JPH03151286A - 製本機構付き複写装置 - Google Patents
製本機構付き複写装置Info
- Publication number
- JPH03151286A JPH03151286A JP1290106A JP29010689A JPH03151286A JP H03151286 A JPH03151286 A JP H03151286A JP 1290106 A JP1290106 A JP 1290106A JP 29010689 A JP29010689 A JP 29010689A JP H03151286 A JPH03151286 A JP H03151286A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bookbinding
- margin
- key
- original
- recording
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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Landscapes
- Paper Feeding For Electrophotography (AREA)
- Control Or Security For Electrophotography (AREA)
- Folding Of Thin Sheet-Like Materials, Special Discharging Devices, And Others (AREA)
- Handling Of Sheets (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野〕
本発明は、複写装置などの画像記録装置に関し、特に、
記録済の記録紙を製本することの可能な製本機構付き画
像記録装置に関する。
記録済の記録紙を製本することの可能な製本機構付き画
像記録装置に関する。
従来、画像記録装置、例λ、ば複写記録装置の後処理装
置として、記録済の転写紙(記録紙)の束をホッチキス
で止める様にした製本機構等が知られている。このよう
な汎用の製本機構は、複写済の転写紙を自動的に製本す
ることはでさなかフだ。そこで本願出願人は本願と同時
に復写済の転写紙を自動的に製本することが可能な製本
機構付き画像記録装置を提案している、 〔発明が解決しようとする課題〕 しかしながら、その提案には製本後の複写内容の見やす
さの点においてなお改良の余地が有ったい そこで、本発明の目的は、上述の点に鑑みて、製本後の
浄写内容の見やすい製本機構付き画像記録装置を提供す
ることにある。
置として、記録済の転写紙(記録紙)の束をホッチキス
で止める様にした製本機構等が知られている。このよう
な汎用の製本機構は、複写済の転写紙を自動的に製本す
ることはでさなかフだ。そこで本願出願人は本願と同時
に復写済の転写紙を自動的に製本することが可能な製本
機構付き画像記録装置を提案している、 〔発明が解決しようとする課題〕 しかしながら、その提案には製本後の複写内容の見やす
さの点においてなお改良の余地が有ったい そこで、本発明の目的は、上述の点に鑑みて、製本後の
浄写内容の見やすい製本機構付き画像記録装置を提供す
ることにある。
(課題を解決するための手段〕
このような目的を達成するために、本発明は、製本モー
ドを指示人力する入力手段と、該入力手段により前記製
本モードが指示ざねたときに、とじ代のために予め大き
さが定められた余白を設6Jて画像を記録紙に記録する
記録手段と、該記録子゛段から排出さ第1た記録紙を製
本する製本機構とを具えたことを特徴とする。また、前
記記録1段は前記余白の領域を形成するように前記画像
の記録位置をシフトすることを特徴とする。ざらに、前
記記録手段は前記余白の領域を形成するように前記画像
の大きさを変倍して記録することを特徴とする。
ドを指示人力する入力手段と、該入力手段により前記製
本モードが指示ざねたときに、とじ代のために予め大き
さが定められた余白を設6Jて画像を記録紙に記録する
記録手段と、該記録子゛段から排出さ第1た記録紙を製
本する製本機構とを具えたことを特徴とする。また、前
記記録1段は前記余白の領域を形成するように前記画像
の記録位置をシフトすることを特徴とする。ざらに、前
記記録手段は前記余白の領域を形成するように前記画像
の大きさを変倍して記録することを特徴とする。
(作 用)
本発明は、従来装置においても実行可能であつた記録紙
への余白の記2メ処理を製本モードにJ、Sいて自動的
に行なう。このため、操作者の余白作成のための位置、
大きさの指示操作を行な:)手間が省ける。また、製本
された記録紙1にはとじ代’5:考慮した余白が設りら
れ丁いるので、記録(2,六二画f象が綴じ部分に挟ま
)て見にくいというこJ・もなくなる。
への余白の記2メ処理を製本モードにJ、Sいて自動的
に行なう。このため、操作者の余白作成のための位置、
大きさの指示操作を行な:)手間が省ける。また、製本
された記録紙1にはとじ代’5:考慮した余白が設りら
れ丁いるので、記録(2,六二画f象が綴じ部分に挟ま
)て見にくいというこJ・もなくなる。
ざらに、本発明の記録手段は余白領域を記録紙に形成す
る時に画像をシフI・記録したり、変倍記録するという
従来装置の機能を用いているので、従来の装置構成を大
幅に変更する必要なく、本発明を実現することが可能ど
なる。
る時に画像をシフI・記録したり、変倍記録するという
従来装置の機能を用いているので、従来の装置構成を大
幅に変更する必要なく、本発明を実現することが可能ど
なる。
(実施例)
以下に図面を参照してして本発明の実施例を詳細に説明
する。
する。
第1図は本発明実施例の基本的な装置構成を示す。
第1図において、1000はとじ代のための余白領域を
設けて複数枚の原稿の画像を転写紙に複写する複互装首
未7体(記θつ1手段)である。複写装置本体1000
ど17てAC4ζ111”Q i;口ノ デー光を感光
ドラムに露光i″イ14−2二、1; li月:、′フ
光ドラムに潜像を形成る゛る)、7−・ザ・−プリンS
()7”is用いる。複写装置本体1000に(、よ原
稿処理装ji!jlOo1が接続されCいる。原稿処理
装置1001は複写5シ・置本体1000の複写処理に
同期して原稿を複写装置本体1000の画像読取位置へ
給送する。製本機構(装置) 2000の2100は複
写装置本体1000から送られた転写紙を搬送する第1
搬送部である。 2200は表紙カセット2400から
製本部2500に表紙を送る第2搬送部である。230
0は転写紙を一時的に貯える専用トレーである。 24
00は表紙を収納するための表紙カセット、2500は
表紙と転写紙をのりづけによフて製本する製本部である
。
設けて複数枚の原稿の画像を転写紙に複写する複互装首
未7体(記θつ1手段)である。複写装置本体1000
ど17てAC4ζ111”Q i;口ノ デー光を感光
ドラムに露光i″イ14−2二、1; li月:、′フ
光ドラムに潜像を形成る゛る)、7−・ザ・−プリンS
()7”is用いる。複写装置本体1000に(、よ原
稿処理装ji!jlOo1が接続されCいる。原稿処理
装置1001は複写5シ・置本体1000の複写処理に
同期して原稿を複写装置本体1000の画像読取位置へ
給送する。製本機構(装置) 2000の2100は複
写装置本体1000から送られた転写紙を搬送する第1
搬送部である。 2200は表紙カセット2400から
製本部2500に表紙を送る第2搬送部である。230
0は転写紙を一時的に貯える専用トレーである。 24
00は表紙を収納するための表紙カセット、2500は
表紙と転写紙をのりづけによフて製本する製本部である
。
2600は熱せられたのりづけ背表紙を冷やすための冷
却部、2700は製本化された転写紙を収納するための
製本トレーである。第1搬送部2100および第2搬送
部2200がとして動作する。、製本部2500は製本
器7503および加熱部2505を備えている。
却部、2700は製本化された転写紙を収納するための
製本トレーである。第1搬送部2100および第2搬送
部2200がとして動作する。、製本部2500は製本
器7503および加熱部2505を備えている。
第2図は主に第1図に示す製本装置2000の各ユニッ
ト内の詳細構成を示す。
ト内の詳細構成を示す。
第2図において、原Mi処理装置1001には原稿を搬
送するための搬送路1002が設けられている。製本装
置2000のフラッパー2109は搬送路21o2の方
向ど搬送路2103の方向に記録済の転写紙の搬送方向
を切り換える。フラッパー2109は、通帛、搬送路2
102側にセットされ、転写紙は搬送路2102’!−
