JPH03152014A - 果肉供給装置 - Google Patents
果肉供給装置Info
- Publication number
- JPH03152014A JPH03152014A JP29072589A JP29072589A JPH03152014A JP H03152014 A JPH03152014 A JP H03152014A JP 29072589 A JP29072589 A JP 29072589A JP 29072589 A JP29072589 A JP 29072589A JP H03152014 A JPH03152014 A JP H03152014A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- piston
- hopper
- ribbon screw
- rod
- pulp
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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Landscapes
- Apparatuses For Bulk Treatment Of Fruits And Vegetables And Apparatuses For Preparing Feeds (AREA)
- Screw Conveyors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この発明は、間欠供給又は連続供給することを目的とし
た果肉供給装置に関する。
た果肉供給装置に関する。
(従来の技術)
従来の果肉供給装置は、切替弁とピストンの組み合わせ
による間欠供給のもの、又はポンプ等による連続供給の
ものが、それぞれ知られていた。
による間欠供給のもの、又はポンプ等による連続供給の
ものが、それぞれ知られていた。
また、乾燥した供給物については、電磁フィーダー等の
振動による供給装置も知られていた。
振動による供給装置も知られていた。
(発明が解決しようとする課題)
従来、連続供給でも間欠供給でも対応可能な果肉供給装
置はなかった。また、粘度の高いものを供給する際には
、間欠供給装置の吐出ノズルの先端に供給物の小片や、
しずくが付着し易く、それが不規則に滴下し、装置や容
器を汚す欠点があった。
置はなかった。また、粘度の高いものを供給する際には
、間欠供給装置の吐出ノズルの先端に供給物の小片や、
しずくが付着し易く、それが不規則に滴下し、装置や容
器を汚す欠点があった。
(課題を解決する為の手段)
そこで、この発明は、漏斗状ホッパー内にリボンスクリ
ューを設置すると共に、吐出ノズルとその中で昇降する
下端を凸状としたピストンのトド運動により、果肉の供
給に関し、前記問題点を解決したのである。
ューを設置すると共に、吐出ノズルとその中で昇降する
下端を凸状としたピストンのトド運動により、果肉の供
給に関し、前記問題点を解決したのである。
即ちこの発明は、上部を漏斗状部としたホッパーのド端
部に円筒状の吐出ノズルを突設し、前記ホッパーの漏斗
状部の内側に、漏斗内壁と相似形に形成したリボンスク
リューを配設し、前記リボンスクリューの1一部をホッ
パー中央部に設置した回転筒に固着し、前記回転筒に回
転駆動手段を付設すると共に、前記回転筒内へ昇降杆を
W降自在に内装し、前記昇降杆の上部に昇降駆動手段を
設置すると共に、昇降杆の下端部へ、下端面を凸状とし
た1)1j記吐出ノズルのピストンを嵌挿したことを特
徴とする果肉供給装置である。
部に円筒状の吐出ノズルを突設し、前記ホッパーの漏斗
状部の内側に、漏斗内壁と相似形に形成したリボンスク
リューを配設し、前記リボンスクリューの1一部をホッ
パー中央部に設置した回転筒に固着し、前記回転筒に回
転駆動手段を付設すると共に、前記回転筒内へ昇降杆を
W降自在に内装し、前記昇降杆の上部に昇降駆動手段を
設置すると共に、昇降杆の下端部へ、下端面を凸状とし
た1)1j記吐出ノズルのピストンを嵌挿したことを特
徴とする果肉供給装置である。
また、リボンスクリューと昇降杆とに間隙を設けた果肉
供給装置である。また、回転駆動手段は、駆動軸に固定
したつオームと回転筒に固定したつオームギアとを咬み
合わせて構成した果肉供給装置である。また、昇降駆動
手段はエアシリンダと7/降杆に直結したエアシリンダ
のロッド及び昇降杆用ブレーキ装置とした果肉供給装置
である。更に、9を降杆のi〜降は果肉供給時、吐出ノ
ズル内で最上端に位置し、供給停止時には一日最下端に
位置し、上界後に停止F、すべく構成した果肉供給装置
である。
供給装置である。また、回転駆動手段は、駆動軸に固定
したつオームと回転筒に固定したつオームギアとを咬み
合わせて構成した果肉供給装置である。また、昇降駆動
手段はエアシリンダと7/降杆に直結したエアシリンダ
のロッド及び昇降杆用ブレーキ装置とした果肉供給装置
