JPH03146021A - 内視鏡 - Google Patents
内視鏡Info
- Publication number
- JPH03146021A JPH03146021A JP1286469A JP28646989A JPH03146021A JP H03146021 A JPH03146021 A JP H03146021A JP 1286469 A JP1286469 A JP 1286469A JP 28646989 A JP28646989 A JP 28646989A JP H03146021 A JPH03146021 A JP H03146021A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lens
- tapered
- tip
- shock wave
- tapered part
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Instruments For Viewing The Inside Of Hollow Bodies (AREA)
- Endoscopes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、EHL(!ii撃波による結石破壊装@)等
による衝撃波を受けてら内PALM先端のレンズ系に異
常が生じないよう改良した内視鏡にI!IT1′る。
による衝撃波を受けてら内PALM先端のレンズ系に異
常が生じないよう改良した内視鏡にI!IT1′る。
[従来の技術]
近年、膀胱、尿路、Il管等の体腔内に生じた結合を、
切間することなく体外から内視鏡とともに挿入した例え
ばE HLのプローブにて!7撃波を当てて粉砕し、体
外へ除去する手法が取られている。
切間することなく体外から内視鏡とともに挿入した例え
ばE HLのプローブにて!7撃波を当てて粉砕し、体
外へ除去する手法が取られている。
この衝撃波による結石粉砕手法を、EHLと内視鏡とを
結み合わせた説明図である第5図に示す。
結み合わせた説明図である第5図に示す。
これらの図においで、EHLのプローブ2は、結石1の
存在する体腔内に挿入した内視鏡押入部3の51!X理
具チヤンネル4を経て体腔内に挿入され、西視Wt挿入
部3の先端部5に設けた照明光学系6C休腔内を照明し
、同様先端部5に設けた観察光学系7で結石等の′fA
察像を例えば手元側の接眼部に伝送してlJ’Aしなが
ら、E HLブ[]−72にて結石1に衝撃波を当てて
粉砕し、図示しない吸引手段等にて体外に除去する上う
になっている。尚、前記挿入部先端部5の照明光学系は
、ライトガイド8と該ライトガイド8の先端である出射
窓に装着された配光レンズ9とからなり、又観察光学系
7はレンズ枠10を介して、或は直接対物系装着孔11
に装着された対物レンズ系12及びこの対物レンズ系1
2の結像位置に先端面を位置させたイメージガイド13
から構成されている。尚又、図示例はファイバ内視鏡の
例であるが、前記対物レンズ系の結像位置に固体編体素
子を配置した電1内視鏡等も存づる。
存在する体腔内に挿入した内視鏡押入部3の51!X理
具チヤンネル4を経て体腔内に挿入され、西視Wt挿入
部3の先端部5に設けた照明光学系6C休腔内を照明し
、同様先端部5に設けた観察光学系7で結石等の′fA
察像を例えば手元側の接眼部に伝送してlJ’Aしなが
ら、E HLブ[]−72にて結石1に衝撃波を当てて
粉砕し、図示しない吸引手段等にて体外に除去する上う
になっている。尚、前記挿入部先端部5の照明光学系は
、ライトガイド8と該ライトガイド8の先端である出射
窓に装着された配光レンズ9とからなり、又観察光学系
7はレンズ枠10を介して、或は直接対物系装着孔11
に装着された対物レンズ系12及びこの対物レンズ系1
2の結像位置に先端面を位置させたイメージガイド13
から構成されている。尚又、図示例はファイバ内視鏡の
例であるが、前記対物レンズ系の結像位置に固体編体素
子を配置した電1内視鏡等も存づる。
[売切が解決しようとする課題]
ところで、El−ILブ「1−12より結石1に向けて
衝撃波をmmすると、該衝撃波は第5図(A)に示づよ
うに同心円状に伝播し、その結果結石1のみならず、内
