JPH0315263A - 半導体電力変換装置の制御装置 - Google Patents
半導体電力変換装置の制御装置Info
- Publication number
- JPH0315263A JPH0315263A JP14912989A JP14912989A JPH0315263A JP H0315263 A JPH0315263 A JP H0315263A JP 14912989 A JP14912989 A JP 14912989A JP 14912989 A JP14912989 A JP 14912989A JP H0315263 A JPH0315263 A JP H0315263A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- control unit
- power conversion
- control
- semiconductor power
- signal
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Power Conversion In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、一般のサイリスタやGTOサイリスタ等の半
導体スイッチング素子により構或される半導体電力変換
装置の制御装置に関する.(従来の技術) 半導体電力変換装置は多方面に適用されるようになり、
これに伴って高信頼度化システムが要求されることがあ
る。特に電力分野に適用される場合には半導体電力変換
装置のシステムダウンの与える影響が大きいことから、
高信頼性の要求が強いということができる, 半導体電力変換システムは,一般に,第5図に示すよう
に制御演算部10、点・消弧信号発生部20,パルス電
流増幅部30、パルス絶縁伝送部40及び半導体スイッ
チング素子を有する電力変換部(主回路)50とに分割
することができる.このうち、システムとしての機能・
性能を確保する上で最重要の部位は制御演算部10及び
点・消弧信号発生部20であり、また,これらの部位は
圧倒的多数の部品で構威されるために故障率が他の部位
よりも高くなっている. (発明が解決しようとする課題) このため従来においては,制御演算部10や点・消弧信
号発生部20の故障等に起因してシステム全体の信頼性
が低いという問題があった.本発明は上記問題点蕎解決
するために提案されたもので、その目的とするところは
、制御演算部及び点・消弧信号発生部からなる制御ユニ
ットを複数台備え、各制御ユニットの出力の多数決判断
結果である点・消弧信号を用いることにより、信頼性の
向上を図った半導体電力変換装置の制御装置を提供する
ことにある. (a題を解決するための手段) 上記目的を達或するため,本発明は、位相情報を含む点
・消弧信号を制御ユニットから出力して半導体電力変換
装置の主回路を構成する半導体スイッチング素子をオン
・オフする半導体電力変換装置の制御装置において、複
数台の前記制御ユニットと,これらの制御ユニットの出
力信号が加えられる多数決判断部とを備え、この多数決
判断部による前記出力信号の多数決判断結果に基づきす
べての制御ユニットを代表する前記点・消弧信号を選定
することを特徴とする。
導体スイッチング素子により構或される半導体電力変換
装置の制御装置に関する.(従来の技術) 半導体電力変換装置は多方面に適用されるようになり、
これに伴って高信頼度化システムが要求されることがあ
る。特に電力分野に適用される場合には半導体電力変換
装置のシステムダウンの与える影響が大きいことから、
高信頼性の要求が強いということができる, 半導体電力変換システムは,一般に,第5図に示すよう
に制御演算部10、点・消弧信号発生部20,パルス電
流増幅部30、パルス絶縁伝送部40及び半導体スイッ
チング素子を有する電力変換部(主回路)50とに分割
することができる.このうち、システムとしての機能・
性能を確保する上で最重要の部位は制御演算部10及び
点・消弧信号発生部20であり、また,これらの部位は
圧倒的多数の部品で構威されるために故障率が他の部位
よりも高くなっている. (発明が解決しようとする課題) このため従来においては,制御演算部10や点・消弧信
号発生部20の故障等に起因してシステム全体の信頼性
が低いという問題があった.本発明は上記問題点蕎解決
するために提案されたもので、その目的とするところは
、制御演算部及び点・消弧信号発生部からなる制御ユニ
ットを複数台備え、各制御ユニットの出力の多数決判断
結果である点・消弧信号を用いることにより、信頼性の
