JPH03161210A - パイプ材などの開先加工装置 - Google Patents
パイプ材などの開先加工装置Info
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- JPH03161210A JPH03161210A JP17364490A JP17364490A JPH03161210A JP H03161210 A JPH03161210 A JP H03161210A JP 17364490 A JP17364490 A JP 17364490A JP 17364490 A JP17364490 A JP 17364490A JP H03161210 A JPH03161210 A JP H03161210A
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- 238000003825 pressing Methods 0.000 claims abstract description 19
- 238000005520 cutting process Methods 0.000 claims abstract description 16
- 238000007781 pre-processing Methods 0.000 claims 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 abstract description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000003754 machining Methods 0.000 description 2
- 230000006835 compression Effects 0.000 description 1
- 238000007906 compression Methods 0.000 description 1
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 description 1
- 238000000926 separation method Methods 0.000 description 1
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23C—MILLING
- B23C3/00—Milling particular work; Special milling operations; Machines therefor
- B23C3/12—Trimming or finishing edges, e.g. deburring welded corners
- B23C3/126—Portable devices or machines for chamfering edges
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Milling Processes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この発明は、パイプ材、コラム材などワークの外周に倣
って開先加工を行う加工装置に関するものである。
って開先加工を行う加工装置に関するものである。
(従来の技術)
パイプ材など各種構造用材を溶接するに当たっては、第
4図のように端面外周縁に開先加工が行われる. 図においてfは開先面、Rはルートフェイス、θは開先
角度、tはワークWの板厚である。
4図のように端面外周縁に開先加工が行われる. 図においてfは開先面、Rはルートフェイス、θは開先
角度、tはワークWの板厚である。
そして、この開先加工を行うための加工装置として第5
図に示すものが知られている.図において、1′はスピ
ンドル2′はスピンドル1′に設けたカッター 上記カ
ツター2′は円錐形状の切刃P′を有する。3′はスピ
ンドル1′と同じ回転軸心を有する支持軸 4′はカッ
ター2′の先端部にして支持軸3′に設けた倣いローラ
である。
図に示すものが知られている.図において、1′はスピ
ンドル2′はスピンドル1′に設けたカッター 上記カ
ツター2′は円錐形状の切刃P′を有する。3′はスピ
ンドル1′と同じ回転軸心を有する支持軸 4′はカッ
ター2′の先端部にして支持軸3′に設けた倣いローラ
である。
この従来装置は、カッター2′との回転軸心と倣いロー
ラ4′の回転軸心が同じである。従って、第6図に示す
ような角パイプ材の外周に倣って開先加工を行ったとき