視鏡先端面に露呈している対物レンズ系12の先端レン
ズ12aに衝撃波による圧力が加わり、その結果レンズ
枠10と装着孔11との間の接着が(よがれ、該レンズ
枠10/fi後方に移動して視野異常を生じたり、或は
レンズ枠10が装衿孔11の後方に完全に落ち込み対物
レンズ系12のレンズ同士がぶつかってレンズが損傷す
ることがある。又、前記衝撃波による圧ツノ番よ、先端
に露呈している配光レンズ9にも加わって該レンズ番よ
第5図(8)の符号X 815分、tJなわち出側窓の
段部に当接しているレンズ後部に応力が集中し、配光レ
ンズ9が破損りることがある。
衝撃波をmmすると、該衝撃波は第5図(A)に示づよ
うに同心円状に伝播し、その結果結石1のみならず、内
視鏡先端面に露呈している対物レンズ系12の先端レン
ズ12aに衝撃波による圧力が加わり、その結果レンズ
枠10と装着孔11との間の接着が(よがれ、該レンズ
枠10/fi後方に移動して視野異常を生じたり、或は
レンズ枠10が装衿孔11の後方に完全に落ち込み対物
レンズ系12のレンズ同士がぶつかってレンズが損傷す
ることがある。又、前記衝撃波による圧ツノ番よ、先端
に露呈している配光レンズ9にも加わって該レンズ番よ
第5図(8)の符号X 815分、tJなわち出側窓の
段部に当接しているレンズ後部に応力が集中し、配光レ
ンズ9が破損りることがある。
木兄明番よ、これらの事情に鑑みてなされたもので、!
j撃波を受ジノで“も先端に露呈しているレンズ系に異
常が起こらないようにした内視鏡を提供することを目的
としている。
j撃波を受ジノで“も先端に露呈しているレンズ系に異
常が起こらないようにした内視鏡を提供することを目的
としている。
〔課題を解決するための手段及びその作用]前記目的を
達成するため本発明による内視鏡は、内8J 11先端
部にd3けるレンズ収納数(−jけ−F段の少な(とも
一部に、先端側に11+jうにしたがって1iiA径ど
なるデーパ部を設け、このレンズ収納数イ・1け手段に
収納されるレンズに曲記しンズ収納取f→番〕手段のテ
ーパ部と嵌合づるテーパ部を設置ノでいる。
達成するため本発明による内視鏡は、内8J 11先端
部にd3けるレンズ収納数(−jけ−F段の少な(とも
一部に、先端側に11+jうにしたがって1iiA径ど
なるデーパ部を設け、このレンズ収納数イ・1け手段に
収納されるレンズに曲記しンズ収納取f→番〕手段のテ
ーパ部と嵌合づるテーパ部を設置ノでいる。
この構成で、内視鏡先端部のレンズ系であって先端面が
先端に露呈しているレンズ系が、衝撃波による圧ツノを
受けても、後方に向うにしたがって縮(¥となるデーパ
部を右するレンズ収納数(=Jけ手段に収納取付けられ
ている為、前記テーパ部で受1〕止められて後方へのず
れがなく、しかしデーパ部rm撃波圧力を受G−Jるた
め応力が集中することがない。
先端に露呈しているレンズ系が、衝撃波による圧ツノを
受けても、後方に向うにしたがって縮(¥となるデーパ
部を右するレンズ収納数(=Jけ手段に収納取付けられ
ている為、前記テーパ部で受1〕止められて後方へのず
れがなく、しかしデーパ部rm撃波圧力を受G−Jるた
め応力が集中することがない。
[実施例]
以下、図面を参照して本発明の詳細な説明する。
第1図及び第2図は木兄閉山視鏡の第1尖施例に係り、
第1図tよ先端部の構成を示す断面図、第2図はファイ
バ内視鏡を示す斜視図である。
第1図tよ先端部の構成を示す断面図、第2図はファイ
バ内視鏡を示す斜視図である。
第2図において符fl!21はこの実施例が適用される
ファイバ内視鏡で、この内視鏡21は、手元側の操作部
22から前方にIll長な挿入部23を延設してJ3す
、この沖入部23(上前方から順次先端構成部24と湾
曲部25と軟性部26とから構成され、さらに操作部2
2の側部上リユニバーサルコード27を延設している。
ファイバ内視鏡で、この内視鏡21は、手元側の操作部
22から前方にIll長な挿入部23を延設してJ3す
、この沖入部23(上前方から順次先端構成部24と湾
曲部25と軟性部26とから構成され、さらに操作部2
2の側部上リユニバーサルコード27を延設している。
前記操作部22の後端部にU接眼部28が設置Jられて
おり、内視鏡像を肉眼観察づることができるようになっ