進む、搬送路21012102は第1搬送モータ210
6により複写本体と同じ搬送速度で駆動される。
送するための搬送路1002が設けられている。製本装
置2000のフラッパー2109は搬送路21o2の方
向ど搬送路2103の方向に記録済の転写紙の搬送方向
を切り換える。フラッパー2109は、通帛、搬送路2
102側にセットされ、転写紙は搬送路2102’!−
進む、搬送路21012102は第1搬送モータ210
6により複写本体と同じ搬送速度で駆動される。
フラッパー2110は、−時貯えビン2301z 23
05への搬送方向ど、搬送路2104への搬送方向どを
選択切換する。現在の図示の状態は、搬送方向が一時貯
えビン2301〜2305となるようにセットされてい
る。このため、複写装置本体1000から排出された転
写紙は一時貯えビンに搬送される。
05への搬送方向ど、搬送路2104への搬送方向どを
選択切換する。現在の図示の状態は、搬送方向が一時貯
えビン2301〜2305となるようにセットされてい
る。このため、複写装置本体1000から排出された転
写紙は一時貯えビンに搬送される。
再給紙ローラ2311は一時貯えビンのいずれかに貯え
られた転写紙の束を製本装置内に再給紙する。再給紙ロ
ーラz311は転写紙が上述の一時貯X−ビンに搬送ざ
わているとぎは、−時貯えビン上に退避1ノでいる。2
部門の1枚目の転写紙を受1プ取るときは、リードカム
2309およびモータ2308により一時貯えビン23
02が一段上にシフトされ、搬送路2102に沿って一
時貯えビン2302がセットされる。
られた転写紙の束を製本装置内に再給紙する。再給紙ロ
ーラz311は転写紙が上述の一時貯X−ビンに搬送ざ
わているとぎは、−時貯えビン上に退避1ノでいる。2
部門の1枚目の転写紙を受1プ取るときは、リードカム
2309およびモータ2308により一時貯えビン23
02が一段上にシフトされ、搬送路2102に沿って一
時貯えビン2302がセットされる。
1部目2枚目の転写紙を受は取るときはリードカム23
09が逆転し、ビン2302を逆シフト(ダウン)させ
、搬送路2102に沿フてビン2301をセットする。
09が逆転し、ビン2302を逆シフト(ダウン)させ
、搬送路2102に沿フてビン2301をセットする。
例えば1部が5枚の転写紙2部を受は取るときは、モー
タの動作制御により、リードカム2309を移動させて
、1部門の各転写紙な一時貯えビン2301.2部門の
各転写紙をビン2302で受は取り、各ビンにおいて、
1部5枚の東を作成する。
タの動作制御により、リードカム2309を移動させて
、1部門の各転写紙な一時貯えビン2301.2部門の
各転写紙をビン2302で受は取り、各ビンにおいて、
1部5枚の東を作成する。
これら転写紙の東の側端部をそろえるために、揺wJ棒
2306が設けられており、駆動子−夕2307(不図
示)により揺動枠2306を転写紙に当接さゼるように
移動し、2つの束の側@部をそろλ、る。
2306が設けられており、駆動子−夕2307(不図
示)により揺動枠2306を転写紙に当接さゼるように
移動し、2つの束の側@部をそろλ、る。
このようにl梼部をそろえた転写紙5枚1部の束は搬送
に先立ってスティブル装置2310によりスディブル(
仮とじ)される。スティブル装置2310はスティブル
1時以5Ilは−・時貯えビンから退避するウスティプ
ルされた転′J8i″、紙の束1.!($4給1′:[
いTR−1)2311により搬送路2104tC送出(
臂A′l?“・、。
に先立ってスティブル装置2310によりスディブル(
仮とじ)される。スティブル装置2310はスティブル
1時以5Ilは−・時貯えビンから退避するウスティプ
ルされた転′J8i″、紙の束1.!($4給1′:[
いTR−1)2311により搬送路2104tC送出(
臂A′l?“・、。
一方、表紙カセット2401〜24037.未製本’、
%’4’ iJ・′f′)旧10と脱着可能であり、そ
れぞれの力1?ットがり′・i′ズの異なる表紙を格納
する。
%’4’ iJ・′f′)旧10と脱着可能であり、そ
れぞれの力1?ットがり′・i′ズの異なる表紙を格納
する。
本例においてはカセット2401に1東が1〜5枚用の
A4サイズの表紙、カセット2402には1東が6〜l
O枚用のA4サイズの表紙、カセット2403には1束
が11〜20枚用のA4サイズの表紙がセットされてい
る。
A4サイズの表紙、カセット2402には1東が6〜l
O枚用のA4サイズの表紙、カセット2403には1束
が11〜20枚用のA4サイズの表紙がセットされてい
る。
表紙カセット2401〜2403から表紙を搬送する搬
送路2201〜2203は搬送路2z04で合流し、表
紙を製本器2503内に搬送する。
送路2201〜2203は搬送路2z04で合流し、表
紙を製本器2503内に搬送する。
搬送路2201〜2z03のそれぞれは駆動モータ21
07により独立1.て駆動され、駆動する搬送路を選択
することで、転写紙に好適な表紙を選択する。
07により独立1.て駆動され、駆動する搬送路を選択
することで、転写紙に好適な表紙を選択する。
ff1a−t−12100;j:l1il送路2211
1〜2203ノ他、r送路2103〜2105.260
2.2604をも不図示の伝達機構を介して独立駆動す
る。
1〜2203ノ他、r送路2103〜2105.260
2.2604をも不図示の伝達機構を介して独立駆動す
る。
製本器2503内に設けられた表紙セット検知センリづ
!1f127、:41:りぢ゛3!イ\冒)′畳5(1
:も内ムー表紙が搬送されIここ、とがit 9a、r
2 H、次r111、加熱部2!i05ノヒ−タを加
熱lハf714板7533 (全1):q示)を介し゛
[表紙の背に塗布さ幻た接着剤り、・副lかゆ−。
!1f127、:41:りぢ゛3!イ\冒)′畳5(1
:も内ムー表紙が搬送されIここ、とがit 9a、r
2 H、次r111、加熱部2!i05ノヒ−タを加
熱lハf714板7533 (全1):q示)を介し゛
[表紙の背に塗布さ幻た接着剤り、・副lかゆ−。
一方、表紙虹ツト検知センサ2502で表紙の到着が検
知されると、再給紙ローラ23i1が駆動され、再給紙
パスフラッパー2110が搬送路2104側に切り換わ
る。このため、ステイブルされた転写紙の東は搬送路2
104−4−搬送路2105の粁路で製本器2503に
搬送される。搬送路2103および2104の分岐点に
設けられたフラッパー2111は搬送路2103と搬送
路2104を切り換え、転写部数が単部の転写紙の東を
搬送路2103を介して、製本器2503に案内する。
知されると、再給紙ローラ23i1が駆動され、再給紙
パスフラッパー2110が搬送路2104側に切り換わ
る。このため、ステイブルされた転写紙の東は搬送路2
104−4−搬送路2105の粁路で製本器2503に
搬送される。搬送路2103および2104の分岐点に
設けられたフラッパー2111は搬送路2103と搬送
路2104を切り換え、転写部数が単部の転写紙の東を
搬送路2103を介して、製本器2503に案内する。
製本器25030片側面25θ4は移動可能であり、他
方の面と間隔が転写紙の枚数よりやや厚めになるように
位置決めされる。
方の面と間隔が転写紙の枚数よりやや厚めになるように
位置決めされる。
製本器2503にセットされた転写紙の東および表紙は
溶融した接着剤により一体に製本される。加熱部250
5が退避移動することによ)て、製本後の東は搬送路2
602へ搬送される。ファン2603は、獣送路260
4周辺に設置さね、搬送路2602から搬送路2604
に沿って搬送されて(る束を一定温度以下に冷却するこ
とによって、上記接着剤を硬化させる。
溶融した接着剤により一体に製本される。加熱部250
5が退避移動することによ)て、製本後の東は搬送路2
602へ搬送される。ファン2603は、獣送路260
4周辺に設置さね、搬送路2602から搬送路2604
に沿って搬送されて(る束を一定温度以下に冷却するこ
とによって、上記接着剤を硬化させる。
一定温度になった東は搬送路2604から製本トレー2
701に再搬送後、排出される。
701に再搬送後、排出される。
一方、製本器2503の出口例近に設けられたセンサ2
601により製本l)た東の後端を検出すると、退避し
ていた加熱部2505がホームポジションに戻り、次の
束の製本に備える。
601により製本l)た東の後端を検出すると、退避し
ていた加熱部2505がホームポジションに戻り、次の
束の製本に備える。
また、製本した束の製本器2503からの排出が検出さ
れると、現在、排出位置にセットされているビン230
1がリードカム2309により上へシフトされ、2品目
の束を貯えているビン2302が搬送路2104に接続