向上を図った半導体電力変換装置の制御装置を提供する
ことにある. (a題を解決するための手段) 上記目的を達或するため,本発明は、位相情報を含む点
・消弧信号を制御ユニットから出力して半導体電力変換
装置の主回路を構成する半導体スイッチング素子をオン
・オフする半導体電力変換装置の制御装置において、複
数台の前記制御ユニットと,これらの制御ユニットの出
力信号が加えられる多数決判断部とを備え、この多数決
判断部による前記出力信号の多数決判断結果に基づきす
べての制御ユニットを代表する前記点・消弧信号を選定
することを特徴とする。
ここで、必要に応じて、すべての制御ユニットを代表す
る点・消弧信号と各制御ユニットの出力信号との不一致
により当該制御ユニットの異常を検出すると共に,この
異常検出信号が一定時間継続した場合に当該制御ユニッ
トを異常と判断することが望ましい. (作用) 本発明によれば、多数決判断部により複数台の制御ユニ
ットを代表する点・消弧信号が選定されるため、例えば
1台の制御ユニットが故障により異常である場合でもそ
の出力信号は無視され、正常な点・消弧信号に基づいて
半導体電力変換装置の運転が制御される, また、必要に応じて,異常である制御ユニットについて
異常検出信号を出力するべく作用する。
る点・消弧信号と各制御ユニットの出力信号との不一致
により当該制御ユニットの異常を検出すると共に,この
異常検出信号が一定時間継続した場合に当該制御ユニッ
トを異常と判断することが望ましい. (作用) 本発明によれば、多数決判断部により複数台の制御ユニ
ットを代表する点・消弧信号が選定されるため、例えば
1台の制御ユニットが故障により異常である場合でもそ
の出力信号は無視され、正常な点・消弧信号に基づいて
半導体電力変換装置の運転が制御される, また、必要に応じて,異常である制御ユニットについて
異常検出信号を出力するべく作用する。
(実施例)
以下、図に沿って本発明の一実施例を説明する。
第↓図はこの実施例の構或を示すもので,第5図と同一
の構或要素には同一の符号を付して説明を省略し,以下
、異なる部分を中心として説明する。
の構或要素には同一の符号を付して説明を省略し,以下
、異なる部分を中心として説明する。
すなわちこの実施例では、制御演算部10及び点・消弧
信号発生部20からなる3台の制御ユニット10OA,
IOOB, IOOCが並列的に設けられて冗長化さ
れており,これらの出力が多数決判断部60に導びかれ
ている。そして、多数決判断部60の出力がパルス電流
増幅部30に送られている。
信号発生部20からなる3台の制御ユニット10OA,
IOOB, IOOCが並列的に設けられて冗長化さ
れており,これらの出力が多数決判断部60に導びかれ
ている。そして、多数決判断部60の出力がパルス電流
増幅部30に送られている。
ここで、多数決判断部60はr2 out of 3J
の多数決判断を行うものであり、3台の制御ユニットl
00A, 100B, IOOcの各出力状態から、少
なくとも2台以上の出力が一致したときにそれをすべて
の制御ユニットを代表する点・消弧信号として後段のパ
ルス電流増幅部30へ出力し、少数側の制御ユニットの
出力を無視する機能を持つ。これにより,3台の制御ユ
ニットIOOA, 100B, IOOCのうちl台,
が故障してもその故障ユニットの出力は無視されるので
問題なく運転を継続できることから、システム全体とし
ての信頼性を高めることができる。
の多数決判断を行うものであり、3台の制御ユニットl
00A, 100B, IOOcの各出力状態から、少
なくとも2台以上の出力が一致したときにそれをすべて
の制御ユニットを代表する点・消弧信号として後段のパ
ルス電流増幅部30へ出力し、少数側の制御ユニットの
出力を無視する機能を持つ。これにより,3台の制御ユ
ニットIOOA, 100B, IOOCのうちl台,
が故障してもその故障ユニットの出力は無視されるので
問題なく運転を継続できることから、システム全体とし
ての信頼性を高めることができる。
次に、第2図は多数決判断部60の具体例を示すもので
ある。同図において、61A, 61B, 61Cは前
記制御ユニットIOOA, 100B, IOOCの出
力信号(点.消弧信号)が各入力端子に選択的に加えら
れる二入力AND回路である.ここで、制御ユニット1
00A−100Cの出力信号は、第3図に示すように位
相情報を含んだII H 17レベルまたは“L I+
レベルの論理信号であり、制御ユニット100Aからの
信号はAND回路61A, 61Cに、制御ユニット1
00Bからの信号はAND回路61A, 61Bに、制
御ユニットlOOCからの信号はAND回路618.
