−D−ラクトイル]−L−アラ
ニルーD−イソグルタミン メチルエステル218.
N − [2−0 − C2−アセタミドー2。3−ノ
デオキンー6一〇−デカノイルー1−0− (. (3
R)一3−エイコサノイルオキノドデカノイルーα−D
−グルコピラノース−3−イルj−D−ラクトイル〕一
L−アラニルーD−イソグルタミン メチルエステル 219. N− [2一〇−(2−アセタミド−2.
3−ノデオキンー6−0−ドデカノイル−1−0− (
(3R)−3−エイコサノイルオキンドデカ/イル)
一α−D−グルコビラノース−3−イル}−D一ラクト
イルF t,−アラニルーD−イソグルタミン メチ
ルエステル 220.N− r2−0− j2−アセタミド−2.3
一ジデオキンー1−0− ( (3R)−3−エイコサ
ノイルオキンドデカノイル)−6−0−テトラデカノイ
ルーα−D−グルコビラノース−3−イル}D−ラクト
イル3 (,−アラニルーD−イノグルタミン メチ
ルエステル 221. N − [2 0 C2−アセタミ
ド−2,3−ジデオキノー1−0− ( (3R)−3
−エイコサノイルオキノドデカノイル)−6−0−ヘキ
サデカノイルーα一D−グルコビラノース−3−イル}
D−ラクトイル1−[,−アラニルーD−イソグルタミ
ン メチルエステル 222. N − [2 0 C2−アセタミド−
2.3−ジデ才キシー1−0− (.(3R)−3−エ
イコサノイルオキシドデカノイル)−6−0−才クタデ
カノイルーα−D−グルコビラノース−3−イル}一〇
一ラクトイルコーL−アラニルーD−イソグルタミン
メチルエステル 223.N− :2−o−F2−アセタミド−23−ジ
デオキンー1−S− ( (3R)−3−エイコサノイ
ルオキノドデカノイル)−1−チオーβ一D−グルコピ
ラノース−3−イル}一D−ラクトイルラーL−アラニ
ルーD−イソグルタミン メチルエステル 224. N C2 0 F2−アセタミド−2
.3一ノデ才キシ−6−0−デカノイルー1− S −
( (31’{)一3−エイコサノイルオキノドデカ
ノイル)−1チオーβ一D−グルコピラノース−3−イ
ル}D−ラクトイル]−L−アラニルーD−イソグルタ
ミン メチルエステル 225. N − C2一〇−{2−アセタミド−2
.3一ノデ才キシ−6−0−ドデカノイル−t−S−(
(3R)−3−エイコサノイルオキンドデカノイル)一
l−チオーβ一D−グルコピラノース−3−イルlD−
ラクトイル3 −L−アラニルーD−イソグルタミン
メチルエステル 226. N− C2一〇−12−アセタミド−2.3
一ジデオキシー1−S− ( (3R)−3−エイコサ
ノ′イルオキントデカノイル)−8−0−テトラデカノ
イル−1−チオーβ一D−グルコビラノース−3ーイJ
レi−D−ラクトイノレニーしーアラニノレーD一イソ
グルタミン メチルエステル 227. N−こ2−0−(2−アセタミド−2.3−
ジデ才キンー1−S− ( (3R)−3−エイコサノ
イルオキンドデカノイル)−6−0−ヘキサデカノイル
−l−チオーβ一D−グルコピラノース−3イル2
D−ラクトイル]−L−アラニルーD−イソグルタミン
メチルエステル 22g. N ’2 0 F2−アセタミド−
2.3−ジデ才キソーr−s− ( (3R)−3−エ
イコサノイルオキンドデカノイル)−6一〇一才クタデ
カノイルーl−チ才−β−D−グルコピラノース−3イ
ル)D−ラクトイル]−L−アラニルーD一イソグルタ
ミン メチルエステル 229. N−二2−o−B2−アセタミド−2.3一
ノデ才キンーL−0− ( (3R)−3−ドコサノイ
ルオキシドデカノイル)一α一D−グルコピラノース−
3−イル3−D−ラクトイルH−t,−アラニルーD−
イソグルタミン メチルエステル230. N ’2
0 F2 7セタミト2.3 ;デオキンー
6−0−デカノイルーt−o− ( (3R)−3−ド
コサノイルオキノドデカノイル)−α一〇一グルコピラ
ノース−3−イル}−D−ラクトイルコ−L−アラニル
ーD−イソグルタミン メチルエステル 23k. N C2 0 {2−アセタミド−
2.3−ノデ才キノ−1−0− ( (3R)−3−ド
コサノイル才キンドデカノイル)−6−0−ドデカノイ
ルーα一D−グルコビラノース−3−イル}一D−ラク
トイル]−D−イソグルタミン メチルエステル 232. N C2 0 C2−アセタミド−
2.3一ノデ才キシ−1−0− ( (3R)−3−ド
コサノイル才キンドデカノイル)−6−0−テトラデカ
ノイルーα−D−グルコビラノース−3−イル}−Dー
ラクトイルE (,−アラニルーD−イソグルタミン
メチルエステル 232. N i,2 0 C2−アセタミド−
2.3−ジデオキノ−1−0− ( (3R)−3−ド
コサノイルオキ7ドデカノイル)−6−0−ヘキサデカ
ノイルーα一D−グルコビラノース−3−イルi −D
ラクトイル3−,t,−アラニルーD−イソグルタミン
メチルエステル 234.N− j2−0− (2−アセタミド−2.3
−ジデオキンー1−0− ( (3R)−3−ドコサノ
イルオキ/ドデカノイル)−6−0−才クタデカノイル
ーα−D−グルコビラノース−3−イルi −Dーラク
トイル1 −L−アラニルーD−イソグルタミン メチ
ルエステル 235. N j2 0 :2−アセタミド−2
.3一ジデ才キンーi−s− ( (3R)−3−ドコ
サノイルオキノドデカノイル)〜l−チオーβ一D−グ
ルコビラノース−3−イル}−D−ラクトイル:L−ア
ラニルーD−イソグルタミン メチルエステル 23B. N−二2−o−<2−アセタミド−2.3−
ノデ才キシー6−0−デカフィルーr−s− ( (3
R)−3−ドコサノイル才キンドデカノイル)−1−チ
オーβ−D−グルコピラノース−3−イル}一〇ラクト
イルIll−L−アラニルーD−イソグルタミノ メチ
ルエステル 237. N− C2 O F2−アセタミド−2
.3一ノデ才キン−1−S− ( fJR)−3−ドコ
サノイルオキンドデカノイル)−6−0−ドデカノイル
ーlチオーβ−D−グルコビラノース−3−イル}−D
−ラクトイルl b−アラニルーD−イソグルタミン
メチルエステル 238. N − I:2−O C2 7セ9 ミ
t” 2.3 ’;デ才キノ−1−S− ( (3
R)−3−ドコサノイルオキノドデカノイル)−6−0
−テトラデカノイル−■−チオーβ−D−グルコピラノ
ース−3−イル} D−ラクトイル3−L−アラニルー
D−イソグルタミン メチルエステル 239.N [2 0 (2−アセタミド−2.
3一ノデ才キノ−1−S − ( (3R)−3−ドコ
サノイルオキンドデカノイル)−6−0−ヘキサデカノ
イル−1−チ才一β−D−グルコピラノース−3−イル
’tD−ラクトイル3 −L−アラニルーD−イノグル
タミン メチルエステル 240. N− [2−○−}2−アセタミド−2.3
−ジデ才キンー1−S− ( (3R)−3−ドコサノ
イルオキンドデカノイル)−8−0−オクタデカノイル
ーL−チオーβ−D−グルコビラノース−3−イル}一
D−ラクトイルI−L−アラニルーD−イソグルタミン
メチルエステル 241. N [2 0 F2−アセタミド−2
.3−ジデ才キシ−1一〇−( (3R)−3−テトラ
コサノイルオキシドデカノイル)一α−D−グルコビラ
ノース−3−イルi−D−ラクトイル] L−アラニ
ルーD−イソグルタミン メチルエステル242.N
[2 0 C2−アセタミドー2,3−ジデオキ
シー6−O=デカノイルー1−0− ((3R)−3−
テトラコサノイルオキノドデカノイル)一α一D−グル
コビラノース−3−イル)−D−ラクトイル1−L−ア
ラニルーD−イソグルタミンメチルエステル 243. N [2 0 (2−アセタミド
−2.3−ジデ才キンー6一〇−ドデカノイルーl−o
− ( (3R)−3−テトラコサノイルオキノドデカ
ノイル)一α−D−グルコビラノース−3−イル}−D
ーラクトイル3 1,−アラニルーD−イソグルタミ
ン メチルエステル 244N−こ2−○−12−アセタミド−2.3−ノデ
オキノ−1−0− (.(3R)−3−テトラコサノイ
ルオキシドデカノイル)−6−0−テトラデカノイルー
α一D−グルコビラノース−3−イル}D−ラクトイル
]−L−アラニルーD−イソグルタミン メチルエステ
ル 245. N [2 0 F−2−アセタミ
ド−2.3−ジデオキシー6−0−ヘキサデカノイル−
1−0−((3R)−3−テトラコサノイルオキンドデ
カノイルーα一D−グルコビラノース−3−イルi −
D−ラクトイル]−L−アラニルーD−イソグルタミン
メチルエステル 246. N − [2−0 − F2−アセタミド−
2.3一ノデ才キン−6−0−オクタデカノイル−1一
〇−((3R)−3−テトラコサノイルオキンドデカノ
イル)一α一D−グルコビラノース−3−イル}D−ラ
クトイル3 −[,−アラニルーD−イソグルタミノ
メチルエステル 247. N − C2 0 C2−アセタミド−
2.3−ジデキ才ンーr−s− ( (3R)−3−テ
トラコサノイルオキノドデカノイル)−1−チオーβ−
D−グルコピラノース−3−イル}一D−ラクトイル]
−L−アラニルーD−イソグルタミン メチルエステル 248.N− [2−0− [2−アセタミド−2.3
−ジデ才キンー6−0−デカノイルーt−S− ( (
3R)−3−テトラコサノイルオキノドデカノイル)−
1チオーβ−D−グルコビラノース−3−イル)−D−
ラクトイル3 −L−アラニルーD−イソグルタミン
メチルエステル 249. N [2−0 {2−アセタミド−2.
3−ジデオキンー6−0−ドデカノイルーt−s−((
3R)−3−テトラコサノイルオキシドデカノイル)一
l−チオーβ−D−グルコビラノース−3−イル}一D
−ラクトイル]−L−アラニルーD−イソグルタミン
メチルエステル 250. N E2 0 j2−アセタミド−2
.3−ジデ才キシー1−S− ( (3R)−3−テト
ラコサノイルオキノドデカノイル)−6−0−テトラデ
カノイル=l−チ才一β−D−グルコビラノース−3一
イル)一D−ラクトイルH−L−アラニルーDイソグル
タミン メチルエステル 251. N [2 0 C2−アセタミド−
2.3−ジデ才キシー6−0−ヘキサデカノイル−1−
S−((3R)−3−テトラコサノイル才キンドデカノ
イル)−1−チオーβ−D−グルコピラノース−3イル
}一D−ラクトイル3−r=−アラニルーDーイソグル
タミン メチルエステル 252. i’+ [2 0 C2−アセタミド
−2.3一ノデオキン−6−0−オクタデカノイル−1
−S−((3R)−3−テトラコサノイルオキシドデカ
ノイル)−1−チオーβ−D−グルコピラノース−3一
イル’r D−ラクトイルEL−アラニルーDイソグ
ルタミン メチルエステル 253.N− [2−0− C2−アセタミド−2,3
−ノデ才キノーl一〇−( (3R)−3−ドデカノイ
ルオキ/ヘキサデカノイル)一α一D−グルコビラノー
ス−3−イル}一〇一ラクトイル二一し−アラニルーD
−イソグルタミン メチルエステル254. NE2
0 C2−アセタミドー2.3−ジデオキンー6−
0−デカノイルー1−0− ((3R)−3−ドデカノ
イル才キシヘキサデカノイル)一α−D−グルコピラノ
ース−3−イル)−D−ラクトイルl−L−アラニルー
D−イソグルタミンメチルエステル 255. N − [2−0 − F2−7セタミド−
2,3−ジデ才キンー8−0−ドデカノイル−1−0−
( (3R)−3−ドデカノイルオキンヘキサデカノ
イル)α一D−グルコピラノース−3−イル}一Dラク
トイルF L−アラニルーD−イソグルタミン メチ
ルエステル 256. N − [2−0 − (2−アセタミド−
2.3−ジデ才キンーl−0− ( (3R)−3−ド
デカノイル才キンヘキサデカノイル)−6−0−テトラ
デカノイルーα一D−グルコピラノース−3−イル}一
D−ラクトイル3 [,−アラニルーD−イソグルタ
ミノ メチルエステル 257N−二2−o−H2−アセタミド−2.3一ノデ
才キノ−1−0− C (3R)−3−トデカノイルオ
キノヘキサデカノイル)−6−0−ヘキサデカノイルー
α一D−グルコビラノース−3−イル}一D−ラクトイ
ルE −L−アラニルーD−イソグルタミン メチルエ
ステル 258, i’J − C2−0 − C2−アセタミ
ド−2.3−ノデ才キンーl−〇一((3R)−3−ド
デカノイル才キノへキサデカ7ノイル)−6−0一才ク
タデカノイルーα−D−グルコビラノース−3−イル;
−D−ラクトイル[.−L−アラニルーD−イソグルタ
ミン メチルエステル 259. N [2 0 − F2−アセタミト−
2.3−ノデオキンー1−S − ( (3R)−3−
ドデカノイル才キシヘキサデカノイル)−1−チ才一β
一D−グルコピラノース−3−イル2 D−ラクトイ
ル]−L−アラニルーD−イソグルタミン メチルエス
テル 260. N−12 0 F2−アセタミド−2.
3−ノデオキノ−6−0−デカノイルーt−S− (
(3R)3−ドデカノイル才キノヘキサデカノイル)−
1一チオーβ一D−グルコピラノース−3−イル}D−
ラクトイル]−L−アラニルーD−イソグルタミン メ
チルエステル 261.N− [2−0− (2−アセタミド−2.3
−ジデ才キシー6−0−ドデカノイル−1−S−((3
R)−3−ドデカノイルオキシヘキサデカノイル)1−
チ才−β一D−グルコピラノース−3−イル;D−ラク
トイル]−L−アラニルーD−イソグルタミン メチル
エステル 262. N − !L2−0−(2−アセタミド−2
.3−ジデ才キノー1−S− ( (3R)−3−ドデ
カノイルオキンヘキサデカノイル)−6−0−テトラデ
カノイル−1−チオーβ−D−グルコピラノース−3−
イル)−D−ラクトイル]−L−アラニルーDイソグル
タミン メチルエステル 263. N − C2 0 (2−アセタミド−
2.3−ノデ才キノ−1−S− ( (3R)−3−ド
デカノイルオキンヘキサデカノイル)−6−0−へキサ
デカノイルーl−ヂオーβ一D−グルコビラノース−3
イノレ}−D−ラクトイノレニーL−アラニノレ一〇イ
ソグルタミン メチルエステル 264, N − C2 0 (2−アセタミド−
2、3−ノデオキノー1−S− ( (3R)−3−ド
デカノイルオキノヘキサデカノイル)−6一〇一才クタ
デカノイル=t−チ才−β−D−グルコビラノース−3
−イルj D−ラクトイル]−L−アラニルーDイソ
グルタミン メチルエステル 265. N [2 0−{2−アセタミド−2.
3−ジデ才キノー1−0− ( (3R)−3−テトラ
デカノイルオキノヘキサデカノイル)一α−D−グルコ
ビラノース−3−イル:−D−ラクトイルE −Lアラ
ニルーD−イソグルタミン メチルエステル 266. N [2 0 (2 7セタミド
−2.3一ノデオキン−6一〇−デカ7ノイルーL−0
− ( (3R)3−テトラデカノイルオキンヘキサデ
カノイル)一α−D−グルコピラノース−3−イル)一
〇ラクトイル]−(,−アラニルーD−イソグルタミン
メチルエステル 267. N−こ2−0−{2−アセタミド−23−
ノデ才キノー6−0−}:デカノイルーt−o− (
(3R)−3−テトラデカノイノレオキンヘキサデカノ
イル)一α一D−グルコビラノース−3−イル}−D−
ラクトイル:−L−アラニルーD−イソグルタミン メ
チルエステル 268.N− [2−0− {2〜アセタミド−23−
ジデ才キンー6−0−テトラデカノイル−1−0−((
3R)−3−テトラデカノイルオキンヘキサデカノイル
)一α−D−グルコピラノース−3−イル)D−ラクト
イル:一L−アラニルーD−イソグルタミン メチルエ
ステル 269.N−[2−0− [2−アセタミド−2,3−
ノデオキシー6−0−ヘキサデカノイル−1−0−((
3R)−3−テトラデカノイル才キンヘキサデカノイル
)一α−D−グルコピラノース−3−イル}D−ラクト
イル2−t,−アラニルーD−イソグルタミン メチル
エステル (以下余白) 270. N−E2一〇−12−アセタミド−2,3
−ジデ才キン−6−0−オクタデカノイル−1一〇−(
(3R)−3−テトラデカノイルオキンヘキサデカノイ
ル)一α−D−グルコピラノース−3−イル}−D−ラ
クトイル]−L−アラニルーD−イノグルタミン メチ
ルエステル 271. N− [2一〇一で2−アセタミド−2.3
一ジデオキシー1−S− (.(3R)−3−テトラデ
カノイルオキシヘキサデカノイル)−1−チオーβD−
グルコビラノース−3−イル{−D−ラクトイル>L−
アラニルーD−イソグルタミン メチルエステル 272. N [2−0− (2−アセタミド−2
.3−ジデオキシー6−0−デカノイルー1−S−((
3R)−3−テトラデカノイルオキンヘキサデカノイル
)=1−チオーβ−D−グルコビラノース−3−イル}
−D−ラクトイルF L−アラニルーD−イソグルタ
ミン メチルエステル 273.N− [2−0− (2−アセタミド−2.3
一ンデ才キン−6−0−ドデカノイルーt−S−((3
?)−3−テトラデカノイルオキノヘキサデカノイル)
−1−チオーβ一D−グルコビラノース−3一イル}
D−ラクトイル2−し−アラニルーDイソグルタミン
メチルエステル 274. N C2 0 C2−アセタミド−2
.3−ノデ才キノー6−0−テトラデカノイル−1−S
−((3R)−3−テトラデカノイルオキシヘキサデカ
ノイル)−+−チオーβ−D−グルコピラノース−3−
イル> D−ラクトイル3−L−アラニルーD−イソ
グルタミン メチルエステル2h.N E2一〇一{
2−アセタミド−2■3−ジデ才キノー6−0−ヘキサ
デカノイル−1−S−((3R)−3−テトラデカノイ
ル才キシヘキサデカノイル)−1−チオーβ−D−グル
コピラノース−3−イルi−D−ラクトイル1−L−ア
ラニルーD−イソグルタミン メチルエステル276.
N ’2 0 (2−7セタミF 2.3−
ジデ才キノーら−〇一才クタデカノイル−1−S−((
3R)−3−テトラデカノイルオキシヘキサデカノイル
)−1−チオーβ一D−グルコピラノースー3−イル}
一〇一ラクトイルニーし−アラニルD−イソグルタミン
メチルエステル 227. N C2 0− C2−アセタミド−2
.3一ノデ才キノ−1−0− ( (3R)−3−ヘキ
サデカノイルオキシヘキサデカノイル)一α一D−グル
コビラノース−3−イル> D−ラクトイルl−Lア
ラニルーD−イソグルタミン メチルエステル 27L N − C2−0 − ’.2−アセタミト−
2.3一ノデ才キシ−6一〇一デカノイルー1−0−(
(3R)−3−ヘキサデカノイル才キンヘキザデカノイ
ル)一α−D−グルコピラノース−3−イル}−D−ラ
クトイル]−L−アラニルーD−イソグルタミン メチ
ルエステル 279, N − C2−0− {2−アセタミド−2
.3一ノデオキシー6−0−ドデカノイル−1−0−(
(3R)−3−ヘキサデカノイル才キシヘキサデカノイ
ル)一α−D−グルコビラノース−3−イル}一〇一ラ
クトイル]−L−アラニルーD−イソグルタミノ メチ
ルエステル 280. N−こ2−0−(2−アセタミト−2,3−
ジデ才キノー1−0− ( (3R)−3−ヘキサデカ
ノイルオキンヘキサデカノイル)−6−0−テトラデカ
ノイルーα一D−グルコビラノース−3−イル]−D−
ラクトイル]−L−アラニルーD−イソグルタミン メ
チルエステル 281.N− E2−O− [2−アセタミド−2.3
−ジデオキシー6−0−ヘキサデカノイル−1−0−(
(3R)−3−ヘキサデカノイルオキノヘキサデカノイ
ル)一α一D−グルコピラノース−3−イル}−D−ラ
クトイル]一L−アラニルーD−イソグルタミン メチ
ルエステル 282.N C2 0 C2−アセタミド−23
一ノデオキノ−1−0− ( (3R)−3−ヘキサデ
カノイル才キシヘキサデカノイルー6−0一才クタデカ
ノイルーα一D−グルコビラノース−3−イル}−D−
ラクトイル]−L−アラニルーD−イソグルタミン メ
チルエステル 283.N− [2−0− (2−アせタミド−2.3
一ジデ才キン−1−S− ( (3R)−3−ヘキサデ
カノイルオキンヘキサデヵノイル)−1−チオー、3D
−グルコビラノース−3−イル}一〇一ラクトイル]−
L−アラニルーD−イソグルタミン メチルエステル 284.N− [2−0− (2−アセタミド−2,3
−ジデオキンー6一〇−デカノイルー+−S− ( (
3R)一3−ヘキサデカノイルオキシヘキサデカノイル
)−■−チ才−β一D−グルコピラノース−3−イル]
−D−ラクトイルF−L−アラニルーD−イソグルタミ
ン メチルエステル 285. N − C2−0 − C2−アセタミド−
2.3一ノデ才キン−6一〇−ドデカノイル−1−S−
([3R)−3−ヘキサデカノイルオキンヘキサデカノ
イル)一(一チオーβ−D−グルフピラノース−3イル
}一D−ラクトイル]−L−アラニルーDイソグルタミ
ン メチルエステル 286. :ソーC2−0− (2−アセタミド−2.
3一ノデオキノ−1−S− ( (3R)−3−ヘキサ
デカノイルオキノヘキサデカノイル)−6一〇一テトラ
デカノイル−l−チ才一β一D−グルコピラノースー3
−イル]一〇−ラクトイルー−L−アラニルーD−イソ
グルタミン メチルエステル287.N− :2−o−
F2−アセタミドー2.3一ノデオキンー6−0−ヘ
キサデカノイル−1−S−((3R)−3−ヘキサデカ
ノイルオキンヘキサデヵノイル)−1−チオーβ一D−
グルコピラノース−3−イル3 p−ラクトイル]−
L−アラニル−D−イソグルタミン メチルエステル2
88. N− 1=2−0−(2−アセタミド−23−
ジデ才キノー1−S−( (3R)−3−ヘキサデカノ
イルオキンヘキサデカノイル)−6−0−オクタデカノ
イル−1−チオーβ一D−グルコビラノース−3−イル
}−D−ラクトイル]−L−アラニルーD−イソグルタ
ミン メチルエステル289. N − [ 2 0
− ( 2−アセタミド−2,3−ノデオキシー1−
0− ( (3R)−:a−オクタデカノイルオキソヘ
キサデカノイル)一α一D−グルコピラノース−3−イ
ル)一D−ラクトイルl − LーアラニルーD−イソ
グルタミン メチルエステル 290.N− 12−o− F2−アセタミド−2.3
−ジデオキノ−6−0−デカノイルー1−0− ( (
3R)3−オクタデカノイルオキノヘキサデカノイル)
α一D−グルコピラノース−3−イル]一Dラクトイル
]−L−アラニルーD−イソグルタミン メチルエステ
ル 291.N [:2一〇−{2−アセタミド−23一
ノデ才キン−6一〇−ドデカノイル−1一〇−((3R
)−4−オクタデカノイル才キンヘキサデヵノイル)一
α一D−グルコピラノース−3−イル}D−ラクトイル
]−L−アラニルーD−イソグルタミン メチルエステ
ル 292. N − i’2−O r2−アセタミド−
23−ジデ才キンー1−0− ( (3R)=3一才ク
タデヵノイル才キノヘキサデヵノイル)−6−0−テト
ラデカノイルーα一D−グルコビラノース−3−イル3
− 0−ラクトイルl −[−−アラニルーD−イソ
グルタミン メチルエステル 293. N L2 0− C2−アセタミド−2
3一ノデ才キン−6−0−ヘキサデカノイル=1一〇一
((3R)−3−オクタデカノイルオキシヘキサデカノ
イル)一α−D−グルコビラノース−3−イル}−D−
ラクトイルl(,−アラニルーD−イソグルタミン メ
チルエステル 294. N− [2 O f2−アセタミド−2
,3−ノデオキシ−6一〇一才ククデカノイル−1−0
−((3R)−3−オクタデカノイルオキシヘキサデカ
ノイル)一α一D−グルコピラノース−3−イル}一D
−ラクトイル]−L−アラニルーD−イソグルタミン
メチルエステル 295.N− C2−0−{2−アセタミド−2,3−
ジデ才キンー1−S− ( (3R)−3−オクタデカ
ノイル才キンヘキサデカノイル)−1−チオーβD−グ
ルコピラノース−3−イル)−D−ラクトイル]−L,
−アラニルーD−イソグルタミン メチルエステル 296.N− [2−0− (2−アセタミド−2,3
−ジデオキシー6−0−デカノイルー1−S− ( (
3R)3−オクタデカノイルオキシヘキサデカノイル)
−1−チオーβ一D−グルコピラノース−3−イル1−
D−ラクトイルl−L−アラニルーD−イソグルタミン
メチルエステル 297.N− [2−0− (2−アセタミド−2.3
一ジデオキソー6−0−ドデカノイル−1−S− <
(3R)−3−オクタデカノイルオキシヘキサデカノイ
ル)−1−チオーβ一D−グルコピラノース−3一イル
]−D−ラクトイルコーL−アラニルーDイソグルタミ
ン メチルエステル 29g. N− [2−0〜(2−アセタミド−2.
3−ノデオキシ−1−S− ( (3R)−3−オクタ
デカノイルオキシヘキサデカノイル)−6−0−テトラ
デカノイル−1−チオーβ一D−グルコピラノース−3
−イル)−D−ラクトイルJ−L−アラニルーD−イソ
グルタミン メチルエステル299.N− [2−0−
(2−アセタミドー2.3−ジデオキシ−6−0−ヘ
キサデカノイル−1−S−((3R)−3−オクタデカ
ノイルオキシヘキサデカノイル)−1−チオーβ一D−
グルコピラノース−3−イル}一〇一ラクトイル]−L
−アラニルーD−イソグルタミン メチルエステル30
0. N − [2−0 [2−アセタミド−2.
3−ジデオキシー6−O−才クタデカノイル−1−S−
((3R)−3−オクタデカノイルオキシヘキサデカノ
イル)−1−チオーβ一D−グルコピラノース−3−イ
ル)−D−ラクトイル]−L−アラニルーD−イソグル
タミン メチルエステル301. N− [2 0−
アセタミド−2,3−ジデオキシ−1−0− ( (3
R)−3−エイコサノイルオキシヘキサデカノイル)一
α−D−グルコビラノース−3−イル)−D−ラクトイ
ル]−L−アラニルーD−イソグルタミン メチルエス
テル302. N〜[2−0−(2−アセタミドー2
.3−ジデオキシー6−0−デカノイルー1−0− (
(3R)−3−エイコサノイルオキシヘキサデカノイ
ル)一α−D−グルコピラノース−3−イル}−D一ラ
クトイル]−L−アラニルーD−イソグルタミン メチ
ルエステル 303.N− [2−0− (2−アセタミド−2,3
−ジデ才キシーa−O−ドデカノイル−1−0− (
(3R)−3−エイコサノイルオキシヘキサデカノイル
)一α−D−グルコピラノース−3−イル}−D−ラク
トイル]−L−アラニルーD−イソグルタミン メチル
エステル 304.N− [2−0− (2−アセタミド−2.3
−ジデオキシー1−0− ( (3R)−3−エイフサ
ノイルオキシヘキサデカノイル)−6−0−テトラデカ
ノイル−α一D−グルコピラノース−3−イル)−D−
ラクトイル]−L−アラニルーD−イソグルタミン メ
チルエステル 305. N− [2−○−{2−アセタミド−2,
3−ジデオキシーl−〇一( (3R)−3−エイコサ
ノイルオキンヘキサデカノイル)−6−0−ヘキサデカ
ノイル−α−D−グルコピラノース−3−イル}D−ラ
クトイル]−L−アラニルーD−イソグルタミン メチ
ルエステル 306. N− [2−○−{2−アセタミド−2.3
−ジデオキシーL−0− ( (3R)−3一二イコサ
ノイルオキシヘキサデカノイル)−6−0−オクタデカ
ノイル−α−D−グルコピラノース−3−イル}−D−
ラクトイル]−1,−アラニルーD−イソグルタミン
メチルエステル 307.N− [2−0− (2−アセタミド−2,3
−ジデ才キシ−1−S− ( (3R)−3−エイコサ
ノイル才キシヘキサデカノイル)一王−チオーβ一D−
グルコビラノース−3−イル)−D−ラクトイル]−L
−アラニルーD−イソグルタミン メチルエステル 30g. N − [2−0− {2−アセタミド−2
,3−ジデオ+シ−6−0−デカ/ イル−L−S−
( (3R)−3−エイコサノイルオキシヘキサデカノ
イル)−1−チオーβ一D−グルコピラノース−3−イ
ル}一D−ラクトイル]−L−アラニルーD−イソグル
タミン メチルエステル 309.N− [2−0− [2−アセタミド−2,3
−ノデ才キシー6−0−ドデカノイル−1−S−((3
R)−3−エイコサノイルオキシヘキサデカノイル)−
1−チオーβ一D−グルコピラノース−3一イル)−D
−ラクトイル]−L−アラニルーD−イソグルタミン
メチルエステル 310. N [2−0 (2−アセタミド−2.
3−ジデオキシ−1−S− ( (3R)−3−エイコ
サノイルオキンヘキサデカノイル)−6−0−テトラデ
カノイル−1−チオーβ一D−グルコピラノース−3−
イル)−D−ラクトイル]−L−アラニル−D−イソグ
ルタミン メチルエステル311. N− [2一〇−
{2−アセタミド−2.3−ジデオキシー1−S− (
(3R)−3−エイコサノイルオキシヘキサデカノイ
ル)−6−0−ヘキサデカノイルーL−チオーβ−D−
グルコビラノース3−イル)一D−ラクトイル]一L−
アラニルーD−イソグルタミン メチルエステル312
. N− [2 0 {2 7セタミド−2,3
−ノデオキシー1−S− ( (3R)−3−エイコサ
ノイルオキシヘキサデカノイル)−6−0−オクタデカ
ノイルーl−チオーβ−D−グルコビラノース−3−イ
ル)−D−ラクトイル]−L−アラニルーD−イソグル
タミン メチルエステル313.N− [2−0− (
2−アセタミド−2.3−ジデオキシ−1−0− (
(3R)−3−ドコサノイルオキシヘキサデカノイル)
一α−D−グルコビラノースー3−イル}−D−ラクト
イルコーL−アラニルーD−イソグルタミン メチルエ
ステル314.N− [2−0− (2−アセタミドー
2.3−ジデオキシー6−0−デカノイルー1−0−
( (3R)−3−ドコサノイルオキシヘキサデカノイ
ル)一α−D−グルコビラノース−3−イル)−D−ラ
クトイル]−L−アラニルーD−イソグルタミンメチル
エステル 315. N − [2−0 − (2−アセタミド−
2.3−ジデ才キノ−1−0− ( (3R)−3−ド
コサノイル才キシヘキサデカノイル)−6−0−ドデカ
ノイルーα一D−グルコビラノース−3−イル)−D−
ラクトイルコーシーアラニルーD−イソグルタミン メ
チルエステル 316.N− [2−0− {2−アセタミド−2.3
−ジデオキシ−1−o− ( (3R)−3−ドコサノ
イルオキシヘキサデカノイル)−6−0−テトラデカノ
イルーα一D−グルコビラノース−3−イル}一〇−ラ
クトイル]−L−アラニルーD−イソグルタミン メチ
ルエステル 317.N− 〔2−o− (2−yセタミド−2,3
−ジデ才キノ−1−0− C(3R)−3−ドコサノイ
ルオキソヘキサデカノイル)−6−0−ヘキサデカノイ
ルーα−D−グルコビラノース−3−イル}−D−ラク
トイル]−L−アラニルーD−イソグルタミン メチル
エステル 3L8、N− [2−0− (2−アセタミド−2.3
−ジデオキシー1−0− ( (3R) −3−ドコサ
ノイルオキシヘキサデカノイル)−6−0−オクタデカ
ノイルーα−D−グルコビラノース−3−イル)一D−
ラクトイル]−L−アラニルーD−イソグルタミン メ
チルエステル 319. N − [2−○−(2−アセタミド−2.
