JPH03148731A - シングルチップマイクロコンピュータ - Google Patents

シングルチップマイクロコンピュータ

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JPH03148731A
JPH03148731A JP1289008A JP28900889A JPH03148731A JP H03148731 A JPH03148731 A JP H03148731A JP 1289008 A JP1289008 A JP 1289008A JP 28900889 A JP28900889 A JP 28900889A JP H03148731 A JPH03148731 A JP H03148731A
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JP
Japan
Prior art keywords
instruction
stop
chip microcomputer
watchdog timer
cpu
Prior art date
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Pending
Application number
JP1289008A
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English (en)
Inventor
Shinichi Hirose
進一 廣瀬
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Mitsubishi Electric Corp
Original Assignee
Mitsubishi Electric Corp
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この発明はシングルチップマイクロコンピュータに関す
るものである。
〔従来の技術J 第6図は従来のシングルチップマイクロコンピュータの
ブロック図であり、図において、(1)はシングルチッ
プマイクロコンピュータ、(8aはバス、■はクロック
発生部、(滲はCP U 、 (6)はROM。
<6)LtRAM、cnはつtyチド7グタイマ、(8
)はウォッチドッグタイマ■を有効にするか無効にする
かの設定を保持するフリップフロツブ、(9)は外部割
込み入力端子である。
次に動作について説明する。
シングルチップマイクロコンピュータ(1)はリセント
後、CP U (4)がROM(ωからプログラムを読
み出し逐次実行して行く、この際、シングルチップマイ
クロコンピュータ(1)内部の各動作は、クロッり発生
部(3)で作成されるクロック信号に同期して進行して
行く、なお、クロック発生部(3)は共振子を用いた発
振器を中心に構成されている。CPU(4)はクロフク
発生部(3)の発振器を停止させるための命令(STO
P) 、ウォッチドッグタイマ(りを有効にする命令(
VDT−E) 、ウォッチドッグタイマ(ηを無効にす
る命令(VDT−D) 、ウォッチドッグタイマ(7)
にタイマクリアを指示する命令(W−DT−CLR)を
持っている。
ウォッチドッグタイマを用いたシングルチップマイクロ
コンピュータの場合、リセット後、CPU (4)はW
DT−Hの命令を行ない、フリツブフロップ(81の設
定をウォッチドッグタイマ(?)有効とする。ウォッチ
ドッグタイマ(刀はクロフク発生部(3)から供給され
るクロックをカウントし、そのカウント値がある値に達
すると、システムを異常と見做し、シングルチップマイ
クロコンピュータ(1)のリセントを行なう、従って、
プログラム内の適当な各箇所にVDT−CLR命令を配
置してお(事により、ウォッチドッグタイマ(ηがシン
グルチップマイクロコンピュータ(1)のリセットを行
なう前に、ウォッチドッグタイマ(7)のタイマクリア
を行ない、カウント値を初期値に戻してやるようにすれ
ば、シングルチップマイクロコンピュータ(1)はリセ
ントがかかることなく、必要な処理を実行することがで
きる。なお、実行中に誤動作を生じ、ウォッチドッグタ
イマ(1のカウント値が所定の値になる前にVDT−C
LR命令が行なわれなかった場合、ウォッチドッグタイ
マ(7)はシングルチップマイクロコンピュータ(1)
のリセットを行なう。
そして、初めから実行をやり直す。
また、STOP命令を使用する場合はSTOP命令実行
後、外部割込み入力端子(9)に割込要求信号が到着し
てクロフク発生部(3)の発振器の発振が再開し、クロ
ックの供給が再開されるまで、ウォッチドッグタイマ(
7)のカウント動作は停止する。
なお、ウォッチドッグタイマI″I)の機能を使用しな
いワンチップマイクロコンピュータの場合WDT−Dの
命令を行なっておけば良い。
〔発明が解決しようとする!I!If)従来のシングル
チップマイクロコンピュータは以上のように構成されて
いたので、外来雑音その他の理由により、ウォッチドッ
グタイマの有効/無効の設定を保持するフリップフロッ
プの内容が書き換わって無効になったり、応用上、ST
OP命令を1度も使わないにもかかわらず、誤動作によ
りSTOP命令を実行してしまうとウォッチドッグタイ
マも停止してしきい、正常動作に復帰できないなどの問
題点があった。
この発明は上記のような問題点を解消するためになされ
たもので、第1の発明は誤動作等により、不用意に源発
振が止まって正常動作に復帰できない状態におちいりに
くいシングルチップマイクロコンピュータを得ることを
目的とする。
さらに第2の発明は誤動作により、ウォッチドッグタイ
マそのものが無効になって誤動作検出を行なわなくなる
状態におちいりにくいシングルチップマイクロコンピュ
ータを得ることを目的とする。
〔課題を解決するための手段〕
第1の発明に係るシングルチップマイクロコンピュータ
は、CPUがある特殊な条件て所定の手続きを行なった
場合にのみSTOP命令が有効となるようにするととも
に、殆んどいつでもSTOP命令を無効となるようにす
る命令を受けつける機構を設けたものである。
さらに、第2の発明に係るシングルチップマイクロコン
ピュータは、CPUがある特殊な手続きを行なった場合
にのみウォッチドッグタイマが無効となるようにすると
ともに、殆んどいつでもウォッチドッグタイマを有効と
なるようにする命令を受けつける機構を設けたものであ
る。
(作用〕 第1の発明におけるシングルチップマイクロコンピュー
タはSTOP命令が実行されるための制約条件を設けた
ことにより、条件が満たされない場合、STOP命令に
出会ってもシングルチップマイクロコンピュータが停止
しない。
第2の発明におけるシングルチップマイクロコンピュー
タはウォッチドッグタイマを無効にするだめの制約条件
を設けたことにより、条件が満たされない場合、ウォッ
チドッグタイマが無効にならない。
〔実施例〕
以下、第1、第2.第3の発明の一実施例を図について
説明する。第1図において、(υはシングルチップマイ
クロコンピュータ、偉)はバス、(3)は源発振回路を
含むクロック発生部、(イ)はcpu。
(5)はROM、(6)はROM%(7)はウォッチド
ッグタイマ、(鴫はウォッチドッグタイマ(7)を有効
にするか無効にするかの設定を保持するフリップフロア
ブ、(9)は外部入力、端子、(至)は源発振を止めて
クリアりを停止させる命令を有効にするか無効にするか
の設定を保持するフリップフロアブである。
第2図はフリップフロップ側まわりのやや詳細なブロッ
ク図の実施例であり、図において、lI場は源発振を止
めてクロフクを停止させる命令を有効にするか、無効に
するかの設定を保持するRSフリップフロアブ、aDは
リセント直後の最初の命令か否かを検出する第1命令検
出回路、(ロ)はSYNC信号入力部、a1はリセット
信号入力部、鱒は第1命令の検出出力があられれるDE
T信号出力部である。
次に動作について説明する。シングルチップマイクロコ
ンピュータ(1)はりセント後、c P U <aがR
OM (5)からプログラムを読み出し、逐次、実行し
て行く、この際、シングルチップマイクロコンピュータ
(1)内部の各動作はクロック発生部(jで作成される
クロフク信号に同JIIIL、て進行して行く。
c p U (4)はクロンク発生部(3)の発振器を
停止させクロックをとめるための命令STOP%STO
P命令を有効にするための命令STOP−E、無効にす
るための命令STOP−D、ウォッチドッグタイマ(7
)を有効にする命令VDT−E、ウォッチドッグタイマ
(7)を無効にする命令VDT−D、ウォッチドッグタ
イマ(7)にタイマクリアを指示する命令VDT−CL
Rを持っている。
STOP命令を使用する動作の場合は第4図に示すよう
にシングルチップマイクロコンピュータ(1)のリセン
ト直後、CP U (4)の実行する最初の命令をST
OP−Eにして置く、すると、以降STOP命令を実行
すると、発振がとまりクロフクが停止する。
またSTOP命令を使用しない動作の場合はシングルチ
フブマイクロコンピエータ(1)のリセット後・810
P命令1無効状態9″−74! O?・lCP U (
4)の暴走等によりSTOP命令をCP U (4がフ
ェッチすることになってもクロックは停止しない、なお
、第2図について説明すると、この実施例で云うSTO
P−E命令とは、ビット3〜ビット0が1110 (2
進)であるような値をRIEGA01番地に書き込む機
作を行なうi令である。SYNC入力部(財)に人力さ
れるSYNC信号とは、CPU(肩が命令読み出し状態
になる毎にパルスが1つ発生する信号である。リセット
信号入力部側に人力されるRESlt号はシングルチッ
プマイクロコンピュータがリセット状態である事を示す
信号である。WR信号はCP U (4)があるアドレ
スをアドレスバスに出力しあるデータをデータバスに出
力している状態すなわち、CP U (4)が書き込み
動作中であることを示す信号である。
第1命令検出回路aυはリセット後の最初の命令の間だ
けDET信号出力部−から1が−出力されるように彷き
、2番目の命令を読み込むときに、DET信号出力部■
の信号はOになる。また、内部のカウンタのカウント入
力が禁止され、以後RES信号が来ないかぎりSYNC
信号を受けつはないので、以後、何ヶ命令が来ても出力
部(社)の信号値はOのままである。
また、STOP命令を有効にするか無効にするかの設定
を行なうRSフリップフロップ(至)のQ出力は1のと
き、STOP命令有効Q出力がOのときSTOP命令無
効になる。従って、リセットの直後の最初の命令が上述
のSTOP−E命令であれば、RSフリップフロアブa
・のS入力に1のパルスが入り、Q出力が1となり、S
TOP命令有効となる。リセット後、STOP−F、命
令を行なわなければ、リセット時にRSフリップフロア
ブ(2)のR入力に入ったlパルスでQ出力はOになっ
ており、STOP命令は無効である。また、最初にST
OP−E命令を行なわなければ、論理的には以後リセッ
トが入力されない限り、Q出力を1にすることはできな
い、しかし、ノイズ誤動作等で1になった場合、これを
0に戻す方法として、ビット3〜ビフト0が1110 
(2進)以外の値をREGADR番地に書き込む操作が
ある。これが前述めSTOP−D命令に相当する。ST
OP命令を使用しない動作では、第5図に1例を示す様
にSTOP−D命令をプログラム内のところどころに挿
入しておくことにより、クロックが停止する可能性がよ
り低くなる。
次に、第2の発明の一実施例を第1図と第3図を用いて
説明する。第3図はフリアブフロップ(8)まわりのや
や詳細なブロック図の一実施例であり、図において、(
8)はウォッチドッグタイマ(71のlatl?。
を有効にするか無効にするかを設定するRSフリップフ
ロップである。このRSフリアブフロップ(8)のQ出
力が1のとき、ウォッチドッグタイマ(ηの機能は有効
、Q出力が0のとき、ウォッチドッグタイマ【7]の機
能は無効となる。シングルチップマイクロコンピュータ
(1)にリセットがかかると、RSフリアブフロップ(
8)のS入力に1の信号が入るので、Q出力は1となり
、ウォッチドッグタイマ(刀の機能は有効となる。ウォ
ッチドッグタイマ(7)の機能を掩効にするには、DE
T信号が1となるリセット直後の最初の命令で、ビット
フルとット4が1101(2進)の値をREGADR番
地に書き込む操作を行なう必要がある。前述のVDT−
D命令はこの操作を行なうものである。リセット直後に
VDT−D命令を行なわなければ上述のようにフリアブ
フロップ(8)のQ出力はlであり、論理的には以後リ
セットが入力されない限りQ出力をOにすることはでき
ず、ウォッチドッグタイマCηの機能は有効のままであ
る。しかし、ノイズ誤動作等でOになった場合、これを
1に戻す方法としてビットフルビフト4が1101(2
進)以外の値をREGADR番地に書き込む操作がある
。これが前述のWDT−E命令に相当する。ウォッチド
ッグタイマ(7]の機能を使用する応用ではVDT−E
命令をプログラム内のとことどころに挿入しておくこと
により、ウォッチドッグタイマ(7)の機能が無効にな
ったままになる可能性がより低くなる。
なお−上記実施例では第1の発明と第2の発明を独立に
説明したが組合せることによってSTOP有効かつウォ
ッチドッグ無効、STOP無効かつウォッチド、グ有効
等、4種のバリエーションを得ることができる。
また、上記実施例ではSTOP無効時にSTOP命令を
実行させた場合の動作についてクロフクが停止しない点
しか触れなかったが、不当命令の実行と同様に処理して
も良く、リセット動作を生じさせるなどの処理を行なっ
ても良い。
また、上記実施例では限定された条件すなわちリセット
直後の命令以外で、STOP命令あるいはウォッチド、
グタイマの有効/無効を切り替え、あるいは切り替えよ
うとすると、そのように実行しようとする動作が行なわ
れるようになっていたが、限定された条件以外で変更し
ようとした場合、不当命令の実行あるいはリセット動作
を生じさせるなどの処理を行なっても良い。
また、上記実施例ではSTOP命令あるいはウォッチド
ッグタイマの有効/無効を設定する命令手続きは1命令
で済む単純なものであったが、もっと複雑であっても良
い。
また、上記実施例ではSTOP命令の有効/無効とウォ
ッチドッグタイマの有効/無効を独立に設定するように
なっているが、設定用のフリアブフロップを共用にして
STOP命令有効かつウォッチドッグタイマ無効とST
OP命令無効かつウォッチド、グタイマ有効などの2状
態の選択にしても良い。
また、上記実施例ではSTOP命令の有効/無効とウォ
ッチドッグタイマの有効/無効の設定用にフリアブフロ
ップが各1ヶずつであるが、たとえば、STOPf効/
無効設定用フリアブフロアブを2ヶ以上設けて、すべて
のフリップフロップがSTOP有効の場合のみに真にS
TOP有効にするなどの構成にしても良い。
また、上記実施例ではSTOP命令の実態が明らかでな
いが、例えば、インヘレンド命令であっても良く、また
、あるアドレスをアクセスする命令てあっても良く、さ
らに小さな命令の集合体であっても良い。
〔発明の効果〕
以上のようにこの第1の発明によれば、源発振を止める
命令手続きを有効にするか、無効にするかを選択する手
段を設け、特に有効にする手「きを行なう事ができる条
件を限定したので、特に源発振を止めずに用いる動作に
おいては源発振が不用意に停止する誤動作が減少する。
従って、ソフトフェア的に正常に復帰できる手段を設け
ておけば正常に復帰でき−る確率が高くなると共に、ク
ロックカウント方式のウォッチドッグタイマがあればこ
のウォッチドッグタイマが有効に働く確率が高くなるの
で、安全性の高いシングルチップマイクロコンピュータ
が得られる効果がある。
また、第2の発明によれば特にウォッチドッグタイマを
使用する動作において、ウォッチドッグタイマを無効に
する手続きが行なえる条件を限定したので、暴走したC
PUがウォッチドッグタイマを無効にする命令手続きを
実行しようとしてもウォッチドッグタイマは無効になら
ないので、安全性の高いシングルチップマイクロコンピ
ュータが得られる効果がある。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明の一実施例によるシングルチップマイ
クロコンピュータのブロック図、第2図はこの発明の一
実施例における源発振を止めてクロックを停止させる命
令を有効にするか、無効にするかの設定を保持するフリ
ツブフロップ(至)まわりのやや詳細なブロック図、第
3図はこの発明の一実施例におけるウォッチドッグタイ
マを有効にするか無効にするかの設定を保持するフリツ
ブフロツブ(lまわりのやや詳細なブロック図、第4図
はこの発明の一実施例による源発振を止めるソフトフェ
アのフローチャート、第5図はこの発明の一実施例によ
る源発振を止めないソフトフェアのフローチャート、第
6図は従来のシングルチップマイクロコンピュータのブ
ロック図である。 図において、(l)はシングルチーツブマイクロコンビ
エータ、セ)はバス、(3)はクロック発生部、(4)
はCPU、(5)はROM、(6)はRAM、(7)は
ウォッチドッグタイマ、(8)はウォッチドッグタイマ
の有効無効の設定を保持するフリツブフロップ、(9]
は外部割込み入力端子、側は源発振を止めてクロフクを
停止させる命令を有効にするか無効にするかの設定を保
持するフリツブフロツブ、Iは第1命令検出回路、(2
)はSYNC信号人力部、Iはリセット信号入力部、α
旬はDET信号出力部を示す。 なお、図中、同一符号は同一、又は相当部分を示す。