である。更に、9を降杆のi〜降は果肉供給時、吐出ノ
ズル内で最上端に位置し、供給停止時には一日最下端に
位置し、上界後に停止F、すべく構成した果肉供給装置
である。
(作 用)
この発明は、リボンスクリューの回転により供給物を下
方に押し下げると共に、ピストンの]゛下運動により吐
出ノズルからの供給物を間欠又は連続供給する。
方に押し下げると共に、ピストンの]゛下運動により吐
出ノズルからの供給物を間欠又は連続供給する。
(実 施 例)
即ちこの発明の詳細な説明する。
第1図において、ホッパー1の筒状部2の下部に漏斗状
部2aを設け、前記漏斗状部2aの下端部2bに円筒状
の吐出ノズル3を突設する。前記吐出ノズル3のホッパ
ー内突出部側壁に開[13a、3aを設ける。
部2aを設け、前記漏斗状部2aの下端部2bに円筒状
の吐出ノズル3を突設する。前記吐出ノズル3のホッパ
ー内突出部側壁に開[13a、3aを設ける。
ホッパー1の中央部に支杆4と案内筒4aにより回転筒
5を支承する。前記回転筒5の下部外壁にはリボンスク
リュー6が固着されている。前記リボンスクリュー6は
、漏斗状部2aの内壁と相似形に形成してあり、内側に
は間隙6aを設けである。
5を支承する。前記回転筒5の下部外壁にはリボンスク
リュー6が固着されている。前記リボンスクリュー6は
、漏斗状部2aの内壁と相似形に形成してあり、内側に
は間隙6aを設けである。
前記回転筒5の上部に固着されたつオームギア7が駆動
軸9に固定したつオーム8と咬み合わせである。
軸9に固定したつオーム8と咬み合わせである。
前記つオーム8は駆動軸9に連結したモーター(図示し
ていない)により回転する。
ていない)により回転する。
前記回転筒5の内側には回転筒内を9を降可能に昇降杆
lOが内装されている。
lOが内装されている。
また、ホッパー1の天板1aの上にエアシリンダーI+
、センサー12が付けられたブレーキシリンダ13が設
置され、エアーシリンダー11のロッド14が前記昇降
杆10の上部に直結されている。
、センサー12が付けられたブレーキシリンダ13が設
置され、エアーシリンダー11のロッド14が前記昇降
杆10の上部に直結されている。
また、前記昇降杆10の下端にピストンロッド17を連
結し、ピストンロッド17の上端に前記吐出ノズル3の
内側に嵌挿する下端面16が凸状となったピストン15
が連結しである。
結し、ピストンロッド17の上端に前記吐出ノズル3の
内側に嵌挿する下端面16が凸状となったピストン15
が連結しである。
次に、前記実施例に基き、この考案の装置の作動を説明
する。
する。
第1図において、果肉供給時には、エアーシリンダー1
1により、ピストン15は、ロッド14、昇降杆10.
ピストンロッド17を介して、吐出ノズル3内の最上端
に持ち上げられる(この時のピストンの下端面16は1
6aの位置にある)。
1により、ピストン15は、ロッド14、昇降杆10.
ピストンロッド17を介して、吐出ノズル3内の最上端
に持ち上げられる(この時のピストンの下端面16は1
6aの位置にある)。
前記駆動軸9のつオーム8の回転は、つオームギア7、
回転筒5を介して、リボンスクリュー6に伝えられる。
回転筒5を介して、リボンスクリュー6に伝えられる。
前記ホッパーlの上部側面の果肉投入口18から投入さ
れた果肉は、漏斗状部2aに入り、リボンスクリュー6
の回転により下方へ押し下げられ、吐出ノズル3に達し
、吐出ノズル3の側面開[」部3a、3aを通り、吐出
口3bから矢示19のように供給される。
れた果肉は、漏斗状部2aに入り、リボンスクリュー6
の回転により下方へ押し下げられ、吐出ノズル3に達し
、吐出ノズル3の側面開[」部3a、3aを通り、吐出
口3bから矢示19のように供給される。
次に、果肉供給伸出時には、第2図に示すように、エア
ーシリンダー11の−L方に加圧空気を送入し、ロッド
14を下降させて、ピストン15の下端面16を吐出ノ
ズル3外に臨ませる(この時、ピストンの下端面16は
+6bの位置にある。)4゜この時、センサー12によ
ってエアシリンダーI+を作動させ、ロッド14を折返
させる。センサー12が下端を感知してからタイマー(
図示していない)によって、例えば、下端到達後0.2
秒後(5〜10mm程度の1゛、シtが望ましい)に、
1芹したロッド14をブレーキシリンダー13が掴み、
これを停止]−させる(この時、ピストンの下端面16
は16cの位置にある)。この場合に、加圧空気は引続
き供給されても差支えない。
ーシリンダー11の−L方に加圧空気を送入し、ロッド
14を下降させて、ピストン15の下端面16を吐出ノ
ズル3外に臨ませる(この時、ピストンの下端面16は
+6bの位置にある。)4゜この時、センサー12によ
ってエアシリンダーI+を作動させ、ロッド14を折返
させる。センサー12が下端を感知してからタイマー(
図示していない)によって、例えば、下端到達後0.2