61Cにそれぞれ入力されている。そして,AND回路
61A, 61B, 61Cの出力信号はOR回路62
に入力され、その出力信号が多数決判断部60の出力信
号として第工図のパルス電流増幅部30に入力されるよ
うになっている。
ある。同図において、61A, 61B, 61Cは前
記制御ユニットIOOA, 100B, IOOCの出
力信号(点.消弧信号)が各入力端子に選択的に加えら
れる二入力AND回路である.ここで、制御ユニット1
00A−100Cの出力信号は、第3図に示すように位
相情報を含んだII H 17レベルまたは“L I+
レベルの論理信号であり、制御ユニット100Aからの
信号はAND回路61A, 61Cに、制御ユニット1
00Bからの信号はAND回路61A, 61Bに、制
御ユニットlOOCからの信号はAND回路618.
61Cにそれぞれ入力されている。そして,AND回路
61A, 61B, 61Cの出力信号はOR回路62
に入力され、その出力信号が多数決判断部60の出力信
号として第工図のパルス電流増幅部30に入力されるよ
うになっている。
一方、各制御ユニットIOOA−100Cの出力信号は
Ex−OR(41t:他的論理和)回路63A, 63
8. 63C(7)各一方の入力端子に入力され、これ
らの各他方の入力端子にはOR回路62の出力信号がそ
れぞれ入力されている。
Ex−OR(41t:他的論理和)回路63A, 63
8. 63C(7)各一方の入力端子に入力され、これ
らの各他方の入力端子にはOR回路62の出力信号がそ
れぞれ入力されている。
EX一OR回路63A〜63Cの出力信号はそれぞれイ
ンバータ64A〜64Cを介してタイマ65A〜65C
に入力され、各タイマ65A〜65Cの出力信号が各制
御ユニソトIOOA〜100Cの故障等による異常検出
信号となっている。
ンバータ64A〜64Cを介してタイマ65A〜65C
に入力され、各タイマ65A〜65Cの出力信号が各制
御ユニソトIOOA〜100Cの故障等による異常検出
信号となっている。
次いで、この実施1例の動作を第4図のタイミングチャ
ートを参照しつつ説明する。なお、第4図に示した符号
■〜[相]は第2図に同一符号で示した各出力信号に対
応している。また、各制御ユニット100A〜100C
の出力信号数は一般に複数となるが,ここではlつの信
号に対してのみ記載してある.従って、実際上は第2図
と同一の回路が出力信号数だけ必要となる。
ートを参照しつつ説明する。なお、第4図に示した符号
■〜[相]は第2図に同一符号で示した各出力信号に対
応している。また、各制御ユニット100A〜100C
の出力信号数は一般に複数となるが,ここではlつの信
号に対してのみ記載してある.従って、実際上は第2図
と同一の回路が出力信号数だけ必要となる。
始めに、第4図(a)は3台の制御ユニットIOOA〜
IOOcがいずれも正常の場合であり、各制御ユニット
IOOA〜IOOCの出力信号■〜■が多数決判断部6
0を介してそのまま出力信号■となっていることがわか
る。
IOOcがいずれも正常の場合であり、各制御ユニット
IOOA〜IOOCの出力信号■〜■が多数決判断部6
0を介してそのまま出力信号■となっていることがわか
る。
第4図(b)は2台の制御ユニットIOOA, IOO
Bが正常であって残りの制御ユニットtoocの出力信
号■の位相がずれている場合であり,多数決判断部60
としては、多数決により異常と判断された制御ユニット
100Cの出力信号■を無視して第4図(a)と同様の
信号■を出力している。また,制御ユニット100Cに
ついては異常検出信号[相]が出力゛されている。
Bが正常であって残りの制御ユニットtoocの出力信
号■の位相がずれている場合であり,多数決判断部60
としては、多数決により異常と判断された制御ユニット
100Cの出力信号■を無視して第4図(a)と同様の
信号■を出力している。また,制御ユニット100Cに
ついては異常検出信号[相]が出力゛されている。
更に、第4図(C)は2台の制御ユニットIOOA .