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)シングルチップマイクロコンピュータにおいて、
    ある限定された条件において所定の命令手続きを実行し
    た場合にのみ、源発振を止める命令手続きを有効にする
    手段と、 上記シングルチップマイクロコンピュータが命令実行可
    能な状態であるときに、所定の命令手続きを実行すると
    上記源発振を止める命令を無効にする、手段を有するこ
    とを特徴とするシングルチップマイクロコンピュータ。
  2. (2)シングルチップマイクロコンピュータにおいて、
    ある限定された条件において所定の命令手続きを実行し
    た場合のみ、ウォッチドッグタイマを無効にする手段と
    、 上記シングルチップマイクロコンピュータが命令実行可
    能な状態であるときに、所定の命令手続きを実行すると
    上記ウォッチドッグタイマを有効にする、手段を有する
    上記シングルチップマイクロコンピュータ。
JP1289008A 1989-11-06 1989-11-06 シングルチップマイクロコンピュータ Pending JPH03148731A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1289008A JPH03148731A (ja) 1989-11-06 1989-11-06 シングルチップマイクロコンピュータ

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JP1289008A JPH03148731A (ja) 1989-11-06 1989-11-06 シングルチップマイクロコンピュータ

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JPH03148731A true JPH03148731A (ja) 1991-06-25

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ID=17737641

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JP1289008A Pending JPH03148731A (ja) 1989-11-06 1989-11-06 シングルチップマイクロコンピュータ

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JP (1) JPH03148731A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US5555225A (en) * 1994-12-14 1996-09-10 Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha Clock generating circuit and microcomputer incorporating same

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US5555225A (en) * 1994-12-14 1996-09-10 Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha Clock generating circuit and microcomputer incorporating same

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