JPH03148487A - 衝撃波の間欠的解放装置 - Google Patents

衝撃波の間欠的解放装置

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JPH03148487A
JPH03148487A JP2281700A JP28170090A JPH03148487A JP H03148487 A JPH03148487 A JP H03148487A JP 2281700 A JP2281700 A JP 2281700A JP 28170090 A JP28170090 A JP 28170090A JP H03148487 A JPH03148487 A JP H03148487A
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JP
Japan
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tube
shock wave
chamber
valve
intermittent
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JP2281700A
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Hans-Otto Schwarze
ハンス―オットー シュワルツ
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HOSCH CO
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    • B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
    • B65D—CONTAINERS FOR STORAGE OR TRANSPORT OF ARTICLES OR MATERIALS, e.g. BAGS, BARRELS, BOTTLES, BOXES, CANS, CARTONS, CRATES, DRUMS, JARS, TANKS, HOPPERS, FORWARDING CONTAINERS; ACCESSORIES, CLOSURES, OR FITTINGS THEREFOR; PACKAGING ELEMENTS; PACKAGES
    • B65D88/00—Large containers
    • B65D88/54—Large containers characterised by means facilitating filling or emptying
    • B65D88/64—Large containers characterised by means facilitating filling or emptying preventing bridge formation
    • B65D88/70—Large containers characterised by means facilitating filling or emptying preventing bridge formation using fluid jets
    • B65D88/706—Aerating means, e.g. one-way check valves

