JPH03150996A - 入場管理装置 - Google Patents
入場管理装置Info
- Publication number
- JPH03150996A JPH03150996A JP28921389A JP28921389A JPH03150996A JP H03150996 A JPH03150996 A JP H03150996A JP 28921389 A JP28921389 A JP 28921389A JP 28921389 A JP28921389 A JP 28921389A JP H03150996 A JPH03150996 A JP H03150996A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- data
- card
- processing device
- facility
- terminal
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000012545 processing Methods 0.000 claims description 30
- 238000013500 data storage Methods 0.000 claims description 10
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims description 2
- 238000007726 management method Methods 0.000 claims description 2
- 238000012795 verification Methods 0.000 claims description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000012797 qualification Methods 0.000 description 1
- 238000012546 transfer Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Lock And Its Accessories (AREA)
- Burglar Alarm Systems (AREA)
- Selective Calling Equipment (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)産業上の利用分野
本発明は、センターから遠隔地にある施設への入場をオ
ンラインにより管理する入場管理装置に関する。
ンラインにより管理する入場管理装置に関する。
(ロ)従来の技術
このような入場管理装置としては特開平1−16959
9号公報に開示されているものが知られており、その構
成は、センター装置と個人を識別するカードの投入によ
り入場を許可する端末とを具備し、端末は時間スケジュ
ールに応じてセンター装置から送られてくる指令により
入場制限及びその解除を行なうようになっている。
9号公報に開示されているものが知られており、その構
成は、センター装置と個人を識別するカードの投入によ
り入場を許可する端末とを具備し、端末は時間スケジュ
ールに応じてセンター装置から送られてくる指令により
入場制限及びその解除を行なうようになっている。
(ハ〉発明が解決しようとする課題
上記の従来装置は、全ての人に対して一律に時間帯に応
じた入場制限を行なうものである。ところで入場を制限
する条件は単に時間だけに限らず、個人の資格に応じて
入場を許可したり禁止したりすることが必要な場合があ
る。このような場合従来装置は、各端末毎に入場を許可
する個人の識別データを設定するか、またはセンターに
入場を許可する個人の識別データを設定しておきカード
が投入された端末からの問い合わせに対しセンターが入
場の是非を応答するようにするかのいずれかの方法を採
るのが一般的である。しかしながら前者にあっては個々
の端末にデータを設定する作業を必要とし、後者にあっ
てはセンター装置から照合結果が出るまでに時間がかか
り応答速度が遅いという課題がある。
じた入場制限を行なうものである。ところで入場を制限
する条件は単に時間だけに限らず、個人の資格に応じて
入場を許可したり禁止したりすることが必要な場合があ
る。このような場合従来装置は、各端末毎に入場を許可
する個人の識別データを設定するか、またはセンターに
入場を許可する個人の識別データを設定しておきカード
が投入された端末からの問い合わせに対しセンターが入
場の是非を応答するようにするかのいずれかの方法を採
るのが一般的である。しかしながら前者にあっては個々
の端末にデータを設定する作業を必要とし、後者にあっ
てはセンター装置から照合結果が出るまでに時間がかか
