JPH03149471A - 逆止弁 - Google Patents
逆止弁Info
- Publication number
- JPH03149471A JPH03149471A JP1287985A JP28798589A JPH03149471A JP H03149471 A JPH03149471 A JP H03149471A JP 1287985 A JP1287985 A JP 1287985A JP 28798589 A JP28798589 A JP 28798589A JP H03149471 A JPH03149471 A JP H03149471A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- valve body
- valve
- arm
- contact
- check valve
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E30/00—Energy generation of nuclear origin
Landscapes
- Check Valves (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の目的]
(産業上の利用分野)
本発明はたとえば原子力発電所などの配管系に使用され
る逆止弁に関する。
る逆止弁に関する。
(従来の技術)
原子力発電所内の各系統に使用されている逆止弁は配管
内の流体の逆流を防止する目的で設置され、内部流体の
圧力変動等によって逆流が生じた場合には速やかにかつ
確実に弁閉鎖動作をしなければならない。
内の流体の逆流を防止する目的で設置され、内部流体の
圧力変動等によって逆流が生じた場合には速やかにかつ
確実に弁閉鎖動作をしなければならない。
この種、従来の逆止弁は第5図に示したように弁箱1内
の弁座2に弁体3が流体の逆流が生じた重着座するよう
に回転自在のアーム4に取着されたものからなっている
。な右、図中符号5は流体の流入口、6は流出口、7は
弁ふた、8は回転支持ビン、9はストッパである。弁体
3はアーム4に嵌合され、ワッシャ10が介在されナツ
ト11で締め付けられ固定されている。
の弁座2に弁体3が流体の逆流が生じた重着座するよう
に回転自在のアーム4に取着されたものからなっている
。な右、図中符号5は流体の流入口、6は流出口、7は
弁ふた、8は回転支持ビン、9はストッパである。弁体
3はアーム4に嵌合され、ワッシャ10が介在されナツ
ト11で締め付けられ固定されている。
このような従来の逆止弁は内部流体の圧力および弁体3
の自重によって閉動作するが、弁体3を弁座2に確実に
着座させ、逆圧に対する弁座2の漏洩を防止するために
第6図に示したように弁体3とアーム4との嵌合部12
には若干の隙間aが設けられ、かつアーム4側の嵌合部
12に傾斜面を形成することによって弁体3が弁座2に
密着するための首振り運動を可能にしている。
の自重によって閉動作するが、弁体3を弁座2に確実に
着座させ、逆圧に対する弁座2の漏洩を防止するために
第6図に示したように弁体3とアーム4との嵌合部12
には若干の隙間aが設けられ、かつアーム4側の嵌合部
12に傾斜面を形成することによって弁体3が弁座2に
密着するための首振り運動を可能にしている。
この傾斜面13の傾斜角dは最大振れ角度すの2倍を有
している。
している。
(発明が解決しようとする課題)
しかしな、がら、このような従来の逆止弁は内部流体の
流速または流れの状態によっては弁体3の首振り運動ま
たは回転運動が運転中に常時発生し、嵌合部が摩耗する
ことによって逆止弁の機能および健全性に悪影響を及ぼ
し、原子力発電所の定常運転を阻害しかねない要因があ
る。すなわち、第6図に示したようにアーム4の嵌合部
12には一端から他端に沿って傾斜角dが形成されいて
るためアーム4詔よび弁体3は線接触となり、内部流体
の変動に対して不安定な状態になり、健全性が損なわれ
る課題がある。
流速または流れの状態によっては弁体3の首振り運動ま
たは回転運動が運転中に常時発生し、嵌合部が摩耗する
ことによって逆止弁の機能および健全性に悪影響を及ぼ
し、原子力発電所の定常運転を阻害しかねない要因があ
る。すなわち、第6図に示したようにアーム4の嵌合部
12には一端から他端に沿って傾斜角dが形成されいて
