JPH03160445A - 感光材料処理装置 - Google Patents
感光材料処理装置Info
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Abstract
め要約のデータは記録されません。
Description
は原画を反射した光線、又は電気信号を光電変換した光
線により露光された感光材料を、処理液中に浸漬して現
像処理等を行うための感光材料処理装置に関する。
置において、現像槽内に収容した現像液中に写真感光材
料を所定時間浸漬して搬送することにより現像が行われ
る。
処理が行われる。そして、これらの処理液を収容した処
理槽内に写真感光材料を有効に浸漬して搬送するために
、例えば各処理液を収容する処理槽は並列に配設される
。また、各処理液中に写真感光材料を有効に浸漬させる
ために、各処理槽は縦長形状であり、写真感光材料は各
処理槽内を垂直方向に搬送される。すなわち、写真感光
材料は処理槽内の処理液に垂直方向下方に搬送され、処
理槽底部において反転された後、垂直方向上方に搬送さ
れて処理液外へ搬送され、再び反転されて次の処理槽に
送られる。
、写真感光材料に付着した前段槽の処理液が後段槽の処
理液に多量に混入すると、後段槽の処理液戒分が変化し
て適正な処理が行えない。
材料を搬送するとき、後段槽への処理液の持ち込みを最
小限にするため、例えば各処理槽間にスクイズローラを
配設し、前段槽から搬出された写真感光材料に付着して
いた処理液を除去しながら後段槽へ搬送するようになっ
ている。また、処理槽間には写真感光材料を前段槽から
後段槽へ確実に案内するためにガイド部材を備えている
。
1日の事務終了後には複写装置の電源を切り、翌日まで
稼働を停止することが多い.このように、稼働していた
複写装置を長時間停止すると、処理槽間に配設したガイ
ド部材に付着していた処理液が空気との接触で酸化した
り、水分の蒸発で濃縮化されて変質する. そして、複写装置を長時間停止後に再び稼働を開始する
と、ガイド部材に付着していた処理液の変質物が、ガイ
ド部材に案内される写真感光材料に転移して、写真感光
材料が汚れたり均一に処理されないという問題がある。
槽間に設けたガイド部材に処理液の変質物が付着するこ
とがなく、感光材料を汚さずに良好な処理を行うことの
できる感光材料処理装置を提供することにある。
記目的は、処理槽に収容した感光材料処理液中に感光材
料を浸漬処理して搬送する感光材料処理装置において、
各処理槽間に配設された感光材料を案内するガイド部材
の感光材料との接触部に洗浄液を供給する手段を設けた
感光材料処理装置によって達成される。
接触面に洗浄液を供給して、ガイド部材に付着した処理
液を洗い流すことにより、ガイド部材に処理液の変質物
が付着することはなく、感光材料はガイド部材とのその
後の接触によっても汚れることはなく、また処理が不均
一になることはない. ガイド部材に供給した洗浄液は、ガイド部材洗浄後に回
収してもよいが、ガイド部材近傍に配設した感光材料搬
送手段へ更に供給して、感光材料搬送手段の感光材料と
の接触面を洗浄する構威が好ましい.感光材料搬送手段
へも洗浄液を供給して搬送手段に付着した処理液を洗い
流すことにより、搬送手段に処理液威分の変質物が付着
することはなく、搬送手段により搬送される感光材料が
汚れることはない. また、ガイド部材の表面に、洗浄液が流れ易くするため
に撥水性の少ない材料、例えばフェノール樹脂等の層を
設けたり、感光材料の案内の障害とならない程度にある
いは感光材料の表面を傷っけない程度にガイド部材の表
面を粗にしたり、界面活性剤等に浸漬させた材料でガイ
ド部材を形威することも有効である. また、洗浄液の威分が処理液の機能を低下させないもの
であれば、ガイド部材や感光材料搬送手段を洗浄後の洗
浄水は、そのまま下方の処理槽へ落下させて、処理液の
蒸発分を補充してもよい.本発明における感光材料の処
理とは、現像、漂白、定着、漂白定着(漂白及び定着)
、安定、水洗等であり、感光材料を処理液中に浸漬して
処理するものであれば、その機能は限定されない。
材料、直接ボジ写真感光材料のいずれであってもよい. 反転処理工程又はネガフィルムを必要とせずに、直接ボ
ジ像を得る写真法はよく知られている。
用いてポジ画像を作或するために用いられる方法は、特
殊なものを除き、実用的有用さを考慮すると、主として
2つのタイプに分けることができる. 第1のタイプは、予めかぶらされたハロゲン化銀乳剤を
用い、ソーラリゼーシッンあるいはハーシェル効果等を
利用して露光部のカプリ核(潜像)を破壊することによ
って現像後直接ボジ画像を得るものである. 第2のタイプは、予めかぶらされていない内部潜倣型ハ
ロゲン化銀乳剤を用い、画像露光後かぶり処理を施した
後か又はかぶり処理を施しながら表面現像を行い直接ポ
ジ画像を得るものである.また上記の内部潜像型ハロゲ
ン化銀写真乳剤とは、ハロゲン化銀粒子の主として内部
に感光核を有し、露光によって粒子内部に主として潜像
が形成されるようなタイプのハロゲン化銀写真乳剤をい
う。
ている。例えば、米国特許第2,592,250号、同
第2,466.957号、同第2,497,875号、
