JPS634731A - デ−タ収集システム - Google Patents
デ−タ収集システムInfo
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- JPS634731A JPS634731A JP14753686A JP14753686A JPS634731A JP S634731 A JPS634731 A JP S634731A JP 14753686 A JP14753686 A JP 14753686A JP 14753686 A JP14753686 A JP 14753686A JP S634731 A JPS634731 A JP S634731A
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- JP
- Japan
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- data
- data transmission
- transmission time
- terminal device
- terminal
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の目的]
(産業上の利用分野)
本発明は各端末装置に記憶されているデータを電話回線
等を通してセンタ装置に収集するデータ収集システムに
関する。
等を通してセンタ装置に収集するデータ収集システムに
関する。
(従来の技術)
この種のデータ収集システムは、センタ装置に電話回線
を介して複数の端末装置を接続し、センタ装置からポー
リング信号を送信つまり端末装置を指定するダイヤル信
号を送信してその慣未装置との間の電話回線を閉結する
。この後、センタ装置からデータ要求を端末装置に行っ
てデータを受信している。そして、このようなデータ受
信動作を各端末装置別に行って各端末装置からデータを
収集している。ところが、このようなシステムでは端末
装置を1台設置するたびに1回線の電話回線を設けなけ
ればならないので端末装置の設置台数が増加すると、電
話回線の設備費用が膨大になってしまう。これを解決す
るために、既に電話様が設置されているところに端末装
置を設置して電話回線を共用することが考えられるが、
このようにするとセンタ装置からのポーリング信号か、
又電話機に対する呼び出しかの区別が付かなくなってし
まう。
を介して複数の端末装置を接続し、センタ装置からポー
リング信号を送信つまり端末装置を指定するダイヤル信
号を送信してその慣未装置との間の電話回線を閉結する
。この後、センタ装置からデータ要求を端末装置に行っ
てデータを受信している。そして、このようなデータ受
信動作を各端末装置別に行って各端末装置からデータを
収集している。ところが、このようなシステムでは端末
装置を1台設置するたびに1回線の電話回線を設けなけ
ればならないので端末装置の設置台数が増加すると、電
話回線の設備費用が膨大になってしまう。これを解決す
るために、既に電話様が設置されているところに端末装
置を設置して電話回線を共用することが考えられるが、
このようにするとセンタ装置からのポーリング信号か、
又電話機に対する呼び出しかの区別が付かなくなってし
まう。
従って、以上のような各問題点を解決するために、例え
ば非常事態が発生したときに自動的にダイヤル信号を送
信する非常通tO装置のように、被測定対象が変化する
毎に端末装置からセンタ装置に対して自助的にダイヤル
信号を送信してデータ収集する方法が考えられる。しか
し、このような方法では端末装置の設置台数が増加する
と、各端末Jiffからのダイヤル信号が同時にセンタ
1AW1で受信されることが起り、センタ装置で正確な
データを収集できなくなってしまう。
ば非常事態が発生したときに自動的にダイヤル信号を送
信する非常通tO装置のように、被測定対象が変化する
毎に端末装置からセンタ装置に対して自助的にダイヤル
信号を送信してデータ収集する方法が考えられる。しか
し、このような方法では端末装置の設置台数が増加する
と、各端末Jiffからのダイヤル信号が同時にセンタ
1AW1で受信されることが起り、センタ装置で正確な
データを収集できなくなってしまう。
(発明か解決しようとする問題点)
このように従来のシステムでは特に端末装置が複数設置
された場合に正確なデータを収集できない問題がある。
された場合に正確なデータを収集できない問題がある。
そこで本発明は上記問題点を解決するために、?!2数
喘末装置が設置されても効率良くデータ収集ができるデ
ータ収集システムをv1供することを目的とする。
喘末装置が設置されても効率良くデータ収集ができるデ
ータ収集システムをv1供することを目的とする。
[発明の構成]
(問題点を解決するための手F2)
本発明は、センタ装置に端末装置からの通信要求により
端末装置を識別してデータを受信しこのデータ受信後に
データを送信してきた端末装置におけるデータ送信時刻
の変更データを端末装置に送出する機能を備え、一方、
端末装置にデータ送信時刻になるとデータを送出しかつ
