JPH03159722A - 光学反射面を有する成形部材の成形方法と成形金型 - Google Patents

光学反射面を有する成形部材の成形方法と成形金型

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JPH03159722A
JPH03159722A JP30058489A JP30058489A JPH03159722A JP H03159722 A JPH03159722 A JP H03159722A JP 30058489 A JP30058489 A JP 30058489A JP 30058489 A JP30058489 A JP 30058489A JP H03159722 A JPH03159722 A JP H03159722A
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JP
Japan
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molding
cavity
molded
resin
injected
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Pending
Application number
JP30058489A
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English (en)
Inventor
Makio Yamada
山田 満喜男
Kaoru Maeda
薫 前田
Hiromasa Kobayashi
裕昌 小林
Kenji Haga
健二 芳賀
Toshio Matsukura
利夫 松倉
Noboru Yamada
登 山田
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Olympus Corp
Original Assignee
Olympus Optical Co Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、光学反射面を有する成形部材(成形体)の成
形方法と成形金型に関する。
〔従来の技術] 従来の光学反射面を有する成形部材は、その全体の形状
を一回の成形作動にて成形していた。例えば、第6図に
示すような復雑な屋根型成形部材の場合においても一回
の成形作動にて成形していた.また上記成形部材を成形
する成形金型は第7図にて示すような構戒となっていた
.即ち第6図に示すは、従来より用いられている光学反
射面を有する成形部材の全体を示した斜視図である。
第7図は、第6図に示す成形部材を成形した成形金型を
示し、その要部の一部を破載にて示した側面よりの平面
図.第8図は、第7図において、成形された成形部材を
外部に取り出すための離型順序を示す成形金型を解体し
た断面を示す平面図である. 第6図に示すよう頂部を90゜の屋根型形状に成形され
た傾斜壁面(Nfi型成形部)2と、この傾斜壁面2と
それぞれに連設成形された平行形状の側壁面(支持部)
3とからなる成形部材lが一体に成形されている.上記
屋根型成形面2の内壁面(光学面)2゜には、蒸着によ
ってアルミニウムまたは銀などの反射ミラー用物質が形
戒されて光学反射面に成形されている。また支持部3の
下端部は、成形部材1を装置などに装着する場合におけ
る当付而としてL字形状に屈曲成形されている. 上記成形部材1を成形する成形金型は、第7図に示すよ
うな構戒となっている. 平行平面に形成された受板6の上面上には、直方体形状
の可動台7の下端面と一体的に装着されている.可動台
7の上端面中央位置には、被成形部材1を成形するため
に、被成形部材lの90゜の屋根型成形面2の頂部内壁
面(光学面)2゛および支持部3および3゜の内壁面と
それぞれ一敗形威された可動コマ8が一体的に突出装着
されている. 上記可動台7の上端面の外縁辺位置には、その外周を上
記可動台マの外径寸法と一敗するよう形威し、内径に上
記可動コマ8との間にキャビテイを構戒するために被せ
構戒した中間コマ10の外周面を挿入装着可能に形威さ
れた中間部材9が着脱自在に装着されている。
上記中間コマ10は、上記したようにその外径寸法を中
間部材9の内径寸法と同一寸法とし、また上下寸法をも
