JPH03148948A - センタncu装置 - Google Patents
センタncu装置Info
- Publication number
- JPH03148948A JPH03148948A JP1287008A JP28700889A JPH03148948A JP H03148948 A JPH03148948 A JP H03148948A JP 1287008 A JP1287008 A JP 1287008A JP 28700889 A JP28700889 A JP 28700889A JP H03148948 A JPH03148948 A JP H03148948A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- terminal
- line
- host computer
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- control means
- Prior art date
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、LPG(液化プロパンガス)管理システム等
に利用するセンタN CU (Network Con
−trol Unit )装置に関する。 従来の技術 一般に、LPG管理システムにおいては、各家庭に設置
された端末からホストコンピュータに対し、予め設定さ
れた日時にガスの使用量を検針して通報したり、ガス漏
れ等のセキュリティ情報を周期的に通報等するように構
成されている。 従来、この種のセンタNCU装置は、各家庭に設置され
た端末からの通報データの受信を完了すると、端末との
間の回線を切断し、受信した通報データをホストコンピ
ュータに伝送するように構成されている。 したがって、ホストコンピュータは、センタNCU装置
からの通報データにより、各家庭に設置された端末から
の通報データを集計することができる。 発明が解決しようとする課題 しかしながら、上記従来のセンタNCU装置では、各家
庭に設置された端末からの通報データの受信を完了する
と、端末との間の回線を切断するので、各端末に予め設
定されたガス検針日時等の初期設定値をホストコンピュ
ータから変更することができないという問題点がある。 本発明は上記従来の問題点を解決するものであり、各端
末に予め設定されたガス検針日時等の初期設定値をホス
トコンピュータから変更することができるセンタNCU
装置を提供することを目的とする。 課題を解決するための手段 本発明は上記目的を達成するために、回線を捕捉し、端
末からの検針データを受信した場合に、この検出データ
をホストコンピュータに伝送し、ホストコンピュータか
ら端末の設定値の変更値を受信した場合に、その変更値
を端末に送信し、送信終了後に回線を開放し、端末が予
め設定された値をこの変更値に変更するようにしたもの
である。 作用 本発明は上記構成により、各端末の変更値を予めホスト
コンピュータにセットすることにより、端末が検針デー
タを伝送するときに、設定値の変更値が端末に伝送され
、したがって、各端末に予め設定されたガス検針日時等
の初期設定値をホストコンピュータから変更することが
できる。 実施例 以下、図面を参照して本発明の実施例を説明する。第1
図は、本発明に係るセンタNCU装置の一実施例を示す
概略ブロック図、第2図は、第1図のセンタNCU装置
の詳細な構成を示すブロック図、第3図は、第1図及び
第2図のセンタNCU装置の動作を説明するための70
−チャートである。 第1図において、11,12.13はそれぞれ、各家庭
に設置された端末(不図示)との間の回線を捕捉、開放
したり、回線を介して送信される着信信号を検出する回
線制御手段である。 尚、各端末は、このセンタNCU装置との回線を捕捉、
開放する機能や、予め設定された所定の周期でガス漏れ
等のセキュリティ情報を伝送したり、予め設定された例
えば各月の所定の日時に検針データを伝送する機能を有
し、また、このセンタNCU装置からのデータを受信す
る機能を有する。。 14は、回線制御手段11.12.13が回線を捕捉し
、端末からの検針データを受信した場合に、この検針デ
ータをホストコンピュータインタフェース(1/F)手
段16を介してホストコンピュータ(不図示)に伝送し
、ホストコンピュータから端末の設定値の変更値を受信
した場合に、その変更値を回線制御手段11.12,1
3を介して端末に送信し、送信終了後に回線を開放する
ように回線制御手段1112.13を制御する呼処理制
御手段、15は、端末からの通報データや、ホストコン
ピュータから端末の設定値の変更値を記憶する記憶手段
である。 第2図において、21g 、21g 、215はそれぞ
れ、各端末(不図示)との間のデータ伝送路となる局線
、221.222.223はそれぞれ、局線211.2
12.213を捕捉、開放したり、局線21s 、21
g 、215を介して送信される着信信号を検出し、そ
の検出信号や受信信号をデータバス231,23z 、
23gに出力等するNCU部である。 241.242.24Bはそれぞれ、NCU部221.
222.22aからの着信検出信号により回線制御を行
うマイクロコンピュータであり、マイクロコンピュータ
241.242.24aはそれぞれ、データバス231
,23x 、23g、27との間でデータを人出力する
入出力部24aと、後述するような制御を行う回線制御
部24おより概略構成されている。 26= 、262.26gはそれぞれ、マイクロコンピ
ュータ241.242.24gの制御により、局線21
1.212.213の捕捉時に点灯するLED(発光素
子)である。 28は、呼処理制御を行うマイクロコンピュータであり
、このマイクロコンピュータ28は、データバス27.
31との間でデータを人出力する入出力部28aと、後
述するような制御を行う呼処理制御部28bと、R52
32C部32を介してホストコンピュータ34との接続
を行うホストインタフェース(1/F)部28cと、各
端末からの通報データを記憶するメモり30の制御を行
うメモり制御部28dより概略構成されている。35は
、このセンタNCU装置の電源である。 次に、第3図を参照して上記実施例の動作を説明する。 回線制御手段11.12.13は、待機状態において回
線をチェックしくステップ41)、着信した場合に回線
を捕捉し、回線からの通報データを受信する(ステップ
42)。 回線制御手段11,12.13はまた、受信した通報デ
ータを解析し、所定の周期で通報される自動検針データ
か又は、例えば各月の所定の日時に通報される定時通報
データである場合にはそのデータを呼処理制御手段14
に出力する(ステップ43)。 呼処理制御手段14は、回線制御手段11,12.13
からの自動検針データや定時通報データを受信すると(
ステップ44)、記憶手段15はそのデータを記憶し、
また、ホストコンピュータ1/F手段16は、そのデー
タをホストコンピュータ34に出力し、各端末に予め設
定されたガス検針日時等の初期設定値の変更値をホスト
コンピュータ34から受信すると(ステップ45)、記
憶手段15はその値を記憶する(ステップ46)。 呼処理制御手段47は、記憶手段15に記録された値を
読み出して、通報があった回線制御手段11.12.1
3に送出しくステップ47)、回線制御手段11,12
.13は、その値を回線に送出して回線を開放する(ス
テップ48)。 この値を受信した端末は、初期設定値をこの値に書き換
え、したがって、この書き換えられた値に基づいて、ガ
スの使用量を検針して通報する。 尚、ステップ49において、通報データが自動検針デー
タや定時通報データでない場合には、回線制御手段11
,12.13は、そのデータを呼処理制御手段14に送
出するとともに、回線を開放しくステップ49)、呼処
理制御手段14は、回線制御手段11,12.13から
の通報データを受信しくステップ50)、ホストコンピ
ュータ1/F手段16は、その通報データをホストコン
ピュータ34に伝送する。 − したがって、上記実施例によれば、自動検針データが通
報される所定の周期の直前や、定時通報データが通報さ
れる例えば各月の所定の日時の直前に、ホストコンピュ
ータ34の操作者がその周期や日時等の設定値をセット
することにより、各端末の初期設定値を変更することが
できる。 発明の効果 以上説明したように、本発明は、回線を捕捉し、端末か
らの検針データを受信した場合に、この検出データをホ
ストコンピュータに伝送し、ホストコンピュータから端
末の設定値の変更値を受信した場合に、その変更値を端
末に送信し、送信終了後に回線を開放し、端末が予め設
定された値をこの変更値に変更するようにしたので、各
端末の変更値を予めホストコンピュータにセットするこ
とにより、端末が検針データを伝送するときに、設定値
の変更値が端末に伝送され、したがって、各端末に予め
設定されたガス検針日時等の初期設定値をホストコンピ
ュータから変更することができる。
に利用するセンタN CU (Network Con
−trol Unit )装置に関する。 従来の技術 一般に、LPG管理システムにおいては、各家庭に設置
された端末からホストコンピュータに対し、予め設定さ
れた日時にガスの使用量を検針して通報したり、ガス漏
れ等のセキュリティ情報を周期的に通報等するように構
成されている。 従来、この種のセンタNCU装置は、各家庭に設置され
た端末からの通報データの受信を完了すると、端末との
間の回線を切断し、受信した通報データをホストコンピ
ュータに伝送するように構成されている。 したがって、ホストコンピュータは、センタNCU装置
からの通報データにより、各家庭に設置された端末から
の通報データを集計することができる。 発明が解決しようとする課題 しかしながら、上記従来のセンタNCU装置では、各家
庭に設置された端末からの通報データの受信を完了する
と、端末との間の回線を切断するので、各端末に予め設
定されたガス検針日時等の初期設定値をホストコンピュ
ータから変更することができないという問題点がある。 本発明は上記従来の問題点を解決するものであり、各端
末に予め設定されたガス検針日時等の初期設定値をホス
トコンピュータから変更することができるセンタNCU
装置を提供することを目的とする。 課題を解決するための手段 本発明は上記目的を達成するために、回線を捕捉し、端
末からの検針データを受信した場合に、この検出データ
をホストコンピュータに伝送し、ホストコンピュータか
ら端末の設定値の変更値を受信した場合に、その変更値
を端末に送信し、送信終了後に回線を開放し、端末が予
め設定された値をこの変更値に変更するようにしたもの
である。 作用 本発明は上記構成により、各端末の変更値を予めホスト
コンピュータにセットすることにより、端末が検針デー
タを伝送するときに、設定値の変更値が端末に伝送され
、したがって、各端末に予め設定されたガス検針日時等
の初期設定値をホストコンピュータから変更することが
できる。 実施例 以下、図面を参照して本発明の実施例を説明する。第1
図は、本発明に係るセンタNCU装置の一実施例を示す
概略ブロック図、第2図は、第1図のセンタNCU装置
の詳細な構成を示すブロック図、第3図は、第1図及び
第2図のセンタNCU装置の動作を説明するための70
−チャートである。 第1図において、11,12.13はそれぞれ、各家庭
に設置された端末(不図示)との間の回線を捕捉、開放
したり、回線を介して送信される着信信号を検出する回
線制御手段である。 尚、各端末は、このセンタNCU装置との回線を捕捉、
開放する機能や、予め設定された所定の周期でガス漏れ
等のセキュリティ情報を伝送したり、予め設定された例
えば各月の所定の日時に検針データを伝送する機能を有
し、また、このセンタNCU装置からのデータを受信す
る機能を有する。。 14は、回線制御手段11.12.13が回線を捕捉し
、端末からの検針データを受信した場合に、この検針デ
ータをホストコンピュータインタフェース(1/F)手
段16を介してホストコンピュータ(不図示)に伝送し
、ホストコンピュータから端末の設定値の変更値を受信
した場合に、その変更値を回線制御手段11.12,1
3を介して端末に送信し、送信終了後に回線を開放する
ように回線制御手段1112.13を制御する呼処理制
御手段、15は、端末からの通報データや、ホストコン
ピュータから端末の設定値の変更値を記憶する記憶手段
である。 第2図において、21g 、21g 、215はそれぞ
れ、各端末(不図示)との間のデータ伝送路となる局線
、221.222.223はそれぞれ、局線211.2
12.213を捕捉、開放したり、局線21s 、21
g 、215を介して送信される着信信号を検出し、そ
の検出信号や受信信号をデータバス231,23z 、
23gに出力等するNCU部である。 241.242.24Bはそれぞれ、NCU部221.
222.22aからの着信検出信号により回線制御を行
うマイクロコンピュータであり、マイクロコンピュータ
241.242.24aはそれぞれ、データバス231
,23x 、23g、27との間でデータを人出力する
入出力部24aと、後述するような制御を行う回線制御
部24おより概略構成されている。 26= 、262.26gはそれぞれ、マイクロコンピ
ュータ241.242.24gの制御により、局線21
1.212.213の捕捉時に点灯するLED(発光素
子)である。 28は、呼処理制御を行うマイクロコンピュータであり
、このマイクロコンピュータ28は、データバス27.
31との間でデータを人出力する入出力部28aと、後
述するような制御を行う呼処理制御部28bと、R52
32C部32を介してホストコンピュータ34との接続
を行うホストインタフェース(1/F)部28cと、各
端末からの通報データを記憶するメモり30の制御を行
うメモり制御部28dより概略構成されている。35は
、このセンタNCU装置の電源である。 次に、第3図を参照して上記実施例の動作を説明する。 回線制御手段11.12.13は、待機状態において回
線をチェックしくステップ41)、着信した場合に回線
を捕捉し、回線からの通報データを受信する(ステップ
42)。 回線制御手段11,12.13はまた、受信した通報デ
ータを解析し、所定の周期で通報される自動検針データ
か又は、例えば各月の所定の日時に通報される定時通報
データである場合にはそのデータを呼処理制御手段14
に出力する(ステップ43)。 呼処理制御手段14は、回線制御手段11,12.13
からの自動検針データや定時通報データを受信すると(
ステップ44)、記憶手段15はそのデータを記憶し、
また、ホストコンピュータ1/F手段16は、そのデー
タをホストコンピュータ34に出力し、各端末に予め設
定されたガス検針日時等の初期設定値の変更値をホスト
コンピュータ34から受信すると(ステップ45)、記
憶手段15はその値を記憶する(ステップ46)。 呼処理制御手段47は、記憶手段15に記録された値を
読み出して、通報があった回線制御手段11.12.1
3に送出しくステップ47)、回線制御手段11,12
.13は、その値を回線に送出して回線を開放する(ス
テップ48)。 この値を受信した端末は、初期設定値をこの値に書き換
え、したがって、この書き換えられた値に基づいて、ガ
スの使用量を検針して通報する。 尚、ステップ49において、通報データが自動検針デー
タや定時通報データでない場合には、回線制御手段11
,12.13は、そのデータを呼処理制御手段14に送
出するとともに、回線を開放しくステップ49)、呼処
理制御手段14は、回線制御手段11,12.13から
の通報データを受信しくステップ50)、ホストコンピ
ュータ1/F手段16は、その通報データをホストコン
ピュータ34に伝送する。 − したがって、上記実施例によれば、自動検針データが通
報される所定の周期の直前や、定時通報データが通報さ
れる例えば各月の所定の日時の直前に、ホストコンピュ
ータ34の操作者がその周期や日時等の設定値をセット
することにより、各端末の初期設定値を変更することが