秒後(5〜10mm程度の1゛、シtが望ましい)に、
1芹したロッド14をブレーキシリンダー13が掴み、
これを停止]−させる(この時、ピストンの下端面16
は16cの位置にある)。この場合に、加圧空気は引続
き供給されても差支えない。
次に、ブレーキシリンダーが緩むと、ピストンは瞬時に
必要な高さとなる。このような繰返しによって間欠定量
送りができる。以上により、ピストン15は停止F−5
の際にわずかにト胃する為、ピストン15と吐出[13
bに付着する果肉は振り切られる。
必要な高さとなる。このような繰返しによって間欠定量
送りができる。以上により、ピストン15は停止F−5
の際にわずかにト胃する為、ピストン15と吐出[13
bに付着する果肉は振り切られる。
また、ピストン15によって吐出ノズル3の吐出n3b
を塞いだままにすれば、果肉は供給されない。この際、
リボンスクリュー6は回転したままでも、ホッパー1内
の下端に達した果肉は吐出ノズル3の側面開口3a、3
ah部開口3c、リボンスクリュー6の中央の間隙6a
を通り、矢示20の方向にF、胃し、ホッパー1内を循
環する1゜また、この装置は、センサー及びタイマーに
より、エアーシリンダーとブレーキシリンダーを制御す
ることにより、ピストンの昇降運動は制御され5間欠供
給機となり、容器笠の供給機類に取り付けて、他の供給
と連動することかり能である。
を塞いだままにすれば、果肉は供給されない。この際、
リボンスクリュー6は回転したままでも、ホッパー1内
の下端に達した果肉は吐出ノズル3の側面開口3a、3
ah部開口3c、リボンスクリュー6の中央の間隙6a
を通り、矢示20の方向にF、胃し、ホッパー1内を循
環する1゜また、この装置は、センサー及びタイマーに
より、エアーシリンダーとブレーキシリンダーを制御す
ることにより、ピストンの昇降運動は制御され5間欠供
給機となり、容器笠の供給機類に取り付けて、他の供給
と連動することかり能である。
また、コンベア上に連続的に長く供給する製品には、ピ
ストンを最−ヒ端に上げたままにすれば、連続的に果肉
が吐出口から供給される。
ストンを最−ヒ端に上げたままにすれば、連続的に果肉
が吐出口から供給される。
更に、この装置は、ピストンの、上端面の位置を調整す
ることにより、乾燥した果肉供給物にも対応できる。
ることにより、乾燥した果肉供給物にも対応できる。
(発明の効果)
即ち、この発明によれば、リボンスクリューで加圧下送
りと共に、ピストンと吐出口により供給が制御できるの
で、間欠供給、連続供給、或いは高粘度の供給物又は乾
燥した供給物にも対応できる効果がある。
りと共に、ピストンと吐出口により供給が制御できるの
で、間欠供給、連続供給、或いは高粘度の供給物又は乾
燥した供給物にも対応できる効果がある。
更に、リボンスクリューの回転とピストンの上界速度及
び最上端の位置を制御することにより、供給贋な容易に
調整することができる効果がある。
び最上端の位置を制御することにより、供給贋な容易に
調整することができる効果がある。
また、ピストンの下端を凸状とし、更に、エアーシリン
ダー、ストップシリンダー、センサーにより制御された
ピストンは、最上端で−・Fj停止り後、わずかにト昇
するので、粘度が高い供給物に使用しても、ピストンに
付着する供給物の小片又はしずくは振り落され、たれ1
Lめされる効果がある。
ダー、ストップシリンダー、センサーにより制御された
ピストンは、最上端で−・Fj停止り後、わずかにト昇
するので、粘度が高い供給物に使用しても、ピストンに
付着する供給物の小片又はしずくは振り落され、たれ1
Lめされる効果がある。
第1図はこの発明の実施例の果肉供給時の断面図、第2
図は同じく果肉供給停止F時の断面図である。 1・・・ホッパー 3a・・・側面開「1部 3c・・・十部開[1部 6・・・リボンスクリュー 15・・・ピストン 3・・・吐出ノズル 3b・・・吐出口 5・・・回転筒 10・・・昇降機 16・・・凸状下端面
図は同じく果肉供給停止F時の断面図である。 1・・・ホッパー 3a・・・側面開「1部 3c・・・十部開[1部 6・・・リボンスクリュー 15・・・ピストン 3・・・吐出ノズル 3b・・・吐出口 5・・・回転筒 10・・・昇降機 16・・・凸状下端面
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 下部を漏斗状部としたホッパーの下端部に円筒状の
吐出ノズルを突設し、前記ホッパーの漏斗状部の内側に
、漏斗内壁と相似形に形成したリボンスクリューを配設
し、前記リボンスクリューの上部をホッパー中央部に設
置した回転筒に固着し、前記回転筒に回転駆動手段を付
設すると共に、前記回転筒内へ昇降杆を昇降自在に内装
し、前記昇降杆の上部に昇降駆動手段を設置すると共に
、昇降杆の下端部へ、下端面を凸状とした前記吐出ノズ
ルのピストンを嵌挿したことを特徴とする果肉供給装置 2 リボンスクリューと昇降杆とに間隙を設けた請求項
