JPH0315079Y2 - - Google Patents
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- JPH0315079Y2 JPH0315079Y2 JP4599687U JP4599687U JPH0315079Y2 JP H0315079 Y2 JPH0315079 Y2 JP H0315079Y2 JP 4599687 U JP4599687 U JP 4599687U JP 4599687 U JP4599687 U JP 4599687U JP H0315079 Y2 JPH0315079 Y2 JP H0315079Y2
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- indwelling catheter
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Description
【考案の詳細な説明】
(イ) 産業上の利用分野
この考案は、血管から血液を採取したり、血管
に血液や薬剤を供給したりするために使用される
動脈静脈用留置カテーテルに関するものである。
に血液や薬剤を供給したりするために使用される
動脈静脈用留置カテーテルに関するものである。
(ロ) 従来の技術
従来のこの種の留置カテーテルは、第3図に示
すように内部に空部101および通気孔102を
有するノブ103を備えた内針(金属パイプ針)
104と、支持部105の先端に固定された留置
カテーテル106とから構成され、内針104は
支持部105の後端から留置カテーテル106の
内部を貫通して支持部105に着脱可能に固定さ
れている。
すように内部に空部101および通気孔102を
有するノブ103を備えた内針(金属パイプ針)
104と、支持部105の先端に固定された留置
カテーテル106とから構成され、内針104は
支持部105の後端から留置カテーテル106の
内部を貫通して支持部105に着脱可能に固定さ
れている。
そして、血管から血液を採取する場合には、ま
ず血管を確保した後、内針104を装着した留置
カテーテル106を血管に穿刺する。血管からの
血液が空部101に内針104を通じて逆流し、
それによつて内針104の先端及び留置カテーテ
ル106の先端が血管内に確実に留置されたこと
が確認されると、内針104を留置カテーテル1
06から引き抜き、外部回路からのチユーブを支
持部105に接続して、そのチユーブを通じて血
液を採取したり薬剤を供給したりするようにして
いる。
ず血管を確保した後、内針104を装着した留置
カテーテル106を血管に穿刺する。血管からの
血液が空部101に内針104を通じて逆流し、
それによつて内針104の先端及び留置カテーテ
ル106の先端が血管内に確実に留置されたこと
が確認されると、内針104を留置カテーテル1
06から引き抜き、外部回路からのチユーブを支
持部105に接続して、そのチユーブを通じて血
液を採取したり薬剤を供給したりするようにして
いる。
(ハ) 考案が解決しようとする問題点
しかしながら、このような従来の留置カテーテ
ルを用いて血管に外部回路を接続する場合、血管
に穿刺した内針を引き抜いた後に、留置カテーテ
ルに外部回路からのチユーブを接続せねばなら
ず、従つて、その接続作業は手間を要するばかり
でなく、チユーブの接続間違いや接続不良を生じ
るという問題点があつた。
ルを用いて血管に外部回路を接続する場合、血管
に穿刺した内針を引き抜いた後に、留置カテーテ
ルに外部回路からのチユーブを接続せねばなら
ず、従つて、その接続作業は手間を要するばかり
でなく、チユーブの接続間違いや接続不良を生じ
るという問題点があつた。
この考案はこのような事情を考慮してなされた
もので、留置カテーテルに外部回路からのチユー
ブを予め接続することが可能で、留置カテーテル
を血管に挿入した後、内針を抜き取るだけで自動
的にチユーブと留置カテーテルの流路が形成され
る動脈静脈用留置カテーテルを提供するものであ
る。
もので、留置カテーテルに外部回路からのチユー
ブを予め接続することが可能で、留置カテーテル
を血管に挿入した後、内針を抜き取るだけで自動
的にチユーブと留置カテーテルの流路が形成され
る動脈静脈用留置カテーテルを提供するものであ
る。
(ニ) 問題点を解決するための手段
この考案は、パイプ状で、一端の外周にテーパ
ネジ部が形成されると共に少なくとも1本の割り
溝がそのテーパネジ部にその一端から他端方向に
形成され、側面には液流入用の分岐管が設けら
れ、他端にはパイプ状の留置カテーテルが同芯状
に接続された本体と、 前記テーパネジ部に螺着されるナツト部材と、 前記一端の開口に挿入されて弾着し先端部が前
記分岐管から前記留置カテーテルに至る流路の路
壁の一部を形成しさらに前記ナツト部材によつて
前記テーパネジ部を締付けることにより封止され
る軸穴を有する弾性部材と、 前記軸穴と前記本体と前記留置カテーテルを貫