り応答速度が遅いという課題がある。
したがって本発明は、センターに入場を許可する個人の
識別データを設定しておき、適宜端末に対して入場を許
可する個人の識別データを伝送するようにした入場管理
装置を提供するものである。
識別データを設定しておき、適宜端末に対して入場を許
可する個人の識別データを伝送するようにした入場管理
装置を提供するものである。
(ニ)課題を解決するための手段
上記の課題を解決するために、施設への入場を遠隔地に
あるセンターから管理するための本発明による入場管理
装置は、 施設側には、個人を識別するデータが記録されているカ
ードが投入されるカードリーダと、入場を許可または阻
止するゲート機構と、前記カードリーダが読み取ったカ
ードのデータに基づき前記ゲート機構を制御する端末処
理装置とを設けて、センター側にあって電話回線にて該
端末処理装置と接続される上位処理装置は、前記施設へ
の入場有資格者を識別するデータを設定するための入力
装置と、設定されたデータを前記電話回線を通して前記
端末処理装置に送信する伝送手段とを備え、 前記端末処理装置は、前記上位処理装置から送信される
データを記憶するパラメータ記憶手段と、前記カードリ
ーダが読み取ったカードのデータと該記憶手段が記憶し
ているデータとを照合して照合の結果一致していると入
場を許可するよう前記ゲート機構を駆動する判定手段と
、入場を許可したときのカードの記録データを貯蔵する
データ記憶手段と、該データ記憶手段が記憶しているデ
ータを前記上位処理装置に送信する回線制御部とを備え
た構成である。
あるセンターから管理するための本発明による入場管理
装置は、 施設側には、個人を識別するデータが記録されているカ
ードが投入されるカードリーダと、入場を許可または阻
止するゲート機構と、前記カードリーダが読み取ったカ
ードのデータに基づき前記ゲート機構を制御する端末処
理装置とを設けて、センター側にあって電話回線にて該
端末処理装置と接続される上位処理装置は、前記施設へ
の入場有資格者を識別するデータを設定するための入力
装置と、設定されたデータを前記電話回線を通して前記
端末処理装置に送信する伝送手段とを備え、 前記端末処理装置は、前記上位処理装置から送信される
データを記憶するパラメータ記憶手段と、前記カードリ
ーダが読み取ったカードのデータと該記憶手段が記憶し
ているデータとを照合して照合の結果一致していると入
場を許可するよう前記ゲート機構を駆動する判定手段と
、入場を許可したときのカードの記録データを貯蔵する
データ記憶手段と、該データ記憶手段が記憶しているデ
ータを前記上位処理装置に送信する回線制御部とを備え
た構成である。
(ホ)作用
センターの上位処理装置は、入力装置にて施設への入場
有資格者を識別するデータが入力されると、電話回線を
通してこれを該当する施設の端末処理装置に対して送信
する。一方、入場有資格者を識別するデータを受は取っ
た端末処理装置はこれをパラメータ記憶手段に記憶して
おき、カードリーダにカードが挿入されると、カードに
記録されている個人を識別するデータとパラメータ記憶
手段に記憶しているデータとを判定手段にて照合する。
有資格者を識別するデータが入力されると、電話回線を
通してこれを該当する施設の端末処理装置に対して送信
する。一方、入場有資格者を識別するデータを受は取っ
た端末処理装置はこれをパラメータ記憶手段に記憶して
おき、カードリーダにカードが挿入されると、カードに
記録されている個人を識別するデータとパラメータ記憶
手段に記憶しているデータとを判定手段にて照合する。
判定手段は照合の結果一致していると、入場を許可する
ようゲート機構を駆動する。
ようゲート機構を駆動する。
そして端末処理装置は入場を許可した場合、その時使用
されたカードの記録データをデータ記憶手段に記憶して
おき、データの伝送時には回線制御部を起動して、デー
タ記憶手段が記憶している入場データを電話回線を通じ
て上位処理装置に送信する。
されたカードの記録データをデータ記憶手段に記憶して
おき、データの伝送時には回線制御部を起動して、デー
タ記憶手段が記憶している入場データを電話回線を通じ
て上位処理装置に送信する。
(へ)実施例
本発明の実施例を図面により説明する。
第1図において、1はセンターで、2はこのセンター1
により入場が管理される施設である。
により入場が管理される施設である。
施設2側において、3はゲート機構で具体的には入口に
配置されているドアにて構成されており、電気式のロッ
ク機構4により通常、閉状態に保持されている。本例で
はドア3のロックの解除を制御することで施設2への入
場を管理している。また5はハンドスキャン式のカード
リーダで、前面にはIDカードを挿入してスキャンさせ
るための走行溝6と、スキャンしたカードの有効/無効
