JPH03158536A - 工業化住宅の住宅ユニット - Google Patents

工業化住宅の住宅ユニット

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JPH03158536A
JPH03158536A JP29840289A JP29840289A JPH03158536A JP H03158536 A JPH03158536 A JP H03158536A JP 29840289 A JP29840289 A JP 29840289A JP 29840289 A JP29840289 A JP 29840289A JP H03158536 A JPH03158536 A JP H03158536A
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housing
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housing unit
residence
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Hiroshi Yamagami
博志 山上
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、ユニット工法による工業化住宅を建てる場合
に使用される住宅ユニットに関する。
〔背景技術〕
第7図はユニット工法による工業化住宅を建てる場合に
使用されている住宅ユニット1の骨組み2を示し、この
骨組み2は四隅の4本の柱3の上下端間を各4本の上梁
4、下梁5で結合することにより構成されている。骨組
み2に壁材や天井材、床材等が工場で取り付けられて住
宅ユニットlが生産され、このように予め工場で生産さ
れた複数の住宅ユニットlをトラックで建設現場に運び
、そしてこれらの住宅ユニット1を組み合わせることに
より第8図で示す工業化住宅6が建てられる。
〔発明が解決しようとする課題〕
住宅ユニットlをトラックで建設現場に運ぶ場合、輸送
効率上、−台のトラックで運ぶ住宅ユニットの数を多(
することが望まれるが、トラックの荷台に複数個の住宅
ユニット1を並べて載せると、従来では、法律で認めら
れた以上の寸法となってしまう場合があり、このため−
台のトラックで運べる住宅ユニット1の個数は1〜2個
が限度であり、このため1棟の住宅に必要な住宅ユニッ
トを運ぶために10台以上のトラックか連なって走るこ
ともまれではなかった。
また、建設現場において住宅ユニット1を構成要素とす
る第8図の工業化住宅6を建てる場合、それぞれの住宅
ユニット1を所定位置に配置する作業はクレーンによる
吊り込み作業で行われ、従来では、使用する住宅ユニッ
)1の個数と同じ回数だけのクレーン吊り込み作業を行
わなければならず、−回のクレーン吊り込み作業は時間
がかかるものであるため、建設現場でのクレーンを使用
した作業は長時間作業となっていた。工業化住宅では建
設現場で行う作業をできるだけ簡単化して工期を短縮す
ることが1つの主要目的となっているため、このような
問題を解決することが望まれていた。
また、従来の住宅ユニットによると、住宅ユニットの大
きさは一定であるため、住宅の敷地に対応させて住宅ユ
ニットの大きさを変更できず、各種の大きさの敷地に対
応できるようにするためには、各種の大きさを有する住
宅ユニットを用意しておかなければならないという問題
もあった。
本発明の目的は、水平方向の寸法が調整自在で、全体と
して体積を変更でき、これにより従来の問題を解決でき
ることになる工業化住宅の住宅ユニットを提供するとこ
ろにある。
〔課題を解決するための手段〕
本発明に係る工業化住宅の住宅ユニットは、工場で生産
され、建設現場で他の住宅ユニットと組み合わせられて
工業化住宅の構成要素となる住宅ユニットであって、そ
れぞれが柱と梁を結合した骨組みを有しかつ水平方向に
並べられた2個の単体部と、これらの単体部間に水平に
架設され、−端部が一方の単体部の前記骨組みに結合さ
れるとともに、他端部が他方の単体部の前記骨組みに移
動自在かつ結合自在に係合された連結梁とを含んで構成
されたことを特徴とするものである。
〔作用〕
このように本発明では、一端部が一方の単体部の骨組み
に結合される連結梁の他端部は他方の単体部の骨組みに
移動自在に係合されているため、一方の単体部と他方の
単体部とを接近、離間させることができ、これにより住
宅ユニットの全体の水平方向の寸法、体積が調整可能と
なっている。
住宅ユニットをトラックで建設現場に運ぶときには、2
個の単体部を接近させて水平方向の寸法を小さくし、建
設現場で工業化住宅を建てるために住宅ユニットのクレ
ーン吊り込み作業を行うときには、両方の単体部を所定
寸法分離間させて連結梁の他端部と他方の単体部の骨組
みとを結合し、これにより従来の住宅ユニットの例えば
3個分の体積となった住宅ユニットのクレーン吊り込み
作業を行う。
また、両方の単体部の離間寸法の変更を行えば、住宅ユ
ニットの大きさは住宅の敷地に対応したものに調整され
、同じ住宅ユニットを使用して大きさが異なる敷地に住
宅を建てることができる。
〔実施例〕
以下に本発明の一実施例を添付図面に基づいて説明する
第1図は本実施例に係る住宅ユニットlOの骨組みを示
す。この住宅ユニット10は幅方向(左右方向)両側に
2個の単体部11.12を有し、これらの単体部11.
12の骨組み13は同じ構成となっている。すなわち、
これらの単体部11゜12の骨組み13は、外側の2本
の主柱14と、内側の2本の補助柱15と、2本の平行
な長辺上梁16と、これらの粱16と直角な2本の平行
な短辺上梁17と、2本の平行な長辺下梁18と、これ
らの粱18と直角な2本の平行な短辺下梁19とにより
鉄骨ラーメン構造の箱型に構成され、柱14.15は角
パイプ材からなり、梁16〜19はチャンネル材からな
る。
主柱14と粱16〜19とは主柱14の上下部二側面に
粱16〜19の端面を接合することにより結合され、補
助柱15と梁17,19とは補助柱15の上下端面を粱
17の端部下面、粱19の端部上面に接合することによ
り結合され、また、内側の粱16と粱17および内側の
粱18と粱19とは、粱16と粱17との関係を示して
いる第3図の通り、粱16,18の上片部20、下片部
21の各端面を粱17,19の上片部22、下片部23
の各側面に接合することにより結合されている。
第1図の通り、2個の単体部11.12の梁17問およ
び粱19間には水平な連結梁24が架設される。合計4
本あるこれらの連結梁24はチャンネル材からなり、そ
の寸法は粱17,19よりも−回り小さ(、粱17.1
9の内側に挿入、係合可能である。それぞれの連結梁2
4の一端部24Aは単体部11の粱17.19の単体部
12側端部に結合される。この結合は、連結梁24と梁
17との関係を示している第2図の通り、粱17゜19
の内部に連結梁24の一端部24Aを挿入し、これらの
粱17,19と一端部24Aとに設けられた孔25.2
6を一致させた後、孔25.26にボルト27を通して
ナツト28を締め付けることにより行われている。
第1図の通り、連結梁24の他端部24Aは単体部12
の粱17,19の内部に摺動自在に挿入され、すなわち
、連結梁24の他端部24Bは単体部I2の骨組み13
に移動自在に係合されている。このため、2個の単体部
11.12は連結梁24をガイド部材として水平方向に
相対移動可能となっており、互いに接近、離間させるこ
とができる。単体部12の梁17について示している第
2図の通り、単体部12の粱17,19の単体部11側
端部には孔29が設けられ、また連結梁24の他端部2
4Bにも孔30が設けられ、2個の単体部11.12を
離間させてこれらの孔29゜30を一致させ、孔29.
30にボルトを通してナツトを締め付ければ、連結梁2
4と粱17,19とが結合され、これにより2個の単体
部11゜12はその最大離間位置で固定されるようにな
っている。
第1図の通り2個の単体部11.12の幅寸法は同じL
lとされ、また前述の通り孔29.30を一致させてボ
ルト、ナツトにより単体部11゜12を最大離間位置と
したときにおけるこれらの単体部11.12の離間距離
L2はり、と同じに設定される。このため、L+、L2
を第7図で示した従来の住宅ユニットの幅寸法と同じに
し、また住宅ユニットIOの前後寸法、上下寸法も従来
の住宅ユニットの前後寸法、上下寸法と同じにしておけ
ば、2個の単体部11.12を最大離間位置に固定した
ときには、本実施例に係る住宅ユニット10は従来の住
宅ユニ・シトの3個分の幅寸法、体積を有するものとな
り、これに対して2個の単体部11.12を最も接近さ
せた場合には、従来の住宅ユニットのほぼ2個分の幅寸
法、体積となる。
次に作用について説明する。
工場において、第1図の通りの骨組みを有する住宅ユニ
ットIOを作り、さらに単体部11.12に第6図の通
り壁材31や天井材32等を取り付けた後、トラックで
住宅ユニット10を建設現場に運ぶ。このトラックによ
る輸送時には、2個の単体部1比 12を接近させるこ
とにより住宅ユニット10の幅寸法を小さくし、これに
よりトラック輸送時における法律上の寸法制限を満足さ
せる。
建設現場では、第6図の通り、住宅ユニッ20をコロ付
きレール33の上に置き、単体部11゜12の間にジヤ
ツキ34を介入する。このジヤツキ34を徐々に伸長さ
せることにより単体部11゜12の間隔を大きくし、最
大離間位置に達したときに前述の通り孔29.30にボ
ルトを通し、そしてナツトを締め付けることにより、単
体部11゜12をその最大離間位置で固定する。この後
、他の住宅ユニットと組み合わせて工業化住宅を建てる
ために、住宅ユニット10をクレーンで吊り上げる作業
を行い、工業化住宅を建てる。
このようにクレーン吊り込み作業を行うときには住宅ユ
ニット10は最大幅寸法とされ、従来の住宅ユニットの
3個分の体積となっているため、1回のクレーン吊り込
み作業を行うと従来の3回のクレーン吊り込み作業に相
当する作業を行えたことになり、このため建設現場での
作業時間を短縮できる。
また、本実施例によると、2個の住宅ユニットのクレー
ン吊り込み作業を行い、クレーン吊り込み後にこれらの
住宅ユニットを連結梁で連結して3個分の住宅ユニット
の体積を得るようにしているのではないため、このよう
に2個の住宅ユニットを単に連結梁で連結するようにし
た場合よりも、クレーン吊り込み作業回数を減少できる
また、本実施例に係る住宅ユニットlOは、2個の単体
部11.12を最も離間させた状態(第5図参照)で工
業化住宅を建てるために使用するだけではなく、単体部
11.12を最も接近させた状態(第4図参照)にして
工業化住宅を建てるために使用してもよく、すなわち、
本実施例によれば、同じ住宅ユニッ)10を使用して大
きさが異なる敷地に工業化住宅を建てることができ、各
種の大きさの敷地に対応できるように各種の大きさの住
宅ユニットを用意する必要がなくなるため、住宅ユニッ
トのバリエーション数を減少できる。
以上説明した本実施例の工業化住宅lOでは、2個の単
体部11.12が最大離間位置となっているときにおけ
るL2は前記L1と同じであったが、L2をLlよりも
小さくまたは大きくしてもよく、この寸法は工業化住宅
の間取りや大きさ等に応じて定めることができる。また
、連結梁24と単体部12の梁17,19との結合箇所
を1箇所とせず、連結梁24の長手方向に複数箇所設け
、2個の単体部11.12の間隔を多段階に変更できる
ようにしてもよい。これによれば、一種類の長さを有す
る連結梁を使用するだけで住宅ユニットの体積(大きさ
)を多段階に変更できるようになる。
〔発明の効果〕
本発明によれば、住宅ユニットの水平方向の寸法が調整
可能で、全体の体積を変更できるため、住宅ユニットを
トラックで建設現場に運ぶときの従来の寸法上の問題を
解決でき、また、建設現場でのクレーン吊り込み作業の
回数を従来よりも減らすことができ、また住宅の敷地の
大きさに対応させて住宅ユニットの大きさを変更できる
ため、用意しなければならない住宅ユニットのバリエー
ション数を減少できる。
第3図
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例に係る住宅ユニットの骨組み
を示す斜視図、第2図は第1図の要部拡大図、第3図は
第2図の■−■線断面図、第4図および第5図は2個の
単体部を接近、離間させた状態を示す住宅ユニットの概
略平面図、第6図は2個の単体部を離間させる作業を説
明する斜視図、第7図は従来の住宅ユニットの骨組みを
示す斜視図、第8図は第7図の住宅ユニットを使用して
建てられる工業化住宅の概略斜視図である。 IO・・・住宅ユニット、11.12・・・単体部、1
3・・・骨組み、14.15・・・柱、16〜19・・
・梁、24・・・連結梁、24A・・・一端部、24B
・・・他端部。 第4図 第5図 1 第 7 図 第 図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)工場で生産され、建設現場で他の住宅ユニットと
    組み合わせられて工業化住宅の構成要素となる住宅ユニ
    ットであって、それぞれが柱と梁を結合した骨組みを有
    しかつ水平方向に並べられた2個の単体部と、これらの
    単体部間に水平に架設され、一端部が一方の単体部の前
    記骨組みに結合されるとともに、他端部が他方の単体部
    の前記骨組みに移動自在かつ結合自在に係合された連結
    梁とを含んで構成されたことを特徴とする工業化住宅の
    住宅ユニット。
JP29840289A 1989-11-15 1989-11-15 工業化住宅の住宅ユニット Expired - Lifetime JP2512175B2 (ja)

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2008255737A (ja) * 2007-04-09 2008-10-23 Misawa Homes Co Ltd ユニット式建物
JP2014037743A (ja) * 2012-08-20 2014-02-27 Index Japan:Kk 移動式建屋
JP2022070390A (ja) * 2020-10-27 2022-05-13 株式会社サクシス 住宅建築物

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
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JP2014037743A (ja) * 2012-08-20 2014-02-27 Index Japan:Kk 移動式建屋
JP2022070390A (ja) * 2020-10-27 2022-05-13 株式会社サクシス 住宅建築物

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