るためアーム4詔よび弁体3は線接触となり、内部流体
の変動に対して不安定な状態になり、健全性が損なわれ
る課題がある。
本発明は上記課題を解決するためになされたもので、弁
体の首振り運動または回転運動による弁体とアームとの
嵌合部の摩耗の発生を防止して弁体の動作を確実にする
ことによって逆止弁の健全性を確保し原子力発電所の各
系統配管の機能を十分に果すことができる逆止弁を提供
することにある。
体の首振り運動または回転運動による弁体とアームとの
嵌合部の摩耗の発生を防止して弁体の動作を確実にする
ことによって逆止弁の健全性を確保し原子力発電所の各
系統配管の機能を十分に果すことができる逆止弁を提供
することにある。
[発明の構成]
(課題を解決するための手段)
本発明は流体の流入口から流出口へ通じる流路中に弁座
が設けられた弁箱と、この弁箱内に一端部が回転自在に
支持されたアームと、このアームの他端部に嵌合されて
ナツト締めで固定されかつるように前記弁体が前記アー
ムに対して首振り運動が可能に形成される逆止弁におい
て、前記アームと弁体との嵌合接触部には耐摩耗性硬質
材料が溶着され、かつ曲率面または傾斜面が形成されて
前記弁体が前記アームに対する首振り運動の最大振れ角
で前記弁体が前記アームに面接触することを特徴とする
特 *作 用) 流体が流入口から流路を通って流出口へ流れ、また逆流
を生じて内部流体の流速流れの状態によって弁体に首振
り運動や回転運動が発生した場合、その大きさは微小か
つ穏やかなものとなる。また、嵌合部径の増大による接
触面圧の低減、硬質材料の溶着などによる接触面の硬度
の増加により、嵌合部分での摩耗の発生が防止される。
が設けられた弁箱と、この弁箱内に一端部が回転自在に
支持されたアームと、このアームの他端部に嵌合されて
ナツト締めで固定されかつるように前記弁体が前記アー
ムに対して首振り運動が可能に形成される逆止弁におい
て、前記アームと弁体との嵌合接触部には耐摩耗性硬質
材料が溶着され、かつ曲率面または傾斜面が形成されて
前記弁体が前記アームに対する首振り運動の最大振れ角
で前記弁体が前記アームに面接触することを特徴とする
特 *作 用) 流体が流入口から流路を通って流出口へ流れ、また逆流
を生じて内部流体の流速流れの状態によって弁体に首振
り運動や回転運動が発生した場合、その大きさは微小か
つ穏やかなものとなる。また、嵌合部径の増大による接
触面圧の低減、硬質材料の溶着などによる接触面の硬度
の増加により、嵌合部分での摩耗の発生が防止される。
(実施例)
第1図および第2図を参照しながら本発明の係る逆止弁
の一実施例を説明する。
の一実施例を説明する。
第1図中第5図と同一部分には同一符号で示し、重複す
る部分の説明は省略する。なお、第1図においては本発
明の要部のみ示している。
る部分の説明は省略する。なお、第1図においては本発
明の要部のみ示している。
第1図において、アーム4には弁体3が嵌め合いで組合
わされ、ワッシャ10およびナツト11を用いて弁体3
はアーム4に支持されいてる。アーム4と弁体3との間
には第2図に示したように隙間aを有しており、弁体3
が弁座2に着座した際、弁座2面と弁体3面との角度の
ずれを吸収して密着するような構造となっている。
わされ、ワッシャ10およびナツト11を用いて弁体3
はアーム4に支持されいてる。アーム4と弁体3との間
には第2図に示したように隙間aを有しており、弁体3
が弁座2に着座した際、弁座2面と弁体3面との角度の
ずれを吸収して密着するような構造となっている。
しかして、上記実施例における逆止弁が第1図に示すよ
うな開状態にあるとき、弁体3はその自重および隙間a
のために、アーム4の嵌合孔15の中心線に対−して傾
きbを生ずる。すなわち、第2図中点線Aと点線Bで区
切られた接触部16の傾斜面16aは第2図の断面状態
で直線を形成し、この傾斜面16aの中心線に対する傾
きはbに形成されている。。これにより、アーム4およ
び弁体3は面接触を成す構造となっている。
うな開状態にあるとき、弁体3はその自重および隙間a
のために、アーム4の嵌合孔15の中心線に対−して傾
きbを生ずる。すなわち、第2図中点線Aと点線Bで区
切られた接触部16の傾斜面16aは第2図の断面状態
で直線を形成し、この傾斜面16aの中心線に対する傾
きはbに形成されている。。これにより、アーム4およ