を表示するOKインジケータ7及びNGインジケータ8
が設(すられている。このIDカードには個人を識別す
るデータが記録されている。そしてロック機構4、カー
ドリーダ5は、それぞれケーブルを用いて端末処理装置
10に接続されている。
配置されているドアにて構成されており、電気式のロッ
ク機構4により通常、閉状態に保持されている。本例で
はドア3のロックの解除を制御することで施設2への入
場を管理している。また5はハンドスキャン式のカード
リーダで、前面にはIDカードを挿入してスキャンさせ
るための走行溝6と、スキャンしたカードの有効/無効
を表示するOKインジケータ7及びNGインジケータ8
が設(すられている。このIDカードには個人を識別す
るデータが記録されている。そしてロック機構4、カー
ドリーダ5は、それぞれケーブルを用いて端末処理装置
10に接続されている。
センター1には、上位処理装置であるホストコンピュー
タ11と入場データファイル12と回線制御部13とが
設けられ、ホストコンピュータ11は電話回線14を通
して各施設置の端末処理装置10と結ばれている。そし
てセンター1は、各施設2ごとに入場を許可する人の個
人データが入力装置15にて入力されると、ホストコン
ピュータ11にて回線制御部13を起動し電話回線14
を通じて入力された個人データを該当する施設2に送信
するようになっている。
タ11と入場データファイル12と回線制御部13とが
設けられ、ホストコンピュータ11は電話回線14を通
して各施設置の端末処理装置10と結ばれている。そし
てセンター1は、各施設2ごとに入場を許可する人の個
人データが入力装置15にて入力されると、ホストコン
ピュータ11にて回線制御部13を起動し電話回線14
を通じて入力された個人データを該当する施設2に送信
するようになっている。
端末処理装置10は、第2図に示すごとく、CPU20
と、RAM21と、動作用プログラムを格納したROM
22と、時刻信号を発生するクロック回路23と、I1
0インターフェイス回路24とを含む。前述したロック
機構4、カードリーダ5と電話回線14を通してホスト
コンピュータ11とデータの通信を行なう回線制御部2
5とは、このI10インターフェイス回路24を介して
CPU20に接続される。そしてRAM21は、センタ
ー1から送信されてくる個人データを記憶するパラメー
タ記憶手段としての領域と、入場を許可したときに使用
されたカードの記録データを貯蔵するデータ記憶手段と
しての領域とを含む。
と、RAM21と、動作用プログラムを格納したROM
22と、時刻信号を発生するクロック回路23と、I1
0インターフェイス回路24とを含む。前述したロック
機構4、カードリーダ5と電話回線14を通してホスト
コンピュータ11とデータの通信を行なう回線制御部2
5とは、このI10インターフェイス回路24を介して
CPU20に接続される。そしてRAM21は、センタ
ー1から送信されてくる個人データを記憶するパラメー
タ記憶手段としての領域と、入場を許可したときに使用
されたカードの記録データを貯蔵するデータ記憶手段と
しての領域とを含む。
第3図はROM22に記憶されているプログラムに従っ
て端末処理装置10が行なうドアロツタ制御の処理を示
すフローチャートであり、以下この動作を説明する。
て端末処理装置10が行なうドアロツタ制御の処理を示
すフローチャートであり、以下この動作を説明する。
ステップS1でカードリーダ5にIDカードが挿入され
ると、ステップS2ではカードリーダ5にて読み出され
たカードの記録データがCPU20に入力される。次の
ステップS3でCPU20は、カードの記録データをホ
ストコンピュータ11から送信されてRAM21のパラ
メータ記憶手段の領域にストアしているデータと照合す
ることで、カードの有効性を判別する。そしてカードが
有効であるとステップS4に進み、CPU20はOK表
示を行なうようOKインジケータ7に駆動信号を与え、
またカードが無効であるとステップS5に進み、CPU
20はNG表示を行なうようNGゼインケータ8に駆動
信号を与えた後ステップS1に復帰する。
ると、ステップS2ではカードリーダ5にて読み出され
たカードの記録データがCPU20に入力される。次の
ステップS3でCPU20は、カードの記録データをホ
ストコンピュータ11から送信されてRAM21のパラ
メータ記憶手段の領域にストアしているデータと照合す
ることで、カードの有効性を判別する。そしてカードが
有効であるとステップS4に進み、CPU20はOK表
示を行なうようOKインジケータ7に駆動信号を与え、
またカードが無効であるとステップS5に進み、CPU
20はNG表示を行なうようNGゼインケータ8に駆動
信号を与えた後ステップS1に復帰する。
しかしてカードが有効でOKインジケータ7を駆動して
ステップS6に進むと、CPU20はロック機構4に対
して解錠信号を与える。これによりロック機構4はドア
3のロックを解除するために、ドア3を開けて入場する
ことができる。そして次のステップS7では、そのとき
カードリーダ5に挿入されたカードに記録されている個
人を識別するデータとクロック回路23にて示される時
刻データとを一連のデータとして、RAM21のデータ
記憶手段の領域に記憶する。
ステップS6に進むと、CPU20はロック機構4に対
して解錠信号を与える。これによりロック機構4はドア
3のロックを解除するために、ドア3を開けて入場する
ことができる。そして次のステップS7では、そのとき
カードリーダ5に挿入されたカードに記録されている個
人を識別するデータとクロック回路23にて示される時
刻データとを一連のデータとして、RAM21のデータ
記憶手段の領域に記憶する。
ドア3は開けられると自動的に閉まる構造であり、閉ま
ると閉止信号がロック機構4からCPU20に出力され
るようになっている。したがってステップS8ではこの
閉止信号の有無を判別し、閉止信号が無いとステップS
9に進んでドア3をロックした後、ドアロツタ制御の動
作を終了する。
ると閉止信号がロック機構4からCPU20に出力され
るようになっている。したがってステップS8ではこの
閉止信号の有無を判別し、閉止信号が無いとステップS
9に進んでドア3をロックした後、ドアロツタ制御の動
作を終了する。
そして端末処理装置は、データ記憶手段に貯蔵されたデ
ータ量に応じて回線制御部10を起動し、データ記憶手
段から貯蔵データを取り出して電話回線14を通してホ
ストコンピュータ11に送信する。そしてホストコンピ
ュータ11は受は取ったデータを入場データファイル1
2に格納する。
ータ量に応じて回線制御部10を起動し、データ記憶手
段から貯蔵データを取り出して電話回線14を通してホ
ストコンピュータ11に送信する。そしてホストコンピ
ュータ11は受は取ったデータを入場データファイル1
2に格納する。
以上のように、センター1のホストコンピュータ11に
施設への入場を許可する人の個人識別データを入力する
と、このデータは該当する施設2の端末処理装置10に
送信されて、パラメータ記憶手段にて記憶される。そし
て施設2側においてカードリーダ5にカードが挿入され
ると、端末処理装置10はカードリーダ5がカードから
読み取った個人の識別データとパラメータ記憶手段にス
トアされているデータとを照合することで、カードの挿
入者が施設2への入場有資格者かを判定する。そして有
資格者である場合には、カードから読み取った個人の識
別データとその時の時刻とを入場データとしてデータ記
憶手段に貯蔵しておき、後に回線制御部10を起動して
貯蔵データをホストコンピュータ11に送信して入場デ
ータファイル12に格納する。
施設への入場を許可する人の個人識別データを入力する
と、このデータは該当する施設2の端末処理装置10に
送信されて、パラメータ記憶手段にて記憶される。そし
て施設2側においてカードリーダ5にカードが挿入され
ると、端末処理装置10はカードリーダ5がカードから
読み取った個人の識別データとパラメータ記憶手段にス
トアされているデータとを照合することで、カードの挿
入者が施設2への入場有資格者かを判定する。そして有
資格者である場合には、カードから読み取った個人の識
別データとその時の時刻とを入場データとしてデータ記
憶手段に貯蔵しておき、後に回線制御部10を起動して
貯蔵データをホストコンピュータ11に送信して入場デ
ータファイル12に格納する。
(ト〉発明の効果
本発明によると、遠隔地にある施設に出向いてデータを
設定する煩わしさがなくなる。しかも施設側からセンタ
ーに対して入場の問い合わせをすることもないため、カ
ードをカードリーダに挿入した段階で直ちに入場の是非
が判定される。
設定する煩わしさがなくなる。しかも施設側からセンタ
ーに対して入場の問い合わせをすることもないため、カ
ードをカードリーダに挿入した段階で直ちに入場の是非
が判定される。
第1図は本発明の実施例を示す構成図、第2図は電気的
構成を示すブロック図、第3図は動作を説明するフロー
チャートである。 1・・・センター 2・・・施設、 3・・・ドア
(ゲート機構)、 5・・・カードリーダ、 10
・・・端末処理装置、 11・・・ホストコンピュー
タ(上位処理装置)、 20・・・判定手段(CPU
)、 21・・・RAM(パラメータ記憶手段、デー
タ記憶手段)、 25・・・回線制御部。
構成を示すブロック図、第3図は動作を説明するフロー
チャートである。 1・・・センター 2・・・施設、 3・・・ドア
(ゲート機構)、 5・・・カードリーダ、 10
・・・端末処理装置、 11・・・ホストコンピュー
タ(上位処理装置)、 20・・・判定手段(CPU
