JPH0315952A - タスク間通信情報判定装置 - Google Patents
タスク間通信情報判定装置Info
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- JPH0315952A JPH0315952A JP1149396A JP14939689A JPH0315952A JP H0315952 A JPH0315952 A JP H0315952A JP 1149396 A JP1149396 A JP 1149396A JP 14939689 A JP14939689 A JP 14939689A JP H0315952 A JPH0315952 A JP H0315952A
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- Test And Diagnosis Of Digital Computers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の目的]
(産業上の利用分野)
本発明は、シミュレーションテストにおいて、プロセス
又はタスク間の通信情報の正確性を判定するタスク間通
信情報判定装置に関する。
又はタスク間の通信情報の正確性を判定するタスク間通
信情報判定装置に関する。
(従来の技術)
従来、シミュレーションテストにおいては、各機能に対
して動作する条件(タイミング)を入力すると、あるプ
ロセス又はタスクがその機能に従って処理を実行し、次
関連機能を起動する。
して動作する条件(タイミング)を入力すると、あるプ
ロセス又はタスクがその機能に従って処理を実行し、次
関連機能を起動する。
ここで、プロセス又はタスク間の通信情報の確認は、起
動プロセス又はタスクの渡した通信情報を出力データと
して出力したり、あるいは非起動プロセス又はタスクの
受取った通信情報を出力データとして出力することによ
り、既にシステム設計あるいはプログラム設計段階で決
定されているプロセス又はタスク間通信情報と合致する
かを人間の手により一つ一つ確認するものであった。
動プロセス又はタスクの渡した通信情報を出力データと
して出力したり、あるいは非起動プロセス又はタスクの
受取った通信情報を出力データとして出力することによ
り、既にシステム設計あるいはプログラム設計段階で決
定されているプロセス又はタスク間通信情報と合致する
かを人間の手により一つ一つ確認するものであった。
又、プロセスまたはタスク構成としては存在しているプ
ロセス又はタスクが、テスト段階においては未だ存在し
ていない場合がある。
ロセス又はタスクが、テスト段階においては未だ存在し
ていない場合がある。
このような場合においては、仮プロセス又はタスクを作
戊したり、あるいはテスト可能となるまで延期したりし
て、プロセス又はタスク間の通信情報を確認する方法が
取られているのが現状である。
戊したり、あるいはテスト可能となるまで延期したりし
て、プロセス又はタスク間の通信情報を確認する方法が
取られているのが現状である。
(発明が解決しようとする課M)
上述したように、あるタイミングにおけるプロセス又は
タスク間の通信情報の確認は人間の手によるところが大
きい。
タスク間の通信情報の確認は人間の手によるところが大
きい。
システム構築においては、各タイミングにおけるプロセ
ス又はタスク間の通信情報の確認項目はシステムの規模
が大きくなればなる程、複雑になればなる程多くなり、
通信情報量も多くなっている。
ス又はタスク間の通信情報の確認項目はシステムの規模
が大きくなればなる程、複雑になればなる程多くなり、
通信情報量も多くなっている。
そのため、確認に要する時間は長くなり、又確認漏れ等
の危険性も大きくなっている。
の危険性も大きくなっている。
又、存在すべきプロセス又はタスクが存在していない場
合においては、確認事項の遅れや漏れ、仮のプロセス又
はタスク作成等による時間の損失も生じてくる。
合においては、確認事項の遅れや漏れ、仮のプロセス又
はタスク作成等による時間の損失も生じてくる。
そこで、本発明の目的は、−システム設計あるいはプロ
グラム設計段階で決定している各タイミングにおけるプ
ロセス又はタスク間の通信情報に基いて、シミュレーシ
ョンテストにより得られた実際のプロセス又はタスク間
通信情報が正しいか否かを判定する機能と、プロセス又
はタスク間通信情報を変更する機能とを有することによ
り、プロセス又はタスク間の通信情報の確認時間の短縮
を図り、かつ確認漏れ等の危険性を回避するタスク間の
通信情報判定装置を提供することにある。
グラム設計段階で決定している各タイミングにおけるプ