センタ装置から変更データを受信するとデータ送信時刻
を変更設定する機能を備えて上記目的を達成しようとす
るデータ収集システムである。
端末装置を識別してデータを受信しこのデータ受信後に
データを送信してきた端末装置におけるデータ送信時刻
の変更データを端末装置に送出する機能を備え、一方、
端末装置にデータ送信時刻になるとデータを送出しかつ
センタ装置から変更データを受信するとデータ送信時刻
を変更設定する機能を備えて上記目的を達成しようとす
るデータ収集システムである。
(作用)
このような手段を備えたことにより、端末装置の要求に
よりこの端末装置からデータがセンタ装置へ送られろと
、センタ装置はデータ受信(々この端末装置に対するデ
ータ送信時刻の変更データが有ればこのデータを端末装
置へ送信してこの端末装置のデータ送信時間を変更設定
する。
よりこの端末装置からデータがセンタ装置へ送られろと
、センタ装置はデータ受信(々この端末装置に対するデ
ータ送信時刻の変更データが有ればこのデータを端末装
置へ送信してこの端末装置のデータ送信時間を変更設定
する。
(実施例)
以下、本発明の一実施例について図面を参照して説明す
る。
る。
第1図はデータ収集システムの構成図である。
このシステムは、センタV装置1と交換線2とを通信1
@ 3を介して接続し、さらに交換曙2に複数の端末装
置4−1〜4−nを電話回線5−1〜5−nを介して接
続したものとなっている。そして、これら端末1fef
4−1〜47nはそれぞれパルス元は式電力爵計等のセ
ンサ6−1〜5−nからのパルス信号を計数して電力聞
を時間帯別に記憶するものとなっている。なお、各端末
[14−1〜−1−nにはそれぞれ電話117−1〜7
−nが接続されて電話回線5−1〜5−nを共用するも
のとなっている。さて、センタ刻[は、各端末装置4−
1〜4−nからの通信要求によりその通信要求をした端
末装置4−1〜4−nを識別してデータを受信し、この
データ受信後にデータを送信してぎた端末装置4−1〜
4−nに対するデータ送信時刻の変更データが有ればこ
の変更データを端末装置4−1〜4−nへ送信する機能
を備えている。具体的には第2図に示すようなデータ収
集用テーブルがメモリ上に形成されている。このテーブ
ルには、各ぐん末装置4−1〜4−nの識別番号例えば
端末装置4−1に対してl”0OOIJ 、端末装置1
f4−2に対して「0002」別にセンタ装ff1で収
集すべきデータの要求長さおよび各端末装置4−1〜4
−nに対するデータ送信時刻の変更データ(設定時刻変
更)が記憶されている。
@ 3を介して接続し、さらに交換曙2に複数の端末装
置4−1〜4−nを電話回線5−1〜5−nを介して接
続したものとなっている。そして、これら端末1fef
4−1〜47nはそれぞれパルス元は式電力爵計等のセ
ンサ6−1〜5−nからのパルス信号を計数して電力聞
を時間帯別に記憶するものとなっている。なお、各端末
[14−1〜−1−nにはそれぞれ電話117−1〜7
−nが接続されて電話回線5−1〜5−nを共用するも
のとなっている。さて、センタ刻[は、各端末装置4−
1〜4−nからの通信要求によりその通信要求をした端
末装置4−1〜4−nを識別してデータを受信し、この
データ受信後にデータを送信してぎた端末装置4−1〜
4−nに対するデータ送信時刻の変更データが有ればこ
の変更データを端末装置4−1〜4−nへ送信する機能
を備えている。具体的には第2図に示すようなデータ収
集用テーブルがメモリ上に形成されている。このテーブ
ルには、各ぐん末装置4−1〜4−nの識別番号例えば
端末装置4−1に対してl”0OOIJ 、端末装置1
f4−2に対して「0002」別にセンタ装ff1で収
集すべきデータの要求長さおよび各端末装置4−1〜4
−nに対するデータ送信時刻の変更データ(設定時刻変
更)が記憶されている。
一方、各端末装置4−1〜4−nは自己発信形のもので
データ送信時刻になるとセンタ装置、1との問を開法し
て後にデータを送出し、かつセンタ装置1から変更デー
タを受信するとデータ送信時刻を変更設定する機能を備
えたものである。具体的には第3図に示すような構成と
なっている。すなわら、電話口n5−1〜5−nに対し
て網制御回路9側(データ送信)か又電話別7−1〜7
−n側かを切替る局線切替回路8が設けられ、この局線
切替回路8に講制迎回路9を通して変復調回路10が接
続され、この変復調回路10で送信すべきデータ等が変
調されたり、また受信した信号を復調して主制御回路1
1に送出するものとなっている。なお、局ね切替回路8
は通常電話ti 7−1〜7−n[に接続されている。
データ送信時刻になるとセンタ装置、1との問を開法し
て後にデータを送出し、かつセンタ装置1から変更デー
タを受信するとデータ送信時刻を変更設定する機能を備
えたものである。具体的には第3図に示すような構成と
なっている。すなわら、電話口n5−1〜5−nに対し
て網制御回路9側(データ送信)か又電話別7−1〜7
−n側かを切替る局線切替回路8が設けられ、この局線
切替回路8に講制迎回路9を通して変復調回路10が接
