JPH03146382A - 文書作成・印刷装置 - Google Patents
文書作成・印刷装置Info
- Publication number
- JPH03146382A JPH03146382A JP28473389A JP28473389A JPH03146382A JP H03146382 A JPH03146382 A JP H03146382A JP 28473389 A JP28473389 A JP 28473389A JP 28473389 A JP28473389 A JP 28473389A JP H03146382 A JPH03146382 A JP H03146382A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- printer
- printing
- document
- error
- operation panel
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Accessory Devices And Overall Control Thereof (AREA)
- Record Information Processing For Printing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、ワードプロセッサなどの文書作成装置の複数
台が、レーザプリンタなどの文書印刷装置の1台を共有
して使用する構成の文書作成・印刷装置に関する。
台が、レーザプリンタなどの文書印刷装置の1台を共有
して使用する構成の文書作成・印刷装置に関する。
レーザプリンタなどの文書印刷装置は高価であるため、
複数台の文書作成装置が1台の文書印刷装置を共有して
使用する文書作成・印刷システムがある。この種のシス
テムとしては1日立日本語ワードプロセッサVordp
al 6201(D 、日立日本語ワードプロセッサ用
LPロントローラLP−CNA3■1NA3−ザプリン
タLP−A3uから構成される日立日本語ワードプロセ
ッサレーザプリンタネットワークシステムが挙げられる
。
複数台の文書作成装置が1台の文書印刷装置を共有して
使用する文書作成・印刷システムがある。この種のシス
テムとしては1日立日本語ワードプロセッサVordp
al 6201(D 、日立日本語ワードプロセッサ用
LPロントローラLP−CNA3■1NA3−ザプリン
タLP−A3uから構成される日立日本語ワードプロセ
ッサレーザプリンタネットワークシステムが挙げられる
。
上記従来技術は、文書作成装置と文書印刷装置の間の距
離が最大100mにも達することがあるため、以下の問
題点があった。
離が最大100mにも達することがあるため、以下の問
題点があった。
(1)印刷中に用紙ジャムなどの異常が発生した場合、
利用者は文書印刷装置の場所へ行って異常となった要因
を取り除いてから文書作成装置の場所に戻り印刷を再開
する動作を行う。したがって、利用者は印刷が正常な場
合と比較して、文書作成装置と文書印刷装置の間を1回
多く往復しなければならない。
利用者は文書印刷装置の場所へ行って異常となった要因
を取り除いてから文書作成装置の場所に戻り印刷を再開
する動作を行う。したがって、利用者は印刷が正常な場
合と比較して、文書作成装置と文書印刷装置の間を1回
多く往復しなければならない。
(2)手差し給紙の場合、利用者は文書印刷装置の所へ
行き用紙を1枚セットしてから文書作成装置の所に戻り
印刷を開始する動作を繰返し行う。
行き用紙を1枚セットしてから文書作成装置の所に戻り
印刷を開始する動作を繰返し行う。
したがって、利用者は文書作成装置と文書印刷装置の間
を何度も往復しなければならない。
を何度も往復しなければならない。
本発明の目的は、利用者が移動しなければならない距離
を短くすることのできる文書作成・印刷装置を提供する
ことにある。
を短くすることのできる文書作成・印刷装置を提供する
ことにある。
本発明においては、上記目的を達成するために。
複数台の文書作成装置が1台の文書印刷装置を共有して
使用する構成の文書作成・印刷装置において、文書印刷
装置に印刷の開始を指示する情報を入力する手段を設け
る構成とする。
使用する構成の文書作成・印刷装置において、文書印刷
装置に印刷の開始を指示する情報を入力する手段を設け
る構成とする。
文書印刷装置に印刷の開始を指示する情報を入力する手
段を文書印刷装置に設けることにより。
段を文書印刷装置に設けることにより。
°印刷中に用紙ジャムなどの異常が発生した場合、利用
者は文書印刷装置の所へ移動し異常となった要因を取り
除いてから、その場で、印刷を再開する動作を行う。ま
た1手差し給紙の場合、利用者は文書印刷装置の所へ移
動し用紙を1枚セットしてから、その場で、印刷を開始