通して先端が前記留置カテーテル先端から露出す
るように着脱可能に前記本体に装着され後端には
通気孔付のノブを有する金属パイプ針からなる動
脈静脈用留置カテーテルである。
ネジ部が形成されると共に少なくとも1本の割り
溝がそのテーパネジ部にその一端から他端方向に
形成され、側面には液流入用の分岐管が設けら
れ、他端にはパイプ状の留置カテーテルが同芯状
に接続された本体と、 前記テーパネジ部に螺着されるナツト部材と、 前記一端の開口に挿入されて弾着し先端部が前
記分岐管から前記留置カテーテルに至る流路の路
壁の一部を形成しさらに前記ナツト部材によつて
前記テーパネジ部を締付けることにより封止され
る軸穴を有する弾性部材と、 前記軸穴と前記本体と前記留置カテーテルを貫
通して先端が前記留置カテーテル先端から露出す
るように着脱可能に前記本体に装着され後端には
通気孔付のノブを有する金属パイプ針からなる動
脈静脈用留置カテーテルである。
なお、留置カテーテルには、テフロン、ポリウ
レタン、ポリプロピレンなどの材料が使用され
る。また、弾性部材には、天然ゴムや合成ゴムな
どが使用される。
レタン、ポリプロピレンなどの材料が使用され
る。また、弾性部材には、天然ゴムや合成ゴムな
どが使用される。
(ホ) 作用
本体に金属パイプ針を装着し、分岐管に予め必
要な回路を接続し、次に血管に留置カテーテルを
挿入した後、金属パイプ針を引き抜き、テーパネ
ジ部をナツトで締付けると、テーパネジ部には割
り溝が形成されているので、弾性部材の軸穴はそ
の締付け圧力によつて封止される。ところで、分
岐管から留置カテーテルに至る流路が、金属針を
引き抜くことによつて自動的に形成されるので、
分岐管に接続された回路から必要な液が供給され
ると、その液は留置カテーテルを介して血管に供
給される。
要な回路を接続し、次に血管に留置カテーテルを
挿入した後、金属パイプ針を引き抜き、テーパネ
ジ部をナツトで締付けると、テーパネジ部には割
り溝が形成されているので、弾性部材の軸穴はそ
の締付け圧力によつて封止される。ところで、分
岐管から留置カテーテルに至る流路が、金属針を
引き抜くことによつて自動的に形成されるので、
分岐管に接続された回路から必要な液が供給され
ると、その液は留置カテーテルを介して血管に供
給される。
このようにして、この考案によれば、予め必要
な回路が留置カテーテルに接続されているので、
金属パイプ針を引き抜いた後にチユーブを接続す
るという作業がなくなり、操作が簡単かつ安全
で、確実な動脈静脈用留置カテーテルが提供され
る。
な回路が留置カテーテルに接続されているので、
金属パイプ針を引き抜いた後にチユーブを接続す
るという作業がなくなり、操作が簡単かつ安全
で、確実な動脈静脈用留置カテーテルが提供され
る。
(ヘ) 実施例
以下、図面に示す実施例に基づいてこの考案を
詳述する。なお、これによつてこの考案が限定さ
れるものではない。
詳述する。なお、これによつてこの考案が限定さ
れるものではない。
第1図はこの考案の1実施例を示す縦断面図、
第2図は第1図のA−A矢視断面を示す横断面図
である。これらの図面において、1はパイプ状の
本体、2は本体1弐の一端の外周に形成されたテ
ーパネジ部、3は本体の一端から他端方向に形成
された割り溝、4は本体の側面に設けられた液流
入用の分岐管、5は本体1の他端に同芯に接続さ
れた留置カテーテル、6はペーパーネジ部2に螺
着されるナツト、7は本体の一端の開口に挿入さ
れて弾着し、先端部が分岐管から留置カテーテル
5に至る流路の路壁の一部を形成し、ナツト6に
よつてペーパーネジ部2が締付けられることによ
り封止される軸穴8を有する弾性部材、9は軸穴
8と本体1の内部と留置カテーテル5を貫通して
先端が留置カテーテル5の先端から露出するよう
に着脱可能に本体1に装着され後端に通気孔10
と血液の逆流を確認する確認室11を備えたノブ
12を有する金属パイプ針、13は第2図に示す
ように本体1の外周に沿つて摺動可能に固定され
本体1の外周のリング状の突起14a及び14b
によつて位置決めされ縫合穴15a,15bを有
するウイングである。
第2図は第1図のA−A矢視断面を示す横断面図
である。これらの図面において、1はパイプ状の
本体、2は本体1弐の一端の外周に形成されたテ
ーパネジ部、3は本体の一端から他端方向に形成
された割り溝、4は本体の側面に設けられた液流
入用の分岐管、5は本体1の他端に同芯に接続さ
れた留置カテーテル、6はペーパーネジ部2に螺
着されるナツト、7は本体の一端の開口に挿入さ
れて弾着し、先端部が分岐管から留置カテーテル
5に至る流路の路壁の一部を形成し、ナツト6に
よつてペーパーネジ部2が締付けられることによ
り封止される軸穴8を有する弾性部材、9は軸穴
8と本体1の内部と留置カテーテル5を貫通して
先端が留置カテーテル5の先端から露出するよう
に着脱可能に本体1に装着され後端に通気孔10
と血液の逆流を確認する確認室11を備えたノブ
