JPH03155196A - リモコンの取付装置 - Google Patents
リモコンの取付装置Info
- Publication number
- JPH03155196A JPH03155196A JP29470789A JP29470789A JPH03155196A JP H03155196 A JPH03155196 A JP H03155196A JP 29470789 A JP29470789 A JP 29470789A JP 29470789 A JP29470789 A JP 29470789A JP H03155196 A JPH03155196 A JP H03155196A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- holder
- mounting
- indoor wall
- switch box
- movable member
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Casings For Electric Apparatus (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)産業上の利用分野
本発明は空気調和機のワイヤレスリモコン等の電気機器
の取付装置に関する。
の取付装置に関する。
(口〉従来の技術
一般に、空気調和機のワイヤレスリモコンは、実開昭6
0−82142号公報で示されるように、手で持って操
作をしてこの空気調和機の運転を制御し、一方この空気
調和機の不使用時は、このワイヤレスリモコンを、室内
壁面へ取り付けたホルダ(取付具)に掛止めしておくよ
うにしている。ここで、このホルダは螺子によって室内
壁面へ固定されている。
0−82142号公報で示されるように、手で持って操
作をしてこの空気調和機の運転を制御し、一方この空気
調和機の不使用時は、このワイヤレスリモコンを、室内
壁面へ取り付けたホルダ(取付具)に掛止めしておくよ
うにしている。ここで、このホルダは螺子によって室内
壁面へ固定されている。
近年、室内壁を石膏ボード等で形成する家屋が増加して
おり、石膏ボードで室内壁を形成すると、この室内壁が
もろいため、この室内壁に螺子を固定することができな
い、従って、このような場合は次のように行なう。すな
わち、家屋の新築中に、スイッチボックス(JIS
C8336−1985によって定められているもの)を
間柱等へ固定し、室内壁となる石膏ボードにはこのスイ
ッチボックスが臨める開口を設けておく、そして、この
開口からスイッチボックスが見えるようこの石膏ボード
を柱に打ちつけて、この開口をホルダで市ぐと共にこの
ホルダをスイッチボックスへ螺子で固定する。このよう
にすることによって室内壁面が石膏ボードで形成きれて
いても、ホルダが室内壁面に取り付けられるようにして
いる。
おり、石膏ボードで室内壁を形成すると、この室内壁が
もろいため、この室内壁に螺子を固定することができな
い、従って、このような場合は次のように行なう。すな
わち、家屋の新築中に、スイッチボックス(JIS
C8336−1985によって定められているもの)を
間柱等へ固定し、室内壁となる石膏ボードにはこのスイ
ッチボックスが臨める開口を設けておく、そして、この
開口からスイッチボックスが見えるようこの石膏ボード
を柱に打ちつけて、この開口をホルダで市ぐと共にこの
ホルダをスイッチボックスへ螺子で固定する。このよう
にすることによって室内壁面が石膏ボードで形成きれて
いても、ホルダが室内壁面に取り付けられるようにして
いる。
くハ)発明が解決しようとする課題
ここで、家屋の新築中に、まず電気配線を行なう電気設
備業者がスイッチボックスを間柱等へ固定し、次に、室
内の内装工事を行ない、最後に、家電製品を販売した電
気店の据付担当者がホルダをスイッチボックスに固定す
るのが一般的である。従って、電気設備業者の作業時に
ホルダが届いていないことがあり、電気設備業者がホル
ダの形状(特にホルダの裏面から取付部がどれだけ突出
しているか)を確認できない、このため電気設備業者は
、ホルダの取付部の突出寸法を予想して、スイッチボッ
クスを間柱に固定していた。このため、このスイッチボ
ックスが間柱の奥の方に取り付けられると、ホルダを室
内壁面に当てた時、このホルダとスイッチボックスとの
隙間が大きくなってホルダをスイッチボックスに固定で
きないことが考えられる。又、この場合、首下の長い螺
子でこのホルダをスイッチボックスへ取り付けることも
可能であるが、螺子を絞め付けすぎるとホルダの取付部
自体が変形したり、この取付部がホルダの弾性力で室内
壁側へ寄ってホルダ全体が室内壁に対し、略Uの字状に
変形し、ワイヤレスリモコンをこのホルダへ取り付ける
ことができなくなることが考えられる。
備業者がスイッチボックスを間柱等へ固定し、次に、室
内の内装工事を行ない、最後に、家電製品を販売した電
気店の据付担当者がホルダをスイッチボックスに固定す
るのが一般的である。従って、電気設備業者の作業時に
ホルダが届いていないことがあり、電気設備業者がホル
ダの形状(特にホルダの裏面から取付部がどれだけ突出
しているか)を確認できない、このため電気設備業者は
、ホルダの取付部の突出寸法を予想して、スイッチボッ
クスを間柱に固定していた。このため、このスイッチボ