される。また、同時に表紙カセット2401から表紙が
給紙される。以下、上述の1品目の製本同様に表紙セフ
l−検知センサ2502によって表紙が製本器2503
内に到着したことが検出された後にビン2302から2
品目のスティブルさ第1た転写紙の束が製本器2503
に搬送されて、製本が行なわれる。
れると、現在、排出位置にセットされているビン230
1がリードカム2309により上へシフトされ、2品目
の束を貯えているビン2302が搬送路2104に接続
される。また、同時に表紙カセット2401から表紙が
給紙される。以下、上述の1品目の製本同様に表紙セフ
l−検知センサ2502によって表紙が製本器2503
内に到着したことが検出された後にビン2302から2
品目のスティブルさ第1た転写紙の束が製本器2503
に搬送されて、製本が行なわれる。
第3図は第1図に示ず複写装置1000の@御系の回路
構成を示す。
構成を示す。
第3図において、中央演算処理装置(cpu )110
1、人力手段としての操作部1102、リードオンリメ
モリ(ROM) 1103、ランダムアクセスメ干り(
RAM) 1104.入出力インターy s−X (I
lo) 1105が共通バスにII続されている。CI
’011月が複写装置全体の制御を司どる。CPo 1
1旧は通常の複写処理の他、製本モードにおいて第7図
(1)、(2)の制御手順を実行し、転写紙にのりづけ
のための余白を設定して複写処理を実行する8 操作部1102は後述の各種入カキ−を有し、複写処理
に関する情報を入力する。 RUM 1103はCPU
1101が実行する制御手順を記憶し、cpo 1io
iの演算処理に用いるパラメータをも記憶する。本発明
に関わるパラメータどして原稿の枚数に対応した転写紙
の余白領域の大きさがテーブルの形態で記憶される。
RAM 1104はCP[I 1101の演算データや
原稿から読み取ったイメージデータな一時記憶する。I
lo 1105ム:は原稿処理装fR10111、褐写
装置内の複写機構1106.製本装置20110が接し
)i−′りh峨゛いる。これら装置とcpu tioi
との間で悄(・(、ミの松コニ;、が行なわれる。
1、人力手段としての操作部1102、リードオンリメ
モリ(ROM) 1103、ランダムアクセスメ干り(
RAM) 1104.入出力インターy s−X (I
lo) 1105が共通バスにII続されている。CI
’011月が複写装置全体の制御を司どる。CPo 1
1旧は通常の複写処理の他、製本モードにおいて第7図
(1)、(2)の制御手順を実行し、転写紙にのりづけ
のための余白を設定して複写処理を実行する8 操作部1102は後述の各種入カキ−を有し、複写処理
に関する情報を入力する。 RUM 1103はCPU
1101が実行する制御手順を記憶し、cpo 1io
iの演算処理に用いるパラメータをも記憶する。本発明
に関わるパラメータどして原稿の枚数に対応した転写紙
の余白領域の大きさがテーブルの形態で記憶される。
RAM 1104はCP[I 1101の演算データや
原稿から読み取ったイメージデータな一時記憶する。I
lo 1105ム:は原稿処理装fR10111、褐写
装置内の複写機構1106.製本装置20110が接し
)i−′りh峨゛いる。これら装置とcpu tioi
との間で悄(・(、ミの松コニ;、が行なわれる。
次に、複写装置本体1000の操作部1102 E’:
設(1)られた、複写装置本体1000および製本装w
2000&ニ一対する動作指示を行う各種キーおよびそ
の指示内容を第4図(1)−・・第4図(4)を参照し
て説明する。
設(1)られた、複写装置本体1000および製本装w
2000&ニ一対する動作指示を行う各種キーおよびそ
の指示内容を第4図(1)−・・第4図(4)を参照し
て説明する。
第4図(1)〜第4図(4)は操作部の外観を示す。
第4図(1)において、101は*(アスタリスク)キ
ーであり、オペ1ノータが綴じ化量の設定、または原稿
枠消しのサイズ設定等の設定モードに用いる。
ーであり、オペ1ノータが綴じ化量の設定、または原稿
枠消しのサイズ設定等の設定モードに用いる。
102はオールリセットキーで、動作モードを標準モー
トに戻すときに押下する。
トに戻すときに押下する。
103は予熱キーであり、装置全体を予熱状態にすると
き、予熱状態を解除するときに押下する。
き、予熱状態を解除するときに押下する。
また、オートシャットオフ状態から(京準千−ドに13
1帰ざゼろと?y f−二t)41111′する。
1帰ざゼろと?y f−二t)41111′する。
1f14 !rJ ’、3 t、h−<:9−L 階−
であり、コピーを開始゛[るとさト」中下4− ;6.
、。
であり、コピーを開始゛[るとさト」中下4− ;6.
、。
105はクリ)゛、・パストップギーであり、スタンバ
イ中i4、クリア1−一、−コピー中はストップキーと
して使用する。j’: :I T、クリアキーは、設定
したコピー枚数を解除するときに押下する。また*(ア
スタリスク)モードを解除するとき釘も使用する。スト
ップキーは連続コピーが中断するときに押下する。押下
し15時点でのコピーが終了した後゛に、コピー動作が
停止する1、 106はテンキーであり、コピー枚数を設定するときに
押下する。また*(アスタリスク)千−ドを設定するこ
とに使用する。又、手差し製本時の用紙枚数を設定する
場合に使用する。107はメモリーキーであり、ユーザ
が度々使用するモードを登録しておくことができる。
イ中i4、クリア1−一、−コピー中はストップキーと
して使用する。j’: :I T、クリアキーは、設定
したコピー枚数を解除するときに押下する。また*(ア
スタリスク)モードを解除するとき釘も使用する。スト
ップキーは連続コピーが中断するときに押下する。押下
し15時点でのコピーが終了した後゛に、コピー動作が
停止する1、 106はテンキーであり、コピー枚数を設定するときに
押下する。また*(アスタリスク)千−ドを設定するこ
とに使用する。又、手差し製本時の用紙枚数を設定する
場合に使用する。107はメモリーキーであり、ユーザ
が度々使用するモードを登録しておくことができる。
第4図(2)において、108,109はコピー濃度ギ
ーであり、コピー濃度を手動で調節するときに押下する
。+10はAEキーで、原稿の濃度に応じてコピー濃度
を自動的に調節するどき、またはAE(自動濃度調整)
を解除lノでマニュアルに切換えるときに押下する。
ーであり、コピー濃度を手動で調節するときに押下する
。+10はAEキーで、原稿の濃度に応じてコピー濃度
を自動的に調節するどき、またはAE(自動濃度調整)
を解除lノでマニュアルに切換えるときに押下する。
111はカセット選択キーであり、上段カセット18、
下段カセッl−19.下段ベーバーデッギ20を選択す
るときに押下する。また自動原稿給送装@35に原稿が
セットされていると、APS (自動用紙選択装置)が
選択できる。112は等(gキーであり、等倍(原寸)
のコピーをとるときに押下する。
下段カセッl−19.下段ベーバーデッギ20を選択す
るときに押下する。また自動原稿給送装@35に原稿が
セットされていると、APS (自動用紙選択装置)が
選択できる。112は等(gキーであり、等倍(原寸)
のコピーをとるときに押下する。
第4図(3)において、113はオート・変倍キーであ
り、原稿を指定したコピー用紙のサイズに合わせて自動
的に縮小・拡大するとき押下する。114゜115はズ
ームキーで、64〜142%の間で任意の倍率を指定す
るときに押下する。116.117は定倍変倍キーであ
り、定型サイズの縮小・拡大を指定するときに押下する
。
り、原稿を指定したコピー用紙のサイズに合わせて自動
的に縮小・拡大するとき押下する。114゜115はズ
ームキーで、64〜142%の間で任意の倍率を指定す
るときに押下する。116.117は定倍変倍キーであ
り、定型サイズの縮小・拡大を指定するときに押下する
。
118は両面キーであり、片面原稿から両面コピー、両
面原稿から両面コピー または両面原稿から片面コピー
をとるときに押下する。119は綴じ化キーであり、転
写紙の左側へ指定された長さの綴じ代を作成すると各に
押下する。
面原稿から両面コピー または両面原稿から片面コピー
をとるときに押下する。119は綴じ化キーであり、転
写紙の左側へ指定された長さの綴じ代を作成すると各に
押下する。
120はV真キーであり、写真原稿をコピーすると1に
押下する。112は多重キーであり、2つの原稿から転
写紙の同じ面に画像を形成するときに押下する。
押下する。112は多重キーであり、2つの原稿から転
写紙の同じ面に画像を形成するときに押下する。
122は原稿枠消しキーであり、オペレータが定型リー
イズ原稿の枠消しを行うどぎに押し、リーイズは*キー