び弁体3は面接触を成す構造となっている。
また、点線Bと点線Cで区切られた接触部16の傾斜面
16bは曲面に形成されている。さらに、その接触面に
耐摩性硬質材料14を密着させることにより、その表面
硬度を上昇させるとともに、弁体3の嵌合部12の径を
増大し、接触面圧の低下を図っている。
16bは曲面に形成されている。さらに、その接触面に
耐摩性硬質材料14を密着させることにより、その表面
硬度を上昇させるとともに、弁体3の嵌合部12の径を
増大し、接触面圧の低下を図っている。
なお、耐摩耗性硬質材料14はたとえばステライトなど
を溶着するか耐摩耗性金属またはセラミックス材料など
を溶射するともできる。
を溶着するか耐摩耗性金属またはセラミックス材料など
を溶射するともできる。
しかして、本実施例によれば、弁体3の首振りおよび回
転現象が大幅に低減され、さらに接触面の面圧低下およ
び硬度の上昇によって接触面での摩耗の発生が防止され
、逆止面の健全性が確保できる。
転現象が大幅に低減され、さらに接触面の面圧低下およ
び硬度の上昇によって接触面での摩耗の発生が防止され
、逆止面の健全性が確保できる。
第3@および第4図はそれぞれ本発明の他の実施例の要
部のみを示すものである。第3図は、アーム4の嵌合孔
15の部分の接触部17を曲面17aに形成したもので
あり、アーム4と弁体3の接触線が首振り運動時に変化
するように形成されている。第4図はアーム4と弁体3
との隙間a側の接触面においてアーム4を曲面 17と
したものである。また、アーム4の嵌合孔15は弁封3
の傾きに合わせた傾斜面16を有している。
部のみを示すものである。第3図は、アーム4の嵌合孔
15の部分の接触部17を曲面17aに形成したもので
あり、アーム4と弁体3の接触線が首振り運動時に変化
するように形成されている。第4図はアーム4と弁体3
との隙間a側の接触面においてアーム4を曲面 17と
したものである。また、アーム4の嵌合孔15は弁封3
の傾きに合わせた傾斜面16を有している。
なお、その他の構造は第1図に示した実施例と同様であ
る。すなわち、上記各実施例における逆止弁は、流入口
5から流出口6へ通ずる流路中に弁座2を有する弁箱1
と、前記弁座2に接して流体の逆流を阻止し、流出口5
側から流体圧が作用すると弁座2から離れる方向へ開動
作して流体を流通させ、アーム4との嵌め合い接触部に
硬質材料14を溶着させている弁体3と、前記弁体3を
回転支持し、前記弁体3との嵌合部12の接触面に硬質
材料 14を溶着し、その嵌合部12の接触面が前記弁
座2と弁体3との接触を確実にするために、曲面17ま
たは傾斜面16を有するアームを具備したことを特徴と
する。これによって従来の逆止弁において不具合の要因
と考えられているアーム4と弁体3との接触面での摩耗
の発生が防止され、その健全性の確保、さらには原子力
発電所の各系統配管の信頼性の向上が可能となる優れた
効果を奏する。
る。すなわち、上記各実施例における逆止弁は、流入口
5から流出口6へ通ずる流路中に弁座2を有する弁箱1
と、前記弁座2に接して流体の逆流を阻止し、流出口5
側から流体圧が作用すると弁座2から離れる方向へ開動
作して流体を流通させ、アーム4との嵌め合い接触部に
硬質材料14を溶着させている弁体3と、前記弁体3を
回転支持し、前記弁体3との嵌合部12の接触面に硬質
材料 14を溶着し、その嵌合部12の接触面が前記弁
座2と弁体3との接触を確実にするために、曲面17ま
たは傾斜面16を有するアームを具備したことを特徴と
する。これによって従来の逆止弁において不具合の要因
と考えられているアーム4と弁体3との接触面での摩耗
の発生が防止され、その健全性の確保、さらには原子力
発電所の各系統配管の信頼性の向上が可能となる優れた
効果を奏する。
[発明の効果]
本発明によれば弁体の首振りおよび回転現象が大幅に低
減され、また接触面の面圧低下および硬度の上昇によっ
て接触面での摩耗の発生が防止され、よって健全性ガ(
確保された逆止弁を提供することができる。
減され、また接触面の面圧低下および硬度の上昇によっ
て接触面での摩耗の発生が防止され、よって健全性ガ(
確保された逆止弁を提供することができる。
第1図は本発明に係る逆止弁の一実施例の要部を示す部
分断面図、第2図は第1図のアームと弁体との関係を説
明するための模式図、第3図および第4図は本発明の他