100Bが正常であり、残りl台の制御ユニットIOO
cが異常であってその出力信号■が連続的に発生する場
合5第4図(d)は同じく制御ユニット10’OCが異
常であってその出力信号■が全くない場合である。これ
らの場合についても、多数決判断部60としては制御ユ
ニット100Cの出力信号■を多数決により無視して第
4図(a)と同様の信号■を出力すると共に、異常であ
る制御ユニットIOOCに関して異常検出信号[相]を
出力する。
100Bが正常であり、残りl台の制御ユニットIOO
cが異常であってその出力信号■が連続的に発生する場
合5第4図(d)は同じく制御ユニット10’OCが異
常であってその出力信号■が全くない場合である。これ
らの場合についても、多数決判断部60としては制御ユ
ニット100Cの出力信号■を多数決により無視して第
4図(a)と同様の信号■を出力すると共に、異常であ
る制御ユニットIOOCに関して異常検出信号[相]を
出力する。
また第4図(.)は3台の制御ユニットIOOA〜10
0Cの出力信号■〜■の位相が一致しないときの例であ
り、この場合は位相的に中間値の出力信号■を持つ制御
ユニットIOOBの出力が多数決判断部60の出力信号
■として選定される。
0Cの出力信号■〜■の位相が一致しないときの例であ
り、この場合は位相的に中間値の出力信号■を持つ制御
ユニットIOOBの出力が多数決判断部60の出力信号
■として選定される。
むお,一般的には、3台の制御ユニット100A〜10
0Cがすべて正常であっても各出力信号■〜■の位相に
は多少の差異が生じる。その場合、出力信号の位相が中
間値ではない制御ユニットが第4図(e)のように短時
間だけ異常と判断される恐れがあるので、各異常検出信
号■〜[相]をタイマ65^〜65Cにそれぞれ入力し
、異常検出信号が一定時間継続した場合にのみその制御
ユニットを異常と判断するようにすれば好適である。
0Cがすべて正常であっても各出力信号■〜■の位相に
は多少の差異が生じる。その場合、出力信号の位相が中
間値ではない制御ユニットが第4図(e)のように短時
間だけ異常と判断される恐れがあるので、各異常検出信
号■〜[相]をタイマ65^〜65Cにそれぞれ入力し
、異常検出信号が一定時間継続した場合にのみその制御
ユニットを異常と判断するようにすれば好適である。
なお、上記実施例では3台の制御ユニットIOOA〜1
00Cを用いた冗長化システムにつき説明したが、更に
多数台の制御ユニットを用いて本発明を構威してもよい
。また、多数決判断部60の構或は第2図の例に何ら限
定されるものではないと共に,制御ユニツ1への異常検
出信号を出力する手段は本発明に必須の構成要素ではな
く、任意に付加し得るものである。
00Cを用いた冗長化システムにつき説明したが、更に
多数台の制御ユニットを用いて本発明を構威してもよい
。また、多数決判断部60の構或は第2図の例に何ら限
定されるものではないと共に,制御ユニツ1への異常検
出信号を出力する手段は本発明に必須の構成要素ではな
く、任意に付加し得るものである。
(発明の効果)
以上のように本発明によれば,複数台の制御ユニットの
一部が故障により異常となっても、各制御ユニットの出
力信号の多数決判断結果に基づく点・消弧信号により半
導体電力変換装置を制御するものであるから、システム
全体としての信頼性を大幅に高めることができる。
一部が故障により異常となっても、各制御ユニットの出
力信号の多数決判断結果に基づく点・消弧信号により半
導体電力変換装置を制御するものであるから、システム
全体としての信頼性を大幅に高めることができる。
また、必要に応じて異常である制御ユニットを特定でき
るため、この制御ユニットを返滞なく修理することがで
き、システムの迅速な修復が可能である。
るため、この制御ユニットを返滞なく修理することがで
き、システムの迅速な修復が可能である。
第1図は本発明の一実施例を示すブロック図、第2図は
多数決判断部の具体例を示す構成図、第3図は制御ユニ
ットの出力信号の説明図、第4図(a)〜(e)は上記
多数決判断部の動作を示すタイミングチャー1ヘ,第5
図は従来技術を示すブロック図である。 10・・・制御演算部 20・・・点・消弧信号発生
部30・・・パルス電流増幅部 40・・・パルス絶縁伝送部 50・・・電力変換部 60・・・多数決判断部61
A〜61C・・・AND回路 62・・・OR回路6
3A〜63G・・・EX−OR回路
多数決判断部の具体例を示す構成図、第3図は制御ユニ
ットの出力信号の説明図、第4図(a)〜(e)は上記
多数決判断部の動作を示すタイミングチャー1ヘ,第5
図は従来技術を示すブロック図である。 10・・・制御演算部 20・・・点・消弧信号発生
部30・・・パルス電流増幅部 40・・・パルス絶縁伝送部 50・・・電力変換部 60・・・多数決判断部61
A〜61C・・・AND回路 62・・・OR回路6
3A〜63G・・・EX−OR回路
Claims (3)
- (1)位相情報を含む点・消弧信号を制御ユニットから
出力して半導体電力変換装置の主回路を構成する半導体
スイッチング素子をオン・オフする半導体電力変換装置
の制御装置において、 複数台の前記制御ユニットと、これらの制御ユニットの
出力信号が加えられる多数決判断部とを備え、この多数
決判断部による前記出力信号の多数決判断結果に基づき
すべての制御ユニットを代表する前記点・消弧信号を選
定することを特徴とする半導体電力変換装置の制御装置
。 - (2)すべての制御ユニットを代表する点・消弧信号と
各制御ユニットの出力信号との不一致により当該制御ユ
ニットの異常検出信号を出力する請求項(1)記載の半
導体電力変換装置の制御装置。 - (3)制御ユニットの異常検出信号が一定時間継続した
場合に当該制御ユニットを異常と判断する請求項(2)
記載の半導体電力変換装置の制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14912989A JPH0315263A (ja) | 1989-06-12 | 1989-06-12 | 半導体電力変換装置の制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14912989A JPH0315263A (ja) | 1989-06-12 | 1989-06-12 | 半導体電力変換装置の制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0315263A true JPH0315263A (ja) | 1991-01-23 |
