JPH025832Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH025832Y2 JPH025832Y2 JP15652583U JP15652583U JPH025832Y2 JP H025832 Y2 JPH025832 Y2 JP H025832Y2 JP 15652583 U JP15652583 U JP 15652583U JP 15652583 U JP15652583 U JP 15652583U JP H025832 Y2 JPH025832 Y2 JP H025832Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- housing
- head
- plate
- swing
- spring strip
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 230000033001 locomotion Effects 0.000 description 5
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 3
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 210000005069 ears Anatomy 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
- 230000002265 prevention Effects 0.000 description 1
- 230000000284 resting effect Effects 0.000 description 1
- 239000011435 rock Substances 0.000 description 1
- 239000005028 tinplate Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Toys (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は揺動玩具に係り、より詳しくはバネ条
の弾性反発を利用して揺動し、その揺動に伴つて
揺動頭部の内より出没片が出没する玩具に関す
る。
の弾性反発を利用して揺動し、その揺動に伴つて
揺動頭部の内より出没片が出没する玩具に関す
る。
従来、頭部と、その下部に垂設されたバネ条
と、該バネ条の下部に設けられ種々の物品に固定
するための固定部とで構成された揺動玩具が考案
され、その頭部を弾いて揺動動作を楽しんだり、
また自動車等に取りつけてその走行による振動で
揺動させ、車内マスコツトや後続車への追突防止
用警報具として使用されている。
と、該バネ条の下部に設けられ種々の物品に固定
するための固定部とで構成された揺動玩具が考案
され、その頭部を弾いて揺動動作を楽しんだり、
また自動車等に取りつけてその走行による振動で
揺動させ、車内マスコツトや後続車への追突防止
用警報具として使用されている。
本考案はかかる揺動玩具を更に変化のある軽妙
な動作を伴うものとし、使用者の好奇心や注意を
喚起させる揺動玩具を新規に提供せんとするもの
であり、その特徴とするところは、頭部と、その
下部に垂設されたバネ条と、該バネ条の下部に設
けられ種々の物品に固定するための固定部材とか
らなる揺動玩具において、前記頭部はハウジング
と、該ハウジング内に枢支され一端におもりを有
し他端に扇状ギヤを有すると共に、頭部の揺動面
内に沿つて相対揺動する保向部材と、前記ハウジ
ング内に枢支されると共に前記扇状ギヤに噛合す
るピニオンギヤを有しかつその側面に延設された
揺動板を有する揺動拡大部材と、前記揺動板に偏
心して枢支されかつハウジング開口部に係合する
と共に揺動板の回動によりハウジング内外に出没
する出没片とで構成される点にある。
な動作を伴うものとし、使用者の好奇心や注意を
喚起させる揺動玩具を新規に提供せんとするもの
であり、その特徴とするところは、頭部と、その
下部に垂設されたバネ条と、該バネ条の下部に設
けられ種々の物品に固定するための固定部材とか
らなる揺動玩具において、前記頭部はハウジング
と、該ハウジング内に枢支され一端におもりを有
し他端に扇状ギヤを有すると共に、頭部の揺動面
内に沿つて相対揺動する保向部材と、前記ハウジ
ング内に枢支されると共に前記扇状ギヤに噛合す
るピニオンギヤを有しかつその側面に延設された
揺動板を有する揺動拡大部材と、前記揺動板に偏
心して枢支されかつハウジング開口部に係合する
と共に揺動板の回動によりハウジング内外に出没
する出没片とで構成される点にある。
以下、本考案を図示の実施例に基づいて説明す
る。
る。
第1図は、本考案に係る玩具の一実施例を示す
外観であつて、男児の面貎をその表面に描いた頭
部1と、該頭部1に垂設され頭部1を揺動させる
ためのバネ条2と、該バネ条2の下部に設けられ
物品に固定するための吸盤である固定部材3とで
構成されており、頭部1の静止状態(図中A位
置)では顔面には舌状の出没片20は現出してい
ないが、頭部1の揺動状態(図中B位置)では、
その揺動に伴い出没片20が現出するのである。
外観であつて、男児の面貎をその表面に描いた頭
部1と、該頭部1に垂設され頭部1を揺動させる
ためのバネ条2と、該バネ条2の下部に設けられ
物品に固定するための吸盤である固定部材3とで
構成されており、頭部1の静止状態(図中A位
置)では顔面には舌状の出没片20は現出してい
ないが、頭部1の揺動状態(図中B位置)では、
その揺動に伴い出没片20が現出するのである。
次に第2図乃至第4図を用いて、第1図に示す
実施例の構成を具体的に説明する。
実施例の構成を具体的に説明する。
頭部1は、合成樹脂、ブリキ等で形成され、大
略小高円筒状のハウジング4と、該ハウジング4
内に配設され、前記出没片20を出没させるため
の後述する機構部材群と、円筒状ハウジング4の
一端面を構成する前板5の表面に貼設され、種々
任意の面貎等を描写、輪郭形成(第1図では男児
の面貎)した面板6とで構成される。尚、第2図
及び第4図において、面板6は記載省略してあ
る。
略小高円筒状のハウジング4と、該ハウジング4
内に配設され、前記出没片20を出没させるため
の後述する機構部材群と、円筒状ハウジング4の
一端面を構成する前板5の表面に貼設され、種々
任意の面貎等を描写、輪郭形成(第1図では男児
の面貎)した面板6とで構成される。尚、第2図
及び第4図において、面板6は記載省略してあ
る。
7は合成樹脂板等で形成された保向部材であ
り、下端に円板状のおもり8が貼設され、上端に
は扇状ギヤ9が形成されている。扇状ギヤ9の回
動中心は、ハウジング4の後板10内面で前板方
向へ立設された第1枢支軸11に枢支されてい
る。また、該第1枢支軸11の回りには、前記保
向部材7をできるだけ後板10に平行に揺動させ
るために、後板10内面に第1環状凸部12が凸
設されている。
り、下端に円板状のおもり8が貼設され、上端に
は扇状ギヤ9が形成されている。扇状ギヤ9の回
動中心は、ハウジング4の後板10内面で前板方
向へ立設された第1枢支軸11に枢支されてい
る。また、該第1枢支軸11の回りには、前記保
向部材7をできるだけ後板10に平行に揺動させ
るために、後板10内面に第1環状凸部12が凸
設されている。
13は合成樹脂等で形成された揺動拡大部材で
あり、前記第1枢支軸11の上方で後板10内面
に立設された第2枢支軸14に枢支されると共
に、前記扇状ギヤ9に噛合するピニオンギヤ15
を有し、かつその前板方向側面に円形板状の揺動
板16が一体形成されている。更に、該揺動板1
6の前板方向表面には、第2枢支軸14と同心状
に第2環状凸部8が凸設され、該第2環状凸部1
8は該揺動板16の回動時に、該揺動板16の前
板方向表面上で前記第2環状凸部18外方に立設
された第3枢支軸19に枢支された後述する出没
片20をスムーズに動作させる役目を果してい
る。
あり、前記第1枢支軸11の上方で後板10内面
に立設された第2枢支軸14に枢支されると共
に、前記扇状ギヤ9に噛合するピニオンギヤ15
を有し、かつその前板方向側面に円形板状の揺動
板16が一体形成されている。更に、該揺動板1
6の前板方向表面には、第2枢支軸14と同心状
に第2環状凸部8が凸設され、該第2環状凸部1
8は該揺動板16の回動時に、該揺動板16の前
板方向表面上で前記第2環状凸部18外方に立設
された第3枢支軸19に枢支された後述する出没
片20をスムーズに動作させる役目を果してい
る。
20は帯板舌状の出没片であり、一端に半円状
端部21が形成され、他端近傍にて前記第3枢支
軸19に枢支されている。第2図に示す頭部静止
状態において、第3枢支軸19は第2枢支軸14
の真上方向に配設され、このとき、出没片20の
半円状端部21の先端は、ハウジング4の下部周
面に前板5に臨接して舌片20が出入自在に開設
された開口部22に駐止している。
端部21が形成され、他端近傍にて前記第3枢支
軸19に枢支されている。第2図に示す頭部静止
状態において、第3枢支軸19は第2枢支軸14
の真上方向に配設され、このとき、出没片20の
半円状端部21の先端は、ハウジング4の下部周
面に前板5に臨接して舌片20が出入自在に開設
された開口部22に駐止している。
また、前記開口部22の後板方向端には、開口
周縁に沿つてハウジング4の周面より曲折片23
が凸設されている。前記面板6を前板5表面に貼
設したとき、該開口部22に対向した切れ目の下
部24を前記曲折片23の後方へ配置しておけ
ば、出没片20のハウジング4外への挿出時、切
れ目下部24縁端に当る心配がない。
周縁に沿つてハウジング4の周面より曲折片23
が凸設されている。前記面板6を前板5表面に貼
設したとき、該開口部22に対向した切れ目の下
部24を前記曲折片23の後方へ配置しておけ
ば、出没片20のハウジング4外への挿出時、切
れ目下部24縁端に当る心配がない。
バネ条2はハウジング4の下部に凹設された嵌
入溝25に、バネ条2の幅方向が円筒状ハウジン
グ4の高さ方向となるよう嵌入固着されている。
このとき、バネ状2の嵌入部幅方向縁端を鋸歯状
に形成しておけば、抜け止メ作用を有し好適であ
る。
入溝25に、バネ条2の幅方向が円筒状ハウジン
グ4の高さ方向となるよう嵌入固着されている。
このとき、バネ状2の嵌入部幅方向縁端を鋸歯状
に形成しておけば、抜け止メ作用を有し好適であ
る。
該バネ条2の下部に設けられた固定部材3の吸
盤は、図示の如く下向きの吸着に限らず、その吸
着方向は自由である。また、吸盤の他に、クリツ
プや万力のようなネジ式クランプであつてもよ
い。
盤は、図示の如く下向きの吸着に限らず、その吸
着方向は自由である。また、吸盤の他に、クリツ
プや万力のようなネジ式クランプであつてもよ
い。
本実施例は以上のように構成され、第2図に示
す静止状態から第3図に示す揺動状態への移動に
伴い、保向部材7はおもりの作用で鉛直方向のま
ま止まろうとするため、該保向部材7上部の扇状
ギヤ9と噛合したピニオンギヤ15は、頭部1の
揺動に伴ない揺動方向へ回動する。従つて、ピニ
オンギヤ15側面に同心状に形成された揺動板1
6も回動し、該揺動板16上で偏心位置に立設さ
れた第3枢支軸19により枢支された出没片20
は、クランク運動し開口部22に係合しつつ挿出
し、半円状端部21がハウジング4外へ突出する
のである。このとき、ピニオンギヤ15の歯数
や、第3枢支軸19の偏心距離を種々変えること
により出没片20の突出状態をいろいろ変えるこ
とが出来る。
す静止状態から第3図に示す揺動状態への移動に
伴い、保向部材7はおもりの作用で鉛直方向のま
ま止まろうとするため、該保向部材7上部の扇状
ギヤ9と噛合したピニオンギヤ15は、頭部1の
揺動に伴ない揺動方向へ回動する。従つて、ピニ
オンギヤ15側面に同心状に形成された揺動板1
6も回動し、該揺動板16上で偏心位置に立設さ
れた第3枢支軸19により枢支された出没片20
は、クランク運動し開口部22に係合しつつ挿出
し、半円状端部21がハウジング4外へ突出する
のである。このとき、ピニオンギヤ15の歯数
や、第3枢支軸19の偏心距離を種々変えること
により出没片20の突出状態をいろいろ変えるこ
とが出来る。
第5図は、本考案の他の実施例を示し、揺動板
16′上に第3枢支軸19′を2本立設すると共
に、枢支端の反対端が三角状に形成された出没片
20′が2箇所枢着されており、かつ揺動静止状
態においてその略半分をハウジング4外上方へ挿
出させている。このように構成すれば、頭部1の
揺動に伴つて、前記出没片20′,20′が相互に
出没させることができるし、また、ピニオンギヤ
15の歯数を大きくし、揺動板16′の回動角を
小さくすれば、出没片20′,20′がハウジング
4外へ出たままで、頭部1の揺動に伴つて、軽妙
な動作をさせることが出来る。このとき、例え
ば、動物の顔面を描写した面板を前板に取りつけ
れば、あたかも動物の耳が揺動に伴つて動くよう
に見える。
16′上に第3枢支軸19′を2本立設すると共
に、枢支端の反対端が三角状に形成された出没片
20′が2箇所枢着されており、かつ揺動静止状
態においてその略半分をハウジング4外上方へ挿
出させている。このように構成すれば、頭部1の
揺動に伴つて、前記出没片20′,20′が相互に
出没させることができるし、また、ピニオンギヤ
15の歯数を大きくし、揺動板16′の回動角を
小さくすれば、出没片20′,20′がハウジング
4外へ出たままで、頭部1の揺動に伴つて、軽妙
な動作をさせることが出来る。このとき、例え
ば、動物の顔面を描写した面板を前板に取りつけ
れば、あたかも動物の耳が揺動に伴つて動くよう
に見える。
また、第3枢支軸と出没片との間に、種々のリ
ンク機構を配設すれば、出没片の動きはより巧妙
なものにすることも可能である。
ンク機構を配設すれば、出没片の動きはより巧妙
なものにすることも可能である。
本考案は以上述べたように、揺動玩具の頭部1
が、ハウジング4と、該ハウジング4内に枢支さ
れ一端におもり8を有し他端に扇状ギヤ9を有す
ると共に、頭部1の揺動面内に沿つて相対揺動す
る保向部材7と、前記ハウジング4内に枢支され
ると共に前記扇状ギヤ9に噛合するピニオンギヤ
15を有しかつその側面に延設された揺動板16
を有する揺動拡大部材13と、前記揺動板16に
偏心して枢支されかつハウジング開口部22に係
合すると共に揺動板16の回動によりハウジング
4内外に出没する出没片20とで構成されている
ので、頭部1の揺動に伴つて、ハウジング4内外
に出没片20を出没させることが出来、従来にな
い変化のある軽妙な揺動玩具となり、これを自動
車等の追突防止警報具として用いれば、注意喚起
力が著しく、その効果は絶大である。
が、ハウジング4と、該ハウジング4内に枢支さ
れ一端におもり8を有し他端に扇状ギヤ9を有す
ると共に、頭部1の揺動面内に沿つて相対揺動す
る保向部材7と、前記ハウジング4内に枢支され
ると共に前記扇状ギヤ9に噛合するピニオンギヤ
15を有しかつその側面に延設された揺動板16
を有する揺動拡大部材13と、前記揺動板16に
偏心して枢支されかつハウジング開口部22に係
合すると共に揺動板16の回動によりハウジング
4内外に出没する出没片20とで構成されている
ので、頭部1の揺動に伴つて、ハウジング4内外
に出没片20を出没させることが出来、従来にな
い変化のある軽妙な揺動玩具となり、これを自動
車等の追突防止警報具として用いれば、注意喚起
力が著しく、その効果は絶大である。
第1図は本考案に係る実施例の外観図、第2図
乃至第4図は第1図に示す実施例の構造を示す図
であり、第2図は静止状態における一部切り欠き
背面図、第3図は要部縦断面図、第4図は揺動状
態における一部切り欠き要部背面図、第5図は他
の実施例を示す要部切り欠き背面図である。 1……頭部、2……バネ条、3……固定部材、
4……ハウジング、6……面板、7……保向部
材、8……おもり、9……扇状ギヤ、13……揺
動拡大部、15……ピニオンギヤ、16,16′
……揺動板、20,20′……出没片、22……
開口部。
乃至第4図は第1図に示す実施例の構造を示す図
であり、第2図は静止状態における一部切り欠き
背面図、第3図は要部縦断面図、第4図は揺動状
態における一部切り欠き要部背面図、第5図は他
の実施例を示す要部切り欠き背面図である。 1……頭部、2……バネ条、3……固定部材、
4……ハウジング、6……面板、7……保向部
材、8……おもり、9……扇状ギヤ、13……揺
動拡大部、15……ピニオンギヤ、16,16′
……揺動板、20,20′……出没片、22……
開口部。
Claims (1)
- 頭部1と、その下部に垂設されたバネ条2と、
該バネ条2の下部に設けられ種々の物品に固定す
るための固定部材3とからなる揺動玩具におい
て、前記頭部1はハウジング4と、該ハウジング
4内に枢支され一端におもり8を有し他端に扇状
ギヤ9を有すると共に、頭部1の揺動面内に沿つ
て相対揺動する保向部材7と、前記ハウジング4
内に枢支されると共に前記扇状ギヤ9に噛合する
ピニオンギヤ15を有しかつその側面に延設され
た揺動板16を有する揺動拡大部材13と、前記
揺動板16に偏心して枢支されかつハウジング開
口部22に係合すると共に揺動板16の回動によ
りハウジング4内外に出没する出没片20とで構
成されることを特徴とする揺動玩具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15652583U JPS6063397U (ja) | 1983-10-07 | 1983-10-07 | 揺動玩具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15652583U JPS6063397U (ja) | 1983-10-07 | 1983-10-07 | 揺動玩具 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6063397U JPS6063397U (ja) | 1985-05-04 |
| JPH025832Y2 true JPH025832Y2 (ja) | 1990-02-13 |
Family
ID=30345351
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15652583U Granted JPS6063397U (ja) | 1983-10-07 | 1983-10-07 | 揺動玩具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6063397U (ja) |
-
1983
- 1983-10-07 JP JP15652583U patent/JPS6063397U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6063397U (ja) | 1985-05-04 |
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