ている。
おり、内視鏡像を肉眼観察づることができるようになっ
ている。
また、操竹部22の側部には挿入部23内に設けられた
処置具チャンネル兼用の吸引チャンネルより吸引できる
吸引ボタン2つと、この処お具チャンネルに連通する鉗
子口30が設けられている。
処置具チャンネル兼用の吸引チャンネルより吸引できる
吸引ボタン2つと、この処お具チャンネルに連通する鉗
子口30が設けられている。
更に、この操作部22の側部には前記湾曲部25を湾曲
操作できる湾曲操作ノブ31と、この湾曲操作ノブ31
の近傍にブルーまングノグ32が設けられている。
操作できる湾曲操作ノブ31と、この湾曲操作ノブ31
の近傍にブルーまングノグ32が設けられている。
そして、前記内視1?I21の先端構成部24は第1図
に示すよう構成されている。先端構成部24の本体であ
る先端部本体24 Qには、軸方向に各/< TA察先
光学系装着孔33照明光学系装着孔34と処♂を具ヂX
・ンネル用孔35が形成されでいる。
に示すよう構成されている。先端構成部24の本体であ
る先端部本体24 Qには、軸方向に各/< TA察先
光学系装着孔33照明光学系装着孔34と処♂を具ヂX
・ンネル用孔35が形成されでいる。
そして、前記観察光学系装着孔33は、その先端側が、
先端側に向うにしたがって拡径(後方に向うにしたがっ
て縮径)となるテーパ部33 aに形成され、このテー
パ部33aに外径形状を該テーパ部33aの内周形状に
合わせてテーパ状とし、nつ内周の前部側を先端側に向
うにしたノ)りって拡径となるテーパ部36に形成し、
後部側を柱状部37に形成したレンズ枠38が装着され
ている。
先端側に向うにしたがって拡径(後方に向うにしたがっ
て縮径)となるテーパ部33 aに形成され、このテー
パ部33aに外径形状を該テーパ部33aの内周形状に
合わせてテーパ状とし、nつ内周の前部側を先端側に向
うにしたノ)りって拡径となるテーパ部36に形成し、
後部側を柱状部37に形成したレンズ枠38が装着され
ている。
このレンズ枠38のテーパ部36には、先端面が先端に
露呈すると共に、外周をレンズ枠38の内周のテーパ部
36に合わせてテーパ状に形成した第1の対物レンズ3
9が収納数(;I(Jられ、接着n1により接着固定さ
れている。又、レンズ枠38の柱状部37にCよ第2の
対物レンズ40が収納数句Cプられ、さらに図示例では
第3の対物レンズ41がイメージガイド42の先端に接
合した状態で装釘孔33に収納取付けられている。
露呈すると共に、外周をレンズ枠38の内周のテーパ部
36に合わせてテーパ状に形成した第1の対物レンズ3
9が収納数(;I(Jられ、接着n1により接着固定さ
れている。又、レンズ枠38の柱状部37にCよ第2の
対物レンズ40が収納数句Cプられ、さらに図示例では
第3の対物レンズ41がイメージガイド42の先端に接
合した状態で装釘孔33に収納取付けられている。
一方、1)4記照明光学系装着孔34は、その先端側が
、先端にlQjうにしたがって拡径となるテーパ部34
aに形成され、このテーパ部34aに外形形状を該テー
パ部34aに合わy−(デーパ状として先端面が先端に
露呈する配光レンズ43が収納取(−J i〕られ、接
る剤により接着固定されている。
、先端にlQjうにしたがって拡径となるテーパ部34
aに形成され、このテーパ部34aに外形形状を該テー
パ部34aに合わy−(デーパ状として先端面が先端に
露呈する配光レンズ43が収納取(−J i〕られ、接
る剤により接着固定されている。
そして、この配光レンズ43には、ライトガイド/I4
の先端が胞んぐいる。
の先端が胞んぐいる。
この構成では、例えばEHLプローブから結石に向(J
て笥@2波を出041Jるとき、その衝撃波の圧力が先
端に露呈しているレンズ枠38と、第1のil物レンズ
39に加わるが、前記の如くレンズ枠38を収納取((
4:Jる装着孔にはテーパ部33aが形成されて該テー
パ部33aにデーパ状のレンズ枠38が収納取付けられ
、又このレンズ枠38の前部側M周のテーパ部36に外
周をテーパ状とした第1の対物レンズ39が収納取付け
られているため、レンズ枠38及び第1の対物レンズ3
9のいずれもテーパ部で受は止められ後方にずれること