同第2.588,982号、同第3,317,322号
、同第3.761,266号、同第3,761,276
号、同第3,796,577号及び英国特許第1.15
1,363号、同第1,150.553号(同第1,0
11,062号)各明細書等に記載されているものがそ
の主なものである。
的高感度の写真感光材料を作ることができる。
材料に適用することができる。
ルム、カラー反転ペーパー、インスタントカラーフィル
ムなどを代表として挙げることができる。またフルカラ
ー複写機やCRTの画像を保存するためのカラーハード
コピーなどにも適用することができる。本発明はまた、
「リサーチ・ヂイスクロージャー」誌N[l17123
(1978年7月発行)などに記載の三色カプラー混合
を利用した白黒感光材料にも適用できる。
は、特開昭59−208540号、同60−26003
9号公報に記載されているB/W直接ボジ用写真感光材
料(例えばXレイ用感光材料、デュープ感光材料、マイ
クロ感光材料、写植用感光材料、印刷用感光材料)など
がある。
る。
複写機の概略構或図である。
l4及び処理部l6が、左側に乾燥部l8がそれぞれ設
けられている.また、この銀塩写真式カラー複写機には
上下に一対のマガジン20.22が装填できるようにな
っており、これらの内部には感光材料24.26がそれ
ぞれロール状に収容され、先端部から給紙部12へ取り
出されるようになっている.一例として24はカラー写
真原稿の複写に最適な感光材料であり、26はカラー印
刷原稿の複写に最適な感光材料となっている.なお、2
種の感光材料24.26を処理するための構威は同じで
あるので、一方の感光材料24の処理に基づいて以下に
複写機の構或を説明する。
2を通って露光窓28へ送られ、露光部l4の上方に設
けられる透明な原稿台30上のカラー原稿32の画像が
露光されるようになっている。このカラー原稿32は原
稿押さえ34で原稿台30へ圧着され、光源ユニット3
6内の光源38で照明され、複数枚のミラー4oで反射
されたカラー原稿32の画像は光学手段42を通し、シ
ャッタ44の開放によって露光窓28にある感光材料2
4へ露光されるようになっている。
タ44で反射され、イメージセンサ43へ人力されて制
御装置45により露光修正条件が決定されるようになっ
ている。
48.49が連続して設けられ、これらの内部へ充填さ
れる処理液によって現像、漂白、定着、水洗が行われた
感光材料24が乾燥部18へと送られるようになってい
る。各処理液は補充タンク60,62.64から適宜補
充されるようになっている。
レイ54上へ送り出すようになっている。
現像槽46と、現像処理された感光材料24の漂白処理
及び画像定着処理を行う漂白定着槽47と、画像定着処
理後の感光材料24を水洗する水洗槽48.49とから
なる。
304が設けられ、露光後の感光材料24を現像槽46
内の現像液306内へ送り込むようになっている。
に搬送ローラ308が、上下方向中間部に搬送ローラ3
10が、底部付近にlli!送ローラ312.314が
それぞれ水平状態で軸支されている。搬送ローラ30B
,310,312には搬送ローラ316,318,32
0がそれぞれ押圧されており、挟持搬送ローラ302,
304間から送り出される感光材料24を現像液306
内へと浸漬するようになっている. 更に、搬送ローラ30B.310,314には搬送ロー
ラ322.324,326が押圧されており、逆に感光
材料24を現像液306から引き出して出口部にある扶
持搬送ローラ330,332間へと送り込むようになっ
ている。これらの扶持搬送ローラ330,332は現像
槽46から引き出された感光材料24を漂白定着槽47
へと送り出す役目を有している。
設けられ、感光材料24の通過時以外では現像液面付近
を覆って蒸発をなくすようになっている。
6とほぼ同様であるが、現像槽46内の上下中間部に配
置される搬送ローラ310.318,324が省略され
て上下高さが低くなっている。
動力によって感光材料24の搬送方向に回転力を受けて
いる. 現像槽46、漂白定着槽47、水洗槽48.49の間に
は、出口部扶持搬送ローラ330,332と入口部挟持
搬送ローラ302,304の間で感光材料24を案内す
るガイド部材340.342が設けられている. 第3図及び第4図を参照してガイド部材340,342
について詳細に説明する。
あり、第4図はガイド部材340.342の正面図であ
る。
24の幅方向にわたって所定間隔で位置する薄板状のリ
ブ343,344を有する。リブ343.344の先端
部は近接する挾持搬送ローラ330.332、302、
304に向けて傾斜しており、リブ343,344の最
下端部は挟持搬送ローラ332.304上に位置してい
る。リプ343,344の上部には洗浄液を一時収容す
る洗浄液収容部345,346が設けられ、洗浄液収容
部345.346は各リブ343,344に対応して隔
壁347,348により分割されている.そして、洗浄
液収容部345,346の、リプ343,344の感光
材料24に対向した傾斜部の最上部直上には、洗浄液流
出用の孔349,350が形成されている。各洗浄液収
容部345,346の上方には感光材料幅方向に沿って
パイプ351,352が設けられ、パイプ351,35
2の下部に形成した孔353,354から各洗浄液収容
部345,346に洗浄液が供給される。
液は、孔349,350から流れ出てリプ343,34
4を伝って挟持搬送ローラ332304に流れ落ちる。
より分割されているので、各孔349,350から均一
に洗浄液が流出する。
液中から搬出された感光材料24は、対のガイド部材3
40,342のリブ343,344の先端部に案内され
て入口部挟持搬送ローラ302,304により後段の処
理液中に搬入される。ここで、感光材料24がガイド部
材340.342間でジャムを起こさないように、上流
側ガイド部材340のリブ343に案内された感光材料
24は下流側ガイド部材342のリブ344上に達する
ようになっている。なお、出口部挟持搬送ローラ330
,332は、感光材料24に付着した処理液の大部分を
除去するスクイズローラとしての機能を有する. 感光材料の処理頻度が高いときには、ガイド部材340
,342を洗浄する必要はほとんどなく、ガイド部材3
40,342の洗浄は一日の稼働を終了するとき等、複
写機の停止状態が長時間続く前に行う。すなわち、一日
の稼働終了時等に複写機の稼働停止スイッチを操作する
と、ガイド部材340,342の洗浄を行ってから複写
機が稼働を停止するように構威される。
プ351.352を介して洗浄液.収容部345,34
6に所定量の洗浄液が供給される。
49,350から流出して、リブ343,344を伝っ
て挟持搬送ローラ332,304に流れ落ちる。このと
きリブ343,344に付着していた処理液は洗浄液と
ともに挟持搬送ローラ332,304に流れ落ちる。更
に、処理液が流れ落ちた挟持搬送ローラ332,304
をその後しばらく回転することにより、扶持搬送ローラ
330.332,302,304の周面が洗浄される。
ローラ330,332,302.304の各当接部近傍
に落下することが好ましい。また、リプ343,344
から流れ落ちる洗浄液は、上方に位置する挟持搬送ロー
ラ330,302の周面に落下しても有効である。
330,332,302,304は、複写機の停止中に
表面が乾燥するが、ガイド部材340,342及び挟持
搬送ローラ330,332302.304の感光材料2
4との接触部は処理液の変質物が付着していないので、
再び処理を行ったときに感光材料24が変質物で汚れる
ことはなく、良好な画像形底物を得ることができる。
めの水を洗浄液として用い、ガイド部材340,342
及び挟持搬送ローラ330.332,302,304を
洗浄後の水をそのまま下方の処理槽に落下させて処理液
中に補充する。したがって、ガイド部材340,342
に供給する洗浄水の量は、補充量を考慮して決定される
。例えば、処理液から蒸発した水分に等しい量の水をガ
イド部材340,342に供給することにより、ガイド
部材340,342及び挟持搬送ローラ330,332
,302,304の洗浄とともに処理液の蒸発減少分の
補充を行うことができる。
2,304に付着した前段の処理液が洗浄液とともに後
段の処理液に混入しないように、入口部挟持搬送ローラ
302,304の下方に洗浄液回収用の受皿等を備えて
、洗浄後の洗浄液を回収してもよい。
収容部345,346に洗浄液を供給してリブ343,
344に向けて洗浄液を流す構成であるが、ガイド部材
340,342に洗浄液を供給する構成は本実施態様に
限定されない。例えば、洗浄液供給手段は、リブ343
,344に向けて洗浄液を噴射する構戒でもよい。
料との接触面に洗浄液を供給して、ガイド部材に付着し
た処理液を洗い流すことにより、ガイド部材に処理液の
変質物が付着することはなく、感光材料はガイド部材と
のその後の接触によっても汚れることはなく、また処理
が不均一になることはない。
示す縦断面図、 第2図は処理部の概略構戒図、 第3図はガイド部材近傍の概略構成図、第4図はガイド
部材の正面図である。 図中符号: l〇一本体 l2・一給紙部l4−・一露光
部 16一処理部18一乾燥部 46
一現像槽 47・・一漂白定着槽 48.49−水洗槽60,
62,64,・・一タンク 303.304・・・入口部搬送ローラ330,332
−・一出口部搬送ローラ340.342−ガイド部材 343.344−−リブ 345.346−・・洗浄液収容部 347,348・・一隔壁 349,350−一礼 351,352−−パイプ 353,354−・一礼 第 3 口 ム2 4 コ
Claims (1)
- 処理槽に収容した感光材料処理液中に感光材料を浸漬処
理して搬送する感光材料処理装置において、各処理槽間
に配設された感光材料を案内するガイド部材の感光材料
との接触部に洗浄液を供給する手段を設けた感光材料処
理装置
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|---|---|---|---|
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Patent Citations (1)
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