12を有する金属パイプ針、13は第2図に示す
ように本体1の外周に沿つて摺動可能に固定され
本体1の外周のリング状の突起14a及び14b
によつて位置決めされ縫合穴15a,15bを有
するウイングである。
なお、この実施例においては、金属パイプ針9
(一般には内針と呼ばれる)はゲージ10Gから
24Gまでのものを使用するのが好ましく、留置
カテーテル5の本体1の端部から先端までの距離
は25〜38mm程度が好ましい。ただし、特殊な用途
についてはこの限りではない。
(一般には内針と呼ばれる)はゲージ10Gから
24Gまでのものを使用するのが好ましく、留置
カテーテル5の本体1の端部から先端までの距離
は25〜38mm程度が好ましい。ただし、特殊な用途
についてはこの限りではない。
また、金属パイプ針9の後端に設けられたノブ
12は確認室11に逆流する血液を確認するため
に、透明な材料で形成されることが好ましい。更
に、通気孔10は、空気を通すが血液を通さない
ような多孔質のフイルタで形成してもよい。分岐
管4に接続されているチユーブ16は適度な可撓
性を有し、その後端部(図示しない)には他の回
路と容易に接続可能な、一般にルアーロツクと呼
ばれる接続具17が設けられる。また、留置カテ
ーテル5と本体1との接続は、両者の材料によつ
ても異なるが、接着剤を用いて接着したり、圧着
用金具を内面から押圧して固定する場合もある。
分岐管4とチユーブ16の接続は熱収縮バンドに
よつて固定してもよい。さらに、チユーブ16に
は、その流路を必要に応じて開閉できるクランプ
18が設けられる。
12は確認室11に逆流する血液を確認するため
に、透明な材料で形成されることが好ましい。更
に、通気孔10は、空気を通すが血液を通さない
ような多孔質のフイルタで形成してもよい。分岐
管4に接続されているチユーブ16は適度な可撓
性を有し、その後端部(図示しない)には他の回
路と容易に接続可能な、一般にルアーロツクと呼
ばれる接続具17が設けられる。また、留置カテ
ーテル5と本体1との接続は、両者の材料によつ
ても異なるが、接着剤を用いて接着したり、圧着
用金具を内面から押圧して固定する場合もある。
分岐管4とチユーブ16の接続は熱収縮バンドに
よつて固定してもよい。さらに、チユーブ16に
は、その流路を必要に応じて開閉できるクランプ
18が設けられる。
このような構成において、血管に例えば液状の
栄養剤を供給する場合には、その栄養剤供給回路
にチユーブ16が接続される。本体1に装着され
た金属パイプ針9が、確保された血管に穿刺され
ると、その血管から血液が逆流して金属パイプ針
9を通り確認室11に到達する。それによつて、
留置カテーテル5が金属パイプ針9と共に血管に
穿刺されたことが確認されると、金属パイプ針9
は後方に引き抜かれ、ナツト6が締付けられて弾
性部材7の軸穴8が封止される。それと共に、所
定の栄養剤供給回路からチユーブ16、分岐管4
そして留置カテーテル5を介して血管に液状の栄
養剤が供給される。また、ウイング13は接着テ
ープを用いて皮膚に固定されたり、場合によつて
は縫合穴15a,15bを用いて皮膚に直接縫合
される。また、必要に応じて、ナツト6をゆるめ
て軸穴8に金属パイプ針を再度挿入し、その金属
パイプ針を通じて他の種類の輸液を同時に行うこ
とも可能である。
栄養剤を供給する場合には、その栄養剤供給回路
にチユーブ16が接続される。本体1に装着され
た金属パイプ針9が、確保された血管に穿刺され
ると、その血管から血液が逆流して金属パイプ針
9を通り確認室11に到達する。それによつて、
留置カテーテル5が金属パイプ針9と共に血管に
穿刺されたことが確認されると、金属パイプ針9
は後方に引き抜かれ、ナツト6が締付けられて弾
性部材7の軸穴8が封止される。それと共に、所
定の栄養剤供給回路からチユーブ16、分岐管4
そして留置カテーテル5を介して血管に液状の栄
養剤が供給される。また、ウイング13は接着テ
ープを用いて皮膚に固定されたり、場合によつて
は縫合穴15a,15bを用いて皮膚に直接縫合
される。また、必要に応じて、ナツト6をゆるめ
て軸穴8に金属パイプ針を再度挿入し、その金属
パイプ針を通じて他の種類の輸液を同時に行うこ
とも可能である。
(ト) 考案の効果
この考案によれば、血管に血液採取や薬剤供給
などの外部回路を接続する作業が極めて簡単で、
しかも確実なものとなる。しかも、一回路からの
輸液を実施しながら、もう一回路からの輸液を追
加することが可能であり、その追加回路の接続
は、繰り返し行うことができる。
などの外部回路を接続する作業が極めて簡単で、
しかも確実なものとなる。しかも、一回路からの
輸液を実施しながら、もう一回路からの輸液を追
加することが可能であり、その追加回路の接続
は、繰り返し行うことができる。
第1図はこの考案の一実施例を示す縦断面図、
第2図は第1図のA−A矢視断面図、第3図は従
来例を示す縦断面図である。 1……本体、2……テーパーネジ部、3……割