(よないと共に、応力の集中もない。又、先端に′8早
しでいる配光レンズ43にも前記衝撃波による圧力が加
わるが、このレンズ43はそのデーパ秋仝周がテーパ部
34aC受けられているため、応力の集中がなく、しか
も後方にずれることがない。
て笥@2波を出041Jるとき、その衝撃波の圧力が先
端に露呈しているレンズ枠38と、第1のil物レンズ
39に加わるが、前記の如くレンズ枠38を収納取((
4:Jる装着孔にはテーパ部33aが形成されて該テー
パ部33aにデーパ状のレンズ枠38が収納取付けられ
、又このレンズ枠38の前部側M周のテーパ部36に外
周をテーパ状とした第1の対物レンズ39が収納取付け
られているため、レンズ枠38及び第1の対物レンズ3
9のいずれもテーパ部で受は止められ後方にずれること
(よないと共に、応力の集中もない。又、先端に′8早
しでいる配光レンズ43にも前記衝撃波による圧力が加
わるが、このレンズ43はそのデーパ秋仝周がテーパ部
34aC受けられているため、応力の集中がなく、しか
も後方にずれることがない。
第3図及び第4図は本発明の第2実施例に係り、第3図
は先端構成部の要部を示す断面図、第4図は電子内視鏡
装置を示t II Q説明図である。
は先端構成部の要部を示す断面図、第4図は電子内視鏡
装置を示t II Q説明図である。
この実施例は、本発明を電子内視鏡に適用したもので、
第4図において符号51は電子内視鏡で、この電子内視
鏡51は、手元操作部52、押入部53、先端構成部5
4、ユニバーサルコード55から構成されている。そし
て、この電子内81鏡51はコネクタ56を介してビデ
オプロセッサ57に接続され、同ビデAブロヒッサ57
にはTVL二タ58が接続されるようになっている。手
元操作部52には、湾曲操作ノブ59、送気送水切換ボ
タン60、吸引ボタン61、誘導子操作レバー62及び
処岡具挿入口63が設(ノられている。
第4図において符号51は電子内視鏡で、この電子内視
鏡51は、手元操作部52、押入部53、先端構成部5
4、ユニバーサルコード55から構成されている。そし
て、この電子内81鏡51はコネクタ56を介してビデ
オプロセッサ57に接続され、同ビデAブロヒッサ57
にはTVL二タ58が接続されるようになっている。手
元操作部52には、湾曲操作ノブ59、送気送水切換ボ
タン60、吸引ボタン61、誘導子操作レバー62及び
処岡具挿入口63が設(ノられている。
そして、この電子内視鏡51においては、前記第1実施
例の対物レンズ系の結像位置にイメージガイドの代わり
に、CCD等の固体録像装四64を配設し、この固体比
像装置64にて観察像を光電変換したvi像信0を、信
乃線65にて手元側に伝送し、ビデオプロセッサ57に
送るようになっている。したがって、レンズ系をテーパ
で受は止める構成、作用は第1実施例と同じである。
例の対物レンズ系の結像位置にイメージガイドの代わり
に、CCD等の固体録像装四64を配設し、この固体比
像装置64にて観察像を光電変換したvi像信0を、信
乃線65にて手元側に伝送し、ビデオプロセッサ57に
送るようになっている。したがって、レンズ系をテーパ
で受は止める構成、作用は第1実施例と同じである。
[発明の効果]
以上説明したように本発明によれば、WI撃波を受けて
も先端に露呈しているレンズ系に異常が起こらないとい
った効果がある。
も先端に露呈しているレンズ系に異常が起こらないとい
った効果がある。
第1図及び第2図は本発明内視鏡の第1実施例に係り、
第1図1は先端部の構成を示1J’ 117i面図、第
2図はファイバ内視鏡を示!i斜祝図、第3図及び第4
図tよ本発明の第2実施例に係り、第3図は先端構成部
の要部を示す断面図、第4図は電子内視鏡装置を示す概
略説明図、第5図(A)、<8>は従来例を示す説明図
である。 24・・・先端構成部 33・・・観察光学系装着孔 34・・・照明光学系装着孔 36・・・テーパ部 39・・・第1の対物レンズ 24a・・・先端部本体 33a・・・テーパ部 34a・・・テーパ部 38・・・レンズ枠 43・・・配光レンズ t 第1図 第3図 第2図 第5図(A)
第1図1は先端部の構成を示1J’ 117i面図、第
2図はファイバ内視鏡を示!i斜祝図、第3図及び第4