1記載の果肉供給装置 3 回転駆動手段は、駆動軸に固定したウォームと回転
筒に固定したウォームギアーとを咬み合わせて構成した
請求項1記載の果肉供給装置 4 昇降駆動手段はエアシリンダと昇降杆に直結したエ
アシリンダのロッド及び昇降杆用ブレーキ装置とした請
求項1記載の果肉供給装置 5 昇降杆の昇降は果肉供給時、吐出ノズル内で最上端
に位置し、供給停止時には一旦最下端に位置し、上昇後
に停止すべく構成した請求項1記載の果肉供給装置
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1290725A JP2850141B2 (ja) | 1989-11-08 | 1989-11-08 | 果肉供給装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1290725A JP2850141B2 (ja) | 1989-11-08 | 1989-11-08 | 果肉供給装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03152014A true JPH03152014A (ja) | 1991-06-28 |
| JP2850141B2 JP2850141B2 (ja) | 1999-01-27 |
Family
ID=17759718
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1290725A Expired - Fee Related JP2850141B2 (ja) | 1989-11-08 | 1989-11-08 | 果肉供給装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2850141B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN112589121A (zh) * | 2020-11-23 | 2021-04-02 | 安徽省春谷3D打印智能装备产业技术研究院有限公司 | 一种金属粉末加工用存储装置 |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5127287A (en) * | 1974-08-30 | 1976-03-06 | Kamacho Seiko Kk | Bifuntai no atsushukudatsukijidoseigyosochi |
| JPS5264759A (en) * | 1975-11-25 | 1977-05-28 | Hitachi Plant Eng & Constr Co Ltd | Valve for powdery or granular material |
| JPS58155860A (ja) * | 1982-03-11 | 1983-09-16 | ジヤパンマシナリ−株式会社 | ゴム栓等の定量排出装置 |
| JPS6030126U (ja) * | 1983-08-03 | 1985-02-28 | 東京製鋼株式会社 | 短繊維類の自動供給器 |
-
1989
- 1989-11-08 JP JP1290725A patent/JP2850141B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5127287A (en) * | 1974-08-30 | 1976-03-06 | Kamacho Seiko Kk | Bifuntai no atsushukudatsukijidoseigyosochi |
| JPS5264759A (en) * | 1975-11-25 | 1977-05-28 | Hitachi Plant Eng & Constr Co Ltd | Valve for powdery or granular material |
| JPS58155860A (ja) * | 1982-03-11 | 1983-09-16 | ジヤパンマシナリ−株式会社 | ゴム栓等の定量排出装置 |
| JPS6030126U (ja) * | 1983-08-03 | 1985-02-28 | 東京製鋼株式会社 | 短繊維類の自動供給器 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN112589121A (zh) * | 2020-11-23 | 2021-04-02 | 安徽省春谷3D打印智能装备产业技术研究院有限公司 | 一种金属粉末加工用存储装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2850141B2 (ja) | 1999-01-27 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |