JPH0315205B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0315205B2 JPH0315205B2 JP59079427A JP7942784A JPH0315205B2 JP H0315205 B2 JPH0315205 B2 JP H0315205B2 JP 59079427 A JP59079427 A JP 59079427A JP 7942784 A JP7942784 A JP 7942784A JP H0315205 B2 JPH0315205 B2 JP H0315205B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- display
- coordinate data
- screen
- tablet
- hemisphere
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Processing Or Creating Images (AREA)
- Position Input By Displaying (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
(a) 発明の技術分野
本発明は、デイスプレイ装置の画面に表示され
た立体画像の位置座標を入力する座標入力装置に
関する。
た立体画像の位置座標を入力する座標入力装置に
関する。
(b) 従来技術と問題点
グラフイツクデイスプレイ装置において、画面
上に立体像(3次元表示)を作図する際、この立
体像の任意の位置に注目し、これを視点として作
図を行うことが多い。従つてこの視点の指定、す
なわち視点の座標の入力が必要となる。従来は、
この視点の座標を、数値データで入力する方法、
或はトラツクボールによる方法が採られていた。
しかしこれらの方法は、人間の感覚とは、全く異
なつた指定方法であるため、オペレータが画面上
の立体像を見ながら視点を指定する作業を、感覚
的にスムーズに行い得ない欠点があつた。
上に立体像(3次元表示)を作図する際、この立
体像の任意の位置に注目し、これを視点として作
図を行うことが多い。従つてこの視点の指定、す
なわち視点の座標の入力が必要となる。従来は、
この視点の座標を、数値データで入力する方法、
或はトラツクボールによる方法が採られていた。
しかしこれらの方法は、人間の感覚とは、全く異
なつた指定方法であるため、オペレータが画面上
の立体像を見ながら視点を指定する作業を、感覚
的にスムーズに行い得ない欠点があつた。
(c) 発明の目的
本発明は上記欠点を解決するためになされたも
ので、立体画像の任意の点の座標入力を容易とす
る座標入力装置の提供を目的とする。
ので、立体画像の任意の点の座標入力を容易とす
る座標入力装置の提供を目的とする。
(d) 発明の構成
本発明は、表示部と、2次元座標データを入力
する入力装置と、3次元画像表示手段とを有する
表示装置において、カーソル表示手段と、前記表
示部に基準立体画像を表示する手段と、前記2次
元座標データを前記基準立体画像上の3次元座標
データに変換する変換手段とを備え、前記表示部
に表示された3次元表示の物体画像上の位置を指
示する際、該物体画像に重畳して前記基準立体画
像を表示せしめ、前記入力装置からの2次元座標
データに対応する3次元座標データで定まる前記
基準立体画像表面上の位置に、前記カーソルを位
置づけることを特徴とする座標入力装置である。
以上のように本発明は、例えば入力装置としてタ
ブレツトを有する表示システムにおいて、表示部
に表示された球又は半球を極点(例えば北極点)
から俯瞰した場合の「輪」状の印(地球の赤道に
相当する)をタブレツト上に記し、この「輪」の
中の位置をヒツトすることにより、表示画面上の
3次元画像の所望位置を指示しうるように図つた
ものである。
する入力装置と、3次元画像表示手段とを有する
表示装置において、カーソル表示手段と、前記表
示部に基準立体画像を表示する手段と、前記2次
元座標データを前記基準立体画像上の3次元座標
データに変換する変換手段とを備え、前記表示部
に表示された3次元表示の物体画像上の位置を指
示する際、該物体画像に重畳して前記基準立体画
像を表示せしめ、前記入力装置からの2次元座標
データに対応する3次元座標データで定まる前記
