JPH03155604A - リニヤーソレノイド - Google Patents
リニヤーソレノイドInfo
- Publication number
- JPH03155604A JPH03155604A JP29544689A JP29544689A JPH03155604A JP H03155604 A JPH03155604 A JP H03155604A JP 29544689 A JP29544689 A JP 29544689A JP 29544689 A JP29544689 A JP 29544689A JP H03155604 A JPH03155604 A JP H03155604A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- plunger
- side yoke
- linear solenoid
- yoke
- face
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
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- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 abstract 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 abstract 1
- 239000012530 fluid Substances 0.000 description 11
- 239000000696 magnetic material Substances 0.000 description 10
- 230000004907 flux Effects 0.000 description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 239000000463 material Substances 0.000 description 3
- 239000000956 alloy Substances 0.000 description 1
- 229910045601 alloy Inorganic materials 0.000 description 1
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Landscapes
- Electromagnets (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)m梁上の利用分野
本発明はガス等の流体の流量を自動制御するのに泪いら
れるリニヤ−ソレノイドに関するものである。
れるリニヤ−ソレノイドに関するものである。
(rl)従来の技術
従来ガス等の流体の流量を制御するために用いられでい
る、ニードルバルブのニードルや、フラットプラグバル
ブのフラットプラグをリニヤ−ソレノイドで駆動し、セ
ンサによって検出された流量出力信号と流量設定信号を
比較し、両者が一致するように、流入電力を白!I!l
J:し制御するリニヤ−ソレノイドには、第3図側断面
図にその一例を示すようなリニヤーソレノイドが用いら
れている。
る、ニードルバルブのニードルや、フラットプラグバル
ブのフラットプラグをリニヤ−ソレノイドで駆動し、セ
ンサによって検出された流量出力信号と流量設定信号を
比較し、両者が一致するように、流入電力を白!I!l
J:し制御するリニヤ−ソレノイドには、第3図側断面
図にその一例を示すようなリニヤーソレノイドが用いら
れている。
第3図に示すリニヤ−ソレノイドは、軟磁性材よりなる
プランジャ51.プランジャ51の端面52と対向して
設けた、軟磁性材よりなる磁極53.軟磁性材よりなる
ヨーク54、プランジャ51を貫通させた軟磁性材より
なるサイドヨーク552合成樹脂よりなるボビン56.
ボビン56にプランジャ51を周回するように搭かれた
コイル57、・プランジャ51に固定されたスプリング
受58、プランジャ51の復帰用スプリング59.スプ
リング受58のストッパケース60.プランジャ51の
下端ストレート部61.プランジャ51の上端に固定さ
れた非磁性材よりなるガイドピン62.プランジャ下端
ストレート部61とガイドピン62を支持摺動させるブ
ツシュ63及び64より構成されている。
プランジャ51.プランジャ51の端面52と対向して
設けた、軟磁性材よりなる磁極53.軟磁性材よりなる
ヨーク54、プランジャ51を貫通させた軟磁性材より
なるサイドヨーク552合成樹脂よりなるボビン56.
ボビン56にプランジャ51を周回するように搭かれた
コイル57、・プランジャ51に固定されたスプリング
受58、プランジャ51の復帰用スプリング59.スプ
リング受58のストッパケース60.プランジャ51の
下端ストレート部61.プランジャ51の上端に固定さ
れた非磁性材よりなるガイドピン62.プランジャ下端
ストレート部61とガイドピン62を支持摺動させるブ
ツシュ63及び64より構成されている。
プランジャ51の先端65で図示していないニードルバ
ルブのニードル又はフラットプラグバルブのフラットプ
ラグを下方に押し付ける。
ルブのニードル又はフラットプラグバルブのフラットプ
ラグを下方に押し付ける。
スプリング受58がストッパケース60よりわづか離れ
た位置で、ニードル又はフラットプラグが流体圧によっ
て図の上方に押し上げられる力を制し、流体の流出を阻
止する。
た位置で、ニードル又はフラットプラグが流体圧によっ
て図の上方に押し上げられる力を制し、流体の流出を阻
止する。
この状態でコイル57に直流電力を供給すると、磁極5
3はプランジャ51を吸引し、ニードル又はフラットプ
ラグが流体圧で押し上げられ、バルブが開口し、流体が
流出する。
3はプランジャ51を吸引し、ニードル又はフラットプ
ラグが流体圧で押し上げられ、バルブが開口し、流体が
流出する。
而してセンサによって検出された流量出力信号と流量設
定信号を比軟し、両者が一敗するように、コイル57へ
の直流電力を自動制御している。
定信号を比軟し、両者が一敗するように、コイル57へ
の直流電力を自動制御している。
(ハ)発明が解決しようとする問題点
コイル57に直流電力を供給したとき発生する磁束は、
プランジャ51−g1気空隙66−磁極53−ヨーク5
4−サイドヨーク55−磁気空隙67−プランジャ51
のように通過する。
プランジャ51−g1気空隙66−磁極53−ヨーク5
4−サイドヨーク55−磁気空隙67−プランジャ51
のように通過する。
磁気空隙66を通過する磁束は、プランジャ51を吸引
するのに有効に作用するが、磁気空隙67を通過する磁
束は、全円周に亘って均一にすることがむづかしいので
、プランジャ51はサイドヨーク55に吸引される。
するのに有効に作用するが、磁気空隙67を通過する磁
束は、全円周に亘って均一にすることがむづかしいので
、プランジャ51はサイドヨーク55に吸引される。
この横方向の吸引力を吸収するため、ブツシュ63及び
64によってプランジャ下端ストレート部61とガイド
ピン62を支持摺動するようにしである しかし乍ら横方向の吸引力が異常に大きいため、ブツシ
ュ63及び64、特にブツシュ63における摩擦力が異
常に大きくなり、プランジャ51の動きと1g1i!動
力との関係は損失の大きなヒステリシス曲線を画き、自
動制御の閉回路が円滑に動作しなくなる欠点があった。
64によってプランジャ下端ストレート部61とガイド
ピン62を支持摺動するようにしである しかし乍ら横方向の吸引力が異常に大きいため、ブツシ
ュ63及び64、特にブツシュ63における摩擦力が異
常に大きくなり、プランジャ51の動きと1g1i!動
力との関係は損失の大きなヒステリシス曲線を画き、自
動制御の閉回路が円滑に動作しなくなる欠点があった。
(ニ)問題点を解決するための手段
本発明は、王妃欠点をなくし、安定に流体の流量を自1
1!!I i制御出来るリニヤ−ソレノイドを提供しよ
うとするもので、その特徴とするところは、プランジャ
復帰用スプリングを。
1!!I i制御出来るリニヤ−ソレノイドを提供しよ
うとするもので、その特徴とするところは、プランジャ
復帰用スプリングを。
内周をプランジャの一端に固定し、外周をプランジャを
貫通させているサイドヨークの端面に固定させた、円環
状ダイヤフラムで構成したことにある。
貫通させているサイドヨークの端面に固定させた、円環
状ダイヤフラムで構成したことにある。
(ホ)作用
円環状ダイヤフラムは板)D一方向には容易にたわむが
、円周方向には殆んど変形しないので、プランジャに加
わる横方向の吸引力を殆んど吸収し、プランジャの他端
に設けたガイドピンとブツシュ間に働<Jl!擦力が極
端に少なくなり、自動制御閉回路の動作が円滑に動作す
る作用がある。
、円周方向には殆んど変形しないので、プランジャに加
わる横方向の吸引力を殆んど吸収し、プランジャの他端
に設けたガイドピンとブツシュ間に働<Jl!擦力が極
端に少なくなり、自動制御閉回路の動作が円滑に動作す
る作用がある。
(へ)実施例
以下図面について詳細に説明する。
m1図は本発明の一実施例を示す側断面図tlfffZ
図は円環状ダイヤプラムの動作を説明する図である。
図は円環状ダイヤプラムの動作を説明する図である。
m1図に右いて、11は軟磁性材よりなるプランジャ、
12はプランジャ11の端面、13は軟磁性材よりなる
端面12に対向するms、14は軟磁性材よりなるヨー
ク、15はプランジャ11を貫通させている軟磁性材よ
りなるサイドヨーク、16は合成樹脂よりなるボビン、
17はプランジャ11を周回するようにボビン16に捲
かれたコイル、18は、例えばN29%、078%、C
o9%、M o 4%、I 061%、T2O,4%、
C0101%賎りFeのN厄−Co基合金の4板を48
0@05時間程時効硬化させた材料よりなる円環状ダイ
ヤプラムで、その内周2bて、プランジャ11の下端に
、クランプリング19.クランプねじ20で固定し、そ
の外周2aではサイドヨーク15の端面21とクランプ
プレート22及び小ねじ数本で固定しである。24は非
磁性材よりなるガイドビンで、プランジャ11の上端に
固定し、磁極13に埋め込まれたブツシュ23により支
持tW!l!!lするようになっている。
12はプランジャ11の端面、13は軟磁性材よりなる
端面12に対向するms、14は軟磁性材よりなるヨー
ク、15はプランジャ11を貫通させている軟磁性材よ
りなるサイドヨーク、16は合成樹脂よりなるボビン、
17はプランジャ11を周回するようにボビン16に捲
かれたコイル、18は、例えばN29%、078%、C
o9%、M o 4%、I 061%、T2O,4%、
C0101%賎りFeのN厄−Co基合金の4板を48
0@05時間程時効硬化させた材料よりなる円環状ダイ
ヤプラムで、その内周2bて、プランジャ11の下端に
、クランプリング19.クランプねじ20で固定し、そ
の外周2aではサイドヨーク15の端面21とクランプ
プレート22及び小ねじ数本で固定しである。24は非
磁性材よりなるガイドビンで、プランジャ11の上端に
固定し、磁極13に埋め込まれたブツシュ23により支
持tW!l!!lするようになっている。
第2図は円環状ダイヤフラム18の動作原理を説明する
図で、外周を2a、内周を2bでクランプされた厚さt
、材料のヤング率がEなる材料で出来た円環状ダイヤフ
ラムの外周を固定し、内周部に図に示すようにダイヤプ
ラムの厚さ方向にPなる荷重を加えたとき内周部の変位
ωとダイヤプラム内部に生ずる応力の最大値σ1.xと
の関係は例えばS、TIMO8HENKO著、北畠顕正
1片山健太部共訳「材料力学」下巻P106コロナ社に
よれば夫々(1)(2)式の通りである。
図で、外周を2a、内周を2bでクランプされた厚さt
、材料のヤング率がEなる材料で出来た円環状ダイヤフ
ラムの外周を固定し、内周部に図に示すようにダイヤプ
ラムの厚さ方向にPなる荷重を加えたとき内周部の変位
ωとダイヤプラム内部に生ずる応力の最大値σ1.xと
の関係は例えばS、TIMO8HENKO著、北畠顕正
1片山健太部共訳「材料力学」下巻P106コロナ社に
よれば夫々(1)(2)式の通りである。
Pa2 ・ (1)w=K
・百 σ、、、=+<、 −(内周部に生ずる)・ ・ (
2)慕2 比例常数に、及びに2は夫々(3)及び(4)制し、流
体の流出を阻止するま1円環状ダイ式の通りである。
・百 σ、、、=+<、 −(内周部に生ずる)・ ・ (
2)慕2 比例常数に、及びに2は夫々(3)及び(4)制し、流
体の流出を阻止するま1円環状ダイ式の通りである。
但し γ= b / a、 シ:パアソン比即ち厚み
方向には容易にたわみ得るが、厚みと直角方向には殆ん
ど変形することがない。
方向には容易にたわみ得るが、厚みと直角方向には殆ん
ど変形することがない。
第1図でプランジャ11の先端26で、図示していない
ニードルバルブのニードル又はフラットプラグバルブの
フラットプラグを下方に押し付け、ニードル又はフラッ
トプラグが流体圧によって上方に押し上げられる力をヤ
フラム18を変形させる。
ニードルバルブのニードル又はフラットプラグバルブの
フラットプラグを下方に押し付け、ニードル又はフラッ
トプラグが流体圧によって上方に押し上げられる力をヤ
フラム18を変形させる。
この状態でコイル17に直流電力を供給すると、磁極1
3はプランジャ11を吸引し、ニードル又はフラットプ
ラグが流体圧で押し上げられ、バルブが開口し、流体が
流出する。
3はプランジャ11を吸引し、ニードル又はフラットプ
ラグが流体圧で押し上げられ、バルブが開口し、流体が
流出する。
而して、センサによって検出された流量出力信号と流量
設定信号を比軟し、両者が一敗するように、コイル17
への直流電゛力を自動制御することが出来る。
設定信号を比軟し、両者が一敗するように、コイル17
への直流電゛力を自動制御することが出来る。
(ト) 効 呆
コイル17に直流電力を供給したとき発生する磁束は、
プランジャ11−磁気空隙27−m極13−ヨーク14
−サイドヨーク15−m気空隙28−プランジャ11の
ように通過する。
プランジャ11−磁気空隙27−m極13−ヨーク14
−サイドヨーク15−m気空隙28−プランジャ11の
ように通過する。
磁気空隙27を通過する磁束は、プランジャ11を吸引
するのに有効に作mするが、磁気空隙28を通過する磁
束は、プランジャ11をサイドヨーク15側に吸引する
ように作用する。
するのに有効に作mするが、磁気空隙28を通過する磁
束は、プランジャ11をサイドヨーク15側に吸引する
ように作用する。
この横方向の吸引力をFとすると、円環状ダイヤフラム
18にはFノミ/(lt+7g)、・ブツシュ25には
Fノ、/()l+、/2)のように分割されて印加され
る。m1図では、サイドヨーク15の端面21に円環状
ダイヤフラム18を固定しであるので!、<12とする
ことが出来るから、Fの大部分は円環状ダイヤフラム1
8が受けることになり、この方向の変形は殆んどない、
ブツシュ25に加わる横方向の力は非常に小さくなるの
でこの部分での摩擦力を十分小さくすることが出来る。
18にはFノミ/(lt+7g)、・ブツシュ25には
Fノ、/()l+、/2)のように分割されて印加され
る。m1図では、サイドヨーク15の端面21に円環状
ダイヤフラム18を固定しであるので!、<12とする
ことが出来るから、Fの大部分は円環状ダイヤフラム1
8が受けることになり、この方向の変形は殆んどない、
ブツシュ25に加わる横方向の力は非常に小さくなるの
でこの部分での摩擦力を十分小さくすることが出来る。
従ってプランジャ11の動きと、駆動力との関係は損失
の非常に小さいヒステリシス曲線を画くこととなり、自
動制御の閉回路を円滑に動作させる効果がある。
の非常に小さいヒステリシス曲線を画くこととなり、自
動制御の閉回路を円滑に動作させる効果がある。
第1図は本発明リニヤ−ソレノイドの一実施9例を示す
側断面図、第2図は円環状ダイヤフラムの動作を説明す
る図、第3図は従来のリニヤーソレノイドの側断面図で
ある。 11.51・・・プランジャ、12.52・・・プラン
ジャの端面、13.53・・・磁極、14.54・°°
ヨーク、15、s5・・・サイドヨーク、16.56・
・・ボビン、17.57・・・コイル、18・・・円環
状ダイヤフラム、19・・・クランプリング、20・・
・クランプねじ、21川サイドヨーク15の端面、22
・・・クランププレート、23・・・小ねじ、24.6
2・・・ガイドビン、25.63.64・・・ブツシュ
、26.65・・・プランジ、ヤ先喘、27.28.6
6.67・・・磁気空隙、58・・・スプリング受、5
9・・・スプリング、60・・・スットパケース、61
・・・プランジャストレート部
側断面図、第2図は円環状ダイヤフラムの動作を説明す
る図、第3図は従来のリニヤーソレノイドの側断面図で
ある。 11.51・・・プランジャ、12.52・・・プラン
ジャの端面、13.53・・・磁極、14.54・°°
ヨーク、15、s5・・・サイドヨーク、16.56・
・・ボビン、17.57・・・コイル、18・・・円環
状ダイヤフラム、19・・・クランプリング、20・・
・クランプねじ、21川サイドヨーク15の端面、22
・・・クランププレート、23・・・小ねじ、24.6
2・・・ガイドビン、25.63.64・・・ブツシュ
、26.65・・・プランジ、ヤ先喘、27.28.6
6.67・・・磁気空隙、58・・・スプリング受、5
9・・・スプリング、60・・・スットパケース、61
・・・プランジャストレート部
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 プランジャと、プランジャを周回して捲か れたコイルと、プランジャの一端を吸引する磁極と、プ
ランジャの他端を貫通させているサイドヨークと、磁極
とサイドヨークを連結するヨークと、プランジャを復帰
させるスプリングを具備するリニヤーソレノイドにおい
て、プランジャ復帰用スプリングを内周をプランジャの
一端に固定し、外周をプランジャを貫通させているサイ
ドヨークの端面に固定した円環状ダイヤフラムで構成し
たことを特徴とするリニヤーソレノイド。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP29544689A JPH03155604A (ja) | 1989-11-14 | 1989-11-14 | リニヤーソレノイド |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP29544689A JPH03155604A (ja) | 1989-11-14 | 1989-11-14 | リニヤーソレノイド |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03155604A true JPH03155604A (ja) | 1991-07-03 |
Family
ID=17820699
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP29544689A Pending JPH03155604A (ja) | 1989-11-14 | 1989-11-14 | リニヤーソレノイド |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03155604A (ja) |
-
1989
- 1989-11-14 JP JP29544689A patent/JPH03155604A/ja active Pending
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