する動作を繰返し行う、これらにより、利用者が文書作
成装置の場所へ戻る必要がなくなる。
者は文書印刷装置の所へ移動し異常となった要因を取り
除いてから、その場で、印刷を再開する動作を行う。ま
た1手差し給紙の場合、利用者は文書印刷装置の所へ移
動し用紙を1枚セットしてから、その場で、印刷を開始
する動作を繰返し行う、これらにより、利用者が文書作
成装置の場所へ戻る必要がなくなる。
以下1本発明の一実施例を説明する。
第1図は、プリンタ制御装置の原理ブロック図を示した
ものである。ワードプロセッサ(以下。
ものである。ワードプロセッサ(以下。
WPと略す)110は、印刷する文字2図形、イメージ
などの情報および排紙などの情報をプリンタ制御装置(
以下、GEと略す)120に送信する。CE120は、
ホストインタフェース122により前記情報を受信する
。一方、ホストインタフェース122はWP 110に
、前記情報の転送方法などを指示する情報を送信する。
などの情報および排紙などの情報をプリンタ制御装置(
以下、GEと略す)120に送信する。CE120は、
ホストインタフェース122により前記情報を受信する
。一方、ホストインタフェース122はWP 110に
、前記情報の転送方法などを指示する情報を送信する。
CPU (中央処理袋[)121は、プログラムROM
(リード・オンリ・メモリ)124に格納されている
プログラムを実行して、WPlloから受信した情報を
処理する。すなわち、フォントROM126に格納され
ている文字情報などを参照してピットマツトメモリ12
5にドツト情報を格納し、プリンタインタフェース12
7によりプリンタエンジン(以下、LPと略す)140
に送信する。LP140は、前記ドツト情報をもとにし
て印刷を行う。また、CE120は、LP140のステ
ータスを監視し、パネルインタフェース123によりプ
リンタ操作パネル130内のLED(発光ダイオード)
を制御する。一方、パネルインタフェース123は、利
用者がプリンタ操作パネル130を操作して入力した情
報をCPU121に送る。
(リード・オンリ・メモリ)124に格納されている
プログラムを実行して、WPlloから受信した情報を
処理する。すなわち、フォントROM126に格納され
ている文字情報などを参照してピットマツトメモリ12
5にドツト情報を格納し、プリンタインタフェース12
7によりプリンタエンジン(以下、LPと略す)140
に送信する。LP140は、前記ドツト情報をもとにし
て印刷を行う。また、CE120は、LP140のステ
ータスを監視し、パネルインタフェース123によりプ
リンタ操作パネル130内のLED(発光ダイオード)
を制御する。一方、パネルインタフェース123は、利
用者がプリンタ操作パネル130を操作して入力した情
報をCPU121に送る。
第2図は、第1図中のプリンタ操作パネル130の外観
図を示したものである。211はCE120がプリンタ
エラーの発生を認知したときに点灯するエラーコード表
示用LED、212は利用者がプリンタエラーの要因を
取り除いた後に印刷の再開を指示するときに入力する再
開キー、213はCE120が手差し印刷の準備が完了
したことを認知したときに点灯するLEo、214は利
用者が用紙をセットした後に印刷の開始を指示するとき
に入力する手差しキーである。
図を示したものである。211はCE120がプリンタ
エラーの発生を認知したときに点灯するエラーコード表
示用LED、212は利用者がプリンタエラーの要因を
取り除いた後に印刷の再開を指示するときに入力する再
開キー、213はCE120が手差し印刷の準備が完了
したことを認知したときに点灯するLEo、214は利
用者が用紙をセットした後に印刷の開始を指示するとき
に入力する手差しキーである。
第3図は、印刷中にエラーが発生したときの処理フロー
を示したものである。処理ステップ311から317ま
ではCE120の処理、処理ステップ321から323
まではWPIIOの処理である。CE120は、プリン
タ操作パネル130上のエラーコード表示用LIl’D
211にエラーコードを点灯(ステップ311)L、、
WPIIOにプリンタエラー発生コマンドを送信(ステ
ップ312)して、利用者がプリンタ操作パネル130
から入力する再開キー人力待ちとなる(ステップ313
)。
を示したものである。処理ステップ311から317ま
ではCE120の処理、処理ステップ321から323
まではWPIIOの処理である。CE120は、プリン
タ操作パネル130上のエラーコード表示用LIl’D
211にエラーコードを点灯(ステップ311)L、、
WPIIOにプリンタエラー発生コマンドを送信(ステ
ップ312)して、利用者がプリンタ操作パネル130
から入力する再開キー人力待ちとなる(ステップ313
)。