3−ジデオキシー1−S− ( (3R)−3−ドコサ
ノイルオキシヘキサデカノイルー1−チ才−β一D−グ
ルコピラノース−3−イル)−D−ラクトイルコ−L−
アラニルーD−イソグルタミン メチルエステル 320. N − L 2− 0 { 2−アセタミ
ド−2.3−ジデオキシー6一〇−デカノイルーr−S
− ( (3R)−3−ドコサノイルオキシヘキサデカ
ノイル)−1−チオーβ−D−グルコビラノース−3−
イル}一D−ラクトイル]−L,−アラニルーD−イソ
グルタミン メチルエステル 321.N− [2−0− [2−アセタミド−2.3
−ジデオキシー1−S−( (3R)−3−ドコサノイ
ルオキシヘキサデカノイル)−6−0−ドデカノイル−
1−チ才−β−D−グルコビラノース−3−イル)−D
−ラクトイル]−L−アラニルーD−イソグルタミン
メチルエステル 322.N− [2−0− (2−アセタミド−2.3
−ジデオキンー1−S− ( (3R)−3−ドコサノ
イルオキシヘキサデカノイル)−6−0−テトラデカノ
イルーl〜チオーβ−D−グルコピラノース−3一イル
)−D−ラクトイルコーL−アラニルーDーイソグルタ
ミン メチルエステル 323.N− [2−0− {2−アセタミド−2,3
−ジデオキンー1−S− ( (3R) −3−ドコサ
ノイルオキシヘキサデカノイル)−6−0−ヘキサデカ
ノイル−1−チ才−β−D−グルコピラノースー3ーイ
ル}D−ラクトイル]−L−アラニルーD一イソグルタ
ミン メチルエステル 324. N f:2 0− (2−アセタミド
−2,3−ジデ才キシー1−S− ( (3R)−3−
ドコサノイルオキシヘキサデカノイル)−6−0−オク
タデカノイル−1−チオーβ一D−グルコピラノース−
3一イル)−D−ラクトイル]−L−アラニルーD一イ
ソグルタミン メチルエステル 325.N− [2−0− {2−アセタミド−2.3
−ジデオキシーl一・O− ( (3R)−3−テトラ
コサノイルオキシヘキサデカノイル)一α一D−グルコ
ビラノース−3−イル]−D−ラクトイルl−Lーアラ
ニルーD−イソグルタミン メチルエステル 326.N− [2−0− (2−アセタミド−2.3
−ジデ才キシー6−0−デカノイルー1−0− ( (
3R)−3−テトラコサノイルオキシヘキサデカノイル
)一α一D−グルコビラノース−3−イル}一D一ラク
トイル]−L−アラニルーD−イソグルタミン メチル
エステル 327. N− C2 0 (2−アセタミド−2
.3−ジデオキシー6−0−ドデカノイル−1−0−
( (3R)−3−テトラコサノイルオキシヘキサデカ
ノイル)一α−D−グルコピラノース−3−イル}D−
ラクトイルl−L−アラニルーD−イソグルタミン メ
チルエステル 32g.N− [2−0− (2−アセタミド−2.3
−ジデオキシー1−0− ( (3R) −3−テトラ
コサノイルオキシヘキサデカノイル)−6−0−テトラ
デカノイルーα一D−グルコビラノース−3−イル)−
D−ラクトイル]−L−アラニルーD−イソグルタミン
メチルエステル 329.N− [2−0− [2−アセタミド−2.3
一ノデオキシー6−0−ヘキサデカノイル−1−0−(
(3R)−3−テトラコサノイルオキシヘキサデカノイ
ル)一α一D−グルコビラノース−3−イル)−D−ラ
クトイル]−L−アラニルーD−イソグルタミン メチ
ルエステル 330. N − [2−0 − {2−アセタミド
−2,3−ジデオキシー6−0−オクタデカノイル−1
−0−((3R)−3−テトラコサノイルオキシヘキサ
デカノイル)一α一D−グルコビラノース−3−イル}
−D−ラクトイル]−L−アラニルーD−イソグルタミ
ン メチルエステル 331.N− [2−0− {2−アセタミド−2.3
−ジデオキシー1−S− ( (3R) −3−テトラ
コサノイルオキシヘキサデカノイル)−1−チオーβ一
D−グルコピラノース−3−イル}一D−ラクトイル]
−L−アラニルーD−イソグルタミン メチルエステル 332.N− [2−0− {2−アセタミド−2,3
−ジデオキシー6−0−デカノイルー1−S− ( (
3R)−3−テトラコサノイルオキシヘキサデカノイル
)=1−チオーβ−D−グルコピラノース−3−イル}
−D−ラクトイル]−L−アラニルーD−イソグルタミ
ン メチルエステル 333.N− [2−0− {2−アセタミド−2.3
−ジデオキシー6−0−ドデカノイル−1−S−((3
R)−3−テトラコサノイルオキンヘキサデカノイル)
−1−チオーβ一D−グルコビラノースー3ーイル)−
D−ラクトイル]−L−アラニルーDイソグルタミン
メチルエステル 334. N [2−0 {2−アセタミド−2.
3−ジデオキシー1−S− ( (3R)−3−テトラ
コサノイルオキシヘキサデカノイル)−6一〇−テトラ
デカノイルーl−チオーβ一D−グルコピラノース−3
−イル)−D−ラクトイル]−L−アラニルーD−イソ
グルタミン メチルエステル335.N− [2−0−
(2−アセタミドー2,3−ジデオキシ−6−0−ヘ
キサデカノイル−1−S−((3R)=3−テトラコサ
ノイルオキシヘキサデカノイル)−1−チ才一β一D−
グルコピラノース−3−イル)−D−ラクトイル]−L
,−アラニルーD−イソグルタミン メチルエステル及
び336.N− [2−0− (2−アセタミド−2.
3−ジデオキシー6−0−オクタデカノイル−1−S−
((3R)−3−テトラコサノイルオキシヘキサデカノ
イル)−1−チオーβ−D−グルコピラノース−3−イ
ル)−D−ラクトイル]−L−アラニルーD−イソグル
タミン メチルエステルが挙げられる。
オキノー1−0−(2−テトラデシルヘキサデカノイル
)一α一D−グルコビラノース−3−イル}一D−ラク
トイル]−L−アラニルーD−イソグルタミン メチル
エステル 2.N− [2−0− C2−アセタミド−2.3−ジ
デオキノ−8−0−デカノイルー1−0−(2−テトラ
デンルヘキサデカノイル)一α一D−グルコビラノース
−3−イル3−D−ラクトイルコーL−アラニルーD−
イソグルタミン メチルエステル3.N− [2−0−
(2−アセタミドー2.3−’)デオキンー6一〇一
テトラデカノイルー1−0−(2−テトラデンルヘキサ
デカノイル)一α−D−グルコピラノース−3−イル}
−D−ラクトイルコーし−アラニルーD−イソグルタミ
ン メ芋ルエステル 4.N− ;z−o− (2−アセタミド−2,3−ジ
デオキンー6−0−オクタデカノイル−1−0−(2−
テトラデンルヘキサデカノイル)一α−D−グルコピラ
ノース−3−イル1−D−ラクトイルニし−アラニルー
D−イソグルタミン メチルエステル s,N−1:2−0−ξ2−アセタミド−2.3一ノデ
オキンーL−S−(2−テトラデノルヘキサデカノイル
)−1−チオーβ一〇一グルコピラノース−3−イル}
一〇一ラクトイル]−[,−アラニルーD一イソグルタ
ミン メチルエステル 6,\−[2−o− {2−アセタミド−2.3−ジデ
オキノー6−0−デカノイルー1−S−(2−テトラデ
ンルヘキサデカノイル)−1−チオーβ一Dグルコビラ
ノース−3−イル}一〇一ラクトイル」−L−アラニル
・一D−イソグルタミン メチルエステル 7,N− [2−0− {2−アセタミド−2.3−ジ
デオキシ−6−0−テトラデカノイル−1−S−(2−
テトラデンルヘキサデカノイル)−1−チ才一β一D−
グルコピラ,ノースー3−イル)−D−ラクトイル]−
L−アラニルーD−イソグルタミンメチルエステル ’i3, N C2 0 (2−アセタミト−2
,3−ジデオキンー6−0−オクタデカノイル−1−S
−(2−テトラデンルヘキサデカノイル)−1−チオー
βD−グルコビラノース−3−イル{一D−ラクトイル
]−L−アラニルーD−イソグルタミンメチルエステル 9, N − [2−0 − (2−アセタミド−2.
3−ジデ才キンー1−0− ( (3R)−3−テトラ
デカノイルオキンテトラデカノイル)一α−D−グルコ
ビラノース−3−イル)−D−ラクトイル]−L−アラ
ニルーD−イソグルタミン メチルエステルto.N−
[2−0− ’.2−アセタミド−2.3−ジデオキ
ンー6−0−デカノイルー1 −0− ( (3R)−
3−テトラデカノイル才キンテトラデカノイル)α−D
−グルコビラノース−3−イル}一D−ラクトイル]−
L−アラニルーD−イソグルタミン メチルエステル 11. N − [2−0 − (2−アセタミド−2
.3−ジデオキシー6−0−テトラデカノイル−1−0
−((3R)−3−テトラデカノイル才キ/7−トラデ
カノイル)一α一D−グルコピラノース−3−イル}D
−ラクトイル]−L−アラニルーD−イソグルタミノ
メチルエステル 12.N−[2−o− {2−アセタミド−2.3−ノ
デオキンー6−0−オクタデカノイル−1−0−((3
R)−3−テトラデカノイルオキシテトラデカノイル)
一α−D−グルコビラノース−3−イル}−D−ラクト
イル]一L,−アラニルーD−イソグルタミン メチル
エステル 13.N− [2−0− (2−アセタミド−2.3−
ノデオキン−1−S− ( (3R)−3−テトラデカ
ノイルオキシテトラデカノイル)−1−チオーβ−Dー
グルコピラノース−3−イル}一D−ラクトイル]−L
−アラニルーD−イソグルタミン メチルエステル 14.N− E2−0− (2−アセタミド−2.3−
ノデオキン−6−0−デカノイルー1−S− ( (3
R)一3−テトラデカノイルオキンテトラデカノイル)
−1−チ才一β−D−グルコビラノース−3−イル)−
D−ラクトイルl−L−アラニルーD−イソグルタミン
メチルエステル 15. N−C2−0 − C2−アセタミド−2.3
−ジデオキンー6−0−テトラデカノイルー+−S−(
(3R)−3−テトラデカノイル才キシテトラデカノイ
ル)−1−チオーβ一D−グルコビラノース−3イルl
−D−ラクトイル]−L−アラニルーDーイソグルタミ
ン メチルエステル 16.N− [2−0− {2−アセタミド−2,3−
ジデ才キノー6−0−オクタデカノイル−t−S−((
3R)−3−テトラデカノイルオキシテトラデカノイル
)一{−チオーβ−D−グルコピラノース−3イル}−
D−ラクトイル]−L−アラニルーDーイソグルタミン
メチルエステル 17.N− [2−0− (2−アセタミド−2.3−
ジデオキシ−1−0− ( (3R)−3−ヘキサデカ
ノイルオキシテトラデカノイル)一α−D−グルコビラ
ノース−3−イル)一D−ラクトイル]一L一アラニル
ーD−イソグルタミン メチルエステル18. N−
[2一〇一〔2−アセタミドー2.3一ジデオキンー6
−0−デカノイルーl一〇−((3R)3−ヘキサデカ
ノイルオキノテトラデカノイル)α−D−グルコピラノ
ース−3−イル}一D一ラクトイルー−L−アラニルー
D−イソグルタミン メチルエステル 19.N− r2−○−}2−アセタミド−2.3一ン
デオキノ−1−0− ( (3R)−3−ヘキサデカノ
イルオキシテトラデカノイル)−6−0−テトラデカノ
イルーα−D−グルコビラノース−3−イル;−D−ラ
クトイル]−L−アラニルーD−イソグルタミン メチ
ルエステル 20. N−こ20C2−アセタミド−2.3一ノデオ
キンー1−o− ( (3R)−3−ヘキサデカノイル
才キシテトラデカノイル)−6一〇一才クタデカノイル
−α−D−グルコビラノース−3−イル)一〇一ラクト
イル]−L−アラニルーD−イソグルタミン メチルエ
ステル 21. N− ’L2−O C2−アセタミド−2.
3一ノデ才キン−1−S− ( (3R)−3−ヘキサ
デカノイルオキンテトラデカノイル)−1−チ才一β−
Dグルコピラノース−3−イル)−D−ラクトイルE−
L−アラニルーD−イソグルタミン メチルエステル 22. N C2 0 (2−アセタミド−2
.3−ジデオキン−6一〇−デカノイルー+−S− (
(3R)=3−ヘキサデカノイルオキシテトラデカノ
イル)1−チオーβ−D−グルコビラノース−3−イル
}D−ラクトイル]−L−アラニルーD−イソグルタミ
ン メチルエステル 23,N− [2−0− {2−アセタミド−2,3−
ジデオキシー1− S − ( (3R) −3−ヘキ
サデカノイルオキンテトラデカノイル)−6−0−テト
ラデカノイル−I−チ才−β−D−グルコビラノースー
3−イル)0−ラクトイル]−L−アラニルD−イソグ
ルタミン メチルエステル 24. N [2 0 (2−アセタミド−2.
3−ジデオキシー1−S− ( (3R)−3−ヘキサ
デカノイルオキンテトラデカノイル)−6〜・O−オク
タデカノイル−i−チオーβ−D−グルコピラノース3
−イル}一〇−ラクトイル]−L−アラニルD−イソグ
ルタミン メチルエステル 25. N C2 0 (2 7セタミド−2
3−ジデオキンーl−〇一( (3R)−3−オクタデ
カノイルオキシテトラデカノイル)一α−D−グルコピ
ラノース−3−イル)−D−ラクトイルコーL−アラニ
ルーD−イソグルタミン メチルエステル26.N−
[2−0− (2−アセタミドー2.3一ノデオキシー
6一〇一デカノイルー+−o− ( (3R)=3一才
クタデカノイル才キシテトラデカノイル)一α−D−グ
ルコビラノース−3−イル)一Dラクトイル].−L−
アラニルーD−イソグルタミン メチルエステル 27,N− [2−0− (2−アセタミド−2.3−
ジデ才キシーl一〇一( (3R)−3−オクタデカノ
イルオキシテトラデカノイル)−6−0−テトラデカノ
イルーα一D−グルコピラノース−3−イル}−D−ラ
クトイル]−L−アラニルーD−イソグルタミン メチ
ルエステル 2LN−[2一〇−{2−アセタミド−2.3−ノデオ
キンー6−0−オクタデカノイルー+−o−((3R)
−3−オクタデカノイルオキノテトラデヵノイル)一α
一D−グルコビラノース−3−イル}D−ラクトイル]
−L−アラニルーD−イソグルタミン メチルエステル 29.N− [2−0− C2−アセタミド−2.3−
ジデオキンー1−S−( (3R)−3−オクタデヵノ
イルオキンテトラデカノイル)−1−チオ〜β−Dグル
コピラノース−3−イル}−D−ラクトイル]−L−ア
ラニルーD−イソグルタミン メチルエステル 30,N− 12−0− (2−アセタミド−23一ジ
デオキンー6−0−デカノイルー1−S− ( (3R
)3−オクタデカノイルオキンテトラデカノイル)l−
チ才一β−D−グルコビラノース−3−イル}D−ラク
トイル]−L−アラニルーD−イソグルタミン メチル
エステル 31.N− [2−0− {2−アセタミド−2,3−
ノデ才キン−t−s− ( (3R)−3一才クタデカ
ノイルオキンテトラデカノイル)−6−0−テトラデカ
ノイルーl−チオーβ−D−グルコピラノース−3−イ
ル]一D−ラクトイル[一L−アラニル−D−イソグル
タミノ メチルエステル32.N− C2−0−F2−
アセタミト−2.3−ノデオキン−6−0−オクタデカ
ノイノレー+−s−C(3R) −3−オクタデカノイ
ルオキシテトラデカノイル)−1−チ才−β一D−グル
コピラノース−3一イル2 0−ラクトイル]−L−
アラニルーDーイソグルタミン メチルエステル 33. N C2 0 j2−アセタミド−2.
3一ジデオキンー1一〇一( (.3R)−3−テトラ
コサノイルオキンテトラデカノイル)一α一D−グルコ
ピラノース−3−イル}−D−ラクトイル>[,アラニ
ルーD−イソグルタミン メチルエステル34.〜−[
20(2−アセタミドー2.3 − ’,;デオキノ−
6−0−デカノイルー1−0− ( (3R)一3−テ
トラコサノイルオキンテトラデカノイル)一α一D−グ
ルコビラノース−3−イル)−Dラクトイル]−L−ア
ラニルーD−イソグルタミン メチルエステル 35.N− [2−0− E2−アセタミド〜2.3一
ノデオキシー1−0− ( (3R)−3−テトラコサ
ノイル才キシテトラデカノイル)−6−0−テトラデカ
ノイルーα−D−グルコビラノース−3−イル}D−ラ
クトイル]−L−アラニルーD−イソグルタミン メチ
ルエステル 36. N − [2 0 {2−アセタミド−2
.3−ジデオキシー6−0−オクタデカノイル−1−0
−((3R)−3−テトラコサノイルオキシテトラデカ
ノイル)一α一D−グルコピラノース−3−イルl−D
−ラクトイル]−L−アラニルーD−イソグルタミン
メチルエステル 37. N − [2 0 {2−アセタミド−2
.3−ジデオキンー1−S− ( (3R) −3−テ
トラコサノイルオキンテトラデカノイル)−1−チオー
β一Dグルコビラノース−3−イル}一D−ラクトイル
]−L−アラニルーD−イソグルタミン メチルエステ
ル 3g.N− [2−0− (2−アセタミド−2.3−
ジデオキンー6−○−デカノイルー1−S− ( (3
R)−3−テトラコサノイルオキシテトラデカノイル)
一■−チオーβ−D−グルコビラノース−3−イル]D
−ラクトイル>L−アラニルーD−イソグルタミン メ
チルエステル 39,N− C2−0− F2−アセタミド−2,3−
ジデ才キンー1−S− ( (3R)−3−テトラコサ
ノイル才キシテトラデカノイル)−6−0−テトラデカ
ノイル−1−チオーβ一D−グルコビラノース=3−イ
ル)−D−ラクトイル]−L−アラニルーD−イソグル
タミン メチルエステル40. N − [2−0 −
C2−アセタミド−2.3−ノデオキシ−6一〇一才
クタデカノイル−1−S− ( (3R)−3−テトラ
コザノイルオキシテトラデカノイル)−1−チオーβ−
D−グルコビラノース−3一イル)−D−ラクトイル]
−L−アラニルーD−イソグルタミン メチルエステル 41. N − [2−0 − (2〜アセタミド−2
.3−ジデ才キンー6−0−ドデカノイル−1−0−(
2−テトラデンルヘキサデカノイル)一α−D−グルコ
ビラノース−3−イルH−o−ラクトイルj−L=アラ
ニルーD−イソグルタミン メチルエステ42.N−
1:2−0− (’2−アセタミド−2.3−ジデオキ
ンー6−0−ヘキサデカノイル−1−0−(2テトラデ
ンルヘキサデカノイル)一α一D−グルコビラノース−
3−イル}一〇一ラクトイル]−L−アラニルーD−イ
ソグルタミン メチルエステル 43. N − [2 0 C2−アセタミド−2
.3−ジデオキシー6−0−ドデカノイル−1−S−(
2−テトラデンルヘキサデカノイル)−1−チオーβD
−グルコビラノース−3−イル)0−ラクトイル]−L
−アラニルーD−イソグルタミン メチルエステル 44. N− [2一〇−{2−アセタミド−2.3
−ノデオキシ−6一〇一ヘキサデカノイル−1−S−(
2=テトラデシルヘキサデカノイル)−1−チオーβ−
D−グルコピラノース−J−イル>−D−ラクトイル]
〜L−アラニルーD−イソグルタミンメチルエステル 45. N [2−0 − (2−アセタミド−2.
3一ジデオキンー1−0− ( (3R)−3−ドデカ
ノイルオキンテトラデカノイル)一α−D−グルコピラ
ノース−3−イル) p−ラクトイルl −L−アラ
ニルーD−イソグルタミン メチルエステル46. N
− [2一〇−{2−アセタミドー2.3−ジデ才キ
ンー6−0−デカノイル−1−0− ( (3R)=3
−ドデカノイルオキンテトラデカノイル)α−D−グル
コビラノース−3−イル}一D−ラクトイル]−L−ア
ラニルーD−イソグルタミンメチルエステル 47. N [2−0 − C2−アセタミド−2.
3−ジデオキノー6−0−ドデカノイル−1一〇一((
3R)−3−ドデカノイルオキンテトラデカノイル)α
−D−グルコピラノース−3−イル)−D−ラクトイル
]−L−アラニルーD−イソグルタミンメチルエステル 48.N [2 0 C2−アセタミド−2,3
−ンデ才キシー1−0− ( (3R)−3−ドデカノ
イルオキシテトラデカノイル)−6一〇−テトラデカノ
イルーα一D−グルコビラノース−3−イル}一D−ラ
クトイルE−1.,−アラニルーD−イソグルクミ/
メチルエステル 49. >: − [2−0 − {2−アセタミド−
2.3−ジデオキノー1−0− ( (3R)−3−ド
デカノイルオキ/テトラデカノイル)−6−0−ヘキサ
デカノイルーα−D−グルコピラノース−3−イル}D
−ラクトイルl−L−アラニルーD−イソグルタミン
メチルエステル 50. N − E2 0 − (2−7セタミド−
2.3−ジデ才キン−1−0− ( (3R)−3−ド
デカノイルオキンテトラデカノイル)−6−0−オクタ
デカノイルーα−D−グルコビラノース−3−イル}一
〇一ラクトイルF−L−アラニルーD−イソグルタミノ
メチルエステル 51,N− [2−0− (2−アセタミド−2.3−
ジデオキンー1−S− ( (3R)−3−ドデカノイ
ルオキンテトラデカノイル)−1−チオーβ一D−グル
コピラノース−3−イル}−D−ラクトイル1一し−ア
ラニルーD−イソグルタミン メチルエステル 52, N − L2−O F2−アセタミド−2
.3−ジデオキノー6−0−デカノイルー1−S−((
3R)一3−ドデカノイルオキノテトラデカノイル)一
{−チオーβ−D−グルコビラノース−3−イル{D−
ラクトイルl−L−アラニルーD−イソグルタミン メ
チルエステル 53, N − [2 0 (2−アセタミド−2
.3−ジデオキンー6−0−トデカノイル−1−S−
C (3R)3−ドデカノイル才キンテトラデカノイル
)−1チ才一β一D−グルコピラノース−3−イル}D
−ラクトイル]一L−アラニルーD−イソグルタミン
メチルエステル 54. N [2 O f2−アセタミド−2.
3−ジデオキンー1−S− ( (3R)−3−ドデカ
ノイルオキシテトラデカノイル)−6−0−テトラデカ
ノイルーl−チオーβ−D−グルコビラノース−3イル
)0−ラクトイルコーL−アラニルーDイソグルタミン
メチルエステル 55. N − [2−0 − {2−アセタミド−2
.3−ジデ才キシー1−S− ( (3R)−3−ドデ
カノイルオキ/テトラデカノイル)−6−0−ヘキサデ
カノイル=1−チオーβ一D−グルコビラノース−3一
イル}一〇一ラクトイルFL−アラニルーD−イソグル
タミン メチルエステル 56.N−[2−○−(2−アセタミド−2.3−ジデ
オキノーt−S− ( (3R)−3−ドデカノイルオ
キノテトラデカノイル)−6−0−オクタデカノイルー
l−チオーβ−D−グルコビラノース−3一イルj−D
−ラクトイル]−L−アラニルーD一イソグルタミン
メチルエステル 57. N − I’2−0 − (2−アセタミド−
2.3−ジデオキノー6−0−ドデカノイル−1−0−
( (3R)一3−テトラデカノイルオキシテトラデ
カノイル)一α一D−グルコピラノース−3−イル)一
D−ラクトイルl−[,−アラニルーD−イソグルタミ
ン メチルエステル 58. N − [2−0 − (2−アセタミド−2
.3一ノデ才キノ−6一〇−ヘキサデカノイルーl一〇
一((3R)−3−テトラデカノイルオキンテトラデカ
ノイル)一α一〇一グルコピラノース−3−イル}−D
−ラクトイル:−L−アラニルーD−イソグルタミン
メチルエステル 09. N C2 0 F2−アセタミlへ−2
.3−ジデオキノー6−0−ドデカノイルー+−S−
( (3R)−3−テトラデカノイル才キノテトラデカ
ノイル)−1−チオーβ−D−グルコピラノース−3−
イル}D−ラクトイル1−L−アラニルーD−イソグル
タミン メチルエステル 80. N L2 0−{2−アセタミド−2.3
一ジデオキン−6−0−ヘキサデカノイル−1−S−(
(3R) −3−テトラデカノイルオキノテトラデカノ
イル)−1−チオーβ−D−グルコビラノース−3一イ
ル>−D−ラクトイル3 (,−アラニルーDイソグ
ルタミン メチルエステル 61. N − [2−0 − (2−アセタミド−2
,3−ジデオキンー6−0−ドデカノイル−t−0−
( (3R)3−ヘキサデカノイルオキノテトラデカノ
イル)α一D−グルコビラノース−3−イル]一Dラク
トイル]−L−アラニルーD−イソグルタミン メチル
エステル 62.N− C2一〇−}2−アセタミド−23−ジデ
オキンー6−0−ヘキサデカノイノレー+−o− (
(3R)−3−ヘキサデカノイルオキンテトラデカノイ
ル)一α一〇一グルコピラノース−3−イル{一D−ラ
クトイル]一L−アラニルーD−イソグルタミン メチ
ルエステル 63.N− [2−0− {2−アセタミド−2.3−
ジデオキンー6−0−ドデカノイル−1−S− ( (
3R)一3−ヘキサデカノイルオキンテトラデカノイル
)−■−チオーβ一D−グルコピラノース−3−イル}
〜D−ラクトイル]−L−アラニルーD−イソグルタミ
ン メチルエステル 84. N C2 0 F2−アセタミド−
2.3一ジデオキノ−6−0−ヘキサデカノイル−1−
S−((3R)−3−ヘキサデカノイルオキシテトラデ
カノイル)−1−チオーβ一D−グルコピラノース−3
イル}一〇一ラクトイル]−L−アラニルーDーイソグ
ルタミン メチルエステル 65.N−[2一〇一{2−アセタミド−2.3−ジデ
才キノー6−0−ドデカノイルーt−0− ( (3R
)ー3−ヘキサデカノイルオキンテトラデカノイル)一
α一D−グルコビラノース−3−イル]一D−ラクトイ
ル;−r7〜アラニルーD−イソグルタミン メチルエ
ステル 66. N [2 0 C2−アセタミド−2.
3−ジデ才キンー6−0−ヘキサデカノイル−1−0−
(:(3R)−3−オクタデカノイルオキンテトラデカ
ノイル)一α−D−グルコビラノース−3−イル}D−
ラクトイル ーL−アラニルーD−イソグルタミン メ
チルエステル 67. N− [2−○−{2−アセタミド−2.3−
ジデ才キノー6−〇一トデカノイル−1−S− ( (
3R)−3一才クタデカノイルオキノテトラデカノイル
)1−チオー,9−D−グルコビラノース−3−イル}
D−ラクトイルl−t,−アラニルーD−イソグルタミ
ン メチルエステル 6L N− [2−0− (2−アセタミド−2.3一
ノデオキンー6−0−ヘキサデカノイル−1−S−((
3R)−3−オクタデカノイルオキンテトラデカノイル
)−1−チオーβ一D−グルコビラノースー3−イル}
0−ラクトイルEL−アラニルーDイソグルタミン メ
チルエステル 69.N− [z−o− {2−アセタミド−2.3一
ノデオキノ−1−0− ( (3R)−3−エイコサノ
イルオキンテトラデカノイル)一α−D−グルコビラノ
ース−3−イル)−D−ラクトイルl−1,一・アラニ
ルーD−イソグルタミン メチルエステル70. N−
[2 0 C2−アセタミドー2,3−ジデオキ
ンー8−0−デカノイルー1−0− ( (3R)3−
エイコサノイルオキンテトラデカノイル)一α−D−グ
ルコピラノース−3−イル}−Dーラクトイル1−L−
アラニルーD−イソグルタミン メチルエステル 71.N− [2−0− (2−アセタミド−2.3−
ジデオキシー6−0−ドデカノイル−r−o− ( (
3R)一3−エイコサノイルオキシテトラデカノイル)
α一D−グルコビラノース−3−イル}一〇一ラクトイ
ル]=L−アラニルーD−イソグルタミン メチルエス
テル 72.N− C2一〇−{2−アセタミド−2.3−ジ
デオキノーL一〇一( (3R)−3−エイコサノイル
オキンテトラデカノイル)−8−0−テトラデカノイル
ーα−D−グルコビラノース−3−イル}D−ラクトイ
ルl−L−アラニルーD−イソグルタミン メチルエス
テル ?3. N − [2−0 − (2−アセタミド−2
.3 − ’,’デ才キシー1−0− ( (3R)−
3−エイコサノイルオキンテトラデカノイル)−6−0
−ヘキサデカノイルーα−D−グルコピラノース−3−
イル]D−ラクトイルl L−アラニルーD−イソグ
ルタミン メチルエステル 74. N C2 0 j2−アセタミト−2
.3一ンデオキシ−1−0− ( (3R)−3−エイ
コサノイルオキシテトラデカノイル)−6一〇一才クタ
デカノイルーα−D−グルコビラノース−3−イル}一
D−ラクトイル]−L−アラニルーD−イソグルタミン
メチルエステル 75. N − [2−0 − L2−アセタミド−
2.3一ンデオキシ−1−S− ( (3R)−3−エ
イコサノイル才キノテトラデカノイル)−1−チ才一β
−D−グルコピラノース−3−イル}一D−ラクトイル
ニ−L−アラニルーD−イソグルタミン メチルエステ
ル 76.N− [2−0− (2−アセタミド−2.3一
ジデ才キノ−6−0−デカノイルー1−S− ( (3
R)−3−エイコサノイルオキシテトラデカノイル)一
L−チオーβ一D−グルコビラノース−3−イル}−D
−ラクトイル1−1,−アラニルーD−イソグルタミン
メチルエステル 77.N− [2−o− F2−アセタミド−2.3−
′)デ才キシー6−0−ドデカノイル−L−S− (
(3R)−3−エイコサノイルオキンテトラデカノイ
ル)l−チ才一β一D−グルコピラノース−3−イル{
D−ラクトイル]−L−アラニルーD−イソグルタミン
メチルエステル 78. N − [2−0 (2−アセタミド−2.