できる。 発明の効果 以上説明したように、本発明は、回線を捕捉し、端末か
らの検針データを受信した場合に、この検出データをホ
ストコンピュータに伝送し、ホストコンピュータから端
末の設定値の変更値を受信した場合に、その変更値を端
末に送信し、送信終了後に回線を開放し、端末が予め設
定された値をこの変更値に変更するようにしたので、各
端末の変更値を予めホストコンピュータにセットするこ
とにより、端末が検針データを伝送するときに、設定値
の変更値が端末に伝送され、したがって、各端末に予め
設定されたガス検針日時等の初期設定値をホストコンピ
ュータから変更することができる。
第1図は、本発明に係るセンタNCU装置の一実施例を
示す概略ブロック図、第2図は、第1図のセンタN C
U!fの詳細な構成を示すブロック図、第3図は、第1
図及び′M2図のセンタNCU装置の動作を説明するた
めのフローチャートである。 11.12.13・−・回線制御手段、14・・・呼処
理制御手段、15−・・記憶手段、16・・・ホストコ
ンピュータ(1/F)手段、21t〜21g・・・局線
、221〜223・・・NCU部、221〜223゜2
8・−・マイクロコンピュータ、24b・−・回線制御
部、28b・・−呼処理制御部、30−・・メモり、3
2・・−RS232C部、34・−ホストコンピュータ
。 代理人の氏名 弁理士 粟野 憲章はか1名ゴ( ゜′−0心 −1,1−,1 罐 1 1.71
示す概略ブロック図、第2図は、第1図のセンタN C
U!fの詳細な構成を示すブロック図、第3図は、第1
図及び′M2図のセンタNCU装置の動作を説明するた
めのフローチャートである。 11.12.13・−・回線制御手段、14・・・呼処
理制御手段、15−・・記憶手段、16・・・ホストコ
ンピュータ(1/F)手段、21t〜21g・・・局線
、221〜223・・・NCU部、221〜223゜2
8・−・マイクロコンピュータ、24b・−・回線制御
部、28b・・−呼処理制御部、30−・・メモり、3
2・・−RS232C部、34・−ホストコンピュータ
。 代理人の氏名 弁理士 粟野 憲章はか1名ゴ( ゜′−0心 −1,1−,1 罐 1 1.71
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 予め設定された値に基づいて検針データを出力する端末
との間の回線を捕捉又は開放する回線制御手段と、 前記端末からの検針データを収集するホストコンピュー
タとの接続を行うインタフェースと、前記回線制御手段
が回線を捕捉し、端末からの検針データを受信した場合
に、この検針データを前記インタフェースを介してホス
トコンピュータに伝送し、ホストコンピュータから前記
端末の設定値の変更値を受信した場合に、その変更値を
前記回線制御手段を介して端末に送信し、送信終了後に
回線を開放するように前記回線制御手段を制御する手段
とを有し、 前記端末は、予め設定された値を前記変更値に変更する
ことを特徴とするセンタNCU装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1287008A JPH03148948A (ja) | 1989-11-02 | 1989-11-02 | センタncu装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1287008A JPH03148948A (ja) | 1989-11-02 | 1989-11-02 | センタncu装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03148948A true JPH03148948A (ja) | 1991-06-25 |
Family
ID=17711836
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1287008A Pending JPH03148948A (ja) | 1989-11-02 | 1989-11-02 | センタncu装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03148948A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62217336A (ja) * | 1986-03-18 | 1987-09-24 | Meidensha Electric Mfg Co Ltd | 遠隔予防保全デ−タ収集装置 |
-
1989
- 1989-11-02 JP JP1287008A patent/JPH03148948A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62217336A (ja) * | 1986-03-18 | 1987-09-24 | Meidensha Electric Mfg Co Ltd | 遠隔予防保全デ−タ収集装置 |
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