″e設定する。123はシー(・枠消しキーであり、カ
セットサイズに合わぜて枠消しするときに押下する。
イズ原稿の枠消しを行うどぎに押し、リーイズは*キー
″e設定する。123はシー(・枠消しキーであり、カ
セットサイズに合わぜて枠消しするときに押下する。
124はページ連写キーであり、原稿の左右ベージをそ
れぞわ別の用紙に分けてコピーするときに押下する。
れぞわ別の用紙に分けてコピーするときに押下する。
160は両面コピー表示で、両面原稿から両面コピー、
片面原稿から両面コピーの何れかを選択したとき点灯す
る。
片面原稿から両面コピーの何れかを選択したとき点灯す
る。
125は製本キーであり、製本モードで動作させる時押
下する。126はトジ方向選択キーであり、右トジ又は
左トジを選択する時に押下する。
下する。126はトジ方向選択キーであり、右トジ又は
左トジを選択する時に押下する。
161はソー]・キーであり、ソータつきの場合、標準
モードで点灯している。解除4″ると!25.()、・
はソートモードにしたいときに押ド零68162はグル
−プキーであり、11琺稿かC)祖!fih !桑づつ
コピーをとり、製本装置の一時貯オピノ毎j・“格納す
るとぎに押下する6150はLCD (液晶)のメツセ
ージデイスジ1ノイであり、5×7ドツトで1文字とな
lノ、40文字分ある一′4′透過型液晶で、バックラ
イトに2色用いである。通常はグリ・−ンのバックライ
トで、異常時、コピー不能状態時はオレンジ色のバック
ライトが点灯する。又、表紙選択キー125を押すと、
指定された表紙カセットに有る表紙の厚さを表示する。
モードで点灯している。解除4″ると!25.()、・
はソートモードにしたいときに押ド零68162はグル
−プキーであり、11琺稿かC)祖!fih !桑づつ
コピーをとり、製本装置の一時貯オピノ毎j・“格納す
るとぎに押下する6150はLCD (液晶)のメツセ
ージデイスジ1ノイであり、5×7ドツトで1文字とな
lノ、40文字分ある一′4′透過型液晶で、バックラ
イトに2色用いである。通常はグリ・−ンのバックライ
トで、異常時、コピー不能状態時はオレンジ色のバック
ライトが点灯する。又、表紙選択キー125を押すと、
指定された表紙カセットに有る表紙の厚さを表示する。
151は倍率表示であり、設定した倍率を%で表示する
第4図(2)に戻り、152は等倍表示で、等倍を選択
したとぎに点灯する。153はカラー現象器表示である
う154はコピー枚数表示であり、コピー枚数または自
己診断コードを表示する。
したとぎに点灯する。153はカラー現象器表示である
う154はコピー枚数表示であり、コピー枚数または自
己診断コードを表示する。
155は使用カセット表示であり、上段、中段、下段の
カセットまたはデツキの何れかが選択され′l′=いる
か・jξ・ジ、−示・l’ +:’、、x 、、15f
iは原稿方向表ノRであり、原稿のせ> ’I= i3
”向(縦置き・横置き)を表示4゛る。X57は酪口:
、示1′−ス、)す、AE(自動濃度A節)を選択した
と% &、、l、点対する。
カセットまたはデツキの何れかが選択され′l′=いる
か・jξ・ジ、−示・l’ +:’、、x 、、15f
iは原稿方向表ノRであり、原稿のせ> ’I= i3
”向(縦置き・横置き)を表示4゛る。X57は酪口:
、示1′−ス、)す、AE(自動濃度A節)を選択した
と% &、、l、点対する。
第4図(1)(ぐ:L4す、158は予熱表示であり、
予熱状態のとhc点灯する。オートシャットオフ状態の
とぎは点滅する、159 は1ノデイ/ウ工イト表示で
あり、グリーンとオレンジ色のLEDからなり、レディ
時(コピー可能時)はグリーンが点灯し、ウェイト(コ
ピー不可時)はオレンジ色が点灯する。
予熱状態のとhc点灯する。オートシャットオフ状態の
とぎは点滅する、159 は1ノデイ/ウ工イト表示で
あり、グリーンとオレンジ色のLEDからなり、レディ
時(コピー可能時)はグリーンが点灯し、ウェイト(コ
ピー不可時)はオレンジ色が点灯する。
第4図(4)において、127は表示選択キーで上段表
紙カセッl−2401.中段表紙カセット、2402゜
下段表紙カセット(下) 2403を選択する時に押下
する。通常製本キー125を押下すると、表紙カセット
表示部128のオートモードが選択される。但し一時貯
λ、ビン上に転写紙群を後から置く場合、手差し製本で
は、このかぎりではない、129はマニュアル製本キー
であり、手差1ノで製本を行なう時押下する。
紙カセッl−2401.中段表紙カセット、2402゜
下段表紙カセット(下) 2403を選択する時に押下
する。通常製本キー125を押下すると、表紙カセット
表示部128のオートモードが選択される。但し一時貯
λ、ビン上に転写紙群を後から置く場合、手差し製本で
は、このかぎりではない、129はマニュアル製本キー
であり、手差1ノで製本を行なう時押下する。
第5図は第2図に示す製本装置2000の各部の制御系
の回路構成を示す。
の回路構成を示す。
第5図において、3001は中央演算処理装置(cpu
)であり、後述の制御手順を実行することにより装置全
体を動作制御する。
)であり、後述の制御手順を実行することにより装置全
体を動作制御する。
30ozはリードオント、+−r、す(ROM) テあ
り、crt+3001が実行する制御手順を予め記憶し
ている。
り、crt+3001が実行する制御手順を予め記憶し
ている。
3003はランダムアクセスメ干り(RAM)であり、
CPU3001の演算データ、複写装置1000から受
信した制御データ等の各種データを記憶する。
CPU3001の演算データ、複写装置1000から受
信した制御データ等の各種データを記憶する。
3004は人出力インターフェース(Ilo)であり、
CPU3001と製本装置の構成各部との間で授受する
制御信号および動作信号を転送する。
CPU3001と製本装置の構成各部との間で授受する
制御信号および動作信号を転送する。
ROM3002.RAM3003.1103004はデ
ータ、アドレスバス3005に共通接続され、CPII
3001の指示により情報の転送制御が行なわれる。
ータ、アドレスバス3005に共通接続され、CPII
3001の指示により情報の転送制御が行なわれる。
Ilo 3004には第1搬送駆動系3007.第2搬
送駆動系3008、表紙給紙系3009.−時貯ビン駆
!JJ系3010、幅寄せ駆動系3011. ヒータ駆
動系3012および冷却駆動系が接続されている。
送駆動系3008、表紙給紙系3009.−時貯ビン駆
!JJ系3010、幅寄せ駆動系3011. ヒータ駆
動系3012および冷却駆動系が接続されている。
第1搬送駆動系3007は第1図に示す第1搬送部21
00内の転写紙の搬送に関わるモータ、フラッパ等のお
よびその駆動回路から構成される。
00内の転写紙の搬送に関わるモータ、フラッパ等のお
よびその駆動回路から構成される。
第2搬送駆動系3008は第1図に示す第2搬送部22
00内の表紙の搬送に関わる千−タ、フラッパ等および
その駆動回路から構成される。
00内の表紙の搬送に関わる千−タ、フラッパ等および
その駆動回路から構成される。
表紙駆動系300gは第1図に示す表紙カセット240
0から表紙を選択的するための機構を駆動するモータお
よびその駆動回路から構成される。
0から表紙を選択的するための機構を駆動するモータお
よびその駆動回路から構成される。
−時貯えビン駆mlJ系3011は第1図に示す一時貯
えビン2300をシフトさせるための干−タおよびその
駆動回路から構成される。
えビン2300をシフトさせるための干−タおよびその
駆動回路から構成される。
幅寄せ駆動系3011は、第2図に示す製本器2503
内の幅寄せ板2504を移動するためのモータおよびそ
の駆動回路から構成される。
内の幅寄せ板2504を移動するためのモータおよびそ
の駆動回路から構成される。
ヒータ駆動系3012は第2図に示す製本器2503内
の加熱部2505内のヒータおよびこのヒータを加熱駆
動する回路から構成される。冷却駆動系3013は第2
図に示す冷却ファシ26θ3およびその駆動回路から構
成される。CPU3001は複写装置1000のCPt
1との間でシリアル通信によって情報の受検な行う。
の加熱部2505内のヒータおよびこのヒータを加熱駆
動する回路から構成される。冷却駆動系3013は第2
図に示す冷却ファシ26θ3およびその駆動回路から構
成される。CPU3001は複写装置1000のCPt
1との間でシリアル通信によって情報の受検な行う。
複写装@1oooの操作部1102かt)メカさA′1
/、:(2−7に紙のサイズ情報、複写枚数45よi−
Jζ手差情情報イム処理スタート情報等の情報が第7図
に示ず通イ3フォーマットで送信される。*た、製本装
置のCPu3001から複写装置本体のC1’lJ 1
101へは製本装置がスタンドバイ(待機動作中)であ
ることを示す情報や製本装置がビジー(製本動作を実行
中)であることを示す情報、表紙カセットにセットされ
た表紙のサイズ情報、カセット内の表紙の有無情報、表
紙の厚さ情報および製本装置内の紙、表紙づまり等の異
常情報を送信する。
/、:(2−7に紙のサイズ情報、複写枚数45よi−
Jζ手差情情報イム処理スタート情報等の情報が第7図
に示ず通イ3フォーマットで送信される。*た、製本装
置のCPu3001から複写装置本体のC1’lJ 1
101へは製本装置がスタンドバイ(待機動作中)であ
ることを示す情報や製本装置がビジー(製本動作を実行
中)であることを示す情報、表紙カセットにセットされ
た表紙のサイズ情報、カセット内の表紙の有無情報、表
紙の厚さ情報および製本装置内の紙、表紙づまり等の異
常情報を送信する。
次に、製本に関わる複写装置本体および製本装置の処理
動作を第6図(1) 、 (2)のフローチャー1・を
参照して説明する。本例においてはA4サイズ5枚原稿
を2部製本するものとする。
動作を第6図(1) 、 (2)のフローチャー1・を
参照して説明する。本例においてはA4サイズ5枚原稿
を2部製本するものとする。
第6図(1) 、 (2)は複写装置本体のCPII
1101が実行する制御処理動作を示す。
1101が実行する制御処理動作を示す。
(i−A)複数部製本
初期化処理(第す図(1)のステップ501)としll
、複′J3″jζ置プh一体の電圧、温度が規定値に達
1.た1:とのクイ1計1・、I・行)。次jN:複写
装殴と接続する原稿外埋装@ 、:ii J冒−ドφB
l 7E S装置が動作を終了し、複写動作も・開始可
能゛4゛・お七′〕パとをエンドプラグがオンとなって
いることjぐより確認する(第6図(1)のステップ5
02)、エンドフラグは複写動作状態を示すフラグ情報
であり、動作中はオフ、動作終了中はオンで表わす。ま
た、原稿処理装置および製本装置から複写装置本体に送
られる動作情報に基きエンドフラグのオン/オフが決定
される。
、複′J3″jζ置プh一体の電圧、温度が規定値に達
1.た1:とのクイ1計1・、I・行)。次jN:複写
装殴と接続する原稿外埋装@ 、:ii J冒−ドφB
l 7E S装置が動作を終了し、複写動作も・開始可
能゛4゛・お七′〕パとをエンドプラグがオンとなって
いることjぐより確認する(第6図(1)のステップ5
02)、エンドフラグは複写動作状態を示すフラグ情報
であり、動作中はオフ、動作終了中はオンで表わす。ま
た、原稿処理装置および製本装置から複写装置本体に送
られる動作情報に基きエンドフラグのオン/オフが決定
される。
次に、ステップ504では操作部からのキー人力信号の
レベル状態を判別1ノで、手差し1〜レーな問いた製本
モードが指示されているか否かを判別する。本例は手差
し製本モードではないので手順はステップ505へ進み
、スタートキー104の押下待ちとなる。操作者により
製本キー125およびスタートキー104が押下される
と、製本モードが選択されて手順はステップ506→5
07と進む。製本モードの設定を示すバインドモードフ
ラグがオンされ、このフラグ情報は製本装置に対しても
送られる。
レベル状態を判別1ノで、手差し1〜レーな問いた製本
モードが指示されているか否かを判別する。本例は手差
し製本モードではないので手順はステップ505へ進み
、スタートキー104の押下待ちとなる。操作者により
製本キー125およびスタートキー104が押下される
と、製本モードが選択されて手順はステップ506→5
07と進む。製本モードの設定を示すバインドモードフ
ラグがオンされ、このフラグ情報は製本装置に対しても
送られる。
続いて操作部のとじ方向キー126からの指示入力に基
き、製本が左とじ指定か右とじ指定かを判別する。なお
指定人力がない場合は左とじ千−ドと自動設定する。本
例では左とじ指定がなされ、この結果、レフトバインド
モードフラグがオンされ、このフラグ情報が製本装置に
送られる。(第6図(1)のステップ508→509)
右とじ指定が行なわれたどきレフトバインドモードフラ
グはオフとなる(第6図(1)のステップ508−51
0)。
き、製本が左とじ指定か右とじ指定かを判別する。なお
指定人力がない場合は左とじ千−ドと自動設定する。本
例では左とじ指定がなされ、この結果、レフトバインド
モードフラグがオンされ、このフラグ情報が製本装置に
送られる。(第6図(1)のステップ508→509)
右とじ指定が行なわれたどきレフトバインドモードフラ
グはオフとなる(第6図(1)のステップ508−51
0)。
次に原稿処理装置から原稿の大各さ、枚数情報を受信1
ノ、原稿の大きさおよび枚数に適した表紙を表紙データ
の中から選択1ツ、選択したデータを通信用データに書
き込む、例えば、本例のA4原稿5枚2部の製本の場合
、A4表紙1−5枚用の表紙が選択される。
ノ、原稿の大きさおよび枚数に適した表紙を表紙データ
の中から選択1ツ、選択したデータを通信用データに書
き込む、例えば、本例のA4原稿5枚2部の製本の場合
、A4表紙1−5枚用の表紙が選択される。
なお、原稿処理装置1001の原稿枚数の計数は原稿全
体の厚さを自動計測して、この計測された厚さから枚数
を算出する方法や搬送原稿の枚数を計数する方法が知う
わているので、こわらの方法な用いればよく詳細な説明
を省略する。
体の厚さを自動計測して、この計測された厚さから枚数
を算出する方法や搬送原稿の枚数を計数する方法が知う
わているので、こわらの方法な用いればよく詳細な説明
を省略する。
また、原稿の枚数に応じたのり白玉がステップ511で
求められる。本例では原稿が1〜5枚のときは、のり白
iを101.原稿が5〜lO枚のときはのり白玉を12
1Im、原稿が10=20枚のときはのり白玉を14m
mと定める。また、設定さねた量ののり白領域を転写紙
に設りるためe、原稿画像のシフト記録モードを設定す
る。原稿画像のシフト量はのり白玉と同様、HM 11
03に記憶された余白データ、テーブルから原稿枚数に
対応するデータを抽出することによりCPII 110
1で可変設定される。続いて製本装置からの送信情報の
中のエンブティフヲグ情報により、製本装置内の一時貯
えビンに転写紙が無いことをステップ516で確認した
後、設定された部数のコピーをイメージシフトモードで
行なう。すなわち、感光ドラムに原稿の画像を形成する
とぎに、まず、ブランク作成用の発光素子(LED)の
点灯タイミングを設定された余白量に応じて変化させ、
感光ドラムに所定の余白画像を形成する。LEDの点灯
タイミングは感5.z、ド、シ′ム4、・灰動する干−
夕の駆動パルスt・カラ”ソF、 ”’l−、チー・′
−2・j、−より、制御される。たとえば、通常の、−
弓で9・jl: JSいて余白を作成する場合は画像先
端からNパルス分LEDを点灯し、余白を広<スるとき
はN + nパルス分LEDを点灯する。パラメータn
が原稿枚数により変化する。このように感光ドラムに形
成された潜像が現像された後転写紙に転写される。
求められる。本例では原稿が1〜5枚のときは、のり白
iを101.原稿が5〜lO枚のときはのり白玉を12
1Im、原稿が10=20枚のときはのり白玉を14m
mと定める。また、設定さねた量ののり白領域を転写紙
に設りるためe、原稿画像のシフト記録モードを設定す
る。原稿画像のシフト量はのり白玉と同様、HM 11
03に記憶された余白データ、テーブルから原稿枚数に
対応するデータを抽出することによりCPII 110
1で可変設定される。続いて製本装置からの送信情報の
中のエンブティフヲグ情報により、製本装置内の一時貯
えビンに転写紙が無いことをステップ516で確認した
後、設定された部数のコピーをイメージシフトモードで
行なう。すなわち、感光ドラムに原稿の画像を形成する
とぎに、まず、ブランク作成用の発光素子(LED)の
点灯タイミングを設定された余白量に応じて変化させ、
感光ドラムに所定の余白画像を形成する。LEDの点灯
タイミングは感5.z、ド、シ′ム4、・灰動する干−
夕の駆動パルスt・カラ”ソF、 ”’l−、チー・′
−2・j、−より、制御される。たとえば、通常の、−
弓で9・jl: JSいて余白を作成する場合は画像先
端からNパルス分LEDを点灯し、余白を広<スるとき
はN + nパルス分LEDを点灯する。パラメータn
が原稿枚数により変化する。このように感光ドラムに形
成された潜像が現像された後転写紙に転写される。
なお、−時貯えビンに転写紙が有ることが検出されたど
きは液晶表示器150により警告表示して、操作者に転
写紙を取除くように指示する。
きは液晶表示器150により警告表示して、操作者に転
写紙を取除くように指示する。
このようなコピー処理手順により原稿のコピーが終了す
ると、製本装置にA4シて製本を指示するスタート・フ
ラグをオンし、フラグ情報を製本装置への送aデータに
書き込む(第6図(2)のステップ519)。次に上述
の送信データを製本装置に送信した後、イメージシフト
千−ドをキャンセルし、ソフト的に内部で用いた各フラ
グをリセットする(第6図(2)ステップ520→52
1)。
ると、製本装置にA4シて製本を指示するスタート・フ
ラグをオンし、フラグ情報を製本装置への送aデータに
書き込む(第6図(2)のステップ519)。次に上述
の送信データを製本装置に送信した後、イメージシフト
千−ドをキャンセルし、ソフト的に内部で用いた各フラ
グをリセットする(第6図(2)ステップ520→52
1)。
以上で一回の複写装置側での制御処理を終了1・、ヅπ
木′i装置のす1.11作μミrを待って(第6図(2
)のス戸・−1/、”+ 71 ) ’1Es51ツ1
(1)のステップ502へ戻り、ンう(の原稿の、二り
ビーξ;″1゛承待4忌状態となる。
木′i装置のす1.11作μミrを待って(第6図(2
)のス戸・−1/、”+ 71 ) ’1Es51ツ1
(1)のステップ502へ戻り、ンう(の原稿の、二り
ビーξ;″1゛承待4忌状態となる。
(ji−△)−Q1部を、!び:+゛(木第6図(1)
+8:A口・λ’r、#、部数製木そ−ド製本認後に、
製本器側で表紙がセットさお、たことを検出1ノ、コピ
ー動作に移る(ステップ512→514→515)点以
外は上述の複数部製本処理ど同じである。
+8:A口・λ’r、#、部数製木そ−ド製本認後に、
製本器側で表紙がセットさお、たことを検出1ノ、コピ
ー動作に移る(ステップ512→514→515)点以
外は上述の複数部製本処理ど同じである。
(iii−A)手差トレーを用いた製本動作手差トレー
の製本千−ドが操作部から指示さねたどきは、このこと
が第6図(1)のステップ5040判定処理により検出
され、手順は第6図(2)のステップ523へ進み、通
信データの中のマニュアルバインドモードフラグがオン
される。また操作部のテンキー10Bから入力された手
差し用紙の枚数および表紙選択キー127で選択入力さ
れた表紙データが上記マニュアルバインドモードフラグ
情報と共に浄写装置本体から製本装置に送信される。こ
の送信情報の受信確認の後、各フラグが初期状態にリセ
ットされ、製本装置の動作終了待ちとなる(第6図(1
)のステップ523→521→522)。
の製本千−ドが操作部から指示さねたどきは、このこと
が第6図(1)のステップ5040判定処理により検出
され、手順は第6図(2)のステップ523へ進み、通
信データの中のマニュアルバインドモードフラグがオン
される。また操作部のテンキー10Bから入力された手
差し用紙の枚数および表紙選択キー127で選択入力さ
れた表紙データが上記マニュアルバインドモードフラグ
情報と共に浄写装置本体から製本装置に送信される。こ
の送信情報の受信確認の後、各フラグが初期状態にリセ
ットされ、製本装置の動作終了待ちとなる(第6図(1
)のステップ523→521→522)。
(iv−A)製本そ一ド以外の動作モード4大装置は複
数ビンを有するので1合装置(ソータ)としても動作可
能である。操作部からソータモードが選択人力されたと
きは、第6図(1)のステップ524 =525の順で
通信用ソートフラグをオンし、ソータモードの指示を製
本装置に連絡する。
数ビンを有するので1合装置(ソータ)としても動作可
能である。操作部からソータモードが選択人力されたと
きは、第6図(1)のステップ524 =525の順で
通信用ソートフラグをオンし、ソータモードの指示を製
本装置に連絡する。
また、原稿のグループ毎にソートするときは、グループ
フラグをオンする。、(第6図(1)のステップ525
−=527)単に通常のソート・処理を行うとぎはノー
マルフラグをオンし、(ステップ528)、ソートモー
ドの種類を上述のフラグ情報により製本装置に連絡する
。
フラグをオンする。、(第6図(1)のステップ525
−=527)単に通常のソート・処理を行うとぎはノー
マルフラグをオンし、(ステップ528)、ソートモー
ドの種類を上述のフラグ情報により製本装置に連絡する
。
以下、次の動作を行った後、初期化を行って次のコピー
の指示待ちとなる(ステップ529−=530→531
→502)。
の指示待ちとなる(ステップ529−=530→531
→502)。
以上説明したように、本実施例では、転写紙の束の枚数
すなわち原稿の枚数により転写紙の余白領域の大きさを
自動的に可変設定しているので、操作者は上記余白領域
の設定にためのキー操作が簡略化される。、木た原稿の
枚数は複写目的のlトめに手動人力された枚数情報や自
動的に計数された枚数情報を用いわばよい。
すなわち原稿の枚数により転写紙の余白領域の大きさを
自動的に可変設定しているので、操作者は上記余白領域
の設定にためのキー操作が簡略化される。、木た原稿の
枚数は複写目的のlトめに手動人力された枚数情報や自
動的に計数された枚数情報を用いわばよい。
本実施例では製本千−ドが指示さtまたとぎに自動的に
のり代の作成を行なっている。しかしながら、とじ代キ
ー119が押下されたどきに操作者の指示人力する余白
量を受けず]す、自動的に設定された余白fa t +
ヤンセルすることにより従来のような操作者の余白量の
指示も可能となる。
のり代の作成を行なっている。しかしながら、とじ代キ
ー119が押下されたどきに操作者の指示人力する余白
量を受けず]す、自動的に設定された余白fa t +
ヤンセルすることにより従来のような操作者の余白量の
指示も可能となる。
また、原稿の枚数により、たとえば1−5枚の原稿では
画像を98零に従来から周知の変倍機能を用いて変倍し
、5〜10枚の原稿では96k 、 10−20枚の原
稿では9桟というように、余白作成のために縮小記録を
行なってもよい。さらに、原稿の枚数が多く画像のシフ
トだけでは余白が設定できないときは原稿の画像を変倍
するモードに移行してもよい。
画像を98零に従来から周知の変倍機能を用いて変倍し
、5〜10枚の原稿では96k 、 10−20枚の原
稿では9桟というように、余白作成のために縮小記録を
行なってもよい。さらに、原稿の枚数が多く画像のシフ
トだけでは余白が設定できないときは原稿の画像を変倍
するモードに移行してもよい。
以上説明したように、本発明によりば、従来ダ装置にお
いても実行可能であった記録紙への余白の記録処理を製
本干−ドにおいて自動的本行tt 9゜このため、操作
者の余白作成のための4;J−1,I’?、大汚さの指
示操作を行なう手間が省ける。また、製本された記録紙
にはどじ代を考慮した余白が設けられているので、記録
した画像が綴じ部分に挟まって見にくいということもな
くノンる。
いても実行可能であった記録紙への余白の記録処理を製
本干−ドにおいて自動的本行tt 9゜このため、操作
者の余白作成のための4;J−1,I’?、大汚さの指
示操作を行なう手間が省ける。また、製本された記録紙
にはどじ代を考慮した余白が設けられているので、記録
した画像が綴じ部分に挟まって見にくいということもな
くノンる。
ざらに、本発明の記録手段は余白領域を記2メ紙に形成
する時に画像をシフト記録したり、変倍記録するという
従来装置の機能を用いているので、従来の装置構成を大
幅に変更する必要なく、本発明を実現することが可能と
なる。
する時に画像をシフト記録したり、変倍記録するという
従来装置の機能を用いているので、従来の装置構成を大
幅に変更する必要なく、本発明を実現することが可能と
なる。
第1図は本発明実施例の主要部の構造を示す断面図、
第2図は第1図に示す主要部の詳細な構造を示す断面図
、 節3図(は本j)≧IリドだjJ’:1例の複写装置本
体の制御系の回り目pA j$、 4r示ダブ!フック
図、第4し1(1)・・(4) l<Jr発明実施例の
操作部の配置な示倶J1ら面図、 第5図は木、、”17”、明実施例の製本装置の制御系
の回路構成を示すブヘlyり図、 第6図(1)−(2)は複写装置側で実行される処理動
作を示すブローチV −)・、 第7図は複写装置から製本装置へ転送される情報の種類
を示す説明図である。 2100・・・第1搬送部、 2101・・・第1バス、 2102・・・第2バス、 2103・・・単数部バス、 2104・・・第3バス、 2105・・・第4バス、 2106・・・第1搬送モータ、 2107・・・第2搬送千−夕、 2108・・・反転ローラ、 2109・・・l−/複数フラッパー 2110・・・再給紙パスフラッパー 2111・・・反転フラッパー 2112・・・単品反転検知センサ、 2113・・・複数部反転検知センサ、2200・・・
第2搬送部、 2201・・・上段表給給紙バス、 2202・・・中段表給給紙バス、 2203・・・下段表給給紙バス、 2204・・・表給給紙バス、 2205・・・給紙フラッパー 2300・・・専用トレー 2301・・・第1貯えビン、 2302・・・第2貯えビン、 2303・・・第3貯えビン、 2304・・・第4貯えビン、 2305・・・第5貯えビン、 2306・・・揺動棒、 2307・・・揺動棒駆シJモータ、 2308・・・リードカム駆動モータ、2309・・・
リードカム、 2310・・・スティブル装首、 2311・・・再給紙ローラ、 2312・・何・1ノ一紙検知センザ、2400・・・
表紙 1− +ノ −2401・・・表紙カセット
(上)、2402・・・表紙カセット(中)、 2403・・・表紙カセット・(下)、2500・・・
製本部、 2501・・・製本給紙センサ、 2502・・・表紙セット−検知センナ、2503・・
・製本器、 2504、1i001・・・幅よゼ板、2505・・・
加熱部、 2506・・・冷却温度センサ・、 2507・・・幅寄ゼ板ホームセンザ、2508・・・
幅寄ゼ板ホームフラッグ、2509・・・幅寄せ駆動子
−タ、 251O・・・こば揺動ユニット駆動モータ、2511
・・・こば揺動棒駆動子−タ、2512・・・こば揺動
棒ホームセ、ノザ、2513・・・こば揺動棒ホーム、
フラッグ、2514・・・こば揺動棒、 2516・・・基台、 2517、6002・・・幅寄ぜつかス、つ”τ仮、2
518・・・こばつ鮒あて板、 2519・・・基台駆動モータ、 2520・・・スクリュー軸、 2521・・・基台ホームフラッグ、 2522・・・基台ホームセンサ、 2523・・・第1のヒータ、 2524・・・第2のヒータ、 2525・・・ヒータの制御回路、 2526・・・加熱部移動千−夕、 2527・・・加熱部ホームフラグ、 2528・・・加熱部ホームセンサ、 2529・・・第1ヒートローラ、 2530・・・ヒートローラi%[]モータ、2531
・・・ヒートローラボームセンサ、2532・・・温度
検出セン・す・、 253 :I・・・銅板、 2534・・・し−10−ラ氷平し−・ル、2535・
・・し二 −!・\−I−ノ重直し・−ル、253トー
・第1;ALニー1・貸 −ラ、2537・・・表紙、 2538・・・転写紙、 6003・・・加圧部材、 2601・・・製本後端検知センサ、 2602・・・S5バス、 2603・・・製本冷却ファン、 2604・・・冷却バス、 2605・・・冷却温度センサ、 2700・・・製本1− +ノー 2701・・・製本トレー 3000・・・制御部、 3001・・・中央演算処理装置(cps)、3002
−・・リードオンリメモリ(ROhli)、3003・
・・ランダムアクセスメモリ(RAM)3004・・・
人出力インタフェース(Ilo)、3005・・・デー
タアドレスバス、 3006・・・シリアル通信、 3007・・・S1搬送駆動系、 3008・・・第2搬送駆動系、 3009・・・表紙給紙系、 301O・・・−時貯えビン駆動系、 3011・・・幅寄せ駆動系、 30B・・・ヒータ駆動系、 ioo・・・祁写装置の操作部、 101・・・アスタリスクキー 102・・・オールリセッh+− 103・・・予熱キー 104・・・コピースタートキー 105・・・クリア/ストップギ− 106・・・テンキー 107・・・メ干リーキー 108・・・コピー濃度キー 109・・・コピー濃度キー 110・・・AEキキ ーii・・・カセット選択キー 112・・・等化キー 113・・・オート変倍キー 114・・・ズームキー 115・・・ズームキー 116・・・定変倍キー 117・・・定変倍キー 118・・・両面キー 119・・・綴17代キー 120・・・写真キー 121・・・多重キー 122・・・原稿枠消しキー 123・・・シート枠消しキー 124・・・ページ速写キー 125・・・製本キー 126・・−トジ方向選択キー 127・・・表紙選択キー 128・・・表紙カセット表示、 129・・・マニコ、アル製本キー 150・・・メツセージデイスプレィ、151・・・倍
率表示、 152・・・等倍表示、 153・・・カラー現像器表示、 154・・・コピー枚数表示、 155・・・使用カセット表示、 156・・・原稿方向表示、 157・−AE表示、 158・・・予熱表示、 159・・・レディ/ウェイト表示、 160・・・両面コピー表示、 161・・・ソートキー 162・・・グループキー 第 図 第 4 図 (2) 第 図 (4) デー96弱 第 図
、 節3図(は本j)≧IリドだjJ’:1例の複写装置本
体の制御系の回り目pA j$、 4r示ダブ!フック
図、第4し1(1)・・(4) l<Jr発明実施例の
操作部の配置な示倶J1ら面図、 第5図は木、、”17”、明実施例の製本装置の制御系
の回路構成を示すブヘlyり図、 第6図(1)−(2)は複写装置側で実行される処理動
作を示すブローチV −)・、 第7図は複写装置から製本装置へ転送される情報の種類
を示す説明図である。 2100・・・第1搬送部、 2101・・・第1バス、 2102・・・第2バス、 2103・・・単数部バス、 2104・・・第3バス、 2105・・・第4バス、 2106・・・第1搬送モータ、 2107・・・第2搬送千−夕、 2108・・・反転ローラ、 2109・・・l−/複数フラッパー 2110・・・再給紙パスフラッパー 2111・・・反転フラッパー 2112・・・単品反転検知センサ、 2113・・・複数部反転検知センサ、2200・・・
第2搬送部、 2201・・・上段表給給紙バス、 2202・・・中段表給給紙バス、 2203・・・下段表給給紙バス、 2204・・・表給給紙バス、 2205・・・給紙フラッパー 2300・・・専用トレー 2301・・・第1貯えビン、 2302・・・第2貯えビン、 2303・・・第3貯えビン、 2304・・・第4貯えビン、 2305・・・第5貯えビン、 2306・・・揺動棒、 2307・・・揺動棒駆シJモータ、 2308・・・リードカム駆動モータ、2309・・・
リードカム、 2310・・・スティブル装首、 2311・・・再給紙ローラ、 2312・・何・1ノ一紙検知センザ、2400・・・
表紙 1− +ノ −2401・・・表紙カセット
(上)、2402・・・表紙カセット(中)、 2403・・・表紙カセット・(下)、2500・・・
製本部、 2501・・・製本給紙センサ、 2502・・・表紙セット−検知センナ、2503・・
・製本器、 2504、1i001・・・幅よゼ板、2505・・・
加熱部、 2506・・・冷却温度センサ・、 2507・・・幅寄ゼ板ホームセンザ、2508・・・
幅寄ゼ板ホームフラッグ、2509・・・幅寄せ駆動子
−タ、 251O・・・こば揺動ユニット駆動モータ、2511
・・・こば揺動棒駆動子−タ、2512・・・こば揺動
棒ホームセ、ノザ、2513・・・こば揺動棒ホーム、
フラッグ、2514・・・こば揺動棒、 2516・・・基台、 2517、6002・・・幅寄ぜつかス、つ”τ仮、2
518・・・こばつ鮒あて板、 2519・・・基台駆動モータ、 2520・・・スクリュー軸、 2521・・・基台ホームフラッグ、 2522・・・基台ホームセンサ、 2523・・・第1のヒータ、 2524・・・第2のヒータ、 2525・・・ヒータの制御回路、 2526・・・加熱部移動千−夕、 2527・・・加熱部ホームフラグ、 2528・・・加熱部ホームセンサ、 2529・・・第1ヒートローラ、 2530・・・ヒートローラi%[]モータ、2531
・・・ヒートローラボームセンサ、2532・・・温度
検出セン・す・、 253 :I・・・銅板、 2534・・・し−10−ラ氷平し−・ル、2535・
・・し二 −!・\−I−ノ重直し・−ル、253トー
・第1;ALニー1・貸 −ラ、2537・・・表紙、 2538・・・転写紙、 6003・・・加圧部材、 2601・・・製本後端検知センサ、 2602・・・S5バス、 2603・・・製本冷却ファン、 2604・・・冷却バス、 2605・・・冷却温度センサ、 2700・・・製本1− +ノー 2701・・・製本トレー 3000・・・制御部、 3001・・・中央演算処理装置(cps)、3002
−・・リードオンリメモリ(ROhli)、3003・
・・ランダムアクセスメモリ(RAM)3004・・・
人出力インタフェース(Ilo)、3005・・・デー