3−ジデオキンー1−S− ( (3R)−3−エイコ
サノイル才キンテトラデカノイル)−6−0−テトラデ
カノイルーl−チオーβ一D−グルコピラノース−3一
イル}一D−ラクトイル]−L−アラニルーD一イソグ
ルタミン メチルエステル 79.N−こ2−o−t2−アセタミド−2,3−ジデ
オキンー1−S− ( (3R)−3−エイコサノイル
オキシテトラデカノイル)−6一〇−ヘキサデカノイル
−l−チオーβ一D−グルコビラノース−3イル}[)
一ラクトイル]−L−アラニルーDイソグルタミン メ
チルエステル 80.N− [2−0− (2−アセタミド−2.3−
ジデオキンー1−S− ( (3R)−3−エイコサノ
イルオキンテトラデカノイル)−6−0−才クタデカノ
イル〜L−チ才一β一D−グルコビラノース−3−イル
2 D−ラクトイル]−L−アラニルーDーイソグル
タミン メチルエステル 8L.N [:2 0 (2−アセタミド−2.
3−ジデオキンー1一〇一( (3R)−3−ドコサノ
イル才キンテトラデカノイル)一α−D−グルコピラノ
ース−3−イル}−D−ラクトイルコーし−アラニルー
D−イソグルタミン メチルエステル82. N −
[2−0 {2−アセタミドー2.3一ノデオキシー
6−0−デカノイルーl−○−((3R)一3−ドコサ
ノイルオキシテトラデカノイル)α一D−グルコビラノ
ース−3−イル]一D−ラクトイルヨーL−アラニルー
D−イソグルタミンメチルエステル 83.N− [2−0− [2−アセタミド−2,3−
ジデオキン−1−0− ( (3R)−3−ドコサノイ
ルオキシテトラデカノイル)−6−0−ドデカノイルα
−D−グルコピラノース−3−イル}−D−ラクトイノ
レニーし−アラニノレーD−イソグノレタミン メチル
エステル 84.N− r2−o− C2−アセタミド−2.3−
ジデオキノー1−0− (.(3R)−3−ドコサノイ
ル才キシテトラデカノイル)−6−0−テトラデカノイ
ルーα−D−グルコピラノース−3−イル}D−ラクト
イル]−L−アラニルーD−イソグルタミン メチルエ
ステル 85.N [2 0 (2−アセタミド−2.3
−ジデオキン−1−0− ( (3R)−3−ドコサノ
イルオキンテトラデカノイル)−6−0−ヘキサデカノ
イルーα一D−グルコピラノース−3−イル)D−ラク
トイルE−L−アラニルーD−イソグルタミノ メチル
エステル 86.N− [2−0− F2−アセタミド−23一ノ
デオキノ−1−0− ( (3R)−3−ドコサノイル
オキシテトラデカノイル)−6−0−オクタデカノイル
ーα一D−グルコピラノース−3−イル]D−ラクトイ
ルコ−L−アラニルーD−イソグルタミン メチルエス
テル 87. N− [2−○−{2−アセタミド−2.3−
ジデ才キンー1−S− ( (3R)−3−ドコサノイ
ルオキンテトラデカノイル)−1−チ才一β−D−グル
コビラノース−3−イル}−D−ラクトイル]L−アラ
ニルーD−イソグルタミン メチルエステル 8g.N− [2−0− (2−アセタミド−2.3−
ジデオキンー6−0−デカノイルー1−S−((3R)
=3−ドコサノイルオキシテトラデカノイル)−1一チ
才−β−D−グルコピラノース−3−イル}D−ラクト
イル]−L−アラニルーD−イソグルタミン メチルエ
ステル 89.N− [2−0− (2−アセタミド−2.3−
ジデ才キン−1−S− ( (3R)−3−ドコサノイ
ルオキシテトラデカノイル)−6−0−ドデカノイル−
1−チオーβ一D−グルコビラノース−3−イル)−D
−ラクトイル]一L−アラニルーD−イソグルタミン
メチルエステル 9(1. N − C2−0 − (2−アセタミド−
2.3−ジデ才キシー1−S− ( (3R) −3−
ドコサノイルオキシテトラデカノイル)−6−0−テト
ラデカノイル−1−チオーβ一D−グルコビラノース−
3一イル)0−ラクトイル]−L−アラニルーDーイソ
グルタミン メチルエステル 91. N − [2−0 − (2−アセタミド−2
.3−ジデ才キシー1−S− ( (3R)−3−ドコ
サノイルオキシテトラデカノイル)−6−0−ヘキサデ
カノイル−1−チオーβ−D−グルコビラノース−3ー
イル)−D−ラクトイル]−L−アラニルーD−イソグ
ルタミン メチルエステル 92. N [2−0− (2−アセタミド−2.3
−ジデ才キシー1−S− ( (3R) −3−ドコサ
ノイルオキンテトラデカノイル)−6−0一才クタデカ
ノイルーl−チオーβ−D−グルコビラノース−3イル
}−D−ラクトイルl L−アラニルーDイソグルタ
ミン メチルエステル 93.N−[2一〇−{2−アセタミド−2.3−ジデ
オキシ〜6−0−ドデカノイル−1一〇−((3R)−
3−テトラコサノイル才キシテトラデカノイル)一α一
D−グルコビラノース−3−イル}一D−ラクトイル]
−L−アラニルーD−イソグルタミン メチルエステル 94.N− [2−o− (2−アセタミド−2.3−
ジデオキシー6−0−ヘキサデカノイル−1.−0−(
(3R)−3−テトラコサノイルオキンテトラデカノイ
ル)一α一D−グルコビラノース−3−イル}一D−ラ
クトイル−i L−アラニルーD−イソグルタミン
メチルエステル 95.N [2 0 C2−アセタミド−2.3
−ジデオキンー6−0−ドデカノイル−1−S− (
(3R)一3−テトラコサノイル才キノテトラデカノイ
ル)一l−チオーβ−D−グルコピラノース−3−イル
}一D−ラクトイル3−L−アラニルーD−イソグルタ
ミン メチルエステル 96. N C2 0 (2−アセタミド−2.
3−ジデオキノー6−0−ヘキサデカノイル−1−S−
((3R)−3−テトラコサノイルオキシテトラデカノ
イル)−1−チオーβ−D−グルコピラノース−3一イ
ル}一D−ラクトイル]−L−アラニルーD−イソグル
タミン メチルエステル 97.N− 12−o− {2−アセタミド−2.3一
ジデ才キノ−1−0−(2−ドデシルテトラデカノイル
)一α−D−グルコピラノース−3−イル}一D−ラク
トイル]−L−アラニルーD−イソグルタミン メチル
エステル 9g. N [2 0− C2−アセタミド−2.
3−ジデ才キシ−6−0−デカノイルー1−0−(2−
ドデシルテトラデカノイル)一α一D−グルコピラノー
ス−3−イル}−D−ラクトイル]−L−アラニルーD
−イソグルタミン メチルエステル99.N [2
0 {2−アセタミドー2.3−ジデ才キノー6−
0−ドデカノイル−1一〇−(2−ドデンルテトラデカ
ノイル)一α−D−グルコピラノース−3−イル]一D
−ラクトイル(−L−アラニルーD−イソグルタミン
メチルエステル100. N−=2−0−i2−アセタ
ミドー2.3一ノデオキシー1−0−(2−ドデンルテ
トラデカノイル)−6−O−テトラデカノイルーα−D
−グルコビラノース−3−イル}D−ラクトイル]−L
アラニルーD−イソグルタミン メチルエステル101
. N − [2−O C2−アセタミドー2.3一
ノデオキシー1−0−(2−ドデンルテトラデカノイル
)−6一〇−ヘキサデカノイルーα一D−グルコピラノ
ース−3−イル)0−ラクトイル]−LアラニルーD−
イソグルタミン メチルエステル102.N− [2−
0− t2−アセタミド−2.3−ノデオキシ−1−0
−(2−ドデンルテトラデカノイル)−6−0−オクタ
デカノイルーα一D−グルコピラノース−3−イル)−
D−ラクトイル]一し=アラニルーD−イソグルタミン
メチルエステル103.N− [2−0− (2−ア
セタミドー・2.3−ジデオキシー1−S−(2−ドデ
ンルテトラデカノイル)l−チ才一β−D−グルコビラ
ノース−3−イル}D−ラクトイル]−L−アラニルー
D−イソグルタミン メチルエステル 104N,’2−O r2−7’F!9 ミドー23
一ンデオキノ−6−0−デカノイルー1−S−(2−ド
デシルテトラデカノイル)−1−チオーβ一D−グルコ
ビラノース−3−イル)−D−ラクトイル]−L−アラ
ニルーD−イソグルタミン メチルエステル 105. N −J2 C)− C2−アセタミド−
2.3一ジデオキノー6一〇−ドデカノイル−1−S−
(2−ドデンルテトラデカノイル)−1−チ才一β−D
グルコビラノース−3−イルi −D−ラクトイル]L
−アラニルーD−イソグルタミン メチルエステル 106.N− [2−0− (2−アセタミド−2.3
−ジデオキンー1−S−(2−ドデンルテトラデカノイ
ル)−6一〇−テトラデカノイルーt−チオーβ一D−
グルコピラノース−3−イル3−D−ラクトイルコーし
−アラニルーD−イソグルタミン メチルエステル 107. N − C2−0 − F2−アセタミト−
2.3−ジデオキノ−1−S−(2−ドデノルテトラデ
カノイル)−6一〇−ヘキサデカノイル−1−チ才一β
一Dーグルコビラノース−3−イル’r D−ラクト
イル〕−L−アラニルーD−イソグルタミン メチルエ
ステル 10g. N − [2 0− C2−アセタミト
−2。3−ジデ才キン−1−s−(2−ドデノルテトラ
デカノイル)6−0一才クタデカノイル−1−チオーβ
−Dーグノレコビラノース−3−イノレ冫ーD−ラクト
イノレ;一し−アラニルーD−イソグルタミン メチル
エステル 109. N− I:2一〇−}2−アセタミド−2.
3一ノデオキシ−1−0−(2−へキサデノル才クタデ
カノイル)一α−D−グルコビラノース−3−イル}一
〇一ラクトイル]−L−アラニルーD−イソグルタミン
メチルエステル LlO.N [2 0 N−アセタミド−2.3
−ノデオキン−6−0−デカノイルー1−0−(2−ヘ
キサデ/ルオクタデカノイル)一α一D−グルコビラノ
ース−3−イル}−D−ラクトイル]一Lーアラニルー
D−イソグルタミン メチルエステル111.N− 4
2−o− r2−アセタミドー2,3−ジデオキンー6
−0−ドデカノイノレ−1.−0−(2−ヘキサデンル
才クタデカノイル)一α一D−グルコピラノース−3−
イル}0−ラクトイル]−LアラニルーD−イノグルタ
ミン メチルエステ? 112.N−[2一〇−{2−アセタミド−2.3−ジ
デオキ7−1−0−(2−へキサデンルオクタデカノイ
ル)−6−0−テトラデカノイルーα−D−グルコピラ
ノース−3−イルj l)一ラクトイルコL−アラニ
ルーD−イソグルタミン メチルエステル l13,■J− [2−0− {2−アセタミド−23
−ジデオキノー6−0−ヘキサデカノイル−1−0−(
2=ヘキサデシルオクタデカノイル)一α一〇−グルコ
ピラノース−3−イルi−D−ラクトイルコL−アラニ
ルーD−イソグルタミン メチルエステル 114.N− E2−0− F2−アセタミド−2.3
−ノデ才キン−1−0−(2−へキサデノル才クタデカ
ノイル)−6−0−オクタデカノイルーα一D−グルコ
ビラノース−3−イル3−D−ラクトイル5−L−アラ
ニルーD−イソグルタミン メチルエステル 1f5.N− [2−0− (2−7セ9ミドー23一
ノデオキン−1−S−(2−ヘキサデンルオククデカノ
イル)−1−チオーβ−D−グルコピラノース−3一イ
ル{−D−ラクトイル]−L−アラニルーDイソグルタ
ミン メチルエステル 116. N − g2 0− 2−アセタミド−
23−ンデオキンー6−0−デカノイルー1−S−(2
−へキサデンルオクタデカノイル)−L−チオーβ−D
−グルコピラノース−3−イル}一D−ラクトイル]−
L−アラニルーD−イソグルタミン メチルエステル 117. N − C2−0 (2−アセタミド−2
.3一ノデオキンー6−0−ドデカノイル−1−S−(
2−へキサデンル才クタデカノイル)一{−チオーβD
−グルコピラノース−3−イルi−D−ラクトイルl−
L−アラニルーD−イソグルタミン メチルエステル 118.N− [2−0− {2−アセタミド−2.3
−ジデオキンー1−S−(2−ヘキサデシルオクタデヵ
ノイル)−6−0−テトラデカノイルーl−チオーβ−
D−グルコピラノース−3−イル)−D−ラクトイル3
−1,−アラニルーD−イソグルタミンメチルエステル 119.N− E2−0− (2−アセタミド−23−
ジデオキシー6−0−ヘキサデカノイル−1−S−(2
一へキサデンルオクタデカノイル)−1−チオーβ−D
−グルコピラノース−3−イルi −D〜ラクトイルコ
ーL−アラニルーD−イソグルタミンメチルエステル 120. N − [2−0 (2〜アセタミド−2
.3−ジデオキンー1−S−(2−ヘキサデンルオクタ
デカノイル)−6−0−オクタデカノイルーi−チオー
β−D−グルコピラノース−3−イル) −D−ラクト
イル]−L−アラニルーD−イソグルタミンメチルエス
テル 121. N〜[2−0− C2−アセタミド−2.3
−ジデオキシー1−0−(2一才クタデンルエイコサノ
イル)一α一D−グルコピラノース−3−イル}D−ラ
クトイル]−L−アラニルーD−イソグルタミン メチ
ルエステル 122.N−[20〜{2−アセタミド−2,3−ジデ
オキン−6−0−デカノイルーi−○−(2−オクタデ
シルエイコサノイル)一α一D−グルコピラノース−3
−イル}一〇一ラクトイルEL−アラニルーD−イソグ
ルタミン メチルエステル123.N− [2−0−
f2−アセタミドー2.3−ノデオキン−6−0−ドデ
カノイルー1−0〜(2一才クタデシルエイコサノイル
)一α−D−グルコビラノース−3−イル}D−ラクト
イル]一LーアラニルーD−イソグルタミン メチルエ
ステル124. N − [ 2 0 − ( 2−
アセタミドー2,3−ジデオキシ〜l−0−(2−オク
タデンルエイコサノイル)−6−0−テトラデカノイル
ーα−D−グルコビラノース−3−イル}一D−ラクト
イルヨ−し−アラニルーD−イソグルタミン メチルエ
ステル 125. N −− [2 0 {2−アセタミド
−2.3−ジデオキシ−6一〇−ヘキサデカノイル−1
−0−(2−オクタデシルエイコサノイル)一α一D−
グルコビラノース−3−イル}−D−ラクトイルコL−
アラニルーD−イソグルタミン メチルエステル 1.26.N− C2−0− (2−アセタミド−2.
3−ジデ才キンー6−0−才クタデカノイル−1−0−
(2一才クタデンルエイコサノイル)一α−D−グルコ
ビラノース−3−イル}−D−ラクトイル]一L−アラ
ニルーD−イソグルタミン メチルエステル 127.N− [2−0− (2−アセタミド−2,3
−ジデオキノー1−S−(2−オクタデシルエイコサノ
イル)−1−チオ〜β一D−グルコビラノース−3−イ
ル}−D−ラクトイル]−L−アラニルーDーイソグル
タミン メチルエステル +28.N− [2−o− (2−アセタミド−23−
ノデ才キシー6−0−デカノイルー1−S−(2一才ク
タデシルエイコサノイル)−1−チオーβ−D−グルコ
ビラノース−3−イルi−D−ラクトイルうL−アラニ
ルーD〜イソグルタミン メチルエステル 129.N− [2−0− F2−アセタミド−2.3
−ジデオキシー6−0−ドデカノイル−1−S−(2一
才クタデシルエイコサノイル)−1−チオーβ−Dグル
コビラノース−3−イルj−−D−ラクトイル]−L−
アラニルーD−イソグルタミン メチルエステル 130. N − [2 0 {2−アセタミド−
2.3一ジデオキシ−1−S−(2−才クタデンルエイ
コサノイル)−6−0−テトラデカノイルーl−チオー
β一D−グルコピラノース−3−イル}一〇一ラクトイ
ル]−L−アラニルーD−イソグルタミン メチルエス
テル 131. N − [2−0 (2−アセタミド−2
.3一ンデオキン−6一〇−ヘキサデカノイル−L−S
−(2オクタデンルエイコサノイル)−1−チオーβD
−グルコビラノース−3−イル)−D−ラクトイル]−
L−アラニルーD−イソグルタミンメチルエステル 132.N− C2−0− (2−アセタミド−2.3
−ジデオキシー6−○−オクタデカノイル−1−S−(
2一オクタデシルエイコサノイル)−1−チオーβ一D
−グルコピラノース−3−イル}一D−ラクトイル]−
L−アラニルーD−イソグルタミンメチルエステル (以下余白) 133. N− r2−o− F2−アセタミド−2.
3−ジデ才キンーl−〇−(2−ドデノルヘキサデカノ
イル)一α−D−グルコピラノース−3−イル}D−ラ
クトイル]−L−アラニルーD−イソグルタミン メチ
ルエステル 134.N− [2−0− (2−アセタミド−2.3
−ジデオキンー6−0−デカノイルー1−0−(2−ド
デシルヘキサデカノイル)一α−D−グルコピラノース
−3−イル]一〇一ラクトイルl−L−アラニルーD−
イソグルタミン メチルエステル135.N− [2−
0− C2−アセタミドー2.3−ノデオキン−6−0
−ドデカノイルー1−0−(2ドデンルヘキサデカノイ
ル)一α−D−グルコピラノース−3−イル}D−ラク
トイル]−LアラニルーD−イソグルタミン メチルエ
ステル136. N − [2−0 (2−アセタ
ミドー2,3−ジデオキシー1−0−(2−ドデノルヘ
キサデカノイル)−6一〇−テトラデカノイルーα−D
−グルコピラノース−3−イル}−D−ラクトイル]一
L−アラニルーD−イソグルタミン メチルエステル 137. N− [2−0−ξ2−アセタミド−2.3
−ジデオキノー1−0−(2−ドデンルヘキサデカノイ
ル)−6−0−ヘキサデカノイルーα−D−グルコピラ
ノース−3−イル)0−ラクトイル]一L−アラニルー
D−イソグルタミン メチルエステル 138.N− [2−0− C2−アセタミド−2.3
− vデ才キンー1−0−(2−ドデシルヘキサデカノ
イル)−6一〇一オクタデカノイルーα一D−グルコビ
ラノース−3−イル]一〇一ラクトイル]一L−アラニ
ルーD−イソグルタミン メチルエステル l39.N− [2−o− [2−yセタミド−2.3
−ジデ才キシー1−S−(2−ドデシルヘキサデカノイ
ル)−1−チオーβ−D−グルコピラノース−3−イル
} D−ラクトイル]−L−アラニルーD−イソグルタ
ミン メチルエステル 140.N [2 0 (2−アセタミド−2.
3−ジデ才キンー6−0−デカノイルー1−S−(2−
ドデシルヘキサデカノイル)−1−チオーβ−Dグルコ
ピラノース−3−イル2−D−ラクトイル]L−アラニ
ルーD−イソグルタミン メチルエステル 141.N C2 0 (2−アセタミド−2.
3−ジデオキンー6−○−ドデカノイル−1−S−(2
ドデシルヘキサデカノイル)−1−チオーβ−D一グル
コビラノース−3−イル}一D−ラクトイル]−L−ア
ラニルーD−イソグルタミン メチルエステル 142.N C2−〇一(2−アセタミド−2.3一
ジデオキシー1−S−(2−ドデノルヘキサデカノイル
)−6−0−テトラデカノイルーl−チオーβ一D−グ
ルコビラノース−3−イル]一D−ラクトイル]一L−
アラニルーD−イソグルタミン メチルエステル 143. N〜[2−0− (2−アセタミド−2.3
一ノデ才キン−1−S−(2−ドデンルヘキサデカノイ
ル)−6−0−ヘキサデカノイル−1−チオーβ一D−
グルコピラノース−3−イル1−D−ラクトイル2
L−アラニルーD−イソグルタミン メチルエステル +44. N− [2−○−[2−アセタミド−2.3
−ジデオキノー1−S−(2−ドデンルヘキサデカノイ
ル)−6−0−オクタデカノイル−1−チオーβ一D−
グルコピラノース−3−イル>−D−ラクトイル]−L
−アラニルーD−イソグルタミン メチルエステル 145.N [2一〇一12−アセタミド−2.3−
ジデオキシー1−0−(2−ドデンルオクタデカノイル
)一α一D−グルコピラノース−3−イル}一D−ラク
トイル3 −L−アラニルーD−イソグルタミン メチ
ルエステル 146. N− [:2−○−}2−アセタミド−23
−ジデオキンー6−0−デカノイルー1−0−(2−ド
デンル才クタデカノイル)一α一D−グルコピラノース
−8−イル)−D−ラクトイル]−1,−アラニルーD
−イソグルタミン メチルエステル147.N− [z
−o− 1−アセタミド−23−ジデオキシー6−○−
ドデカノイル−1−0−(2−ドデシルオクタデカノイ
ル)一α一〇一グルコビラノース−3−イル}一D−ラ
クトイルl −L一アラニルーD−イソグルタミン メ
チルエステル148.N− [2−o− C2−アセタ
ミドー23−ジデオキシー1−0−(2−ドデシルオク
タデカノイル)−6一〇一テトラデカノイルーα−D−
グルコピラノース−3−イル}−D−ラクトイル1一L
−アラニルーD−イソグルタミン メチルエステル 149. N i:2 0 {2−アセタミド
−2,3−ジデオキンー1−0−(2−ドデンル才クタ
デヵノイル)−6一〇一ヘキサデカノイルーα一D−グ
ルコビラノース−3−イル} D−ラクトイル〕一L
−アラニルーD−イソグルタミン メチルエステル 150.N− [2−0− (2−アセタミド−2,3
−ジデ才キシー1−0−(2−ドデシルオクタデカノイ
ル)−6−0−才クタデカノイルーα一D〜グルコピラ
ノース−3−イル)−D−ラクトイル]一L−アラニル
ーD−イソグルタミン メチルエステル 151. N C2 0 − F2−アセタミド
−2.3−ジデ才キシー1−S−(2−ドデンル才クタ
デカノイル)−1−チオーβ一D−グルコビラノース−
3ーイルi−D−ラクトイルl −L−アラニルーD一
イソグルタミン メチルエステル 152.N− [2−0− (.2−アセタミド−2,
3−ジデオキシー6−0−デカノイルー1−S−(2−
ドデシルオクタデカノイル)−1−チオーβ一D一グル
コピラノース−3−イル3−D−ラクトイル]L−アラ
ニルーD−イソグルタミン メチルエステル 153、N [2 0 {2−アセタミド−2
,3−ジデオキンー6−○−ドデカノイル−1−S−(
2ドデンル才クタデカノイル)−1−チオーβ一Dグル
コビラノース−3−イル}一D−ラクトイル]−[,−
アラニルーD−イソグルタミン メチルエステル 154. N−[2 0 (2−アセタミド−2.
3−ジデオキソー1−S−(2−ドデンルオクタデカノ
イル)−6−0−テトラデカノイル−1−チオーβD−
グルコピラノース−3−イル]一〇−ラクトイルヨーL
−アラニルーD−イソグルタミン メチルエステル 155.N−[2一〇−{2−アセタミド−23−ジデ
オキシ−1−S−(2−ドデシル才クタデヵイノル)−
6−0−ヘキサデカノイル−1−チオーβD−グルコビ
ラノース−3−イル)一D−ラクトイルll−アラニル
ーD−イソグルタミン メチルエステル 156.N−[2一〇−{2−アセタミド−23一ノデ
オキシー1−S−(2−ドデンル才クタデヵノイル)−
6一〇−オクタデカノイルーi−チオーβD−グルコピ
ラノース−3−イル}一〇一ラクトイル]−L−アラニ
ルーD−イソグルタミン メチルエステル 157. N [2 0 (2−アセタミド−
23−ジデオキシ−1.−0−(2−ドデシルエイコサ
ノイル)一α−D−グルコピラノース−3−イル}一D
一ラクトイル]−L−アラニルーD−イソグルタミン
メチルエステル 158. .’J − [2一〇−{2−アセタミド−
2.3−ジデオキン−6一〇一デカノイルー1−○−(
2−ドデシルエイコサノイル)一α一D−グルコビラノ
ース−3−イル}一D−ラクトイル]−L−アラニルー
D−イソグルタミン メチルエステル159. N
[2 0 (2−アセタミドー2.3−ジデオキン
ー6−0−ドデカノイル−1−0−(2−ドデンルエイ
コサノイル)一α一D−グルコピラノース−3−イル}
−D−ラクトイル]−L−アラニルーD−イソグルタミ
ン メチルエステル160. N [2 0 C
2−アセタミドー2.3−ジデ才キンー1−0−(2−
ドデシルエイコサノイル)−6−O−テトラデカノイル
ーα−D−グルコピラノース−3−イル}一D−ラクト
イル]一L−アラニルーD−イソグルタミン メチルエ
ステル161. N [2−0 (2−アセタミド
ー2.3−ジデ才キンー1−0−(2−ドデシルエイコ
サノイル)6−0−ヘキサデカノイルーα一D−グルコ
ビラノース−3−イル)−D−ラクトイル]−L−アラ
ニルーD−イソグルタミノ メチルエステル162.x
− ′2−o− F2−アセクミドー2.3−ジデオキ
ン−1−0−(2−ドデシルエイコザノイル)−6−〇
一才クタデカノイルーα一D−グルコビラノース−3−
イル}−D−ラクトイル]−L−アラニルーD−イソグ
ルタミン メチルエステル163. N {:2
0一憂一アセタミドー2.3一ジデオキン−1−S−
(2−ドデンルエイフサノ゜イル)■−チオーβ−D−
グルコピラノース−3−イル)D−ラクトイル] L−
アラニルーD−イソグルタミン メチルエステル 164. N − [2−0 − i2−アセタミド−
2.3−ジデ才キン−6−0−デカノイルー1−S−(
2−ドデシルエイコサノイル)−1−チオーβ一D−グ
ルコビラノース−3−イル}一D−ラクトイル]一L−
アラニルーD−イソグルタミン メチルエステル 165. N − [2−0 − (2−アセタミド−
2.3−ジデ才キンー6−○−ドデカノイル−1−S−
(2ドデノ、ルエイコサノイル)−1−チ才−β−D−
グルコピラノース−3一イル)−D−ラクトイルコ−L
〜アラニルーD−イソグルタミン メチルエステル 166.N− [2−0− C2−アセタミド−2.3
−ジデ才キンー1−S−(2−ドデシルエイコサノイル
)−6−O−テトラデカノイル−1−チオーβ−Dーグ
ルコピラノース−3−イル]一D−ラクトイル]−L−
アラニルーD−イソグルタミン メチルエステル 167、iN− [2−0− (2−アセタミド−2,
3−ジデ才キンー1−S−(2−ドデシルエイコサノイ
ル)6−○−ヘキサデカノイルーl−チオーβ一Dーグ
ルコビラノース−3−イル}一D−ラクトイル]一L−
アラニルーD−イソグルタミン メチルエステル 168. N − [2−0 {2−アセタミド−2
.3−ジデ才キシー1−S−(2−ドデンルエイコサノ
イル)−6一〇一オクタデカノイルーl−チオーβ−D
ーグルコピラノース−3−イル}一D−ラクトイルコ−
L−アラニルーD−イソグルタミン メチルエステル 169.N− C2−0−C2−アセタミド−2.3−
:/デオキンー1−0− ( (3R)−3−ドデカノ
イルオキノドデカノイル)一α一D−グルコピラノース
−3−イル)−D−ラクトイルE −L−アラニルーD
−イソグルタミン メチルエステル170. N −
C2 0 (2−アセタミド−2,3−ジデ才キン
ー6−0−デカノイルー1−0− ( (3R)3−ド
デカノイルオキシドデカノイル)一αD−グルコピラノ
ース−3−イル}一D−ラクトイル]−L−アラニルー
D−イソグルタミン メチルエステル 171. N − [2 0 (2−アセタミ
ド−23−ジデオキンー6−0−ドデカノイル−1−0
−((3R)−3−ドデカノイルオキシドデカノイル)
α−D−グルコピラノース−3−イル3D−ラクトイル
コーL−アラニルーD−イソグルタミンメチルエステル 172.N− [2−0− (2−7セ9 ミドー2.
3一ジデオキン−1−0− ( (3R)−3−ドデカ
ノイルオキンドデカノイル)−6−0−テトラデカノイ
ルーα−D−グルコビラノース−3−イル}一Dラクト
イル]−L−アラニルーD−イソグルタミン メチルエ
ステル 173. N [2 0 C2−アセタミド−2
.3一ジデオキシ−1−0− ( (3R)−3−ドデ
カノイルオキシドデカノイル)−6−0−ヘキサデカノ
イルーα−D−グルコビラノース−3−イル3 −Dラ
クトイル]−L−アラニルーD−イソグルタミン メチ
ルエステル 174. N − C2 O f2−アセタミド−
2,3−ジデオキシー1−0− ( (3R)−3−ド
デカノイルオキシドデカノイル)−6−0−オクタデカ
ノイルーα一D−グルコピラノース−3−イル’tD−
ラクトイル]−L〜アラニルーD−イソグルタミン メ
チルエステル 175. N [2 0 (2−アセタミド−
2.3−ジデオキシー1−S− ( (3R)−3−ド
デカノイルオキンドデカノイル)−1−チオーβ−D−
グルコビラノース−3−イル)D−ラクトイルコL−ア
ラニルーD−イソグルタミン メチルエステル 176.N− [2−0− F2−アセタミド−2,3
−ジデオキソー6−0−デカノイルー1−S− ( (
3R)一3−ドデカノイル才キンドデカノイル)−1−
チオーβ一D−グルコビラノース−3−イル}一D一ラ
クトイル]−L−アラニルーD−イソグルタミン メチ
ルエステル 177. N [2 0 (2−アセタミド−2
.3−ジデオキシ−6一〇一ドデカノイル−1−S−(
(3R)−3−ドデカノイルオキノドデカノイル)−1
一チオーβ一D−グルコビラノース−3−イル]一D−
ラクトイル]−L−アラニルーD−イソグルタミン メ
チルエステル 178. N [2 0−乏2−アセタミド−2.
3−ジデオキシー1−S− ( (3R)−3−ドデカ
ノイル才キシドデカノイル)−6−0−テトラデカノイ
ル−1−チオーβ一D−グルコピラノース−3−イル)
−D−ラクトイル,]−L−アラニルーD−イソグルタ
ミン メチルエステル 179.N− [:2−0− F2−アセタミド−2.
3一ジデオキンーl−S− ( (3R)−3−ドデカ
ノイルオキノドデカノイル)−6−0−ヘキサデカノイ
ル−1−チオーβ一D−グルコピラノース−3−イル}
[)一ラクトイル3 L−アラニルーD−イソグルタ
ミン メチルエステル 180.N− [2−0− (2−アセタミド−2.3
−ノデオキノ−1−S−( (3R)−3−ドデカノイ
ルオキシドデカノイル)−6−0−才クタデカノイル=
l−チ才−β−D−グルコビラノース−3−イル3
D−ラ・クトイル]−L−アラニルーD−イソグルタミ
ン メチルエステル 181.N− [2−0− (2−アセタミド−2.3
−ジデオキノ−1一〇一( (3R)−3−テトラデカ
ノイルオキシドデカノイル)一α−D−グルコピラノー
ス−3−イル)[)一ラクトイル]−L−アラニルーD
−イソグルタミン メチルエステル1g2.N− [2
−0− {2−アセタミドー2.3−ジデオキシー6−
○−デカノイルー1−0− ( (3R)一3−テトラ
デカノイル才キシドデカノイル)一α−D−グルコビラ
ノース−3=イル}一〇一ラクトイル]一シ−アラニル
ーD−イソグルタミンメチルエステル 183.N− [2−0− C2−アセタミド−2.3
一ジデオキン−6−0−ドデカノイル−1−0− (
(3R)−3−テトラデカノイル才キンドデカノイル)
一α一D−グルコピラノース−3−イル}一D−ラクト
イル]−L−アラニルーD−イソグルタミン メチルエ
ステル 184,N− C2−0− (2−アセタミド−2.3
−ジデτキノー6−0−テトラデカノイル−1一〇−(
(3R)−3−テトラデカノイルオキシドデカノイル)
一α一D−グルコピラノース−3−イル}D−ラクトイ
ル]−L−アラニルーD−イソグルタミン メチルエス
テル 185.N− [2−0− (2−7セタミド−2.3
−ジデオキン−6−0−ヘキサデカノイル−1−0−(
(3R)−3−テトラデカノイルオキシドデカノイル)
一α一D−グルコピラノース−3−イル}D−ラクトイ
ル]−L−アラニルーD−イソグルタミン メチルエス
テル 186、N [2 0 (2〜アセタミド−2,
3−ジデオキンー6−0−才クタデカノイル−1−0−
((3R)−3−テトラデカノイルオキンドデカノイル
)一α一D−グルコビラノース−3−イル]一D−ラク
トイル]−L−アラニルーD−イソグルタミン メチル
エステル 187. N−[2 0 (2−アセタミド−2
.3−ジデ才キシー1−S− ( (3R)−3−テト
ラデカノイルオキシドデカノイル)−1−チオーβ−D
ーグルコピラノース−3−イル]−D−ラクトイル]L
−アラニルーD−イソグルタミン メチルエステル 188. N − [2 0 {2−アセタミド−
2.3一ノデオキンー6−0−デカノイルー1−S−
< (3R)−3−テトラデカノイルオキシドデカノイ
ル)−1一チオーβ一D−グルコピラノース−3−イル
)−D−ラクトイル]−L−アラニルーD−イソグルタ
ミン メチルエステル 189. N−[2−0 (2−アセタミド−2,3
−ジデオキン−6−0−ドデカノイル−1−S−((3
R)−3−テトラデカノイルオキンドデカノイル)−1
−チオーβ一D−グルコピラノース−3−イル}−D−
ラクトイル]−L−アラニルーD−イソグルタミン メ
チルエステル 190.N− [2−0− (2−アセタミド−2.3
−ジデオキンー6−0−テトラデカノイル−t−S−(
(3R)−3−テトラデカノイルオキシドデカノイル)
−1−チオーβ−D−グルコピラノース−3イル)−D
−ラクトイル]−L−アラニルーDイソグルタミン メ
チルエステル 191. N − [2 0 {2−アセタミド−
23一ノデオキシー6−0−ヘキサデカノイル−1.−
S−((3R)−3−テトラデカノイルオキノドデカノ
イル)〜l−チオーβ一D−グルコビラノース−3一イ
ル)−D−ラクトイル]−L−アラニルーDイソグルタ
ミン メチルエステル 192. N− [2一〇−{2−アセタミド−2.3
−ジデオキンー6−0−オクタデカノイル−1−S−(
(3R) −3−テトラデカノイルオキンドデカノイル
)−1−チオーβ−D−グルコビラノース−3−イル}
−D−ラクトイルE−L−アラニルーD−イソグルタミ
ン メチルエステル 193. N C 2− O F 2−アセタ
ミド−2.3一ノデオキンー1−0− ( (3R)−
3−ヘキサデカノイルオキンドデカノイル)一α−D−
グルコピラノース−3−イル]一D−ラクトイルコーし
−アラニルーD−イソグルタミン メチルエステル+9
4.N− [2−0− ’2−アセタミドー2.3−ジ
デオキンー6−0−デカノイルー1−0− ( (3R
)−3−ヘキサデカノイルオキシドデカノイル)α一D
−グルコピラノース−3−イル{−D−ラクトイル]−
L−アラニルーD−イソグルタミンメチルエステル 195. N−[2 0 (2 7セタミド−2
.3−ジデオキシー6−0−ドデカノイル−1−0−
C (3R)−3−ヘキサデカノイル才キンドデカノイ
ル)α−D−グルコピラノース−3−イル]一〇一ラク
トイルLL−アラニルーD−イソグルタミン メチルエ
ステル 196. N C2 0− F2−アセタミド−2
3一ノデ才キン−1−0− ( (3R)−3−ヘキサ
デカノイルオキンドデカノイル)−6−0−テトラデカ
ノイルーα一D−グルコビラノース−3−イル}−D−
ラクトイル]−L−アラニルーD−イソグルタミン メ
チルエステル 197. N− J2−○−{2−アセタミト−23一
ノデオキノ−6−0−ヘキサデカノイル−1−0−((
3R)−3〜ヘキサデカノイルオキンドデヵノイル)一
α−D−グルコピラノース−3−イル}一D−ラクトイ
ル]−L−アラニルーD−イソグルタミン メチルエス
テル 198.N− [2−0− +2−アセタミド−2.3
一ノデオキン−1−0− ( (3r{) −3−ヘキ
サデヵノイルオキンドデカノイル)−6−0−才クタデ
カノイルーα一D−グルコピラノース−3−イル]一D
−ラクトイル]−L−アラニルーD−イソグルタミン
メチルエステル 199. N − [2−○−}2−アセタミド−23
−ジデオキン−1−S− ( (3R)−3−ヘキサデ
ヵノイルオキノドデカノイル)−1−チオーβ−D−グ
ノレコビラノース−3−イノレ}一D−ラクトイノレニ
ーL−アラニルーD−イソグルタミン メチルエステル 200. N− [2 0− f2−アセタミド−2
,3−ジデオキシー6−0−デカノイルー1−S− (
(3R)一3−ヘキサデカノイルオキシドデカノイル
)−1一チ才−β一D−グルコピラノース−3−イル}
−D−ラクトイル7L−アラニルーD−イソグルタミン
メチルエステル 201. N [2−0− (2−アセタミド−2.
3−ノデ才キノ−6一〇一ドデカノイル−r−S−((
3R)一3−ヘキサデカノイルオキンドデカノイル)一
1−チオーβ一D−グルコピラノース−3−イル}−D
−ラクトイル二一L−アラニルーD−イソグルタミン
メチルエステル 202.N− [2−0− (2−アセタミド−2.3
−ノデ才キンー1−S− ( (3R)−3−ヘキサデ
カノイルオキシドデカノイル)−8−0−テトラデカノ
イル−l−チオーβ一D−グルコピラノースー3?ル}
一〇一ラクトイル:■一L−アラニルーD一イソグルタ
ミン メチルエステル 203. N−二2−0−j2−アセタミド−2.3−
ジデオキンー6−0−ヘキサデカノイル−l−S−((
3R)−3−ヘキサデカノイルオキシドデカノイル)−
1−チオーβ−D−グルコピラノース−3−イル} D
−ラクトイル〕−L−アラニルーDイソグルタミン メ
チルエステル 204.N− [2−0− r2−アセタミド−2.3
−ジデ才キンー1−S− ( (3R)−3−ヘキサデ
カノイルオキノドデカノイル)−6−0一才クタデカノ
イルーI−チオーβ−D−グルコピラノース−3イル)
一D−ラクトイルE−L−アラニルーDイソグルタミン
メチルエステル 205.N [2 0 C2−アセタミド−2,
3−ジデ才キン−1−0− ( (3R)−3−オクタ
デカノイル才キンドデカノイル)−α−D−グルコピラ
ノース−3−イルi−D−ラクトイル]一L−アラニル
ーD−イソグルタミン メチルエステル206. N−
[2一〇−32−アセタミドー2.3−ジデオキン−
6一〇一デカノイルーl一〇−((3R)3一才クタデ
カノイルオキシドデカノイル)一α−D−グルコピラノ
ース−3−イル?D−ラクトイルl−L−アラニルーD
−イソグルタミンメチルエステル 207.N− [2−0− {2−アセタミド−2.3
一ノデ才キン−6−0−ドデカノイル−1−0− (
(3R)−3−オクタデカノイルオキノドデカノイル)
一α一D−グルコピラノース−3−イル; −D−ラク
トイル3−[,−アラニルーD−イソグルタミン メチ
ルエステル 208.N− H2−o− F2−アセタミド−2.3
−ジデ才キンー1−0− ( (3R)−3一才クタデ
カノイルオキンドデカノイル)−6−0−テトラデカノ
イルーα一D−グルコビラノース−3−イル}−D−ラ
クトイルコーL−アラニルーD−イソグルタミン メチ
ルエステル 209. N− 42一〇−{2−アセタミド−2.3
一ノデオキンー6−0−ヘキサデカノイル−1−0−(
(3R)−3−才クタデカノイルオキシドデカノイル)
一α−D−グルコビラノース−3−イル]D−ラクトイ
ル1−しーアラニルーD−イソグルタミン メチルエス
テル 2ta N− :2−0− F2−アセタミド−2.
3−ジデ才キン−6一〇一才クタデカノイル−1−0〜
((3R)−3−オクタデカノイルオキシドデカイノル
)一α−D−グルコビラノース−3−イル}D−ラクト
イル]−L−アラニルーD−イソグルタミノ メチルエ
ステル 211. N [2 0 C2−アセタミド−2
、3−ジデ才キンーl−S− ( (3R) −3−オ
クタデカノイル才キンドデカノイル)−1−チ才一β−
Dグルコピラノース−3−イル;−D−ラクトイルjL
−アラニルーD−イソグルタミン メチルエステル 212.N− [2−0− (2−アセタミド−2.3
−’)デオキノー6−0−デカノイルー1−S− C
(3R)−3一才クタデカノイルオキンドデカノイル)
−1チ才−β一D−グルコピラノース−3−イル]D−
ラクトイル]−L−アラニルーD−イソグルタミン メ
チルエステル 213.N [2 0 C2−アセタミド−2
.3一ノデ才キン−6−0−ドデカノイル−t−S一(
(3R)−3−オクタデカノイルオキノドデカノイル)
−1−チオーβ−D−グルコビラノース−3−イル}−
D−ラクトイル]−L−アラニルーD−イソグルタミン
メチルエステル 214. N [2−0 − {2−アセタミド−2
.3−ジデオキシ−1−S− ( (3R)−3一オク
タデカノイルオキンドデカノイル)−6−0−テトラデ
力,ノイルーi−チ才一β−D−グルコピラノース−3
イル) D−ラクトイルIL−アラニルーDイソグルタ
ミン メチルエステル 215. N − [2−0 − (2−アセタミド
−2.3−ノデオキンー6−0−ヘキサデカノイル−1
−S−((3R)−3−オクタデカノイルオキシドデカ
ノイル)−1−チオーβ一D−グルコピラノース−3イ
ル}−D−ラクトイル]−L−アラニルーDーイソグル
タミン メチルエステル 216. N [2 0 (2−アセタミド−
2.3−ジデ才キノ−6一〇一才クタデカノイル−1,
S−((3R)−3一才クタデカノイル才キントデカノ
イル)−1−チオーβ一D−グルコピラノース−3イル
i D−ラクトイル3−し−アラニルーD−イソグル
タミン メチルエステル 2+7. N − f:2−O C2−アセタミド
−2.3−ジデオキンー1−0− ( (3R)−3−
エイコサノイル才キノドデカノイル)一α一D−グルコ
ビラノース−3−イルi−D−ラクトイル]−L−アラ
ニルーD−イソグルタミン メチルエステル218.
N − [2−0 − C2−アセタミドー2。3−ノ
デオキンー6一〇−デカノイルー1−0− (. (3
R)一3−エイコサノイルオキノドデカノイルーα−D
−グルコピラノース−3−イルj−D−ラクトイル〕一
L−アラニルーD−イソグルタミン メチルエステル 219. N− [2一〇−(2−アセタミド−2.
3−ノデオキンー6−0−ドデカノイル−1−0− (
(3R)−3−エイコサノイルオキンドデカ/イル)
一α−D−グルコビラノース−3−イル}−D一ラクト
イルF t,−アラニルーD−イソグルタミン メチ
ルエステル 220.N− r2−0− j2−アセタミド−2.3
一ジデオキンー1−0− ( (3R)−3−エイコサ
ノイルオキンドデカノイル)−6−0−テトラデカノイ
ルーα−D−グルコビラノース−3−イル}D−ラクト
イル3 (,−アラニルーD−イノグルタミン メチ
ルエステル 221. N − [2 0 C2−アセタミ
ド−2,3−ジデオキノー1−0− ( (3R)−3
−エイコサノイルオキノドデカノイル)−6−0−ヘキ
サデカノイルーα一D−グルコビラノース−3−イル}
D−ラクトイル1−[,−アラニルーD−イソグルタミ
ン メチルエステル 222. N − [2 0 C2−アセタミド−
2.3−ジデ才キシー1−0− (.(3R)−3−エ
イコサノイルオキシドデカノイル)−6−0−才クタデ
カノイルーα−D−グルコビラノース−3−イル}一〇
一ラクトイルコーL−アラニルーD−イソグルタミン
メチルエステル 223.N− :2−o−F2−アセタミド−23−ジ
デオキンー1−S− ( (3R)−3−エイコサノイ
ルオキノドデカノイル)−1−チオーβ一D−グルコピ
ラノース−3−イル}一D−ラクトイルラーL−アラニ
ルーD−イソグルタミン メチルエステル 224. N C2 0 F2−アセタミド−2
.3一ノデ才キシ−6−0−デカノイルー1− S −
( (31’{)一3−エイコサノイルオキノドデカ
ノイル)−1チオーβ一D−グルコピラノース−3−イ
ル}D−ラクトイル]−L−アラニルーD−イソグルタ
ミン メチルエステル 225. N − C2一〇−{2−アセタミド−2
.3一ノデ才キシ−6−0−ドデカノイル−t−S−(
(3R)−3−エイコサノイルオキンドデカノイル)一
l−チオーβ一D−グルコピラノース−3−イルlD−
ラクトイル3 −L−アラニルーD−イソグルタミン
メチルエステル 226. N− C2一〇−12−アセタミド−2.3
一ジデオキシー1−S− ( (3R)−3−エイコサ
ノ′イルオキントデカノイル)−8−0−テトラデカノ
イル−1−チオーβ一D−グルコビラノース−3ーイJ
レi−D−ラクトイノレニーしーアラニノレーD一イソ
グルタミン メチルエステル 227. N−こ2−0−(2−アセタミド−2.3−
ジデ才キンー1−S− ( (3R)−3−エイコサノ
イルオキンドデカノイル)−6−0−ヘキサデカノイル
−l−チオーβ一D−グルコピラノース−3イル2
D−ラクトイル]−L−アラニルーD−イソグルタミン
メチルエステル 22g. N ’2 0 F2−アセタミド−
2.3−ジデ才キソーr−s− ( (3R)−3−エ
イコサノイルオキンドデカノイル)−6一〇一才クタデ
カノイルーl−チ才−β−D−グルコピラノース−3イ
ル)D−ラクトイル]−L−アラニルーD一イソグルタ
ミン メチルエステル 229. N−二2−o−B2−アセタミド−2.3一
ノデ才キンーL−0− ( (3R)−3−ドコサノイ
ルオキシドデカノイル)一α一D−グルコピラノース−
3−イル3−D−ラクトイルH−t,−アラニルーD−
イソグルタミン メチルエステル230. N ’2
0 F2 7セタミト2.3 ;デオキンー
6−0−デカノイルーt−o− ( (3R)−3−ド
コサノイルオキノドデカノイル)−α一〇一グルコピラ
ノース−3−イル}−D−ラクトイルコ−L−アラニル
ーD−イソグルタミン メチルエステル 23k. N C2 0 {2−アセタミド−
2.3−ノデ才キノ−1−0− ( (3R)−3−ド
コサノイル才キンドデカノイル)−6−0−ドデカノイ
ルーα一D−グルコビラノース−3−イル}一D−ラク
トイル]−D−イソグルタミン メチルエステル 232. N C2 0 C2−アセタミド−
2.3一ノデ才キシ−1−0− ( (3R)−3−ド
コサノイル才キンドデカノイル)−6−0−テトラデカ
ノイルーα−D−グルコビラノース−3−イル}−Dー
ラクトイルE (,−アラニルーD−イソグルタミン
メチルエステル 232. N i,2 0 C2−アセタミド−
2.3−ジデオキノ−1−0− ( (3R)−3−ド
コサノイルオキ7ドデカノイル)−6−0−ヘキサデカ
ノイルーα一D−グルコビラノース−3−イルi −D
ラクトイル3−,t,−アラニルーD−イソグルタミン
メチルエステル 234.N− j2−0− (2−アセタミド−2.3
−ジデオキンー1−0− ( (3R)−3−ドコサノ
イルオキ/ドデカノイル)−6−0−才クタデカノイル
ーα−D−グルコビラノース−3−イルi −Dーラク
トイル1 −L−アラニルーD−イソグルタミン メチ
ルエステル 235. N j2 0 :2−アセタミド−2
.3一ジデ才キンーi−s− ( (3R)−3−ドコ
サノイルオキノドデカノイル)〜l−チオーβ一D−グ
ルコビラノース−3−イル}−D−ラクトイル:L−ア
ラニルーD−イソグルタミン メチルエステル 23B. N−二2−o−<2−アセタミド−2.3−
ノデ才キシー6−0−デカフィルーr−s− ( (3
R)−3−ドコサノイル才キンドデカノイル)−1−チ
オーβ−D−グルコピラノース−3−イル}一〇ラクト
イルIll−L−アラニルーD−イソグルタミノ メチ
ルエステル 237. N− C2 O F2−アセタミド−2
.3一ノデ才キン−1−S− ( fJR)−3−ドコ
サノイルオキンドデカノイル)−6−0−ドデカノイル
ーlチオーβ−D−グルコビラノース−3−イル}−D
−ラクトイルl b−アラニルーD−イソグルタミン
メチルエステル 238. N − I:2−O C2 7セ9 ミ
t” 2.3 ’;デ才キノ−1−S− ( (3
R)−3−ドコサノイルオキノドデカノイル)−6−0
−テトラデカノイル−■−チオーβ−D−グルコピラノ
ース−3−イル} D−ラクトイル3−L−アラニルー
D−イソグルタミン メチルエステル 239.N [2 0 (2−アセタミド−2.
3一ノデ才キノ−1−S − ( (3R)−3−ドコ
サノイルオキンドデカノイル)−6−0−ヘキサデカノ
イル−1−チ才一β−D−グルコピラノース−3−イル
’tD−ラクトイル3 −L−アラニルーD−イノグル
タミン メチルエステル 240. N− [2−○−}2−アセタミド−2.3
−ジデ才キンー1−S− ( (3R)−3−ドコサノ
イルオキンドデカノイル)−8−0−オクタデカノイル
ーL−チオーβ−D−グルコビラノース−3−イル}一
D−ラクトイルI−L−アラニルーD−イソグルタミン
メチルエステル 241. N [2 0 F2−アセタミド−2
.3−ジデ才キシ−1一〇−( (3R)−3−テトラ
コサノイルオキシドデカノイル)一α−D−グルコビラ
ノース−3−イルi−D−ラクトイル] L−アラニ
ルーD−イソグルタミン メチルエステル242.N
[2 0 C2−アセタミドー2,3−ジデオキ
シー6−O=デカノイルー1−0− ((3R)−3−
テトラコサノイルオキノドデカノイル)一α一D−グル
コビラノース−3−イル)−D−ラクトイル1−L−ア
ラニルーD−イソグルタミンメチルエステル 243. N [2 0 (2−アセタミド
−2.3−ジデ才キンー6一〇−ドデカノイルーl−o
− ( (3R)−3−テトラコサノイルオキノドデカ
ノイル)一α−D−グルコビラノース−3−イル}−D
ーラクトイル3 1,−アラニルーD−イソグルタミ
ン メチルエステル 244N−こ2−○−12−アセタミド−2.3−ノデ
オキノ−1−0− (.(3R)−3−テトラコサノイ
ルオキシドデカノイル)−6−0−テトラデカノイルー
α一D−グルコビラノース−3−イル}D−ラクトイル
]−L−アラニルーD−イソグルタミン メチルエステ
ル 245. N [2 0 F−2−アセタミ
ド−2.3−ジデオキシー6−0−ヘキサデカノイル−
1−0−((3R)−3−テトラコサノイルオキンドデ
カノイルーα一D−グルコビラノース−3−イルi −
D−ラクトイル]−L−アラニルーD−イソグルタミン
メチルエステル 246. N − [2−0 − F2−アセタミド−
2.3一ノデ才キン−6−0−オクタデカノイル−1一
〇−((3R)−3−テトラコサノイルオキンドデカノ
イル)一α一D−グルコビラノース−3−イル}D−ラ
クトイル3 −[,−アラニルーD−イソグルタミノ
メチルエステル 247. N − C2 0 C2−アセタミド−
2.3−ジデキ才ンーr−s− ( (3R)−3−テ
トラコサノイルオキノドデカノイル)−1−チオーβ−
D−グルコピラノース−3−イル}一D−ラクトイル]
−L−アラニルーD−イソグルタミン メチルエステル 248.N− [2−0− [2−アセタミド−2.3
−ジデ才キンー6−0−デカノイルーt−S− ( (
3R)−3−テトラコサノイルオキノドデカノイル)−
1チオーβ−D−グルコビラノース−3−イル)−D−
ラクトイル3 −L−アラニルーD−イソグルタミン
メチルエステル 249. N [2−0 {2−アセタミド−2.
3−ジデオキンー6−0−ドデカノイルーt−s−((
3R)−3−テトラコサノイルオキシドデカノイル)一
l−チオーβ−D−グルコビラノース−3−イル}一D
−ラクトイル]−L−アラニルーD−イソグルタミン
メチルエステル 250. N E2 0 j2−アセタミド−2
.3−ジデ才キシー1−S− ( (3R)−3−テト
ラコサノイルオキノドデカノイル)−6−0−テトラデ
カノイル=l−チ才一β−D−グルコビラノース−3一
イル)一D−ラクトイルH−L−アラニルーDイソグル
タミン メチルエステル 251. N [2 0 C2−アセタミド−
2.3−ジデ才キシー6−0−ヘキサデカノイル−1−
S−((3R)−3−テトラコサノイル才キンドデカノ
イル)−1−チオーβ−D−グルコピラノース−3イル
}一D−ラクトイル3−r=−アラニルーDーイソグル
タミン メチルエステル 252. i’+ [2 0 C2−アセタミド
−2.3一ノデオキン−6−0−オクタデカノイル−1
−S−((3R)−3−テトラコサノイルオキシドデカ
ノイル)−1−チオーβ−D−グルコピラノース−3一
イル’r D−ラクトイルEL−アラニルーDイソグ
ルタミン メチルエステル 253.N− [2−0− C2−アセタミド−2,3
−ノデ才キノーl一〇−( (3R)−3−ドデカノイ
ルオキ/ヘキサデカノイル)一α一D−グルコビラノー
ス−3−イル}一〇一ラクトイル二一し−アラニルーD
−イソグルタミン メチルエステル254. NE2
0 C2−アセタミドー2.3−ジデオキンー6−
0−デカノイルー1−0− ((3R)−3−ドデカノ
イル才キシヘキサデカノイル)一α−D−グルコピラノ
ース−3−イル)−D−ラクトイルl−L−アラニルー
D−イソグルタミンメチルエステル 255. N − [2−0 − F2−7セタミド−
2,3−ジデ才キンー8−0−ドデカノイル−1−0−
( (3R)−3−ドデカノイルオキンヘキサデカノ
イル)α一D−グルコピラノース−3−イル}一Dラク
トイルF L−アラニルーD−イソグルタミン メチ
ルエステル 256. N − [2−0 − (2−アセタミド−
2.3−ジデ才キンーl−0− ( (3R)−3−ド
デカノイル才キンヘキサデカノイル)−6−0−テトラ
デカノイルーα一D−グルコピラノース−3−イル}一
D−ラクトイル3 [,−アラニルーD−イソグルタ
ミノ メチルエステル 257N−二2−o−H2−アセタミド−2.3一ノデ
才キノ−1−0− C (3R)−3−トデカノイルオ
キノヘキサデカノイル)−6−0−ヘキサデカノイルー
α一D−グルコビラノース−3−イル}一D−ラクトイ
ルE −L−アラニルーD−イソグルタミン メチルエ
ステル 258, i’J − C2−0 − C2−アセタミ
ド−2.3−ノデ才キンーl−〇一((3R)−3−ド
デカノイル才キノへキサデカ7ノイル)−6−0一才ク
タデカノイルーα−D−グルコビラノース−3−イル;
−D−ラクトイル[.−L−アラニルーD−イソグルタ
ミン メチルエステル 259. N [2 0 − F2−アセタミト−
2.3−ノデオキンー1−S − ( (3R)−3−
ドデカノイル才キシヘキサデカノイル)−1−チ才一β
一D−グルコピラノース−3−イル2 D−ラクトイ
ル]−L−アラニルーD−イソグルタミン メチルエス
テル 260. N−12 0 F2−アセタミド−2.
3−ノデオキノ−6−0−デカノイルーt−S− (
(3R)3−ドデカノイル才キノヘキサデカノイル)−
1一チオーβ一D−グルコピラノース−3−イル}D−
ラクトイル]−L−アラニルーD−イソグルタミン メ
チルエステル 261.N− [2−0− (2−アセタミド−2.3
−ジデ才キシー6−0−ドデカノイル−1−S−((3
R)−3−ドデカノイルオキシヘキサデカノイル)1−
チ才−β一D−グルコピラノース−3−イル;D−ラク
トイル]−L−アラニルーD−イソグルタミン メチル
エステル 262. N − !L2−0−(2−アセタミド−2
.3−ジデ才キノー1−S− ( (3R)−3−ドデ
カノイルオキンヘキサデカノイル)−6−0−テトラデ
カノイル−1−チオーβ−D−グルコピラノース−3−
イル)−D−ラクトイル]−L−アラニルーDイソグル
タミン メチルエステル 263. N − C2 0 (2−アセタミド−
2.3−ノデ才キノ−1−S− ( (3R)−3−ド
デカノイルオキンヘキサデカノイル)−6−0−へキサ
デカノイルーl−ヂオーβ一D−グルコビラノース−3
イノレ}−D−ラクトイノレニーL−アラニノレ一〇イ
ソグルタミン メチルエステル 264, N − C2 0 (2−アセタミド−
2、3−ノデオキノー1−S− ( (3R)−3−ド
デカノイルオキノヘキサデカノイル)−6一〇一才クタ
デカノイル=t−チ才−β−D−グルコビラノース−3
−イルj D−ラクトイル]−L−アラニルーDイソ
グルタミン メチルエステル 265. N [2 0−{2−アセタミド−2.
3−ジデ才キノー1−0− ( (3R)−3−テトラ
デカノイルオキノヘキサデカノイル)一α−D−グルコ
ビラノース−3−イル:−D−ラクトイルE −Lアラ
ニルーD−イソグルタミン メチルエステル 266. N [2 0 (2 7セタミド
−2.3一ノデオキン−6一〇−デカ7ノイルーL−0
− ( (3R)3−テトラデカノイルオキンヘキサデ
カノイル)一α−D−グルコピラノース−3−イル)一
〇ラクトイル]−(,−アラニルーD−イソグルタミン
メチルエステル 267. N−こ2−0−{2−アセタミド−23−
ノデ才キノー6−0−}:デカノイルーt−o− (
(3R)−3−テトラデカノイノレオキンヘキサデカノ
イル)一α一D−グルコビラノース−3−イル}−D−
ラクトイル:−L−アラニルーD−イソグルタミン メ
チルエステル 268.N− [2−0− {2〜アセタミド−23−
ジデ才キンー6−0−テトラデカノイル−1−0−((
3R)−3−テトラデカノイルオキンヘキサデカノイル
)一α−D−グルコピラノース−3−イル)D−ラクト
イル:一L−アラニルーD−イソグルタミン メチルエ
ステル 269.N−[2−0− [2−アセタミド−2,3−
ノデオキシー6−0−ヘキサデカノイル−1−0−((
3R)−3−テトラデカノイル才キンヘキサデカノイル
)一α−D−グルコピラノース−3−イル}D−ラクト
イル2−t,−アラニルーD−イソグルタミン メチル
エステル (以下余白) 270. N−E2一〇−12−アセタミド−2,3
−ジデ才キン−6−0−オクタデカノイル−1一〇−(
(3R)−3−テトラデカノイルオキンヘキサデカノイ
ル)一α−D−グルコピラノース−3−イル}−D−ラ
クトイル]−L−アラニルーD−イノグルタミン メチ
ルエステル 271. N− [2一〇一で2−アセタミド−2.3
一ジデオキシー1−S− (.(3R)−3−テトラデ
カノイルオキシヘキサデカノイル)−1−チオーβD−
グルコビラノース−3−イル{−D−ラクトイル>L−
アラニルーD−イソグルタミン メチルエステル 272. N [2−0− (2−アセタミド−2
.3−ジデオキシー6−0−デカノイルー1−S−((
3R)−3−テトラデカノイルオキンヘキサデカノイル
)=1−チオーβ−D−グルコビラノース−3−イル}
−D−ラクトイルF L−アラニルーD−イソグルタ
ミン メチルエステル 273.N− [2−0− (2−アセタミド−2.3
一ンデ才キン−6−0−ドデカノイルーt−S−((3
?)−3−テトラデカノイルオキノヘキサデカノイル)
−1−チオーβ一D−グルコビラノース−3一イル}
D−ラクトイル2−し−アラニルーDイソグルタミン
メチルエステル 274. N C2 0 C2−アセタミド−2
.3−ノデ才キノー6−0−テトラデカノイル−1−S
−((3R)−3−テトラデカノイルオキシヘキサデカ
ノイル)−+−チオーβ−D−グルコピラノース−3−
イル> D−ラクトイル3−L−アラニルーD−イソ
グルタミン メチルエステル2h.N E2一〇一{
2−アセタミド−2■3−ジデ才キノー6−0−ヘキサ
デカノイル−1−S−((3R)−3−テトラデカノイ
ル才キシヘキサデカノイル)−1−チオーβ−D−グル
コピラノース−3−イルi−D−ラクトイル1−L−ア
ラニルーD−イソグルタミン メチルエステル276.
N ’2 0 (2−7セタミF 2.3−
ジデ才キノーら−〇一才クタデカノイル−1−S−((
3R)−3−テトラデカノイルオキシヘキサデカノイル
)−1−チオーβ一D−グルコピラノースー3−イル}
一〇一ラクトイルニーし−アラニルD−イソグルタミン
メチルエステル 227. N C2 0− C2−アセタミド−2
.3一ノデ才キノ−1−0− ( (3R)−3−ヘキ
サデカノイルオキシヘキサデカノイル)一α一D−グル
コビラノース−3−イル> D−ラクトイルl−Lア
ラニルーD−イソグルタミン メチルエステル 27L N − C2−0 − ’.2−アセタミト−
2.3一ノデ才キシ−6一〇一デカノイルー1−0−(
(3R)−3−ヘキサデカノイル才キンヘキザデカノイ
ル)一α−D−グルコピラノース−3−イル}−D−ラ
クトイル]−L−アラニルーD−イソグルタミン メチ
ルエステル 279, N − C2−0− {2−アセタミド−2
.3一ノデオキシー6−0−ドデカノイル−1−0−(
(3R)−3−ヘキサデカノイル才キシヘキサデカノイ
ル)一α−D−グルコビラノース−3−イル}一〇一ラ
クトイル]−L−アラニルーD−イソグルタミノ メチ
ルエステル 280. N−こ2−0−(2−アセタミト−2,3−
ジデ才キノー1−0− ( (3R)−3−ヘキサデカ
ノイルオキンヘキサデカノイル)−6−0−テトラデカ
ノイルーα一D−グルコビラノース−3−イル]−D−
ラクトイル]−L−アラニルーD−イソグルタミン メ
チルエステル 281.N− E2−O− [2−アセタミド−2.3
−ジデオキシー6−0−ヘキサデカノイル−1−0−(
(3R)−3−ヘキサデカノイルオキノヘキサデカノイ
ル)一α一D−グルコピラノース−3−イル}−D−ラ
クトイル]一L−アラニルーD−イソグルタミン メチ
ルエステル 282.N C2 0 C2−アセタミド−23
一ノデオキノ−1−0− ( (3R)−3−ヘキサデ
カノイル才キシヘキサデカノイルー6−0一才クタデカ
ノイルーα一D−グルコビラノース−3−イル}−D−
ラクトイル]−L−アラニルーD−イソグルタミン メ
チルエステル 283.N− [2−0− (2−アせタミド−2.3
一ジデ才キン−1−S− ( (3R)−3−ヘキサデ
カノイルオキンヘキサデヵノイル)−1−チオー、3D
−グルコビラノース−3−イル}一〇一ラクトイル]−
L−アラニルーD−イソグルタミン メチルエステル 284.N− [2−0− (2−アセタミド−2,3
−ジデオキンー6一〇−デカノイルー+−S− ( (
3R)一3−ヘキサデカノイルオキシヘキサデカノイル
)−■−チ才−β一D−グルコピラノース−3−イル]
−D−ラクトイルF−L−アラニルーD−イソグルタミ
ン メチルエステル 285. N − C2−0 − C2−アセタミド−
2.3一ノデ才キン−6一〇−ドデカノイル−1−S−
([3R)−3−ヘキサデカノイルオキンヘキサデカノ
イル)一(一チオーβ−D−グルフピラノース−3イル
}一D−ラクトイル]−L−アラニルーDイソグルタミ
ン メチルエステル 286. :ソーC2−0− (2−アセタミド−2.
3一ノデオキノ−1−S− ( (3R)−3−ヘキサ
デカノイルオキノヘキサデカノイル)−6一〇一テトラ
デカノイル−l−チ才一β一D−グルコピラノースー3
−イル]一〇−ラクトイルー−L−アラニルーD−イソ
グルタミン メチルエステル287.N− :2−o−
F2−アセタミドー2.3一ノデオキンー6−0−ヘ
キサデカノイル−1−S−((3R)−3−ヘキサデカ
ノイルオキンヘキサデヵノイル)−1−チオーβ一D−
グルコピラノース−3−イル3 p−ラクトイル]−
L−アラニル−D−イソグルタミン メチルエステル2
88. N− 1=2−0−(2−アセタミド−23−
ジデ才キノー1−S−( (3R)−3−ヘキサデカノ
イルオキンヘキサデカノイル)−6−0−オクタデカノ
イル−1−チオーβ一D−グルコビラノース−3−イル
}−D−ラクトイル]−L−アラニルーD−イソグルタ
ミン メチルエステル289. N − [ 2 0
− ( 2−アセタミド−2,3−ノデオキシー1−
0− ( (3R)−:a−オクタデカノイルオキソヘ
キサデカノイル)一α一D−グルコピラノース−3−イ
ル)一D−ラクトイルl − LーアラニルーD−イソ
グルタミン メチルエステル 290.N− 12−o− F2−アセタミド−2.3
−ジデオキノ−6−0−デカノイルー1−0− ( (
3R)3−オクタデカノイルオキノヘキサデカノイル)
α一D−グルコピラノース−3−イル]一Dラクトイル
]−L−アラニルーD−イソグルタミン メチルエステ
ル 291.N [:2一〇−{2−アセタミド−23一
ノデ才キン−6一〇−ドデカノイル−1一〇−((3R
)−4−オクタデカノイル才キンヘキサデヵノイル)一
α一D−グルコピラノース−3−イル}D−ラクトイル
]−L−アラニルーD−イソグルタミン メチルエステ
ル 292. N − i’2−O r2−アセタミド−
23−ジデ才キンー1−0− ( (3R)=3一才ク
タデヵノイル才キノヘキサデヵノイル)−6−0−テト
ラデカノイルーα一D−グルコビラノース−3−イル3
− 0−ラクトイルl −[−−アラニルーD−イソ
グルタミン メチルエステル 293. N L2 0− C2−アセタミド−2
3一ノデ才キン−6−0−ヘキサデカノイル=1一〇一
((3R)−3−オクタデカノイルオキシヘキサデカノ
イル)一α−D−グルコビラノース−3−イル}−D−
ラクトイルl(,−アラニルーD−イソグルタミン メ
チルエステル 294. N− [2 O f2−アセタミド−2
,3−ノデオキシ−6一〇一才ククデカノイル−1−0
−((3R)−3−オクタデカノイルオキシヘキサデカ
ノイル)一α一D−グルコピラノース−3−イル}一D
−ラクトイル]−L−アラニルーD−イソグルタミン
メチルエステル 295.N− C2−0−{2−アセタミド−2,3−
ジデ才キンー1−S− ( (3R)−3−オクタデカ
ノイル才キンヘキサデカノイル)−1−チオーβD−グ
ルコピラノース−3−イル)−D−ラクトイル]−L,
−アラニルーD−イソグルタミン メチルエステル 296.N− [2−0− (2−アセタミド−2,3
−ジデオキシー6−0−デカノイルー1−S− ( (
3R)3−オクタデカノイルオキシヘキサデカノイル)
−1−チオーβ一D−グルコピラノース−3−イル1−
D−ラクトイルl−L−アラニルーD−イソグルタミン
メチルエステル 297.N− [2−0− (2−アセタミド−2.3
一ジデオキソー6−0−ドデカノイル−1−S− <
(3R)−3−オクタデカノイルオキシヘキサデカノイ
ル)−1−チオーβ一D−グルコピラノース−3一イル
]−D−ラクトイルコーL−アラニルーDイソグルタミ
ン メチルエステル 29g. N− [2−0〜(2−アセタミド−2.
3−ノデオキシ−1−S− ( (3R)−3−オクタ
デカノイルオキシヘキサデカノイル)−6−0−テトラ
デカノイル−1−チオーβ一D−グルコピラノース−3
−イル)−D−ラクトイルJ−L−アラニルーD−イソ
グルタミン メチルエステル299.N− [2−0−
(2−アセタミドー2.3−ジデオキシ−6−0−ヘ
キサデカノイル−1−S−((3R)−3−オクタデカ
ノイルオキシヘキサデカノイル)−1−チオーβ一D−
グルコピラノース−3−イル}一〇一ラクトイル]−L
−アラニルーD−イソグルタミン メチルエステル30
0. N − [2−0 [2−アセタミド−2.
3−ジデオキシー6−O−才クタデカノイル−1−S−
((3R)−3−オクタデカノイルオキシヘキサデカノ
イル)−1−チオーβ一D−グルコピラノース−3−イ
ル)−D−ラクトイル]−L−アラニルーD−イソグル
タミン メチルエステル301. N− [2 0−
アセタミド−2,3−ジデオキシ−1−0− ( (3
R)−3−エイコサノイルオキシヘキサデカノイル)一
α−D−グルコビラノース−3−イル)−D−ラクトイ
ル]−L−アラニルーD−イソグルタミン メチルエス
テル302. N〜[2−0−(2−アセタミドー2
.3−ジデオキシー6−0−デカノイルー1−0− (
(3R)−3−エイコサノイルオキシヘキサデカノイ
ル)一α−D−グルコピラノース−3−イル}−D一ラ
クトイル]−L−アラニルーD−イソグルタミン メチ
ルエステル 303.N− [2−0− (2−アセタミド−2,3
−ジデ才キシーa−O−ドデカノイル−1−0− (
(3R)−3−エイコサノイルオキシヘキサデカノイル
)一α−D−グルコピラノース−3−イル}−D−ラク
トイル]−L−アラニルーD−イソグルタミン メチル
エステル 304.N− [2−0− (2−アセタミド−2.3
−ジデオキシー1−0− ( (3R)−3−エイフサ
ノイルオキシヘキサデカノイル)−6−0−テトラデカ
ノイル−α一D−グルコピラノース−3−イル)−D−
ラクトイル]−L−アラニルーD−イソグルタミン メ
チルエステル 305. N− [2−○−{2−アセタミド−2,
3−ジデオキシーl−〇一( (3R)−3−エイコサ
ノイルオキンヘキサデカノイル)−6−0−ヘキサデカ
ノイル−α−D−グルコピラノース−3−イル}D−ラ
クトイル]−L−アラニルーD−イソグルタミン メチ
ルエステル 306. N− [2−○−{2−アセタミド−2.3
−ジデオキシーL−0− ( (3R)−3一二イコサ
ノイルオキシヘキサデカノイル)−6−0−オクタデカ
ノイル−α−D−グルコピラノース−3−イル}−D−
ラクトイル]−1,−アラニルーD−イソグルタミン
メチルエステル 307.N− [2−0− (2−アセタミド−2,3
−ジデ才キシ−1−S− ( (3R)−3−エイコサ
ノイル才キシヘキサデカノイル)一王−チオーβ一D−
グルコビラノース−3−イル)−D−ラクトイル]−L
−アラニルーD−イソグルタミン メチルエステル 30g. N − [2−0− {2−アセタミド−2
,3−ジデオ+シ−6−0−デカ/ イル−L−S−
( (3R)−3−エイコサノイルオキシヘキサデカノ
イル)−1−チオーβ一D−グルコピラノース−3−イ
ル}一D−ラクトイル]−L−アラニルーD−イソグル
タミン メチルエステル 309.N− [2−0− [2−アセタミド−2,3
−ノデ才キシー6−0−ドデカノイル−1−S−((3
R)−3−エイコサノイルオキシヘキサデカノイル)−
1−チオーβ一D−グルコピラノース−3一イル)−D
−ラクトイル]−L−アラニルーD−イソグルタミン
メチルエステル 310. N [2−0 (2−アセタミド−2.
3−ジデオキシ−1−S− ( (3R)−3−エイコ
サノイルオキンヘキサデカノイル)−6−0−テトラデ
カノイル−1−チオーβ一D−グルコピラノース−3−
イル)−D−ラクトイル]−L−アラニル−D−イソグ
ルタミン メチルエステル311. N− [2一〇−
{2−アセタミド−2.3−ジデオキシー1−S− (
(3R)−3−エイコサノイルオキシヘキサデカノイ
ル)−6−0−ヘキサデカノイルーL−チオーβ−D−
グルコビラノース3−イル)一D−ラクトイル]一L−
アラニルーD−イソグルタミン メチルエステル312
. N− [2 0 {2 7セタミド−2,3
−ノデオキシー1−S− ( (3R)−3−エイコサ
ノイルオキシヘキサデカノイル)−6−0−オクタデカ
ノイルーl−チオーβ−D−グルコビラノース−3−イ
ル)−D−ラクトイル]−L−アラニルーD−イソグル
タミン メチルエステル313.N− [2−0− (
2−アセタミド−2.3−ジデオキシ−1−0− (
(3R)−3−ドコサノイルオキシヘキサデカノイル)
一α−D−グルコビラノースー3−イル}−D−ラクト
イルコーL−アラニルーD−イソグルタミン メチルエ
ステル314.N− [2−0− (2−アセタミドー
2.3−ジデオキシー6−0−デカノイルー1−0−
( (3R)−3−ドコサノイルオキシヘキサデカノイ
ル)一α−D−グルコビラノース−3−イル)−D−ラ
クトイル]−L−アラニルーD−イソグルタミンメチル
エステル 315. N − [2−0 − (2−アセタミド−
2.3−ジデ才キノ−1−0− ( (3R)−3−ド
コサノイル才キシヘキサデカノイル)−6−0−ドデカ
ノイルーα一D−グルコビラノース−3−イル)−D−
ラクトイルコーシーアラニルーD−イソグルタミン メ
チルエステル 316.N− [2−0− {2−アセタミド−2.3
−ジデオキシ−1−o− ( (3R)−3−ドコサノ
イルオキシヘキサデカノイル)−6−0−テトラデカノ
イルーα一D−グルコビラノース−3−イル}一〇−ラ
クトイル]−L−アラニルーD−イソグルタミン メチ
ルエステル 317.N− 〔2−o− (2−yセタミド−2,3
−ジデ才キノ−1−0− C(3R)−3−ドコサノイ
ルオキソヘキサデカノイル)−6−0−ヘキサデカノイ
ルーα−D−グルコビラノース−3−イル}−D−ラク
トイル]−L−アラニルーD−イソグルタミン メチル
エステル 3L8、N− [2−0− (2−アセタミド−2.3
−ジデオキシー1−0− ( (3R) −3−ドコサ
ノイルオキシヘキサデカノイル)−6−0−オクタデカ
ノイルーα−D−グルコビラノース−3−イル)一D−
ラクトイル]−L−アラニルーD−イソグルタミン メ
チルエステル 319. N − [2−○−(2−アセタミド−2.
3−ジデオキシー1−S− ( (3R)−3−ドコサ
ノイルオキシヘキサデカノイルー1−チ才−β一D−グ
ルコピラノース−3−イル)−D−ラクトイルコ−L−
アラニルーD−イソグルタミン メチルエステル 320. N − L 2− 0 { 2−アセタミ
ド−2.3−ジデオキシー6一〇−デカノイルーr−S
− ( (3R)−3−ドコサノイルオキシヘキサデカ
ノイル)−1−チオーβ−D−グルコビラノース−3−
イル}一D−ラクトイル]−L,−アラニルーD−イソ
グルタミン メチルエステル 321.N− [2−0− [2−アセタミド−2.3
−ジデオキシー1−S−( (3R)−3−ドコサノイ
ルオキシヘキサデカノイル)−6−0−ドデカノイル−
1−チ才−β−D−グルコビラノース−3−イル)−D
−ラクトイル]−L−アラニルーD−イソグルタミン
メチルエステル 322.N− [2−0− (2−アセタミド−2.3
−ジデオキンー1−S− ( (3R)−3−ドコサノ
イルオキシヘキサデカノイル)−6−0−テトラデカノ
イルーl〜チオーβ−D−グルコピラノース−3一イル
)−D−ラクトイルコーL−アラニルーDーイソグルタ
ミン メチルエステル 323.N− [2−0− {2−アセタミド−2,3
−ジデオキンー1−S− ( (3R) −3−ドコサ
ノイルオキシヘキサデカノイル)−6−0−ヘキサデカ
ノイル−1−チ才−β−D−グルコピラノースー3ーイ
ル}D−ラクトイル]−L−アラニルーD一イソグルタ
ミン メチルエステル 324. N f:2 0− (2−アセタミド
−2,3−ジデ才キシー1−S− ( (3R)−3−
ドコサノイルオキシヘキサデカノイル)−6−0−オク
タデカノイル−1−チオーβ一D−グルコピラノース−
3一イル)−D−ラクトイル]−L−アラニルーD一イ
ソグルタミン メチルエステル 325.N− [2−0− {2−アセタミド−2.3
−ジデオキシーl一・O− ( (3R)−3−テトラ
コサノイルオキシヘキサデカノイル)一α一D−グルコ
ビラノース−3−イル]−D−ラクトイルl−Lーアラ
ニルーD−イソグルタミン メチルエステル 326.N− [2−0− (2−アセタミド−2.3
−ジデ才キシー6−0−デカノイルー1−0− ( (
3R)−3−テトラコサノイルオキシヘキサデカノイル
)一α一D−グルコビラノース−3−イル}一D一ラク
トイル]−L−アラニルーD−イソグルタミン メチル
エステル 327. N− C2 0 (2−アセタミド−2
.3−ジデオキシー6−0−ドデカノイル−1−0−
( (3R)−3−テトラコサノイルオキシヘキサデカ
ノイル)一α−D−グルコピラノース−3−イル}D−
ラクトイルl−L−アラニルーD−イソグルタミン メ
チルエステル 32g.N− [2−0− (2−アセタミド−2.3
−ジデオキシー1−0− ( (3R) −3−テトラ
コサノイルオキシヘキサデカノイル)−6−0−テトラ
デカノイルーα一D−グルコビラノース−3−イル)−
D−ラクトイル]−L−アラニルーD−イソグルタミン
メチルエステル 329.N− [2−0− [2−アセタミド−2.3
一ノデオキシー6−0−ヘキサデカノイル−1−0−(
(3R)−3−テトラコサノイルオキシヘキサデカノイ
ル)一α一D−グルコビラノース−3−イル)−D−ラ
クトイル]−L−アラニルーD−イソグルタミン メチ
ルエステル 330. N − [2−0 − {2−アセタミド
−2,3−ジデオキシー6−0−オクタデカノイル−1
−0−((3R)−3−テトラコサノイルオキシヘキサ
デカノイル)一α一D−グルコビラノース−3−イル}
−D−ラクトイル]−L−アラニルーD−イソグルタミ
ン メチルエステル 331.N− [2−0− {2−アセタミド−2.3
−ジデオキシー1−S− ( (3R) −3−テトラ
コサノイルオキシヘキサデカノイル)−1−チオーβ一
D−グルコピラノース−3−イル}一D−ラクトイル]
−L−アラニルーD−イソグルタミン メチルエステル 332.N− [2−0− {2−アセタミド−2,3
−ジデオキシー6−0−デカノイルー1−S− ( (
3R)−3−テトラコサノイルオキシヘキサデカノイル
)=1−チオーβ−D−グルコピラノース−3−イル}
−D−ラクトイル]−L−アラニルーD−イソグルタミ
ン メチルエステル 333.N− [2−0− {2−アセタミド−2.3
−ジデオキシー6−0−ドデカノイル−1−S−((3
R)−3−テトラコサノイルオキンヘキサデカノイル)
−1−チオーβ一D−グルコビラノースー3ーイル)−
D−ラクトイル]−L−アラニルーDイソグルタミン
メチルエステル 334. N [2−0 {2−アセタミド−2.
3−ジデオキシー1−S− ( (3R)−3−テトラ
コサノイルオキシヘキサデカノイル)−6一〇−テトラ
デカノイルーl−チオーβ一D−グルコピラノース−3
−イル)−D−ラクトイル]−L−アラニルーD−イソ
グルタミン メチルエステル335.N− [2−0−
(2−アセタミドー2,3−ジデオキシ−6−0−ヘ
キサデカノイル−1−S−((3R)=3−テトラコサ
ノイルオキシヘキサデカノイル)−1−チ才一β一D−
グルコピラノース−3−イル)−D−ラクトイル]−L
,−アラニルーD−イソグルタミン メチルエステル及
び336.N− [2−0− (2−アセタミド−2.
3−ジデオキシー6−0−オクタデカノイル−1−S−
((3R)−3−テトラコサノイルオキシヘキサデカノ
イル)−1−チオーβ−D−グルコピラノース−3−イ
ル)−D−ラクトイル]−L−アラニルーD−イソグル
タミン メチルエステルが挙げられる。
この発明の化合物は基本的に次の方法によって製造する
ことができる。
ことができる。
(以下余白)
CO
Ala − isoGln−OCR.J(■)
CO
ALa − isoGIn−OCL
(I[I)
Ala − isoGln−OCHs
(1)
(式中、
XはOH又はSH,
R1.
^1a − is+oGIn−OCIIs(+)
R,は゛前記と
同一意味)
上記方法は2N類のアシル化工程(グルコピラノースの
6位とl位のアンル化)と脱アセトン化工程とからなる
。
6位とl位のアンル化)と脱アセトン化工程とからなる
。
2N類のアシル化工陛は、式([[)、(ビ)の化合物
に特定のアシル化剤(R.H,R.H又はその反応性誘
導体)を反応させることによって行われる。この工程は
、一般に、無水の有機溶媒(例えば、ノメチルホルムア
ミド、ジオキサン)中で室温乃至若干高められた温度で
行われる。R 2 H ,R3H (遊離酸)が用いら
れるときは、適当な縮合剤(例えばジシクロへキンルカ
ルボジイミド、N−シクロヘキシルーN −モルホリノ
エチルカルボジイミド、N−シクロへキシルーN’−(
4−ジエチルアミノンクロヘキンル)カルボジイミド又
はN.N’−ジエチルカルボジイミド)を添加して行わ
れる。R.H,R3Hの反応性誘導体としては、混合酸
無水物、活性エステル、酸ハイライドなどの通常のアシ
ル化に用いられる反応性誘導体が利用できる。
に特定のアシル化剤(R.H,R.H又はその反応性誘
導体)を反応させることによって行われる。この工程は
、一般に、無水の有機溶媒(例えば、ノメチルホルムア
ミド、ジオキサン)中で室温乃至若干高められた温度で
行われる。R 2 H ,R3H (遊離酸)が用いら
れるときは、適当な縮合剤(例えばジシクロへキンルカ
ルボジイミド、N−シクロヘキシルーN −モルホリノ
エチルカルボジイミド、N−シクロへキシルーN’−(
4−ジエチルアミノンクロヘキンル)カルボジイミド又
はN.N’−ジエチルカルボジイミド)を添加して行わ
れる。R.H,R3Hの反応性誘導体としては、混合酸
無水物、活性エステル、酸ハイライドなどの通常のアシ
ル化に用いられる反応性誘導体が利用できる。
脱アセトン化工哩は、若干高められた屋度下での酸性加
水分解(例えば80%酢酸水溶肢)で容易に行なうこと
ができる。
水分解(例えば80%酢酸水溶肢)で容易に行なうこと
ができる。
式(Ill)の化合物は、実質的に公知か又は公知の方
法に基づいて容易に製造することができる化合物である
。
法に基づいて容易に製造することができる化合物である
。
上記の方法により得られた化合物は、常法に従って精製
することかできる。精製法としては、アルミナ、シリカ
ゲルなどを用いたカラムクロマトグラフィー、再結晶が
挙げられる。
することかできる。精製法としては、アルミナ、シリカ
ゲルなどを用いたカラムクロマトグラフィー、再結晶が
挙げられる。
この発明の式(0の化合物は、生体内における免疫応答
に関連する細胞の機能を増強する作用や前記細胞の数を
増加する作用を有し、免疫調節剤として有用である。免
疫調節剤としては、BCGワクチン、肝炎ワクチン、イ
ンフルエンザウイルスワクチンのようなワクチン類、各
種抗菌剤または各種抗腫瘍剤の生体内における作用の増
強に利用できる。
に関連する細胞の機能を増強する作用や前記細胞の数を
増加する作用を有し、免疫調節剤として有用である。免
疫調節剤としては、BCGワクチン、肝炎ワクチン、イ
ンフルエンザウイルスワクチンのようなワクチン類、各
種抗菌剤または各種抗腫瘍剤の生体内における作用の増
強に利用できる。
この発明の免疫調節剤は式(I)の化合物と医薬的に受
容な賦形剤とからなる。これらは、経口役与用、非経口
投与用の何れであってもよい。
容な賦形剤とからなる。これらは、経口役与用、非経口
投与用の何れであってもよい。
経口投与剤としては、通常、散剤、錠剤、乳剤、カプセ
ル剤、顆粒剤、液剤(流エキス剤、シロソプ剤などを含
む)などの形態がある。
ル剤、顆粒剤、液剤(流エキス剤、シロソプ剤などを含
む)などの形態がある。
内服剤の賦形剤の具体例を挙げると、散剤、その池の内
服用粉末剤における賦形剤としては、乳糖、澱粉、デキ
ストリン、リン酸カルシウム、炭酸カルシウム、合成お
よび天然ケイ酸アルミニウム、酸化マグネシウム、乾燥
水酸化アルミニウム、ステアリン酸マグネシウム、重炭
酸ナトリウム、乾燥酵母などが挙げられる。液剤におけ
る賦形剤としては水、グリセリン、プロピレングリコー
ル、単シロップ、エタノール、脂肪浦、エチレングリコ
ール、ポリエチレングリコール、ソルビトールなどが挙
げられる。
服用粉末剤における賦形剤としては、乳糖、澱粉、デキ
ストリン、リン酸カルシウム、炭酸カルシウム、合成お
よび天然ケイ酸アルミニウム、酸化マグネシウム、乾燥
水酸化アルミニウム、ステアリン酸マグネシウム、重炭
酸ナトリウム、乾燥酵母などが挙げられる。液剤におけ
る賦形剤としては水、グリセリン、プロピレングリコー
ル、単シロップ、エタノール、脂肪浦、エチレングリコ
ール、ポリエチレングリコール、ソルビトールなどが挙
げられる。
非経口投与剤としては、注射剤が代表例である。
その場合の液体の賦形剤としては、滅菌蒸留水が挙げら
れる。なお、式(r)の化合物が水に溶け難い場合は、
適当な溶解補助剤が用いられる。上記の各製剤は、常法
に従って調製することができる。 この発明の式(II
)の化合物を抗腫瘍剤の増強に用いる場合は、通常大人
に150〜250μ9/[/1[1が経口又は非経口的
に投与される。ワクチン類の増強に対して用いる場合は
、通常大人に0.5〜2,0ス9/l@/1〜2週間投
与される。肝炎治療に対しては、大人に0,5〜2.0
19/田をl〜3@/3ヶ肌経口又は非経口的に投与さ
れる。
れる。なお、式(r)の化合物が水に溶け難い場合は、
適当な溶解補助剤が用いられる。上記の各製剤は、常法
に従って調製することができる。 この発明の式(II
)の化合物を抗腫瘍剤の増強に用いる場合は、通常大人
に150〜250μ9/[/1[1が経口又は非経口的
に投与される。ワクチン類の増強に対して用いる場合は
、通常大人に0.5〜2,0ス9/l@/1〜2週間投
与される。肝炎治療に対しては、大人に0,5〜2.0
19/田をl〜3@/3ヶ肌経口又は非経口的に投与さ
れる。
さらに、抗菌剤の増強には大人に20〜l00μ9/1
@/1B用いることができる。
@/1B用いることができる。
この発明の免疫調節剤は、通常上記のようにそれ自体単
独で製剤化して用いられる。しかし、増強の対象とする
薬剤を含有して製剤化することもできる。
独で製剤化して用いられる。しかし、増強の対象とする
薬剤を含有して製剤化することもできる。
なお、この発明の免疫調節剤は、ヒトのみならず、豚、
牛、ヒツジ、犬、猫などの他の曙乳動物にら用いること
ができる。
牛、ヒツジ、犬、猫などの他の曙乳動物にら用いること
ができる。
(以下余白)
(ホ)実施列
次にこの発明を実鴨例によって説明する。
実施例I
N−し2一〇−(2−アセタミド−2.3一ノデオキン
−1−0−(2−テトラデンルヘキサデカノイル)一α
−D−グルフビラノース−3−イル]D−ラクトイル1
−1,−アラニルーD−イソグルタミン メチルエステ
ル 化台物(式III : R.=2−テトラデノルヘキザ
デカノイルオキノ基、279.4mg、0.281mm
ol)を80%酢酸水溶液(8ml)に溶解し、45゜
Cで2時間放置しfコ。T.L.C (C}I2Cl,
: MeOH=lO : l)にて反応終了を確認し
た後、減圧a縮し、上記の化合物(268. 2mg,
定量的)を得た。m p 147.0 − 148.0
’c[ a 3 o (25) ; +44.38゜(
c=1.050. CH,Cl,MeOf{=1 :
l) r R v .*ax (KBr) cm−’ : 3
350, 2930. 2850,1740. 16
50 1520 N.M.R (CDThOD−CDCl3) δ (
ppm) : 0.88 ( t,611 J=6
.6}1z) . 1.26 (s.48H) .
1.38− 1.43 (m8}1) . 1.:
11− 1.62 (m.4}1) . l..93
(s.3H)3.70 (s.3}1) . B.
l6 (d.lH,J=4.0Hz)実施到2 N {2−0 [2−アセタミド−2.3−ジデオ
キシ−1−S−(2−テトラデンルヘキサデカノイル)
−1−チオーβ−D−グルコピラノース−3一イルE
O−ラクトイル]一し−アラニルーD一イソグルタミ
ン メチルエステル: 化合物(式III;R.=2−テトラデンルヘキサデカ
ノイルチ才基、H3.7mg)を、80%酢酸水溶演(
15ml)に溶解し、45℃で2時間反応させた。反応
終了をT.L.Cにて確認後、減圧a縮し、8ther
で結晶化を行ない、上記の化合物(結晶127.0mg
、定量的)を得た。m p 130.0 − 131.
0″C[α] o (25) : +46.79’ (
C=1.201.’cHtclt: MeOH= l
: l) I R v ... (KBr) am−’ : 33
00. 2920. 2850.1720. 1630
. 1530 実施例3 N−[2 0 (2−アセタミド−2.3−ジデオ
キノ−1−0− ( (3R)−3−テトラデカノイル
オキシテトラデカノイル)一α一D−グルコビラノース
−3−イル)−D−ラクトイル]−L−アラニルーD−
イソグルタミン メチルエステル・化合物(式[[ :
R,=3−テトラデカノイルオキシテトラデカノイル
オキシ基、409.1mg, 0.411mmo+)を
80%酢酸水溶i&(15ml)に溶解し、45℃で1
時間放置した。以下実施fPI 1と同様にして上記の
化合物( 386.9mg、定量的)を得た。
−1−0−(2−テトラデンルヘキサデカノイル)一α
−D−グルフビラノース−3−イル]D−ラクトイル1
−1,−アラニルーD−イソグルタミン メチルエステ
ル 化台物(式III : R.=2−テトラデノルヘキザ
デカノイルオキノ基、279.4mg、0.281mm
ol)を80%酢酸水溶液(8ml)に溶解し、45゜
Cで2時間放置しfコ。T.L.C (C}I2Cl,
: MeOH=lO : l)にて反応終了を確認し
た後、減圧a縮し、上記の化合物(268. 2mg,
定量的)を得た。m p 147.0 − 148.0
’c[ a 3 o (25) ; +44.38゜(
c=1.050. CH,Cl,MeOf{=1 :
l) r R v .*ax (KBr) cm−’ : 3
350, 2930. 2850,1740. 16
50 1520 N.M.R (CDThOD−CDCl3) δ (
ppm) : 0.88 ( t,611 J=6
.6}1z) . 1.26 (s.48H) .
1.38− 1.43 (m8}1) . 1.:
11− 1.62 (m.4}1) . l..93
(s.3H)3.70 (s.3}1) . B.
l6 (d.lH,J=4.0Hz)実施到2 N {2−0 [2−アセタミド−2.3−ジデオ
キシ−1−S−(2−テトラデンルヘキサデカノイル)
−1−チオーβ−D−グルコピラノース−3一イルE
O−ラクトイル]一し−アラニルーD一イソグルタミ
ン メチルエステル: 化合物(式III;R.=2−テトラデンルヘキサデカ
ノイルチ才基、H3.7mg)を、80%酢酸水溶演(
15ml)に溶解し、45℃で2時間反応させた。反応
終了をT.L.Cにて確認後、減圧a縮し、8ther
で結晶化を行ない、上記の化合物(結晶127.0mg
、定量的)を得た。m p 130.0 − 131.
0″C[α] o (25) : +46.79’ (
C=1.201.’cHtclt: MeOH= l
: l) I R v ... (KBr) am−’ : 33
00. 2920. 2850.1720. 1630
. 1530 実施例3 N−[2 0 (2−アセタミド−2.3−ジデオ
キノ−1−0− ( (3R)−3−テトラデカノイル
オキシテトラデカノイル)一α一D−グルコビラノース
−3−イル)−D−ラクトイル]−L−アラニルーD−
イソグルタミン メチルエステル・化合物(式[[ :
R,=3−テトラデカノイルオキシテトラデカノイル
オキシ基、409.1mg, 0.411mmo+)を
80%酢酸水溶i&(15ml)に溶解し、45℃で1
時間放置した。以下実施fPI 1と同様にして上記の
化合物( 386.9mg、定量的)を得た。
m p 133.8 − 134.6℃[α] o :
+44.74” (c= 1.180. CHCI
3 : !lleOH=l:l) IRν... (KBr) cm−’ ; 3700
− 3140. 2930,2g50. 1740.
1250, 1630. 1540N . M . R
( CDC1z )δ; 0.89 (t,6t{,
J=2.2Hz) ,1.27 (a+.36H) ,
1.43 (m,6H) , 1.60 (a+,4
H)2.00 (s.3H) . 2.10−2.3
0 (m,4H) , 2,442.67 (m.6
11) .3.68 (s,3H) . 5.31
(m.ltl)6.05 ( d. IH) 実施例4 N−二20C2−アセタミド−2.3−ジデオキノーl
−S− ( (3R)−3−テトラデカノイルオキンテ
トラデカノイル)−1−チオーβ−D−グルコビラノー
ス−3−イル)−D−ラクトイル]しーアラニルーD−
イソグルタミン メチルエステル・ 化合物(式[I[ : R.=3−テトラデカノイルオ
キシテトラデカノイルチオ基,580.1B, 0.5
H8mmol)を80%酢酸水/8a( 12ml)に
熔解し、45℃で1時間放置した。反応終了をT.L.
C (CH.CI2: MeOH=lO:l)で確認後
、減圧a縮し、得られたシロップを凍結乾燥し、上記の
化合物(結晶、555.2mg、定量的)を得r二。m
p 110 − 111’cE (! 3 o :
+26.68゜(c=0.787, CI{tclt
: MeO}l=2:l) IRν,。、(KBr) am−’ : 3650−:
H30, 33002940.2360 1740
1650. l5.yoN.M.R (CDCl
3 CD30D) δ . 0.88 ( t.6
H.J=6.6}tz) . 1.25(m.36t
l), 1.35(d.3H.J=7.0Hz)IJ
9 (d.3H.J=7.3}[z) . 1.43
−1.58 (m.4H)1.93 (s.3H) .
1.93−2.04 (m.2H) . 2.0
92.87 (m,6FI) .3.71 (s.31
1) . 4.05 (t.lH.J=10.4Hz
) . 4.211−4.33 (m,IH) ,
4.31 (q.IH.J=7.0Hz) . 4
.38−4.43 (m.IH) . 5.12 (
d.IH.J=11.OHz) . 5.17−5.
26 (m.LI{)実施列5 N−[2一〇−12−アセタミド−2.3−ノデオキノ
ー6−0−デカノイルー1−0−(2−テトラデン゛ル
ヘキサデカノイル)一α一D−グルコピラノース−3−
イル1,g−ラクトイル]一シーアラニルーD−イソグ
ルタミン メチルエステル:化合物(弐1′: R,=
2−テトラデンルヘキサデカノイルオキン基、143y
3mg、Q. l.50mmol )を乾燥ジオキサン
(1.3ml) 、乾燥N , N−ノメチルホルムア
ミド( D M F + 1.3ml)に,容解し、デ
カン酸( 29.6mg : 0.180mmol )
、ジンクロヘキシルカルボジイミド( D C C .
61.7mg.0.300mmol)及びノメチルア
ミノピリジン( DMA P , 9.1mg,0.0
75mmol)を加えて室温でi4時間撹拌した。反応
終了後、反応液を減圧濃縮し、得られたンロツプをカラ
ムクロマトグラフィー[Wakogel C−200;
溶出iffl(a)150:1 (b)20:l (C
H,CI*:MeOH) Eに付し、溶出液(b)を減
圧濃縮した。ざらに、DMAPを除くために得られたシ
ロップ金、カラムクロマトグラフィー[活性アルミナ9
0:溶出肢(a′)150:l. (b’)20:L
(CHtCl−:MeOII) Eに付し、C容出液(
b′)より上記の化合物( 121.3mg, 72.
6%)を得た。mp116.3 − 117.0℃[
α] D: −1− 42.56” (C=0.726
, C[{Cls : MeOH=2:l) r R v 1111+1 ( KBr) cm−’
: 3650 − 3150. 29402870.
1740, 1650. 1540NJI.R (CD
Cl3)δ; 0,88 (t,6H.J=6,8Hz
)0.92 (t.3H.J=7.ltlz) .
1.25 (m.62H) . 1.39(d,3H
.J=6.6Hz) . 1.41 (d.3Hj=
6.6Hz)1.51−1.60 (m,610 .
1.90−2.23 (m.2H)1.94 (s.
3H) . 2.33 (t.2H.J=7.5Hz)
. 2,392..)Q (111.31{) .
3.69 (s.3H) . 6.18 (d.ll
{,J=3.7}1z) 実施例6 N− [2−0− F2−アセタミド−2.3−ジデオ
キノ−6一〇−テトラデカノイル−1−0−(2−テト
ラデンルヘキサデカノイル)一α−D−グルコビラノー
ス−3−イル}一D−ラクトイル;一L−アラニルーD
−イソグルタミノ メチルエステル: 化合物(式I’ : R.=2−テトラデノルヘキサデ
カノイルオキシ基、139.7mg、0. 147mm
ol )を乾燥ジオキサン(2ml)及び乾燥DMF’
(2ml)に溶解し、テトラデカン酸( 40.0mg
: 0. I.76mmol )、D C C (6
0.2mg, 0.294mmol)及びDM.AP(
8.9mg, 0.074mmol)を加え、室温にて
12時間撹拌しr二。以下、実施例5と同様にして上記
の化合物(105.4mg.61.7%)を得r二。m
p L16.3 − 117.7゜C[α] o ;
+29.22゜(c= l.o54, CHtClt
)I R v ,.J.. (KBr) am−’ ;
3700 − 3100. 29402860, 1
740. 1660. 1540N.M.R (CDC
I3)δ; 0.8g (t.9H.J=6.4Hz)
.1.25 (m.70H) . 1.38 (d,
3H.J=6.6Hz) . 1.41(dJH.J=
7.3Hz) . 1.49 − 1.60 (m.6
H) .1.93(s,3H) . 2.03−2.2
1 (m,2H) . 2.32 (t,2H.J=7
.7Hz) , 2.38−2.74 (m.3H)
. 3.68(s,3[1).6.17 (d,LH,
J=3.7Hz)実施例7 N− Q2−0− {2−アセタミド−2.3−ジデオ
キノー6−0−オクタデカノイル−1−0−(2−テト
ラデンルヘキサデカノイル)・一α一D−グルコビラノ
ース−3−イル}一D−ラクトイル)L−アラニルーD
−イソグルタミン メチルエステル; 化合物(式I′: R.=2−テトラデンルヘキサデカ
ノイルオキノ基、122.7mg、0. 129mmo
l )を乾燥ノ才キサン(1.5ml)、乾燥DMF
(0.5ml)に溶解し才クタデカン酸(44.5mg
: O.I55mmol)、D C C (53.7
mg. 0.258mmol)及fJDMAP(7.9
mg, 0.065mmol)を加え、l4時間撹拌し
fコ。以下、実施例5と同随にして上記の化合物( 1
19.0mg75.6%)を得f二。m p l !.
8,7 120.0°C5 a 3 o : −1−
39.45’ (c=0.621. CHCL3 :
MeOH=2.1) l R ν1fia、(KBr) cm−’ ; 36
50−3150. 29302860. 1740.
1650. 1.540N .M.R (CDCl3)
δ: 0.88 (t.911.J=6.6Hz)1.
25 (m.78H) , 1.39 (d.3H,J
=6.6Hz) . 1.41(d.3H.J=6.6
Hz) . 1.49 − 1.60 (m,611)
.1.94(s.3H) . l..90−2.26
(m.2H) . 2J2 (t.2t{ J=7.
3Hz) . 2.39−2.50 (m.3H) .
3.69 (s,311)6.18 (d.LH.J
=3.7Hz)実施例8 N C2 O F2−アセタミド−2.3−ジデ
オキンー6一〇一デカノイルー1−S−(2−テトラデ
ンルヘキサデカノイル)−1−チオーβ一D−グルコピ
ラノース−3−イル}一D−ラクトイル]一し−アラニ
ルーD−イソグルタミン メチルエステル: 化合物(式1゛: R.=2−テトラデシルヘキサデカ
ノイルチオ基、128.4mg、O.l34mmol)
を乾燥ジオキサン(1.5ml)、乾燥D M F (
1.0ml)に溶解し、デカン酸( 27.4mg
; 0. 161mmol) 、D C C(54.6
mg. 0.268mmol) 、D?vIAP (L
lmg,0.067mmol)を加え室温にて6時間3
0分撹拌した。反応終了をT.L.C (10: 1)
で確認した後、凍結乾燥を行ない、これをカラムクロマ
トグラフィー[ Yakogel C−200 ;溶出
n(a)150:1 (b)50:l(CHtCl,:
¥eOH) ]に付し、溶出液(b)より上記の化合物
( 99.6fflg, 66.8%)を得た。m p
98.6 − 99.4℃[ a j o ; +
17.69°(C=0.797, CH−CI2 :
’jeOH=2+1) r R v wax (KBr) am−’ ; 35
00 3200, 29bO,2880. 1750
. 1640. 1560NM,R(CDCl3−CD
30D) δ, 0.88 ( t.6Hj一6.6H
z) . 0.92 (t,3tl,J=7.1Hz
) .1.25 (m. 56H) . 1.34
(d,3H,J=6.6Hz:l , 1.40
(d.311.J=7.Ollz) . 1.58−
1.71 (m.6H) . 1.90 (s.3H
) .1 94−2.24 (m.2H) . 2.
33 (t,2H,J=7.5tlz)2.42−2.
52 (m,3H) . 3.69 (s,3H) .
5.11 (d1111 = lO.6Hz) 実施例9 N [2 0 F2−アセタミド−2.3−ジデ
オキノー6−0−テトラデカノイル−1−S−(2−テ
トラデンルヘキサデカノイル)−1−チオーβ一D−グ
ルコビラノース−3−イル}−D−ラクトイル]−L−
アラニルーD−イノグルタミンメチルエステル: 化合物(弐ド .R.=2−テトラデシルヘキサデカノ
イルチ才基. 125.0mg, 0.131mmol
)を乾燥ジオキサン(1.5ml) 、乾燥D M F
( 1.0ml)に溶解し、テトラデカン酸(35.
3mg. O.157mmol)、D C C (53
.1mg. 0.262mmol)、DMAP C7.
9mg.0.066mmol)を加え、室温で3時間撹
拌しr為以下、実施例8と同様にして上記化合物( 1
25.8mg82.5%)を得f二。m p 99.0
〜100.4°C二 α : o ; ”2.1
3 ゜ (c=2.16, CHtClt)[ R
ν...(KBr)cm−’ ; 3650−3200
.2930.2860.1740,1650.1550 N M R (CDCI.)δ; 0.85−0.95
(m,9H).1.25(m,681{). 1.36
(d,3H.J=6.6Hz). 1.41(d,3H
j・7.3Hz).1. 47−1. 76(m.6H
) . 1. 88−2. 32(m. 28) ,
1. 94(s , 3H) .2.35(t.2H.
J・7.9Hz).2.47−2.53(m,3H).
3.70(s,3H).5.12(d.LH.J=lo
.3Hz)実施例10 N [2 O f2−アセタミド−2.3−ノデ
オキン−6一〇−オクタデカノイル−1−S−(2−テ
トラデンルヘキサデヵノイル)−1−チオーβD−グル
コピラノース−3−イル]一D−ラクトイルE L−
アラニルーD−イソグルタミンメチルエステル 化合物(式ド . R.=2−テトラデノルヘキサデカ
ノイルチ才基,122.4mg, O.l28mmol
)を乾燥ジオキサン(1.5ml)、乾燥D M F
( 1.0ml)に溶解し、オクタデカン酸(43.0
mg,O.l45mmol)、D C C (52.0
mg. 0.245mmol)、D M A P (
7.7mg,0.064mmol)を加え、室温にて・
t時間撹拌しfこ。
+44.74” (c= 1.180. CHCI
3 : !lleOH=l:l) IRν... (KBr) cm−’ ; 3700
− 3140. 2930,2g50. 1740.
1250, 1630. 1540N . M . R
( CDC1z )δ; 0.89 (t,6t{,
J=2.2Hz) ,1.27 (a+.36H) ,
1.43 (m,6H) , 1.60 (a+,4
H)2.00 (s.3H) . 2.10−2.3
0 (m,4H) , 2,442.67 (m.6
11) .3.68 (s,3H) . 5.31
(m.ltl)6.05 ( d. IH) 実施例4 N−二20C2−アセタミド−2.3−ジデオキノーl
−S− ( (3R)−3−テトラデカノイルオキンテ
トラデカノイル)−1−チオーβ−D−グルコビラノー
ス−3−イル)−D−ラクトイル]しーアラニルーD−
イソグルタミン メチルエステル・ 化合物(式[I[ : R.=3−テトラデカノイルオ
キシテトラデカノイルチオ基,580.1B, 0.5
H8mmol)を80%酢酸水/8a( 12ml)に
熔解し、45℃で1時間放置した。反応終了をT.L.
C (CH.CI2: MeOH=lO:l)で確認後
、減圧a縮し、得られたシロップを凍結乾燥し、上記の
化合物(結晶、555.2mg、定量的)を得r二。m
p 110 − 111’cE (! 3 o :
+26.68゜(c=0.787, CI{tclt
: MeO}l=2:l) IRν,。、(KBr) am−’ : 3650−:
H30, 33002940.2360 1740
1650. l5.yoN.M.R (CDCl
3 CD30D) δ . 0.88 ( t.6
H.J=6.6}tz) . 1.25(m.36t
l), 1.35(d.3H.J=7.0Hz)IJ
9 (d.3H.J=7.3}[z) . 1.43
−1.58 (m.4H)1.93 (s.3H) .
1.93−2.04 (m.2H) . 2.0
92.87 (m,6FI) .3.71 (s.31
1) . 4.05 (t.lH.J=10.4Hz
) . 4.211−4.33 (m,IH) ,
4.31 (q.IH.J=7.0Hz) . 4
.38−4.43 (m.IH) . 5.12 (
d.IH.J=11.OHz) . 5.17−5.
26 (m.LI{)実施列5 N−[2一〇−12−アセタミド−2.3−ノデオキノ
ー6−0−デカノイルー1−0−(2−テトラデン゛ル
ヘキサデカノイル)一α一D−グルコピラノース−3−
イル1,g−ラクトイル]一シーアラニルーD−イソグ
ルタミン メチルエステル:化合物(弐1′: R,=
2−テトラデンルヘキサデカノイルオキン基、143y
3mg、Q. l.50mmol )を乾燥ジオキサン
(1.3ml) 、乾燥N , N−ノメチルホルムア
ミド( D M F + 1.3ml)に,容解し、デ
カン酸( 29.6mg : 0.180mmol )
、ジンクロヘキシルカルボジイミド( D C C .
61.7mg.0.300mmol)及びノメチルア
ミノピリジン( DMA P , 9.1mg,0.0
75mmol)を加えて室温でi4時間撹拌した。反応
終了後、反応液を減圧濃縮し、得られたンロツプをカラ
ムクロマトグラフィー[Wakogel C−200;
溶出iffl(a)150:1 (b)20:l (C
H,CI*:MeOH) Eに付し、溶出液(b)を減
圧濃縮した。ざらに、DMAPを除くために得られたシ
ロップ金、カラムクロマトグラフィー[活性アルミナ9
0:溶出肢(a′)150:l. (b’)20:L
(CHtCl−:MeOII) Eに付し、C容出液(
b′)より上記の化合物( 121.3mg, 72.
6%)を得た。mp116.3 − 117.0℃[
α] D: −1− 42.56” (C=0.726
, C[{Cls : MeOH=2:l) r R v 1111+1 ( KBr) cm−’
: 3650 − 3150. 29402870.
1740, 1650. 1540NJI.R (CD
Cl3)δ; 0,88 (t,6H.J=6,8Hz
)0.92 (t.3H.J=7.ltlz) .
1.25 (m.62H) . 1.39(d,3H
.J=6.6Hz) . 1.41 (d.3Hj=
6.6Hz)1.51−1.60 (m,610 .
1.90−2.23 (m.2H)1.94 (s.
3H) . 2.33 (t.2H.J=7.5Hz)
. 2,392..)Q (111.31{) .
3.69 (s.3H) . 6.18 (d.ll
{,J=3.7}1z) 実施例6 N− [2−0− F2−アセタミド−2.3−ジデオ
キノ−6一〇−テトラデカノイル−1−0−(2−テト
ラデンルヘキサデカノイル)一α−D−グルコビラノー
ス−3−イル}一D−ラクトイル;一L−アラニルーD
−イソグルタミノ メチルエステル: 化合物(式I’ : R.=2−テトラデノルヘキサデ
カノイルオキシ基、139.7mg、0. 147mm
ol )を乾燥ジオキサン(2ml)及び乾燥DMF’
(2ml)に溶解し、テトラデカン酸( 40.0mg
: 0. I.76mmol )、D C C (6
0.2mg, 0.294mmol)及びDM.AP(
8.9mg, 0.074mmol)を加え、室温にて
12時間撹拌しr二。以下、実施例5と同様にして上記
の化合物(105.4mg.61.7%)を得r二。m
p L16.3 − 117.7゜C[α] o ;
+29.22゜(c= l.o54, CHtClt
)I R v ,.J.. (KBr) am−’ ;
3700 − 3100. 29402860, 1
740. 1660. 1540N.M.R (CDC
I3)δ; 0.8g (t.9H.J=6.4Hz)
.1.25 (m.70H) . 1.38 (d,
3H.J=6.6Hz) . 1.41(dJH.J=
7.3Hz) . 1.49 − 1.60 (m.6
H) .1.93(s,3H) . 2.03−2.2
1 (m,2H) . 2.32 (t,2H.J=7
.7Hz) , 2.38−2.74 (m.3H)
. 3.68(s,3[1).6.17 (d,LH,
J=3.7Hz)実施例7 N− Q2−0− {2−アセタミド−2.3−ジデオ
キノー6−0−オクタデカノイル−1−0−(2−テト
ラデンルヘキサデカノイル)・一α一D−グルコビラノ
ース−3−イル}一D−ラクトイル)L−アラニルーD
−イソグルタミン メチルエステル; 化合物(式I′: R.=2−テトラデンルヘキサデカ
ノイルオキノ基、122.7mg、0. 129mmo
l )を乾燥ノ才キサン(1.5ml)、乾燥DMF
(0.5ml)に溶解し才クタデカン酸(44.5mg
: O.I55mmol)、D C C (53.7
mg. 0.258mmol)及fJDMAP(7.9
mg, 0.065mmol)を加え、l4時間撹拌し
fコ。以下、実施例5と同随にして上記の化合物( 1
19.0mg75.6%)を得f二。m p l !.
8,7 120.0°C5 a 3 o : −1−
39.45’ (c=0.621. CHCL3 :
MeOH=2.1) l R ν1fia、(KBr) cm−’ ; 36
50−3150. 29302860. 1740.
1650. 1.540N .M.R (CDCl3)
δ: 0.88 (t.911.J=6.6Hz)1.
25 (m.78H) , 1.39 (d.3H,J
=6.6Hz) . 1.41(d.3H.J=6.6
Hz) . 1.49 − 1.60 (m,611)
.1.94(s.3H) . l..90−2.26
(m.2H) . 2J2 (t.2t{ J=7.
3Hz) . 2.39−2.50 (m.3H) .
3.69 (s,311)6.18 (d.LH.J
=3.7Hz)実施例8 N C2 O F2−アセタミド−2.3−ジデ
オキンー6一〇一デカノイルー1−S−(2−テトラデ
ンルヘキサデカノイル)−1−チオーβ一D−グルコピ
ラノース−3−イル}一D−ラクトイル]一し−アラニ
ルーD−イソグルタミン メチルエステル: 化合物(式1゛: R.=2−テトラデシルヘキサデカ
ノイルチオ基、128.4mg、O.l34mmol)
を乾燥ジオキサン(1.5ml)、乾燥D M F (
1.0ml)に溶解し、デカン酸( 27.4mg
; 0. 161mmol) 、D C C(54.6
mg. 0.268mmol) 、D?vIAP (L
lmg,0.067mmol)を加え室温にて6時間3
0分撹拌した。反応終了をT.L.C (10: 1)
で確認した後、凍結乾燥を行ない、これをカラムクロマ
トグラフィー[ Yakogel C−200 ;溶出
n(a)150:1 (b)50:l(CHtCl,:
¥eOH) ]に付し、溶出液(b)より上記の化合物
( 99.6fflg, 66.8%)を得た。m p
98.6 − 99.4℃[ a j o ; +
17.69°(C=0.797, CH−CI2 :
’jeOH=2+1) r R v wax (KBr) am−’ ; 35
00 3200, 29bO,2880. 1750
. 1640. 1560NM,R(CDCl3−CD
30D) δ, 0.88 ( t.6Hj一6.6H
z) . 0.92 (t,3tl,J=7.1Hz
) .1.25 (m. 56H) . 1.34
(d,3H,J=6.6Hz:l , 1.40
(d.311.J=7.Ollz) . 1.58−
1.71 (m.6H) . 1.90 (s.3H
) .1 94−2.24 (m.2H) . 2.
33 (t,2H,J=7.5tlz)2.42−2.
52 (m,3H) . 3.69 (s,3H) .
5.11 (d1111 = lO.6Hz) 実施例9 N [2 0 F2−アセタミド−2.3−ジデ
オキノー6−0−テトラデカノイル−1−S−(2−テ
トラデンルヘキサデカノイル)−1−チオーβ一D−グ
ルコビラノース−3−イル}−D−ラクトイル]−L−
アラニルーD−イノグルタミンメチルエステル: 化合物(弐ド .R.=2−テトラデシルヘキサデカノ
イルチ才基. 125.0mg, 0.131mmol
)を乾燥ジオキサン(1.5ml) 、乾燥D M F
( 1.0ml)に溶解し、テトラデカン酸(35.
3mg. O.157mmol)、D C C (53
.1mg. 0.262mmol)、DMAP C7.
9mg.0.066mmol)を加え、室温で3時間撹
拌しr為以下、実施例8と同様にして上記化合物( 1
25.8mg82.5%)を得f二。m p 99.0
〜100.4°C二 α : o ; ”2.1
3 ゜ (c=2.16, CHtClt)[ R
ν...(KBr)cm−’ ; 3650−3200
.2930.2860.1740,1650.1550 N M R (CDCI.)δ; 0.85−0.95
(m,9H).1.25(m,681{). 1.36
(d,3H.J=6.6Hz). 1.41(d,3H
j・7.3Hz).1. 47−1. 76(m.6H
) . 1. 88−2. 32(m. 28) ,
1. 94(s , 3H) .2.35(t.2H.
J・7.9Hz).2.47−2.53(m,3H).
3.70(s,3H).5.12(d.LH.J=lo
.3Hz)実施例10 N [2 O f2−アセタミド−2.3−ノデ
オキン−6一〇−オクタデカノイル−1−S−(2−テ
トラデンルヘキサデヵノイル)−1−チオーβD−グル
コピラノース−3−イル]一D−ラクトイルE L−
アラニルーD−イソグルタミンメチルエステル 化合物(式ド . R.=2−テトラデノルヘキサデカ
ノイルチ才基,122.4mg, O.l28mmol
)を乾燥ジオキサン(1.5ml)、乾燥D M F
( 1.0ml)に溶解し、オクタデカン酸(43.0
mg,O.l45mmol)、D C C (52.0
mg. 0.245mmol)、D M A P (
7.7mg,0.064mmol)を加え、室温にて・
t時間撹拌しfこ。
以下実施例8と同様にして上記の化合物(102.7+
ng65.6%)を得f二。m p 99.3〜I01
..O℃[ Cl ] o ; 本2.06゜(c=o
,376,CHtClz:MeOH=2+l)l R
ν,.,.(KBr)am−’ ; 3600−315
0.2920.28401740.1640 1540 N M R (CDC I .−CD.OD)δ; 0
.88(t,9Hl=6.611z).1. 26(m
, 76H). 1.35(d. 3H.J=6. 6
Hz). 1. 40(d. 3H. J7.3Hz)
.1.58 − 1.61(m.6H).1.88(s
.3H).l.922.26(m,211).2.33
(t.2H.J=7.7Hz).2.41−2.55(
m3H) .3.69(s .3H) . 4 . 4
0(Q. lft) .5. 10(d. II, J
=11. 0Hz) 実施飼11 N−[2−o−で2−アセタミド−2.3−’;デオキ
ン−6−○−デカノ了ルーl一〇−( (3R)−3テ
トラデカノイルオキンテトラデカノイル)α−D−グル
コピラノース−3−イルi D−ラクトイルIL−ア
ラニルーD−イソグルタミンメチルエステル: 化合物(式ド .R.=3−テトラデカノイロキノテト
ラデカノイルオキシ基. l16.Omg. 0.l2
h++mol)を乾燥ジ才キサン(1.5ml)、乾燥
D M F(0.5ml)に溶解し、デカン酸(24.
3mg. 0.145mmol)、D C C (48
.4mg. 0.242mmol)及びD M AP
(7.2mg, O’.1B1mmol)を加え室温で
8時間撹拌しrコ。反応終了をT . L . C (
CI.CI. : MeOH= 10 :l)で確認
した後、これを減圧a縮し、得られたノロップをカラム
クロマトグラフィ−[WakogelC−200 :溶
出液(a)150 : l.(b)35:l(CHtC
lt : MeOH)]に付し、溶出a(b)より上記
の化合物(80.4mg.59.6%を得た。m p
72.0 − 72.8℃[ α コ o : +
27.86゜ ( c =0.804.cHtclz
)【 R ν ...(7イルム)am” : 3
700−3100.2930.2850.1740,1
650.1540 N M R (CDC l s )δ; 0.8g(t
.9H.J=6.6Hz).1.25−1.27(m.
48H). L.43(d,3H.J=6.6Hz).
1.45(dJHJ=7. Otlz) . 1. 6
1(m. 611) . 2.00(s,3tl) ,
2.04−2. 24(m,2K).2.30(t,
21{,J=7.5t{z).2.32−2.67(+
n.6H)3.69(s.3H),4.21(q.LH
.J=6.611z).5.29(m. 11)6.0
5(d. IHj=3.3Hz)実施例12 N [2 0− C2−アセタミド−2.3一ノデ
オキンー6−0−テトラデカノイル−1−0− ( (
3R)−3−テトラデカノイ口キンテトラデカノイル)
一α一D−グルコピラノース−3−イル}[)ラクトイ
ル]−L−アラニルーD−イソグルタミン メチルエス
テル: 化合物(式f′ ; R.=3−テトラデカノイ口キン
テトラデカノイルオキシ基、108.6mg, 0.1
15mmol)を乾燥ジオキサン(1.5ml) 、乾
燥DMF’(0.5ml)に溶解し、テトラデカン酸(
30.1mg.0.137+++mol) 、D C
C (45.3mg, 0.228mmol)及びDM
AP (6.7mg, 0.057mmol)を加え、
室温で14時間反応させた。以下、実施例LLと同様に
して上記の化合物(99.1mg. 74.6%)を得
f二。
ng65.6%)を得f二。m p 99.3〜I01
..O℃[ Cl ] o ; 本2.06゜(c=o
,376,CHtClz:MeOH=2+l)l R
ν,.,.(KBr)am−’ ; 3600−315
0.2920.28401740.1640 1540 N M R (CDC I .−CD.OD)δ; 0
.88(t,9Hl=6.611z).1. 26(m
, 76H). 1.35(d. 3H.J=6. 6
Hz). 1. 40(d. 3H. J7.3Hz)
.1.58 − 1.61(m.6H).1.88(s
.3H).l.922.26(m,211).2.33
(t.2H.J=7.7Hz).2.41−2.55(
m3H) .3.69(s .3H) . 4 . 4
0(Q. lft) .5. 10(d. II, J
=11. 0Hz) 実施飼11 N−[2−o−で2−アセタミド−2.3−’;デオキ
ン−6−○−デカノ了ルーl一〇−( (3R)−3テ
トラデカノイルオキンテトラデカノイル)α−D−グル
コピラノース−3−イルi D−ラクトイルIL−ア
ラニルーD−イソグルタミンメチルエステル: 化合物(式ド .R.=3−テトラデカノイロキノテト
ラデカノイルオキシ基. l16.Omg. 0.l2
h++mol)を乾燥ジ才キサン(1.5ml)、乾燥
D M F(0.5ml)に溶解し、デカン酸(24.
3mg. 0.145mmol)、D C C (48
.4mg. 0.242mmol)及びD M AP
(7.2mg, O’.1B1mmol)を加え室温で
8時間撹拌しrコ。反応終了をT . L . C (
CI.CI. : MeOH= 10 :l)で確認
した後、これを減圧a縮し、得られたノロップをカラム
クロマトグラフィ−[WakogelC−200 :溶
出液(a)150 : l.(b)35:l(CHtC
lt : MeOH)]に付し、溶出a(b)より上記
の化合物(80.4mg.59.6%を得た。m p
72.0 − 72.8℃[ α コ o : +
27.86゜ ( c =0.804.cHtclz
)【 R ν ...(7イルム)am” : 3
700−3100.2930.2850.1740,1
650.1540 N M R (CDC l s )δ; 0.8g(t
.9H.J=6.6Hz).1.25−1.27(m.
48H). L.43(d,3H.J=6.6Hz).
1.45(dJHJ=7. Otlz) . 1. 6
1(m. 611) . 2.00(s,3tl) ,
2.04−2. 24(m,2K).2.30(t,
21{,J=7.5t{z).2.32−2.67(+
n.6H)3.69(s.3H),4.21(q.LH
.J=6.611z).5.29(m. 11)6.0
5(d. IHj=3.3Hz)実施例12 N [2 0− C2−アセタミド−2.3一ノデ
オキンー6−0−テトラデカノイル−1−0− ( (
3R)−3−テトラデカノイ口キンテトラデカノイル)
一α一D−グルコピラノース−3−イル}[)ラクトイ
ル]−L−アラニルーD−イソグルタミン メチルエス
テル: 化合物(式f′ ; R.=3−テトラデカノイ口キン
テトラデカノイルオキシ基、108.6mg, 0.1
15mmol)を乾燥ジオキサン(1.5ml) 、乾
燥DMF’(0.5ml)に溶解し、テトラデカン酸(
30.1mg.0.137+++mol) 、D C
C (45.3mg, 0.228mmol)及びDM
AP (6.7mg, 0.057mmol)を加え、
室温で14時間反応させた。以下、実施例LLと同様に
して上記の化合物(99.1mg. 74.6%)を得
f二。
m p 72.5 − 73.6°C
[α]o : +26.51” (c:1.388.
cH2clt)T R LJ maxc74ルム
)cm−’ ; 3700−3150.2930.
