JPH03161119A - ステンレス鋼帯の間紙挿入装置 - Google Patents
ステンレス鋼帯の間紙挿入装置Info
- Publication number
- JPH03161119A JPH03161119A JP29619089A JP29619089A JPH03161119A JP H03161119 A JPH03161119 A JP H03161119A JP 29619089 A JP29619089 A JP 29619089A JP 29619089 A JP29619089 A JP 29619089A JP H03161119 A JPH03161119 A JP H03161119A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- stainless steel
- reel
- deflector roll
- coil
- spacer paper
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 229910001220 stainless steel Inorganic materials 0.000 title claims abstract description 20
- 239000010935 stainless steel Substances 0.000 title claims abstract description 20
- 125000006850 spacer group Chemical group 0.000 title abstract 7
- 238000004804 winding Methods 0.000 claims description 9
- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims description 3
- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims description 3
- 239000000123 paper Substances 0.000 description 18
- 238000000034 method Methods 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 239000002655 kraft paper Substances 0.000 description 2
- 235000009827 Prunus armeniaca Nutrition 0.000 description 1
- 244000018633 Prunus armeniaca Species 0.000 description 1
- 235000018167 Reynoutria japonica Nutrition 0.000 description 1
- 240000001341 Reynoutria japonica Species 0.000 description 1
- 101150000971 SUS3 gene Proteins 0.000 description 1
- 230000002159 abnormal effect Effects 0.000 description 1
- 230000004913 activation Effects 0.000 description 1
- 238000000137 annealing Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000005554 pickling Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Winding, Rewinding, Material Storage Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
く産業上の利用分野〉
本発明は、ステンレス鋼41Fを巻取る際に、ステンレ
ス綱柑同士の接触による疵を防止するための間紙を、ス
テンレス鋼帯に挿入する装置に関するものである. く従来の技術〉 ステンレスm ’IiFをリール(通常テンションリー
ルと呼ばれる)で巻取る際には、下取りと呼ばれる巻取
り方が比較的多く用いられる.これは、第3図に示すよ
うに、コイル進行方向の向かって右側からテンシッンリ
ール4を見て時計回りの方向に、すなわち下から上へ巻
取る方法である。この方法が多く用いられるのは、間紙
3を上から挿入する際に、コイル2が間紙3を自然に巻
き込む方向に回転しているためである. 〈発明が解決しようとする!i題〉 この下取り方法の場合には、コイル最後部においては、
コイル尾端2aが下から上へ移動するわけであるが、コ
イル最上部を通過するとコイル尾端2aは、コイル外周
部から離れ、遠心力で振り回されつつ上から下へ一気に
落下する.間紙3は、一aに厚さ50〜100μ膳位の
薄手のクラフト紙を用いるため、このコイル尾端2aの
動きにより、第4図に示すように、間紙3は容易に切断
されてしまう問題がある.これは間紙払出しりール5の
慣性力が大きいため、コイル尾端2aのはね出しによる
衝撃に間紙3が耐えられず、切断してしまうのである. 間紙は、前述したステンレス鋼帯同士の接触疵を防止す
るために用いる他、コイル外周部で発生するへこみ疵(
例えばバンド結束時に外周のステンレス鋼帯に疵を入れ
ること、又はis、保管時に他コイルと接触することに
より生じる)を防ぐために、コイルの外周にl〜数巻き
分を追加して巻付けるケースがある. ところが、コイル尾端のはね出しにより間紙が切れてし
まうため、この追加の巻付けができないという問題があ
った. 本発明は、このような問題に漏みてなされたものであり
、コイル尾端による間紙の切断を防止することができる
間紙挿入装置を提供することを目的とする。
ス綱柑同士の接触による疵を防止するための間紙を、ス
テンレス鋼帯に挿入する装置に関するものである. く従来の技術〉 ステンレスm ’IiFをリール(通常テンションリー
ルと呼ばれる)で巻取る際には、下取りと呼ばれる巻取
り方が比較的多く用いられる.これは、第3図に示すよ
うに、コイル進行方向の向かって右側からテンシッンリ
ール4を見て時計回りの方向に、すなわち下から上へ巻
取る方法である。この方法が多く用いられるのは、間紙
3を上から挿入する際に、コイル2が間紙3を自然に巻
き込む方向に回転しているためである. 〈発明が解決しようとする!i題〉 この下取り方法の場合には、コイル最後部においては、
コイル尾端2aが下から上へ移動するわけであるが、コ
イル最上部を通過するとコイル尾端2aは、コイル外周
部から離れ、遠心力で振り回されつつ上から下へ一気に
落下する.間紙3は、一aに厚さ50〜100μ膳位の
薄手のクラフト紙を用いるため、このコイル尾端2aの
動きにより、第4図に示すように、間紙3は容易に切断
されてしまう問題がある.これは間紙払出しりール5の
慣性力が大きいため、コイル尾端2aのはね出しによる
衝撃に間紙3が耐えられず、切断してしまうのである. 間紙は、前述したステンレス鋼帯同士の接触疵を防止す
るために用いる他、コイル外周部で発生するへこみ疵(
例えばバンド結束時に外周のステンレス鋼帯に疵を入れ
ること、又はis、保管時に他コイルと接触することに
より生じる)を防ぐために、コイルの外周にl〜数巻き
分を追加して巻付けるケースがある. ところが、コイル尾端のはね出しにより間紙が切れてし
まうため、この追加の巻付けができないという問題があ
った. 本発明は、このような問題に漏みてなされたものであり
、コイル尾端による間紙の切断を防止することができる
間紙挿入装置を提供することを目的とする。
く課題を解決するための手段〉
本発明は、ステンレスw4帯を巻取る際に、ステンレス
鋼4jF同士の接触による疵を防止するための間紙を、
ステンレス鋼帯間に挿入する装置において、ステンレス
鋼帯の巻取りリールと間紙払出しリールの間に、同紙張
力調整用の位置可変のデフレクタロールを配置したこと
を特徴とするステンレス鋼}IFの間紙挿入装置である
. く作 川〉 本発明の作用を第1、2図により説明する.コイル尾端
のはね出しによる間紙の切断は、間紙払出しリールの慣
性力が間紙強度と比較して大きいために、間紙払出しリ
ールの払出し速度が相対的に遅く、間紙が耐え切れずに
切断されてしまうためである. そこで、間紙払出しリール5とテンションリール4の間
に、水平方向に移動可能なデフレクタロール6を設け、
ここで間紙3をデフレクトすることで十分な間紙長さを
ストックするようにした.このデフレクタロール6は、
通常は間紙払出しリール5とテンシッンリール4間に所
定の間紙長さをストックできる位置に制1flされてい
るが、コイル尾端はね出しという急激な張力増加が生じ
た場合には、張力増加分の水平方向分力により、間紙ス
トック量が減少する方向に動き、これにより間紙3が切
断されることがない. コイル巻取り後、バンド結束、コイル運搬等の工程があ
り、コイル外周部は疵発生のおそれにさらされているの
であるが、その保護のため間紙3を必要な巻数分巻付け
、その後間紙払出しりール5出側の力ツタ−(図示せず
)で間紙3を切断すればよい. く実施例〉 本発明の一実施例を図面に基づいて説明する,第l図は
本発明の装置の側面図、第2図は第l図の[−[&’i
矢視図である. 第1、2図において、6は間紙ストック用のデフレクタ
ロールであり、レール7の上を台車8によって移動する
.台車8はトルクモータ9で水平移動するようになって
おり、間紙3の張力が一定になるように制御されている
.そして、異常張力が働くと、トルクを一定にするべく
、台車8は矢印イの方向へ移動することになる. なお、上記はトルクモー夕を用いて説明したが、トルク
リξシタとACモータを用いて、トルクリミッタの作動
信号によりACモークを駆動してもよい. 次に、本発明の具体的な実施例について説明する. ステンレス鋼帯の連続焼鈍酸洗ラインの出側でSUS3
04、板厘1.Om、板幅1020nw*を5Qmp+
wの速度で巻取った.間紙は厚み70n1坪量45g/
ポ、幅1010msのクラフト紙を用いた.間紙払出し
リール5はテンションリール4の5m上方に位置してお
り、デフレクタロール6は間紙払出しリール5の直下か
ら4mの範囲を水平方向に移動可能であり、通常は間紙
払出しリール5の直下から3.5mの位置にあるように
デフレクタロール6の位置検出器をセットしている.デ
フレクタロール6がこの位置を外れると、台車8上の電
勤モータが回転し、トルクリミッタを介して位置制御を
行っている. コイル長さ1500mにて当該コイルの巻取りが完了し
た.コイル尾端のはね出しにより、デフレクタロール6
は約2m間紙3により、間紙払出しリール5側に引っ張
られたが、間紙3は切断されることなく巻取りが継続し
、間紙3をコイル尾端から5回転分巻取り、間紙3を切
断し当該コイルの巻取り作業を終了した. 〈発明の効果〉 以上説明したように、本発明により、コイル尾端で間紙
が切断することがなくなり、必要な長さの間紙の巻取り
が可能である.これにより、コイル結束時やコイル運搬
時に、コイル外周部に生じるへこみ疵が減少し、表面品
質を向上することができる.
鋼4jF同士の接触による疵を防止するための間紙を、
ステンレス鋼帯間に挿入する装置において、ステンレス
鋼帯の巻取りリールと間紙払出しリールの間に、同紙張
力調整用の位置可変のデフレクタロールを配置したこと
を特徴とするステンレス鋼}IFの間紙挿入装置である
. く作 川〉 本発明の作用を第1、2図により説明する.コイル尾端
のはね出しによる間紙の切断は、間紙払出しリールの慣
性力が間紙強度と比較して大きいために、間紙払出しリ
ールの払出し速度が相対的に遅く、間紙が耐え切れずに
切断されてしまうためである. そこで、間紙払出しリール5とテンションリール4の間
に、水平方向に移動可能なデフレクタロール6を設け、
ここで間紙3をデフレクトすることで十分な間紙長さを
ストックするようにした.このデフレクタロール6は、
通常は間紙払出しリール5とテンシッンリール4間に所
定の間紙長さをストックできる位置に制1flされてい
るが、コイル尾端はね出しという急激な張力増加が生じ
た場合には、張力増加分の水平方向分力により、間紙ス
トック量が減少する方向に動き、これにより間紙3が切
断されることがない. コイル巻取り後、バンド結束、コイル運搬等の工程があ
り、コイル外周部は疵発生のおそれにさらされているの
であるが、その保護のため間紙3を必要な巻数分巻付け
、その後間紙払出しりール5出側の力ツタ−(図示せず
)で間紙3を切断すればよい. く実施例〉 本発明の一実施例を図面に基づいて説明する,第l図は
本発明の装置の側面図、第2図は第l図の[−[&’i
矢視図である. 第1、2図において、6は間紙ストック用のデフレクタ
ロールであり、レール7の上を台車8によって移動する
.台車8はトルクモータ9で水平移動するようになって
おり、間紙3の張力が一定になるように制御されている
.そして、異常張力が働くと、トルクを一定にするべく
、台車8は矢印イの方向へ移動することになる. なお、上記はトルクモー夕を用いて説明したが、トルク
リξシタとACモータを用いて、トルクリミッタの作動
信号によりACモークを駆動してもよい. 次に、本発明の具体的な実施例について説明する. ステンレス鋼帯の連続焼鈍酸洗ラインの出側でSUS3
04、板厘1.Om、板幅1020nw*を5Qmp+
wの速度で巻取った.間紙は厚み70n1坪量45g/
ポ、幅1010msのクラフト紙を用いた.間紙払出し
リール5はテンションリール4の5m上方に位置してお
り、デフレクタロール6は間紙払出しリール5の直下か
ら4mの範囲を水平方向に移動可能であり、通常は間紙
払出しリール5の直下から3.5mの位置にあるように
デフレクタロール6の位置検出器をセットしている.デ
フレクタロール6がこの位置を外れると、台車8上の電
勤モータが回転し、トルクリミッタを介して位置制御を
行っている. コイル長さ1500mにて当該コイルの巻取りが完了し
た.コイル尾端のはね出しにより、デフレクタロール6
は約2m間紙3により、間紙払出しリール5側に引っ張
られたが、間紙3は切断されることなく巻取りが継続し
、間紙3をコイル尾端から5回転分巻取り、間紙3を切
断し当該コイルの巻取り作業を終了した. 〈発明の効果〉 以上説明したように、本発明により、コイル尾端で間紙
が切断することがなくなり、必要な長さの間紙の巻取り
が可能である.これにより、コイル結束時やコイル運搬
時に、コイル外周部に生じるへこみ疵が減少し、表面品
質を向上することができる.
第1図は本発明の装置の一実施例を示す側面図、第2図
は第1図の1−11矢視図、第3図は従来の間紙挿入装
置の概略説明図、第4図は従来の間紙挿入装置の問題点
の説明図である. 1・・・ステンレス!杏、 2・・・コイル、 2a・・・コイル尾端、 ・・・間紙、 ・・・テンションリール、 ・・・間紙払出しリール、 ・・・デフレクタロール、 ・・・レール、 ・・・台車、 ・・・トルクモー夕.
は第1図の1−11矢視図、第3図は従来の間紙挿入装
置の概略説明図、第4図は従来の間紙挿入装置の問題点
の説明図である. 1・・・ステンレス!杏、 2・・・コイル、 2a・・・コイル尾端、 ・・・間紙、 ・・・テンションリール、 ・・・間紙払出しリール、 ・・・デフレクタロール、 ・・・レール、 ・・・台車、 ・・・トルクモー夕.
Claims (1)
- ステンレス鋼帯を巻取る際に、ステンレス鋼帯同士の
接触による疵を防止するための間紙を、ステンレス鋼帯
間に挿入する装置において、ステンレス鋼帯の巻取りリ
ールと間紙払出しリールの間に、間紙張力調整用の位置
可変のデフレクタロールを配置したことを特徴とするス
テンレス鋼帯の間紙挿入装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP29619089A JPH03161119A (ja) | 1989-11-16 | 1989-11-16 | ステンレス鋼帯の間紙挿入装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP29619089A JPH03161119A (ja) | 1989-11-16 | 1989-11-16 | ステンレス鋼帯の間紙挿入装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03161119A true JPH03161119A (ja) | 1991-07-11 |
Family
ID=17830337
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP29619089A Pending JPH03161119A (ja) | 1989-11-16 | 1989-11-16 | ステンレス鋼帯の間紙挿入装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03161119A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07314036A (ja) * | 1994-05-25 | 1995-12-05 | Sumitomo Metal Ind Ltd | 金属帯巻取時の合紙帯シワ発生防止方法 |
| KR100784185B1 (ko) * | 2001-10-18 | 2007-12-11 | 주식회사 포스코 | 권취기의 간지와 비닐 겸용 삽입장치 |
| CN111727992A (zh) * | 2020-06-26 | 2020-10-02 | 深圳爱她他智能餐饮技术有限公司 | 一种夹层卷材成卷机器人以及成卷方法 |
-
1989
- 1989-11-16 JP JP29619089A patent/JPH03161119A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07314036A (ja) * | 1994-05-25 | 1995-12-05 | Sumitomo Metal Ind Ltd | 金属帯巻取時の合紙帯シワ発生防止方法 |
| KR100784185B1 (ko) * | 2001-10-18 | 2007-12-11 | 주식회사 포스코 | 권취기의 간지와 비닐 겸용 삽입장치 |
| CN111727992A (zh) * | 2020-06-26 | 2020-10-02 | 深圳爱她他智能餐饮技术有限公司 | 一种夹层卷材成卷机器人以及成卷方法 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US2461246A (en) | Web severing method and apparatus | |
| US3062465A (en) | Method of and apparatus for reeling sheet material continuously | |
| US4093140A (en) | Method of recoiling slit material | |
| CA2128640A1 (en) | Differential speed lay-on rolls in a web winding system | |
| CA2210504A1 (en) | Method and device for threading a paper web or an equivalent web-like material in a winding device, in particular a slitter-winder | |
| US3857486A (en) | Web material roll with end protectors and method for making same | |
| US4614101A (en) | Method of rewinding slit metal strands | |
| JPH09192739A (ja) | スリットフープ巻取り装置及び巻取り方法 | |
| JP2647307B2 (ja) | コイルの抜出方法 | |
| JPH0615355A (ja) | 金属板コイルのコイル巻き不揃い修正方法 | |
| US4595619A (en) | Method of and device for producing bundles from strip and bundle produced thereby | |
| JP3231866B2 (ja) | エンドレス圧延における巻取方法 | |
| MXPA00009318A (es) | Devanadora para una cinta delgada de metal. | |
| CA1238571A (en) | Method of and device for producing bundles from strip and bundle produced thereby | |
| CN1192840C (zh) | 金属带切割系统中限制在金属条上产生过度张力的方法 | |
| SU761054A1 (ru) | Технологическая линия обработки листа 1 | |
| KR20240015276A (ko) | 슬리팅 코일강판 벤딩장치 | |
| JP3264725B2 (ja) | 冷延コイルの巻き戻し方法 | |
| JPH09183544A (ja) | シート巻取り制御における機械損失補償方法 | |
| JPS58183553A (ja) | ウエブ巻取方法及び装置 | |
| JP3035132B2 (ja) | リワインダ制御装置 | |
| JPH0724526A (ja) | 帯状材処理ラインの停止方法 | |
| US3421352A (en) | Method of and apparatus for rebending strip-like material | |
| JPH07314036A (ja) | 金属帯巻取時の合紙帯シワ発生防止方法 | |
| SU1729927A1 (ru) | Устройство дл распаковки рулонов |