ロセス又はタスク間の通信情報に基いて、シミュレーシ
ョンテストにより得られた実際のプロセス又はタスク間
通信情報が正しいか否かを判定する機能と、プロセス又
はタスク間通信情報を変更する機能とを有することによ
り、プロセス又はタスク間の通信情報の確認時間の短縮
を図り、かつ確認漏れ等の危険性を回避するタスク間の
通信情報判定装置を提供することにある。
[発明の構成]
(課題を解決するための手段)
本発明は、上記の目的を達成するために、a〉各機能に
対して、動作するタイミング、プロセス又はタスク、各
プロセス又はタスク間の通信情報等のデータを入力する
入力手段。
対して、動作するタイミング、プロセス又はタスク、各
プロセス又はタスク間の通信情報等のデータを入力する
入力手段。
b)前記入力手段によって入力されたデータを記憶保持
しておくメモリ。
しておくメモリ。
C)シミュレーションテストにおいて、実際に動作した
タイミング、プロセス又はタスク、各プロセス又はタス
ク間の通信情報を収集する実行データ収集手段。
タイミング、プロセス又はタスク、各プロセス又はタス
ク間の通信情報を収集する実行データ収集手段。
d)前記メモリーと前記実行データ収集手段によって得
られたデータを編集するデータ編集部と、プロセス又は
タスク間の通信情報が正しいか否かを判定するルールを
記憶している知識記憶部と、前記データ編集部で編集し
たデータと前記知識記憶部に記憶しているルールとによ
り、プロセス又はタスク間の通信情報が正しいか否かを
判定する推論部とを備えたタスク間通信情報判定手段。
られたデータを編集するデータ編集部と、プロセス又は
タスク間の通信情報が正しいか否かを判定するルールを
記憶している知識記憶部と、前記データ編集部で編集し
たデータと前記知識記憶部に記憶しているルールとによ
り、プロセス又はタスク間の通信情報が正しいか否かを
判定する推論部とを備えたタスク間通信情報判定手段。
e)推論結果をCRT画面又は帳表等に出力する推論結
果出力手段。
果出力手段。
『)シミュレーションテストにおいて、あるタイミング
におけるプロセス又はタスク間の通信情報を変更する通
信情報変更手段。
におけるプロセス又はタスク間の通信情報を変更する通
信情報変更手段。
を具備することを特徴とするものである、(作用)
前記手段(d)において、データ編集部はシステム設計
あるいはプログラム設計段階に決定した動作条件や、そ
の時のプロセス又はタスク間の通信情報、シミュレーシ
ョンテストにおける実際のプロセスまたはタスク間の通
信情報等のデータを取込み編集し、推論部へ送る。
あるいはプログラム設計段階に決定した動作条件や、そ
の時のプロセス又はタスク間の通信情報、シミュレーシ
ョンテストにおける実際のプロセスまたはタスク間の通
信情報等のデータを取込み編集し、推論部へ送る。
知識記憶部は、テストにより実行されたプロセス又はタ
スク間の通信情報が正しいか否かを判定するルールを記
憶している。
スク間の通信情報が正しいか否かを判定するルールを記
憶している。
推論部は、データ編集部からの入力データ及び知識記憶
部からのルールに基き、プロセス又はタスク間の通信情
報が正しいか否かを推論し、その結果を通信情報変更手
段(f)と推論結果出力手段(e)へ送る。
部からのルールに基き、プロセス又はタスク間の通信情
報が正しいか否かを推論し、その結果を通信情報変更手
段(f)と推論結果出力手段(e)へ送る。
推論結果出力手段(e)においては、どのタイミングに
おけるどのプロセス又はタスク間の通信情報が正しいと
確認されたか、又確認されていないところはどこかを明
確にできるようなCRT出力、あるいは帳表出力等を実
行する。
おけるどのプロセス又はタスク間の通信情報が正しいと
確認されたか、又確認されていないところはどこかを明
確にできるようなCRT出力、あるいは帳表出力等を実
行する。
一方、通信情報変更手段(f)においては、任意のタイ
ミングにおける任意のプロセス又はタスク間の通信情報
を確認するためのデータを作成する。 このようにして
各タイミングに対する各プロセス又はタスク間の通信情
報の確認時間を短縮し、かつ確認漏れなどの危険性を回
避することができる。
ミングにおける任意のプロセス又はタスク間の通信情報
を確認するためのデータを作成する。 このようにして
各タイミングに対する各プロセス又はタスク間の通信情
報の確認時間を短縮し、かつ確認漏れなどの危険性を回
避することができる。
(実施例)
以下に、本発明の一実施例を説明する。
第1図は、本発明を実施する装置の一実施例の構成を示
すブロックである。
すブロックである。
この第1図に示される装置はシミュレーター10による