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  • Mechanical Engineering (AREA)
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  • Surgical Instruments (AREA)
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  • Control Of Fluid Pressure (AREA)
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  • Crystals, And After-Treatments Of Crystals (AREA)
  • Electrical Discharge Machining, Electrochemical Machining, And Combined Machining (AREA)
  • Blow-Moulding Or Thermoforming Of Plastics Or The Like (AREA)
  • Safety Valves (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は、サイロまたはその他の容器において衝撃波の
間欠的解放を行う装置に関する。
(従来の技術) この種の装置は、ヨーロッパ特許出願 第202,720号公報によって公知である。この装置
はバルブプレートを有しており、このバルブプレート紘
管部分内において縦方向に変位可能で、かつ衝撃波を解
放する管または与圧室の出口を閉鎖するものである。ま
た、充填室にガスを充填するために、別のバルブによっ
て制御される別の溝が具備されている.更に、この種の
装置は、フランスのエルマツプ( Ermap)社によ
り製造され、公知である.これは、管部分内のバルブプ
レートの代わりに、膜が管の内側末端部に隣接して杷持
されており、この膜が与圧室を閉鎖している.また、こ
の膜は充填室に充填するための導管を避けるために,衝
撃波を解放するための管の外側に形成された孔を具備し
ている。充填操作は、与圧室の通気も行う開口部によっ
て、与圧室を経て行われる。
(発明が解決しようとする課題) 上記メーカーの装置は、かなりの簡素化に成功しており
、したがって、信頼できる機能と組み合わせた簡単な製
造が可能である。応力を受ける部分は膜だけであり、こ
の膜は,衝撃波解放時にかなりの衝撃を受けるため慎重
に設計する必要があると共に高品質の材料が要求される
。この公知の装置の唯一の重大な欠点は,信頼できる機
能を保証するためには、膜内に形成した孔をあまり大き
くすることができず,そして、この孔を全部の給気が通
過せねばならないので,衝撃波解放後の再充填に非常に
時間がかかるということである。
本発明の目的は、単純な構造を維持しつつ、衝撃波の解
放が短い間隔でできるように、非常に急速な再充填を可
能にした、この種の装置の改良をなすことである。
(課題を解決するための手段及び作用)この目的を達成
するために、本発明の構成を次のとおりとした。すなわ
ち、衝撃波を解放する管と、前記管の周囲に配設され、
圧縮空気を蓄積する充填室と、充填状態では前記管の内
端部に支えられ、前記管の反対側の与圧室を閉鎖し、一
面は与圧室の内圧による圧力を受け、前記管外側の他面
は充填室の圧力を受け、解放時には前記管の端部から持
ち上げられる平らな密閉要素とからなり、前記充填室と
前配管を連通ずる前記与圧室を通気することにより解放
がなされ、前記充填室は前記与圧室経由にて充填が可能
な、サイロまたはその他の容器における衝撃波の間欠的
解放装置において、前記の平らな密閉要素は自由ディス
クバルブであり、その端部は再充填時に前記与圧室かも
前記充填室へ圧縮空気を通過させるに十分なだけの弾性
を有し、かつ前記バルブディスクを少なくとも大ざっば
に中心決めするに十分な剛性を有することを特徴とする
構成とした。
本発明において、バルブディスクは与圧室に関連して設
計されている、すなわち、再充填中、与圧室内へ導入さ
れた空気はほとんど何の抵抗のなく充填室へ流入するが
、与圧室に対する密閉作用が非常に優れているので、再
充填後、与圧室が通気される場合に、管の内部開口部は
衝撃波を解放するために広く開くように設計されている
。バルブディスクの外端部が幾分密閉的に与圧室の壁部
に接していることは重要ではなく、圧縮空気の与圧室か
ら充填室への流入が許されないこと及び解放中に、バル
ブディスクの端部に沿って起こり得る漏れによって、充
填室から与圧室に圧縮空気の逆流が起こらずに、バルブ
ディスクを管の内端部から持ち上げることのみが重要で
ある。
バルブディスクの外端部の材質には非常に軟質な材料が
選択でき、この外端部は非充填時において平らでなくて
もよいことが実例によって示されている。しかしながら
、バルブディスクは与圧室の周囲または充填室の内壁近
くでは抑制されないのが望ましいので、バルブディスク
を装置の中心に保持するために十分な剛性が必要とされ
る。もし、コストの理由または非常に軽量であることが
理由でバルブディスクに非常な軟質材を使用する場合に