図tよ本発明の第2実施例に係り、第3図は先端構成部
の要部を示す断面図、第4図は電子内視鏡装置を示す概
略説明図、第5図(A)、<8>は従来例を示す説明図
である。 24・・・先端構成部 33・・・観察光学系装着孔 34・・・照明光学系装着孔 36・・・テーパ部 39・・・第1の対物レンズ 24a・・・先端部本体 33a・・・テーパ部 34a・・・テーパ部 38・・・レンズ枠 43・・・配光レンズ t 第1図 第3図 第2図 第5図(A)
Claims (1)
- 内視鏡先端部におけるレンズ収納取付け手段の少なくと
も一部に、先端側に向うにしたがつて拡径となるテーパ
部を設け、このレンズ収納取付け手段に収納されるレン
ズに前記レンズ収納取付け手段のテーパ部と嵌合するテ
ーパ部を設けたことを特徴とする内視鏡。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1286469A JPH03146021A (ja) | 1989-11-01 | 1989-11-01 | 内視鏡 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1286469A JPH03146021A (ja) | 1989-11-01 | 1989-11-01 | 内視鏡 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03146021A true JPH03146021A (ja) | 1991-06-21 |
Family
ID=17704798
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1286469A Pending JPH03146021A (ja) | 1989-11-01 | 1989-11-01 | 内視鏡 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03146021A (ja) |
-
1989
- 1989-11-01 JP JP1286469A patent/JPH03146021A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US7883459B2 (en) | Endoscope and method for repairing the same | |
| CN101511256B (zh) | 内窥镜的前端罩和带罩内窥镜 | |
| US7267647B2 (en) | Endoscope | |
| JP4354425B2 (ja) | 内視鏡用挿入部及び内視鏡 | |
| JP5622974B1 (ja) | 内視鏡 | |
| EP1508294A1 (en) | Endoscope hood | |
| JP2005312554A (ja) | 内視鏡及び内視鏡システム | |
| JP2005169009A (ja) | 内視鏡システム、及び内視鏡 | |
| JP2003169775A (ja) | 電子内視鏡 | |
| JP3386187B2 (ja) | 硬性内視鏡装置 | |
| JPH06169879A (ja) | 内視鏡 | |
| JPH03146021A (ja) | 内視鏡 | |
| JPH11155805A (ja) | 内視鏡 | |
| JPH11313796A (ja) | 内視鏡 | |
| JP2001037708A (ja) | 内視鏡挿入補助具 | |
| JPH03275028A (ja) | 内視鏡 | |
| JP3068691B2 (ja) | 内視鏡の先端部 | |
| JP4581254B2 (ja) | 内視鏡 | |
| JP2001218729A (ja) | 内視鏡の湾曲部構造 | |
| JP2005237982A (ja) | 内視鏡装置および撮像装置 | |
| JP3722633B2 (ja) | 内視鏡 | |
| JP3222535B2 (ja) | 超音波内視鏡 | |
| JPH09168504A (ja) | 内視鏡 | |
| JPH03269407A (ja) | 側視型内視鏡 | |
| JP2016214300A (ja) | 内視鏡 |