Family
ID=15468368
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14912989A Pending JPH0315263A (ja) | 1989-06-12 | 1989-06-12 | 半導体電力変換装置の制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0315263A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011147334A (ja) * | 2010-01-14 | 2011-07-28 | Siemens Ag | 電力コンバータの電力変換を制御するための方法およびコントロールシステム |
| FR3047854A1 (fr) * | 2016-02-17 | 2017-08-18 | Valeo Systemes De Controle Moteur | Dispositif de commande d'un onduleur et systeme electrique comportant un tel dispositif de commande |
-
1989
- 1989-06-12 JP JP14912989A patent/JPH0315263A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011147334A (ja) * | 2010-01-14 | 2011-07-28 | Siemens Ag | 電力コンバータの電力変換を制御するための方法およびコントロールシステム |
| FR3047854A1 (fr) * | 2016-02-17 | 2017-08-18 | Valeo Systemes De Controle Moteur | Dispositif de commande d'un onduleur et systeme electrique comportant un tel dispositif de commande |
| WO2017140964A1 (fr) * | 2016-02-17 | 2017-08-24 | Valeo Systemes De Controle Moteur | Dispositif de commande d'un onduleur et systeme electrique comportant un tel dispositif de commande |
| CN109075698A (zh) * | 2016-02-17 | 2018-12-21 | 法雷奥电机控制系统公司 | 逆变器控制设备和包括这样的控制设备的电气系统 |
| CN109075698B (zh) * | 2016-02-17 | 2022-04-08 | 法雷奥电机控制系统公司 | 逆变器控制设备和包括这样的控制设备的电气系统 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS6337575B2 (ja) | ||
| US5357491A (en) | Clock selection control device | |
| JPH0315263A (ja) | 半導体電力変換装置の制御装置 | |
| KR100351902B1 (ko) | 칼럼 리던던시 리페어 회로 | |
| US5510971A (en) | Safety control device and process with analog power output | |
| US5552764A (en) | Alarm detecting system for redundancy configuration circuit | |
| JP3481061B2 (ja) | 信号伝送装置 | |
| SU1136167A1 (ru) | Многоканальный резервированный генератор | |
| SU1121795A1 (ru) | Резервированное устройство | |
| SU1138931A1 (ru) | Резервированный генератор | |
| SU1176441A2 (ru) | Резервированный генератор | |
| JP4471188B2 (ja) | コンピュータシステムからの制御信号出力回路 | |
| SU1686430A1 (ru) | Устройство дл формировани сигналов блокировки при включении и отключении питани | |
| JPS5947969A (ja) | 並列サイリスタ装置 | |
| SU922751A1 (ru) | Резервированное устройство | |
| SU1012468A2 (ru) | Резервированное устройство | |
| JP3245728B2 (ja) | 電力変換装置 | |
| SU1633409A1 (ru) | Мажоритарно-резервированное устройство | |
| JPH0383124A (ja) | シリアル入出力回路 | |
| SU1084802A1 (ru) | Резервированна система | |
| SU1032602A1 (ru) | Трехканальное резервированное устройство | |
| SU1473041A1 (ru) | Устройство дл переключени ступени многомостового тиристорного преобразовател | |
| JPS61102816A (ja) | 半導体スイツチ回路 | |
| JP3296169B2 (ja) | 高信頼自励式電力変換装置 | |
| JPS6251076B2 (ja) |