は、支持ディスクによってバルブディスクを補強するの
が適当であり、例えば、管の端部から離れた面に支持デ
ィスクを取り付けるかまたはバルブディスク内部−に支
持ディスクとして芯材を設けるものである。
解放時には、バルブディスクが管から持ち上げられ、充
填室と管との間に環状間隙が開口する。充填室内に充填
されたガスは、この環状間隙を通って一挙に流出するの
で、意図した衝撃波は一方向に管を通り抜ける。解放時
、充填室の内容物が排出され通り抜ける環状間隙は、わ
ずかな抵抗も生じることがないように最速排出を達成す
るのに十分なだけ大きく設計されねばならない。
充填は狭い間隙やその他によって制限される余地はない
ので、本装置の一回の解放に対する充填は数秒間内で行
われる。急速再充填によって、サイロの放出に必要ない
くつかの装置が削減できる。もちろん、本装置のそのよ
うな急速充填に対して、対応する大量の空気流を利用す
ることが可能である。
実例において、バルブディスクが中心決めされた状態を
維持するためには、その位置に大ざっばに保持すること
だけが必要であることが示されている。これによって、
移動する原料からの簡単な打ち抜きがバルブディスクに
適用されるため、製造が簡易化される。管と比較して与
圧室の非常に正確な中心決めも、重要でないので必要と
されない、偏心した位置においてさえも、各々の位置で
意図した密閉がなされるので装置の正確さについては非
常に少ない要求を満たせば良い、これによって製造コス
トを低減できる。当然のことながら、充填済みの休止状
態において、バルブディスクは与圧室と管との差圧に十
分耐えられるだけの剛性を備えていなければならない。
すでに述べたように、バルブディスクは補強材を備えて
もよいが、この補強材は低慣性を必要とされることから
軽量でなければならない。このような支持ディスクの下
部のバルブディスクは、装置の充填状態において、支持
ディスクと管の内端部を密閉する単なる密閉手段である
。支持ディスクを中心リベットによってバルブディスク
に取り付けるのが、最も単純な例である。支持ディスク
は例えば円形のアルミニウムプレートからなっている。
本発明による装置は、高温を受ける容器及び導管に使用
されることもあり得る。その時は、薄い、可撓性の金属
円板をバルブディスクに利用するのが賢明である。それ
によって、管に面した側の金属円板に取り付けられたプ
ラスチック材、コルクまたはアルミニウムの対温度性リ
ングにより密閉がなされる。
(実施例) 本発明の実施例を図面に基づい以下に説明する。第1図
において、本発明による装置は管状の充填室lからなっ
ており、その両端部は各々通常のボルトナツト接続で取
り付けられた下蓋2及び上蓋3によってそれぞれ閉鎖さ
れている。管5は下蓋2に溶接されており、一方上蓋3
は開口部4を有している。この開口部は弁または端部に
弁を具備した導管を取り付けるのに利用できる(この弁
は圧縮空気の充填または急速通気を可能とする)、この
管5は、サイロまたは他の容器内の移動物が何らかの理
由によって、詰まったり、付着したりもしくは移動しな
くなったりした時にこの移動物を移動させるため衝撃波
を解放するのに利用される。
上蓋3の下には与圧室7が与圧室ハウジング6によって
形成されている。この与圧室ハウジングの下部はバルブ
ディスクlOによって閉鎖されている。与圧室7の壁面
8は、衝撃波の解放中バルブディスク1Gの支持面とな
るので、鋭い突出部のない平面となっている。
図面に示された実施例の装置は単独でもしくは数個が煙
突部、供給コンテナまたはサイロの内壁部のあらかじめ
決められた場所に設置される。これらの装置は衝撃波の
形をとった強力な圧力流を解放し、移動物を再度移動さ
せるものである。そのような衝撃波を解放するためには
下記のような装置の働きが必要である。
圧縮空気は前記弁を経て与圧室7に導入され、与圧室ハ
ウジング6と接触している弾性バルブディスクlOを下
方向に押し、その結果通路間隙が開放されるものである
。このよう紀して充填室lは圧縮空気で充填され、これ
によって、管5内の反対圧力が低いので、バルブディス
クlOはますます管5の内端部に密閉的に押し付けられ
る。充填後、バルブディスク10は図示された休止位置
に移動し、その外端縁部は幾分柔らかに与圧室ハウジン
グ6に接触する。′この接触位置には残留間隙または小
さな開口部が存在してもよく、ただ大き過ぎる開口部が
ないことのみが要求される。
本装置によって衝撃波が解放される時、前述の弁が作動
し、それによって与圧室7が急に通気される。反対圧力
の喪失によって、バルブデイスクlOは充填室l内に充
満した空気圧により与圧室壁面8に向かう方向に移動さ
れ、もちろん、これによって、バルブディスクlOの中
央部分が管5の内端部から離れるように持ち上げられる
。充填室1内に蓄積された空気はSで示した環状間隙、
更に管5をへて、装置を離れ指示された流れに入る。バ
ルブディスクlOは一時的に一点鎖線で示された形状と
なる。衝撃波が去った後、バルブディスクlOはそれ自
体の弾性及び形状復元性のため実線で示された位置に戻
る。衝撃波の解放はここで完了する。
環状間隙Sの面積は、管5の断面積におおよそ対応する
ように決められねばならない、充填室1から管5を通過