続され、この変復調回路10で送信すべきデータ等が変
調されたり、また受信した信号を復調して主制御回路1
1に送出するものとなっている。なお、局ね切替回路8
は通常電話ti 7−1〜7−n[に接続されている。
また、センサ6−1〜6−nからのパルス信号は計数さ
れて時間帯別の電力量データとしてメモリ12に記憶さ
れるようになっている。また、データ送信時刻の情報が
設定される時刻設定回路13および時計14が設けられ
データ送信時刻となると主制υ口回路11の摺合により
自動ダイヤル回路15を作動させて交換112ノ\ダイ
ヤル信号を送信する構成となっている。ところで、主制
御回路11はデータ送信後、センタ装置1からデータ送
信時刻の変更データを受信すると、時刻設定回路13に
設定されているデータ送信時刻を受信した変更データの
時刻に変更設定する機能を有している。
れて時間帯別の電力量データとしてメモリ12に記憶さ
れるようになっている。また、データ送信時刻の情報が
設定される時刻設定回路13および時計14が設けられ
データ送信時刻となると主制υ口回路11の摺合により
自動ダイヤル回路15を作動させて交換112ノ\ダイ
ヤル信号を送信する構成となっている。ところで、主制
御回路11はデータ送信後、センタ装置1からデータ送
信時刻の変更データを受信すると、時刻設定回路13に
設定されているデータ送信時刻を受信した変更データの
時刻に変更設定する機能を有している。
次に上記の如く構成されたシステムの動作について第4
図に示すセンタ側動作フローチャートおよび第5図に示
す端末側動作フローチャートに従って説明する。センタ
装置1は各端末装置4−1〜4−nからの呼び出し待ち
の状態となっている。
図に示すセンタ側動作フローチャートおよび第5図に示
す端末側動作フローチャートに従って説明する。センタ
装置1は各端末装置4−1〜4−nからの呼び出し待ち
の状態となっている。
一方、各端末giA224−1〜4−nはステップe1
ニおいて時刻が時刻設定回路13に設定されたデータ送
信時刻となったかを判断している。ここで、端末装置4
−1の時刻設定回路13に設定されているデータ送信時
刻になると、この端末装置4−1では主制御回路11に
より局線切替回路8を網制御回路9側に切替接続し、こ
の後ステップe2に移って交換に2に対するダイヤル信
号を自動ダイヤル信号15から送出して、このダイヤル
信号を網シリ罪回路9、局線切替回路8を通して電話回
線5−1に送る。そうすると、このダイヤル信号が交換
機2に送られ、交換機2はセンタ装置1と;・高末HM
との間の伝送路を確保する。そうして、端末装置4−1
とセンタv!装置1との間で通信ル1110の授受が行
なわれて端末1i置4−1とセンタ装置1との間の電話
回線が接続されて閉状すると、第6図に示すように端末
装置4−1はテップe3において識別番号「0001J
を送信する。センタ目1はステップS1において識別番
号1−0001Jを受信して端末装置4−1であること
を識別すると、ステップS2においてデータ長「1〜1
0」のデータ要求信号を送出する。このデータ要求信号
が端末装置4−1に到達して局線切替回路8、網制御回
路9ざらに変復調回路10を通って主制御回路11に取
り込まれると、主制御回路11はステップe5において
メモリ12から要求された電力量データ長の分だけデー
タを順次読み出して変復調回路10、網制御0回路9、
局線切替回路8を通してセンタ装置1へ送信する。この
ときセンタ装@1はデータを受信してメモリ〈不図示)
にデータ測定の時間帯とともに記憶する。そして、デー
タの送信が終了してこの終了がセンタ装置1で判断され
ると、センタRfflはステップS4においてデータ収
集用テーブルの識別番号「0001」の欄からデータ送
信時刻の変更データが有るかを判断する。さて、識別番
号「0001」の欄には[12:IOJとする変更デー
タが有るので、第6図に示すようにセンタ装置1はステ
ップS5においてこの変更データを端末装置4−1へ送
信する。この変更データが端末装置4−1で受信される
と、主制御回路11は時刻設定回路13に設定されてい
るデータ送信時刻を送られてきた変更データの時刻に変
更設定する。この後、端末¥X置4−1は変更設定され
たデータ送信時刻「12:10」になると、メモリ12
に記憶された電力量データをセンタ装置1へ送信するこ
とになる。なお、センタ装置1において変更データ送信
後、テーブルの変更データは消去される。
ニおいて時刻が時刻設定回路13に設定されたデータ送
信時刻となったかを判断している。ここで、端末装置4
−1の時刻設定回路13に設定されているデータ送信時
刻になると、この端末装置4−1では主制御回路11に
より局線切替回路8を網制御回路9側に切替接続し、こ
の後ステップe2に移って交換に2に対するダイヤル信
号を自動ダイヤル信号15から送出して、このダイヤル
信号を網シリ罪回路9、局線切替回路8を通して電話回
線5−1に送る。そうすると、このダイヤル信号が交換
機2に送られ、交換機2はセンタ装置1と;・高末HM
との間の伝送路を確保する。そうして、端末装置4−1
とセンタv!装置1との間で通信ル1110の授受が行