基準立体画像表面上の位置に、前記カーソルを位
置づけることを特徴とする座標入力装置である。
以上のように本発明は、例えば入力装置としてタ
ブレツトを有する表示システムにおいて、表示部
に表示された球又は半球を極点(例えば北極点)
から俯瞰した場合の「輪」状の印(地球の赤道に
相当する)をタブレツト上に記し、この「輪」の
中の位置をヒツトすることにより、表示画面上の
3次元画像の所望位置を指示しうるように図つた
ものである。
(e) 発明の実施例
以下、本発明を図面によつて説明する。第1図
は本発明の原浬を説明するブロツク図である。第
1図において、オペレータは、画面1(正面図)
を見ながら、タブレツト2(平面図)から視点を
指示(入力)する。画面1には、半球体Gの立体
像がワイヤーフレーム手法等で表示されており、
例えばこの半球体Gの球面上の位置Aを視点に指
定したいとき、オペレータはタブレツト2上のサ
ークル(タブレツト上に描かれた円)C内の位置
aをヒツト(スタイラス等でhitする。以下同様)
する。また画面1の半球体Gの裏側の位置Bを視
点に指定したいときには、オペレータは、タブレ
ツト2上のサークルC内の位置bをヒツトする。
画面1に表示された半球体Gは、丁度地球の北半
球に相当し、タブレツト2のサークルCは、この
北半球を北極点Nの上空から俯瞰したとき、形成
されるリングであり、地球の赤道に相当する。換
言すれば、画面1の半球体Gの表面上の位置が、
タブレツト2上に投影されたかたちとなつてお
り、タブレツト(平面)2上でヒツトするのみ
で、画面1における半球体G面上の任意の位置を
指定できることになる。なおタブレツト2のサー
クルC内に破線で示した同心円(地球の緯度線に
相当)は、説明の便宜上、記したもので、実際に
は不要である。
は本発明の原浬を説明するブロツク図である。第
1図において、オペレータは、画面1(正面図)
を見ながら、タブレツト2(平面図)から視点を
指示(入力)する。画面1には、半球体Gの立体
像がワイヤーフレーム手法等で表示されており、
例えばこの半球体Gの球面上の位置Aを視点に指
定したいとき、オペレータはタブレツト2上のサ
ークル(タブレツト上に描かれた円)C内の位置
aをヒツト(スタイラス等でhitする。以下同様)
する。また画面1の半球体Gの裏側の位置Bを視
点に指定したいときには、オペレータは、タブレ
ツト2上のサークルC内の位置bをヒツトする。
画面1に表示された半球体Gは、丁度地球の北半
球に相当し、タブレツト2のサークルCは、この
北半球を北極点Nの上空から俯瞰したとき、形成
されるリングであり、地球の赤道に相当する。換
言すれば、画面1の半球体Gの表面上の位置が、
タブレツト2上に投影されたかたちとなつてお
り、タブレツト(平面)2上でヒツトするのみ
で、画面1における半球体G面上の任意の位置を
指定できることになる。なおタブレツト2のサー
クルC内に破線で示した同心円(地球の緯度線に
相当)は、説明の便宜上、記したもので、実際に
は不要である。
第2図は本発明の一実施例を説明する表示例で
ある。第2図aに示す如く、画面1に物体Pが3
次元表示されている場合、この物体Pの表面上の
位置を指定するときには、第2図bにおける制御
釦3を押下すると、右側の画面1には、球体状の
スケルトン表示Qが現われる。然るのちオペレー
タは、前述のようにタブレツトにより、球体上の
スケルトン表示Qの面上で物体Pの表面に近い位
置にカーソルを位置させ、続いて、図示されてい
ない従来の方法により物体P表面上でカーソルを
移動させることにより目標の位置を指定すること
ができる。なお第2図bでは、スケルトン表示Q
の中心(球の中心)と、物体Pの下面の中心位置
とを一致させている。
ある。第2図aに示す如く、画面1に物体Pが3
次元表示されている場合、この物体Pの表面上の
位置を指定するときには、第2図bにおける制御
釦3を押下すると、右側の画面1には、球体状の
スケルトン表示Qが現われる。然るのちオペレー
タは、前述のようにタブレツトにより、球体上の
スケルトン表示Qの面上で物体Pの表面に近い位
置にカーソルを位置させ、続いて、図示されてい
ない従来の方法により物体P表面上でカーソルを
移動させることにより目標の位置を指定すること
ができる。なお第2図bでは、スケルトン表示Q
の中心(球の中心)と、物体Pの下面の中心位置
とを一致させている。