タアドレスバス、 3006・・・シリアル通信、 3007・・・S1搬送駆動系、 3008・・・第2搬送駆動系、 3009・・・表紙給紙系、 301O・・・−時貯えビン駆動系、 3011・・・幅寄せ駆動系、 30B・・・ヒータ駆動系、 ioo・・・祁写装置の操作部、 101・・・アスタリスクキー 102・・・オールリセッh+− 103・・・予熱キー 104・・・コピースタートキー 105・・・クリア/ストップギ− 106・・・テンキー 107・・・メ干リーキー 108・・・コピー濃度キー 109・・・コピー濃度キー 110・・・AEキキ ーii・・・カセット選択キー 112・・・等化キー 113・・・オート変倍キー 114・・・ズームキー 115・・・ズームキー 116・・・定変倍キー 117・・・定変倍キー 118・・・両面キー 119・・・綴17代キー 120・・・写真キー 121・・・多重キー 122・・・原稿枠消しキー 123・・・シート枠消しキー 124・・・ページ速写キー 125・・・製本キー 126・・−トジ方向選択キー 127・・・表紙選択キー 128・・・表紙カセット表示、 129・・・マニコ、アル製本キー 150・・・メツセージデイスプレィ、151・・・倍
率表示、 152・・・等倍表示、 153・・・カラー現像器表示、 154・・・コピー枚数表示、 155・・・使用カセット表示、 156・・・原稿方向表示、 157・−AE表示、 158・・・予熱表示、 159・・・レディ/ウェイト表示、 160・・・両面コピー表示、 161・・・ソートキー 162・・・グループキー 第 図 第 4 図 (2) 第 図 (4) デー96弱 第 図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)製本モードを指示入力する入力手段と、該入力手段
により前記製本モードが指示されたときに、とじ代のた
めに予め大きさが定められた余白を設けて画像を記録紙
に記録する記録手段と、 該記録手段から排出された記録紙を製本する製本機構と を具えたことを特徴とする製本機構付き画像記録装置。 2)前記記録手段は前記余白の領域を形成するように前
記画像の記録位置をシフトすることを特徴とする請求項
1に記載の製本機構付き画像記録装置。 3)前記記録手段は前記余白の領域を形成するように前
記画像の大きさを変倍して記録することを特徴とする請
求項1に記載の製本機構付き画像記録装置。
Priority Applications (5)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1290106A JP2944688B2 (ja) | 1989-11-09 | 1989-11-09 | 製本機構付き複写装置 |
| US07/608,831 US5177548A (en) | 1989-11-09 | 1990-11-05 | Image recording apparatus with provision for blank binding space |
| EP90121429A EP0427276B1 (en) | 1989-11-09 | 1990-11-08 | Image recording apparatus |
| DE69018931T DE69018931T2 (de) | 1989-11-09 | 1990-11-08 | Bildaufnahmegerät. |
| FR9013867A FR2654224B1 (ja) | 1989-11-09 | 1990-11-08 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1290106A JP2944688B2 (ja) | 1989-11-09 | 1989-11-09 | 製本機構付き複写装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03151286A true JPH03151286A (ja) | 1991-06-27 |
| JP2944688B2 JP2944688B2 (ja) | 1999-09-06 |
Family
ID=17751876
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1290106A Expired - Fee Related JP2944688B2 (ja) | 1989-11-09 | 1989-11-09 | 製本機構付き複写装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2944688B2 (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1994022264A1 (fr) * | 1993-03-17 | 1994-09-29 | Ricoh Company, Ltd. | Appareil de reproduction d'image |
| US6801750B2 (en) * | 2001-06-25 | 2004-10-05 | Canon Kabushiki Kaisha | Image forming apparatus with transfer materials binding and trimming feature and related image forming method |
| JP2005338416A (ja) * | 2004-05-26 | 2005-12-08 | Canon Finetech Inc | 画像形成装置 |
| JP2006062350A (ja) * | 2004-07-26 | 2006-03-09 | Canon Inc | 製本装置、その制御方法、画像形成装置、及びその制御方法 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4442083B2 (ja) | 2002-11-08 | 2010-03-31 | コニカミノルタホールディングス株式会社 | 製本システム |
-
1989
- 1989-11-09 JP JP1290106A patent/JP2944688B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1994022264A1 (fr) * | 1993-03-17 | 1994-09-29 | Ricoh Company, Ltd. | Appareil de reproduction d'image |
| US5602651A (en) * | 1993-03-17 | 1997-02-11 | Ricoh Company, Ltd. | Image recording apparatus |
| US5717843A (en) * | 1993-03-17 | 1998-02-10 | Ricoh Company, Ltd. | Image recording apparatus |
| US5774232A (en) * | 1993-03-17 | 1998-06-30 | Ricoh Company, Ltd. | Image recording apparatus |
| US6801750B2 (en) * | 2001-06-25 | 2004-10-05 | Canon Kabushiki Kaisha | Image forming apparatus with transfer materials binding and trimming feature and related image forming method |
| US7292367B2 (en) | 2001-06-25 | 2007-11-06 | Canon Kabushiki Kaisha | Image forming apparatus and image forming method |
| US8259340B2 (en) | 2001-06-25 | 2012-09-04 | Canon Kabushiki Kaisha | Image forming apparatus and image forming method |
| JP2005338416A (ja) * | 2004-05-26 | 2005-12-08 | Canon Finetech Inc | 画像形成装置 |
| JP2006062350A (ja) * | 2004-07-26 | 2006-03-09 | Canon Inc | 製本装置、その制御方法、画像形成装置、及びその制御方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2944688B2 (ja) | 1999-09-06 |
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Legal Events
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