JPH03149155A - 工作機械 - Google Patents
工作機械Info
- Publication number
- JPH03149155A JPH03149155A JP28653789A JP28653789A JPH03149155A JP H03149155 A JPH03149155 A JP H03149155A JP 28653789 A JP28653789 A JP 28653789A JP 28653789 A JP28653789 A JP 28653789A JP H03149155 A JPH03149155 A JP H03149155A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- suspension member
- coolant
- tool
- workpiece
- chips
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Auxiliary Devices For Machine Tools (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
『産業上の利用分野』
本発明は工作機械に関するものである。
[従来の技術」
従来の工作機械においては、ベッドの上に治具装置およ
び加工ユニットが乗せられている。従って、治具装置に
固定した被加工物を、加工ユニットの工具で加工すると
き、被加工物から生ずる切屑が治具装置におけるシート
パッドとパレットの間に噛み込み−加工不良が出るとい
う問題があった。また、加工ユニ・y 1−の工具と被
加工物の間に降り掛けられるクーラントがベッドの上に
流れることにより、クーラントの熱でベッドが変形をき
たし、加工精度が変化するという問題点があった。
び加工ユニットが乗せられている。従って、治具装置に
固定した被加工物を、加工ユニットの工具で加工すると
き、被加工物から生ずる切屑が治具装置におけるシート
パッドとパレットの間に噛み込み−加工不良が出るとい
う問題があった。また、加工ユニ・y 1−の工具と被
加工物の間に降り掛けられるクーラントがベッドの上に
流れることにより、クーラントの熱でベッドが変形をき
たし、加工精度が変化するという問題点があった。
このため、実公昭42−3591号公報には−ベッドに
加工ユニットと、該加工ユニットをまたぐように屏によ
り架設された門型橋を設け、該門を橋の天床部分に被加
工物を吊下げるようにしたトランスファーマシンの治具
装置が開示されている。しかしながら、従来装置におい
ては切屑を強制流出せしめるためのクーラントがベッド
に降り掛かることにより、クーラントの熱でベッドが変
形をきたすという問題点がある。
加工ユニットと、該加工ユニットをまたぐように屏によ
り架設された門型橋を設け、該門を橋の天床部分に被加
工物を吊下げるようにしたトランスファーマシンの治具
装置が開示されている。しかしながら、従来装置におい
ては切屑を強制流出せしめるためのクーラントがベッド
に降り掛かることにより、クーラントの熱でベッドが変
形をきたすという問題点がある。
『発明が解決しようとする課題』
本発明は、上記の問題を解決するためになされたもので
あり、切屑が治具装置のシートパッドとパレットの間に
かみこむことが無いと共に、クーラントの熱でベッドが
変形することの無い工作機械を提供することを目的とす
る。
あり、切屑が治具装置のシートパッドとパレットの間に
かみこむことが無いと共に、クーラントの熱でベッドが
変形することの無い工作機械を提供することを目的とす
る。
[課題を解決するための手段」
しかして、本発明の工作機械は、脚部および天床部分を
包含する懸吊用部材と、前記懸吊用部材の天床部分に設
けた治具装置と、前記懸吊用部材の脚部に設けた加工ユ
ニットと、前記懸吊用部材の下部に設けたクーラント受
け部材とを備えることを特徴とする特 *作用」 上記構成によれば、治具装置が懸吊用部材の天床部分に
設けであることにより、該治具装置に被加工物を固定し
て該被加工物を加工するとき、切屑が重力で下方へ落下
するため該切屑が治具装置のシートパッドとパレットの
間に噛みこむことがない、また、加工ユニットを懸吊用
部材の脚部に設けていることにより、該加工ユニットの
工具で被加工物を加工する時に発生する切屑や該切屑を
強制排出するためのクーラントがベッドに降り掛ること
がなく、クーラント受け部材で受けられて、懸吊用部材
が切屑やクーラントの熱の影響をうけることがない。
包含する懸吊用部材と、前記懸吊用部材の天床部分に設
けた治具装置と、前記懸吊用部材の脚部に設けた加工ユ
ニットと、前記懸吊用部材の下部に設けたクーラント受
け部材とを備えることを特徴とする特 *作用」 上記構成によれば、治具装置が懸吊用部材の天床部分に
設けであることにより、該治具装置に被加工物を固定し
て該被加工物を加工するとき、切屑が重力で下方へ落下
するため該切屑が治具装置のシートパッドとパレットの
間に噛みこむことがない、また、加工ユニットを懸吊用
部材の脚部に設けていることにより、該加工ユニットの
工具で被加工物を加工する時に発生する切屑や該切屑を
強制排出するためのクーラントがベッドに降り掛ること
