JPH08161134A - 印刷装置及びそのメンテナンス方法 - Google Patents

印刷装置及びそのメンテナンス方法

Info

Publication number
JPH08161134A
JPH08161134A JP6300926A JP30092694A JPH08161134A JP H08161134 A JPH08161134 A JP H08161134A JP 6300926 A JP6300926 A JP 6300926A JP 30092694 A JP30092694 A JP 30092694A JP H08161134 A JPH08161134 A JP H08161134A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
maintenance
maintenance information
information
printing apparatus
printer
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Withdrawn
Application number
JP6300926A
Other languages
English (en)
Inventor
Masaya Yagi
政哉 八木
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Canon Inc
Original Assignee
Canon Inc
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Canon Inc filed Critical Canon Inc
Priority to JP6300926A priority Critical patent/JPH08161134A/ja
Publication of JPH08161134A publication Critical patent/JPH08161134A/ja
Withdrawn legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Accessory Devices And Overall Control Thereof (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 ユーザを介さずに印刷装置のメンテナンス時
期やメンテナンス内容をサービスマンが知ることができ
る印刷装置及びそのメンテナンス方法を提供する。 【構成】 操作パネル1501からプリンタ1500の
メンテナンス情報を入力し、NVRAM20に記憶して
おき、所定の枚数分、印刷部22が印刷したのをカウン
タ14でカウントすると、ASIC15がNVRAM2
0に記憶されているメンテナンス情報を入出力部18か
ら双方向性インターフェース21を介してホストコンピ
ュータ3000に出力する。そして、ホストコンピュー
タ3000がネットワーク上のサービスセンターにメン
テナンス情報を送信する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、特に双方向性インター
フェースを介してネットワークに接続されるプリンタ等
の印刷装置及びそのメンテナンス方法に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、プリンタ等の画像形成装置では、
ネットワーク環境下で複数の外部機器から送られてきた
印刷データを印刷することができるが、そのメンテナン
スは、通常ユーザがサービスセンターに連絡してメンテ
ナンスを依頼するか、サービスマンが定期的にユーザを
訪問し、プリンターのカウンターにより印刷枚数の確認
や、目測で消耗してしまった部品の交換を行なってい
る。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】ところが、上述のメン
テナンス方法では、ユーザが定期点検の依頼をサービス
センターにするか、さもなければ自ら時期を見計らって
メンテナンスを電話等で依頼するか、或いはトナー切れ
や、内部部品の寿命がきてから修理等を依頼するしか方
法がないという問題があった。
【0004】本発明は上述の課題を解決するために成さ
れたもので、ユーザを介さずに印刷装置のメンテナンス
時期やメンテナンス内容をサービスマンが知ることがで
きる印刷装置及びそのメンテナンス方法を提供すること
を目的とする。
【0005】
【発明が解決しようとしている手段】上記目的を達成す
るために、本発明の印刷装置は以下に示す構成を備え
る。
【0006】即ち、印刷装置のメンテナンス情報を記憶
する記憶手段と、前記記憶手段に記憶されたメンテナン
ス情報を出力するタイミングを特定する特定手段と、前
記特定手段により特定されたタイミングに従って前記記
憶手段に記憶されたメンテナンス情報を出力する出力手
段とを備える。
【0007】また、上記目的を達成するために、本発明
による印刷装置のメンテナンス方法は以下の工程を有す
る。
【0008】即ち、印刷装置のメンテナンス情報を記憶
し、記憶されたメンテナンス情報を出力するタイミング
を特定し、特定されたタイミングに従って記憶されたメ
ンテナンス情報を出力する各工程を有する。
【0009】
【作用】上記構成において、印刷装置のメンテナンス情
報を記憶し、記憶されたメンテナンス情報を出力するタ
イミングを特定し、特定されたタイミングに従って記憶
されたメンテナンス情報を出力するように動作する。
【0010】
【実施例】以下、図面を参照しながら本発明に係る好適
な一実施例を詳細に説明する。
【0011】まず説明に先立ち、本発明を適用するのに
好適なレーザービームプリンタ及びインクジェットプリ
ンタの構成について図1〜図3を参照しながら説明す
る。
【0012】尚、以下の説明では、レーザービームプリ
ンタ及びインクジェットプリンタを例に説明するが、本
発明はこれらに限られるものではなく、他のプリント方
式のプリンタでもよいことは言うまでもない。
【0013】図1は、本発明を適用可能なプリンタの構
成を示す概略断面図であり、例えばレーザービームプリ
ンタ(LBP)の場合を示す図である。
【0014】図において、1500はLBP本体であ
り、外部に接続されているホストコンピュータから供給
される印刷情報(文字コード等)やフォーム情報或いは
マクロ命令等を入力して記憶すると共に、それらの情報
に従って対応する文字パターンやフォームパターン等を
作成し、記録媒体である記録紙等に像を形成する。
【0015】1501は操作パネル部であり、操作のた
めのスイッチ及びLED表示器等が配置されている。1
000はLBP本体1500を制御する制御ユニットで
ある。この制御ユニット1000は、主に文字情報を対
応する文字パターンのビデオ信号に変換してレーザドラ
イバ1502に出力する。レーザドライバ1502は半
導体レーザ1503から発射されるレーザ光1504を
オン・オフ切り替える。レーザ光1504は回転多面鏡
1505で左右方向に振られて静電ドラム1506上に
は文字パターンの静電潜像が形成されることになる。こ
の静電潜像は、静電ドラム1506周囲に配設された現
像ユニット1507により現像された後、記録紙に転写
される。この記録紙にはカットシートが用いられ、カッ
トシートはLBP本体1500に装着した用紙カセット
1508に収納され、給紙ローラ1509及び搬送ロー
ラ1510と搬送ローラ1511とにより、装置内に取
り込まれて、静電ドラム1506に供給される。また、
LBP本体1500には、図示しないカードスロットを
少なくとも1個以上備え、内蔵フォントに加えオプショ
ンフォントカード、言語系の異なる制御カード(エミュ
レーションカード)を接続できるように構成されてい
る。
【0016】図2は、本発明を適用可能な別のプリンタ
の構成を示す外観図であり、例えばインクジェット記録
装置(IJRA)の場合を示す図である。
【0017】図示するように、駆動モータ5013の正
逆回転に連動して、駆動力伝達ギア5011、5009
を介して回転するリードスクリュー5005螺旋溝50
04に対して系合するキャリッジHCはピン(図示しな
い)を有し、矢印a,b方向に往復移動される。このキ
ャリッジHCにはインクジェットキャリッジIJCが搭
載されている。5002は紙押さえ板であり、キャリッ
ジ移動方向にわたって紙をプラテン5000に対して押
圧する。5007、5008はフォトカプラで、キャリ
ッジのレバー5006がこの域で存在するかどうかを確
認して、モータ5013の回転方向の切り替え等を行う
ためのホームポジション検知手段として機能する。50
16は記録ヘッドの全面をキャップ部材5022を支持
する部材、5015はこのキャップ内を吸引する吸引手
段でキャップ内開口5023を介して記録ヘッドの吸引
回復を行なう。5017はクリーニングブレードで、部
材5019により前後方向に移動可能となる。5018
は本体支持板で、上記5017、5019を支持する。
5012は吸引回復の吸引を開始するためのレバーで、
キャリッジと係合するカム5020の移動に伴って移動
し、駆動モータから駆動力がクラッチ切り替え等の公知
の伝達手段で移動制御される。
【0018】これらのキャッピング、クリーニング、吸
引回復は、キャリッジホームポジション側領域にきたと
きにリードスクリュー5005の作用によってそれらの
対応位置で所望の処理が行なえるように構成されている
が、周知のタイミングで所望動作を行なうように構成す
ればよい。
【0019】図3は、図2に示したプリンタの制御構成
を示す概略ブロック図である。
【0020】図において、1700はインターフェース
であり、外部からの記録信号を入力する。1701はM
PUであり、プリンタ全体を制御する。1702はRO
Mであり、MPU1701が実行する制御プログラムや
ホスト印刷情報等を格納する。1703はDRAMであ
り、各種データ(上記記録信号やヘッドに供給される記
録データ等)を保存しておく。1704はゲートアレイ
(GA)であり、記録ヘッド1708に対する出力デー
タの供給制御や、インターフェース1700、MPU1
701、DRAM1703間のデータの転送制御も行な
う。
【0021】1710は記録ヘッド1708を搬送する
ためのキャリアモータ、1709は記録用紙を搬送する
ための搬送モータ、1705は記録ヘッド1708の駆
動用ヘッドドライバ、1706は搬送モータ1709の
駆動用モータドライバ、そして、1707はキャリアモ
ータ1710の駆動用モータドライバである。
【0022】以上の構成において、インターフェース1
700を介して後述するホストコンピュータより入力情
報が入力されると、ゲートアレイ1704とMPU17
01との間で入力情報がプリント用の出力情報に変換さ
れ、モータドライバ1706及び1707が駆動される
と共に、ヘッドドライバ1705に送られてきた出力情
報に従って記録ヘッド1708が駆動され、印字が実行
される。
【0023】尚、MPU1701はインターフェース1
700を介して後述するホストコンピュータとの通信処
理が可能であり、DRAM1703に関するメモリ情報
及び資源データ等やROM1702内のホスト印刷情報
をホストコンピュータに通信可能に構成され、ネットワ
ーク上のどの機器にも通信可能に構成されている。
【0024】図4は、本実施例を示すプリンタ制御シス
テムの構成を示す概略ブロック図である。ここでは、レ
ーザビームプリンタ(図1)を例に説明する。尚、本発
明の機能が実行されるのであれば、単体の機器であって
も、複数の機器からなるシステムであっても、LAN等
のネットワークを介して処理が行なわれるシステムであ
っても本発明を適用できることは言うまでもない。
【0025】図において、3000はホストコンピュー
タであり、ROM3のプログラム用ROMに記憶されて
いる文書処理プログラム等に基づいて図形、イメージ、
文字、表等が混在した文書を処理するCPU1を備え、
システムデバイス12に接続されている複数のデバイス
をCPU1が統括的に制御する。また、このROM3の
プログラム用ROMにはCPU1の制御プログラム等が
記憶され、ROM3のフォント用ROMには文書処理の
際に使用するフォントデータ等が記憶され、更にROM
3のデータ用ROMには上記文書処理等を行う際に使用
する各種データが記憶されている。
【0026】2はRAMであり、ホストコンピュータ3
000の主メモリ、CPU1が使用するワークエリア等
として機能する。4はネットワークコントローラであ
り、所定の双方向性インターフェース(I/F)24を
介してネットワークとの通信を制御する。5はキーボー
ドコントローラ(KBC)であり、キーボード(KB)
9や不図示のポインティングデバイスからの入力を制御
する。6はCRTコントローラ(CRTC)であり、C
RTディスプレイ(CRT)10の表示を制御する。7
はディスクコントローラ(DKC)であり、ブートプロ
グラム、種々のアプリケーション、フォントデータ、ユ
ーザファイル、編集ファイル等を記憶するハードディス
ク(HD)、又はフロッピディスク(FD)等の外部メ
モリ11とのアクセスを制御する。8はプリンタコント
ローラ(PRTC)であり、所定の双方向性インターフ
ェース(I/F)21を介してプリンタ1500に接続
され、プリンタ1500との通信制御処理を実行する。
【0027】また、CPU1は、例えばRAM2上に設
定された表示情報RAMへのアウトラインフォントの展
開処理を実行し、CRT10上でのWYSIWYGを可
能にしている。更に、CPU1は、CRT10上の不図
示のマウスカーソル等で指示されたコマンドに基づいて
登録されている種々のウィンドウを開き、種々のデータ
処理を実行する。
【0028】図5は、本実施例におけるプリンタ150
0の制御構成を示す概略ブロック図である。
【0029】図において、13はCPUであり、ROM
16に記憶された制御プログラム等に基づいてシステム
バス23に接続されている各種デバイスとのアクセスを
統括的に制御し、印刷部インターフェース19を介して
接続される印刷部22に出力情報としての画像信号を出
力する。また、このROM16にはCPU13の制御プ
ログラム等を記憶しているプログラムROMだけでな
く、出力情報を生成する際に使用するフォントデータ等
を記憶しているフォント用ROMも含む。CPU13は
入出力部18を介してネットワーク上の外部機器と通信
処理が可能に構成されており、プリンタ内の情報等をホ
ストコンピュータ3000等に通知可能に構成されてい
る。17はCPU12の主メモリ、ワークエリア等とし
て機能するRAMで、図示しない増設ポートに接続され
るオプションRAMによりメモリの容量を拡張すること
ができるように構成されている。また、RAM17は、
出力情報展開領域、環境データ格納領域等にも用いられ
る。
【0030】1501は前述した操作パネルであり、操
作のためのスイッチ及びLED表示器等が配置されてい
る。この操作パネル1501からはプリンタのID−N
o.、ユーザ名、住所、機種名、出力先機器等メンテナ
ンスに必要な情報を入力することができる。この入力デ
ータはNVRAM20に記憶される。カウンタ14は印
刷した枚数をカウントするもので、CPU13からの印
刷命令によりカウントアップを行なう。ASIC15は
カウンタ14のカウント値が一定枚数に達すると、メン
テナンス情報データをNVRAM20から入出力部18
を介して双方向インターフェース21を通してネットワ
ーク上のホストコンピュータ3000に送信する。一
方、そのメンテナンス情報を受信したホストコンピュー
タ3000は受信したメンテナンス情報データを出力デ
ータとして双方向インターフェース24を通して自動的
にネットワーク上の図示しない指定されたプリンタに送
信し出力する。
【0031】次に、本実施例における印刷装置がメンテ
ナンス情報を定期的に自動送信する処理を図6に示すフ
ローチャートに従って以下に説明する。
【0032】まず、ステップS1において、操作パネル
1501から前述したメンテナンス情報を入力すると共
に、NVRAM20にそのデータを記憶する。次のステ
ップS2において、プリンタ1500が1枚印刷作業を
行なうと、続くステップS3において、カウンタ14の
カウント値“C”をカウントアップする。
【0033】次に、ステップS4において、カウント値
“C”が一定枚数に達したかどうかを検証し、一定枚数
に達していなければステップS2に戻り、上述の印刷処
理を繰り返す。また、ステップS4において、一定枚数
に達していればステップS5に進み、カウンタ14を
“0”クリアすると共に、メンテナンス情報を入出力部
18から双方向性インターフェース21を介してホスト
コンピュータ3000に出力する。
【0034】このように構成されたプリンタ制御システ
ムにおいて、プリンタの内部状態を示すメンテナンス情
報を格納するメモリ、印刷枚数カウンタ等を具備して、
その内部情報データをインターフェースを介して外部機
器に出力できるような構成になっている。
【0035】尚、本発明は、複数の機器から構成される
システムに適用しても、1つの機器から成る装置に適用
しても良い。また、システム或いは装置にプログラムを
供給することによって達成される場合にも適用できるこ
とはいうまでもない。
【0036】
【発明の効果】以上説明したように、本発明によれば、
ネットワーク環境下における印刷装置が、指定の印刷装
置や制御装置等に自動的にメンテナンス情報を送信する
ことにより、ユーザを介さずにサービスセンターでその
印刷装置のメンテナンス時期やメンテナンス内容を知る
ことができる。
【0037】
【図面の簡単な説明】
【図1】本実施例におけるレーザビームプリンタの構造
を示す断面図である。
【図2】本実施例におけるインクジェットプリンタの構
成を示す外観図である。
【図3】図2に示したプリンタの制御構成を示す概略ブ
ロック図である。
【図4】ホストコンピュータの構成を示す概略ブロック
図である。
【図5】図1に示したプリンタの制御構成を示す概略ブ
ロック図である。
【図6】本実施例におけるメンテナンス情報送信処理を
示すフローチャートである。
【符号の説明】
1 CPU 2 RAM 3 ROM 4 ネットワークコントローラ 5 キーボードコントローラ 6 CRTコントローラ 7 ディスクコントローラ 8 プリンタコントローラ 9 キーボード 10 CRT 11 外部メモリ 12 システムバス 13 CPU 14 カウンタ 15 ASIC 16 ROM 17 RAM 18 入出力部 19 印刷部I/F 20 NVRAM 21 双方向性インターフェース 22 印刷部 23 システムバス 24 双方向性インターフェース 1500 プリンタ 1501 操作パネル 3000 ホストコンピュータ

Claims (8)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 印刷装置のメンテナンス情報を記憶する
    記憶手段と、 前記記憶手段に記憶されたメンテナンス情報を出力する
    タイミングを特定する特定手段と、 前記特定手段により特定されたタイミングに従って前記
    記憶手段に記憶されたメンテナンス情報を出力する出力
    手段とを備えることを特徴とする印刷装置。
  2. 【請求項2】 前記特定手段は、印刷枚数を計数する計
    数手段が一定枚数に達すると、メンテナンス情報を出力
    するタイミングとして特定することを特徴とする請求項
    1記載の印刷装置。
  3. 【請求項3】 前記メンテナンス情報は、操作パネルか
    ら入力されたメンテナンスに必要な情報であることを特
    徴とする請求項1記載の印刷装置。
  4. 【請求項4】 前記出力手段は、ネットワークに接続さ
    れている外部機器にメンテナンス情報を出力することを
    特徴とする請求項1記載の印刷装置。
  5. 【請求項5】 印刷装置のメンテナンス情報を記憶し、 記憶されたメンテナンス情報を出力するタイミングを特
    定し、 特定されたタイミングに従って記憶されたメンテナンス
    情報を出力する各工程を有することを特徴とする印刷装
    置のメンテナンス方法。
  6. 【請求項6】 前記特定工程は、印刷枚数を計数する計
    数手段が一定枚数に達すると、メンテナンス情報を出力
    するタイミングとして特定することを特徴とする請求項
    5記載の印刷装置のメンテナンス方法。
  7. 【請求項7】 前記メンテナンス情報は、操作パネルか
    ら入力されたメンテナンスに必要な情報であることを特
    徴とする請求項5記載の印刷装置のメンテナンス方法。
  8. 【請求項8】 前記出力工程は、ネットワークに接続さ
    れている外部機器にメンテナンス情報を出力することを
    特徴とする請求項5記載の印刷装置のメンテナンス方
    法。
JP6300926A 1994-12-05 1994-12-05 印刷装置及びそのメンテナンス方法 Withdrawn JPH08161134A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP6300926A JPH08161134A (ja) 1994-12-05 1994-12-05 印刷装置及びそのメンテナンス方法

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP6300926A JPH08161134A (ja) 1994-12-05 1994-12-05 印刷装置及びそのメンテナンス方法

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH08161134A true JPH08161134A (ja) 1996-06-21

Family

ID=17890792

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP6300926A Withdrawn JPH08161134A (ja) 1994-12-05 1994-12-05 印刷装置及びそのメンテナンス方法

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH08161134A (ja)

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2002337402A (ja) * 2001-03-15 2002-11-27 Ricoh Co Ltd 画像形成装置
US7056039B2 (en) 2002-12-26 2006-06-06 Seiko Epson Corporation Device associative management system, network device, and program for device, as well as device associative management method
US7376725B2 (en) 2003-01-09 2008-05-20 Seiko Epson Corporation Access control system, accessed terminal, access terminal and program for terminal, and access control method

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2002337402A (ja) * 2001-03-15 2002-11-27 Ricoh Co Ltd 画像形成装置
US7056039B2 (en) 2002-12-26 2006-06-06 Seiko Epson Corporation Device associative management system, network device, and program for device, as well as device associative management method
US7376725B2 (en) 2003-01-09 2008-05-20 Seiko Epson Corporation Access control system, accessed terminal, access terminal and program for terminal, and access control method

Similar Documents

Publication Publication Date Title
KR0184647B1 (ko) 출력장치 및 출력 방법
JPH08161134A (ja) 印刷装置及びそのメンテナンス方法
JP3689445B2 (ja) 印刷装置及びシステム、並びに制御方法
JPH09323457A (ja) プリンティングシステム及び印刷制御方法
JP3658025B2 (ja) 電子機器及び該機器を有するデータ処理システム及び前記機器におけるデータ処理方法
JPH07101109A (ja) プリンタ及びその制御方法
JPH11227299A (ja) 印刷装置
JP3382349B2 (ja) 印刷制御装置及び方法
JPH07160441A (ja) 情報処理方法及び出力方法
JPH08192553A (ja) 印刷装置
JPH08166920A (ja) 周辺装置及びその制御方法
JPH07104949A (ja) 印刷システム
JPH08166855A (ja) プリンタシステム
JPH08164648A (ja) 出力装置及びこれを含む情報処理システム
JPH07295766A (ja) 情報処理装置及び情報処理方法
JPH0983828A (ja) 印刷装置
JP2003337664A (ja) マルチ・ファンクション・プリンタ
JP2002361981A (ja) 印刷装置および印刷装置における消費コスト生成法ならびに記憶媒体
JP2006138916A (ja) 出力装置
JPH08108600A (ja) 情報処理装置,周辺装置並びに情報処理装置と周辺装置とを有する情報処理システムおよび情報処理システムの資源情報提示方法
JPH10264445A (ja) 印刷装置
JPH086741A (ja) 印刷システム、および印刷方法
JPH086742A (ja) データ転送装置、およびデータ転送方法
JP2003337663A (ja) マルチ・ファンクション・プリンタ
JP2003154739A (ja) 印刷装置

Legal Events

Date Code Title Description
A300 Withdrawal of application because of no request for examination

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300

Effective date: 20020205