プリンタエラー発生コマンドを受信した1ilP110
は、CRT (表示装置)にプリンタエラーのメツセー
ジを表示(ステップ321)して利用者にプリンタエラ
ーが発生したことを知らせ、CE120からの処理再開
コマンド受信待ちとなる(ステップ322)、プリンタ
エラーを知った利用者は、印刷装置つまりCE120、
プリンタ操作パネル130、プリンタエンジン140が
設置しである場所に移動してプリンタエラーの要因を取
り除いた後、プリンタ操作パネル130から再開キー2
12を入力する。再開キー212が入力されると、CE
120は、LP140のステータを読み込み(ステップ
314)、ステータスが異常である場合(ステップ31
5)はステップ313に戻り、正常である場合はプリン
タ操作パネル130のエラーコード表示用LED211
を消灯(ステップ316)して、WPIIOに処理再開
コマンドを送信(ステップ317)する。この後CE1
20は、正常時の印刷コマンド処理に戻る。処理再開コ
マンドを受信したWPIIOは、CRTに表示したプリ
ンタエラーのメツセージを消す(ステップ323)。こ
の後WPIIOは、プリンタエラーが発生したときのペ
ージから印刷コマンドを再送する。
は、CRT (表示装置)にプリンタエラーのメツセー
ジを表示(ステップ321)して利用者にプリンタエラ
ーが発生したことを知らせ、CE120からの処理再開
コマンド受信待ちとなる(ステップ322)、プリンタ
エラーを知った利用者は、印刷装置つまりCE120、
プリンタ操作パネル130、プリンタエンジン140が
設置しである場所に移動してプリンタエラーの要因を取
り除いた後、プリンタ操作パネル130から再開キー2
12を入力する。再開キー212が入力されると、CE
120は、LP140のステータを読み込み(ステップ
314)、ステータスが異常である場合(ステップ31
5)はステップ313に戻り、正常である場合はプリン
タ操作パネル130のエラーコード表示用LED211
を消灯(ステップ316)して、WPIIOに処理再開
コマンドを送信(ステップ317)する。この後CE1
20は、正常時の印刷コマンド処理に戻る。処理再開コ
マンドを受信したWPIIOは、CRTに表示したプリ
ンタエラーのメツセージを消す(ステップ323)。こ
の後WPIIOは、プリンタエラーが発生したときのペ
ージから印刷コマンドを再送する。
第4図は1手差し印刷の処理フローを示したものである
。処理ステップ411から414まではWPIIOの処
理、処理ステップ421から425まではCE120の
処理である。WPIIOは。
。処理ステップ411から414まではWPIIOの処
理、処理ステップ421から425まではCE120の
処理である。WPIIOは。
CE120へ1ペ一ジ分の印刷コマンドを送信(ステッ
プ411)した後1手差し印刷コマンドを送信(ステッ
プ412)して、CE120からの印刷終了コマンド受
信待ちとなる(ステップ413)。手差し印刷コマンド
を受信したCE120は、プリンタ操作パネル130の
手差しLED213を点灯(ステップ421)L、利用
者がプリンタ操作パネル130から入力する手差しキー
人力待ちとなる(ステップ422)。WPlloが設置
しである場所からLP140が設置しである場所に移動
した利用者は、LP140に用紙をセットし、プリンタ
操作パネル130から手差しキー214を入力する0手
差−しキー214が入力されると、CE120は、プリ
ンタ操作パネル130上の手差しLED213を消灯(
ステップ423)L、LP140にドツト情報を送信(
ステップ424)した後、WPlloに印刷終了コマン
ドを送信(ステップ425)する。印刷終了コマンドを
受信したWPIIOは、全ページの印刷が終了したか否
かを判定(ステップ414)L、、終了していない場合
はステップ411に戻る。
プ411)した後1手差し印刷コマンドを送信(ステッ
プ412)して、CE120からの印刷終了コマンド受
信待ちとなる(ステップ413)。手差し印刷コマンド
を受信したCE120は、プリンタ操作パネル130の
手差しLED213を点灯(ステップ421)L、利用
者がプリンタ操作パネル130から入力する手差しキー
人力待ちとなる(ステップ422)。WPlloが設置
しである場所からLP140が設置しである場所に移動
した利用者は、LP140に用紙をセットし、プリンタ
操作パネル130から手差しキー214を入力する0手
差−しキー214が入力されると、CE120は、プリ
ンタ操作パネル130上の手差しLED213を消灯(
ステップ423)L、LP140にドツト情報を送信(
ステップ424)した後、WPlloに印刷終了コマン
ドを送信(ステップ425)する。印刷終了コマンドを
受信したWPIIOは、全ページの印刷が終了したか否
かを判定(ステップ414)L、、終了していない場合
はステップ411に戻る。
以上のように1本実施例によれば、利用者がWPllo
から一度印刷を指示すれば、印刷中にプリンタエラーが
発生した場合あるいは手差し印刷の場合、印刷装置が設
置しである場所に移動したまま、再開キー212あるい
は手差しキー214を入力することで、WPlloが設
置しである場所に戻ることなく、印刷の再開あるいは手
差し印刷の開始を実行させることができる。
から一度印刷を指示すれば、印刷中にプリンタエラーが
発生した場合あるいは手差し印刷の場合、印刷装置が設
置しである場所に移動したまま、再開キー212あるい
は手差しキー214を入力することで、WPlloが設
置しである場所に戻ることなく、印刷の再開あるいは手
差し印刷の開始を実行させることができる。
本発明によれば、利用者は文書作成装置から一度印刷を
指示すれば、プリンタエラー発生の場合もあるいは手差
し印刷の場合も、印刷装置の設置場所において印刷の再
開あるいは開始を実行させることが可能となり、文書作
成装置と印刷装置の間を往復移動する必要はなくなり、
文書作成・印刷装置の操作性を向上させることができる
。
指示すれば、プリンタエラー発生の場合もあるいは手差
し印刷の場合も、印刷装置の設置場所において印刷の再
開あるいは開始を実行させることが可能となり、文書作
成装置と印刷装置の間を往復移動する必要はなくなり、
文書作成・印刷装置の操作性を向上させることができる
。
第1図は本発明におけるプリンタ制御装置の実施例の原
理ブロック図、第2図は第1図中のプリンタ操作パネル
の外観図、第3図は印刷中にエラーが発生したときの処
理フロー、第4図は手差し印刷の処理フローである。 110・・・ワードプロセッサ、120・・・プリンタ
制御装置、130・・・プリンタ操作パネル、14o・
・・プリンタエンジン、212・・・エラーコード表示
用LED、212・・・再開キー 213・・・手差し
LED、214・・・手差しキー 第1図 第2図 寒3図
理ブロック図、第2図は第1図中のプリンタ操作パネル
の外観図、第3図は印刷中にエラーが発生したときの処
理フロー、第4図は手差し印刷の処理フローである。 110・・・ワードプロセッサ、120・・・プリンタ
制御装置、130・・・プリンタ操作パネル、14o・
・・プリンタエンジン、212・・・エラーコード表示
用LED、212・・・再開キー 213・・・手差し
LED、214・・・手差しキー 第1図 第2図 寒3図
Claims (1)
- 1、複数台の文書作成装置が1台の文書印刷装置を共有
して使用する構成の文書作成・印刷装置において、文書
印刷装置に印刷の開始を指示する情報を入力する手段を
設けたことを特徴とする文書作成・印刷装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28473389A JPH03146382A (ja) | 1989-11-02 | 1989-11-02 | 文書作成・印刷装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28473389A JPH03146382A (ja) | 1989-11-02 | 1989-11-02 | 文書作成・印刷装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03146382A true JPH03146382A (ja) | 1991-06-21 |
Family
ID=17682281
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP28473389A Pending JPH03146382A (ja) | 1989-11-02 | 1989-11-02 | 文書作成・印刷装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03146382A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06155851A (ja) * | 1992-11-18 | 1994-06-03 | Mitsubishi Electric Corp | プリンタ |
-
1989
- 1989-11-02 JP JP28473389A patent/JPH03146382A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06155851A (ja) * | 1992-11-18 | 1994-06-03 | Mitsubishi Electric Corp | プリンタ |
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