ックスが間柱の奥の方に取り付けられると、ホルダを室
内壁面に当てた時、このホルダとスイッチボックスとの
隙間が大きくなってホルダをスイッチボックスに固定で
きないことが考えられる。又、この場合、首下の長い螺
子でこのホルダをスイッチボックスへ取り付けることも
可能であるが、螺子を絞め付けすぎるとホルダの取付部
自体が変形したり、この取付部がホルダの弾性力で室内
壁側へ寄ってホルダ全体が室内壁に対し、略Uの字状に
変形し、ワイヤレスリモコンをこのホルダへ取り付ける
ことができなくなることが考えられる。
本発明は、スイッチボックスが間柱の奥の方(室内壁面
の奥の方)に固定されたとしても、ホルダをスイッチボ
ックスへ正確に取り付けることを目的としたものである
。
の奥の方)に固定されたとしても、ホルダをスイッチボ
ックスへ正確に取り付けることを目的としたものである
。
(ニ)課題を解決するための手段
この目的を達成するために、本発明は電気機器が保持さ
れるホルダに、室内壁へ取り付けるための取付部を設け
、且つこの取付部にはこの取付方向へ動く可動部材を備
えるようにしたものである。
れるホルダに、室内壁へ取り付けるための取付部を設け
、且つこの取付部にはこの取付方向へ動く可動部材を備
えるようにしたものである。
(*)作用
室内壁に埋め込まれたスイッチボックスとこのボックス
に取り付けられるホルダとの間隔に応じてこのホルダの
取付部の可動部材の突出寸法を調整して、ホルダの取付
部をスイッチボ・7クスに当てるようにしたものである
。
に取り付けられるホルダとの間隔に応じてこのホルダの
取付部の可動部材の突出寸法を調整して、ホルダの取付
部をスイッチボ・7クスに当てるようにしたものである
。
(へ)実施例
第4図において、1は家屋の室内で、天井2には照明器
具3が左側の室内壁面4には分離型空気調和機の室内ユ
ニット5(以下1空気調和機」という。)が夫々取り付
けられている。6はドア、7はこのドアの把手で、この
把手の近くの正面の室内壁面8には照明器具のスイッチ
9と、ホルダ10が取り付けられている。11は空気調
和機の運転を遠隔制御するワイヤレスリモコン(以下「
リモコン」という。)で、このリモコン11はホルダ1
0に着脱自在に取り付けられる。そして、リモコン11
の不使用時はホルダ10にこの」モコン11を取り付け
、このリモコン11を照明器具3のスイッチ9に並べて
おき、その所在を明確にしておく。又、このリモコン1
1を外した場合は、このスイッチ9とホルダ10が横に
並んで見栄えが悪くならないようにしている。
具3が左側の室内壁面4には分離型空気調和機の室内ユ
ニット5(以下1空気調和機」という。)が夫々取り付
けられている。6はドア、7はこのドアの把手で、この
把手の近くの正面の室内壁面8には照明器具のスイッチ
9と、ホルダ10が取り付けられている。11は空気調
和機の運転を遠隔制御するワイヤレスリモコン(以下「
リモコン」という。)で、このリモコン11はホルダ1
0に着脱自在に取り付けられる。そして、リモコン11
の不使用時はホルダ10にこの」モコン11を取り付け
、このリモコン11を照明器具3のスイッチ9に並べて
おき、その所在を明確にしておく。又、このリモコン1
1を外した場合は、このスイッチ9とホルダ10が横に
並んで見栄えが悪くならないようにしている。
第5図はこのホルダ10の取付状態を示し、12は被取
付体(以下1スイツチボツクス」という、)である。こ
のスイッチボックス12は、家屋の新築並びに改築時、
石膏ボードを使用した壁部材13を貼る前にこのスイッ
チボックス12の外片14をあらかじめ間柱15等に取
り付けておく。従って、このスイッチボックス12は室
内壁8に埋め込まれた状態で固定されている。このスイ
ッチボックス12の上板にはリード線(図示せず)の挿
入穴16が形成されている。又このスイッチボックス1
2の大きき並びに取付片17の螺子穴18間の寸法はJ
IS C8336−1985によって決まっており、
例えば螺子穴18間の寸法Aは(83,5±0.4)I
f!Ifである。19はこのスイッチボックス12の開
口20に対応する取付穴で、この取付穴17の上辺並び
に下辺からスイッチボックス12の取付片17が突出す
る。
付体(以下1スイツチボツクス」という、)である。こ
のスイッチボックス12は、家屋の新築並びに改築時、
石膏ボードを使用した壁部材13を貼る前にこのスイッ
チボックス12の外片14をあらかじめ間柱15等に取
り付けておく。従って、このスイッチボックス12は室
内壁8に埋め込まれた状態で固定されている。このスイ
ッチボックス12の上板にはリード線(図示せず)の挿
入穴16が形成されている。又このスイッチボックス1
2の大きき並びに取付片17の螺子穴18間の寸法はJ
IS C8336−1985によって決まっており、
例えば螺子穴18間の寸法Aは(83,5±0.4)I
f!Ifである。19はこのスイッチボックス12の開
口20に対応する取付穴で、この取付穴17の上辺並び
に下辺からスイッチボックス12の取付片17が突出す
る。
21はこのホルダ10に形成した取付穴で、この取付穴
21間の寸法Bは前述のスイ・ノチボ・ンクス12の取
付片17の螺子穴18間の寸法Aと一致させである。こ
の取付穴21には、第1図ないし第3図に示すように移
動部材22が螺合されており、必要に応じて、この部材
22を取付穴21へ螺合させていくと、この部材22を
取付穴21の後方(すなわち、取付方向)へ突出させる
ことができる。この取付穴21と移動部材22とによつ
て取付部23が構成されている。
21間の寸法Bは前述のスイ・ノチボ・ンクス12の取
付片17の螺子穴18間の寸法Aと一致させである。こ
の取付穴21には、第1図ないし第3図に示すように移
動部材22が螺合されており、必要に応じて、この部材
22を取付穴21へ螺合させていくと、この部材22を
取付穴21の後方(すなわち、取付方向)へ突出させる
ことができる。この取付穴21と移動部材22とによつ
て取付部23が構成されている。
従って、このようなホルダ10を木質の室内壁24へ直
付けする場合は、第1図に示すよう移動部材22を取付
穴21内に収納した状態で、螺子25を移動部材22に
挿入して、この螺子25を移動部材22の孔26を介し
て室内壁24へ固定する。この時、移動部材22はホル
ダ10の裏面27より突出していないので、このホルダ
10の裏面27を室内壁24に密着して固定することが
できる。そして、このホルダ10の側面の突起28にリ
モコン11の溝29が嵌合するように(実線矢印参照)
このリモコン11を動かすことによって、このリモコン
11がホルダ10に固定される。
付けする場合は、第1図に示すよう移動部材22を取付
穴21内に収納した状態で、螺子25を移動部材22に
挿入して、この螺子25を移動部材22の孔26を介し
て室内壁24へ固定する。この時、移動部材22はホル
ダ10の裏面27より突出していないので、このホルダ
10の裏面27を室内壁24に密着して固定することが
できる。そして、このホルダ10の側面の突起28にリ
モコン11の溝29が嵌合するように(実線矢印参照)
このリモコン11を動かすことによって、このリモコン
11がホルダ10に固定される。
又、第2図並びに第3図で示すように間柱15に対して
スイッチボックスの外片14が前後にずれて取り付けら
れ、これによって室内壁面8とスイッチボックス12の
取付片17との間に隙間C,Dが生じた場合は、この隙
間寸法C,D分だけ移動部材22をホルダ10の取付穴
21から後方(取付方向)へ突出させる。そしてこの移
動部材22をスイッチボックス12の取付片17に当て
て、螺子25にてこのホルダ10をスイッチボックス1
2に固定する。このように、ホルダ10の移動部材22
をスイッチボックス12の取付片17に当てるようにし
たので、螺子25にてこの両者は確実に固定される。
スイッチボックスの外片14が前後にずれて取り付けら
れ、これによって室内壁面8とスイッチボックス12の
取付片17との間に隙間C,Dが生じた場合は、この隙
間寸法C,D分だけ移動部材22をホルダ10の取付穴
21から後方(取付方向)へ突出させる。そしてこの移
動部材22をスイッチボックス12の取付片17に当て
て、螺子25にてこのホルダ10をスイッチボックス1
2に固定する。このように、ホルダ10の移動部材22
をスイッチボックス12の取付片17に当てるようにし
たので、螺子25にてこの両者は確実に固定される。
(ト)発明の効果
以上述べたように本発明は、ホルダの取付部にこの取付
方向へ動く可動部材を設けたから、室内壁に埋め込まれ
た被取付体の位置に応じて、ホルダの取付部の長さ調節
を行なってこのホルダを被取付体へ確実に固定すること
ができる。又、このホルダの取付部が必らず被取付体に
当るので螺子の締め付けが多少きつくても、このホルダ
が変形するおそれはなく、このホルダにリモコン等の電
気機器を正確に固定することができる。
方向へ動く可動部材を設けたから、室内壁に埋め込まれ
た被取付体の位置に応じて、ホルダの取付部の長さ調節
を行なってこのホルダを被取付体へ確実に固定すること
ができる。又、このホルダの取付部が必らず被取付体に
当るので螺子の締め付けが多少きつくても、このホルダ
が変形するおそれはなく、このホルダにリモコン等の電
気機器を正確に固定することができる。
図面は本発明の実施例を示し、第1図ないし第3図は取
付装置の異なる据付状態を示す断面図、第4図は同装置
が据付けられた室内の状態を示す説明図、第5図は同装
置の据付状態を示す分解斜視図である。 10・・・ホルダ、 11・・・リモコン、 21
・・・取付穴、 22・・・移動部材、 23・・
・取付部。 第 図
付装置の異なる据付状態を示す断面図、第4図は同装置
が据付けられた室内の状態を示す説明図、第5図は同装
置の据付状態を示す分解斜視図である。 10・・・ホルダ、 11・・・リモコン、 21
・・・取付穴、 22・・・移動部材、 23・・
・取付部。 第 図
Claims (1)
- 1)電気機器が保持されるホルダに室内壁へ取り付ける
ための取付部を設けた電気機器の取付装置において、前
記取付部に取付方向へ動く可動部材を備えたことを特徴
とする電気機器の取付装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1294707A JP2760609B2 (ja) | 1989-11-13 | 1989-11-13 | リモコンの取付装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1294707A JP2760609B2 (ja) | 1989-11-13 | 1989-11-13 | リモコンの取付装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03155196A true JPH03155196A (ja) | 1991-07-03 |