同一寸法に形成してその下端面に、上記可動コマ8の突
出した屋根型形状と対応した凹形状を形威して、可動コ
マ8の外周面との間に所定の寸法間隔を形戒してキャビ
ティ11を設けている. また中間コマ10の上端面と上記キャビティllの屋根
型凹部の深部との間には、キャビティ11内に樹脂35
を供給するゲート12を形戒している。
中間コマ10および中間部材9の上端面には、中間部材
9と同一外径に形戊された上下端面が平面形成されたブ
ロック状の固定台13が着脱自在に装着されている.更
にこの固定台l3の上端面には、中央に孔15を穿設し
たリング形状の取付板l4が一体的に装着されている。
上記孔15には、上端部外周にフランジ形状の鍔部を形
戒し孔15の縁部に当接係止するように円筒形状のスプ
ループッシェ16が挿入装着されている.更にスプルー
プッシュ16の下端部は、取付板l4と一体構成した固
定台13の中央位置に穿設した孔17の段部に挿入当接
するよう構戒されている.またスプループッシェ16の
中芯位置には樹脂材を注入するためその端部を漏斗形状
に形成し、その深部に、上記中間コマ10に設けたゲー
ト12に通じるスブル部l8を穿設している, 上記固定台13の下端面と中間部材9および中間コマ1
0との上端面間と、可動台7の上端面と中間部材9およ
び中間コマ10の下端面間には、それぞれパーティング
ライン19と20を横或して形成部材1の成形終了時に
分解可能に構威されている. 次に上記構戒による成形金型4における成形方法を説明
する。
まず第7図に示す状態において、成形用樹脂35をスプ
ループンシュ16の漏斗形状の孔より射出すると、樹脂
35はスブルls内を通過し、ゲート12を経てキャビ
ティ11内に流入し充填される。
充填され加熱成形された樹脂を冷却し、固化した後第8
図にて示すようにバーティングライン19および20よ
り金型をそれぞれ離間(型開き)して、成形部材lを取
り出される。即ち金型は、取付板l4と固定台l3と、
中間部材9と中間コマlOと、可動コマ8と可動台7と
受板6との3ブロックにパーティングライン19と20
にて解体されてキャビティ11内に成形された成形部材
1とスプル部18にて成形された円柱形状のスブルl7
゜は取り出されて成形を終るように構成されれている. 〔発明が解決しようとする課題〕 上記従来の成形方法においては、成形部材1の光学面2
′の面積度をよく成形するためには、極めて低い射出圧
力で成形することが有効であるとされているがそのよう
に低い圧力で成形すると被成形部材lの支持部3にヒケ
が生じるという問題がある.そのために従来の成形方法
においては、多少支持部3の精度を落しても光学面2゜
の精度を良くするか、または多少光学面2′の精度を落
しても支持部3の精度を良くするか、といった二者択一
の問題となっていた. 本発明は、光学面2′と支持部3共に高精度の成形部材
lを射出成形する方法と、その成形金型4とを提供する
ことを目的とするものである。
〔課題を解決するための手段と作用〕
本発明は、光学反射面を有する成形部材の成形方法にお
いて、一方のゲートより光学反射面を射出成形し、冷却
固化した後において、他方のゲートより上記反射面の成
形と異なる成形条件にて支持部を射出成形することによ
り光学反射面と支持部とを高品質の成形部材に成形する
成形方法と、その成形金型である. 〔実施例〕 本発明の成形金型の構成および成形方法を各実施例に基
づいて説明する。なほ図中において、上記従来技術にお
いて引用した第6図,第7図および第8図と本発明の各
実施例中同一部材同一横戒については同一符号を付し、
その説明は最初のみに留め以後省略する。
(第1実施例) 第1図は、本発明の光学面を有する成形部材の射出成形
方法による射出成形金型の要部を断面にて示した正面よ
りの平面図。第2図(a) (b)は、第l図に示す成
形金型内に樹脂を射出し成形する順序をそれぞれに断面
にて示した正面よりの平面図である。
第l図に示すように、成形金型4内の中央位置には、9
0゜の傾斜角を有する屋根型形状をしたキャビティ11
が設けられているこのキャビティ11の上記屋根型の頂
部21には、注射器の先端部形状のように形成されたゲ
ート12とスプルI8とが連通して構成されている。ま
たキャビティl1のlm型傾斜面2の内壁面には光学反
射面(光学面)2゜を成形されるようになっている。
キャビティ1lの両側壁部(支持部)3と、3′即ち、
屋根型形状のそれぞれの端部に連設形成した側壁3と3
”と、その端部をそれぞれに左右外方向に90゜折り曲
げ形戒した端部(当付面)22.23に連設形成したゲ
ート24.25と、このゲート24と25にそれぞれに
連設したスブル26,27が通孔構成されている。
上記スブルl8と26および27の基端は、第9図に示
すように成形金型の外周壁面に構戊されたスプループッ
シュ16と34にそれぞれ連通構成されている。即ちス
プル18は、成形金型の上方位置に配設されたスプルー
プッシュl6に、またスプル26と27は成形金型内に
おいて接続して一通路として成形金型の下方位置に配設
されたスプループッシュ34にそれぞれ連通構戒されて
いる. 上記構戒よりなる成形金型1における成形方法を第2図
(a) (b)に基いて説明する.まず第3図に示すス
ブルプッシュ16よりスプル18内に低圧にて射出する
と、樹脂35はスプル18内を経てゲ一ト12内に射出
流入し、更にキャビティLl内に射出されて屋根型成形
面2に流入される.この場合において射出された樹脂は
、第2図(a)に示すようにその量がキャビティ11全
体を充填する量よりはるかに少ないため、支持部3まで
は射出流入されない. 次に上記キャビティl1の屋根型成形面2に射出流入し
た樹脂35を冷却固化した段階で、第3図に示すスブル
プッシュ34よりスプル26と27内に高圧力にて樹脂
35を射出すると、樹脂35はスプル26と27内をそ
れぞれ射出流入して、ゲート24と25内に射出流入し
、更にキャビティll内に射出されて充填される。この
場合射出された樹脂35は、第2図中)に示すように先
にキャビティ1lの屋根型成形面2に射出流入し冷却固
化した樹脂35の端部と流入接合し、支持部3と3“と
ゲート24と25およびスブル26と27は全て充填さ
れる. 上記成形された成形部材lは、冷却固化されて、第8図
に示すよう成形金型4をバーティングライン19と20
より解体して外部に取り出される。
上記の成形方法にて成形した成形部材1は、キャビティ
l1の屋根型成形面2のみを低圧で射出成形し、冷却固
化したのち、支持部3,3”を高圧にて射出成形したの
で屋根型成形面2には圧力がかからないため高品質が維
持できる.また支持部3と3”および端部22と23は
、高圧により射出成形されたことにより良い精度が得ら
れる。
(第2実施例) 第4図は、本発明の光学面を有する成形部材の射出成形
方法による射出成形金型の第2実施例の要部を断面にて
示した正面よりの平面である.本実施例は、図に示すよ
うに上記第1実施例の主要部と、全く同一構戒より戒っ
ている.即ちキャビティ1lの上部の屋根型成形面2の
頂部2lにゲー}12とスブル18を連設している。ま
たキャビティl1の下部の支持部3,3゛と端部22と
23には、それぞれにゲート24と25を連設し、ゲー
ト24にはスブル26を、ゲート25にはスプル27が
連設されている. 上記構成において本実施例には更に図に示すようにキャ
ビティ1lの両側壁(支持部)3と3のそれぞれの内外
壁面近傍にヒーター30.31と32.33を対応配設
して、先に成形したキャビティl1の屋根型成形面2に
射出流入した樹脂35の端部を加熱するよう構成されて
いる。
上記構成によりキャビティl1の屋根型成形面2に低圧
力にて射出流入した先工程の樹脂35の端部を冷却固化
するのを防ぎ後工程により射出流入してきた樹脂35と
の密着性の強化を向上することができる. (第3実施例) 第5図(a) (b)(C)にて本発明の第3実施例を
説明する。
第5図(alは、本発明の光学面を有する成形部材の射
出成形方法による射出成形金型の第3実施例の要部を断
面にて示した正面よりの平面図。第5図(b) (C)
は、第5図(alに示す成形金型による射出成形順を断
面にて示す正面よりの平面図である。
図に示すように、本実施例は第1実施例の主要部と全く
同一構成より戒っている。即ちキャビティ11の上部の
屋根型傾斜面2の頂部21にゲートl2とスブルl8を
連設している. またキャビティl1の下部の支持部3.3゜とその端部
22と23には、それぞれにゲート24と25を連設し
、ゲート24にはスブール26を、ゲート25にはスプ
ール27を連設されている.上記構戒において本実施例
には更に図に示すようにキャビティIIの支持部3と3
′の上部即ち屋根型成形面2と支持部3と3゜のそれぞ
れの境界近傍には、キャビティl1を左右の側方向から
樹脂35の流入を遮断構戒する遮閉板38と39がそれ
ぞれ矢印にて示す方向即ち左右方向に溝28と29を形
威しその溝28と29内を摺動自在に横戒されている. 上記FIFEによる成形方法は予めキャビティ11の支
持部36と37の上部を第6図(b)に矢印にて示すよ
うに遮閉板38と39を左右方向より作動させて遮断し
た後スブルプッシュ16よりキャビティ11の屋根型成
形面2に低圧力にて射出流入すると、流入してきた樹脂
35は、第6図(b)に示すように遮閉板38と39に
よって遮られてキャビティ11の支持部3と3゛内には
、流入しない。
上記屋根型成形面2内に流入した樹脂35は、冷却固化
される.続いて上記遮閉板38と39を第5図(C)に
矢印にて示すよう左右方向に退避させて、スブルプッシ
ュ34よりスプル26と27内に高圧力にて樹脂35を
射出すると、樹脂35はスブル26と27内をそれぞれ
射出流入し、続いてゲート24と25内に射出流入し、
更にキャビティ11内の支持部3と3゛内に射出されて
充填される. 上記成形された成形部材1は、冷却固化されて、第8図
に示すよう成形金型4をバーティングラインl9および
20より解体されて外部に取り出されて成形を終る. 上記遮閉板38と39を設けたことにより、成形を工程
別に行うことができるのでキャビティllの形状の自由
度が向上する。
(発明の効果) 上記ill或による成形金型による成形方法によれば、
光学成形面と支持部とを別々の成形条件で成形が可能と
なり、高品質の成形部材が安価に製造できるという効果
は顕著である。
4.8#¥j酩鵠晶 第1図は、本発明の第1実施例を示した成形金型の要部
断面を示す正面よりの平面図。
第2図(a)Q)1は、第l図に示す成形金型による成
形順を断面にて示す各要部の正面よりの平面図。
第3図は、第1図に示す成形金型における樹脂の射出流
入方向を概略にて示す斜視図.第4図は、本発明の第2
実施例を示した成形金型の要部断面を示す正面よりの平
面図.第5図(a)は、本発明の第3実施例を示した威
彫金型の要部断面を示す正面よりの平面図.第5図(財
)(C)は、第5図(a)に示す成形金型による成形順
を断面にて示す各要部の正面よりの平面図。
第6図は、本発明により成形された光学反射面を有する
成形部材の斜視図. 第7図は、従来より実施されている成形金型の一部を破
載にて示す正面よりの平面図。
第8I2lは、第7図に示す成形金型の成形終了時にお
ける成形部材の取り出し方広を一部断面にて示す平面図
. 1・・・成形部材(成形体) 2・・・屋根型成形面 2゛・・・光学面(屋根型内壁面) 3,3′・・・支持部(側壁面) 4・・・成形金型 7・・・可動台 8・・・可動コマ 9・・・中間部材 0・・・中間コマ l・・・キャビティ 2,24.25・・・ゲート 3・・・固定台 4・・・可動取付板 5.17・・・孔 6.34・・・スブノレフ゛冫シェ 1B,26.27・・・スプル 19,20・・・パーティングライン 2l・・・頂部 22.23・・・端部 28.29・・・溝 30,31.32 35・・・樹脂 38.39 ・・・遮閉牟反 33・・・ヒーター

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)光学反射面を有する成形部材の成形方法において
    、一方のゲートよりキャビティ内の光学反射面を成形す
    る部位に射出成形して冷却固化したのち、他方のゲート
    よりキャビティ内の支持部を成形する部位に上記成形条
    件とは異なる条件にて射出成形することを特徴とする光
    学反射面を有する成形部材の成形方法。
  2. (2)光学反射面を有する成形部材の成形金型において
    、金型に構成したキャビティの光学反射面を成形する成
    形部位近傍に連設したゲートと、キャビティの支持部を
    成形する成形部位近傍に連設したゲートとを別々に設け
    たことを特徴とする光学反射面を有する成形部材の成形
    金型。
JP30058489A 1989-11-17 1989-11-17 光学反射面を有する成形部材の成形方法と成形金型 Pending JPH03159722A (ja)

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