シミュレーションテスト時の動作確認を対象とするもの
であり、入力手段1,メモリ2,実データ収集データ3
.タスク間通信情報判定手段4,データ編集部5,知識
記憶部6,推論部7,推論結果出力手段8,通信情報変
更手段9を備えている。
シミュレーションテスト時の動作確認を対象とするもの
であり、入力手段1,メモリ2,実データ収集データ3
.タスク間通信情報判定手段4,データ編集部5,知識
記憶部6,推論部7,推論結果出力手段8,通信情報変
更手段9を備えている。
入力手段lによって、各タイミングにおける各プロセス
又はタスク間の通信情報についてのデータが入力され、
メモリ2に記憶される。
又はタスク間の通信情報についてのデータが入力され、
メモリ2に記憶される。
シミュレーター10から実データ収集手段3に起動信号
が加えられる。
が加えられる。
実データ収集手段3においては、この起動信号に従って
各プロセス又はタスク間の動作実行時における通信情報
を通信情報メモリ11より収集する。
各プロセス又はタスク間の動作実行時における通信情報
を通信情報メモリ11より収集する。
タスク間通信情報判定手段4では、データ編集部5にお
いて前記実データ収集手段3によって収集されたデータ
を前記メモリ2に記憶されている各タイミングにおける
各プロセス又はタスク間の通信情報等のデータを編集し
て推論部7に送る。
いて前記実データ収集手段3によって収集されたデータ
を前記メモリ2に記憶されている各タイミングにおける
各プロセス又はタスク間の通信情報等のデータを編集し
て推論部7に送る。
推論部7は、これらの編集されたデータと知識記憶部6
に記憶されているルールとに基いて、各タイミングにお
ける各タスク間の通信情報が正しいか否かを判定する。
に記憶されているルールとに基いて、各タイミングにお
ける各タスク間の通信情報が正しいか否かを判定する。
ここで、知識記憶部6に記憶されているルール文はIF
−THENの形で表わされている。
−THENの形で表わされている。
その一例を以下に示す。
(1)起動タスク,非起動タスクが存在する場合の一例
第2図に示されるように、T. タイミングでタスクA
がタスクBを起動する。タスク間通信情報は(aI,a
2 ,−・−an)である。
がタスクBを起動する。タスク間通信情報は(aI,a
2 ,−・−an)である。
1F
(タイミングはT+ )
かつ
(起動タスクはAで非起動タスクはB)かつ
(設計上の通信上は(al.a2.・・・an))かつ
(テスト時の通信情報は(a+ + a2・・・an
))THEN (T+ タイミングにおけるタスクaタスクb間通信情
報は正しい。) (2)起動タスク,非起動タスクのどちらかが存在しな
い場合の一例 第3図に示されるように、T2タイミングでタスクAが
タスクBをタスクBがタスクCを起動する。それぞれの
タスクの各通信情報は(a1,a2 ,−−−am)(
bl ,b2−bm)である。ここでタスクBが存在し
ていないとする。
))THEN (T+ タイミングにおけるタスクaタスクb間通信情
報は正しい。) (2)起動タスク,非起動タスクのどちらかが存在しな
い場合の一例 第3図に示されるように、T2タイミングでタスクAが
タスクBをタスクBがタスクCを起動する。それぞれの
タスクの各通信情報は(a1,a2 ,−−−am)(
bl ,b2−bm)である。ここでタスクBが存在し
ていないとする。
1F
(タイミングはT2 )
かつ
(起動タスクはAで非起動タスクはB)かつ
(起動タスクはBで非起動タスクはC)かつ
(設計上の通信情報は(al+ a2+ ・・・an
),(b1,b2 −b n)) かつ (タスクBは存在しない。) THEN (タスク間通信情報をタスクAがタスクCを起動するよ
うに変更) このよ゛うなルールを用いて判定された各タイミングに
おけるプロセス又はタスク間通信情報の判定結果は通信
情報変更手段9と推論結果出力手段8に送られる。
),(b1,b2 −b n)) かつ (タスクBは存在しない。) THEN (タスク間通信情報をタスクAがタスクCを起動するよ
うに変更) このよ゛うなルールを用いて判定された各タイミングに
おけるプロセス又はタスク間通信情報の判定結果は通信
情報変更手段9と推論結果出力手段8に送られる。
通信情報変更手段9においては、前記(2)のような通
信情報を変更する場合や、動作の途中停止,開始等の条
件設定を行なう。
信情報を変更する場合や、動作の途中停止,開始等の条
件設定を行なう。
一方、推論結果出力手段8においては、プロセス又はタ
スク間の通信情報の確認済み,未確認が明確に示すため
に、CRT表示や帳表出力等を実行する。
スク間の通信情報の確認済み,未確認が明確に示すため
に、CRT表示や帳表出力等を実行する。
上述により、各タイミングにおけるプロセス又はタスク
間通信情報の確認時間を短縮することができる。
間通信情報の確認時間を短縮することができる。
[発明の効果]
以上の説明で明らかなように、本発明によれば、シミュ
レーションテストにおいて、各タイミングにおけるプロ
セス又はタスク間通信情報の確認時間の短縮を図り、か
つ確認漏れ等の危険性を回避することができる。
レーションテストにおいて、各タイミングにおけるプロ
セス又はタスク間通信情報の確認時間の短縮を図り、か
つ確認漏れ等の危険性を回避することができる。
第1図は本発明に係わるタスク間通信情報判定装置の一
実施例を示すブロック図、第2図はT1タイミングでタ
スクAがタスクBを起動する例を示す説明図、第3図は
T2タイミングでタスクAがタスクBをタスクBがタス
クCを起動する例を示す説明図である。 1・・・入力手段 2・・・メモリ 3・・・実データ収集手段 4・・・タスク間通信情報判定手段 5・・・データ編集部 6・・・知識記憶部 7・・・推論部 8・・・推論結果出力手段 9・・・通信情報変更手段 10・・・シミュレータ 11・・・通信情報メモリ タイミング゛T,
実施例を示すブロック図、第2図はT1タイミングでタ
スクAがタスクBを起動する例を示す説明図、第3図は
T2タイミングでタスクAがタスクBをタスクBがタス
クCを起動する例を示す説明図である。 1・・・入力手段 2・・・メモリ 3・・・実データ収集手段 4・・・タスク間通信情報判定手段 5・・・データ編集部 6・・・知識記憶部 7・・・推論部 8・・・推論結果出力手段 9・・・通信情報変更手段 10・・・シミュレータ 11・・・通信情報メモリ タイミング゛T,
Claims (1)
- (1)システム構築における各機能を制御するプロセス
又はタスク間に情報伝達がある場合において、シミュレ
ーションテストにより各プロセス又はタスク間の通信情
報、正確性を判断する次の(a)〜(f)の手段を備え
ているタスク間通信情報判定装置。 a)各機能に対して、動作するタイミング、プロセス又
はタスク、各プロセス又はタスク間の通信情報等のデー
タを入力する入力手段。 b)前記入力手段によって入力されたデータを記憶保持
しておくメモリ。 c)シミュレーションテストにおいて、実際に動作した
タイミング、プロセス又はタスク、各プロセス又はタス
ク間の通信情報を収集する実行データ収集手段。 d)前記メモリーと前記実行データ収集手段によって得
られたデータを編集するデータ編集部と、プロセス又は
タスク間の通信情報が正しいか否かを判定するルールを
記憶している知識記憶部と、前記データ編集部で編集し
たデータと前記知識記憶部に記憶しているルールとによ
り、プロセス又はタスク間の通信情報が正しいか否かを
判定する推論部とを備えたタスク間通信情報判定手段。 e)推論結果をCRT画面又は帳表等に出力する推論結
果出力手段。 f)シミュレーションテストにおいて、あるタイミング
におけるプロセス又はタスク間の通信情報を変更する通
信情報変更手段。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1149396A JPH0315952A (ja) | 1989-06-14 | 1989-06-14 | タスク間通信情報判定装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1149396A JPH0315952A (ja) | 1989-06-14 | 1989-06-14 | タスク間通信情報判定装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0315952A true JPH0315952A (ja) | 1991-01-24 |
Family
ID=15474214
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1149396A Pending JPH0315952A (ja) | 1989-06-14 | 1989-06-14 | タスク間通信情報判定装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0315952A (ja) |
-
1989
- 1989-06-14 JP JP1149396A patent/JPH0315952A/ja active Pending
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