| JP2760609B2 JP2760609B2 (ja) | 1998-06-04 |
Family
ID=17811264
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1294707A Expired - Lifetime JP2760609B2 (ja) | 1989-11-13 | 1989-11-13 | リモコンの取付装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2760609B2 (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5458311A (en) * | 1994-02-25 | 1995-10-17 | Casablanca Fan Company | Wall mount for a wireless remote control |
| KR100812360B1 (ko) * | 2006-07-21 | 2008-03-11 | 위니아만도 주식회사 | 리모컨 수납용 홀더 |
| WO2018142488A1 (ja) * | 2017-01-31 | 2018-08-09 | 三菱電機株式会社 | 操作機器 |
| JP2020141163A (ja) * | 2019-02-26 | 2020-09-03 | アイホン株式会社 | インターホン機器の設置構造 |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5959418U (ja) * | 1982-10-13 | 1984-04-18 | 三菱電機株式会社 | 空気調和機のリモコン取付部材 |
| JPS61196582U (ja) * | 1985-05-07 | 1986-12-08 | ||
| JPH01115304A (ja) * | 1987-10-30 | 1989-05-08 | Hitachi Ltd | 埋め込み型装置の上下調整機構 |
| JPH01160067U (ja) * | 1988-04-22 | 1989-11-07 |
-
1989
- 1989-11-13 JP JP1294707A patent/JP2760609B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5959418U (ja) * | 1982-10-13 | 1984-04-18 | 三菱電機株式会社 | 空気調和機のリモコン取付部材 |
| JPS61196582U (ja) * | 1985-05-07 | 1986-12-08 | ||
| JPH01115304A (ja) * | 1987-10-30 | 1989-05-08 | Hitachi Ltd | 埋め込み型装置の上下調整機構 |
| JPH01160067U (ja) * | 1988-04-22 | 1989-11-07 |
Cited By (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5458311A (en) * | 1994-02-25 | 1995-10-17 | Casablanca Fan Company | Wall mount for a wireless remote control |
| KR100812360B1 (ko) * | 2006-07-21 | 2008-03-11 | 위니아만도 주식회사 | 리모컨 수납용 홀더 |
| WO2018142488A1 (ja) * | 2017-01-31 | 2018-08-09 | 三菱電機株式会社 | 操作機器 |
| JPWO2018142488A1 (ja) * | 2017-01-31 | 2019-02-07 | 三菱電機株式会社 | 操作機器 |
| CN110199580A (zh) * | 2017-01-31 | 2019-09-03 | 三菱电机株式会社 | 操作装置 |
| US10790652B2 (en) | 2017-01-31 | 2020-09-29 | Mitsubishi Electric Corporation | Operation device |
| CN110199580B (zh) * | 2017-01-31 | 2020-12-25 | 三菱电机株式会社 | 操作装置 |
| GB2573409B (en) * | 2017-01-31 | 2021-11-03 | Mitsubishi Electric Corp | Operation device |
| JP2020141163A (ja) * | 2019-02-26 | 2020-09-03 | アイホン株式会社 | インターホン機器の設置構造 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2760609B2 (ja) | 1998-06-04 |
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