なわれて端末1i置4−1とセンタ装置1との間の電話
回線が接続されて閉状すると、第6図に示すように端末
装置4−1はテップe3において識別番号「0001J
を送信する。センタ目1はステップS1において識別番
号1−0001Jを受信して端末装置4−1であること
を識別すると、ステップS2においてデータ長「1〜1
0」のデータ要求信号を送出する。このデータ要求信号
が端末装置4−1に到達して局線切替回路8、網制御回
路9ざらに変復調回路10を通って主制御回路11に取
り込まれると、主制御回路11はステップe5において
メモリ12から要求された電力量データ長の分だけデー
タを順次読み出して変復調回路10、網制御0回路9、
局線切替回路8を通してセンタ装置1へ送信する。この
ときセンタ装@1はデータを受信してメモリ〈不図示)
にデータ測定の時間帯とともに記憶する。そして、デー
タの送信が終了してこの終了がセンタ装置1で判断され
ると、センタRfflはステップS4においてデータ収
集用テーブルの識別番号「0001」の欄からデータ送
信時刻の変更データが有るかを判断する。さて、識別番
号「0001」の欄には[12:IOJとする変更デー
タが有るので、第6図に示すようにセンタ装置1はステ
ップS5においてこの変更データを端末装置4−1へ送
信する。この変更データが端末装置4−1で受信される
と、主制御回路11は時刻設定回路13に設定されてい
るデータ送信時刻を送られてきた変更データの時刻に変
更設定する。この後、端末¥X置4−1は変更設定され
たデータ送信時刻「12:10」になると、メモリ12
に記憶された電力量データをセンタ装置1へ送信するこ
とになる。なお、センタ装置1において変更データ送信
後、テーブルの変更データは消去される。
このように上記一実施例においては、センタ装置1はデ
ータ受信後この端末装置4−1〜4−nに対するデータ
送信時刻の変更データが有ればこのデータを端末装置4
−1〜4−n/\送信して)a末装置4−1〜4−nの
データ送信時刻を変更設定する構成としたので、各端末
装置4−1〜4−nのデータ送信時刻は重なることなく
確実にデータをセンタ装置1へ送信でき、特に端末装置
4−1〜4−Qの設置台数が増加した場合データ送信の
時刻を変更しても影響のない端末装ば4−1〜4−nに
対してデータ送信時刻をセンタl’5H1側から変更設
定でき、データ送信が重複することはない。この場合、
データ送信時間帯が予め集中することが予め知れていれ
ば、変更データをデータ収集用テーブルに予め占き込ん
でおけばよい。また端末装″1ff4−1〜4−nが取
り1及いに不便な箇所に設置されているときに有効であ
り、また端末装置4−1〜4−nの外部から変更設定が
不可能である場合に有効である。さらに、データ送信時
刻に電話17−1〜7−nが使用されてデータ送信がで
きなくても、センタ装置1のデータ収集テーブルに収集
する所望の時刻を書く込むことにより確実に収集できる
。
ータ受信後この端末装置4−1〜4−nに対するデータ
送信時刻の変更データが有ればこのデータを端末装置4
−1〜4−n/\送信して)a末装置4−1〜4−nの
データ送信時刻を変更設定する構成としたので、各端末
装置4−1〜4−nのデータ送信時刻は重なることなく
確実にデータをセンタ装置1へ送信でき、特に端末装置
4−1〜4−Qの設置台数が増加した場合データ送信の
時刻を変更しても影響のない端末装ば4−1〜4−nに
対してデータ送信時刻をセンタl’5H1側から変更設
定でき、データ送信が重複することはない。この場合、
データ送信時間帯が予め集中することが予め知れていれ
ば、変更データをデータ収集用テーブルに予め占き込ん
でおけばよい。また端末装″1ff4−1〜4−nが取
り1及いに不便な箇所に設置されているときに有効であ
り、また端末装置4−1〜4−nの外部から変更設定が
不可能である場合に有効である。さらに、データ送信時
刻に電話17−1〜7−nが使用されてデータ送信がで
きなくても、センタ装置1のデータ収集テーブルに収集
する所望の時刻を書く込むことにより確実に収集できる
。
なお、本発明は上記一実施例に限定されるものでなくそ
の主旨を逸脱しない範囲で変形してもよい。
の主旨を逸脱しない範囲で変形してもよい。
[発明の効果コ
以上詳記したように本発明によれば、複数端末装置が設
置されても効率良くデータ収集ができるデータ収集シス
テムを提供できる。
置されても効率良くデータ収集ができるデータ収集シス
テムを提供できる。
第1図は本発明に係わるデータ収集システムの一実施例
を示す構成図、第2図は本発明システムのセンタ装置に
形成されるデータ収集用テーブルの模式図、第3図は本
光明システムにおける端末装置の具体的な構成図、第4
図はセンタ側動作)O−チャート、第5図は端末側動作
フローチャート、第6図は本発明システムにおけるデー
タ収集のタイミング図である。 1・・・セ゛ンタ装置、2・・・交換機、4−1〜4−
n・・・端末装置、6−1〜5−n・・・センサ、7−
1〜7−n・・・電話機、8・・・局線切餅装置、9・
・−m III罪回路、10・・・変復調回路、11・