、辺部の直線部aと四隅のアール部bにおいての切り込
み状態が変わらないので、各部均一の切削加工(開先加
工)を行うことができる. ところで、上記の切削加工によって得ようとする開先形
状は、パイプの肉厚などによって変わるものであるが、
この場合、従来装置ではカッター2′とワークWの相対
位置を第5図のX矢印方向で調整することで対応してい
る。
ラ4′の回転軸心が同じである。従って、第6図に示す
ような角パイプ材の外周に倣って開先加工を行ったとき
、辺部の直線部aと四隅のアール部bにおいての切り込
み状態が変わらないので、各部均一の切削加工(開先加
工)を行うことができる. ところで、上記の切削加工によって得ようとする開先形
状は、パイプの肉厚などによって変わるものであるが、
この場合、従来装置ではカッター2′とワークWの相対
位置を第5図のX矢印方向で調整することで対応してい
る。
また、従来の加工装置として第7図に示すものが知られ
ている。この装置は、ワークWの寸法切断と同時に切削
加工端に開先加工を行うものであり、カッターの構成と
して、中央部に切断刃21′を設け、その両側に開先加
工カツター22′、23′を一体的に組み合わせて設け
たものである。
ている。この装置は、ワークWの寸法切断と同時に切削
加工端に開先加工を行うものであり、カッターの構成と
して、中央部に切断刃21′を設け、その両側に開先加
工カツター22′、23′を一体的に組み合わせて設け
たものである。
この場合においては、ワークWとカッターとの相対位置
をX矢印方向で調整すると、長手方向におけるワークの
切断寸法精度が狂ってしまうので、各種開先形状に対応
するには、それに適合する直径の倣いローラ4′を選択
して交換使用し、カッター22′、23′の切り込み深
さを設定する以外に方法はない. (発明が解決しようとする課題) このように、後者の加工装置で異なる開先形状の加工に
対応するためには、その都度倣いローラを交換しなけれ
ばならないもので、操作の煩わしさ、作業能率の低下な
どの不利益を招いた。また、前者の加工装置においては
、切削手段側またはワーク保持手段側にX矢印方向の調
整手段を必要とするために装置の複雑化、大形化を招く
という問題点があった. 本発明は、上記した従来技術の問題点に着目してなされ
たもので、倣い部材を可変径にすることで構成の簡単化
が図れ、しかも操作性、作業性に優れた開先加工装置を
提供することを目的としている。
をX矢印方向で調整すると、長手方向におけるワークの
切断寸法精度が狂ってしまうので、各種開先形状に対応
するには、それに適合する直径の倣いローラ4′を選択
して交換使用し、カッター22′、23′の切り込み深
さを設定する以外に方法はない. (発明が解決しようとする課題) このように、後者の加工装置で異なる開先形状の加工に
対応するためには、その都度倣いローラを交換しなけれ
ばならないもので、操作の煩わしさ、作業能率の低下な
どの不利益を招いた。また、前者の加工装置においては
、切削手段側またはワーク保持手段側にX矢印方向の調
整手段を必要とするために装置の複雑化、大形化を招く
という問題点があった. 本発明は、上記した従来技術の問題点に着目してなされ
たもので、倣い部材を可変径にすることで構成の簡単化
が図れ、しかも操作性、作業性に優れた開先加工装置を
提供することを目的としている。
(課題を解決するための手段)
上記の目的を達成するために、この発明に係るバイブ材
などの開先加工装置は次のように楕成したものである. すなわち、この発明の要旨とするところは、カッターの
先端部に倣い部材を取り付けて、この倣い部材をワーク
の外周面に沿わせながら切削加工を行う加工機において
、 上記カッターの端部に、外周当接部を直径方向において
調整することができ、その中心が前記力ッターの回転中
心と一致する押付部材を設け、この押付部材の外周に前
記当接部の直径より大きい倣いリングを備えたことにあ
る。
などの開先加工装置は次のように楕成したものである. すなわち、この発明の要旨とするところは、カッターの
先端部に倣い部材を取り付けて、この倣い部材をワーク
の外周面に沿わせながら切削加工を行う加工機において
、 上記カッターの端部に、外周当接部を直径方向において
調整することができ、その中心が前記力ッターの回転中
心と一致する押付部材を設け、この押付部材の外周に前
記当接部の直径より大きい倣いリングを備えたことにあ
る。
(作 用)
押付部材における外周当接部の外形を直径方向で大きい
寸法に調整すると、この当接部の外周にある倣いリング
を介して接触するワークと力・yター中心との離間距離
が大きくなる。従って、この場合はワークに対するカッ
ターの切り込み寸法は小さくなる. また、上記と反対に当接部の外形を小さい寸法に調整す
ると、ワークとカッター中心との離間距離が小さくなり
、ワークへのカッターの切り込み寸法は大きくなる. 上記の押付部材における外周当接部の中心は、カッター
の回転軸心と同じであり、倣いリングは当接部の外周よ
り大きくしてあるので、倣い動作時のワーク外周と当接
部中心との位置関係は法線方向にあって常に変わらない
。このため、ワーク各部において均一な切削加工を行う
ことができる。
寸法に調整すると、この当接部の外周にある倣いリング
を介して接触するワークと力・yター中心との離間距離
が大きくなる。従って、この場合はワークに対するカッ
ターの切り込み寸法は小さくなる. また、上記と反対に当接部の外形を小さい寸法に調整す
ると、ワークとカッター中心との離間距離が小さくなり
、ワークへのカッターの切り込み寸法は大きくなる. 上記の押付部材における外周当接部の中心は、カッター
の回転軸心と同じであり、倣いリングは当接部の外周よ
り大きくしてあるので、倣い動作時のワーク外周と当接
部中心との位置関係は法線方向にあって常に変わらない
。このため、ワーク各部において均一な切削加工を行う
ことができる。
(実施例)
以下、この発明に係るパイプ材などの開先加工装置を一
実施例について説明する。
実施例について説明する。
第l図は縦断側面図 第2図は第1図に示すY−Y線の
断面図で、1はスピンドル 2は開先加工用のカッター
3はスピンドル1の先端部に設けた支持軸 上記の支
持軸3とスピンドル1の回転軸心は同じであり、この支
持軸3に次の押付部材Aを設ける。
断面図で、1はスピンドル 2は開先加工用のカッター
3はスピンドル1の先端部に設けた支持軸 上記の支
持軸3とスピンドル1の回転軸心は同じであり、この支
持軸3に次の押付部材Aを設ける。
すなわち、4は前記の支持軸3に固定した一方の円錐板
5はこの一方の円錐板4に突設したスライド案内軸
6はボス部7をスライド案内軸5に摺動自在に嵌合した
他方の円錐板 上記の一方および他方の円錐板4、6は
互いに反対向きに配設してあり、両者によって外周面に
V渭状の当接部Sを形戊する。この外周面の当接部Sは
、一対の円錐板4、6が接近するとき有効直径を増大し
、また、離反するとき有効直径を減少する。
5はこの一方の円錐板4に突設したスライド案内軸
6はボス部7をスライド案内軸5に摺動自在に嵌合した
他方の円錐板 上記の一方および他方の円錐板4、6は
互いに反対向きに配設してあり、両者によって外周面に
V渭状の当接部Sを形戊する。この外周面の当接部Sは
、一対の円錐板4、6が接近するとき有効直径を増大し
、また、離反するとき有効直径を減少する。
8はボス部7を貫通して外方へ突出するようにスライド
案内軸5に設けたねじ軸 9はねじ軸8に螺合した調整
ナット 10は一対の円錐板4、6を互いに離反する方
向に付勢した圧縮ばね 11はスライド案内軸5に設け
たキー溝 12は先端部を前記のキー溝11に嵌合した
回り止めピンである。
案内軸5に設けたねじ軸 9はねじ軸8に螺合した調整
ナット 10は一対の円錐板4、6を互いに離反する方
向に付勢した圧縮ばね 11はスライド案内軸5に設け
たキー溝 12は先端部を前記のキー溝11に嵌合した
回り止めピンである。
次に、l3は内周面に前記の当接部Sに嵌合する凸状部
14を設けた倣いリング 上記の倣いリング13は、ボ
ールベアリング状に楕或するもので、その内輪側に上記
凸状部14を設け、外輪側にワークWの外周面に接合す
る倣い面15を設ける。また、上記の凸状部14の直径
は,前記した当接部Sの最大有効直径より大きく設定し
てある。
14を設けた倣いリング 上記の倣いリング13は、ボ
ールベアリング状に楕或するもので、その内輪側に上記
凸状部14を設け、外輪側にワークWの外周面に接合す
る倣い面15を設ける。また、上記の凸状部14の直径
は,前記した当接部Sの最大有効直径より大きく設定し
てある。
一実施例に係るパイプ材の開先加工装置の楕戒は上記の
通りであり、カッター2と押付部材Aとは同じ回転軸心
上のスピンドル1と支持軸3に取り付けられている。そ
して、上記の押付部材Aは、これより外径の大きい倣い
リング13を介してワークWの外周面に押圧されるので
、ワークWの接触位置とスピンドル1の回転軸心との位
置関係は、ワーク周面のどの位置においても法線方向で
あって、常に変わらない。従って辺部の直線部を倣う場
合でも、四隅のアール部を倣う場合でも一様であって均
一な切削加工を行うことができる.また、調整ナット9
によって他方の円錐板6を第1図の右方向へ移動操作す
ると、一対の円錐板4、6の間隔が接近し、当接部Sの
有効直径が大きくなる。、また、上記と反対方向に操作
して一対の円錐板4、6の間隔を離隔すると、当接部S
の有効直径が小さくなる。
通りであり、カッター2と押付部材Aとは同じ回転軸心
上のスピンドル1と支持軸3に取り付けられている。そ
して、上記の押付部材Aは、これより外径の大きい倣い
リング13を介してワークWの外周面に押圧されるので
、ワークWの接触位置とスピンドル1の回転軸心との位
置関係は、ワーク周面のどの位置においても法線方向で
あって、常に変わらない。従って辺部の直線部を倣う場
合でも、四隅のアール部を倣う場合でも一様であって均
一な切削加工を行うことができる.また、調整ナット9
によって他方の円錐板6を第1図の右方向へ移動操作す
ると、一対の円錐板4、6の間隔が接近し、当接部Sの
有効直径が大きくなる。、また、上記と反対方向に操作
して一対の円錐板4、6の間隔を離隔すると、当接部S
の有効直径が小さくなる。
而して、当接部Sの外径が大きいと、倣いリング13を
介してのワークWの周面との離間距離が大きくなるので
、カッター2の切り込み寸法を小さく設定することがで
きる。
介してのワークWの周面との離間距離が大きくなるので
、カッター2の切り込み寸法を小さく設定することがで
きる。
また、当接部Sの外径が小さいと、ワークWとの離間距
離が小さくなるので、カッター2の切り込み寸法を大き
く設定することができる.従って、当接部Sの外周直径
を可変調整することで、各種寸法のルートフェイス量を
的確に得ることができる。
離が小さくなるので、カッター2の切り込み寸法を大き
く設定することができる.従って、当接部Sの外周直径
を可変調整することで、各種寸法のルートフェイス量を
的確に得ることができる。
また、第3図はスピンドル1と押付部材Aとを分離して
構成した加工装置の実施例を示すものである。
構成した加工装置の実施例を示すものである。
図において、前記一実施例の構戒と同一ないし均等の部
材については同じ符号をもって示し、重複した説明を省
略する。すなわち、20はスピンドル1を支承する軸受
筒 21は軸受筒20に固定し、前方へ突出して設けた
取付ステイ 22は取付ステイ2lの先端部に設けたス
ライド案内筒 このスライド案内筒22には一方の円錐
板6を設ける。23はスライド案内筒22に摺動自在に
嵌合したスライド軸 このスライド軸23には他方の円
錐板4を設ける。24はスライド軸23に設けた受動ナ
ット 25は受動ナット24に螺合したスライド案内筒
22側の調整ねじ 26はカッター2と押付部材Aとの
間に設けた切屑避けである。
材については同じ符号をもって示し、重複した説明を省
略する。すなわち、20はスピンドル1を支承する軸受
筒 21は軸受筒20に固定し、前方へ突出して設けた
取付ステイ 22は取付ステイ2lの先端部に設けたス
ライド案内筒 このスライド案内筒22には一方の円錐
板6を設ける。23はスライド案内筒22に摺動自在に
嵌合したスライド軸 このスライド軸23には他方の円
錐板4を設ける。24はスライド軸23に設けた受動ナ
ット 25は受動ナット24に螺合したスライド案内筒
22側の調整ねじ 26はカッター2と押付部材Aとの
間に設けた切屑避けである。
上記の加工装置によれば、切削系と倣い系とを分離する
ことができるので、倣い押圧力がスピンドル1に加わら
ない。このため、切削加工時の激しい振動によって軸が
疲労し、折損してしまうというような問題点を解消する
ことができる。
ことができるので、倣い押圧力がスピンドル1に加わら
ない。このため、切削加工時の激しい振動によって軸が
疲労し、折損してしまうというような問題点を解消する
ことができる。
以上述べた実施例の楕或は、ワークWの一方の端部に開
先加工を行う加工機に適用したものである。しかし、ワ
ークWの切断と同時に両端に開先加工を行う加工機にお
いても例外なく適用できることはいうまでもない。
先加工を行う加工機に適用したものである。しかし、ワ
ークWの切断と同時に両端に開先加工を行う加工機にお
いても例外なく適用できることはいうまでもない。
(発明の効果)
以上のように本発明に係る開先加工装置はワーク外周面
へ倣いリングを押し付けるための押付部材の外径を直径
方向において可変できるものである.従って、その調整
によって自由にカッターの切り込み寸法を設定すること
ができ、各種開先加工に対応することができるという効
果が得られる.よって、従来の問題点を合理的に解決す
ることができる.
へ倣いリングを押し付けるための押付部材の外径を直径
方向において可変できるものである.従って、その調整
によって自由にカッターの切り込み寸法を設定すること
ができ、各種開先加工に対応することができるという効
果が得られる.よって、従来の問題点を合理的に解決す
ることができる.
図面は、本発明に係る開先加工装置の一実施例を示すも
ので、第1図はこの装置の縦断側面図第2図は第1図の
Y−Y線で切断して示す縦断正面図 第3図は他の実施
例を示す縦断側面図 第4図はバイブ材の開先加工形状
を示す説明図 第5図〜第7図は従来の開先加工装置の
楕戊および動作を示す説明図である。
ので、第1図はこの装置の縦断側面図第2図は第1図の
Y−Y線で切断して示す縦断正面図 第3図は他の実施
例を示す縦断側面図 第4図はバイブ材の開先加工形状
を示す説明図 第5図〜第7図は従来の開先加工装置の
楕戊および動作を示す説明図である。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 カッターの先端部に倣い部材を取り付けて、この倣い部
材をワークの外周面に沿わせながら切削加工を行う加工
機において、 上記カッターの端部に、外周当接部を直径方向において
調整でき、その中心が前記カッターの回転中心と一致す
る押付部材を設け、この押付部材の外周に前記当接部の
直径より大きい倣いリングを備えたことを特徴とするパ
イプ材などの開先加工装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17364490A JPH03161210A (ja) | 1989-08-10 | 1990-06-29 | パイプ材などの開先加工装置 |
Applications Claiming Priority (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1-208542 | 1989-08-10 | ||
| JP20854289 | 1989-08-10 | ||
| JP17364490A JPH03161210A (ja) | 1989-08-10 | 1990-06-29 | パイプ材などの開先加工装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03161210A true JPH03161210A (ja) | 1991-07-11 |
Family
ID=26495550
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17364490A Pending JPH03161210A (ja) | 1989-08-10 | 1990-06-29 | パイプ材などの開先加工装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03161210A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0885011A (ja) * | 1994-07-11 | 1996-04-02 | Kawasaki Heavy Ind Ltd | ガイドローラ付きカッター、切削装置及び加工機械 |
| JP2000167708A (ja) * | 1998-12-07 | 2000-06-20 | Omi Kogyo Co Ltd | 面取り装置 |
| EP2772338A1 (de) * | 2013-02-28 | 2014-09-03 | IMA Klessmann GmbH | Bearbeitungsanordnung mit einer Tasteinrichtung |
| US20160167141A1 (en) * | 2013-07-20 | 2016-06-16 | Airbus Defence and Space GmbH | Device for machining edges |
| DE102017207675B4 (de) * | 2016-05-09 | 2020-04-02 | Scm Group S.P.A. | Fräsaggregat mit verstellbarer Kopiereinrichtung |
| US20240109136A1 (en) * | 2022-10-03 | 2024-04-04 | The Boeing Company | Chamfer-cutting tools |
-
1990
- 1990-06-29 JP JP17364490A patent/JPH03161210A/ja active Pending
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0885011A (ja) * | 1994-07-11 | 1996-04-02 | Kawasaki Heavy Ind Ltd | ガイドローラ付きカッター、切削装置及び加工機械 |
| JP2000167708A (ja) * | 1998-12-07 | 2000-06-20 | Omi Kogyo Co Ltd | 面取り装置 |
| EP2772338A1 (de) * | 2013-02-28 | 2014-09-03 | IMA Klessmann GmbH | Bearbeitungsanordnung mit einer Tasteinrichtung |
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| US10016821B2 (en) * | 2013-07-20 | 2018-07-10 | Airbus Defence and Space GmbH | Device for machining edges |
| DE102017207675B4 (de) * | 2016-05-09 | 2020-04-02 | Scm Group S.P.A. | Fräsaggregat mit verstellbarer Kopiereinrichtung |
| US20240109136A1 (en) * | 2022-10-03 | 2024-04-04 | The Boeing Company | Chamfer-cutting tools |
| US12383965B2 (en) * | 2022-10-03 | 2025-08-12 | The Boeing Company | Chamfer-cutting tools |
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