の実施例の要部のみを一部断面でそれぞれ示す側面図、
第5図は従来の逆止弁を一部側面で示す縦断面図、第6
図は第5図におけるアームと弁体との関係を説明するた
めの模式図である。 1−−一弁箱 2・・・弁座 3・・・弁体 4・・・アーム 5−・・流
入口 6・・・流出口ア・・・ふた 8
・・・支持ビン9・・・ストッパ ■・・・ワッシ
ャ11・・・ナツト 12・・・嵌合部lト・・
傾斜面 1ト・硬質材料lト・・嵌合孔
lG、17・・・接触部1F・・曲面 代理人 弁理士 則 近 憲 佑 同 弟子丸 健 苧へ 竹八16b 第2図 1 rゝ11 第3図 1111JI− 第4図 a−Xr1−4 第6図
分断面図、第2図は第1図のアームと弁体との関係を説
明するための模式図、第3図および第4図は本発明の他
の実施例の要部のみを一部断面でそれぞれ示す側面図、
第5図は従来の逆止弁を一部側面で示す縦断面図、第6
図は第5図におけるアームと弁体との関係を説明するた
めの模式図である。 1−−一弁箱 2・・・弁座 3・・・弁体 4・・・アーム 5−・・流
入口 6・・・流出口ア・・・ふた 8
・・・支持ビン9・・・ストッパ ■・・・ワッシ
ャ11・・・ナツト 12・・・嵌合部lト・・
傾斜面 1ト・硬質材料lト・・嵌合孔
lG、17・・・接触部1F・・曲面 代理人 弁理士 則 近 憲 佑 同 弟子丸 健 苧へ 竹八16b 第2図 1 rゝ11 第3図 1111JI− 第4図 a−Xr1−4 第6図
Claims (1)
- 流体の流入口から流出口へ通じる流路中に弁座が設けら
れた弁箱と、この弁箱内に一端部が回転自在に支持され
たアームと、このアームの他端部に嵌合されてナット締
めで固定されかつ流体の逆流時に前記弁座に着座して逆
流を防止する弁体とからなる逆止弁において、前記アー
ムと弁体との嵌合接触部には耐摩耗性硬質材料が溶着さ
れ、かつ曲率面または傾斜面が形成されていることを特
徴とする逆止弁。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1287985A JPH03149471A (ja) | 1989-11-07 | 1989-11-07 | 逆止弁 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1287985A JPH03149471A (ja) | 1989-11-07 | 1989-11-07 | 逆止弁 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03149471A true JPH03149471A (ja) | 1991-06-26 |
Family
ID=17724303
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1287985A Pending JPH03149471A (ja) | 1989-11-07 | 1989-11-07 | 逆止弁 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03149471A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0590062U (ja) * | 1992-05-15 | 1993-12-07 | 加藤発条株式会社 | 逆流防止弁 |
| JP2008064263A (ja) * | 2006-09-11 | 2008-03-21 | Chugoku Electric Power Co Inc:The | 逆止弁及び逆止弁補修方法 |
-
1989
- 1989-11-07 JP JP1287985A patent/JPH03149471A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0590062U (ja) * | 1992-05-15 | 1993-12-07 | 加藤発条株式会社 | 逆流防止弁 |
| JP2008064263A (ja) * | 2006-09-11 | 2008-03-21 | Chugoku Electric Power Co Inc:The | 逆止弁及び逆止弁補修方法 |
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