タブレツトを用いて、2次元座標データを入力
することにより、3次元画像の位置をヒツトしう
る原浬を第3図によつて説明する。第3図におけ
る平面2′は、第1図におけるタブレツト2に対
応するものである。この平面2′面内に中心Oを
持つ半径Rなる仮想の球体H0を考え、平面2′の
上方の半球体Hと下方の半球体H′を設定する。
この半球体Hに着目するとき、すなわち平面2′
面内ででサークルC内側の位置Fの座標を(x,
y)とすれば、半球体Hの半径Rの値が1のと
き、半球体H面上の位置Vの座標(x′,y′,z′)
は次式によつて求められる。
することにより、3次元画像の位置をヒツトしう
る原浬を第3図によつて説明する。第3図におけ
る平面2′は、第1図におけるタブレツト2に対
応するものである。この平面2′面内に中心Oを
持つ半径Rなる仮想の球体H0を考え、平面2′の
上方の半球体Hと下方の半球体H′を設定する。
この半球体Hに着目するとき、すなわち平面2′
面内ででサークルC内側の位置Fの座標を(x,
y)とすれば、半球体Hの半径Rの値が1のと
き、半球体H面上の位置Vの座標(x′,y′,z′)
は次式によつて求められる。
(x′,y′,z′)=(2x/1+x2+y2,2y/1+x2
+y2−1+x2+y2/1+x2+y2……(1) 従つて上記の座標変換(演算)手段を設けてお
けば、平面2′(すなわちタブレツト2)面内で
サークルCの内側の位置F(x,y)をヒツトす
ることにより、半球体Hの球面上の位置Vを指示
することが可能となる。同様に第3図において、
平面2′面内でサークルCの外側の位置F′をヒツ
トすることにより、仮想半球体H′の球面上の位
置V′を指定することができる。なおSは半球体
H′上に設定した仮想極点(地球の南極点に相当)
であり、上記(1)式によるVは仮想極点Sから座標
Fを通る線分が半球体H表面に変わる位置であ
る。
+y2−1+x2+y2/1+x2+y2……(1) 従つて上記の座標変換(演算)手段を設けてお
けば、平面2′(すなわちタブレツト2)面内で
サークルCの内側の位置F(x,y)をヒツトす
ることにより、半球体Hの球面上の位置Vを指示
することが可能となる。同様に第3図において、
平面2′面内でサークルCの外側の位置F′をヒツ
トすることにより、仮想半球体H′の球面上の位
置V′を指定することができる。なおSは半球体
H′上に設定した仮想極点(地球の南極点に相当)
であり、上記(1)式によるVは仮想極点Sから座標
Fを通る線分が半球体H表面に変わる位置であ
る。
第4図は本発明の一実施例を説明するブロツク
図である。第4図における切替部4は通常接点イ
側に接続されている。第4図において、表示部5
の画面1に、第2図aに示した如く物体Pが3次
元で表示されているとき、この物体P面上の位置
を指示するには、第4図のキーボード6の制御釦
14を押下する。これにより切替部4は接点ロ側
に切替えられる。次に制御釦3を押下すると、パ
タン発生部7が起動され、これにより発生された
パタン信号(球体をスケルトン状で表示するパタ
ン信号)qが表示制御部8へ送られるので第2図
bに示したように、画面1には球状のスケルトン
表示Qが物体Pと重ね合わされて表示される。オ
ペレータは、タブレツト2の位置Fをヒツトする
と、その座標データx及びyは切替部4の接点ロ
を経て、演算制御部9へ送られる。演算制御部9
は、入力データx及びyを、前記(1)式に示す3次
元座標データ(x′,y′,z′)に変換し、これを表
示制御部8へ送出するので、位置Fに対応する球
面上の位置(第3図における位置V)が指示され
たことになる。また演算制御部9が、入力データ
x,yを判別し、ヒツトされた位置が、例えば第
1図に示す如く位置aのときは、画面1における
位置Aに明るいカーソル(例えば丸印)を、また
位置bのヒツトの場合には、画面1の位置Bに、
輝度の低いカーソルを表示せしめる。このためカ
ーソル制御部10からは、位置aのときに高輝度
信号Iが、また位置bのときには低輝度信号J
が、輝度変調部11へ送出される。画面1に対す
るヒツトの終了後、終了釦12を押下すると切替
部4は接点イ側へ切替えられて通常のモードに戻
ると共に、演算制御部9、カーソル制御部10及
びパタン発生部7も停止される。従つて画面1に
表示されていた球状のスケルトン表示Qも消滅す
る。なお第4図における13は表示偏向部であ