がなく、クーラント受け部材で受けられて、懸吊用部材
が切屑やクーラントの熱の影響をうけることがない。
「実施例」
次に、本発明を図面に示す実施例について具体的に説明
する。
する。
第1図に示すように、アーチ形に形成した懸吊用部材l
は脚部1aおよび天床部分1bを包含する。懸吊用部材
1の天床部分1bには治具装M2が取付けである。治具
装置R2は、懸吊用部材lの天床部分をおより取外しで
きるように、天床部分lbに治具装着穴3を穿設し、そ
の治具装着穴3に治具装W2を嵌め込むようにしである
。懸吊用部材1の脚部1aには、加工ユニット4,5が
取付けである。加工ユニット4.5は懸吊用部材1から
取外すことができるようにするために、取外用窓6,7
が懸吊用部材1に穿設しである。そして、複数の懸吊用
部材1.1.1・・・を結合してトランスファーマシン
を構成する場合に、各懸吊用部材lの問より加工ユニッ
ト4,5を抜き出しできるようにスペース間隙Gを設け
である。クーラント受け部材としてのクーラントトラフ
8が、治具装置2および加工ユニット4.5の下方にお
いて、懸吊用部材1の下部に取付けられている。
は脚部1aおよび天床部分1bを包含する。懸吊用部材
1の天床部分1bには治具装M2が取付けである。治具
装置R2は、懸吊用部材lの天床部分をおより取外しで
きるように、天床部分lbに治具装着穴3を穿設し、そ
の治具装着穴3に治具装W2を嵌め込むようにしである
。懸吊用部材1の脚部1aには、加工ユニット4,5が
取付けである。加工ユニット4.5は懸吊用部材1から
取外すことができるようにするために、取外用窓6,7
が懸吊用部材1に穿設しである。そして、複数の懸吊用
部材1.1.1・・・を結合してトランスファーマシン
を構成する場合に、各懸吊用部材lの問より加工ユニッ
ト4,5を抜き出しできるようにスペース間隙Gを設け
である。クーラント受け部材としてのクーラントトラフ
8が、治具装置2および加工ユニット4.5の下方にお
いて、懸吊用部材1の下部に取付けられている。
クーラントトラフ8内を図示略の洗浄口ボットが 走
行できるようにするため、前記トラフ8には対向位置に
レール9.10が取付けである。レール9、IOは、快
速のごとく工具交換ロボットをトラフ8内に走行させる
ためにも使用される。治具装置2にターンテーブルを取
付けて、該治具装置2を水平面上において回転させるよ
うにすれば。
行できるようにするため、前記トラフ8には対向位置に
レール9.10が取付けである。レール9、IOは、快
速のごとく工具交換ロボットをトラフ8内に走行させる
ためにも使用される。治具装置2にターンテーブルを取
付けて、該治具装置2を水平面上において回転させるよ
うにすれば。
治具装W2の下面に固定した被加工物11の四面を加工
することができる。更に、加工ユニット4゜5の主軸に
図示略のアングルヘッドを取付けて、被加工物11の下
面を加工できるようにすれば、被加工物11が5面より
加工できる。クーラントトラフ8はクーラント12が流
通できるようにアーチ形の樋として形成されている。各
懸吊用部材1の脚部1aには制御操作盤13が設けてあ
り、トランスファーマシンがステーション単位のモジュ
ールより構成されている。治具装3F2にはシートパッ
ド14およびパレット15を設け、図示略のクランプ装
置を介して被加工物11が取付は可能にしてあり、また
、治具装W2にトランスファーパー16を設けて、被加
工物11を各懸吊用部材1の間に順送りできるようにし
である。各懸吊用部材1には懸吊用部材結合部20を突
設してあり一該結合部20の結合面20aには油および
電線などを通す配管や結合用ボルトなどの結合部材20
bが設けである。
することができる。更に、加工ユニット4゜5の主軸に
図示略のアングルヘッドを取付けて、被加工物11の下
面を加工できるようにすれば、被加工物11が5面より
加工できる。クーラントトラフ8はクーラント12が流
通できるようにアーチ形の樋として形成されている。各
懸吊用部材1の脚部1aには制御操作盤13が設けてあ
り、トランスファーマシンがステーション単位のモジュ
ールより構成されている。治具装3F2にはシートパッ
ド14およびパレット15を設け、図示略のクランプ装
置を介して被加工物11が取付は可能にしてあり、また
、治具装W2にトランスファーパー16を設けて、被加
工物11を各懸吊用部材1の間に順送りできるようにし
である。各懸吊用部材1には懸吊用部材結合部20を突
設してあり一該結合部20の結合面20aには油および
電線などを通す配管や結合用ボルトなどの結合部材20
bが設けである。
第2図は本実施例の正面図である。クーラントトラフ8
にはレール9.10が固設してあり、該レール9.10
に沿って工具交換ロボット22が走行自在に設けである
。工具交換ロボット22はテーブル23を有しており、
そのテーブル23の下部に設けたローラー24.25が
レール9.10に移動可能に係合している。テーブル2
3の上にはガイド26,27を固設してあり、該ガイド
に沿ってロボットアーム28.29が前後進する。
にはレール9.10が固設してあり、該レール9.10
に沿って工具交換ロボット22が走行自在に設けである
。工具交換ロボット22はテーブル23を有しており、
そのテーブル23の下部に設けたローラー24.25が
レール9.10に移動可能に係合している。テーブル2
3の上にはガイド26,27を固設してあり、該ガイド
に沿ってロボットアーム28.29が前後進する。
テーブル23の上には工具ストッカ30があり、ロボッ
トアーム2.8.29により主軸31に工具32が交換
される。ロボットアーム28,29は上下動および回転
が可能である。工具ユニット4゜5の主軸31は回転可
能であり、またx、y、z軸方向に移動可能である。
トアーム2.8.29により主軸31に工具32が交換
される。ロボットアーム28,29は上下動および回転
が可能である。工具ユニット4゜5の主軸31は回転可
能であり、またx、y、z軸方向に移動可能である。
上記構成において、治具装置2にシートパッド14およ
びパレット15を介して被加工物11を取付け、被加工
物11を加工ユニット4.5の工具32の回転およびx
、y、z軸方向への移動により加工する。被加工物11
の加工によって発生し工具32などに巻き付く切屑はク
ーラントにより強制排出されて重力により落下し、切屑
17やクーラント12はクーラントトラフ8で受けられ
て、アーチ形の懸吊用部材1は切屑17やクーラント1
2の熱の影響を受けることがなく、熱による変形がない
、成る1つのステーションで加工が終了した被加工物1
1はトランスファーパー16により各懸吊用部材1に順
送りされ、各ステーションで製品にするために必要な加
工が行なわれる。
びパレット15を介して被加工物11を取付け、被加工
物11を加工ユニット4.5の工具32の回転およびx
、y、z軸方向への移動により加工する。被加工物11
の加工によって発生し工具32などに巻き付く切屑はク
ーラントにより強制排出されて重力により落下し、切屑
17やクーラント12はクーラントトラフ8で受けられ
て、アーチ形の懸吊用部材1は切屑17やクーラント1
2の熱の影響を受けることがなく、熱による変形がない
、成る1つのステーションで加工が終了した被加工物1
1はトランスファーパー16により各懸吊用部材1に順
送りされ、各ステーションで製品にするために必要な加
工が行なわれる。
加工ユニット4.5の工具32は、各ステーション(懸
吊用部材1)における加工段階に応じて工具交換ロボッ
ト22により自動交換する。工具32の自動交換に際し
ては、工具交換位置に主軸31を後遇させ、ロボットア
ーム28.29の回転と上動により使用が終了した工具
32を把持し、更に主軸31を後退させることによって
その工具32を主軸31から抜取り、ロボットアーム2
8゜29の回転により新しい工具32を主軸31の前に
位置させ主軸31が前進することにより新しい工具が主
軸31に装着される。
吊用部材1)における加工段階に応じて工具交換ロボッ
ト22により自動交換する。工具32の自動交換に際し
ては、工具交換位置に主軸31を後遇させ、ロボットア
ーム28.29の回転と上動により使用が終了した工具
32を把持し、更に主軸31を後退させることによって
その工具32を主軸31から抜取り、ロボットアーム2
8゜29の回転により新しい工具32を主軸31の前に
位置させ主軸31が前進することにより新しい工具が主
軸31に装着される。
[その他の実施例』
本発明は上記の実施例の細部にまで限定されるものでは
なく、例えば工具交換ロボット22はクーラントトラフ
8に設けられたレール9.10の上を走行するばかりで
なく、懸吊用部材1の上部の天床部分1bにレールを設
けそのレール上を走行するようにしてもよい、その場合
には、懸吊用部材1の上部の工具交換ロボットから加工
ユニット4,5の主軸31まで届く長さのロボットアー
ムが該工具交換ロボットに設けられる。該ロボットアー
ムは、上下動と回転によって工具交換を行なうばかりで
なく、ロボットアームが工具ストッカと主軸間を揺動し
て、工具交換を行なうようにしてもよい、また、懸吊用
部材1は第1図および第2図に図示したようなアーチ形
に限られず角張った門形に形成してもよい。
なく、例えば工具交換ロボット22はクーラントトラフ
8に設けられたレール9.10の上を走行するばかりで
なく、懸吊用部材1の上部の天床部分1bにレールを設
けそのレール上を走行するようにしてもよい、その場合
には、懸吊用部材1の上部の工具交換ロボットから加工
ユニット4,5の主軸31まで届く長さのロボットアー
ムが該工具交換ロボットに設けられる。該ロボットアー
ムは、上下動と回転によって工具交換を行なうばかりで
なく、ロボットアームが工具ストッカと主軸間を揺動し
て、工具交換を行なうようにしてもよい、また、懸吊用
部材1は第1図および第2図に図示したようなアーチ形
に限られず角張った門形に形成してもよい。
[効果」
以上述べたように、本発明の工作機械は脚部および天床
部分を包含する懸吊用部材と、前記懸吊用部材の天床部
分に設けた治具装置と、前記懸吊用部材の脚部に設けた
加工ユニットと、前記懸吊用部材の下部に設けたクーラ
ント受け部材とを備えるから、被加工物の切屑が下方に
落下し治具装置のシートパッドとパレットの間に噛み込
むことが無くなるため、加工不良が出ない、また、クー
ラントおよび切屑はクーラント受け部材で受けられて、
懸吊用部材が切屑やクーラントの熱により変形されるこ
とがなく、加工精度の変化が非常に−少なくなる。更に
、床にビットを設けることなく、懸吊用部材にクーラン
ト受け部材を設けているから、加エステーシミンの増設
が容易であり、無人化工場を目指す上で有利である、な
どの優れた効果がある。
部分を包含する懸吊用部材と、前記懸吊用部材の天床部
分に設けた治具装置と、前記懸吊用部材の脚部に設けた
加工ユニットと、前記懸吊用部材の下部に設けたクーラ
ント受け部材とを備えるから、被加工物の切屑が下方に
落下し治具装置のシートパッドとパレットの間に噛み込
むことが無くなるため、加工不良が出ない、また、クー
ラントおよび切屑はクーラント受け部材で受けられて、
懸吊用部材が切屑やクーラントの熱により変形されるこ
とがなく、加工精度の変化が非常に−少なくなる。更に
、床にビットを設けることなく、懸吊用部材にクーラン
ト受け部材を設けているから、加エステーシミンの増設
が容易であり、無人化工場を目指す上で有利である、な
どの優れた効果がある。
第1図は本発明の実施例を示す斜視図、第2図は第1図
の矢印■による正面図である。 1・・・懸吊用部材、 1a・・・脚部、 ib・・・
天床部分、 2・・・治具装置、 4,5・・・加工ユ
ニット、 8・・・クーラントトラフ。
の矢印■による正面図である。 1・・・懸吊用部材、 1a・・・脚部、 ib・・・
天床部分、 2・・・治具装置、 4,5・・・加工ユ
ニット、 8・・・クーラントトラフ。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 脚部および天床部分を包含する懸吊用部材と、前記懸
吊用部材の天床部分に設けた治具装置と、前記懸吊用部
材の脚部に設けた加工ユニットと、前記懸吊用部材の下
部に設けたクーラント受け部材と を備えることを特徴とする工作機械。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28653789A JPH03149155A (ja) | 1989-11-02 | 1989-11-02 | 工作機械 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28653789A JPH03149155A (ja) | 1989-11-02 | 1989-11-02 | 工作機械 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03149155A true JPH03149155A (ja) | 1991-06-25 |
Family
ID=17705694
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP28653789A Pending JPH03149155A (ja) | 1989-11-02 | 1989-11-02 | 工作機械 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03149155A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0962279A3 (de) * | 1998-06-04 | 2001-05-30 | Chiron-Werke GmbH & Co. KG | Werkzeugmaschine und Verfahren zur Bearbeitung eines Werkstücks |
| EP0873819B2 (de) † | 1997-04-22 | 2005-08-10 | GROB-Werke Burkhart Grob e.K. | Transferstrasse |
| US20120328385A1 (en) * | 2006-09-21 | 2012-12-27 | Airbus France | Machining means for ceiling fixed parts |
-
1989
- 1989-11-02 JP JP28653789A patent/JPH03149155A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0873819B2 (de) † | 1997-04-22 | 2005-08-10 | GROB-Werke Burkhart Grob e.K. | Transferstrasse |
| EP0962279A3 (de) * | 1998-06-04 | 2001-05-30 | Chiron-Werke GmbH & Co. KG | Werkzeugmaschine und Verfahren zur Bearbeitung eines Werkstücks |
| US20120328385A1 (en) * | 2006-09-21 | 2012-12-27 | Airbus France | Machining means for ceiling fixed parts |
| US8561284B2 (en) * | 2006-09-21 | 2013-10-22 | Airbus Operations Sas | Machining means for ceiling fixed parts |
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