28501?40,1660.I.540 N M R (CDC1ff)δ: 0.8g(t,9
1{,J=6.61{Z).1.25−1 . 38(
m, 56H) . 1.43(d, 3H, .h6
. 6Hz) . 1 .45(d. 3H. J=7
.0Hz).1.60(+++.6H),1.99(s
.3H),2.06−2.24(m2H).2.30(
t.2H,J=7.5Hz).2.32−2.68(m
.6H).3.69(s,3H),4.21(q.lH
,J:7.0Hz).5.30(m.lH),6.05
(d, lHj=3.3tlz)実施例l3 N−[2一〇−(2−アセタミド−2,3−ジデオキシ
ー6−0一才クタデカノイル−1−0− ( (3R)
−3−テトラデカノイルオキシテトラデカノイル)一α
−D−グルコビラノース−3−イル}−D−ラクトイル
]一L−アラニルーD−イソグルタミン メチルエステ
ル: 化合物(式ド .R,=3−テトラデカノイロキンテト
ラデカノイルオキン壱, 108.8mg. 0.11
4mmol)を乾燥ノオキサン(1.5ml)、乾燥D
M F(0.5ml)に溶解し、オクタデカン酸(3
7.6mg.0, 137mmol )、D C C
(45.4mg, 0.228mmol)及びDMAP
(6.7B. Q.(157mmol) G加え、室
;益で14時間撹拌した。以下実施例+1と同様にして
上記の化合物(95.6mg. 68.5%)を得fコ
。mp68.1−69.0℃ [ (l ] o :−26.15゜(c=1.338
.cH2Clt)[ R v ffiaxo{kム)
am−’ : 3700−3150.293[.2
8501740 1650 1540 N M R (CDCI,)δl O.8g(t.9H
.J・6.6Hz).l.251.39(m.64H)
. 1.43(d,3H, J=6.6Hz) ,1
.44(d. 31L J:7.0Hz).1.58−
1.60(m.6H).1.99(s,3H).2.0
2−2.22(m.2H).2.30(J2H.J・7
.5Hz).2.32−2.67(m6H).3.69
(s.31{),4.21(Q.LH.J=6.61{
z).5.30(m1}1).6.05(d.11{.
J=3.3+lz)実施例l4 N− [2−0− C2−アセタミド−2.3一ジデオ
キンー6一〇一デカノイルー1−S− ( (3R)R
−テトラデカノイルオキシテトラデカノイル)−1−チ
才−β−D−グルコピラノース−3−イル}−D−ラク
トイル]−L−アラニルーD−イソグルタミン メチル
エステル: 化合物(式1.R,=3−テトラデカノイロキシテトラ
デカノイルチ才基. 239.2mg, 0.250m
IIIol)を乾燥ジ才キサン(0.5ml) 、乾燥
DMF (0.5+al)に溶解し、デカン酸(51.
6mg, 0.300mmo!) 、DC C ( 1
02.9mg 0.50mmol)及びD M A P
( 15.2mg,0.499mmol)を加え常温
で2時間撹拌した。反応終了をT.L.C (CHtC
Iz: MeOH=lO: l)で確認後、副生成物で
あるDC尿素を濾別した。ジオキサンて洗浄し、濾演と
浣液を合わせて凍結乾燥を行ない、得られたアモルファ
スをカラムクロマトグラフィー[買akogal C−
200 ; (a)200 : l, (b)70:
1, (c)60 : 1, (d)40 :
l (CH.CI. : MeOH) コ
1こ付し、溶出液(c)より上記の化合物( lll.
6mg.40.2%)を得た。m p 138.6 −
139.9℃[ α コ o ; +17.09°
(c=0.702,CH.CI.:!lleOH =
2+l)I R ’i 1n ,lx(7( 髪
ム)cm−’ ; 3650−3020.3250
.2930,2850.1740.1660.1540
N M R ( CDCIs)δ:0.87(t.9H
,J−5.7Hz). 1.25(m.52H). 1
.39(d,3H,J=6.6tlz).1.58(m
.61{).L.95(s3H).2.lO−2.28
(m,2H).2.34(t,2H.J=7.7Hz)
2.47−2.91(m,6H).3.69(s,3H
).5. 13(d.lH,J=11.0Hz).5.
11−5.21(m.lH)実施到t5 N C2 0 (2−アセタミド−2.3−ジデ
オキシー・6−O−テトラデカノイル−1−S−((3
R)一3−テトラデカノイルオキシテトラデカノイル)
=1−チオーβ一D−グルコピラノース−3−イル}一
D−ラクトイル3−しーアラニルーD−イソグルタミン
メチルエステル: 化合物(弐ビ .R,=3−テトラデカノイロキンテト
ラデカノイルチ才基. 206.5mg, 0.215
mmol)を乾燥ジオキサン(0.5ml) 、乾燥D
MF (0.5ml)に溶解し、テトラデカン酸( 5
9.0mg, 0.259mmol)、D C C (
8L9mg, 0.431mmol)及びD M AP
(13.1?. O.l077mmol)を加え常i
MLで2時間30分撹拌した。以下、実施■114と同
様にして上記の化合物( 95.6mg. 38.0%
)を得た。m p 136.1− 137.7℃ ? α コ o : +17.57” (c=I
).956.CH ,Clt:MeO}1■2:l)I
R ν ,,,,l,lOイルム)cm−’ ;
3650−3120.3300.29302860,
1740.i640.l540N ,M , R (C
DCI!)δ: 0.8g(t.9H.J:6.6Hz
).1.25(m.56H).1.39(d.3H.J
=7.0Hz).1.42(d.3H J=7.0Hz
). 1. 57(m, 6H). 1.97(s,
3H) .2.Ol−2.28(m.2H) .2.:
{4(t, 2H. J=7.7}1z) .3. 7
1(s. 3H) , 5. 13(d, 111j=
11.0Hz).5.11−5.23(m.lH)実施
列l6 N−[2−0−アセタミド−2,3−ノデオキシー6一
〇−オクタデカノイル−1−S〜( (3R)−3−テ
トラデカノイルオキシテトラデヵノイル)一l−チ才一
β−D−グルコピラノース−3−イル}−D−ラク1・
イル]−L−アラニルーD−イソグルタミン メチルエ
ステル 化合物(弐ド .R,=3−テトラデヵノイロキンテト
ラデカノイルチオ基. 203.2mg,0.212m
mol)を乾燥ジオキサン(0.5ml) 、乾燥DM
P (0.5ml)に溶解し、オクタデカン酸(63.
1mg. 0.254mmol)、D C C (87
.5B. 0.424mmol)及L”D MA P
(12.9mg, 0.LQ6mmol)を加え、常温
にて3時間撹拌した。以下実施列14と同様にして上記
の化合物( Il2.2mg. 43.2%)を得た。
cH2clt)T R LJ maxc74ルム
)cm−’ ; 3700−3150.2930.
28501?40,1660.I.540 N M R (CDC1ff)δ: 0.8g(t,9
1{,J=6.61{Z).1.25−1 . 38(
m, 56H) . 1.43(d, 3H, .h6
. 6Hz) . 1 .45(d. 3H. J=7
.0Hz).1.60(+++.6H),1.99(s
.3H),2.06−2.24(m2H).2.30(
t.2H,J=7.5Hz).2.32−2.68(m
.6H).3.69(s,3H),4.21(q.lH
,J:7.0Hz).5.30(m.lH),6.05
(d, lHj=3.3tlz)実施例l3 N−[2一〇−(2−アセタミド−2,3−ジデオキシ
ー6−0一才クタデカノイル−1−0− ( (3R)
−3−テトラデカノイルオキシテトラデカノイル)一α
−D−グルコビラノース−3−イル}−D−ラクトイル
]一L−アラニルーD−イソグルタミン メチルエステ
ル: 化合物(式ド .R,=3−テトラデカノイロキンテト
ラデカノイルオキン壱, 108.8mg. 0.11
4mmol)を乾燥ノオキサン(1.5ml)、乾燥D
M F(0.5ml)に溶解し、オクタデカン酸(3
7.6mg.0, 137mmol )、D C C
(45.4mg, 0.228mmol)及びDMAP
(6.7B. Q.(157mmol) G加え、室
;益で14時間撹拌した。以下実施例+1と同様にして
上記の化合物(95.6mg. 68.5%)を得fコ
。mp68.1−69.0℃ [ (l ] o :−26.15゜(c=1.338
.cH2Clt)[ R v ffiaxo{kム)
am−’ : 3700−3150.293[.2
8501740 1650 1540 N M R (CDCI,)δl O.8g(t.9H
.J・6.6Hz).l.251.39(m.64H)
. 1.43(d,3H, J=6.6Hz) ,1
.44(d. 31L J:7.0Hz).1.58−
1.60(m.6H).1.99(s,3H).2.0
2−2.22(m.2H).2.30(J2H.J・7
.5Hz).2.32−2.67(m6H).3.69
(s.31{),4.21(Q.LH.J=6.61{
z).5.30(m1}1).6.05(d.11{.
J=3.3+lz)実施例l4 N− [2−0− C2−アセタミド−2.3一ジデオ
キンー6一〇一デカノイルー1−S− ( (3R)R
−テトラデカノイルオキシテトラデカノイル)−1−チ
才−β−D−グルコピラノース−3−イル}−D−ラク
トイル]−L−アラニルーD−イソグルタミン メチル
エステル: 化合物(式1.R,=3−テトラデカノイロキシテトラ
デカノイルチ才基. 239.2mg, 0.250m
IIIol)を乾燥ジ才キサン(0.5ml) 、乾燥
DMF (0.5+al)に溶解し、デカン酸(51.
6mg, 0.300mmo!) 、DC C ( 1
02.9mg 0.50mmol)及びD M A P
( 15.2mg,0.499mmol)を加え常温
で2時間撹拌した。反応終了をT.L.C (CHtC
Iz: MeOH=lO: l)で確認後、副生成物で
あるDC尿素を濾別した。ジオキサンて洗浄し、濾演と
浣液を合わせて凍結乾燥を行ない、得られたアモルファ
スをカラムクロマトグラフィー[買akogal C−
200 ; (a)200 : l, (b)70:
1, (c)60 : 1, (d)40 :
l (CH.CI. : MeOH) コ
1こ付し、溶出液(c)より上記の化合物( lll.
6mg.40.2%)を得た。m p 138.6 −
139.9℃[ α コ o ; +17.09°
(c=0.702,CH.CI.:!lleOH =
2+l)I R ’i 1n ,lx(7( 髪
ム)cm−’ ; 3650−3020.3250
.2930,2850.1740.1660.1540
N M R ( CDCIs)δ:0.87(t.9H
,J−5.7Hz). 1.25(m.52H). 1
.39(d,3H,J=6.6tlz).1.58(m
.61{).L.95(s3H).2.lO−2.28
(m,2H).2.34(t,2H.J=7.7Hz)
2.47−2.91(m,6H).3.69(s,3H
).5. 13(d.lH,J=11.0Hz).5.
11−5.21(m.lH)実施到t5 N C2 0 (2−アセタミド−2.3−ジデ
オキシー・6−O−テトラデカノイル−1−S−((3
R)一3−テトラデカノイルオキシテトラデカノイル)
=1−チオーβ一D−グルコピラノース−3−イル}一
D−ラクトイル3−しーアラニルーD−イソグルタミン
メチルエステル: 化合物(弐ビ .R,=3−テトラデカノイロキンテト
ラデカノイルチ才基. 206.5mg, 0.215
mmol)を乾燥ジオキサン(0.5ml) 、乾燥D
MF (0.5ml)に溶解し、テトラデカン酸( 5
9.0mg, 0.259mmol)、D C C (
8L9mg, 0.431mmol)及びD M AP
(13.1?. O.l077mmol)を加え常i
MLで2時間30分撹拌した。以下、実施■114と同
様にして上記の化合物( 95.6mg. 38.0%
)を得た。m p 136.1− 137.7℃ ? α コ o : +17.57” (c=I
).956.CH ,Clt:MeO}1■2:l)I
R ν ,,,,l,lOイルム)cm−’ ;
3650−3120.3300.29302860,
1740.i640.l540N ,M , R (C
DCI!)δ: 0.8g(t.9H.J:6.6Hz
).1.25(m.56H).1.39(d.3H.J
=7.0Hz).1.42(d.3H J=7.0Hz
). 1. 57(m, 6H). 1.97(s,
3H) .2.Ol−2.28(m.2H) .2.:
{4(t, 2H. J=7.7}1z) .3. 7
1(s. 3H) , 5. 13(d, 111j=
11.0Hz).5.11−5.23(m.lH)実施
列l6 N−[2−0−アセタミド−2,3−ノデオキシー6一
〇−オクタデカノイル−1−S〜( (3R)−3−テ
トラデカノイルオキシテトラデヵノイル)一l−チ才一
β−D−グルコピラノース−3−イル}−D−ラク1・
イル]−L−アラニルーD−イソグルタミン メチルエ
ステル 化合物(弐ド .R,=3−テトラデヵノイロキンテト
ラデカノイルチオ基. 203.2mg,0.212m
mol)を乾燥ジオキサン(0.5ml) 、乾燥DM
P (0.5ml)に溶解し、オクタデカン酸(63.
1mg. 0.254mmol)、D C C (87
.5B. 0.424mmol)及L”D MA P
(12.9mg, 0.LQ6mmol)を加え、常温
にて3時間撹拌した。以下実施列14と同様にして上記
の化合物( Il2.2mg. 43.2%)を得た。
m p 133.7 − 134.5℃
C a 3 o; +17.46゜(c=l.l22.
cH,CI,:MeOI−2:l)I R レ m
axcフィルム)cm−’ : 3700−315
0.3320 29602900,L750,L68
0.1580N M R (CDCI*)δ; 0,8
7(L,9H,J=5.5Hz).l.25(m66H
). 1. 39(d. 311. J=5. 9Hz
) . 1. 57(m,61D . 1. 95(s
3H),1.95−2.18(m.2H).2.25−
2.90(m.6H).2.38(t2H.7. 1H
z).3.69(s,3H),5. 13(d. 11
{j=ll.o[{z)5.11−5.2Q(m. l
}I) 実施例l7 N [2 0 (2−アセタミド−2.3−ジデ
オキシ−1−0− ( (3R)−3−ヘキサデカノイ
ルオキシテトラデカノイル)一α−D−グルコビラノー
ス−3−イルーD−ラクトイル]−L−アラニルーD−
イソグルタミン メチルエステル:化合物(式III
; R,=3−ヘキサデカノイルオキンテトラデカノイ
ルオキシ基、408.IX9、0.4LOmmoQ )
を80%酢酸水溶液(15xl2)に溶解し、45゜C
で1.5時間放置した。以下実施例4と同様にして上記
の化合物(391.7mg、定量的)を得た。
cH,CI,:MeOI−2:l)I R レ m
axcフィルム)cm−’ : 3700−315
0.3320 29602900,L750,L68
0.1580N M R (CDCI*)δ; 0,8
7(L,9H,J=5.5Hz).l.25(m66H
). 1. 39(d. 311. J=5. 9Hz
) . 1. 57(m,61D . 1. 95(s
3H),1.95−2.18(m.2H).2.25−
2.90(m.6H).2.38(t2H.7. 1H
z).3.69(s,3H),5. 13(d. 11
{j=ll.o[{z)5.11−5.2Q(m. l
}I) 実施例l7 N [2 0 (2−アセタミド−2.3−ジデ
オキシ−1−0− ( (3R)−3−ヘキサデカノイ
ルオキシテトラデカノイル)一α−D−グルコビラノー
ス−3−イルーD−ラクトイル]−L−アラニルーD−
イソグルタミン メチルエステル:化合物(式III
; R,=3−ヘキサデカノイルオキンテトラデカノイ
ルオキシ基、408.IX9、0.4LOmmoQ )
を80%酢酸水溶液(15xl2)に溶解し、45゜C
で1.5時間放置した。以下実施例4と同様にして上記
の化合物(391.7mg、定量的)を得た。
m p 134.2 135.5℃
[α] o : + 47.38’ (c= 0.87
8, CHtClt : MeOH=1・1) IRν−−−(am−’) ; 3700−3100.
3300,2920 2850. 1740. 1
650. 1530N , M , R ( CDCI
3 )δ; 0.8g (t,9H,J=6.6Hz)
.1.25 (w,40H) , 1.42(d.3
}!.J=7.3Hz), 1.45(d,3H,J=
7.3Hz), L.57−L.60(償,6H).
1.95−2.17(m,2H), 2.00(s.3
1{). 2.30(t,2}1,J=7.5Hz),
2.37−2.68(m.6t{). 3.68(
s,3H). 5.30−5.42(m,LH)6.
03(d.LH.J=3.3Hz)実施例18 N−[2−0− {2−アセタミド−2.3−ジデ才キ
ンー6−0−オクタデカノイル−r−o−( (3R)
−3−ヘキサデカノイルオキシテトラデカノイル)一α
一D−グルコピラノース−3−イル}−D−ラクトイル
]−L−アラニルーD−イソグルタミン メチルエステ
ル: 化合物(式f ’ : R +=3−ヘキサデカノイ
ルオキシテトラデカノイルオキン基、191.1ff9
、0200mmo& )を乾燥ジオキサン(3.OxC
) 、乾燥DMF(1.oxi2)に溶解し、オクタデ
カン酸(74.OxgO . 260mmof2)、D
C C (82.5x9, 0.400mmof2)
及びD M A P ( 12.2X9、0.LQOm
mof2)を加え、室温でi6時間撹拌した。以下実施
例l1と同様にして上記の化合物(198.1肩9、7
8.9%)を得た。
8, CHtClt : MeOH=1・1) IRν−−−(am−’) ; 3700−3100.
3300,2920 2850. 1740. 1
650. 1530N , M , R ( CDCI
3 )δ; 0.8g (t,9H,J=6.6Hz)
.1.25 (w,40H) , 1.42(d.3
}!.J=7.3Hz), 1.45(d,3H,J=
7.3Hz), L.57−L.60(償,6H).
1.95−2.17(m,2H), 2.00(s.3
1{). 2.30(t,2}1,J=7.5Hz),
2.37−2.68(m.6t{). 3.68(
s,3H). 5.30−5.42(m,LH)6.
03(d.LH.J=3.3Hz)実施例18 N−[2−0− {2−アセタミド−2.3−ジデ才キ
ンー6−0−オクタデカノイル−r−o−( (3R)
−3−ヘキサデカノイルオキシテトラデカノイル)一α
一D−グルコピラノース−3−イル}−D−ラクトイル
]−L−アラニルーD−イソグルタミン メチルエステ
ル: 化合物(式f ’ : R +=3−ヘキサデカノイ
ルオキシテトラデカノイルオキン基、191.1ff9
、0200mmo& )を乾燥ジオキサン(3.OxC
) 、乾燥DMF(1.oxi2)に溶解し、オクタデ
カン酸(74.OxgO . 260mmof2)、D
C C (82.5x9, 0.400mmof2)
及びD M A P ( 12.2X9、0.LQOm
mof2)を加え、室温でi6時間撹拌した。以下実施
例l1と同様にして上記の化合物(198.1肩9、7
8.9%)を得た。
m p 69.5 − 71.0℃
[α] o : +40.69°( c= 1.504
, CHtClt : MeOH=2:l) IRνmax(elll−り. 3700−3130.
3300, 2930.2880. 1740 1
660.1540N.M.R (CDCI.)δ: 0
.8g (t,91{,J=6.6Hz) .1.25
(a+.68H) . 1.43(d,3H,J=
5.9Hz). 1.45(d.3H,J=5.9H
z). 1.60(II+.8H), 1.99(
s,3H). 2.19−2.66(m,8H),
2.35(t.2H,J=7.7Hz). 3.6
9(s.3H).5.30(m,IH), 6.05
(d.LH,J=2.9Hz).実施例19 N−[2−○−(2−アセタミド−2.3−ジデオキン
ー1−S− ( (3R)−3−ヘキサデカノイルオキ
シテトラデカノイル)−1−チオーβ一Dーグルコピラ
ノース−3−イル)−D−ラクトイルコーL−アラニル
ーD−イソグルタミン メチルエステル: 化合物(式01;R.=3−ヘキサデカノイルオキンテ
トラデカノイルチオ基、586.6u、0.580mm
of2)を80%酢酸水溶液(12xf2)に溶解し、
45℃で1時間放置した。以下実施例4と同様にして上
記の化合物( 5B3.4mq、定量的)を得た。
, CHtClt : MeOH=2:l) IRνmax(elll−り. 3700−3130.
3300, 2930.2880. 1740 1
660.1540N.M.R (CDCI.)δ: 0
.8g (t,91{,J=6.6Hz) .1.25
(a+.68H) . 1.43(d,3H,J=
5.9Hz). 1.45(d.3H,J=5.9H
z). 1.60(II+.8H), 1.99(
s,3H). 2.19−2.66(m,8H),
2.35(t.2H,J=7.7Hz). 3.6
9(s.3H).5.30(m,IH), 6.05
(d.LH,J=2.9Hz).実施例19 N−[2−○−(2−アセタミド−2.3−ジデオキン
ー1−S− ( (3R)−3−ヘキサデカノイルオキ
シテトラデカノイル)−1−チオーβ一Dーグルコピラ
ノース−3−イル)−D−ラクトイルコーL−アラニル
ーD−イソグルタミン メチルエステル: 化合物(式01;R.=3−ヘキサデカノイルオキンテ
トラデカノイルチオ基、586.6u、0.580mm
of2)を80%酢酸水溶液(12xf2)に溶解し、
45℃で1時間放置した。以下実施例4と同様にして上
記の化合物( 5B3.4mq、定量的)を得た。
(r1 p 94,8 95.8℃
[ (1! ]o : +28.06 (C=1.1]
2. CHzCl2: MeOH=1:l) r R ν...(am−’) ; 3880−313
0. 3300. 29402870. 1740.
1650. 1550N . M . R ( CDC
I3 )δ. 0.88 ( t.6H,J= 6.4
1{z).1.27 (m.4αH) . 1.37(
d.3H.J=7.0Hz). 1.41(d.3H.
J=7.OHZ), 1.60(m.4H). 1.9
1(s.3H), 1.19−2.02(m.LH).
2.21−2.90(n+.61{). 3.70(
s,3H).4.05(t.lH,J=10.3Hz)
. 4.22−4.26(m,21{).4.34−4
. 39(m. LH) . 5. 13(d . I
H, J=10.6Hz) . 5. 2 1−5.2
5(+,LH) 実施例20 N− [2−0− (2−アセタミド−2.3−ジデオ
キシー6−0−オクタデカノイル−1−S−((3R)
−3−ヘキサデカノイルオキシテトラデカノイル)−1
−チオーβ−D−グルコピラノース−3−イル)−D−
ラクトイル’l−L−アラニルーD−イソグルタミン
メチルエステル: 化合物(式1’ ;R,=3−ヘキサデカノイルオキ
シテトラデカノイルチオ基、340.0m9、0.35
0mmoのを乾燥ジオキサン(4.0Jle) 、乾燥
DMF(1.5z&)に溶解し、オクタデカン酸(12
9.419,0.455mmoC)、D C C (
144.4t9,0.700mmoQ)及びDMAP
(21.4x9, 0.175間00を加え、室温で3
時間撹拌した。以下実施例I4と同様にして上記の化合
物( 203. lu、46.8%)を得た。
2. CHzCl2: MeOH=1:l) r R ν...(am−’) ; 3880−313
0. 3300. 29402870. 1740.
1650. 1550N . M . R ( CDC
I3 )δ. 0.88 ( t.6H,J= 6.4
1{z).1.27 (m.4αH) . 1.37(
d.3H.J=7.0Hz). 1.41(d.3H.
J=7.OHZ), 1.60(m.4H). 1.9
1(s.3H), 1.19−2.02(m.LH).
2.21−2.90(n+.61{). 3.70(
s,3H).4.05(t.lH,J=10.3Hz)
. 4.22−4.26(m,21{).4.34−4
. 39(m. LH) . 5. 13(d . I
H, J=10.6Hz) . 5. 2 1−5.2
5(+,LH) 実施例20 N− [2−0− (2−アセタミド−2.3−ジデオ
キシー6−0−オクタデカノイル−1−S−((3R)
−3−ヘキサデカノイルオキシテトラデカノイル)−1
−チオーβ−D−グルコピラノース−3−イル)−D−
ラクトイル’l−L−アラニルーD−イソグルタミン
メチルエステル: 化合物(式1’ ;R,=3−ヘキサデカノイルオキ
シテトラデカノイルチオ基、340.0m9、0.35
0mmoのを乾燥ジオキサン(4.0Jle) 、乾燥
DMF(1.5z&)に溶解し、オクタデカン酸(12
9.419,0.455mmoC)、D C C (
144.4t9,0.700mmoQ)及びDMAP
(21.4x9, 0.175間00を加え、室温で3
時間撹拌した。以下実施例I4と同様にして上記の化合
物( 203. lu、46.8%)を得た。
m p 171.2 − 172.8°C[α] o
: + 17.01” (C”0.723. CH*C
lt : !+leOH=2:l) I R v ...(am−1) ; 3320.32
70. 2920. 2850,1740, 1650
. 1540 N . M . R ( CDCIs )δ; 0.8
7 (t,9H,J=5.3Hz) .1.25 (m
,70H) , 1.39(d,3H,J=6.6Hz
), 1.58(+.6H), 1.94(s,3H)
, 2.22−2.91(a+.2H), 2.32(
t,2H.J=7.7Hz). 3.69(s.3H)
,5.13(d.IH,J=11.0Hz).5.11
−5.20(m,IH). 実施例21 N−[:2−0{2−アセタミド−2.3−ノデオキシ
ー1−0− ( (3R)−3一才クタデカノイルオキ
シテトラデカノイル)一α一D−グルコピラノース−3
−イル)D−ラクトイル]−[,−アラニルーD−イソ
グルタミン メチルエステル:化合物(式[ ; R,
=3−オクタデカノイル才キシテトラデカノイルオキシ
基、388.9g?、0.380mmof2 )を80
%酢酸水溶m(15xQ)に溶解し、45℃で2時間放
置した。以下実施例4と同様にして上記の化合物C31
3.IH、定量的)を得た。
: + 17.01” (C”0.723. CH*C
lt : !+leOH=2:l) I R v ...(am−1) ; 3320.32
70. 2920. 2850,1740, 1650
. 1540 N . M . R ( CDCIs )δ; 0.8
7 (t,9H,J=5.3Hz) .1.25 (m
,70H) , 1.39(d,3H,J=6.6Hz
), 1.58(+.6H), 1.94(s,3H)
, 2.22−2.91(a+.2H), 2.32(
t,2H.J=7.7Hz). 3.69(s.3H)
,5.13(d.IH,J=11.0Hz).5.11
−5.20(m,IH). 実施例21 N−[:2−0{2−アセタミド−2.3−ノデオキシ
ー1−0− ( (3R)−3一才クタデカノイルオキ
シテトラデカノイル)一α一D−グルコピラノース−3
−イル)D−ラクトイル]−[,−アラニルーD−イソ
グルタミン メチルエステル:化合物(式[ ; R,
=3−オクタデカノイル才キシテトラデカノイルオキシ
基、388.9g?、0.380mmof2 )を80
%酢酸水溶m(15xQ)に溶解し、45℃で2時間放
置した。以下実施例4と同様にして上記の化合物C31
3.IH、定量的)を得た。
m p 187 − 188.5℃
[ α] o : +47.ll” (c=0.900
.CLClt : MeOH=1+1) IRν,...(am−’) ; 3700−3100
. 3300. 2910,2850. 1740,
1650.1540N , M . R ( CDCI
+ )δ. 0.88 (t,9H,J=7.0}12
) ,1.25(m.44H) . 1.41(d,3
H.J=7.8Hz). 1.44(d3H,J=7.
81{z). 1.99(s,31{). 1.94−
2.04(m.2H)2.30(t,2t{j=8.0
Hz). 2.27−2.48(m,6H).3.70
(s3H).5.30(m.l}I),6.05(d,
lH.J=7.81{z).?施例22 N−[2−0−(2−アセタミド−2.3−ジデオキシ
ー6−0−オクタデカノイルーt−o− ( (3R)
−3−オクタデカノイルオキシテトラデカノイル)一α
−D−グルコピラノース−3−イル}一〇一ラクトイル
]−L−アラニルーD−イソグルタミン メチルエステ
ル: 化合物(弐M .R,=3−オクタデカノイルオキシ
テトラデカノイルオキシ基、177.OR9、0. 1
80mmoOを乾燥ジオキサン(3.Oi■ 、乾燥D
MF(1.oxff)に溶解し、オクタデカン酸(66
.6g9,0.234mmof2)、D C C (7
4.3719.0.380mmof2)及びD MA
P ( 11.Ox9, 0.090on++of2)
を加え、室温で16時間撹拌した。以下実施例2と同様
にして上記の化合物( 1B4.OX9、72。8%)
を得た。
.CLClt : MeOH=1+1) IRν,...(am−’) ; 3700−3100
. 3300. 2910,2850. 1740,
1650.1540N , M . R ( CDCI
+ )δ. 0.88 (t,9H,J=7.0}12
) ,1.25(m.44H) . 1.41(d,3
H.J=7.8Hz). 1.44(d3H,J=7.
81{z). 1.99(s,31{). 1.94−
2.04(m.2H)2.30(t,2t{j=8.0
Hz). 2.27−2.48(m,6H).3.70
(s3H).5.30(m.l}I),6.05(d,
lH.J=7.81{z).?施例22 N−[2−0−(2−アセタミド−2.3−ジデオキシ
ー6−0−オクタデカノイルーt−o− ( (3R)
−3−オクタデカノイルオキシテトラデカノイル)一α
−D−グルコピラノース−3−イル}一〇一ラクトイル
]−L−アラニルーD−イソグルタミン メチルエステ
ル: 化合物(弐M .R,=3−オクタデカノイルオキシ
テトラデカノイルオキシ基、177.OR9、0. 1
80mmoOを乾燥ジオキサン(3.Oi■ 、乾燥D
MF(1.oxff)に溶解し、オクタデカン酸(66
.6g9,0.234mmof2)、D C C (7
4.3719.0.380mmof2)及びD MA
P ( 11.Ox9, 0.090on++of2)
を加え、室温で16時間撹拌した。以下実施例2と同様
にして上記の化合物( 1B4.OX9、72。8%)
を得た。
m p 106 − LO8.5℃
[ a ] o ; +38.46’ (c=0.62
4, CHtClt : MeO[l=l:1) I R v ...(am”’) : 3700−31
50. 3300 29302880.1?40.
1660.1540N.M.R (CDCl3) δ;
0.88 (t.9H.J=6.6Hz) .1.2
5 (m.72}1) . 1.43(d.31I,
J=6.2Hz). 1.44(d.3H,J=8.
2Hz), 1.59(m.6H).1.99(s,
3H),2.012.20(+n,8H).2.30(
t,2Hj・7.7Hz).3.69(s.3H),5
.30(巾,LH).6.05(d,IH.J=3.0
Hz)実施例23 N− [2−0− {2−アセタミド−2,3−ンデオ
キンー1−S − ( (3R)−3一才クタデカノイ
ルオキシテトラデカノイル)−1−チオーβ一Dーグル
コピラノース−3−イル)0−ラクトイル]一L−アラ
ニルーD−イソグルタミ、ン メチルエステル: 化合物(式III : R.=3一才クタデカノイルオ
キシテトラデカノイルチオ基、834.1B、0 .
6 10mmo+2 )を80%酢酸水溶液(15i1
2)に溶解し、45゜Cで1時間放置した。以下実施例
4と同様にして上記の化合物(609.6u、定量的)
を得た。
4, CHtClt : MeO[l=l:1) I R v ...(am”’) : 3700−31
50. 3300 29302880.1?40.
1660.1540N.M.R (CDCl3) δ;
0.88 (t.9H.J=6.6Hz) .1.2
5 (m.72}1) . 1.43(d.31I,
J=6.2Hz). 1.44(d.3H,J=8.
2Hz), 1.59(m.6H).1.99(s,
3H),2.012.20(+n,8H).2.30(
t,2Hj・7.7Hz).3.69(s.3H),5
.30(巾,LH).6.05(d,IH.J=3.0
Hz)実施例23 N− [2−0− {2−アセタミド−2,3−ンデオ
キンー1−S − ( (3R)−3一才クタデカノイ
ルオキシテトラデカノイル)−1−チオーβ一Dーグル
コピラノース−3−イル)0−ラクトイル]一L−アラ
ニルーD−イソグルタミ、ン メチルエステル: 化合物(式III : R.=3一才クタデカノイルオ
キシテトラデカノイルチオ基、834.1B、0 .