る。第5図は以上の動作概要を示すフローチヤー
トである。
図である。第4図における切替部4は通常接点イ
側に接続されている。第4図において、表示部5
の画面1に、第2図aに示した如く物体Pが3次
元で表示されているとき、この物体P面上の位置
を指示するには、第4図のキーボード6の制御釦
14を押下する。これにより切替部4は接点ロ側
に切替えられる。次に制御釦3を押下すると、パ
タン発生部7が起動され、これにより発生された
パタン信号(球体をスケルトン状で表示するパタ
ン信号)qが表示制御部8へ送られるので第2図
bに示したように、画面1には球状のスケルトン
表示Qが物体Pと重ね合わされて表示される。オ
ペレータは、タブレツト2の位置Fをヒツトする
と、その座標データx及びyは切替部4の接点ロ
を経て、演算制御部9へ送られる。演算制御部9
は、入力データx及びyを、前記(1)式に示す3次
元座標データ(x′,y′,z′)に変換し、これを表
示制御部8へ送出するので、位置Fに対応する球
面上の位置(第3図における位置V)が指示され
たことになる。また演算制御部9が、入力データ
x,yを判別し、ヒツトされた位置が、例えば第
1図に示す如く位置aのときは、画面1における
位置Aに明るいカーソル(例えば丸印)を、また
位置bのヒツトの場合には、画面1の位置Bに、
輝度の低いカーソルを表示せしめる。このためカ
ーソル制御部10からは、位置aのときに高輝度
信号Iが、また位置bのときには低輝度信号J
が、輝度変調部11へ送出される。画面1に対す
るヒツトの終了後、終了釦12を押下すると切替
部4は接点イ側へ切替えられて通常のモードに戻
ると共に、演算制御部9、カーソル制御部10及
びパタン発生部7も停止される。従つて画面1に
表示されていた球状のスケルトン表示Qも消滅す
る。なお第4図における13は表示偏向部であ
る。第5図は以上の動作概要を示すフローチヤー
トである。
(f) 発明の効果
以上のように本発明は、グラフイツクデイスプ
レイ装置における3次元表示物体上の所望の位置
を、人間の感覚にマツチした手段により指示しう
る利点を有する。
レイ装置における3次元表示物体上の所望の位置
を、人間の感覚にマツチした手段により指示しう
る利点を有する。
第1図は本発明の原理を説明するブロツク図、
第2図は本発明の一実施例を説明する表示例、第
3図は座標データの変換原理の説明図、第4図は
本発明の一実施例を説明するブロツク図、第5図
は本発明の一実施例を説明するフローチヤートで
あり、図中に用いた符号は次の通りである。 1は画面、2はタブレツト、2′は平面、3,
14は制御釦、4は切替部、5は表示部、6はキ
ーボード、7はパタン発生部、8は表示制御部、
9は演算制御部、10はカーソル制御部、11は
輝度変調部、12は終了釦、13は表示偏向部、
A,Bは画面上の位置、a,bはタブレツト上の
位置、Cはタブレツトに描かれたサークル、F,
F′は平面2′上の位置、Gは半球体の3次元表示、
gはグリツド、H,H′は仮想の半球体、Iは高
輝度信号、Jは低輝度信号、kはカソード、N,
Sは仮想極点、Pは物体の3次元表示、Qは球状
のスケルトン表示、qはパタン信号、Rは球の半
径、V,V′は半球体、H,H′上の位置、x,y,
x′,y′,z′は座標、イ,ロは接点を示す。
第2図は本発明の一実施例を説明する表示例、第
3図は座標データの変換原理の説明図、第4図は
本発明の一実施例を説明するブロツク図、第5図
は本発明の一実施例を説明するフローチヤートで
あり、図中に用いた符号は次の通りである。 1は画面、2はタブレツト、2′は平面、3,
14は制御釦、4は切替部、5は表示部、6はキ
ーボード、7はパタン発生部、8は表示制御部、
9は演算制御部、10はカーソル制御部、11は
輝度変調部、12は終了釦、13は表示偏向部、
A,Bは画面上の位置、a,bはタブレツト上の
位置、Cはタブレツトに描かれたサークル、F,
F′は平面2′上の位置、Gは半球体の3次元表示、
gはグリツド、H,H′は仮想の半球体、Iは高
輝度信号、Jは低輝度信号、kはカソード、N,
Sは仮想極点、Pは物体の3次元表示、Qは球状
のスケルトン表示、qはパタン信号、Rは球の半
径、V,V′は半球体、H,H′上の位置、x,y,
x′,y′,z′は座標、イ,ロは接点を示す。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 表示部と、2次元座標データを入力する入力
装置と、3次元画像表示手段とを有する表示装置
において、カーソル表示手段と、前記表示部に基
準立体画像を表示する手段と、前記2次元座標デ
ータを前記基準立体画像上の3次元座標データに
変換する変換手段とを備え、前記表示部に表示さ
れた3次元表示の物体画像上の位置を指示する
際、該物体画像に重畳して前記基準立体画像を表
示せしめ、前記入力装置からの2次元座標データ
に対応する3次元座標データで定まる前記基準立
体画像表面上の位置に、前記カーソルを位置づけ
ることを特徴とする座標入力装置。 2 前記入力装置は板上に輪状の印を有するタブ
レツトであることを特徴とする特許請求の範囲第
1項記載の座標入力装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59079427A JPS60222919A (ja) | 1984-04-20 | 1984-04-20 | 座標入力装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59079427A JPS60222919A (ja) | 1984-04-20 | 1984-04-20 | 座標入力装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60222919A JPS60222919A (ja) | 1985-11-07 |
| JPH0315205B2 true JPH0315205B2 (ja) | 1991-02-28 |
Family
ID=13689570
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59079427A Granted JPS60222919A (ja) | 1984-04-20 | 1984-04-20 | 座標入力装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60222919A (ja) |
Families Citing this family (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2713895B2 (ja) * | 1987-01-07 | 1998-02-16 | 株式会社日立製作所 | 3次元方向ベクトル入力方式 |
| JP3057045B2 (ja) * | 1996-12-31 | 2000-06-26 | 三星エスディアイ株式会社 | N−アラルキル置換芳香族ポリアミド配向剤及びその製造方法 |
| CN1096482C (zh) * | 1997-09-19 | 2002-12-18 | 南京大学 | 一种磺化聚酰胺及其制法和用途 |
| WO2012090503A1 (ja) * | 2010-12-28 | 2012-07-05 | 富士フイルム株式会社 | 立体表示装置および立体表示方法 |
| JP5808146B2 (ja) * | 2011-05-16 | 2015-11-10 | 株式会社東芝 | 画像処理システム、装置及び方法 |
| JP5812269B2 (ja) * | 2011-08-25 | 2015-11-11 | 横河電機株式会社 | 相関表示装置 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5622566A (en) * | 1980-05-22 | 1981-03-03 | Toshiba Corp | Rectifying device for brushless electrical rotary machine |
| JPH0766309B2 (ja) * | 1982-05-12 | 1995-07-19 | 株式会社日立製作所 | 三次元図形上の点の表示方法 |
-
1984
- 1984-04-20 JP JP59079427A patent/JPS60222919A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60222919A (ja) | 1985-11-07 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |