JPH0315113Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0315113Y2 JPH0315113Y2 JP1983167960U JP16796083U JPH0315113Y2 JP H0315113 Y2 JPH0315113 Y2 JP H0315113Y2 JP 1983167960 U JP1983167960 U JP 1983167960U JP 16796083 U JP16796083 U JP 16796083U JP H0315113 Y2 JPH0315113 Y2 JP H0315113Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- doll
- arm
- flag
- crank lever
- sequentially
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Toys (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は旗振り人形、例えば道路の工事箇所に
交通整理の目的で設置される交通整理用のガイド
旗振り人形の改良に関するものである。
交通整理の目的で設置される交通整理用のガイド
旗振り人形の改良に関するものである。
従来これらガイド旗振り人形は裸の人形に衣
服、ヘルメツト等を着装し、その手に旗を保持さ
せるものが多く、一部にズボンを一体成型した上
半身裸の人形に、上着、ヘルメツト等を着装し、
その手に旗を保持させるもの等がある。これらの
ものは衣服等が煤煙、塵埃等で汚れることが多
く、とくに降雨時などでは汚れがひどく、その都
度洗濯をしなければならずその着脱、洗濯に手間
がかかり大変に面倒なものである。又従来のこれ
ら旗振り人形に於ては、その旗の振り角度が人形
の側面方向で、略90゜の角度をもつて上下に向つ
て振るものが多く、旗振り角度が小さくかつ方向
性が悪くて十分に運転者等に視認させることがで
きず、車輛等の進行方向について適切な指示がで
きない等の問題点があつた。
服、ヘルメツト等を着装し、その手に旗を保持さ
せるものが多く、一部にズボンを一体成型した上
半身裸の人形に、上着、ヘルメツト等を着装し、
その手に旗を保持させるもの等がある。これらの
ものは衣服等が煤煙、塵埃等で汚れることが多
く、とくに降雨時などでは汚れがひどく、その都
度洗濯をしなければならずその着脱、洗濯に手間
がかかり大変に面倒なものである。又従来のこれ
ら旗振り人形に於ては、その旗の振り角度が人形
の側面方向で、略90゜の角度をもつて上下に向つ
て振るものが多く、旗振り角度が小さくかつ方向
性が悪くて十分に運転者等に視認させることがで
きず、車輛等の進行方向について適切な指示がで
きない等の問題点があつた。
尚これに類する技術文献として、実公昭25−
2494号の交通整理をする人形玩具があり、この人
形が腕は、その着装の煩雑感は解消されたが、こ
の考案もやはり前述の如く、側面のみで、かつほ
ぼ90゜の範囲にしかすぎず、充分に知らしめるこ
とができない。また単なる玩具にしかすぎませ
ん。
2494号の交通整理をする人形玩具があり、この人
形が腕は、その着装の煩雑感は解消されたが、こ
の考案もやはり前述の如く、側面のみで、かつほ
ぼ90゜の範囲にしかすぎず、充分に知らしめるこ
とができない。また単なる玩具にしかすぎませ
ん。
上記に鑑み本考案は、衣服、ヘルメツト、靴等
を着装する人形を成型加工し、しかもその旗振り
角度を人形の前面から右肩(左肩)の後方に向つ
て大きく得ることができる旗振り人形を提供する
ことにある。
を着装する人形を成型加工し、しかもその旗振り
角度を人形の前面から右肩(左肩)の後方に向つ
て大きく得ることができる旗振り人形を提供する
ことにある。
以下、本考案の一実施例を図面に基づいて説明
する。
する。
1は例えば合成樹脂で一体成型される略等身大
の人形で、この人形1は衣服、ヘルメツト、靴等
を着装した状態で成型され、その内部は空洞に構
成されている。そうして第1図で示すようにこの
人形1の一方の腕の付け根2はその左肩部1a
(この一例では図示のように左肩部となつている
が、右肩部でも同様である。)先端で、正面視し
て垂直状に形成されている(通常の上着の袖ぐり
と略同じ)。この腕の付け根2にこの一例では袖
を着装した前記垂直状に合致する垂直面を有する
左腕3(図示しないが右腕でも同様である。)が
止ネジ等で取付けられている。尚この左腕3はそ
の取付け方法により上向とか前向、後向等に設け
ることも可能である。また人形1の他方の腕の付
け根4は略その右肩部1b(この一例では図示の
ように右肩部となつているが、左肩部でも同様で
ある。)先端で、正面視してけさぎり状に形成さ
れている。この腕の付け根4にこの一例では袖を
着装した前記けさぎり状に合致するけさぎり面5
aを有する右腕5(図示しないが左腕でも同様で
ある。)が回転自在に設けられている。尚この右
腕5のけさぎり面5aには突起6が設けられてお
り、この突起6が腕の付け根4の凹部7に遊嵌す
るように構成されている。8は左右足用のパイプ
9,10により人形1の空洞胴体部1cに設けら
れたケーシングで、このケーシング8にはモータ
11が配備されており、モータ11の出力軸には
クランク12が止着されていると共に、このクラ
ンク12の端部には支持ピンを介して第1クラン
クレバー13の一端が取付けられている。そして
第1クランクレバー13の他端には、ケーシング
8の上方に軸受14を介して架承されている回転
軸15に一端を固定的に止着されている第2クラ
ンクレバー16の他端が支持ピンを介して取付け
られており、後述するようにクランクレバー12
の回転で第1クランクレバー13の上下動と、こ
の上下動による第2クランクレバー16の揺動を
介して回転軸15が所定角度往復回転するように
構成されている。尚回転軸15の先端は人形1の
他方の腕の付け根4の凹部7を貫通し、右腕5の
突起6に固定的に止着されており、後述するよう
にこの回転軸15の往復回転で右腕5が人形1の
前後方向に向つて大きく振れるように構成されて
いる。尚以上駆動装置についてクランクを使用す
る一例を説明したが、その他ベルト伝達機構等で
もよく要は前記回転軸15が所定角度往復回転す
る構成であればよい。更に右腕5に替え左腕3を
前述と同様の構成で往復回転させることも可能で
ある。図中19は手、20はこの手19に着脱自
在に取付けられる旗である。
の人形で、この人形1は衣服、ヘルメツト、靴等
を着装した状態で成型され、その内部は空洞に構
成されている。そうして第1図で示すようにこの
人形1の一方の腕の付け根2はその左肩部1a
(この一例では図示のように左肩部となつている
が、右肩部でも同様である。)先端で、正面視し
て垂直状に形成されている(通常の上着の袖ぐり
と略同じ)。この腕の付け根2にこの一例では袖
を着装した前記垂直状に合致する垂直面を有する
左腕3(図示しないが右腕でも同様である。)が
止ネジ等で取付けられている。尚この左腕3はそ
の取付け方法により上向とか前向、後向等に設け
ることも可能である。また人形1の他方の腕の付
け根4は略その右肩部1b(この一例では図示の
ように右肩部となつているが、左肩部でも同様で
ある。)先端で、正面視してけさぎり状に形成さ
れている。この腕の付け根4にこの一例では袖を
着装した前記けさぎり状に合致するけさぎり面5
aを有する右腕5(図示しないが左腕でも同様で
ある。)が回転自在に設けられている。尚この右
腕5のけさぎり面5aには突起6が設けられてお
り、この突起6が腕の付け根4の凹部7に遊嵌す
るように構成されている。8は左右足用のパイプ
9,10により人形1の空洞胴体部1cに設けら
れたケーシングで、このケーシング8にはモータ
11が配備されており、モータ11の出力軸には
クランク12が止着されていると共に、このクラ
ンク12の端部には支持ピンを介して第1クラン
クレバー13の一端が取付けられている。そして
第1クランクレバー13の他端には、ケーシング
8の上方に軸受14を介して架承されている回転
軸15に一端を固定的に止着されている第2クラ
ンクレバー16の他端が支持ピンを介して取付け
られており、後述するようにクランクレバー12
の回転で第1クランクレバー13の上下動と、こ
の上下動による第2クランクレバー16の揺動を
介して回転軸15が所定角度往復回転するように
構成されている。尚回転軸15の先端は人形1の
他方の腕の付け根4の凹部7を貫通し、右腕5の
突起6に固定的に止着されており、後述するよう
にこの回転軸15の往復回転で右腕5が人形1の
前後方向に向つて大きく振れるように構成されて
いる。尚以上駆動装置についてクランクを使用す
る一例を説明したが、その他ベルト伝達機構等で
もよく要は前記回転軸15が所定角度往復回転す
る構成であればよい。更に右腕5に替え左腕3を
前述と同様の構成で往復回転させることも可能で
ある。図中19は手、20はこの手19に着脱自
在に取付けられる旗である。
次に本考案の作動状態を第3図,4図に基づい
て説明すると、先ず第3図イのように第1クラン
クレバー13が垂直状態で、第2クランクレバー
16が水平状態にあるときは、回転軸15は中立
位置にあり右腕5は垂下状態となつており、第4
図イのように旗20は最下位にあつて人形1の側
面方向にある。そうしてクランク12が図面矢印
のように順次回転していくと、これに伴つて第1
クランクレバー13が順次下方に移行すると共
に、第2クランクレバー16の自由端側が順次下
方に引つ張られる。この場合第2クランクレバー