・・主制御回路、12・・・メモリ、13・・・時刻設
定回路、14・・・時に1.15・・・自動ダイヤル回
路。 出願人代理人 弁理士 鈴江武彦 第1図 第2図 第3図
を示す構成図、第2図は本発明システムのセンタ装置に
形成されるデータ収集用テーブルの模式図、第3図は本
光明システムにおける端末装置の具体的な構成図、第4
図はセンタ側動作)O−チャート、第5図は端末側動作
フローチャート、第6図は本発明システムにおけるデー
タ収集のタイミング図である。 1・・・セ゛ンタ装置、2・・・交換機、4−1〜4−
n・・・端末装置、6−1〜5−n・・・センサ、7−
1〜7−n・・・電話機、8・・・局線切餅装置、9・
・−m III罪回路、10・・・変復調回路、11・
・・主制御回路、12・・・メモリ、13・・・時刻設
定回路、14・・・時に1.15・・・自動ダイヤル回
路。 出願人代理人 弁理士 鈴江武彦 第1図 第2図 第3図
Claims (1)
- 複数の端末装置のデータを通信線を通してセンタ装置に
収集するデータ収集システムにおいて、前記センタ装置
は前記端末装置からの通信要求により前記端末装置を識
別してデータを受信しこのデータ受信後に前記データを
送信してきた前記端末装置におけるデータ送信時刻の変
更データを前記端末装置に送出する機能を有し、一方、
前記端末装置は設定されたデータ送信時刻にデータを送
出しかつ前記変更データを受信すると前記データ送信時
刻を変更設定する機能を有することを特徴とするデータ
収集システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14753686A JPS634731A (ja) | 1986-06-24 | 1986-06-24 | デ−タ収集システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14753686A JPS634731A (ja) | 1986-06-24 | 1986-06-24 | デ−タ収集システム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS634731A true JPS634731A (ja) | 1988-01-09 |
Family
ID=15432532
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14753686A Pending JPS634731A (ja) | 1986-06-24 | 1986-06-24 | デ−タ収集システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS634731A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01286600A (ja) * | 1988-05-12 | 1989-11-17 | Toshiba Corp | データ収集システム |
| US5461001A (en) * | 1993-05-07 | 1995-10-24 | Kulite Semiconductor Products, Inc. | Method for making semiconductor structures having environmentally isolated elements |
| US5650247A (en) * | 1989-03-16 | 1997-07-22 | Dai Nippon Printing Co., Ltd. | Preparation and reproduction of filters and preparation of filter photographic materials |
-
1986
- 1986-06-24 JP JP14753686A patent/JPS634731A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01286600A (ja) * | 1988-05-12 | 1989-11-17 | Toshiba Corp | データ収集システム |
| US5650247A (en) * | 1989-03-16 | 1997-07-22 | Dai Nippon Printing Co., Ltd. | Preparation and reproduction of filters and preparation of filter photographic materials |
| US5461001A (en) * | 1993-05-07 | 1995-10-24 | Kulite Semiconductor Products, Inc. | Method for making semiconductor structures having environmentally isolated elements |
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