する急速な排出を維持するこの場所においてはなんら停
滞は生じない、更に、バルブディスクlOは軽量なので
、解放の場合、管5の内端部の非常に急速な開口を確実
にし、これにより非常に良い結果を得ることができる。
この装置を離れる衝撃波は非常に強力である一方、他方
では、その範囲はかなり大きななものである。
図示された実施例において、充填室1、管5およびバル
ブディスクlOは円形であり、かつ互いに、同心状に配
置されている。これは必ずしもこのようである必要はな
い、取り付は条件、または他の理由に−より、長方形ま
たは正方形であることが要求されるのであれば、これら
も使用可能である。それぞれの場合における形状とは無
関係に、バルブディスクlOが、充填後の休止状態に管
の端部な押圧すること及び充填室lの排出中のわずかな
曲がりの他はまった(応力を受けないのと同然であるこ
とは明白である。
したがって、最も安価な材料及び最も単純な実施例を選
択できるので、製造コストを低くすることができる。
第2.3、及び6図における実施例におい−で、バルブ
ディスク10はクリップ20によって固定された支持デ
ィスク11を与圧室7側に具備している。更に、バルブ
デイスクlOがクリップ20からはずれないようにスプ
リングワッシャ21を具備することができる。本実施例
において、バルブデイスクlOは、管及びフランジより
なる溶接構造として製作された充填室lによって支持デ
ィスク11と共に中心決めされる。与圧室7は傾斜部1
5を有する与圧室ハウジング6により形成される。また
。この機能は前述のものと同じであり、バルブディスク
lOは支持ディスク11と一体をなし、解放時には、管
5内端部から全体が持ち上げられる。
第3図において示された実施例は前述した実施例とは異
なっており、この場合、特に与圧室ハウジングの形状が
単純なリング状となっていることである。解放中支持デ
ィスク11は、充填室lの上蓋3に打ち当たるが、これ
は何ら悪影響を及ぼさない。弾性バルブディスクl◎は
リングになっている与圧室ハウジング6の内側に支えら
れており、再充填中は図示された状態に戻る。
第4図には、細部を一層よく示すために、クリップ20
およびスプリングワッシャ21によって一体化されてい
るバルブディスク10及び支持ディスク11が示されて
いる。第5図に示された実施例において、支持ディスク
11は完全に包み込まれており、また、与圧面7に面し
た側もバルブディスクの弾性材により完全に被覆されて
いる。したがって、本実施例は完全に平らな与圧室7に
最適である。これにより、解放時の衝撃が減衰される。
第6図に示された実施例は、バルブディスクIOが与圧
室7の反対側で支持リング22によって支持されている
点だけが前述の実施例と異なっている。支持リング22
は充填室lに溶接され、再充填中、充填室1に空気を導
入させる開口部23を互いに平行して外周部に担持して
いる。もし必要であるなら、バルブディスクlOは、再
充填操作中の圧力により、管5と支持リング22との内
端部間でわずかに曲がるようにしてもよく、それによっ
て、バルブディスクlOの外端部はわずかに内側に引っ
弓iられる。このようにして、開口部23が開口する。
バルブディスクlOは非常に弾性のある材料からなり、
再充填後、第6図に示される位置及び形状に戻る。解放
後、バルブディスクIOが管5から持ち上Cfられてい
る間も同様である。このように持ち上げられている間も
バルブディスクlOの外端部はわずかに内側に引っ張ら
れているが、しかしながら、この外端部は大体の位置が
保持できる様に支持リング22の区域内には留まってい
る。また、第6図には支持デスク11をバ バルブディ
スクlOに固定する変更例が示されており、それによっ
て、この場所では、あらゆる可能な固定手段が使用され
得ることが示されている。
本装置は、空気の消費量がかなり多く、かつ圧縮空気は
かなり高価であるため、通常は必要な時しか使用されな
い。本装置の考慮すべき利点は、休止状態においてバル
ブディスクlOが管5を閉止しているため、サイロや容
器内のダストが装置内に入ることができないという点で
ある。管内の沈着物は無害であり、長期には留まってい
ない。遅くとも衝撃波の次の解放中にこれらの沈着物は
吹き飛ばされてしまう。
(発明の効果) 以上述べたことから明らかなように、本発明によれば、
単純な構造で、かつ衝撃波をより短い間隔で解放され得
るように非常に急速な再充填が可能な衝撃波の間欠的解
放装置を提供できる。
L図面の簡単な説明 第1図は本発明による管からなる装置の第一実施例を示
す概略断面図、第2図は本発明による第二実施例の装置
上部を示す断面図、第3図は本発明による第三実施例で
あって、第2図に対応した装置上部を示す断面図、第4
図は支持ディスクを有するバルブディスクの詳細図、第
5図は被覆された支持ディスクを示す第4図に対応した
詳細図、そして第6図は本発明による第4実施例を示す
部分断面図である。
l・−・充填室、4・・・開口部、5・・・管、ロー・
−与圧室ハウジング、フー・与圧室。
8・・・壁面、lO・−バルブディスク11−−・支持
ディスク 特許出願人  ホラシューカンパニー (ほか2名) 1ロー 1 F16.4 F16.5 .11