6 10mmo+2 )を80%酢酸水溶液(15i1
2)に溶解し、45゜Cで1時間放置した。以下実施例
4と同様にして上記の化合物(609.6u、定量的)
を得た。
m p 112.5− 113.8℃
[ a ] o ; +24.62゜( c= 0.8
00. CHtClt : MeOH=1:l) I R v +*ax(Cffl−’) ; 3400
−3100. 3260. 2910,2850. 1
740, 1640. 1530N . M . R
( CDCIs )δ; 0.8g ( L,6H,J
=4.0Hz) ,1.25 (m.44H) . 1
.33(d.3Hj=7.3Hz). 1.36(d.
3H,J=7.3Hz). 1.58(m,41),
1.92(s,3H). 1.91−2.04(m,2
H), 2.26(m.6H),3.69(s,3H)
.4.02−4.09(t.IH.J=8.7}1z)
.4.28(m,IH).5.08(d,IH,J=4
.0Hz).5.21(m,IH)、実施例24 N− [2−0− {2−アセタミド−2.3−ジデオ
キシーa−O−才クタデカノイル−1−S−((3R)
−3−オクタデカノイルオキシテトラデヵノイル)−1
−チオーβ一D−グルコピラノース−3−イル)−D−
ラクトイル]−L−アラニルーD一イソグルタミン メ
チルエステル: ?合物(式[’:R+=3−オクタデヵノイルオキンテ
トラデカノイルチオ基、400.Oxg、0400mm
oi2 )を乾燥ジオキサン(4.0村) 、乾燥DM
F(1.5Xf2)に溶解し、オキタデカン酸( 14
7.911F,0.520mmoQ)、D C C (
165.1m9. 0.800mmol2)及びDM
AP (24.4xg, 0.200mmo■を加え、
室温で3.5時間撹拌した。以下実施例14と同様にし
て上記の化合物(258.6mg、51.0%)を得た
。
00. CHtClt : MeOH=1:l) I R v +*ax(Cffl−’) ; 3400
−3100. 3260. 2910,2850. 1
740, 1640. 1530N . M . R
( CDCIs )δ; 0.8g ( L,6H,J
=4.0Hz) ,1.25 (m.44H) . 1
.33(d.3Hj=7.3Hz). 1.36(d.
3H,J=7.3Hz). 1.58(m,41),
1.92(s,3H). 1.91−2.04(m,2
H), 2.26(m.6H),3.69(s,3H)
.4.02−4.09(t.IH.J=8.7}1z)
.4.28(m,IH).5.08(d,IH,J=4
.0Hz).5.21(m,IH)、実施例24 N− [2−0− {2−アセタミド−2.3−ジデオ
キシーa−O−才クタデカノイル−1−S−((3R)
−3−オクタデカノイルオキシテトラデヵノイル)−1
−チオーβ一D−グルコピラノース−3−イル)−D−
ラクトイル]−L−アラニルーD一イソグルタミン メ
チルエステル: ?合物(式[’:R+=3−オクタデヵノイルオキンテ
トラデカノイルチオ基、400.Oxg、0400mm
oi2 )を乾燥ジオキサン(4.0村) 、乾燥DM
F(1.5Xf2)に溶解し、オキタデカン酸( 14
7.911F,0.520mmoQ)、D C C (
165.1m9. 0.800mmol2)及びDM
AP (24.4xg, 0.200mmo■を加え、
室温で3.5時間撹拌した。以下実施例14と同様にし
て上記の化合物(258.6mg、51.0%)を得た
。
m p 123.1− 124.5℃
[ (x ] D : + 17.01’ ((!=0
.723, CHtCla : MeOH=2二l) r R ν +max(Cm−’): 3650
−3王50, 3300. 2930.2850.
1730, 1650.1550N .M.R (C
DCl3)δ: 0.88 (t.9H.J=5.5H
z)1.25 (m.74){) . 1.34(d.
3H.J=6.6Hz). 1.44−1.67(m.
6H), 1.85(s,3H). 2.17−2.7
9(m,2H).2.31(t.2H,J=8.4Hz
). 3.70(s,3H).5.l.O(d,IH,
J=lO.6Hz), 5.14(m,IH).実施例
25 N−[2−○−(2−アセタミド−2.3−ノデオキノ
−1−0− ( (3R)−3−テトラコサノイルオキ
ンテトラデカノイル)一α一D−グルコビラノース−3
−イル)p−ラクトイルコーL−アラニルーD−イソグ
ルタミン メチルエステル:化合物(式III . R
,=3−テトラコサノイルオキンテトラデカノイルオキ
ン基、465.2mg、0.420mmoQ)を80%
酢酸水溶tL(15zI2)に溶解し、45℃で1時間
放置した。以下実施例4と同様にして上記の化合物(
448.3jI9、定量的)を得た。
.723, CHtCla : MeOH=2二l) r R ν +max(Cm−’): 3650
−3王50, 3300. 2930.2850.
1730, 1650.1550N .M.R (C
DCl3)δ: 0.88 (t.9H.J=5.5H
z)1.25 (m.74){) . 1.34(d.
3H.J=6.6Hz). 1.44−1.67(m.
6H), 1.85(s,3H). 2.17−2.7
9(m,2H).2.31(t.2H,J=8.4Hz
). 3.70(s,3H).5.l.O(d,IH,
J=lO.6Hz), 5.14(m,IH).実施例
25 N−[2−○−(2−アセタミド−2.3−ノデオキノ
−1−0− ( (3R)−3−テトラコサノイルオキ
ンテトラデカノイル)一α一D−グルコビラノース−3
−イル)p−ラクトイルコーL−アラニルーD−イソグ
ルタミン メチルエステル:化合物(式III . R
,=3−テトラコサノイルオキンテトラデカノイルオキ
ン基、465.2mg、0.420mmoQ)を80%
酢酸水溶tL(15zI2)に溶解し、45℃で1時間
放置した。以下実施例4と同様にして上記の化合物(
448.3jI9、定量的)を得た。
m p 183.5 − 185℃
[α]o:+34.l3゜(c=0.920, CH−
CI! : MeOH=2:l) r R v ...(am−’) : 3700−31
20. 3300. 2930,2850. 1740
. 1660. 1540N . M . R ( C
DCI3)δ; 0.89 (t,9H,J=6.6H
z) .1.25 (n+,56H) . 1.41(
d,3H,J’=6.9Hz). 1.44(d,3H
j=6.9Hz). 1.60(m,6){), 1.
99(s,3H), 1.94−2.01(m.2H)
, 2.20−2.39(m.6H),2.29(t,
2[{,J=13Hz).3.69(s.3H).5.
30(+Il.LH).6.05(d,LH).実施例
26 N−[2−○−{2−アセタミド−2.3−ジデオキシ
−6−0−オクタデカノイル−1−0−((3R)−3
−テトラコサノイルオキンテトラデカノイル)一α−D
−グルコピラノース−3−イル}D−ラクトイル]−L
−アラニルーD−イソグルタミン メチルエステル: 化合物(式1’ :R,=3−テトラコサノイルオキ
ンテトラデカノイルオキシ基、234.8x9、0.2
20mIIIoQ)を乾燥ジオキサン(3.0ffl2
) 、乾燥DMF(1.0*I2)に溶解し、オクタデ
カン酸(81.3x9.0 . 286mmof2)、
D C C (90.8R9.0.440mmoの及び
DMAP (ta.4u, O.lIQmmoQ)を加
え、室温でl2時間撹拌した。以下実施例11と同様に
して上記の化合物( 200.7g9、68.3%)を
得た。
CI! : MeOH=2:l) r R v ...(am−’) : 3700−31
20. 3300. 2930,2850. 1740
. 1660. 1540N . M . R ( C
DCI3)δ; 0.89 (t,9H,J=6.6H
z) .1.25 (n+,56H) . 1.41(
d,3H,J’=6.9Hz). 1.44(d,3H
j=6.9Hz). 1.60(m,6){), 1.
99(s,3H), 1.94−2.01(m.2H)
, 2.20−2.39(m.6H),2.29(t,
2[{,J=13Hz).3.69(s.3H).5.
30(+Il.LH).6.05(d,LH).実施例
26 N−[2−○−{2−アセタミド−2.3−ジデオキシ
−6−0−オクタデカノイル−1−0−((3R)−3
−テトラコサノイルオキンテトラデカノイル)一α−D
−グルコピラノース−3−イル}D−ラクトイル]−L
−アラニルーD−イソグルタミン メチルエステル: 化合物(式1’ :R,=3−テトラコサノイルオキ
ンテトラデカノイルオキシ基、234.8x9、0.2
20mIIIoQ)を乾燥ジオキサン(3.0ffl2
) 、乾燥DMF(1.0*I2)に溶解し、オクタデ
カン酸(81.3x9.0 . 286mmof2)、
D C C (90.8R9.0.440mmoの及び
DMAP (ta.4u, O.lIQmmoQ)を加
え、室温でl2時間撹拌した。以下実施例11と同様に
して上記の化合物( 200.7g9、68.3%)を
得た。
m. p 66.5 − 68°C
[ Cl ] o ; +34.ll” (C=0.6
80. CHtCl2: MeOH=l:1) I R ν...(am−’) ; 3700−310
0. 3300. 2930.2850.1760,1
660.1540N . M . R ( CDC13
)δ; 0.8g (t,9H,J=6.6Hz)
,1.25 (巾,ll8H) , 1.43(d,
3H,J=6.6Hz), 1.44(d.3H,J
=7.0Hz). 1.61(m,6H). 2.0
0(m,8H). 1.99(51.3H), 2
.33(t,2B,J=4.2Hz),3.65(s,
3H),4.20(q.LH), 5.29(m,LH
), 6.04(d,LH,J=3.3Hz).実施例
27 N−[2−0−(2−アセタミド−2.3−ジデオキン
ー1−S−((3R)−3−テトラコサノイルオキシテ
トラデカノイル)−1−チオーβ−D−グルコピラノー
ス−3−イル)−D−ラクトイル]−L−アラニルーD
−イソグルタミン メチルエステル:化合物(式III
; RI=3−テトラコサノイルオキシテトラデカノ
イルチ才基、617.9129、0.550開00を8
0%酢酸水溶液( L2xe)に溶解し、45℃で1時
間放置した。以下実施例4と同様にして上記の化合物(
595.9u、定量的)を得た。
80. CHtCl2: MeOH=l:1) I R ν...(am−’) ; 3700−310
0. 3300. 2930.2850.1760,1
660.1540N . M . R ( CDC13
)δ; 0.8g (t,9H,J=6.6Hz)
,1.25 (巾,ll8H) , 1.43(d,
3H,J=6.6Hz), 1.44(d.3H,J
=7.0Hz). 1.61(m,6H). 2.0
0(m,8H). 1.99(51.3H), 2
.33(t,2B,J=4.2Hz),3.65(s,
3H),4.20(q.LH), 5.29(m,LH
), 6.04(d,LH,J=3.3Hz).実施例
27 N−[2−0−(2−アセタミド−2.3−ジデオキン
ー1−S−((3R)−3−テトラコサノイルオキシテ
トラデカノイル)−1−チオーβ−D−グルコピラノー
ス−3−イル)−D−ラクトイル]−L−アラニルーD
−イソグルタミン メチルエステル:化合物(式III
; RI=3−テトラコサノイルオキシテトラデカノ
イルチ才基、617.9129、0.550開00を8
0%酢酸水溶液( L2xe)に溶解し、45℃で1時
間放置した。以下実施例4と同様にして上記の化合物(
595.9u、定量的)を得た。
m p 168.5 − 170.1℃[ α コ o
; + 5.18” (c=0.772,
CHtClt : MeOH=1:l) T R v aaax(c111−’) : 3500
−3200. 3280, 2910,2850.
2850.1720.1630.1540N , M
, R ( CDCl3 )δ; 0.88 (t,6
Hj=6.6Hz) ,1.25 (m,56H) ,
1.30(d.3}1,J=8.3Hz), 1
;34(d,3H.J=7.5Hz), 1.58(
m,4H),1.91−1.97(m.2H)1.94
(s,3H), 2.25(m,6}i), 3.
69(s,3H),4.05(t,IH.J:10.I
Hz).4.24−4.28(m.LH),5.09(
d,LH),5.13−5.19(m,LH) 実施例28 N−[2−○−{2−アセタミド−2.3一ノデオキシ
ー6一〇一才クタデカノイル−t−s−((3R)−3
−テトラコサノイルオキシテトラデカノイル)−1−チ
オーβ−D−グルコピラノース−3−イル)−D−ラク
トイル]−L−アラニルーD一イソグルタミン メチル
エステル: 化合物(式1’ ;R,=3−テトラコサノイル才キ
シテトラデカノイルチオ基、4H.8i9、0.380
+++mo0を乾燥ジオキサン(4.0ス0、乾燥DM
F(1.5xf2)に溶解し、オクタデカン酸( 14
0.5ス90.494mmof2)、D C C (
156.8xy, 0.760mmof2)及びDMA
P (23.219. 0.l90mmo()を加え、
室温で3時間撹拌した。以下実施例l4と同様にして上
記の化合物(223.5n、43.5%)を得た。
; + 5.18” (c=0.772,
CHtClt : MeOH=1:l) T R v aaax(c111−’) : 3500
−3200. 3280, 2910,2850.
2850.1720.1630.1540N , M
, R ( CDCl3 )δ; 0.88 (t,6
Hj=6.6Hz) ,1.25 (m,56H) ,
1.30(d.3}1,J=8.3Hz), 1
;34(d,3H.J=7.5Hz), 1.58(
m,4H),1.91−1.97(m.2H)1.94
(s,3H), 2.25(m,6}i), 3.
69(s,3H),4.05(t,IH.J:10.I
Hz).4.24−4.28(m.LH),5.09(
d,LH),5.13−5.19(m,LH) 実施例28 N−[2−○−{2−アセタミド−2.3一ノデオキシ
ー6一〇一才クタデカノイル−t−s−((3R)−3
−テトラコサノイルオキシテトラデカノイル)−1−チ
オーβ−D−グルコピラノース−3−イル)−D−ラク
トイル]−L−アラニルーD一イソグルタミン メチル
エステル: 化合物(式1’ ;R,=3−テトラコサノイル才キ
シテトラデカノイルチオ基、4H.8i9、0.380
+++mo0を乾燥ジオキサン(4.0ス0、乾燥DM
F(1.5xf2)に溶解し、オクタデカン酸( 14
0.5ス90.494mmof2)、D C C (
156.8xy, 0.760mmof2)及びDMA
P (23.219. 0.l90mmo()を加え、
室温で3時間撹拌した。以下実施例l4と同様にして上
記の化合物(223.5n、43.5%)を得た。
m p 147.5−149.0℃
[ α コ D ; + 17.40 ゜ (c=
0.632, CHtClt : MeOH=l
:l) r R I/ sax(Cm−0. 3600−320
0. 3300. 2950,281110. 175
0, 1660.1560N.M.R (CDC13)
δ; 0.88 (t,9H,J=5.5Hz) .1
.25 (m,861{) , 1.35(d,3H.
J=6.3Hz). 1.57(m,6H). 1.9
0(s,3H), 2.05−2.90(m,2H).
2.35(t,2H,J=7.8Hz). 3.68
(s.3H),5.13(d,LH,J=11.0}1
z),5. 15(m, IH) . 次にこの発明化合物の薬理学的活性を示す。
0.632, CHtClt : MeOH=l
:l) r R I/ sax(Cm−0. 3600−320
0. 3300. 2950,281110. 175
0, 1660.1560N.M.R (CDC13)
δ; 0.88 (t,9H,J=5.5Hz) .1
.25 (m,861{) , 1.35(d,3H.
J=6.3Hz). 1.57(m,6H). 1.9
0(s,3H), 2.05−2.90(m,2H).
2.35(t,2H,J=7.8Hz). 3.68
(s.3H),5.13(d,LH,J=11.0}1
z),5. 15(m, IH) . 次にこの発明化合物の薬理学的活性を示す。
(l)肝炎ワクチンの増強作用(アジュバント活性)こ
の発明の化合物をリビットマイクロスフェアー中に溶解
した( l xg/x(1)。一方、B型肝炎ウイルス
表面抗原(HB s )の生理食塩水溶液を凋50μ9 製した( /スQ)。これらの液を同ffi混合し
、テスト液とした。一方テスト演からこの発明の化合物
を除いたものを対照とした。また水酸化アルミニウムゲ
ルを生理食塩中に墾濁した液(1竹/IQ>と上記肝炎
ワクチン調製液を同量混合したしのを比較として加えた
。テスト液0.2yQ.をCDFマウス メス(1詳7
匹)にIn内投与した。
の発明の化合物をリビットマイクロスフェアー中に溶解
した( l xg/x(1)。一方、B型肝炎ウイルス
表面抗原(HB s )の生理食塩水溶液を凋50μ9 製した( /スQ)。これらの液を同ffi混合し
、テスト液とした。一方テスト演からこの発明の化合物
を除いたものを対照とした。また水酸化アルミニウムゲ
ルを生理食塩中に墾濁した液(1竹/IQ>と上記肝炎
ワクチン調製液を同量混合したしのを比較として加えた
。テスト液0.2yQ.をCDFマウス メス(1詳7
匹)にIn内投与した。
投与後一週間毎に、各マウスの眼底曲脈より採血し、血
液を遠心分離に付し、直清を得た。投与後3週間後に、
再びテストa.0 . 2xQを各マウスに腹腔内投与
し2次刺激を行なった。以後、一週毎に採血を行ない上
記と同様に2次刺激以降の組清を得た。
液を遠心分離に付し、直清を得た。投与後3週間後に、
再びテストa.0 . 2xQを各マウスに腹腔内投与
し2次刺激を行なった。以後、一週毎に採血を行ない上
記と同様に2次刺激以降の組清を得た。
得られた血清のB型肝炎ウイルス表面,抗原( 1−I
Bs)に対するrgG抗体をELISA法で測定し、第
1表に示す。
Bs)に対するrgG抗体をELISA法で測定し、第
1表に示す。
(以下余白)
(2)イノフルエンザH Aワクチンの増強作用(アノ
ユバント活性) この発明の化合物をリピットマイクロスフェアー中に熔
解した( l u/xQ)。一方、インフルエンザtl
Aワクチン(B/長崎/ l /87妹)の生理食塩水
心液を調製した( IOOccA/1lQ)。これらの
液を同ffl!合し、テスト液とした。一方テスト液か
らこの発明の化合物を除いたものを対IQとした。
ユバント活性) この発明の化合物をリピットマイクロスフェアー中に熔
解した( l u/xQ)。一方、インフルエンザtl
Aワクチン(B/長崎/ l /87妹)の生理食塩水
心液を調製した( IOOccA/1lQ)。これらの
液を同ffl!合し、テスト液とした。一方テスト液か
らこの発明の化合物を除いたものを対IQとした。
また水酸化アルミニウムゲルを生理食塩中に懸濁した肢
( I ay/iff)と上記インフルエンザI−I
Aワクヂン調製肢を同ffi混合したしのを比較として
加えた。テストWtQ.2zQをCDF,マウス メス
(l群7匹)に腹腔内投与した。
( I ay/iff)と上記インフルエンザI−I
Aワクヂン調製肢を同ffi混合したしのを比較として
加えた。テストWtQ.2zQをCDF,マウス メス
(l群7匹)に腹腔内投与した。
投与後一週間毎に、各マウスの眼底静脈より採自し、血
液を遠心分離に付し、血tHを得た。投与後3週間後に
、再びテストtLO.2xQを各マウスに腹腔内投与し
2次刺激を行なった。以後、一週毎に採血を行ない上記
と同様に2次刺激以降の血清を得た。
液を遠心分離に付し、血tHを得た。投与後3週間後に
、再びテストtLO.2xQを各マウスに腹腔内投与し
2次刺激を行なった。以後、一週毎に採血を行ない上記
と同様に2次刺激以降の血清を得た。
得られた血清のインフルエンザHAワクヂン(B/長崎
7 I/87ft8)に対するIgG抗体をEljS^
法で測定し、第2表に示す。
7 I/87ft8)に対するIgG抗体をEljS^
法で測定し、第2表に示す。
(以下余白)
(:{)マク〔ノファージ活性化(腫瘍細胞増ha抑制
効果)この発明化合物をリピッドマイクロスフエアー中
に溶解し500u9IRQとし、この0.2mQをCD
Fマウス(lIff7匹)の腹腔内に投与する。3日後
に得られた腹腔マクロファージとL − 1210マウ
ス白血病細胞とを20:lの細胞敗の割合で屁合し、9
6穴マイクロプレートに200μQずつ蒔き、72時間
後に、各穴の細胞敗の増加をM T ′L’アッセイ法
により測定し、L − 1210のみの細胞敗に比べ、
L−1210とマクロファージの混合した場合の増殖1
口1制率を測定し、第3表に示す。
効果)この発明化合物をリピッドマイクロスフエアー中
に溶解し500u9IRQとし、この0.2mQをCD
Fマウス(lIff7匹)の腹腔内に投与する。3日後
に得られた腹腔マクロファージとL − 1210マウ
ス白血病細胞とを20:lの細胞敗の割合で屁合し、9
6穴マイクロプレートに200μQずつ蒔き、72時間
後に、各穴の細胞敗の増加をM T ′L’アッセイ法
により測定し、L − 1210のみの細胞敗に比べ、
L−1210とマクロファージの混合した場合の増殖1
口1制率を測定し、第3表に示す。
(以下余白)
第3表
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、式( I ): ▲数式、化学式、表等があります▼( I ) [式中、Alaは−NH−CH−CO−、 isoGlnは▲数式、化学式、表等があります▼、 R_1はR_3O−又はR_3S−{R_3は▲数式、
化学式、表等があります▼ (kは8〜12の整数、qは10〜22の整数)、又は
、R_3は−CO−CH−(CH_2)_m−CH_3
(CH_2)_n−CH_3 (mは11〜17の整数、nは11〜17の整数)}、
R_2は水素原子又は−CO−(CH_2)_p−CH
_3(pは8〜22の整数)] で表わされるムラミルペプチド誘導体。 2、R_3が2−テトラデシルヘキサデカノイル基であ
る請求項1記載の化合物。 3、R_3が(3R)−3−テトラデカノイルオキシテ
トラデカノイル基である請求項1記載の化合物。 4、R_3が(3R)−3−ヘキサデカノイルオキシテ
トラデカノイル基である請求項1記載の化合物。 5、R_2がHである請求項1記載の化合物。 6、R_2がテトラデカノイル基である請求項1記載の
化合物。 7、“Ala”がL−アラニン残基で、“isoGln
”がD−イソグルタミン残基である請求項1記載の化合
物。 8、N−[2−O−{2−アセタミド−2,3−ジデオ
キシ−1−O−(2−テトラデシルヘキサデカノイル)
−α−D−グルコピラノース−3−イル}−D−ラクト
イル]−L−アラニル−D−イソグルタミンメチルエス
テル、 N−[2−O−{2−アセタミド−2,3−ジデオキシ
−6−O−デカノイル−1−O−(2−テトラデシルヘ
キサデカノイル)−α−D−グルコピラノース−3−イ
ル}−D−ラクトイル]−L−アラニル−D−イソグル
タミンメチルエステル、N−[2−O−{2−アセタミ
ド−2,3−ジデオキシ−6−O−テトラデカノイル−
1−O−(2−テトラデシルヘキサデカノイル)−α−
D−グルコピラノース−3−イル}−D−ラクトイル]
−L−アラニル−D−イソグルタミンメチルエステル、 N−[2−O−{2−アセタミド−2,3−ジデオキシ
−6−O−オクタデカノイル−l−O−(2−テトラデ
シルヘキサデカノイル)−α−D−グルコピラノース−
3−イル}−D−ラクトイル]−L−アラニル−D−イ
ソグルタミンメチルエステル、 N−[2−O−{2−アセタミド−2,3−ジデオキシ
−l−S−(2−テトラデシルヘキサデカノイル)−l
−チオ−β−D−グルコピラノース−3−イル}−D−
ラクトイル]−L−アラニル−D−イソグルタミンメチ
ルエステル、 N−[2−O−{2−アセタミド−2,3−ジデオキシ
−6−O−デカノイル−l−S−(2−テトラデシルヘ
キサデカノイル)−l−チオ−β−D−グルコピラノー
ス−3−イル}−D−ラクトイル]−L−アラニル−D
−イソグルタミンメチルエステル、 N−[2−O−{2−アセタミド−2,3−ジデオキシ
−6−O−テトラデカノイル−l−S−(2−テトラデ
シルヘキサデカノイル)−l−チオ−β−D−グルコピ
ラノース−3−イル}−D−ラクトイル]−L−アラニ
ル−D−イソグルタミンメチルエステル、 N−[2−O−{2−アセタミド−2,3−ジデオキシ
−6−O−オクタデカノイル−l−S−(2−テトラデ
シルヘキサデカノイル)−l−チオ−β−D−グルコピ
ラノース−3−イル}−D−ラクトイル]−L−アラニ
ル−D−イソグルタミンメチルエステル、 N−[2−O−{2−アセタミド−2,3−ジデオキシ
−l−O−((3R)−3−テトラデカノイルオキシテ
トラデカノイル)−α−D−グルコピラノース−3−イ
ル}−D−ラクトイル]−L−アラニル−D−イソグル
タミンメチルエステル、N−[2−O−{2−アセタミ
ド−2,3−ジデオキシ−6−O−デカノイル−l−O
−((3R)−3−テトラデカノイルオキシテトラデカ
ノイル)−α−D−グルコピラノース−3−イル}−D
−ラクトイル]−L−アラニル−D−イソグルタミンメ
チルエステル、 N−[2−O−{2−アセタミド−2,3−ジデオキシ
−6−O−テトラデカノイル−l−O−((3R)−3
−テトラデカノイルオキシテトラデカノイル)−α−D
−グルコピラノース−3−イル}−D−ラクトイル]−
L−アラニル−D−イソグルタミンメチルエステル、 N−[2−O−{2−アセタミド−2,3−ジデオキシ
−6−O−オクタデカノイル−l−O−((3R)−3
−テトラデカノイルオキシテトラデカノイル)−α−D
−グルコピラノース−3−イル}−D−ラクトイル]−
L−アラニル−D−イソグルタミンメチルエステル、 N−[2−O−{2−アセタミド−2,3−ジデオキシ
−l−S−((3R)−3−テトラデカノイルオキシテ
トラデカノイル)−l−チオ−β−D−グルコピラノー
ス−3−イル}−D−ラクトイル]−L−アラニル−D
−イソグルタミンメチルエステル、 N−[2−O−{2−アセタミド−2,3−ジデオキシ
−6−O−デカノイル−l−S−((3R)−3−テト
ラデカノイルオキシテトラデカノイル)−1−チオ−β
−D−グルコピラノース−3−イル}−D−ラクトイル
]−L−アラニル−D−イソグルタミンメチルエステル
、 N−[2−O−{2−アセタミド−2,3−ジデオキシ
−6−O−テトラデカノイル−l−S−((3R)−3
−テトラデカノイルオキシテトラデカノイル)−l−チ
オ−β−D−グルコピラノース−3−イル}−D−ラク
トイル]−L−アラニル−D−イソグルタミンメチルエ
ステル、 N−[2−O−{2−アセタミド−2,3−ジデオキシ
−6−O−オクタデカノイル−l−S−((3R)−3
−テトラデカノイルオキシテトラデカノイル)−l−チ
オ−β−D−グルコピラノース−3−イル}−D−ラク
トイル]−L−アラニル−D−イソグルタミンメチルエ
ステル、 N−[2−O−{2−アセタミド−2,3−ジデオキシ
−l−O−((3R)−3−ヘキサデカノイルオキシテ
トラデカノイル)−α−D−グルコピラノース−3−イ
ル}−D−ラクトイル]−L−アラニル−D−イソグル
タミンメチルエステル、−N−[2−O−{2−アセタ
ミド−2,3−ジデオキシ−l−O−((3R)−3−
ヘキサデカノイルオキシテトラデカノイル)−6−O−
オクタデカノイル−α−D−グルコピラノース−3−イ
ル}−D−ラクトイル]−L−アラニル−D−イソグル
タミンメチルエステル、 N−[2−O−{2−アセタミド−2,3−ジデオキシ
−l−S−((3R)−3−ヘキサデカノイルオキシテ
トラデカノイル)−l−チオ−β−D−グルコピラノー
ス−3−イル}−D−ラクトイル]−L−アラニル−D
−イソグルタミンメチルエステル、 N−[2−O−{2−アセタミド−2,3−ジデオキシ
−l−S−((3R)−3−ヘキサデカノイルオキシテ
トラデカノイル)−6−O−オクタデカノイル−l−チ
オ−β−D−グルコピラノース−3−イル}−D−ラク
トイル]−L−アラニル−D−イソグルタミンメチルエ
ステル、 N−[2−O−{2−アセタミド−2、3−ジデオキシ
−l−O−((3R)−3−オクタデカノイルオキシテ
トラデカノイル)−α−D−グルコピラノース−3−イ
ル}−D−ラクトイル]−L−アラニル−D−イソグル
タミンメチルエステル、N−[2−O−{2−アセタミ
ド−2,3−ジデオキシ−6−O−オクタデカノイル−
l−O−((3R)−3−オクタデカノイルオキシテト
ラデカノイル)−α−D−グルコピラノース−3−イル
}−D−ラクトイル]−L−アラニル−D−イソグルタ
ミンメチルエステル、 N−[2−O−{2−アセタミド−2,3−ジデオキシ
−l−S−((3R)−3−オクタデカノイルオキシテ
トラデカノイル)−l−チオ−β−D−グルコピラノー
ス−3−イル}−D−ラクトイル]−L−アラニル−D
−イソグルタミンメチルエステル、 N−[2−O−{2−アセタミド−2,3−ジデオキシ
−6−O−オクタデカノイル−l−S−((3R)−3
−オクタデカノイルオキシテトラデカノイル)−l−チ
オ−β−D−グルコピラノース−3−イル}−D−ラク
トイル]−L−アラニル−D−イソグルタミンメチルエ
ステル、 N−[2−O−{2−アセタミド−2,3−ジデオキシ
−l−O−((3R)−3−テトラコサノイルオキシテ
トラデカノイル)−α−D−グルコピラノース−3−イ
ル}−D−ラクトイル]−L−アラニル−D−イソグル
タミンメチルエステル、N−[2−O−{2−アセタミ
ド−2,3−ジデオキシ−6−O−オクタデカノイル−
l−O−((3R)−3−テトラコサノイルオキシテト
ラデカノイル)−α−D−グルコピラノース−3−イル
}−D−ラクトイル]−L−アラニル−D−イソグルタ
ミンメチルエステル、 N−[2−O−{2−アセタミド−2,3−ジデオキシ
−l−S−((3R)−3−テトラコサノイルオキシテ
トラデカノイル)−l−チオ−β−D−グルコピラノー
ス−3−イル}−D−ラクトイル]−L−アラニル−D
−イソグルタミンメチルエステル又は N−[2−O−{2−アセタミド−2,3−ジデオキシ
−6−O−オクタデカノイル−l−S−((3R)−3
−テトラコサノイルオキシテトラデカノイル)−1−チ
オ−β−D−グルコピラノース−3−イル}−D−ラク
トイル]−L−アラニル−D−イソグルタミンメチルエ
ステル である請求項1記載の化合物。 9、請求項1記載のムラミルペプチド誘導体と医薬的に
受容な賦形剤とからなる免疫調節剤。 10、請求項2〜8の何れか1つに記載した化合物を含
有する請求項9記載の免疫調節剤。 11、BCG、肝炎又はインフルエンザウィルスのワク
チンの生体内の作用の増強に用いられる請求項8記載の
免疫調節剤。 12、抗菌剤の生体内の作用の増強に用いられる請求項
8記載の免疫調節剤。 13、抗腫瘍剤の生体内の作用の増強に用いられる請求
項8記載の免疫調節剤。
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