16と回転軸15とは固定的に止着されているこ
とから、第2クランクレバー16の揺動により回
転軸15は順次時計方向に回転されると共に、こ
の回転軸15と一体回転する右腕5が振られ、も
つて旗20が振られることになる。このようにし
て第3図ロのように第1クランクレバー13が最
下位を僅か越えた位置となると、第2クランクレ
バー16は最低位置に揺動した状態で、右腕5は
右肩の後方いわゆる人形1の後面であつて、かつ
人形1よりできる限り離れた処まで腕5が振られ
ているものであり第4図ロの状態となる。つづい
てクランク12が矢印のように順次回転していく
と、第1クランクレバー13が順次押上げられる
と共に、第2クランクレバー16は順次上方に揺
動する。これによつて回転軸15は反時計方向に
順次回転されると共に、右腕5が前方に向つて振
られることになる。このようにして第3図ハのよ
うに第1クランクレバー13が中間位置を僅か越
えた状態となると、第2クランクレバー16は水
平状態にある同図イと同様になり、右腕5は垂下
状態となつて第4図イのような旗20は最下位に
ある。そうしてクランク12が矢印のように順次
回転していくと、第1クランクレバー13が順次
押上げられると共に、第2クランクレバー16は
順次上方に揺動する。これによつて回転軸15は
反時計方向に順次回転されると共に、右腕5が前
方に向つて振られることになる。このようにして
第4図ニのように第1クランクレバー13が最上
位にあるとき、第2クランクレバー16は最高位
置に揺動した状態で、右腕5は人形1の前面であ
つて、その前面のほぼ中央部まで腕5が振られて
いるものであり第4図ハの状態となる。つづいて
クランク12が矢印のように順次回転していく
と、第1クランクレバー13が順次下方に移行す
ると共に、第2クランクレバー16は順次下方に
揺動する。これによつて回転軸15は時計方向に
順次回転されると共に、右腕5が後方に向つて振
られることになる。このようにして第3図イの最
初の状態に復帰するのである。
て説明すると、先ず第3図イのように第1クラン
クレバー13が垂直状態で、第2クランクレバー
16が水平状態にあるときは、回転軸15は中立
位置にあり右腕5は垂下状態となつており、第4
図イのように旗20は最下位にあつて人形1の側
面方向にある。そうしてクランク12が図面矢印
のように順次回転していくと、これに伴つて第1
クランクレバー13が順次下方に移行すると共
に、第2クランクレバー16の自由端側が順次下
方に引つ張られる。この場合第2クランクレバー
16と回転軸15とは固定的に止着されているこ
とから、第2クランクレバー16の揺動により回
転軸15は順次時計方向に回転されると共に、こ
の回転軸15と一体回転する右腕5が振られ、も
つて旗20が振られることになる。このようにし
て第3図ロのように第1クランクレバー13が最
下位を僅か越えた位置となると、第2クランクレ
バー16は最低位置に揺動した状態で、右腕5は
右肩の後方いわゆる人形1の後面であつて、かつ
人形1よりできる限り離れた処まで腕5が振られ
ているものであり第4図ロの状態となる。つづい
てクランク12が矢印のように順次回転していく
と、第1クランクレバー13が順次押上げられる
と共に、第2クランクレバー16は順次上方に揺
動する。これによつて回転軸15は反時計方向に
順次回転されると共に、右腕5が前方に向つて振
られることになる。このようにして第3図ハのよ
うに第1クランクレバー13が中間位置を僅か越
えた状態となると、第2クランクレバー16は水
平状態にある同図イと同様になり、右腕5は垂下
状態となつて第4図イのような旗20は最下位に
ある。そうしてクランク12が矢印のように順次
回転していくと、第1クランクレバー13が順次
押上げられると共に、第2クランクレバー16は
順次上方に揺動する。これによつて回転軸15は
反時計方向に順次回転されると共に、右腕5が前
方に向つて振られることになる。このようにして
第4図ニのように第1クランクレバー13が最上
位にあるとき、第2クランクレバー16は最高位
置に揺動した状態で、右腕5は人形1の前面であ
つて、その前面のほぼ中央部まで腕5が振られて
いるものであり第4図ハの状態となる。つづいて
クランク12が矢印のように順次回転していく
と、第1クランクレバー13が順次下方に移行す
ると共に、第2クランクレバー16は順次下方に
揺動する。これによつて回転軸15は時計方向に
順次回転されると共に、右腕5が後方に向つて振
られることになる。このようにして第3図イの最
初の状態に復帰するのである。
本考案は以上詳述したように、成型加工で構成
される衣服、靴等を着装せる人形の一方の腕の付
け根をけさぎり状に形成し、このけさぎり状の腕
の付け根に旗を保持する腕を回転自在に設ける構
成であるので、人形の前面であつて、かつそのほ
ぼ中央より、人形の後面であつて、かつ人形より
できる限り離れた処まで腕が振れ又は前記の逆方
向に向かつて旗が振れる。いわゆる腕の振られる
範囲が極めて大きくなる効果がある。またこれに
よつて、通行人又は運転者、同乗者等は、例えば
工事箇所等を確実、かつ素早く視認し得る効果が
ある。またその際に広い範囲の通行人又は運転
者、同乗者等に知しめる効果がある。更に車輛の
スムーズな通行が期待できる。
される衣服、靴等を着装せる人形の一方の腕の付
け根をけさぎり状に形成し、このけさぎり状の腕
の付け根に旗を保持する腕を回転自在に設ける構
成であるので、人形の前面であつて、かつそのほ
ぼ中央より、人形の後面であつて、かつ人形より
できる限り離れた処まで腕が振れ又は前記の逆方
向に向かつて旗が振れる。いわゆる腕の振られる
範囲が極めて大きくなる効果がある。またこれに
よつて、通行人又は運転者、同乗者等は、例えば
工事箇所等を確実、かつ素早く視認し得る効果が
ある。またその際に広い範囲の通行人又は運転
者、同乗者等に知しめる効果がある。更に車輛の
スムーズな通行が期待できる。
図面は本考案の一実施例を示し、第1図は要部
の断面図、第2図は平面図、第3図イ〜ニは駆動
装置の一例を示す作動状態の説明図、第4図イ〜
ハは腕の振りの一例を示す正面図である。 1……人形、2,4……腕の付け根、3……左
腕、5……右腕、、5a……けさぎり面、6……
突起、7……凹部、8……ケーシング、12……
クランク、13……第1クランクレバー、15…
…回転軸、16……第2クランクレバー。
の断面図、第2図は平面図、第3図イ〜ニは駆動
装置の一例を示す作動状態の説明図、第4図イ〜
ハは腕の振りの一例を示す正面図である。 1……人形、2,4……腕の付け根、3……左
腕、5……右腕、、5a……けさぎり面、6……
突起、7……凹部、8……ケーシング、12……
クランク、13……第1クランクレバー、15…
…回転軸、16……第2クランクレバー。
Claims (1)
- 成型加工で構成される衣服、靴等を着装せる人
形の一方の腕を、この人形の前面であつて、かつ
そのほぼ中央より、人形の後面であつて、かつ人
形よりできる限り離れた処まで腕が振れるように
構成する為に、この一方の腕の付け根をけさぎり
状に形成し、このけさぎり状の腕の付け根に旗を
保持する腕を回転自在に設け、かつこの腕と人形
との間に回転軸を連設し、この回転軸を所定角度
往復回転させる駆動装置を人形に装備し、前記腕
を人形の前面であつて、かつそのほぼ中央より、
人形の後面であつて、かつ人形よりできる限り離
れた処まで腕が振れ又は前記の逆方向に向かつて
旗が振れることを特徴とする旗振り人形。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16796083U JPS6076987U (ja) | 1983-10-28 | 1983-10-28 | 旗振り人形 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16796083U JPS6076987U (ja) | 1983-10-28 | 1983-10-28 | 旗振り人形 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6076987U JPS6076987U (ja) | 1985-05-29 |
| JPH0315113Y2 true JPH0315113Y2 (ja) | 1991-04-03 |
Family
ID=30367325
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16796083U Granted JPS6076987U (ja) | 1983-10-28 | 1983-10-28 | 旗振り人形 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6076987U (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR102743633B1 (ko) | 2022-01-27 | 2024-12-18 | 주식회사 케이티 | 셀에 SRS(Sounding Reference Signal) 시퀀스 식별자를 설정하는 네트워크 관리 장치, 방법 및 컴퓨터 프로그램 |
-
1983
- 1983-10-28 JP JP16796083U patent/JPS6076987U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6076987U (ja) | 1985-05-29 |
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