Claims (11)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)衝撃波を解放する管と、前記管の周囲に配設され
    、圧縮空気を蓄積する充填室と、充填状態では前記管の
    内端部に支えられ、前記管の反対側の与圧室を閉鎖し、
    一面は与圧室の内圧による圧力を受け、前記管外側の他
    面は充填室の圧力を受け、解放時には前記管の端部から
    持ち上げられる平らな密閉要素とからなり、前記充填室
    と前記管を連通する前記与圧室を通気することにより解
    放がなされ、前記充填室は前記与圧室経由にて充填が可
    能 な、サイロまたはその他の容器における衝撃波の間欠的
    解放装置において、前記の平らな密閉要素は自由ディス
    クバルブであり、その端部は再充填時に前記与圧室から
    前記充填室へ圧縮空気を通過させるに十分なだけの弾性
    を有し、かつ前記バルブディスクを少なくとも大ざっぱ
    に中心決めするに十分な剛性を有することを特徴とする
    衝撃波の間欠的解放装置。
  2. (2)前記与圧室と前記充填室の各々が、他の手段で案
    内されることのない前記バルブディスクの端部を囲んで
    いることを特徴とする前記請求項1記載の衝撃波の間欠
    的解放装置。
  3. (3)前記バルブディスクがその中央部に補強材を担持
    していることを特徴とする前記請求項1ないし2記載の
    衝撃波の間欠的解放装置。
  4. (4)前記補強材が、前記管から離れた側にあり、前記
    バルブディスクに固定された、別個の支持ディスクであ
    ることを特徴とする前記請求項3記載の衝撃波の間欠的
    解放装置。
  5. (5)前記支持ディスクが、プラスチック材または軽合
    金からなることを特徴とする請求項4記載の衝撃波の間
    欠的解放装置。
  6. (6)与圧室に面した前記支持ディスクの端部が、該与
    圧室の形状に合うように面取りが施されたことを特徴と
    する前記請求項4ないし5記載の衝撃波の間欠的開放装
    置。
  7. (7)前記バルブディスク10がプラスチック材または
    ゴムからなることを特徴とする前記請求項1記載の衝撃
    波の間欠的解放装置。
  8. (8)前記バルブディクが布充填材を有することを特徴
    とする前記請求項7記載の衝撃波の間欠的解放装置。
  9. (9)前記バルブディスクが鋼材、アルミニウム合金ま
    たはポリマー被覆された硬質プラスチチック材の芯板か
    らなることを特徴とする前記請求項4記載の衝撃波の間
    欠的解放装置。
  10. (10)衝撃波の解放中、前記管の端部と前記バルブデ
    ィスクとの間隙面積は少なくとも前記管の断面積と少な
    くとも同程度の大きさであることを特徴とする前記請求
    項1記載の衝撃波の間欠的解放装置。
  11. (11)前記バルブディスクが、前記管を密閉するため
    、プラスチック材、コルクまたはアルミニウム合金の耐
    温度性密閉リングを担持し た、薄い、可撓性の金属板からなることを特徴とする前
    記請求項1記載の衝撃波の間欠的解放装置。
JP2281700A 1989-10-20 1990-10-19 衝撃波の間欠的解放装置 Pending JPH03148487A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
DE3934988A DE3934988A1 (de) 1989-10-20 1989-10-20 Geraet zur erzeugung einer druckwelle
DE3934988.8 1989-10-20

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ID=6391855

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JP2281700A Pending JPH03148487A (ja) 1989-10-20 1990-10-19 衝撃波の間欠的解放装置

Country Status (8)

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EP (1) EP0423572B1 (ja)
JP (1) JPH03148487A (ja)
CN (1) CN1024776C (ja)
AT (1) ATE109102T1 (ja)
AU (1) AU625447B2 (ja)
DE (2) DE3934988A1 (ja)
NO (1) NO904516L (ja)
ZA (1) ZA908383B (ja)

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EP0423572A1 (de) 1991-04-24
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