れ溝、4……分岐管、5……留置カテーテル、6
……ナツト、7……弾性部材、8……軸穴、9…
…金属パイプ針、10……通気孔、12……ノ
ブ。
第2図は第1図のA−A矢視断面図、第3図は従
来例を示す縦断面図である。 1……本体、2……テーパーネジ部、3……割
れ溝、4……分岐管、5……留置カテーテル、6
……ナツト、7……弾性部材、8……軸穴、9…
…金属パイプ針、10……通気孔、12……ノ
ブ。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 パイプ状で、一端の外周にテーパネジ部が形成
されると共に少なくとも1本の割り溝がそのテー
パネジ部にその一端から他端方向に形成され、側
面には液流入用の分岐管が設けられ、他端にはパ
イプ状の留置カテーテルが同芯状に接続された本
体と、 前記テーパネジ部に螺着されるナツト部材と、 前記一端の開口に挿入されて弾着し先端部が前
記分岐管から前記留置カテーテルに至る流路の路
壁の一部を形成しさらに前記ナツト部材によつて
前記テーパネジ部を締付けることにより封止され
る軸穴を有する弾性部材と、 前記軸穴と前記本体と前記留置カテーテルを貫
通して先端が前記留置カテーテル先端から露出す
るように着脱可能に前記本体に装着され後端には
通気孔付のノブを有する金属パイプ針、 からなる動脈静脈用留置カテーテル。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4599687U JPH0315079Y2 (ja) | 1987-03-27 | 1987-03-27 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4599687U JPH0315079Y2 (ja) | 1987-03-27 | 1987-03-27 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63151152U JPS63151152U (ja) | 1988-10-04 |
| JPH0315079Y2 true JPH0315079Y2 (ja) | 1991-04-03 |
Family
ID=30865251
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4599687U Expired JPH0315079Y2 (ja) | 1987-03-27 | 1987-03-27 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0315079Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009534090A (ja) * | 2006-04-19 | 2009-09-24 | ノルディック メッド ―コム アクティーボラグ | カテーテルチューブ、カテーテル及びカテーテル組み立て部 |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0636831Y2 (ja) * | 1990-06-30 | 1994-09-28 | 政徳 鶴岡 | 注腸透視用の薬液充填装置 |
| JP5019242B1 (ja) * | 2011-08-01 | 2012-09-05 | 小林 正英 | 医療点滴静脈注射装置 |
| KR101531140B1 (ko) | 2011-09-09 | 2015-07-06 | 노르딕 메드-콤 아베 | 카테터 도입기 조립체 |
| US11406810B2 (en) * | 2018-09-10 | 2022-08-09 | Beeton, Dickinson and Company | Systems and methods of facilitating instrument delivery to a catheter assembly |
-
1987
- 1987-03-27 JP JP4599687U patent/JPH0315079Y2/ja not_active Expired
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009534090A (ja) * | 2006-04-19 | 2009-09-24 | ノルディック メッド ―コム アクティーボラグ | カテーテルチューブ、カテーテル及びカテーテル組み立て部 |
| JP2013165984A (ja) * | 2006-04-19 | 2013-08-29 | Nordic Med -Com Ab | カテーテル組み立て部 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63151152U (ja) | 1988-10-04 |
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