)、 21・・・RAM(パラメータ記憶手段、デー
タ記憶手段)、 25・・・回線制御部。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、施設への入場を遠隔地にあるセンターから管理する
入場管理装置であって、 施設側には、個人を識別するデータが記録されているカ
ードが投入されるカードリーダと、入場を許可または阻
止するゲート機構と、前記カードリーダが読み取ったカ
ードのデータに基づき前記ゲート機構を制御する端末処
理装置とを設けて、センター側にあって電話回線にて該
端末処理装置と接続される上位処理装置は、前記施設へ
の入場有資格者を識別するデータを設定するための入力
装置と、設定されたデータを前記電話回線を通して前記
端末処理装置に送信する伝送手段とを有し、 前記端末処理装置は、前記上位処理装置から送信される
データを記憶するパラメータ記憶手段と、前記カードリ
ーダが読み取ったカードのデータと該記憶手段が記憶し
ているデータとを照合して照合の結果一致していると入
場を許可するよう前記ゲート機構を駆動する判定手段と
、入場を許可したときのカードの記録データを貯蔵する
データ記憶手段と、該データ記憶手段が記憶しているデ
ータを前記上位処理装置に送信する回線制御部とを有す
ることを特徴にした入場管理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28921389A JPH03150996A (ja) | 1989-11-07 | 1989-11-07 | 入場管理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28921389A JPH03150996A (ja) | 1989-11-07 | 1989-11-07 | 入場管理装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03150996A true JPH03150996A (ja) | 1991-06-27 |
Family
ID=17740246
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP28921389A Pending JPH03150996A (ja) | 1989-11-07 | 1989-11-07 | 入場管理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03150996A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006230893A (ja) * | 2005-02-28 | 2006-09-07 | Aiphone Co Ltd | ナースコールシステム |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63151774A (ja) * | 1986-12-15 | 1988-06-24 | 株式会社東芝 | 入退出管理装置 |
| JPH01103351A (ja) * | 1987-10-16 | 1989-04-20 | Nec Corp | 構内交換機の電話回線に接続されるアナログ電話機用磁気カードリーダのアナログデータ通信方式 |
| JPH01206499A (ja) * | 1988-02-15 | 1989-08-18 | Mitsubishi Electric Corp | 通行制御装置 |
-
1989
- 1989-11-07 JP JP28921389A patent/JPH03150996A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63151774A (ja) * | 1986-12-15 | 1988-06-24 | 株式会社東芝 | 入退出管理装置 |
| JPH01103351A (ja) * | 1987-10-16 | 1989-04-20 | Nec Corp | 構内交換機の電話回線に接続されるアナログ電話機用磁気カードリーダのアナログデータ通信方式 |
| JPH01206499A (ja) * | 1988-02-15 | 1989-08-18 | Mitsubishi Electric Corp | 通行制御装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006230893A (ja) * | 2005-02-28 | 2006-09-07 | Aiphone Co Ltd | ナースコールシステム |
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